タイムスフォトサービス(写真販売)

スポーツの劇的瞬間、思い出の1枚、
ふるさとの風景など、
上越タイムス・糸魚川タイムスの紙面に掲載した写真を提供します!

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※半角カタカナ、全角英数字は検索されません。

10月31日
カラフル人参(手前)やあやめ雪(奥)など珍しい野菜が並ぶ。隣接するレストランで提供されている野菜もあり、興味を持つ人も見られた
10月31日
妙高市役所コラボホールで行われたプレゼンテーション。副市長、関係課長らも聞いた
10月31日
スクリーニングポイントで訓練を視察した村山市長(右)。車両の除染や一時移転住民の受け入れ手順などを確認した(24日、直江津港南ふ頭緑地公園
10月31日
記者懇談会で答える村山市長
10月31日
お披露目会の参加者で記念撮影。越後青苧の会や蜂ケ嶺用水組合に感謝状が贈呈された。「越後上越 上杉おもてなし武将隊」も参加し、盛り上げた
10月31日
寄付の目録を贈呈する猪嶋社長(左)。池田理事長は「大切に使わせていただく」と喜んだ
10月31日
富山第一銀行糸魚川支店の蛯谷さん(右)から富山県産チューリップの球根がみなみ翠明苑の横田施設長(左)に手渡された
10月31日
月見御膳を再現する会員と新井高クッキング部(8月7日、関山コミュニティセンター)
10月31日
寺坊跡(約12㍍×約30㍍)を縁石で表示。構造の分かる資料がないことから、建物の復元はできないという
10月31日
走ったり歩いたり、自分のペースで自分の目標に挑戦する生徒たち
10月31日
初日の30日、勤務で来場できない津幡さんの作品を見る(左から)大口さん、関谷さん
10月31日
ズームに接続し、リモートワークを体験した
10月31日
永井館長が手に持つ化学反応に、子どもたちの視線が集中
10月31日
緑の百年物語緑化推進委糸魚川支部がコブシの木を寄贈。ふるさとの景色に思いを込めて植えた児童たち
10月30日
販売開始日から特設コーナーに次々に訪れる人が。年賀はがきを購入した人には先着順に、リンゴなどが渡された
10月30日
男子4位入賞した関根学園7区間のメンバー
10月30日
旧北消防署を売却 12月24日まで申し込み受け付け 上越市
10月30日
障害のある人の個性豊かな作品を多数展示
10月30日
伝統建築工法を採用した家が完成。雪や結露の対策、木のぬくもりを生かした造りとなっている
10月30日
全校76人による息の合った合唱
10月30日
消火器を使い、実際に火を消す体験
10月30日
市民から励ましの言葉などが書かれたメッセージシートを持つ山﨑理事長(左から3人目)と病院関係者。中央は政二病院長
10月30日
第6回妙高市長杯中学生硬式野球大会森田カップ(17、18日・新井総合運動公園野球場、妙高高原スポーツ公園野球場)
10月30日
息の合った5、6年生の合奏
10月30日
前島記念館に建立されている、「生誕之処」の石碑。表面の文字は渋沢の書を基にしている
10月30日
直江津中等女子
10月30日
高田北城女子
10月30日
関根学園女子
10月30日
3区でラストスパートを見せる関根学園・津村拓也
10月30日
4区で〝4強〟の争いで力走する関根学園・梅北琉成(前から3番手)。2番手は区間賞の開志国際・山本樹(直江津東中出)
10月30日
6区で1年生ながら区間3位と好走した関根学園・中村迅(右)
10月30日
3区、高田・金谷圭一郎の走り。必死の前を追う
10月30日
除雪業者を代表し決意表明する、笠原建設の渡邊専務
10月30日
「青海竹のからかい保存会」が講師として来校。全校児童が縦割り班に分かれて対戦し、力いっぱい竹を引き合った
10月30日
「チョウチョウ サギノチョウ 菜の葉にとまれ―」。相手方に負けじと大きな声で歌って士気を高めた
10月30日
「心の野球」を解説する本間さん
10月29日
各機関によるパトロールや保護者が見守る中、登校する児童(28日午前7時45分ごろ)
10月29日
26日には樹木医チームの歓迎式が開かれた
10月29日
次期計画策定に着手 2025年問題など、将来見据え協議 上越市介護保険運営協
10月29日
「健康・医療」多く 上越市地域包括支援センター運営協 障害者などへの相談対応
10月29日
充実した表情で海外派遣を振り返る小林さん
10月29日
遊心堂で作品展を開いている森本さん
10月29日
検証の報告を経て、柏崎刈羽原発の安全性確認に軸を移して議論を再開。ウェブ会議システムを通じて全国各地の委員も出席し、活発に質疑を繰り広げた(28日、新潟市中央区の興和ビル)
10月29日
トリックオアトリート。英語で会話した
10月29日
楽しいひとときに
10月29日
芋煮をおわんによそうスタッフ
10月29日
全体会後のチーム打ち合わせ(28日、妙高市役所コラボホール)
10月29日
種類豊富にきものが並ぶ会場の一部。深石さんが着ている着物も元は不用になって寄せられたもの
10月29日
高田北城男子
10月29日
上越総合技術男子
10月29日
関根学園男子
10月29日
清里小5年生が育てた米、地元産青大豆の菓子「清豆たると」が人気。いずれも1時間ほどで売り切れた
10月29日
本年度、町内会に導入されたAEDの講習。多くの人がやり方を覚えた
10月29日
起震車体験や初期消火体験などを通じて災害への備えを呼び掛けた消防フェア
10月29日
チラシや軍手、反射シールなどのセットを150個用意し、ドライバーへ配布した
10月29日
全委員が発言し「駅北まちづくり戦略」を承認した第3回糸魚川市駅北まちづくり会議・推進会議(28日、駅北広場キターレ)
10月29日
会員が熱心に手入れをして咲かせた菊を西性寺の本堂階段に並べて展示
10月29日
下早川地区の県道沿いに並ぶ黄色いザルギク。見頃を迎え地域に明るい彩りを広げる(28日)
10月28日
初回活動として、金谷山でたき火。炎を囲み、さまざまな話題で盛り上がった。右が高橋代表
10月28日
11月1日のイベントに向け製作した告知物を披露する実行委員会のメンバー
10月28日
江口会長から要望書を受け取る堀所長(左)
10月28日
上越地域の訓練会場を視察した花角知事。避難所訓練では原発に近接する柏崎市荒浜地区の住民から話を聞いた(24日、道の駅・マリンドリーム能生)
10月28日
現地で購入した布で仕立てられたワンピースを着た竹田さん
10月28日
眼下に広がる日本海の荒波を眺めながら思い思いのペースで歩を進めた
10月28日
子どもの虐待テーマに研修会 上越市更生保護女性会連合会
10月28日
Bコート(手前)が芝生化されて最初の大会。天候にも恵まれ、約70人が試合を通じて交流した
10月28日
心合わせゲーム(音楽室)
10月28日
紙飛行機を作って飛ばす(体育館)
10月28日
空き缶積み(ランチルーム)
10月28日
濃淡や構図が目を引く墨画(市展)
10月28日
画用紙いっぱいに描かれた作品の数々(ジュニア展)
10月28日
廃材で作ったアマビエ(こころのままのアート展)
10月28日
演目「親子酒」を披露する呑気亭八べえさん(上越市出身)
10月28日
出土した遺物が年代別に展示されている
10月28日
写真撮影の基本を解説する岡本さん
10月28日
前坂峠から高田平野を見渡す一行。かつての集落住民の生活に思いをはせた
10月28日
「北前船がはこんだもの」の一つ、船絵馬を見学する小学生
10月28日
【上田西―直江津中等】直江津中等は九回表二死一、二塁のピンチで、相手を二飛に打ち取り、岡田凌河二塁手(右)が慎重にキャッチ
10月28日
【直江津中等―岡谷工】コールドで試合が決し、悔しそうな表情で試合後にあいさつする直江津中等ナイン(奥)
10月28日
クマが出没した地点周辺を確認する警察官(27日午後1時ごろ、清里区東戸野)
10月28日
秋晴れの下で進む「冬囲い」。11月からはブロンズ像の作業も始まるという(27日午前9時40分ごろ)
10月28日
改修作業中の空き家で行われた第1弾の語り合い事業。地域の人と「すいみぃ」メンバーが顔を合わせて、日々の暮らしで感じていることを話題に交流した
10月28日
「糸魚川小唄」など相馬御風・中山晋平メドレーを披露する越後勇生山会
10月27日
野だてを楽しむ人たち。新型コロナウイルス感染防止のため、席数を減らすなどの対応が行われた
10月27日
初日の日替わり丼は新潟名物のたれカツ丼。学生たちが次々に注文していた
10月27日
過去の提言を検証 上越市議会人口減少対策特別委 来年度再提言目指し
10月27日
「谷根川の大釜」の保全と活用を求めて地域観光資源活性化研究会の渡辺会長(左)が米田市長に要望書を手渡した
10月27日
エチオピアでの活動について、声を弾ませ振り返る町田さん
10月27日
小竹勇生山さん一家が三味線や民謡を披露した
10月27日
ドライブスルーで果物などを販売
10月27日
約1時間かけて高田駅前のごみを拾いや落ち葉を掃いた「高田さくら衛星ロータリークラブ」の会員
10月27日
発見場所の山中(標高60~70㍍)で行われた説明会
10月27日
「電球はいくつ使ったか分からない」(蓑輪さん)というほどのイルミネーション
10月27日
大きく成長し下牧 牛90頭牧場に別れ 笹ケ峰から牛舎へ
10月27日
一番人気の天空ラーメン。ネギを大量に載せた「ネギ天空」(税込み930円)も人気
10月27日
大通り沿いの店舗。道路を挟んだ反対側にも駐車場あり
10月27日
志村さんの代名詞の一つ「ヒゲダンス」。軽快なリズムに乗ってメンバーが好演
10月27日
海岸線沿いに咲くコスモスの花。ピンクや紫、白の花が潮風に揺れていた(26日午後2時10分ごろ)
10月27日
童謡や歌謡曲を演奏しながら客席を回る牧さん
10月27日
町内の個人、団体が取り組んだ作品が町内会館に展示された
10月27日
年少児が洋食をテーマに作品を作った「ビストロ★れんげ」の展示
10月27日
今年はホールでも作品が展示された
10月27日
食堂の代わりに行われた釣りなどのゲームを楽しむ園児たち
10月27日
準優勝の高田商メンバー
10月27日
男子シングルス、石川開統(手前、上越高3)と荻原塔矢(奥、上越ジュニア)
10月27日
町内の班長がAEDの使い方を体験した
10月27日
濡れた芝生でボールが転がらず、打った後「しまった」という声を上げ苦笑いする人も
10月27日
さまざまな職業に就く先輩たちから話を聞く。生徒たちは積極的に質問をしていた
10月27日
13人が参加し、青田川を題材に句を作った
10月27日
口笛、バイオリン、チェロ、ピアノのスペシャル・カルテットが至極の音楽を奏でた
10月27日
中学最後のステージで合唱する3年生
10月27日
口笛、バイオリン、チェロ、ピアノのスペシャル・カルテットが至極の音楽を奏でた
10月26日
「148年の感謝を込めて」校歌を歌う全校児童
10月26日
強い雨が打ち付ける中でも夜空を彩った花火。近所から訪れた人もいて、大輪を見上げた
10月26日
条文検証ほぼ終了 最終整理し報告へ 上越市議会基本条例検証委
10月26日
市消防署員を講師に行われた土のう積み講習訓練
10月26日
「アコーレ内郵便局」の局名入りはがきと消印。現局名の消印は「10月30日12時―18時」が最後となる
10月26日
出席者を前にあいさつする大島誠代表
10月26日
丸山社長(右)が受講生へ大工の職人技を説明した
10月26日
同社の金子執行役員(中央)、塚田上越営業所所長(左)から贈呈を受けた橋本会長
10月26日
優秀賞を受賞した松村指導教諭(前列左から2人目)、赤松校長(同中央)、奨励賞の内野教諭(同右から2人目)
10月26日
市街地の衣料品店に到着し、店内に向かう参加者ら(23日)
10月26日
起震車体験を行う施設利用者ら
10月26日
多くの農業者が集まり、実証に使用している農機やシステムの説明を受けた
10月26日
教室の総まとめとして10月に古径邸画室で開いたおさらい発表茶会。親が客となり、子どもがもてなした
10月26日
6月に開かれた教室第2回は茶席を体験。茶器を寄贈した陶芸家の齋藤尚明さん(左奥)も参加した
10月26日
初日、上越総合技術高の3人が作品「蓮糸」をプレゼンテーション
10月26日
建築物や街並みごとに、時代の変化が見てとれる写真パネルを展示
10月26日
「2020まちづくりと土木・建設フェア」絵画コンクールの表彰式(24日、ヒスイ王国館)
10月26日
年1回、自宅で美術コレクションを公開している藤木さん
10月26日
池田君(左)の作品「四季折々のジオランド糸魚川」。大口さんの質問に答えた
10月25日
「謙信公」の発声で高々と杯を挙げる実行委員。様子は全国の日本酒ファンに向けライブ配信された
10月25日
UPZ内の住民をスクリーニングポイントで受け入れ(24日、直江津港南ふ頭緑地公園)
10月25日
避難所に到着、受付する柏崎市民(マリンドリーム能生)
10月25日
UPZ内の柿崎区からスクリーニングポイントに到着。放射性物質を拭き取る簡易除染も体験した(直江津港南ふ頭緑地公園)
10月25日
旧国民民主党県連代表の梅谷氏が副代表に選ばれ、6区総支部長予定者として決意を表明(24日、新潟市中央区の新潟東映ホテル)
10月25日
抽選会には続々と来場者が。参加店自慢の商品が次々に当たり、拍手や歓声が上がった(24日午前10時40分ごろ)
10月25日
直江津周辺の会社なども協力。「うみがたり」はマゼランペンギンを特別展示した(24日午前10時15分ごろ)
10月25日
幕を外すと「針小学校よ 誇りゆけ」の文字が刻まれた記念碑が現れた
10月25日
全校児童で和太鼓演奏を披露した
10月25日
ステージパフォーマンスを映像収録し、体育館で上映
10月25日
児童と地域住民が共に映画を楽しんだ
10月25日
キャンプ用品を使った薫製作り。里山でキャンプすることの魅力に触れた
10月25日
表面に特殊素材を施した衣裳を着る金子選手。演技最後にピンクダイヤを浮かび上がらせる演出も
10月25日
長期航海実習を無事に終えて下船式に臨んだ海洋高生
10月25日
生徒20人を乗せて能生漁港に戻り、着岸した実習船「海洋丸」
10月25日
ウッドデザイン賞2020を受賞した「匠―TAKUMI」の渡辺社長(左)と家具職人の長内さん(右)。受賞作品の「HERA CHAIR」(中央)
10月24日
小木―直江津航路の「あかね」売却問題で初めて4者のトップが顔をそろえ、合意に向けて最終協議を行った(23日、知事室)
10月24日
多くの関係者の浄財によりさまざまな記念事業を実施。真野実行委員長(左)から柳沢校長に目録が手渡された
10月24日
非公開の会議後、合意した内容などを説明した村山市長(左)、花角知事(中央)、渡辺市長
10月24日
政務活動費の適正支出は 廣瀬氏が要点を解説 上越市議会議員研修会
10月24日
新たな板倉小に向けて3校の児童はオンラインで交流を行っている(10月5日、山部小)
10月24日
花角知事に引き下げの勧告を行った氏家委員長
10月24日
各施設にはのぼり旗が立てられている(ゑしんの里やすらぎ荘)
10月24日
講話に続き、焼きたてのピザを生徒に振る舞う高波オーナー
10月24日
予選を勝ち抜いた6グループが発表。企業に対する発表をした際の指摘や助言でさらに内容を高めた
10月24日
五智国分寺境内で解説を聞き見どころを写真に収める
10月24日
校外学習の後半は児童が自由に買い物。野菜や菓子などを買い求めた
10月24日
園庭で炭火をおこし、芋を焼く。秋の味覚を味わうと同時に、火の怖さを学んだ
10月24日
着物を素材にした洋服やバッグ、小物を多数出展している中村さん(左)
10月24日
ショートトラック、小学生低学年、同女子の部、スタート。富山からイエローテイルのメンバーも参加した
10月24日
ショートトラック、小学生高学年のスタート
10月24日
フィギュアスケート、左から松島奈桜子、岡田萌亜、ノゲイラ愛子の3人の演技
10月24日
フィギュアスケート、山本珠莉(上越教育大附属小2)の演技
10月24日
フィギュアスケート、三川里聖羅(高田農高3)の演技
10月24日
小学生の部、個人戦決勝、山岸鈴門(右)―蓑和忠大
10月24日
一般女子の試合
10月24日
シニア男子1部の試合
10月24日
雪氷対策期間を前に安全祈願。佐藤所長(中央)のほか、出席者代表が玉串を奉納して期間中の無事故や安全を願った
10月24日
水田付近で駆除されたイノシシ(23日午後0時50分ごろ、上越市石橋新田で)
10月24日
能生地区公民館の仏画教室に通う高野さん(右)。仏画師の清水心澄さんから細部の色付けの指導を受けて「不動明王」を描いた
10月23日
今月末で70歳になる水野さん。「60代のうちに気象予報士になれた」と喜びを話す
10月23日
宮城県大崎市で開かれた平成年度インターハイ・相撲競技の当時の担当者を講師に迎えた研修会
10月23日
旧中保倉小の校舎。指定避難所になっている他は活用されていないという
10月23日
「さつまいもの山椒(さんしょう)みそがけ」(中央左)が入ったShiori亭弁当
10月23日
供養祭を前に次々に持ち込まれる人形。参加者が焼香し、最後の別れを告げた
10月23日
大型トラックの燃料タンクから軽油を抜き取る調査員
10月23日
山頂駅付近。遠くに野尻湖が見える(20日午後1時30分ごろ)
10月23日
公園内の休憩スペースの手すりや天井を清掃する局員
10月23日
適時打を放つ妙高ベースボールクラブのバッター(新井総合運動公園野球場)
10月23日
テーブルにサツマイモを並べて販売する児童たち
10月23日
上越市では初公開となる「北アルプス槍ケ岳」(左、八海醸造所有)など貴重な作品を展示
10月23日
5回の講座で完成させた樹脂粘土の花と一緒に記念撮影
10月23日
コート、ジャケット、ベストなど秋冬物の新作を入荷。今回はチェック柄が注目だという
10月23日
氷上で椅子を列になって引かれたり、シュートを体験したりする子どもたち
10月23日
土塁の斜面で雑木を切る作業が行われた
10月23日
式を主催した青少年育成会議から、立志証書と記念バッジが贈られた
10月23日
イノシシ目撃地点周辺を捜索する市職員ら。盾などを手に周囲を調べた(22日午前10時25分ごろ)
10月23日
出来上がった飴をオブラートに包む作業を見学する児童(22日)
10月23日
能生中、能生小、海洋高の児童生徒が参加して行った朝のあいさつ運動(能生駅、21日)
10月22日
リージョンプラザ上越に設置された特設ディスプレー。約400本、5種類のユリが来場者を迎える(20日撮影)
10月22日
設置作業を担当したインドア・グリーンの宮﨑社長。「こうした活動で花農家を支援できれば」と願いを込めた
10月22日
上越市まちづくり市民大学OB会
10月22日
上越市市議会 新型コロナ特別委
10月22日
長さ30センチに育った穂を刈り取る。アワは大福や餅の原料になる
10月22日
収穫機がぐるぐると畑を回り、ソバを刈り取る(20日)
10月22日
木造校舎の雰囲気を生かして改修し、ベーカリーに生まれ変わった旧島田小の内部。障害者が雇用され、製造や販売に従事している
10月22日
愛知県と上越市を結んでのオンラインレッスン。実験では、利点や欠点を洗い出しより良いレッスン環境作りを目指した(本番ではヘッドホンで実施)
10月22日
委員らに講演する天明さん(中央左)
10月22日
生徒と教員や来賓を前に、喜びの言葉を述べる生徒会長の坂木君
10月22日
終点近くからの眺望(18日午後1時30分ごろ)
10月22日
「花をよく見て」など高校生からアドバイスを受けて花を描く園児たち
10月22日
鼓童の7人が高田高生徒の前で迫力の演奏
10月22日
地域の多彩な作品に、訪れた人は驚きの声を上げていた(20日)
10月22日
開放感が特徴の二ノ丸ホールで初のコンサート
10月22日
茶道具も名品、逸品が上越で見られる
10月22日
U―12全国大会に出場する小学生(前列左から)の植木、栗林、永吉、北信越ジュニア選手権で活躍した(後列左から)猪田、生越、岡田
10月22日
あん馬の練習をする生越。U―15男子の北信越チャンピオンとなった
10月22日
女子、新潟医療福祉大(白)―上越教育大
10月22日
好天に恵まれ、解説を聞きながら青田川沿いの散歩を楽しんだ
10月22日
児童虐待問題について、若者の視点から意見を交わし合った
10月22日
上越公務員・情報ビジネス専門学校の学生がマンツーマンでスマホ操作を手ほどきした
10月21日
井戸さらいを行い、100年ぶりに底が見えるようになった大井戸。側面の草と土の境界が、水面だった場所だという
10月21日
20日は春日小児童が「土の一袋運動」として大井戸へ土を運び、地盤固めに協力した
10月21日
県庁内に設置された災害対策本部の運営訓練。感染症対策として要員数や規模を絞りながら、状況把握や関係機関との連絡を進めた
10月21日
上越市などとテレビ会議でつないだ災害対策本部会議。被害状況や今後の対応方針などを共有
10月21日
原発事故防災訓練始まる 県 上越・糸魚川含む12市町村参加 避難手順など確認 テレビ会議で参加 上越市 事態に応じた対応確認
10月21日
旧筒方小を会場に開かれるそばまつり。大勢の人でにぎわうが、イベント以外での校舎の利活用は進んでいない
10月21日
SAKEまつり限定酒「車懸」
10月21日
子どもがもてなし側、親が客側になって茶席を設け、半年の成果を発表した
10月21日
平成8年3月にオープンしたアコーレ。地元主導SCとして地域の消費をけん引してきた
10月21日
今月中に4者会議 佐渡汽船「あかね」問題 条件提示し協議へ 上越市
10月21日
高温下でも安定した品質・収量を確保するための「土づくり」を学ぶ出席者
10月21日
本堂に力作あふれ 柿崎区の浄福寺で手しごと・手づくり展 多数来場し感心
10月21日
保存の在り方活発に意見交換 吉川区神田町集落所有の絵図3幅
10月21日
贈呈式での記念撮影
10月21日
新井PAでの花植え(2019年4月)
10月21日
白い的球めがけ、投球する児童。ナイススローが飛び出すと、チームメートから歓声が上がった
10月21日
1階催事ホールでは鯨のヒゲやサメの歯など、「食べる」に関連した標本を展示
10月21日
屋外で地元の食材をふんだんに使ったきのこ汁を作り、舌鼓を打った
10月21日
本格的な打ち上げ花火を地元の子どもたちにプレゼント。見物した親子連れから喜びの声が上がっていた
10月21日
18日夜に行われたオープンリハーサル。最終調整を行った
10月21日
生徒たちと夢について語り合う吉田さん。夢中になれることを見つけ、熱狂することの大切さを語った
10月21日
落語家の瀧川鯉津さん(左)、三笑亭夢丸さん(左から3人目)、お囃子の清水登美さん(右)が来校。児童が寄席に付き物のお囃子の太鼓を体験した
10月21日
北信越大会準決勝、敦賀気比戦、大竹直樹捕手に指示を出す関根学園・安川巧塁監督(左)
10月21日
北信越大会準決勝、延長十回裏、敦賀気比の1番東鉄心(奥)にサヨナラ打を浴び、ガックリと肩を落とす滝澤夏央投手
10月21日
打線のつなぎ役で安川監督が評価した2番染川剛生(新湊戦の適時打)
10月21日
会員が見守る中、繰り広がられた消防・高所救助訓練。奥の建物は訓練棟。雁木と町屋を想定したスペースもある
10月21日
講演した上越地域消防局・伊藤公男消防局長(8月31日)
10月21日
地域現場の防災力強化を呼びかけた上越市防災士会の大滝利彦会長(10月5日)
10月21日
防災局でドラゴンハイパーコマンドユニットの装備を見学。通常ホース(右)と並ぶ大口径15センチの専用ホースの威力の説明に驚いた(9月7日)
10月21日
消防局舎を見学する高田東ロータリークラブの会員(9月7日)
10月21日
15日は玄関を中心に作業を行った
10月21日
安塚やすらぎ荘へ寄贈された歩行器。デイサービスを中心に、同日から早速、使用するという
10月21日
修学旅行でフォッサマグナミュージアムを訪れ、化石採集を体験した長野県飯綱町の三水小6年生(16日)
10月21日
児童生徒に配備されるタブレット端末を使って学習場面を体験した糸魚川市総合教育会議
10月20日
上杉謙信に扮(ふん)し、薬師像に向かって般若心経を読み上げる石田会長
10月20日
疫病退散を願い、平成9年以来のご開帳となった薬師像
10月20日
田原主将(前列中央)ら関根学園ナインに、鈴木校長(同右から2人目)からメダルが贈られ、一緒に記念撮影(マスクを外して撮影)
10月20日
教室当時のロッカーを利用した出土品の展示(片貝縄文資料館)
10月20日
名立ひなさきでは、対象となる入居者を代表して6人が祝品を受け取った(16日)
10月20日
祝品のバスタオルを包むのし紙には、地元の宝田小児童が描いたイラストやメッセージを添えた
10月20日
園児の代表に絵本を手渡す山口副委員長
10月20日
出席者全員によるガンバローコールで必勝を期す梅谷氏(左)
10月20日
秋の鵜の浜を染めた色彩音楽花火(10日午後8時すぎ)
10月20日
画像を交えて行われた講話(妙高市勤労者研修センター)
10月20日
腕を振り、足を大きく踏み出して歩く参加者
10月20日
明治時代の蔵を移築改装した店内に、選び抜かれた生活の道具が並ぶ
10月20日
冬場のお勧めのグリオプスは、まきストーブの近くに飾られている
10月20日
美術作品も飾られている二ノ丸ホールでものづくりを楽しむ児童と五十嵐教授
10月20日
前輪を上げて車椅子で段差を越える体験をする児童たち
10月20日
3000個の紙コップを積み上げたアートの制作風景を写真で紹介。会場には職員による紙コップアートが飾られた
10月20日
ホールに並ぶ立体作品。会場で担任が解説をした
10月20日
優勝の三郷タイフーン
10月20日
準優勝のウエスト・南・大和
10月20日
試合の様子
10月20日
糸魚川ユネスコ世界ジオパークについて、竹之内館長が全国の参加者に紹介した
10月20日
チラシ配布を行い、特殊詐欺被害防止を訴えた
10月20日
検温や避難する組を時間ごとに分けるなど新型コロナ対策を取った
10月20日
リモートワークを試行する参加者(体験交流施設水上)
10月20日
住民から笹寿司づくりを習う参加者(根知地区公民館)
10月20日
「ボレロ」では生徒がボディーパーカッションで演奏に参加した
10月19日
18日のオープニングセレモニーには地元小学生(大和小金管バンド)も出演。久しぶりの屋外イベントに多くの人が訪れた
10月19日
展示上段が利用者の作品、下段が会員の作品。利用者たちの「伝えたい」思いにさまざまな形で「応える」作品が並ぶ
10月19日
コロナ禍対応を重点要望 県商工会議所連合会 新年度予算編成で
10月19日
16分野152項目で予算要望 上越市議会公明党
10月19日
建設作業の現場など、VRゴーグルに映し出された風景で仕事を仮想体験
10月19日
1枚の紙から生まれる曲面の美しさが見どころ。色使いに会員の個性が光る
10月19日
教室をリノベーションした7人用の宿泊室。広さの異なる全7室で最大55人が宿泊可能
10月19日
炊飯器2台を寄贈した風間社長(左)。かなやの里で、藤井統括園長に手渡した
10月19日
中学生男子形決勝、山本魁(左)と鈴木仁の演武
10月19日
高校生女子形決勝、増﨑雛の演武
10月19日
上越弓道連盟今季最初の大会で、謙信公武道館で初めてとなる遠的競技を実施。60㍍先の直径1メートルの的を見据える
10月19日
4コートで実施された試合の様子
10月19日
小学3・4年生女子、3位の渡邉侑果(右、上越市相撲連盟、八千浦小3)
10月19日
中学生男子、4位の内山龍之介(左、上越市相撲連盟、城西中2)
10月19日
取組を前に、マスクを着けてぶつかり稽古する長井良聖(左、上越市相撲連盟、柿崎中1)と、胸を出す井上恵樹(同連盟、高田農高2)
10月19日
31年間に渡る安全運転管理に対して表彰を受けた関川さん(中央)。「これからも安全運転を心掛けていきたい」と話した
10月19日
「駅北まちづくり戦略」の最終案が示された糸魚川市駅北まちづくり会議・実践会議の第7回(15日夜、市民会館会議室)
10月19日
カウントダウンで一斉に点灯。駅南通りを照らすイルミネーションの完成を祝った
10月19日
記念イベントとして行われた高校生や社会人バンドが出演したライブステージ
10月18日
準決勝の試合後、悔しげな表情で3位表彰を受ける関根学園の田原輝也主将(左)と滝澤夏央選手
10月18日
雪化粧した妙高山(17日午前9時前、新井総合公園から撮影)
10月18日
JAえちご上越から、フードバンクじょうえつへ新米が贈られた
10月18日
来年の会期承認 高田城址公園観蓮会実行委 オンライン事業も検討
10月18日
新しい店舗に地元の旬の野菜や果物、農産加工品などが並び、大勢の来店者でにぎわった
10月18日
市長認定を受けた高品質米「ひすいの里プレミアム」。生産者の渡辺さん(中央)とJAひすいの吉原組合長(右)が報告した
10月18日
各企業が障害者雇用に対する考え方、定着ぶり、今後の課題をそれぞれ紹介した
10月18日
上越市内のシニアが制作、出品した315点が会場を彩る(17日)
10月18日
浄興寺本堂でアコースティックギターの弾き語りを行うYUMIZOさん
10月18日
アコーレで開かれている恒例の秋の盆栽展
10月18日
多くの人が行列をつくり、みょうが団子やおやき、手打ちそばを買い求めた
10月18日
【関根学園―敦賀気比】関根学園は延長十回裏二死一、三塁で中前打され、サヨナラ負け。大竹直樹捕手はグラウンドに突っ伏した
10月18日
関根学園は三回表二死満塁、4番尾身が右前に落ちる二塁打で3―2と逆転
10月18日
関根学園は七回表一死、8番竹之内が左越え本塁打。出迎えたベンチのムードは最高潮となった
10月18日
応援席から拍手を送る保護者や学校関係者
10月18日
糸魚川駅自由通路で行われた物販コーナー。鉄道グッズや糸魚川市、長野県などの特産品などが並び、大勢の人が行き交った
10月18日
〝ジオパル駅〟を出発進行。子どもたちの人気を集めたミニSL乗車体験(アルプス口駅前広場)
10月18日
トークセッションで糸魚川と鉄道について語る鳥塚さん(手前)と川西さん(駅北広場キターレ)
10月18日
鉄道の仕事見学に参加した親子ら。線路に落ちた物を拾う棒を説明する駅員(えちごトキめき鉄道糸魚川駅)
10月17日
生徒の代表が上越の魅力を伝える「上越バス」の提案を行った
10月17日
風に揺れる一面のススキと赤や黄色に色づいた山並みが秋の深まりを感じさせた(16日午前11時40分ごろ、板倉区の光ケ原高原)
10月17日
妙高市立総合支援学校となった旧斐太南小
10月17日
専門業者を招き、ドローンの操作やルールを学ぶ。風切り音と共に飛び上がると、感嘆の声が上がった
10月17日
教育委員会委員の任命など人事案を総員起立で同意。補正予算など知事提出議案も全会一致で可決するなどして閉会した
10月17日
リフォーム住宅17日から見学会 頸城区日根津地内で片建設
10月17日
遊撃からマウンドに上がり、抜群の投球センスと球威を見せる関根学園・滝澤投手(10日、北信越大会1回戦、新湊戦)
10月17日
地元で採取した植物を使って染めた衣料を展示販売。絞り染めが生み出す模様の妙も見どころ
10月17日
今回は日常の器を中心に出展している今さん(左)
10月17日
テーブルの下で磁石を動かし、ストライカーを操る。誰でもすぐに遊べるのが大きな魅力
10月17日
一目で遊び方が分かるデザイン。木のぬくもりと高級感を感じる美しさも人気だ
10月17日
剣道、男子団体戦Aブロック、新井(左)―直江津(浦川原体育館)
10月17日
男子の糸魚川東は1区原泰輝(左から2人目)がトップで2区吉岡瑠亜にたすきをつなぐ
10月17日
女子の妙高高原は4区滝澤柊衣(左)が先頭を守り、5区岡田由愛にたすき渡し
10月17日
一斉にスタートする1区選手(男子)
10月17日
表彰を受けた君波豊さん(中央)と柴田幸男さん(右)
10月17日
12チームが出場し、一打一打にはつらつとプレーした
10月17日
他チームの選手と一緒にコースを回る選手
10月17日
ジョーク峰さんによるマジックショー
10月17日
白澤・能生郵便局長(右)から米田市長へ、福澤・糸魚川郵便局長(左)からえちごトキめき鉄道の石黒常務へ記念切手を贈呈
10月17日
北陸新幹線、トキ鉄、ジオパル展示車両をデザインしたオリジナルフレーム切手
10月16日
準決勝を前に打ち込み、振り込みを重ねる関根学園メンバー(同校野球部練習場)
10月16日
上越地域振興局前交差点であいさつ運動をする城東中生徒。3校区ののぼり旗を立てて行った(15日午前7時55分)
10月16日
LINEを活用した「新潟県新型コロナお知らせシステム」の特徴を説明し、活用を呼び掛けた花角知事(14日、県庁危機管理センター災害対策本部会議室)
10月16日
新規の団体を迎え、具体的な実行計画の検討に向けて再始動した実行委員会(9月25日、名立地区公民館で)
10月16日
サンクス高田デイサービス利用者にマーチングバンド演奏を披露する大町小6年生
10月16日
上杉謙信の「武将印」(左)。「第一義」の文字入りは同店だけの限定となる
10月16日
雪だるま物産館前の駐車場を会場に、大勢が演奏を楽しんだ
10月16日
県の監査委員4人から審査の結果や意見、決算や県政に対する感想が述べられた
10月16日
普段使いを手縫い しんち屋でマスクケース作り講座 第8回吉川まちゼミ
10月16日
「武将隊」から学ぶ 職業テーマに大瀁小6年生
10月16日
楽器演奏に継承込め 地元小学生と保護者が参加 「杉野沢春駒」発表会 無観客で実施
10月16日
利用者を車いすに乗せ、移動させる職員
10月16日
県内の土産物を再構築して歴史博物館に出展している飯吉さん
10月16日
本当に楽しかった 板倉中「リアル脱出ゲーム」 修学旅行代替思い出づくり
10月16日
玄関前に中学生とキャラクター2体が立ち、登校する児童にあいさつした
10月16日
全国中学生陸上競技大会に挑む岩舩選手
10月16日
ソフトボール、決勝、直江津東―三和・城東(奥)(清里スポーツ公園)
10月16日
ソフトボール、3位決定戦、城西―春日(清里スポーツ公園)
10月16日
柔道、男子個人戦50キロ級決勝(高田スポーツセンター)
10月16日
柔道、女子個人戦1年生の部決勝(高田スポーツセンター)
10月16日
上越3市でクマの目撃件数は昨年の半分程度だが、今後は注意が必要だ(14日にクマが目撃された上越市大貫付近)
10月16日
伊藤さん(中央左)らの指導でオイルフェンスを設置する参加者。正しい角度や設置方向など、実際に体験して学んだ
10月16日
高齢者の事故増加を踏まえてシミュレーターによる運転体験教室に参加した地域住民(磯部地区民)
10月16日
防犯機能付き電話機の普及促進を図り、来店者が関心を寄せた(原信糸魚川東店)
10月15日
新井総合公園の陸上競技場をスタートする1区選手たち(女子)
10月15日
閉校記念のセレモニーとして、風船を空へ飛ばす様子をドローンで撮影。風に乗って東の空へ飛んでいく風船に歓声が上がった
10月15日
「認めていただけてうれしい」と受賞を喜ぶ畠山所長
10月15日
住民避難の重要な手段の一つとなるバスの活用について、花角知事と協定を締結した山田会長(右)
10月15日
お座敷を含む連結車両。線路は夏場に補修された
10月15日
コッペル号。撮影会のため、車庫から外へ
10月15日
紙芝居「コッペルじいさんのひとりごと」の読み聞かせ
10月15日
人気を集めたミニトロッコ
10月15日
秋の夜長に名演 静寂にギターの音色 妙高市文化ホール・ホワイエでワンコインコンサート
10月15日
気候療法を体感して歩く
10月15日
上越と大島さんのいる埼玉・所沢を結んでレッスンが行われた
10月15日
大島健太郎さん
10月15日
久々の個展となった小坂さん。新型コロナ禍が収まり、生徒との作品展も再開できることを望んでいた
10月15日
ソフトテニス、男子1~4位決定リーグ、吉川(奥)―城西(上越総合運動公園テニスコート)
10月15日
ソフトテニス、女子、吉川(手前)―頸城(上越総合運動公園テニスコート)
10月15日
卓球、男子シングルス、板倉(奥)―直江津東(上越市総合体育館)
10月15日
卓球、女子シングルス、清里(奥)―直江津東(上越市総合体育館)
10月15日
黄色から白の破線に変わったセンターライン。こうした見直しは今後も、市内各所で広がる見通し(14日、上越市藤塚の国道405号)
10月15日
参加者が実際にシニアカーを体験。初めて乗る人も多く、正しい使い方を学んだ
10月15日
今月3日に開館したばかりの小林古径記念美術館を見学した
10月15日
新装・移設したくろひめ号との記念撮影に臨む出席者。来場・見学した糸魚川カトリック天使幼稚園児が加わった
10月15日
くろひめ号が走っていた当時の思い出を紹介する「羅須地人鉄道協会」の角田代表
10月14日
堀田委員長(中央)たちJ-FES委員会が上越を元気にする企画を進行中。市民に協力を呼び掛けた
10月14日
9月、上越、妙高両市の蔵元が春日神社でイベントの成功を祈願。オンラインでも変わらぬ盛り上がりに期待している
10月14日
新人市議のうち8人が顔をそろえ、それぞれのまちづくりに対する考え方を披露
10月14日
一部に持ち直しも コロナ禍、先行きなお不透明 上越市経済情報共有会議
10月14日
本年度に整備したサツマイモ畑で初めてのイモ掘り。左が園士の橋立さん
10月14日
上石理事長(右奥)と田村店主(右前)が子どもたちの代表に寄付金を手渡した
10月14日
中米への派遣員2人が活動報告。現地での教育活動や思い出、今も広がる取り組みについて紹介した
10月14日
今年は初めてのオンライン開催。討議用の資料を画面に映し出して語り合った
10月14日
一生懸命、稲を刈る児童
10月14日
サイクリングST愛好家の利用進む 柿崎区・マリンホテルハマナス
10月14日
建設業の仕事について学ぶ生徒
10月14日
タブレット使い研修 導入検討のシステムで 妙高市議会
10月14日
アニメ、絵本となった未明童話の原画や制作の資料などを展示している
10月14日
寄贈を受けた未明直筆の掛け軸を展示している
10月14日
長瀬さんが自宅で展示するガラスのコレクション
10月14日
越川さんの歌声に拍手を送る老人クラブ会員たち
10月14日
さまざまな和太鼓で演奏する上田さん(7日、西ケ窪浜こどもの家)
10月14日
マリンバとパーカッションでさまざまな曲を披露する(左から)倉澤さん、藤島さん、本間さん(12日、古城小)
10月14日
優勝の源入幼年野球
10月14日
準優勝の頸城ブレイズ
10月14日
バレーボール、女子Aブロック準決勝、春日(奥)―雄志(柿崎総合体育館)
10月14日
バレーボール、女子Bブロック1回戦、城東(奥)―頸城(柿崎総合体育館)
10月14日
災害時に備え、御館川にある水門の開閉を体験した
10月14日
熱々の焼きいもをほおばる子どもたち
10月14日
長谷川支部長(右)が涌井町内会長(左)、管理人の齊藤さんに図書カードを贈呈した
10月14日
上越市役所木田庁舎正面玄関の警戒に当たる警察官と警備員(13日午前9時30分ごろ)
10月14日
ブナの伐採変形木「アガリコ」(天池北側エリア)
10月14日
台形状の天然スギ(天池南側エリア)
10月13日
春秋通じて初のベスト4に進出した関根学園の校歌斉唱(11日、魚津桃山運動公園野球場)
10月13日
群れの仲間に向け羽を広げ「クゥ、クゥ」と鳴くハクチョウ(上越市鶴町の水田で)
10月13日
はしご車に搭乗する市議ら
10月13日
伊藤消防局長から組織体制や各種業務について説明を受ける市議ら
10月13日
地域とともに活動してきた体験から、コロナ禍の中で発揮された里山の強みを話した松川さん
10月13日
城北中1年生がビーチラグビーを楽しんだ
10月13日
生徒と一緒に試合に参加する鈴木順さん(中央)
10月13日
泥を跳ね上げながら、コース内を疾走した(150分耐久レース)
10月13日
軟らかい土の中に手を入れて、サツマイモを探す園児たち
10月13日
市民、事業者、労働者それぞれの立場の代表者が、コロナ禍の今感じていることを語った
10月13日
尾神岳の麓を歩く生徒たち。ススキが風に揺れていた
10月13日
ハギの説明。メモを取る姿が見られた
10月13日
主催団体の畑山正男会長(右)から賞状を受け取る入賞者
10月13日
表彰式会場に展示された最優秀3作品
10月13日
ロングセラーの無地ソックスも豊富にそろう
10月13日
人気ブランド「靴下屋」に特化し新設した売り場と和久井専務
10月13日
宮越さん(左)の指導を受けながら、和菓子作りを体験
10月13日
和紙の質感と淡い色合いを生かした作品8点を展示。新型コロナの影響で、今回が今年初の展示だという
10月13日
色とりどりの作品を通じて、学校の様子や児童生徒の活動を紹介
10月13日
【佐久長聖―関根学園】関根学園は1点を追う六回裏二死一、二塁から8番竹之内が右前に落とす適時二塁打で同点に。前の打席の本塁打に続き、チームを勇気付けた
10月13日
関根学園は八回裏無死満塁、4番尾身が外角低めの直球をすくい上げ、右前適時打で勝ち越し
10月13日
二回表二死満塁のピンチから連日のリリーフ登板し、7回⅓を3失点と好投した関根学園の滝澤投手
10月13日
参加者が採ってきたキノコを解説する滝沢さん(中央)。キノコの見分け方や特徴を丁寧に教えた
10月13日
特に被害が多い毒キノコ「ツキヨタケ」。裂くと中に黒いシミがあるのが特徴だが、無いものもあるため注意が必要だ
10月13日
倉本さん(左)からチェーンソーの目立てなどを習う参加者
10月13日
初めてチェンソーで木を切る三熊さん
10月13日
宇宙へ行ったササユリ「宙ユリ」の球根も植えて緑化活動に取り組む糸魚川ライオンズクラブ会員
10月11日
コース沿いのヤナギバヒマワリを楽しみつつウオーキング
10月11日
画室から見える庭園の風景を見ながら昼食を楽しむツアー参加者たち
10月11日
障壁のないまちに 上越市人にやさしいまちづくり推進会議 本年度事業おおむね計画通り
10月11日
避難者役に検温を行う受け付け担当
10月11日
本番とほぼ同じ衣装で行った公開稽古で力強い演技とダンスを披露した
10月11日
上越産の繭を使ったアマビエお守りが配布される
10月11日
約30点のさつき盆栽が並ぶ会場
10月11日
うみてらす名立では、ドライバーにチラシや反射材を手渡して注意を呼び掛けた(10日)
10月11日
輪を投じる出場者たち。場内は時間を追うごとに活気づいた
10月11日
軟式野球、南ブロック、雄志―城北(高田城址公園野球場)
10月11日
軟式野球、南ブロック、城西-妙高高原・妙高(今泉球場)
10月11日
【新湊―関根学園】関根学園は五回裏一死一、二塁、3番滝澤の二遊間安打で二走近藤がヘッドスライディングで生還し2点目
10月11日
関根学園は二回裏二死三塁、1番増井の左中間二塁打で先制する
10月11日
北信越大会で初めてコールド勝ちし、選抜につながる最終ラウンドの初戦を突破した関根学園ナイン
10月11日
応援席から拍手を送る関根学園の控え部員
10月11日
人気を集めた初企画の「秋のパン祭り」
10月11日
重要有形民俗文化財「糸魚川木地屋の製作用具と製品コレクション」の中から厳選した資料を展示・解説した企画展
10月10日
故郷で2回目の個展を開いている大塚さん。左の「太陽」は小林古径記念美術館に展示されている作品と連携している
10月10日
クレーンが太い木材をつり上げると、子どもたちから歓声が上がった
10月10日
上越タイムス社の小池会長から優勝杯を受け取る優勝の宮本さん(右)
10月10日
大きなサツマイモを掘り出して大喜び
10月10日
多彩なマスクを中心に作家の個性が表れる品々が並ぶ会場
10月10日
「変わらぬ安心」提供、除雪機の困り事お任せ、上越市西田中丸富商会
10月10日
昨年6月に行われた谷村美術館建築ガイドツアーの様子。季節や天候、時間帯によって変わる自然光を体感
10月10日
上越ヤクルト杯2回戦、吉川ウィングス―春日新田ユナイテッドファイターズ
10月10日
光陽旗2回戦、高志ビクトリーズ―光星ドラゴンズ
10月10日
体操、男子の鉄棒の演技(大潟体操アリーナ)
10月10日
新体操、種目別クラブの演技(上越体操場ジムリーナ)
10月10日
新体操、種目別クラブの演技(上越体操場ジムリーナ)
10月10日
朝採りのキノコを販売する女性。道行く人が次々に買い求めた(9日午前10時20分ごろ)
10月10日
熱心に取り組んだ研究の成果を、パワーポイントを使って発表した糸魚川市内の小中学生(小学校高学年の部)
10月9日
生徒たちは移動販売車の車内にずらりと並んだ商品を手に取り、笑顔で買い物をしていた
10月9日
配線に用いる金属パイプを曲げる作業を体験する生徒
10月9日
糸魚川市倫理法人会の小坂会長(右)から同会顧問を務める米田市長へ委嘱状が渡された
10月9日
「雪月花」車内のこだわりの意匠に興味津々の園児たち
10月9日
約70人が出席し、上越地域に拠点を置く20の事業所の担当者と面談した
10月9日
初めてオンラインで講座を実施。内藤准教授の講義を聴き、動画の内容について意見を出し合った
10月9日
基本姿勢と検定の紹介
10月9日
教室の初回。バランスを取りながら歩く
10月9日
カフェのバルコニーで自己紹介する参加者
10月9日
財源など国への要望協議 全国市議会議長会基地協北信越部会 16年ぶり妙高市で総会
10月9日
渡邊洋治の最後の作品とされる「斜めの家」
10月9日
「斜めの家」の内部。通路はスロープになっており、壁面にはいくつもの窓がある
10月9日
会期前日、湯﨑野さん(左)ら五智窯スタッフが故人をしのんで作品を並べた
10月9日
園児たちは自分たちで遊びの内容を考え、工夫して楽しむ。県内広い範囲から集まった教育関係者が様子を見学した
10月9日
北信越大会に挑む関根学園メンバー
10月9日
大会を前にブルペンで投げ込む牧野(左)と平井の両投手
10月9日
県大会に挑む新井ジュニアのメンバー
10月9日
バスケットボール、男子Bブロック決勝、城西(紺)―直江津中等(上越市教育プラザ体育館)
10月9日
バスケットボール、女子シード決定戦、城北(青)―城西(リージョンプラザ上越)
10月9日
交流時間の最後にカメラに殺到する両国の児童たち
10月9日
糸魚川市東寺町1に移転新築した農産物直売所「ひすい食彩館」
10月9日
新店舗内で行われた竣工式であいさつした吉原組合長。広々とした売り場フロアの天井は杉材を用いて「収穫かご」をイメージした
10月9日
優良農業経営体として県表彰を受けた猪股さん(右)が米田市長に受賞を報告
10月8日
「ありがとう」と、医療従事者へ感謝の気持ちを伝えたSSCチアリーディングスクールの土曜クラス(前2列)と月曜クラス(後ろ2列)のメンバー
10月8日
教室からウェブ会議システムを使ってプレゼンテーションを実施。5月から練ってきたアイデアを企業側に伝えた
10月8日
企画政策、健康福祉、教育委員会と約40年間で多岐にわたる行政経験を元に、まちづくりの持論を展開した野澤副市長
10月8日
地域への感謝を込め、河川敷の美化活動に励む施設利用者たち(6日)
10月8日
利用者も携わった一貫生産で初の商品が完成。多くの人に味わってほしいと期待(1日、つくし工房前で)
10月8日
各種芸能団体が出演した青海地域市民芸能祭。感謝の心と笑顔でフラダンスを披露したメンバー(レア ナニ アロハ)
10月8日
銅賞を受賞した「YASO」シリーズ(左がスピリッツ、右がスピリッツから作ったジン)
10月8日
理事長就任の抱負を述べる丸山理事長
10月8日
だ円形の翼を広げ、斜面を助走して離陸へ
10月8日
旋回する機体
10月8日
スーパースライダーを楽しむ
10月8日
市民や企業・団体から続々と食品の提供があった
10月8日
なんでも50メートル走。お玉に載せたバレーボール、バレーボールのアタック、乗る一輪車、押す一輪車の対決
10月8日
見事にコイを捕まえた児童
10月8日
ヤナギバヒマワリの畑で記念撮影。ドローンに手を振る
10月8日
「駒打ち体験」を通じ、森林でのキノコの役割やシイタケ栽培について学んだ
10月8日
高田小町でひとり語りを行う篠田さん
10月8日
女子B競技リボン、長井優羽の演技
10月8日
女子A競技リボン、滝坂キアラの演技
10月8日
県3位の表彰を受ける直江津東
10月8日
糸魚川市議会が新型コロナウイルス感染症防止対策の要望書をまとめ、中村議長(右)が米田市長に手渡した
10月8日
鮮やかな緑色をしたコスモクロア輝石の表出部分を説明する小河原学芸員
10月8日
女子B競技徒手、飯尾紗帆の演技
10月8日
男子A競技リング、小林雄平の演技
10月8日
男子C競技徒手、塚本岳琉の演技
10月8日
男子C競技徒手、池田昊矢の演技
10月8日
男子C競技徒手、田部悠人の演技
10月8日
参加者はチャットを使って講師陣に質問。活発に意見が交わされた(写真はPC画像取り込み)
10月7日
上越市役所の会議室にスクリーンを設置し、東京からの映像を映して授賞式を実施。スクリーン左から2人目が大賞を受賞した北川さん
10月7日
担当医の川﨑医師
10月7日
買い物ついでで気軽に申請手続き。特に市役所窓口に行きにくい子育て世帯に喜ばれた
10月7日
新造貨物船「PISKADOR(ピスカドール)」
10月7日
森林整備について参加者に説明する梨本さん(右)
10月7日
八木澤署長は「確定申告はぜひe―Taxで」と呼びかけた
10月7日
充実の品ぞろえ。あいにくの雨となったが、楽しそうなやりとりがあった
10月7日
柿崎産のカマス
10月7日
〝コロナ〟テーマに法話 太田さん招き聞法の夕べ 柿崎区の光徳寺
10月7日
力作ぞろいの絵画の展示会場
10月7日
コロナ対策を取って作業。1本に1枚を丁寧に貼る
10月7日
解説文に込めた思いを中心に話す池田さん
10月7日
歌える喜びと活動を支えた家族や指導者への感謝を歌に込める「グルポ・カントール」のメンバー
10月7日
真剣な表情で測量を体験
10月7日
女子予選Bグループ、関根学園高(奥)―上越高
10月7日
Aクラス1位の高田ロイヤルTC、2位のはまなすTC
10月7日
トリムの部決勝 三和オレンジ―灑 SAI
10月7日
出席者を前にあいさつする宮腰一樹さん(中央)
10月7日
居多ヶ浜海岸は直江津中生徒らが中心となり、たき火や花火などのごみを回収
10月7日
「カワセミ・スタディ・ツアーズ」を立ち上げた古見浩さん(左)とエマ・ロングホーンさん
10月7日
第一弾企画として親不知海岸で行われた「ヒスイ探し体験ツアー」(4日)
10月7日
来年用の年賀はがきが到着した糸魚川郵便局。局員が手分けして運び入れた
10月6日
気に入ったネギを片手に記念撮影。心身ともにリフレッシュ
10月6日
モニターに映る他校の児童と英語で会話して交流した(山部小)
10月6日
今期の議会モニタースケジュール案示す 上越市議会議会改革推進会議
10月6日
大原氏に辞令交付 議会同意受け4期目へ 上越市監査委員
10月6日
校内にあるライスセンターを視察。乾燥から玄米として出荷するまでを一貫して行う
10月6日
軽くて丈夫な竹を編み込んで作られた作品が並ぶ
10月6日
謙信公武道館初の運動会。園児たちの応援合戦
10月6日
高田世界館でトークショーを行う(左から)竹本社長と鳥塚社長
10月6日
作品を持ち寄って協議(浄福寺庫裏)
10月6日
月や惑星観賞「きれい」 お月見会に親子連れら 大潟水と森公園
10月6日
ボートに乗りスイレンを刈る児童
10月6日
久須美署長(中央)から感謝状を受け取った尾﨑さん(左)と西脇さん
10月6日
テーブル席と座卓があり、計20席用意
10月6日
ハーフ&ハーフカレー(左)とジンジャーショコラ
10月6日
直江津海岸でのJブリーズの練習に参加した村上選手(中央奥)と石井選手(左)。右はJブリーズの白幡選手と佐野保子選手。中央2人は関係者の子ども(3日)
10月6日
村上選手のスパイクに対しブロックで飛ぶ白幡選手。サテライト大会に備え、石井選手(右)とペアを組んで練習
10月6日
男子6区のゴール
10月6日
女子5区の中継点
10月6日
近年の部落差別の実態と対策を講演する川口さん
10月6日
石碑周辺の雑草を全て刈り取り、きれいな状態で冬を迎える
10月6日
特殊車両を同ステーションに誘導し、通行許可証を確認した
10月6日
「姫川園」園主の梅澤さん(左)に教わって「糸魚川真柏」のミニ盆栽作りを体験した市民
10月6日
高校生からの応募のあった企業の代表者に、応募書類が手渡された(5日、ハローワーク糸魚川)
10月5日
高田商の選手行進
10月5日
高田農の選手行進
10月5日
両チームの集合写真。前列は3年生
10月5日
新年度予算編成に向けた考え方を説明する村山市長(9月30日)
10月5日
今後の進め方協議 上越市議会人口減少対策特別委 早期提言目指す、
10月5日
本町商店街に開設している「まちなかショールーム」(1日)
10月5日
具の入った酢飯を油揚げにたっぷり詰めた「あとひくいなり寿し」
10月5日
デイサービス二幸高田の利用者作品を展示。今後も定期的に作品を展示するという
10月5日
タブレット端末を通じ、長女と会話を弾ませる施設入居者(5月22日、三和愛宕の園)
10月5日
Zoomを活用し、園児らと交流する介護付き有料老人ホーム入居者たち(9月17日、スローライフもんぜん)
10月5日
フェースシールド、マウスシールドを着用しあいさつする太田会長。活動中の着用を委員に勧めていた
10月5日
第1試合、新潟商に敗れた直江津中等ナイン(奥)は悔しげな表情で試合終了のあいさつ
10月5日
直江津中等―新潟商、四回途中から救援し、打たせて取った右横手の柿村悠人。第3試合でも救援登板した。奥は遊撃手の市川颯汰
10月5日
国道18号上新バイパスの高架の脇に設けられた5面のコートで競技進行
10月5日
女子13位・14位決定戦、木村天音―前川里都
10月5日
はな平さん(右)が演じる登場人物のしぐさの一つ一つに児童が笑い声を上げた
10月5日
40ミリホースによる放水を体験する親子
10月5日
水消火器を使った消火体験
10月5日
はしご車の搭乗体験
10月4日
開館記念展第2部は明治から現代までの150年を、四つのテーマで紹介している
10月4日
上越ではなかなか手に入らない、各都市ならではの特産品に来場者が興味津々(宮古島市ブース)
10月4日
「小さな旅」に手応え 上越観光コンベンション協会理事会 古径記念美術館と連携も
10月4日
掘り出したサツマイモに喜ぶ園児たち。天候の影響で小ぶりだったが、園児にはちょうどいい大きさ
10月4日
室内と屋外、それぞれの修理内容に合わせて会員が作業。手早く正確に、作業を進めた
10月4日
灯籠は風で倒れないよう屋内を中心に配置。初日から、製作に参加した親子連れなどでにぎわった
10月4日
初日限定のフラワーキャンドル製作。子どもからお年寄りまでがそれぞれに工夫して手作りした
10月4日
10月に入ってから咲いたソメイヨシノ(3日)
10月4日
分区林では大人が下草刈りを実施。背丈近くまで伸びた草を次々に刈り取っていった
10月4日
オンライン会議システムを通じて、全国各地の防災に関する取り組みを聴講した
10月4日
「コスモクロア」の紹介展示物を共同で製作した博物館実習生の樋口さん(左)と片山さん
10月3日
普及版となる「雷轟―山吹―」の内容物。来年2月の発送予定で、色鮮やかな化粧箱で梱包(こんぽう)される
10月3日
上越市春日山町3の市ガス水道局新庁舎。建物が完成し、11月24日の業務開始に向けて準備が進む
10月3日
会員が仕込みに参加し、ラベルもデザインした日本酒が完成。立原さんは「食中酒としてじっくり楽しんで」と話した
10月3日
美佐島駅の途中停車を経て、まつだい駅に到着した「雪月花」。乗客はバスに乗り換えツアーに出発
10月3日
里山十帖が県産食材にこだわり、独自の解釈で仕上げた“のり弁”。「里山紀行」企画だけのメニューも大きな魅力
10月3日
講師として長らく押し花に関わってきた大堀さん
10月3日
9月28日から始まった鉄スクラップの積み込み作業。出航後約2週間でバングラデシュに届くという
10月3日
食事券発売に先立ち、2日に新潟市中央区で開いた記者発表会で期待を話した共同事業体の堀社長(左)、小田社長(中央)、今村社長
10月3日
5日に発売される本県内有効の「食べにいGoて!食事券」
10月3日
力強い打撃の開志学園・長澤春花
10月3日
男女混合の対戦でラリーを繰り広げた
10月3日
雨の中でゴルフを楽しむ参加者
10月3日
親不知コミュニティロードで草刈り作業に当たる参加者
10月3日
佐藤所長(左)から感謝状を受け取る上越ワーキングネットワークの吉田さんと作業に携わる人たち
10月3日
全国中学生陸上競技大会に出場する糸魚川中3年の渡邉慧選手(中央)
10月2日
3階図書館で10年を振り返る写真展が行われている
10月2日
大きく育った上海だるま。即売会では小さめのものを販売する予定だ
10月2日
早期整備促進を 保倉川放水路 地域分断課題に対応 上越市議会議員勉強会
10月2日
完成間近の建物と工具「ちょうな」の使い方を生徒に教える坪野さん(左)
10月2日
地域共通クーポン利用可能な登録店舗は青いPOPが目印。観光に伴う消費の回復が期待される(寄ってかんかねで)
10月2日
全もみ数が増加したことで、収量は昨年より増加が見込まれる
10月2日
イルミ夜に輝く 人魚メーン、船や魚も 鵜の浜温泉街でクリスマスまで
10月2日
イチジク熟し始め 今月が収穫ピーク 大潟区のマルト歌代菓子舗
10月2日
荒井さんにクリスタルガラスを贈呈。家族が同席した
10月2日
交通事故防止を呼び掛け 六十朝市で安協女性部
10月2日
カフェスペースを利用したマルシェの会場
10月2日
モニター越しに会話やプレゼンテーションを実施。発表内容に関する鋭い質問も飛んでいた
10月2日
作者の村山さんは3、4日に在廊する
10月2日
柔道、女子個人戦決勝の熱戦(高田スポーツセンター)
10月2日
ソフトテニス、女子決勝、柿崎(手前)―三和(上越総合運動公園テニスコート)
10月2日
バスケットボール、女子決勝、春日(橙)―直江津東(リージョンプラザ上越)
10月2日
幼稚園児から大人まで女子サッカー初体験の人も。JJwishのメンバーから基本を教わった
10月2日
エルマール正面入口で募金活動を行った
10月2日
上越市で新たに6人が自衛官募集相談員に。村山市長と大倉本部長から委嘱状を交付された
10月2日
バレーボール・女子リーグ戦の能生(奥)―青海(能生中体育館)
10月2日
バスケットボール・男子決勝の新井―糸魚川東。新井(白)が79―50で勝ち優勝した(糸魚川市民総合体育館)
10月2日
1日から「GoToトラベル」に東京発着旅行が追加。市内の観光巡りなどに旅行客が立ち寄る糸魚川駅観光案内所(アルプス口)
10月1日
児童が丹精し育てたブドウを販売。試食もその場で行い、強い甘さが好評を得ていた
10月1日
高田城址公園で秋編はがきを贈呈。新型コロナ禍でもはがきを通じて元気をつなげてほしいと願った
10月1日
県営南部産業団地への進出協定書と土地売買契約書に調印した中山社長(右)
10月1日
「鏡の中のぼく」を読み聞かせる大谷さんと見川さん
10月1日
寄贈した冷蔵庫を前に記念撮影。吉崎支所長(中央左)に目録を手渡す西條会長(中央右)
10月1日
大勢の聴講者に向け、講演する篭島院長。自身の考え方を変えた親鸞聖人の言葉なども紹介した
10月1日
米山信仰を学ぶ 頸城区大坂井地区振興会が講演会
10月1日
コミバスの運転手。式典で紹介された
10月1日
入村市長(左)に委嘱状を手渡す古川会長
10月1日
小学校高学年の研究発表会場
10月1日
オンラインで教育実習を受ける6年生の教室
10月1日
古径の本画が数多く並ぶ店内
10月1日
インテリア用の布地(ファブリック)を素材にしたアパレルやファッション小物がセンス良く並ぶ店内
10月1日
4号機の分解点検は来年2月まで続く
10月1日
イノシシとクマの生態、農作物の被害防止について学習。出会ったときの身の守り方なども紹介された
10月1日
「ジオしき」のPRステッカーとエコバッグを手にする考案・デザイン者の市川副士長
10月1日
前照灯の上下切り替えで見える範囲の違いを体験した参加住民ら(青海総合文化会館駐車場内)
9月30日
それぞれの活動を村山市長に報告する(右から)町田さん、竹田さん、小林さん
9月30日
195人が個性豊かな研究成果を発表。小学生の部では、動画投稿サイトで人気の実験や菌類の実験もあった
9月30日
意見交換会で71件聴取 対応方針を整理 上越市議会課題調整会議
9月30日
住民からの応援を受けながら、校区を駆ける児童たち
9月30日
コース料理を味わい、テーブルマナーについて理解を深めた
9月30日
ウィズ・コロナへ本格対応 県議会9月定例会が開会 地域中核病院重要性を再認識
9月30日
直江津東Aと高田修道館の対戦
9月30日
2年生による学年発表のダンス。客席も踊りと音楽に合わせて手拍子を送って盛り上げた
9月30日
接客サービス班のハッピーカフェ。例年は実際のドリンクとスイーツを提供するが、新型コロナ対策で模擬カフェとした
9月30日
3年生の自由画。動物や鉄道など、好きなものを描いた
9月30日
夕闇に浮かび上がる越後三山と滝のイルミネーション
9月30日
本庁舎の掲示
9月30日
風になびくのぼり旗
9月30日
旧桑名藩柏崎陣屋と、そこに置かれた柏崎県庁の碑
9月30日
金谷山にある高田事件記念碑。頸城自由党は金谷山で大会や模擬戦を行った
9月30日
信越本線開設に尽力し、上越立憲改進党を結成した室孝次郎の記念碑は上越市立歴史博物館の脇に建つ。篆額は大隈重信
9月30日
清里、板倉両区にまたがる玄藤寺油田跡。清里歴史文化保存会が「ため桶」を発見した(2019年4月)
9月30日
第13師団第3代の長岡外史師団長によって建てられた旧師団長官舎。大町2に移築されている
9月30日
1回戦、新井ジュニア―西山ネイビーズ、新井が猛攻を見せる
9月30日
1回戦、小猿屋幼年野球―上刈イーグルス、小猿屋が堅守で盛り立てる
9月30日
1回戦、小猿屋幼年野球―上刈イーグルス、ピンチでマウンドに集まる上刈のメンバー
9月30日
1回戦、ドリームス野球クラブ―戸野目スポーツ少年団、戸野目が序盤に逆転し追加点
9月30日
1回戦、大潟フェニックス―刈羽ウイングス、劣勢だった大潟が反撃を展開
9月30日
交通遺児育英会から届いた感謝状を手にする吉澤さん。フィルターの交換数が一目でわかるパネルを作り、集まった寄付額を確認してきた
9月30日
徳永会長(右)からマスクを贈呈された土橋理事長
9月30日
糸魚川市役所6階議場で一般質問の流れを確認した「女性の意見を聴く会」の参加者
9月29日
常設展示を行う「古径記念室」。小林古径の絵画や作品に押していた印章を展示
9月29日
美術館棟は東西に細長い形状。小林古径邸本邸(中央奥)と画室(同右側)などと一体で運用する(歴史博物館屋上から撮影)
9月29日
ワークショップや講演会などを実施できる「二ノ丸ホール」。明るく、開放感のある造りとなっている
9月29日
令和元年度一般会計決算など全議案を認定、可決するなどして閉会した
9月29日
全員で息を合わせ、一つのステージをつくり上げた
9月29日
新党結成に伴いかつての仲間と再度同じテーブルを囲んだ梅谷氏(26日、新潟市中央区の新潟東映ホテルで)
9月29日
3年前の惜敗を糧に、攻めの姿勢で「ギアを上げていきたい」と決意した梅谷氏(27日、リージョンプラザ上越コンサートホールで)
9月29日
いじめ防止法ポイント確認 久比岐高教職員 弁護士迎え研修
9月29日
案内看板。近くにモニュメントがある
9月29日
尾神岳パノラマハウス付近からの眺望
9月29日
パネルディスカッション
9月29日
読み上げられた宣言文
9月29日
チェックポイントのお題に縦割り班で取り組む児童
9月29日
キャンプ場スタッフの視点で役立つアイテムをそろえた売り場
9月29日
ばんそうこうやマスク、除菌シートなどが入った携帯セットを販売
9月29日
男子決勝、春日山モルツ(白)―直江津ヴェール
9月29日
男子3位決定戦、新井イーグルス(紺)―上越ジョーズ
9月29日
女子Bブロック、新井イーグルス(白)―直江津ヴェール
9月29日
歩行者の違反時に交付される「オレンジカード」
9月29日
新型コロナ対策で初のウェブ会議形式で実施。相談内容に応じた専門知識のある会員らが対応した
9月29日
トワイライトエクスプレスでの食事提供開始を前に開かれた試食会
9月29日
食堂車で味わう食事は、市内5店舗から選ぶ
9月29日
1面:新型コロナ対応報告 インフルエンザ予防接種助成 各対策万全に 米田市長記者懇談会 新型コロナウイルス感染症対応などを報告する米田市長
9月28日
「留学でたくさんの刺激を受けて成長したい」と意気込む横尾春瑠さん
9月28日
新型コロナ対策を取って実施した久々の呼び掛け。「イカンザメ」の着ぐるみも設置方式にするなど、密の回避を徹底した
9月28日
労働災害の防止に向け真剣に講話を聞く出席者
9月28日
上越教育大院生が講師を務める人間関係スキルトレーニングの講座の初回
9月28日
ガーデニングの講座は昨年、高田西小にヒマワリの苗を贈って児童と一緒に植栽を行った
9月28日
硬筆・毛筆書写検定&趣味の書の講座。検定が一段落した9月は篆刻(てんこく)に取り組んでいる
9月28日
明るい雰囲気で練習している上越ジュニアソフトボールクラブのメンバー(高田北城高グラウンド)
9月28日
ティーボールでバットや芯に強く当てる感覚を身に付ける
9月28日
打撃練習とセットで行われる守備練習
9月28日
出張フレンチの料理人を務めた渡辺光実シェフ(中央)が各卓でメニューに取り入れた地元食材などを説明した
9月28日
囲炉裏のある古民家の佇まいでゆっくりと食事の時間を楽しんだ
9月28日
道端に落ちているごみを見逃さず拾い集めた
9月27日
玉串を奉納する竹田実行委員長。今年は新型コロナの影響で初のオンライン開催となり、安全に開けることをより強く願った
9月27日
同日奉納された「車懸」と試飲用おちょこ、アマビエシール。シールは上越市のイラストレーター・アオキメグミさんがデザインした5種類で、車懸に貼って販売される
9月27日
種名の通り、下顎から伸びたひげが特徴のヒゲナガヤギウオ。体長は15センチほど
9月27日
予約開始1分で完売した夜行列車体験の第1弾(昨年12月28日午後10時ごろ、直江津駅で)
9月27日
点字の基礎知識などを伝える上越市日赤点訳友の会の小林さん(26日)
9月27日
例年より観客との間隔を空けて演奏する(左から)牧田さん、佐々木さん
9月27日
「いろいろ玉入れ」は25個の標的を狙って新聞紙の玉を投げ入れる
9月27日
伝えたい内容をホワイトボードに書いてカメラ前に掲げることで、正確な情報伝達を図る
9月27日
上越署警察署など20人以上が参加。チラシなどをドライバーに手渡し、交通安全を呼び掛けた
9月27日
毎年恒例の雑巾寄贈。昨年より多い230枚を手縫いした(稲田保育園)
9月27日
贈られた「甲子園の土」を持つ上越高野球部3年生。左から池田君、霜鳥君、滝澤君
9月27日
4年生男子組手決勝、上段回し蹴りで攻める斎藤静矢朗(右、直心会)
9月27日
6年生男子組手決勝、相手と攻め合う小山紫響(左、直心会)
9月27日
今季の営業が開始され、早速氷上で練習するアイビススケーティングクラブのメンバー
9月27日
40ミリホース、50ミリホースによる放水訓練
9月27日
整列、行進などの規律訓練
9月27日
防火衣を着装し、消防車に乗車する隊員
9月27日
呼び掛けに応じ、糸魚川高3年の女子生徒4人が参加した説明会・ワークショップ
9月26日
動画の1こま、応援メッセージを送るレインボージムナスティックス大潟のメンバー
9月26日
デザインの一環で手形を押す子どもたち
9月26日
補正可決し決算認定 妙高市議会9月定例会が閉会
9月26日
あおき味噌を一代で築いた青木實さん
9月26日
黄金色に実った稲穂を青空の下で刈り取り
9月26日
高齢者福祉施設の利用者に対し、長寿を祝い記念品を贈呈(21日、スローライフもんぜん)
9月26日
昆虫、その他の標本の部中学生科学館賞の「妙高市 鮫ケ尾城周辺の蛾の生態」(上越教育大附属中2年、佐藤成仁君)
9月26日
1年生男子1500メートル
9月26日
共通女子800メートル
9月26日
共通女子走り高跳び
9月26日
男子団体5人制、上越・中島優心(左)―帝京長岡・恩田大功の先鋒戦
9月26日
女子団体戦、上越・内山鈴翔(左)―関根学園・田上礼華
9月26日
女子個人組手59キロ級、梅澤(左)―増﨑
9月26日
さまざまな画法と思いでふるさとを描いた作品が並ぶ
9月26日
ブルース・リーの看板を囲んでファイティングポーズを取る高田北城高美術部2年生
9月26日
年長児は有田支店を訪れ、自分たちの絵が飾られている様子を見学した
9月26日
ガッツポーズでゴールテープを切る妙高高原のアンカー・岡田陽色
9月26日
2区の岡田七海から3区の宮下にタスキをつなぐ妙高高原
9月26日
一斉にスタートを切る男子の1区選手
9月26日
日本に大雪をもたらすラニーニャ現象は冬も続く可能性が70%。北陸地方は平年並みの冬となる予想だが、早めの備えを呼び掛けた
9月26日
台風で崩れた斜面を見学する児童
9月25日
沿道の声援と大毛無山を背に、特設コースを疾走する男子の選手
9月25日
浴衣姿の高校生を前面に出した献血呼び掛けポスター。上越市内の駅や商業施設などに掲示し、若い世代に訴求する
9月25日
春日クラブのメンバー。後列右が風間さん、前列右が武田さん(14日、上越市高田スポーツセンターで)
9月25日
店内にあるオーダースーツの受注コーナー
9月25日
「全体の処方箋」検討 「あかね」売却方針 花角知事見解 小木―直江津航路、赤字改善へ
9月25日
浴衣や甚平で例会 PR誌作成進める 大潟ライオンズクラブ
9月25日
リゾート地で仕事&休暇 商品化へモニターツアー 首都圏から親子参加 妙高市
9月25日
福祉協力員を代表し、三浦会長(右)から表彰状を受け取る岩﨑さよ子さん
9月25日
スクリーンに写真を映し、ドイツの文化を紹介。児童は興味津々の様子で、積極的に質問していた
9月25日
「あいさつ日本一」のたすきを着けて、玄関前で登校する生徒と朝のあいさつを交わした
9月25日
秋の装いを飾るビーズアクセサリーを出展している
9月25日
谷准教授(右)が参加者に初秋の植物を解説した
9月25日
大島保育園園児が祖父母を描いた絵を展示
9月25日
機雷爆発事件の遺族、塚田さんが児童に当時の様子を伝えた
9月25日
決勝、光星ドラゴンズ―寺三キング、優勝の瞬間、光星ナインが歓喜
9月25日
優勝した光星ドラゴンズのメンバー
9月25日
準優勝の寺三キングのメンバー
9月25日
男子、直江津ブラックストーンズ(右)―おおぞらスライダース
9月25日
男子、ウルトラヴィクトリーズ(奥)―マリンドリーム能生
9月25日
女子、VC頸城(右)―安塚大島レッドウイングス
9月25日
関東管区連名表彰を受ける上越交通安全協会北支部の青山さん
9月25日
令和元年度市一般会計歳入歳出決算認定に対する起立採決
9月25日
各事業所や個人らが交通安全活動、事故防止に努めたとして表彰を受けた
9月24日
入力した内容を自由に表示できるサインカー。30日まで、国道253号沿いの各警察署管内の事故状況に応じたメッセージで注意を呼び掛ける(23日、上越下吉野の保倉駐在所で)
9月24日
【東京学館新潟―関根学園】関根学園は九回裏二死走者なしから逆転サヨナラ勝ち。同点打の滝澤(左から2人目)とサヨナラ打の尾身(同4人目)を中心に歓喜を爆発させる
9月24日
毎月開かれる「ちょこっとマルシェ」に出店する丸山さん
9月24日
プラチナ賞を受賞した「君の井 山廃 純米」を手にする田中専務
9月24日
16日から全国の一部店舗で始まった「お菓子の量り売り」。新しいサービスがいち早く導入されている
9月24日
レトルトカレーの売り場に掲出された、直江津独自の広告。地元消費者を意識したキャッチコピーだ
9月24日
近隣の住民が20分以上前からバスの到着を楽しみにしていた三和区の会場。買い物の楽しみを提供する役割も果たしている(18日)
9月24日
蔭井氏の碑を見学。手入れが行き届いていた
9月24日
碑の裏に刻まれている顧問、発起人、世話人の名前
9月24日
妙高市PRキャラ「るりっぴー」新井中にのぼり旗寄贈 新井商工会議所青年部 美術部員がデザイン、協力に感謝込め、
9月24日
7面:妙高市PRキャラ「るりっぴー」新井中にのぼり旗寄贈 新井商工会議所青年部 美術部員がデザイン、協力に感謝込め
9月24日
小中学生が製作した昆虫や植物、石などの標本が並ぶ
9月24日
中ノ俣川に入って生き物探し。水の冷たさに驚きながらも、水生昆虫などを多く捕獲した
9月24日
展示に向け、店内で応募作品の額装も進められている
9月24日
唐津焼と萩焼で創作の幅を広げる栗山さん
9月24日
【東京学館新潟―関根学園】関根学園は九回裏二死一、二塁、4番尾身が右越えにサヨナラ打を放つ
9月24日
関根学園は九回裏二死一、二塁、3番滝澤の左前打で二走増井がヘッドスライディングで生還し同点
9月24日
関根学園は八回表の守備から救援登板し、走者を背負うも三振に仕留め、全身で気迫を表現する
9月24日
試合の様子
9月24日
男子100メートル決勝
9月24日
男子110メートル障害決勝
9月24日
女子100メートル決勝
9月24日
女子100メートル障害決勝
9月24日
脅迫メールの犯行予告時刻前後、市職員や上越警察署員が木田庁舎などの警戒に当たった(23日午後1時20分ごろ)
9月24日
正午前から職員や学生が構内から避難。ヘルメットや緊急持ち出し袋を身に付けている人もいた(23日午前11時55分ごろ)
9月24日
区間新の快走でたすきをつなぐ糸魚川東・男子の原泰輝選手(右、2年、4区)
9月24日
逆転でゴールテープを切る糸魚川東・女子の原惺里奈選手(1年、5区)
9月24日
国道148号沿いの旧あるぺん村敷地内に交通指導所を開設し、通過車両に安全運転を呼び掛けた(23日午前10時すぎ)
9月23日
4連休最終日の春日山城跡。午前中から多くの人が訪れていたが、前日までの2日間よりかなり少なかったという(22日午前10時40分ごろ)
9月23日
老人会の催しなどで精力的にボランティア演奏を行う今村さん
9月23日
直江津駅の改札前で寄贈が行われた
9月23日
かけっこ競技では伊藤園長がゴール役を務め、笑顔で駆け寄る子どもたちを受け止めた
9月23日
紫色のライトで照らされ、水面に姿を写す高田世界館
9月23日
硫化カリウムで黒色に変化させた銅版をシンナーで洗浄。マスキングした部分の銅本来の色が表れた
9月23日
発明工夫小学校上学年の部最優秀賞(市長賞)の「地しんパニックを防止する『夜の安全キャップ』(2個セット)」(戸野目小4年、内藤虎一君)
9月23日
2連覇を果たした三井企画野球倶楽部メンバー
9月23日
決勝、三井企画野球倶楽部の平野投手が好リリーフを見せた
9月23日
サツマイモをどっさり収穫した参加者(22日)
9月23日
大勢の来館者を迎える自動検温装置
9月23日
新型コロナウイルス感染症と闘っている医療従事者への思いを込めてテレビドラマ「JIN―仁―」のメインテーマ曲を演奏した
9月22日
くしりんを囲んで記念撮影。落下から100年を祝い、今後のさらなる活躍を誓った
9月22日
発熱などの症状で受診する場合、事前の電話連絡徹底を呼び掛けた松本部長(17日、県庁で)
9月22日
自身の生け花作品を横に、花を使ったマジックの道具を持つ池墻さん
9月22日
アルコールマーカーやアクリル絵の具を用い、温かみを感じるイラストを描くひぐちさん
9月22日
ひぐちさんが絵付けした招き猫やアマビエの貯金箱も販売
9月22日
展示作品と教室の生徒たち
9月22日
変わらない製法、味で数世代にわたりファンの多いアイスキャンデー
9月22日
稲田商店街の稲田橋近くに位置する井上冷菓
9月22日
【関根学園―加茂暁星】関根学園は一回表二死三塁、4番尾身が左翼へ適時打し先制
9月22日
【関根学園―加茂暁星】関根学園は三回表二死一、二塁、尾身の強烈な打球が三塁失策を誘い、二走増井が激走し三塁を蹴って生還、1点差に追い上げる
9月22日
【関根学園―加茂暁星】関根学園は六回裏一死一、二塁の守備で左前打を左翼手増井が好返球し、二塁走者を本塁憤死に。捕手大竹
9月22日
3密を避けながら、手を合わせてペットの冥福を祈る人たち
9月22日
芳澤謙吉テーマ外交手腕など学ぶ 上越郷土研究会が講演
9月22日
特設舞台で「泰平楽」を披露する稚児4人
9月22日
発表会を締めくくった「陵王」の舞
9月22日
熱唱する物部彩花さん(18日夜、ライブカフェ「ひすいの海」)
9月21日
模型工作小学校上学年部門で最優秀賞(市長賞)を受賞した佐藤日和さん(三郷小6年)の「はばたけ!希望の鳥!!」
9月21日
発明工夫部門は日常生活からのアイデアを形にした作品が多い。使い方をまとめたレポートも力作ぞろい
9月21日
いきいきクラブの参加者へ、体操を指導する山崎さん
9月21日
根域制限栽培で実った初めてのブドウを収穫。来年は2トン以上の収穫を見込む
9月21日
災害で交通が遮断された場合も想定し、テレワークに取り組む必要があると述べた高山さん
9月21日
新加工場内には「メイド・イン上越」認証品などさまざまな商品が展示されている(写真は早津さん、16日撮影)
9月21日
農園で収穫した茶葉を個包装する作業(1月9日撮影)
9月21日
「横断歩道での歩行者優先」は車だけではなく、歩行者にとっても守るべき大切な交通ルールだ(4月9日、糸魚川駅南口市道)
9月21日
交差点の通行はドライバー、歩行者とも周囲を確認し、安全を確保することが必要だ
9月21日
運転免許センター上越支所が設けられる「ブレッソ直江津」。直江津駅から徒歩2分程度だ
9月21日
段ボールベッド、パーテーションを組み立て、避難所を設営する生徒
9月21日
防護服を着て避難者の受付を行い、手順を確認する生徒
9月20日
あすとぴあ高田に展示されている高田農業高の作品。俳句作品も展示されている
9月20日
商店街で初のストリートピアノ。当日限定のライブ配信を行うなど、商店街のにぎわいにつながることを期待した
9月20日
車両の重要部検査を終え、約2カ月ぶりに運行を再開した「雪月花」
9月20日
あおき味噌からすいせんの里へ、みそが贈られた(左から2人目が青木会長)
9月20日
【新潟工―関根学園】七回表二死、四球の走者を一、二塁に置き、相手打者を空振り三振に打ち取り、喜びを全身で表現する関根学園の平井投手
9月20日
関根学園は三回裏無死一、二塁、4番尾身が2打点目となる左前適時打を放つ。今大会全4戦で複数打点をマーク
9月20日
ズームを活用し、園児たちと会話を楽しむ介護付有料老人ホーム入居者ら
9月20日
元気いっぱいに踊りを披露する門前にこにこ保育園の園児たち
9月20日
18日に上越警察署前で行われた出発式。出発を前に、越後上越上杉おもてなし武将隊の声に合わせて全員で気勢を上げた
9月20日
関川水系漁協のスタッフがニジマスを放流
9月20日
マフラーに器具を挿入し、排気ガスの成分を検査した
9月20日
地引網によるブラックバスなど外来生物の捕獲作業
9月20日
地引網によるブラックバスなど外来生物の捕獲作業
9月19日
関係者が見守る中、出発する白バイとパトカー
9月19日
水を張る準備ができた小町広場。雨水がたまり始めている(18日)
9月19日
災害時の感染対策共有 保健師らオンライン研修 県
9月19日
カレーを通じた異業種のコラボレーションを実現(左が上田さん、右が従業員の宮腰由香さん)
9月19日
車両に見立てた牛カツでスイッチバックを表現。トキ鉄カレー(右奥)との食べ比べができる
9月19日
華さんの新曲。高田城址公園の石碑と共に写っている
9月19日
書籍だけでなく、大学生による紹介ポップ、著者からのメッセージなどを展示(高田図書館)
9月19日
幸せの鐘の下で浄財を寄贈する田村店主(右)。青田川を愛する会からは、石川会長(中央)と笠尾日出夫事務局次長が出席した
9月19日
毎年恒例の公募展。さまざまな題材、技法の絵がそろう
9月19日
南画の技法を生かした線の美しさを、洋画に生かした牧野虎雄の作品
9月19日
亡き夫、親跡喬さんの遺作を出展している多美子さん
9月19日
1年生女子1500メートル決勝
9月19日
2年生女子1500メートル決勝
9月19日
令和2年度一般コミュニティ助成事業に認定され、申請のあった物品が搬入された(大洞区の集落開発センター)
9月19日
3級審判員に合格した能生ゲートボール連盟ビギナースクール修了会員
9月19日
前期募集の試験会場。中期と後期はオンラインでの試験となる予定
9月19日
100歳を迎える山澤文さん(ケアハウス糸魚川翠明苑)。米田市長や県糸魚川地域振興局の齋藤健康福祉部長(左)らが訪れて祝い状や記念品などを贈った
9月19日
感染予防のため来訪できない神奈川県在住の長男・昌夫さんにオンラインで元気な姿を届けた
9月19日
防犯機能付き電話機を設置した齊藤さん宅。特殊詐欺の被害に遭わないよう、着信の相手を確認した上で受話器を取る
9月19日
2年生女子200メートル決勝
9月18日
完成したメッセージ動画と、動画編集を担当した笹鼻さん
9月18日
うみがたりで初めて展示されている2匹のノコギリザメ
9月18日
新型コロナ県対策本部 イベント人数制限緩和 上限5000人を撤廃
9月18日
櫛池隕石の前で来館者とくしりんが記念撮影。落下からちょうど100年の日を祝った
9月18日
ふるさと館屋上で行った記念観望会では、雲の合間から見える一等星や惑星に歓声が上がっていた
9月18日
伝統漁法を体験
9月18日
捕れた魚を手にする児童
9月18日
決勝戦、高田サッカースポーツ少年団(紫)―FC高志
9月18日
地域住民らと一緒に稲を刈る児童
9月18日
スラックラインを楽しむ参加者。いつもは店内で行うイベントだが、天気が良かったため、外で実施した
9月18日
1年生男子200メートル決勝
9月18日
1年生男子・2年生男子3000メートル決勝
9月18日
1年生男子4×100メートルリレー決勝
9月18日
ローラーや自分の手足に絵の具を付けて大きな紙いっぱいに自由に色を乗せた両校の児童たち
9月18日
スタンプの道具などを協力して使い、グループ内で仲良く制作した
9月18日
大ホールは無観客でもステージで歌える機会を楽しむ参加者(カラオケ・すみれサークル)
9月17日
修繕を終えたリウラ(左)とラウラ像(浦川原区六日町)
9月17日
「元気で」と声を掛けてヒラメの稚魚を直江津沖で放流した
9月17日
同法人の小規模多機能型居宅介護として7カ所目の事業所となる「寺町あたごの里」
9月17日
竣工式であいさつする稲葉理事長
9月17日
「花の見頃は25日ごろまで」と話す生産者の新井さん
9月17日
改修中の古民家で行われた臨時総会。改修費用の捻出方法やカフェレストランで提供するメニューについて、活発に意見交換した
9月17日
発想力豊かな児童の作品が並ぶ会場
9月17日
ヤギの入学式後の「ふれあいタイム」。初めは怖がっていた児童たちも積極的に触っていた
9月17日
左右が反転する消しゴムはんこの出来栄えを斬新な見方で確認
9月17日
瞽女を油彩画で描く渡部さん(左)と書で表現する岡田さん
9月17日
【北越―関根学園】関根学園は三回裏一死一、二塁、3番滝澤の右前適時打で先制
9月17日
関根学園は五回裏二死二塁、5番大竹がこの回3点目となる右翼フェンス直撃の三塁打を放つ
9月17日
2試合連続で完投した関根学園の先発・牧野投手
9月17日
本年度から、謙信公武道館を会場にフェスティバルを実施。広々としたアリーナで体を動かした
9月17日
林芙美子にちなみ『放浪記』の一節を記したマグカップを製作した
9月17日
関川、姫川の関係市町村、関係機関が出席。あらゆる関係者で取り組む「流域治水」の考えや、水害軽減に向けた対策について説明を受けた
9月17日
親不知コミュニティロードを訪れて断崖絶壁の独特の地形を見学した青海小3年生。講師の靍本さんから現地で歴史などを教わった
9月17日
尾崎会長が集まった未使用マスクをケアハウス糸魚川翠明苑へ届け、入居者代表の山澤文さんと橋本理事長が受け取った
9月17日
教育現場へ非接触式体温計 糸魚川法人会3支部
9月16日
運賃を支払い、「ありがとうございました」とあいさつしてバスを降りる生徒たち
9月16日
至近距離で水風船をぶつけ合う児童。滑って転んだり、場外の保護者が流れ弾でぬれたりするハプニングも
9月16日
「和」を意識した演目を全員で披露し、観客を沸かせた
9月16日
今回の発表会で新体操に区切りを付けた小松涼さん(城西中3年)の演技
9月16日
関川の水を採取し、酸性度などを測定した
9月16日
収穫期を迎え、今年の実証結果に期待を示す近藤実行委員長
9月16日
錯視を使ったクイズの他、異なる見え方がある「だまし絵」も関心を集めた
9月16日
初出演の「クレア」が名曲の数々を届けた
9月16日
実力者が参戦した男性の部
9月16日
テークオフへ
9月16日
コロナ禍の公演ガイドライン団体関係者に説明 妙高文化振興事業団
9月16日
田んぼに出来上がった巨大な「星」の字
9月16日
年長児が組み体操や鼓笛の練習成果を披露
9月16日
年長児が鼓隊・カラーガード(旗を使ったマーチング)を披露
9月16日
畠の痕跡と見られる小溝は3方向に向いている
9月16日
四角い柱穴の右下に、柱を倒して抜くために掘り出した部分がきれいに見られる
9月16日
男子中学生100メートル決勝
9月16日
女子中学生100メートル決勝
9月16日
男子の試合には、女子選手も参加でき、男女混合ペアでプレーも。写真手前は高田高
9月16日
従来の講座よりも参加者を限定して再開。講師の花ケ前さんは口元シールドを着用して講演した
9月16日
消防学校を卒業した水口さん(右端)、藤井さん(左から二人目)、池内さん(左端)に伊藤消防局長からも賞状が贈られた
9月16日
集落の花壇公園に、世代を超えて手作りした8体の案山子が並ぶ(下倉)
9月16日
「ようこそ上南へ」と歓迎する農家と野菜の案山子(槙)
9月16日
疫病退散を祈願するアマビエの案山子(溝尾)
9月16日
黄金色に実った稲を鎌で刈り取った田沢小5年生
9月15日
中山間地の住宅から発信するオンラインシンポジウム。宗教が人の暮らしや心のつながりに果たしている役割を語り合った
9月15日
カポエイラ経験者と未経験者がペアを組んで基本の動きを体験。ブラジル伝統音楽に合わせて楽しく体を動かした
9月15日
今年は長雨や強い日差しでブドウの絶対数が減少。一方で、店舗へ出荷した分は遠くから買いに来る人もいるほどだという
9月15日
テンカボールはチームメートからのパスをさまざまな形でキャッチ。脚の間から捕ると高得点
9月15日
上映後は参加者が男女平等に関連したさまざまな話題でトーク。同日上映された映画や関連書籍(背景)にも言及し、意見が交わされた
9月15日
得意とする床の試技
9月15日
平均台の試技。「一番緊張する種目」という
9月15日
記念の風船大空へ 新井南小 60周年運動会でリリース
9月15日
こだわりのタマゴで作られたシフォンケーキ(手前からプレーン、紅茶、メープル)。しっとりふわふわ食感と濃厚な卵の味が口いっぱいに広がる
9月15日
欧風で開放的にデザインされた店先。若者を中心に毎日多くの人が訪れている
9月15日
【帝京長岡―関根学園】関根学園は八回裏無死二塁、4番尾身の右前適時打でリードを2点に広げる
9月15日
九回表の相手最終打者を打ち取り、雄たけびを上げる関根学園の牧野投手
9月15日
【高田―柏崎】スリークオーターから打たせて取り、七回途中まで好投した高田・安達
9月15日
【上越総合技術―中越】上越総合技術は六回表二死三塁、5番吉田楓が中前適時打。唯一の得点をたたき出した
9月15日
【高田北城―三条東】高田北城は六回表二死満塁、3番植木(中央)が1点差に迫る2点適時打を放ち、一塁上でこぶしを握る
9月15日
3コート第1試合、クラブ9(川東)―岩木長寿会(高田)の試合
9月15日
胸骨圧迫の実習。119番通報電話(講習では内線を使用)の指示に従って圧迫を行う
9月15日
昭和32年に高田高で発生した大火災の様子などを上映した
9月15日
上空からの探索、確認を担ったドローン隊
9月15日
崖下から救助者を引き上げる訓練
9月15日
小林消防長(右)から認定プレートを受けた田原支配人(右から2人目)
9月13日
佐藤さん(左から3人目)の説明を受け、夷稲荷神社から直江津の海を眺める一行
9月13日
聖火リレーのアンカーがグラウンド中央の聖火台に点火
9月13日
今年も始まった創業塾。11月までの全10回で、創業について学ぶ
9月13日
海岸での清掃ボランティア
9月13日
【長岡高専―新井】新井は九回裏一死二、三塁、1番岡本の犠牲フライで1点差に迫る
9月13日
決勝、新井ジュニア―戸野目スポーツ少年団、新井は五回表に追加点を挙げリードを広げる
9月13日
優勝した新井ジュニア
9月13日
準優勝の戸野目スポーツ少年団
9月13日
3位の小猿屋幼年野球
9月13日
3位の大潟フェニックス
9月13日
ふくがくちの里の職員に習い、介護用ガウンを手作りする生徒
9月12日
eバイクレジャーを展開するピーターさん(左)とリッキーさん
9月12日
最終種目の共通男子4×100メートルリレー決勝、3走からアンカーへ。城東(水色)が47秒54のタイムをマークし、1位でゴール
9月12日
寄せられた意見は協議へ 意見交換会に延べ101人 上越市議会広報広聴委
9月12日
感謝を込めて9月末まで半額セールを実施。ポイントカード(右2枚)を持っている人が対象で、一度に4人までが利用可能
9月12日
教室の生徒14人が手掛けた水墨画と絵手紙を展示。季節ごとの題材を、それぞれの個性あふれる筆遣いで表現している
9月12日
駆除したイノシシを箱わなから引っ張り出す。関係者は今後も多くのイノシシが捕獲できると期待している
9月12日
最優秀賞の賞状を持つ坂井さん
9月12日
1周年を記念し、有名テディベア作家と吉川さんの作品を店内に飾っている
9月12日
オープニングでのダンス部のダンスはサプライズで教職員も加わって盛り上がった
9月12日
セミナーにオンラインで参加する山川選手ら
9月12日
突然の雷雨、大雨となった11日夕方の上越市内(写真は午後5時35分、同市高土町)
9月12日
検査員資格を持つJAひすい職員らが粒の形やつやなどを目視で確認した(東川原検査場)
9月12日
主力品種のコシヒカリ。今年は初日に集荷された全量が1等米となり、等級を示す印が押された
9月12日
他校の選手とともに記録更新の戦いを繰り広げた(男子2年1500メートル決勝)
9月11日
10日に完成した新しい雁木
9月11日
トリムの部、決勝
9月11日
掲示版前の椅子に座る北島さん
9月11日
上越商工会議所の川上宏専務理事から優勝カップを受け取る、アウトスタート優勝の古畑さん
9月11日
避難時の参考に 発電機や投光器、レトルト食品 吉川小で災害備蓄品を展示
9月11日
高田(紫)と高志(黄)の決勝戦。ゴール前での激しい攻防
9月11日
資料室内
9月11日
案内板
9月11日
左右の腕をそれぞれ前後逆に回して進む準備運動。走る時の正しい腕の振りにつながる
9月11日
板倉中からは4部が新人大会に出場。各部ずつ壇上に上がり、新部長らが決意を述べた
9月11日
佐藤さんと、大潟水と森公園を描いた「私の好きな公園散歩道」
9月11日
東頸消防署員からAEDの操作法を習い、実践する生徒
9月11日
昨年制作した新しい作品。植物や風景など、多岐にわたる
9月11日
男子100メートル平泳ぎタイムレース決勝4組
9月11日
女子400メートルリレー決勝、1泳から2泳へ
9月11日
コートを一人でカバーするシングルスの熱戦
9月11日
上越交通安協春日支部が高志小4年生に反射材を贈呈。交通安全を考える切っ掛けになることを願った
9月11日
上越市高田では9日夕方に雷を伴った黒雲が通過。その後、激しい雨や冷たい風が吹き付けた(本社屋上から撮影)
9月11日
「思いをカタチに」「映像の感動を届けよう」と技術と感性を生かして創り上げる。左から水嶋さん、須崎さん、小池さん
9月11日
糸魚川市役所に絵本を届けたろうきん糸魚川支店の高橋支店長(中)
9月10日
竹内さんとの思い出の写真を並べて在りし日を懐かしむ渡さん(左)と武田さん。後ろは竹内さんによる書で、書家としても知られる腕前だった
9月10日
村山市長に目録を贈呈した第四銀の高橋上越ブロック営業本部長(左)と北越銀の鍋谷直江津中央支店長(右)
9月10日
「いやって言える?」人権擁護委員らの寸劇を通して学び、考えた生徒たち
9月10日
ジャベリックボールと1位賞状、盾を持つ久保田選手
9月10日
写真右から宮下代表理事、後藤副代表理事。北陸農政局の横田憲一郎・関川用水農業水利事業所長(左)から伝達された
9月10日
稲を起こして刈り取る作業を行う児童たち
9月10日
儀明川では、アユらしき魚が数多く泳いでいる(9日撮影)
9月10日
ドローンの操縦方法を学ぶ生徒
9月10日
シンプルなデザインと着心地の良さが人気の洋服を展示。作家本人が手掛けた店内ディスプレーも見どころ
9月10日
男子シングルス決勝、澁谷拓希(手前)―佐々木寛
9月10日
男子ダブルス決勝
9月10日
高田商-高田北城、高田北城が猛攻を見せた
9月10日
南極大陸の自然や南極基地の共同生活などについて紹介する井熊さん
9月10日
糸魚川東小の金管バンドのOBでもある「Brass Wind Tutti」のメンバーが来校して楽しい演奏を繰り広げた
9月9日
花を題材にした俳句に絵を添えて展示。この日は完成した絵に作者の名前を添える作業を行った(8日、本町4丁目商店街振興組合事務所)
9月9日
9月末の完成を控えている上越市ガス水道局の新庁舎(8日、市役所木田庁舎5階より撮影)
9月9日
祝宴会場を借りて行われたプレミアム付き商品券の販売(シェ・トヤ)
9月9日
多くの人が来場し、列をつくったプレミアム付き商品券の販売(リージョンプラザ上越会議室)
9月9日
一日の始まり爽やかに あいさつ1000人大運動 柿崎区でスタート
9月9日
掛け軸虫干し 本堂に100本 柿崎区の楞厳寺
9月9日
研修会でのグループワーク
9月9日
明治44年の川上善兵衛を紹介する書籍を出した池墻さん
9月9日
久しぶりに会った児童と散歩する(右から)もふもふとふわふわ
9月9日
田隈さん(左から2人目)の指導でバルーンアートのフクロウ作り
9月9日
市内外で活躍する武将隊について学習。多様な活動内容について説明を受けた
9月9日
山岸さんと展示作品。練り込みで作った緻密な模様は裏側や内部にも浮かび上がる
9月9日
糸魚川市出身、熊倉巽の打席
9月9日
猛暑の中での試合
9月9日
収穫された「五百万石」を確かめる岩﨑さん(左)と武田さん(中央)。心配された長雨、日照不足の影響もなく高品質だという
9月9日
心踊るフュージョン音楽で観衆を魅了した「Fake」
9月8日
発表会で電子化された古地図を基に解説する白石会長
9月8日
須巻山から雄大な山々を望む一行
9月8日
大会の締めくくりに新党結成後の解散総選挙勝利に向け、団結ガンバローの決意をそろえた(6日、新潟市中央区の新潟東映ホテル)
9月8日
「なくそテ原発」と書かれた黄色いプラカードを掲げる人たち
9月8日
妙高連山と秋の里を大画面いっぱいに描いた「山部から秋の里」(中央)など秋を中心とした作品を展示
9月8日
市役所玄関に鉢花 上越市 県産花き振興支援で
9月8日
来館者に作品解説する杉田館長
9月8日
展示作の一例
9月8日
潟町駅前
9月8日
雁子浜
9月8日
渋柿浜
9月8日
付箋や模造紙を活用してグループワーク
9月8日
滝本菓子店から受け継いだ「チャーム」(左)とケーキセット
9月8日
落ち着いた雰囲気の店内。庭のテラス席も利用可能
9月8日
「うみ」の講座で、エイのとげを触らせてもらう子どもたち
9月8日
「縄文」の講座は縄文学校のスタッフらに教わって土器作りに挑戦
9月8日
ヒスイの謎や再発見の歴史などをパネルで紹介
9月8日
暮らしを提案する日常の食器や建築の模型が飾られているアトリエと大橋さん
9月8日
アトリエは山麓線沿いの春日山町2にある
9月8日
地元の山で秋から初冬に撮影した渡辺さんの遺作を展示
9月8日
準決勝、小猿屋幼年野球―戸野目スポーツ少年団、戸野目は三回裏、走者が笑顔で生還して勝ち越し
9月8日
準決勝、新井ジュニア―大潟フェニックス、新井は坪木主将が先発登板して試合をつくり、救援の石黒投手へ必勝リレー
9月8日
準々決勝、八千浦スピリッツ―新井ジュニア、新井は六回裏、本塁クロスプレーで生還し、逆転につなげる
9月8日
準々決勝、小猿屋幼年野球―光星ドラゴンズ、小猿屋が最後のピンチを抑え、笑顔で整列
9月8日
準々決勝、戸野目スポーツ少年団―浜小フェニックス、戸野目は先制したイニングで、高めの投球を見事にスクイズし追加点
9月8日
準々決勝、大潟フェニックス―三郷タイフーン、大潟は六回表、相次いでホームインし、均衡を破る
9月8日
イカ墨入り特製ソースを使ったブラック焼きそばを給食で味わった田沢小児童。「ブラック番長」も来校して地元の子どもたちにご当地グルメをPRした
9月8日
にいがた和牛の給食を味わう児童(能生小の3年生教室)
9月7日
遺体発見現場に設けられた慰霊モニュメントの前で、坂本弁護士一家の冥福を祈った
9月7日
展示されたクジラの背骨とひげ。ひげの役割は和栗さんが解説
9月7日
1人1台のタブレットPCで外国人とビデオ通話。会話は全て英語で行い、ディスカッションやプレゼンテーションをした
9月7日
上越市で撮影した風景を大きな写真で展示。写真に写った動物を探すなど、金子さんの遊び心も光る
9月7日
すこやかなくらし包括支援センターの高宮さんが、市の相談支援体制などについて説明。「何かあれば気軽に相談を」と呼び掛けた
9月7日
5日に行った食品と生活必需品の分配作業。担当スタッフによって、市内29軒の家庭に届けられる
9月7日
大幅に改修し、充実した施設で練習するBMXの愛好者たち。アイテムの障害物には上越の風景が描かれている
9月7日
トランポリンで楽しそうに遊ぶ子どもたち
9月7日
波打ち際で涼む人たち(6日午後1時ごろ、上越市虫生岩戸)
9月7日
第3リフト山頂に整備されたテークオフ地点から飛び立つパラグライダー
9月7日
無償譲渡している伐採木
9月7日
「糸魚川翡翠を新潟県の石に」と、署名への協力を呼び掛ける黒石理事長(5日午後2時30分ごろ、マリンドリーム能生)
9月6日
全校がそろいの法被をまとってパフォーマンス。7月から行ってきた練習の成果を披露した
9月6日
披露宴の式場に入場する二人。ビデオカメラで撮影した映像がリアルタイムでオンライン出席者に配信された
9月6日
電気柵の設置作業(6月7日、柿崎区で)
9月6日
本年度から組織化された鳥獣被害対策実施隊による箱わな設置(8月29日、板倉区)
9月6日
説明を受けながら、出発を待つ乗客たち
9月6日
参加者同士、さまざまなレクリエーションや運動を通じて交流を楽しんだ
9月6日
本堂の中で行われた雅楽の演奏
9月6日
地元作家3組が屋台風のスペースで出展している
9月6日
書と墨画が飾られている会場
9月6日
「フィールドビンゴ」はマス目の指令に応じた植物などを親子で探索。初めて見る植物や虫に驚く姿も見られた
9月6日
「みんなが主役。友情の懸け橋へ」。体育祭の成功に向けてはつらつと宣誓した赤、白の団長(糸魚川中)
9月6日
全校生徒の競技種目「大玉送り」。熱戦後は毎回手洗い、うがいを徹底して感染症予防に努めた(糸魚川東中)
9月6日
男子種目・騎馬戦で勝負。生徒の活躍を保護者や卒業生、地域住民らも応援席から見守った(能生中)
9月6日
赤、青、黄団による応援合戦。マウスシールドを着用してパフォーマンスを披露し、各団のまとまりをアピールした(青海中)
9月5日
到着した救助隊が乗客を負傷の程度に応じて車内から誘導、搬出。最寄りの大池いこいの森駅まで徒歩で移動した
9月5日
地震で脱線した電車内では運転士が乗客の容体や車両の状態を確認。指令センターに伝え、迅速で円滑な救助活動につなげた
9月5日
北御牧から贈られたトウモロコシを味わう宝田小児童
9月5日
北御牧から贈られたトウモロコシを使用した宝田小の給食(4日)
9月5日
男子400メートルリレータイムレース決勝2組、3泳から4泳へ
9月5日
広報の紙面作成を学ぶインターンシップ研修生の池田さん(右)
9月5日
川に入って水生生物を採取する児童ら
9月4日
櫻井さんが寄贈した石の標柱(左)
9月4日
2日間にわたり決算や補正予算への総括質疑が行われ、平成21年9月定例会以来となる答弁に立った大原啓資代表監査委員(3日)
9月4日
1房ずつ丁寧に摘み取られる「ローズ・シオター」
9月4日
能生で水揚げされたノドグロが店頭に並んだ(さかなや魚勢上越店)
9月4日
取扱店に掲示されているポスター(しんち屋)
9月4日
感染対策推進を宣言 ゆったりの郷が独自マーク掲出
9月4日
西回りの便の車内(1日)
9月4日
停留所の一つ
9月4日
謙信ゆかりの飯山街道 市民講座 妙高のお宝知見深め
9月4日
食卓をみんなで囲み、お祝い御膳を食べる利用者
9月4日
ボランティアにアドバイスを受けて5、6年生が稲を刈り、1年から4年生が運んだ
9月4日
木の特長を生かした器を出展している大蔵さん
9月4日
1回戦、寺三キング―三郷タイフーン、三郷が間一髪のタイミングで先制点を挙げる
9月4日
1回戦、下黒川ヤンキース―南スナイパーズ、南が追い上げ、粘って逆転サヨナラ勝ち
9月4日
2回戦、大潟フェニックス―富岡レッドファイヤーズ、大潟が最終回に突き放す
9月4日
2回戦、柿崎諏訪ストロング―浜小フェニックス、柿崎対決は猛打を見せた浜小に軍配
9月4日
2回戦、春日野デュークス―光星ドラゴンズ、光星が次の塁をうかがう
9月4日
1回戦、春日新田ユナイテッドファイターズ―春日野デュークス、足とタッチとどちらが先か
9月4日
1回戦、ユニオン・アローズ.BC―イースト・ユニティーズ、試合後の握手も距離を取って
9月4日
1回戦、富岡レッドファイヤーズ―高北アローズ、富岡が懸命の走りで追加点
9月4日
2回戦、源入幼年野球―八千浦スピリッツ、八千浦が守りから攻撃へリズムをつなぎ逆転
9月4日
米山SAには自衛隊車両の整備所を開設。被災地に向かう車両の整備などを行った
9月4日
福祉に関わる約50人が参加し、新型コロナウイルス対策について学んだ
9月4日
マスクやエプロンなど防護具の着脱方法について実演
9月4日
秋の対外大会に挑む糸魚川少年野球連盟の選抜チーム「糸魚川ジュニアベースボールクラブ」
9月3日
2日に行った学級対抗リレーの練習。応援席での生徒の間隔を確保するため、例年より多くのテントが並ぶ(雄志中)
9月3日
9月定例会を招集し、令和元年度の取り組みや決算、本年度の補正予算などを説明した村山市長
9月3日
自宅で農業をしている先輩職員からコンバインの操作法を学ぶ新入職員
9月3日
黄金色に実った「つきあかり」を前に記念撮影に応じる新入職員
9月3日
借り物競走の様子。職員と共に笑顔でゴールテープを切った
9月3日
委員会の正副委員長互選としては10年ぶりに選挙が行われた人口減少対策特別委員会
9月3日
サンプル米の大きさや艶、水分量などを検査
9月3日
大量の食品・日用品を吉崎支所長(右)に手渡す原部長
9月3日
クラインガルテン妙高を視察する人の流れチーム
9月3日
地元応援募金コロナ対策に 明治安田生命が妙高市に寄付
9月3日
小学生200メートル男女混合リレー
9月3日
中学生、高校生以上200メートル男女混合リレー
9月3日
晴れ渡って高温となった2日。上越市内では汗だくになりながら農作業をする人の姿が見られた(午前10時40分ごろ、牧区宮口で)
9月3日
受賞した「糸魚川小唄保存会」
9月3日
唄と踊りを実演する会員
9月3日
県栄養士会の講師に習ってコメや米粉を使った献立を作った生徒たち
9月2日
PCR検査の進ちょくなど積極的疫学調査の状況を説明した県健康対策課の中山均課長(1日、県庁記者発表室)
9月2日
県優良農業経営体等表彰事業に新設された「農福連携の部」で第1号の県知事賞を受賞した土の香工房の早津代表理事
9月2日
表彰式後、山田治之県農林水産部長(右)らと懇談した早津代表理事(左)ら受賞者
9月2日
読み聞かせをする絵本には大きさや構成などさまざまな特徴があることを説明
9月2日
レンコンコロッケ(1個60㌘)の仕込み
9月2日
魚の売り場。奥は調理場
9月2日
9月定例会初日の本会議
9月2日
赤倉温泉PR看板
9月2日
1人分ずつのコメと水が入ったポリ袋を大鍋で煮て炊き上げる
9月2日
山本代表ら親子4人の作品と特別展示の作品が並ぶ会場
9月2日
不審者役の教員から逃げる児童。知らない人に付いていかないなどの「いかのおすし」、車に連れ込まれた時の対応なども学んだ
9月2日
オンラインで東京大の学生から講義や大学生活の話を聞く1年生
9月2日
東京糸魚川会が市内の中学校へ図書を寄贈。副会長・寺﨑さん(左から2人目)と同・小野さん(右から3人目)らが購入希望を受けた本を市教育委員会へ届けた
9月2日
「三和」の製材加工スタッフらに習って木材にくぎを打ち、すのこ作りを体験した児童たち
9月1日
耕作放棄地にヒマワリやコスモスを植えた「うつぎ会」のメンバー
9月1日
高田世界館の話題が載った紙面を手にする同館支配人・上野さん(右)と、大久保さん
9月1日
上越タイムスや新聞の価値、要望を語り合う上野さん(右)と大久保さん(カフェ「世界ノトナリ」で)
9月1日
上越タイムスの今後、上越地域の可能性について話す大島社長
9月1日
提案理由を説明する米田市長
9月1日
会議の冒頭、広報広聴委員会の田中委員長から、宮越副委員長辞任申し出に関する議論の経過が報告された
9月1日
長野、上越経済界の連携強化を呼び掛ける小熊会長
9月1日
夏野菜のナスが旬を迎え、さまざまな品種が店舗に並ぶ(8月31日、旬菜交流館あるるん畑)
9月1日
出来上がったかるたを持ち、記念撮影する会員と児童。かるたはパウチ加工され、床に並べて大勢で楽しめるようになっている
8月31日
地域で出土した凝灰岩のかけらなどを解説する八木文昌さん(左)。かつてはこうした岩が地域で盛んに加工されていたことにうなずく住民もいた
8月31日
教願寺では住職の八木文昌さん(下中央)から寺の成り立ちや天井に使われたトチノキの由来について聞いた
8月31日
経塚峰から地滑り跡(右奥)を望む参加者。集落の歴史や伝わる文化などを、さまざまな場所を巡って学んだ
8月31日
村山さん(左)が民生委員、児童委員を対象に講義。部落差別の成り立ちや、上越市の人権教育の取り組みなどを説明した
8月31日
シェ・トヤの駐車場を会場にフリーマーケットなどが行われた
8月31日
男子バスケットボール部では中学生と高校生がペアになり、日々の練習を体験
8月31日
モデル公演の映像で催事の際の留意点を確認
8月31日
上越市なおえつ海水浴場の人の入り(8月16日)
8月31日
8月最終週の週末も人の往来は少ない(8月28日午後8時40分ごろ、上越市仲町通り)
8月31日
中庭の雰囲気を楽しみながら飲食を堪能(8月27日午後7時すぎ、ザ・グランスイート)
8月31日
鳥獣被害対策実施隊の隊員が箱わなを設置。イノシシの捕獲を図った
8月31日
会員20人以上が作業に参加。熱中症や新型コロナ対策で、素早く作業を進めた
8月31日
男子一般高校100メートル決勝
8月31日
市振漁港の上空を彩った「いちたろ花火」
8月31日
井川教育長(左)に冊子を託す樋口理事
8月30日
28日に収穫期を迎えていた「紅富士」。鮮やかな紅色と品の良い甘みが特徴だ
8月30日
1回戦、小猿屋幼年野球―三和ジュニア、小猿屋が初回に得点する(上越市少年野球場)
8月30日
全員の合流新党移行、国民民主党県連との協議本格化などを確認した立憲民主党県連の拡大常任幹事会(29日、新潟市中央区の新潟東映ホテル)
8月30日
梅谷代表(右)の合流新党参画が表明された国民民主党県連の常任幹事会(29日、新潟市中央区の新潟東映ホテル)
8月30日
「お得なシーズン券なので、ぜひ」とPRする野村支配人
8月30日
オープンした高級食パン専門店「銀座に志かわ」。店内の密接を避け、開店時に多くの人が並んだ
8月30日
4月の総会後、初当選した渡辺竜五佐渡市長(左)ら当選市長の紹介もあった(27日、新潟市中央区の県自治会館)
8月30日
たにはま公園に設置されている電気柵。夜間は通電のため立ち入りできないが、日中は各種施設を利用できる(28日撮影)
8月30日
初めて本格的な水抜きが行われる田海ケ池。事前に水位を下げるため水門開放による排水が始まり、地元専門家の野紫木さん(中央)らが立ち会った
8月30日
ヤゴなどが流されないようにと、水門から延びる水路の下流に網が張られた
8月30日
新潟放送(BSN)アナウンサーの林莉世さんが抽選し、防犯機能付き電話機の当選者10人が決まった
8月29日
本県初の最終審査進出を果たし、審査委員長賞を受賞した(左から)中里さん、齊藤さん、矢﨑さん、綿貫さん。中央が実験に用いた回転水槽
8月29日
最終審査はビデオ通話ソフトを用いて実施。発表資料を画面に映し、カメラに向かって口頭発表した
8月29日
刈った稲を元気よく掲げる5、6年の児童たち
8月29日
上越市議会の女性市議7人を迎え、障害者福祉の現状や課題などについて意見を交わした
8月29日
年間自殺者数 減少傾向で推移 上越市自殺予防対策連携会議 取り組み共有
8月29日
観蓮会初日の7月18日、ハスの花を眺める親子連れ
8月29日
店舗で行っているコロナ対策を掲出する従業員(妙高市高柳1の天空で)
8月29日
魚釣りゲームを楽しむ1歳児たち。手作りの飾り付けが会場の雰囲気を盛り上げていた
8月29日
新型コロナ影響対策 県観光宿泊キャンペーン 県独自割引2カ月延長 利用低調でてこいれ
8月29日
長雨と日照不足が水稲に与える状況を確認するため、農業関係者によるほ場視察が行われた(7月28日、板倉区)
8月29日
ケーズデンキ高田店の空気清浄機コーナー。サンプルのみで、現在入荷待ちの状態(26日)
8月29日
ホテルフロントには新型コロナウイルス対策実施中の掲示(26日、高田ターミナルホテル)
8月29日
中学生女子100メートル背泳ぎ
8月29日
高校生以上女子50メートル平泳ぎ
8月29日
28日は事故現場近くのスーパーで呼び掛け。ドライバー、歩行者双方に注意を促した
8月29日
春日山城跡付近の林道でクマが目撃された
8月29日
「令和2年度日本民謡協会杯コンクール」に出場する室橋さん(中央)。井川教育長(左)の激励を受けた
8月29日
市の補助金を活用してドライブレコーダーを設置した市民。交付に伴って配布された「見守り協力車」のステッカーを車に貼付する
8月28日
安塚区朴の木の資料を収集し、まとめている小山修さん
8月28日
佐渡汽船「あかね」問題 市は方向性明言避ける 佐渡市への影響考慮 上越市議会文教経済委
8月28日
感染拡大防止に向けた各種対応を話し合った県の対策本部会議(27日、県庁危機管理センター災害対策本部会議室)
8月28日
トランポビクス楽しく 2クラス設け実施中 ジムリーナ
8月28日
「大潟の伝説」紹介 DVDと紙芝居 無料で貸し出し中
8月28日
まつかぜ保育園での寄贈式。山岸会長と牛木園長
8月28日
関根議長から入村市長に提言書(妙高市役所)
8月28日
山崎会長(左)から目録を受け取る片山専務理事
8月28日
小学5・6年生男子50メートル平泳ぎ、スタート
8月28日
中学生男子100メートル背泳ぎ2組、スタート
8月28日
高校生以上男子50メートル平泳ぎ
8月28日
グリーンファーム清里は稲刈りを4日前倒し。35度を超える気温の中刈り取り作業が進む(清里区岡野町)
8月28日
上越市の二七の市ではかき氷を求める人もた(27日午前10時20分ごろ)
8月28日
夏の花々が咲き誇っている八千川公園の花壇(糸魚川市須沢)
8月27日
酒造用米「五百万石」の刈り取り。農家は「今年は水田が乾いていて作業がはかどる」と話していた(浦川原区飯室)
8月27日
2月以来の実行委で、延期決定後は初。コロナ禍での大会実施方法を協議した
8月27日
〝人口減少〟特別委設置へ 上越市議会各派代表者会議 9月定例会に初議案
8月27日
昨年11月に続き上越市では2回目のロケ。住民も協力して池の底から次々に生き物を捕まえた
8月27日
6回目の会議を行う板倉小設置推進協
8月27日
4冊目の大型絵本
8月27日
研磨剤を使い、仏具を磨く体験
8月27日
素朴な表情の動物たちが並ぶ会場
8月27日
力強い色使いやタッチで描いた作品が並ぶ
8月27日
新型コロナ感染症予防で間隔を空けて演奏の練習に励むバンドチームの児童たち
8月27日
市議会9月定例会の提出議案などについて説明する米田市長
8月27日
上越市の海浜公園では霧状の水が出る噴水で親子連れが涼んでいた(26日午前11時10分ごろ)
8月27日
納品された看板の一例(25日、まちづくり大潟事務局)
8月26日
動画撮影はスマートフォンを使用。テーブルの上に固定し、プレーしている様子が映るように撮影する
8月26日
市議会9月定例会提出議案など説明する村山市長(25日、上越市役所)
8月26日
子どもたちが裏千家の作法を学んだ
8月26日
縁日企画の金魚すくいを楽しむ子どもたち
8月26日
「上越市が抱える2025年問題」をテーマに、事業承継の現状や課題への理解を深めた
8月26日
土のコートでプレー。吉川ゲートボール協会が大会運営に当たった(24日)
8月26日
補正予算案など発表 妙高市入村市長が記者会見 9月議会に提案
8月26日
原料米は五百万石と越淡麗。アルコール度数16度
8月26日
定員を限定し、間隔を取った座席で始まった本年度の定期講座
8月26日
色とりどりのペットボトルをめがけて輪投げをする園児たち
8月26日
男子の糸魚川(奥)―新井、糸魚川がストレート勝ちで県予選出場権を獲得
8月26日
女子の直江津中等(奥)―久比岐・糸魚川、直江津中等が最終試合を逆転で制し県へ、合同チームは遠距離を通い練習してきたがあと一歩及ばず
8月26日
直江津ガンバーズ―直江津南サザンクロス、試合後のあいさつ。感染対策で握手はせず
8月26日
直江津ガンバーズ―直江津南サザンクロス
8月26日
7月日照30・5時間 上越市高田 93年ぶり、観測史上最少更新
8月26日
上越市役所を訪れ、野澤副市長に要望する黒田理事長(中央)
8月26日
再生ごみ袋の取り扱い協力事業所を代表して「ウエスティックエナジー」の関川専務取締役(左)と「大月」の大月代表取締役(中央)が糸魚川市社会福祉協議会の田原会長へ寄付金を手渡した
8月26日
2学期始業日に全校生徒へマウスシールドを配布した能生中。生徒、教諭が着用して「呼吸するのが楽だね」と話した(3年2組教室)
8月25日
2学期初日は全児童がマスクを着用。始業式後の学級活動で「新しい生活様式」を再確認した(大町小)
8月25日
子どもたちの個性と感性が光る82点の絵画が展示されている
8月25日
令和元年度の各会計決算審査結果などを報告した大原代表監査委員(右から2人目)ら
8月25日
土日、夜間実施を調査 上越市議会改革推進会議 本年度の日程共有
8月25日
木製の柱を保護塗料で塗装。落ち着いた色合いで景観づくりをする他、雁木そのものの保護にもつながる
8月25日
道路脇に看板を設置。関係者は「一人でも多くの人に気付いてほしい」と話している
8月25日
高田城址公園内のごみを拾い、行き交う人とあいさつを交わす
8月25日
ライトトラップの場所へ。イベントは午後8時前から行われた
8月25日
クワガタを手のひらに
8月25日
羽化中のセミ
8月25日
黄色い花を付けるオオハンゴンソウを除去する参加者。花が終わると熟す種からも増えるため、根絶は容易でない
8月25日
メーン会場の妙高市文化ホール
8月25日
イカスミコロッケ
8月25日
看板と外観
8月25日
最後の練習で声を合わせて童謡や唱歌を歌った
8月25日
指導者の大岩さん(前列中央)、佐藤級長(左隣)らアカシアのメンバー
8月25日
使い回しを避けるためクリップでつなげられる糸電話など、新型コロナ対策を意識した工作も紹介された
8月25日
「としょかん夏休み工作」では紙芝居舞台を製作。自由に飾り付けた舞台を使って早速上演
8月25日
「こどもクラフト体験」ではコースターなどを製作。1歳の子どもも飾り付けを楽しんでいた
8月25日
がんに関する図書を集めた高田図書館のテーマ展示
8月25日
今季最初の公式大会に向け、あいさつで子どもたちへの思いや今後の日程、運営上の注意点などを述べる小日向会長(中央奥)
8月25日
楽しくボールを打つ参加者。足を使いながら相手に返す
8月25日
マスクをし、かさをかぶった二宮金次郎像
8月25日
「新型コロナウイルスとの共生」をテーマに開かれた地域医療フォーラム
8月25日
講演する富山大感染予防医学講座の山本教授
8月25日
「ジオパル」で体験、見学を楽しむ「また明日」の子どもたち
8月24日
初回は15組以上がピアノを演奏。エントランスに響き渡る音楽に、来館者が聴き入った
8月24日
上越妙高駅にのぼり旗を設置。今後はイベント時の増設、デザイン変更なども検討しているという
8月24日
国勢調査員を対象に始まった事務打ち合わせ会。感染症対策など過去にない対応を確認した(22日、上越市市民プラザ)
8月24日
上越医師会理事の内山一晃さん(内山医院院長、左)が新任委員を代表して委嘱状を受け取った
8月24日
「特別版鉄印」の「直江津ver」(左)と「糸魚川ver」。各250部限定
8月24日
学生、人事担当全員がフェースシールドを着用しての企業説明。コロナ禍で今回が初の説明会参加という学生が多かった
8月24日
説明会冒頭に策定検討委員会の平原副委員長のビデオメッセージを公開
8月24日
普段は直江津東中音楽室を借りて練習。この日は新たなメンバーが加わり、和やかな雰囲気で歌声を響かせた
8月24日
まわし姿ですり足の稽古をする子どもたち(21日、高田スポーツセンター相撲場)
8月24日
高校生や大人たちにぶつかる子どもたち
8月24日
土俵の上で心身を育む上越相撲教室のメンバー
8月24日
股割りで体を柔らかく
8月24日
新規高卒者就職活動・企業の不適切行為指摘 県同和教育研究協議会が実態調査報告
8月24日
出来上がったミニ農園に野菜の苗を植える参加親子
8月24日
木のおもちゃ「竹鉄砲」作りの体験コーナー
8月24日
取れたての夏野菜を販売する西海女性部会
8月23日
川沿いの明かりと川を流れるLED球が幻想的な光景をつくり出した(長時間露光で撮影)
8月23日
南本町小の全児童と保護者が手掛けたペットボトルの明かり。新型コロナの終息や青田川の自然保護などの願いが夕闇に浮かんだ
8月23日
バウハウスでは上越総合技術高の生徒によるだるまの影絵などを展示
8月23日
暖冬少雪で発注減 上越市入札監視委員会 入落札状況を審議
8月23日
瞽女関連書籍を平積みで陳列。熊田社長(左)が持っているのが、『越後瞽女日記』限定豪華版
8月23日
アユ
8月23日
細谷さん(左)のイラストと京杦さんのドライフラワーが展示されている会場
8月23日
VRゴーグルを装着し、自由に視線を動かしながら心肺蘇生法を学んだ
8月23日
渡邊さんの植樹地「令和園」は草が刈り取られ、標柱がようやく顔を出した
8月23日
密集、密接にならないよう間隔を空けて席を配置。スタッフ手作りの味を久しぶりに食べて喜ぶ地域の人たち
8月23日
カレーライスとおかず、デザートを一人分献立の膳にまとめて提供
8月22日
相葉さんと標本にしたセミタケ
8月22日
総会の冒頭、妙高市議会の関根議長があいさつした
8月22日
経済持ち直し兆しも なお先行き懸念強く 新型コロナ上越市情報共有会議
8月22日
キジハタ
8月22日
モズク
8月22日
正面に立つと体表面温度を瞬間的に計測する高性能な機材。新幹線駅前で店舗利用の安心感を高める(21日、コメダ珈琲店上越妙高駅前店)
8月22日
同クラブ寄贈の時計に塗装を施した
8月22日
拝殿につながる形で建て替えられた神楽殿兼神輿殿のお披露目で行われた神楽舞
8月22日
ソフトボール、城西―三和(7月23日、城東中グラウンド)
8月22日
剣道、女子団体戦、浦川原―新井B(8月2日、謙信公武道館大道場)
8月22日
バスケットボール、男子、糸魚川(白)―直江津東(8月1日、上越市総合体育館)
8月22日
バスケットボール、女子、直江津中等(白)―糸魚川(1日、リージョンプラザ上越)
8月22日
地形を確認しながら市街地を歩く参加者一行
8月22日
宮越さん(左)の指導でクレーン車の操作を体験。ウインチを上げ下げし、仕事へのイメージを膨らませた
8月22日
リモート方式で行われた「海ノ民話のまち」認定証授与式。フォトセッションに臨む米田市長(中央右)と沼田選定委員長(画面内)
8月21日
夏空に向かい大輪を咲かせたヒマワリ(20日)
8月21日
出席議員に対し、参加者は地域課題などについて積極的に意見、質問した(19日)
8月21日
緊急役員会議後、県連としての方向性と今後の見通しを説明した梅谷代表(中央)
8月21日
ユウガオのシロップ漬けを使った「山のフルーツポンチ」(右)とクジラ汁定食
8月21日
マダイ
8月21日
バイ(黒バイ)
8月21日
コロナ禍を受けた県観光の将来を展望する佐野局長
8月21日
よしかわ杜氏の郷の2銘柄がダブル受賞 全国燗酒コンテスト2020 尾神岳の伏流水使用
8月21日
かれんなワルナスビの花
8月21日
新グラウンドゴルフ場オープンを記念し、浅沼会長(左から2人目)、入村市長(同3人目)らがテープカット
8月21日
塗り絵作品の数々
8月21日
開放されているピアノ
8月21日
Open MUJIで行われている北前船の紹介展示
8月21日
切り絵とペーパークラフトを100点以上展示
8月21日
筆ペン習字や切り絵、手芸作品などバラエティー豊かに展示。「筆がたり」の加藤英一さん(左)と佐藤さん
8月21日
池上さん(前列中央)が指導する絵画教室の初作品展
8月21日
秋季大会に向け練習に励んできた上越リトルシニアのメンバー(上越市教育プラザグラウンド)
8月21日
秋季大会を前に齊藤監督からノックを受ける選手たち
8月21日
バレーボール、男子、能生(手前)―新井(7月12日、能生体育館)
8月21日
8月下旬の「糸魚川地域PCR検査センター」設置に向けた実地訓練。ドライブスルー方式で、県内初となる唾液による検体採取の模擬が行われた
8月21日
国土交通大臣表彰を受賞した「梶屋敷コミュニティ姥川会」。関原会長(左から2人目)と会の花壇整備に協力する糸魚川東中生徒、教職員
8月21日
日本道路協会の道路功労者表彰を受賞した「てらじま姫川会」。寺島区内道路の景観継続に努める倉又会長(右から2人目)ら地元メンバー
8月21日
花苗や球根を植えている寺島区内の市道大黒5号線歩道
8月20日
国道脇に鮮やかな黄色のじゅうたんをつくるヒデリソウ。隣で青々としているコキアは秋ごろ真っ赤に色づく
8月20日
過去3回の提言に対する市の考え方を聞き、感染症対策の状況を検証した
8月20日
健康増進継続的に 現状や課題を共有 上越市健康づくり推進協議会
8月20日
施設敷地内を新たに整地。シンボルの石(右)に刻まれた「健康」の文字に飛田会長の思いが込められている
8月20日
タチウオ
8月20日
マアジ
8月20日
1カ月にわたりつるされた人形を、根知川左岸の河川敷で燃やした(糸魚川市山口)
8月20日
上越市西城町2の「みんなでいきる」本部で寄贈が行われた
8月20日
目録を贈呈し、村山市長と懇談する榊原さん(左奥)と足立所長(右奥)
8月20日
雁子浜の諏訪神社境内に設置された看板
8月20日
写真右が浜宮。玉串をささげ、手を合わせる
8月20日
湖畔に広がる第3キャンプ場
8月20日
ホテルフロントの感染対策(19日、ライムリゾート妙高)。部屋鍵などで独自対策を取っている
8月20日
久須美署長から感謝状を受け取る桜井さん(右)。後ろが菅野さん
8月20日
高橋和真さんと、新作の「無印良品」紙袋を使った作品。会場では色とりどりのパッケージクラフトが並ぶ
8月20日
ランタンの明かりに照らされた会場
8月20日
子どもたちが捕まえたカマキリについて、生態を説明する今村さん(左)
8月20日
団体競技で息の合った演技を見せるTUNE R.Gのメンバー
8月20日
女子個人戦上越地区の試合(9日)
8月20日
ボウリング遊びを楽しむ子どもたち
8月20日
厳しい暑さの中、化石を探す参加家族(16日、根知地区)
8月20日
フォッサマグナミュージアムに戻り、採集した化石のクリーニングや鑑定を行った
8月20日
〝新型コロナウイルス対策版〟として行われた石の鑑定会。夏休みの児童に石の魅力を伝える宮島さん(左)
8月20日
仕上がった石の標本を手にする児童
8月19日
近藤会長(中央)らに教わって青苧ではがき作り。好きな植物を配置して、自分だけのはがきを作った
8月19日
サザエ
8月19日
スルメイカ
8月19日
急きょ県連としての考えを取りまとめ、玉木代表宛てに送付した緊急要請の内容を説明した梅谷代表
8月19日
思い思いに海水浴を楽しむ
8月19日
流れる名水
8月19日
手前に花畑、遠くに日本海
8月19日
キャンプサイトの風景
8月19日
ロードバイク
8月19日
「謙信公の塩」献上の儀式は川中島への出陣を再現した武禘式に続いて一義会が行い、谷浜で作られた塩を奉納した
8月19日
春日山神社の祭典。例年行っている金沢工業大による長尾流躰術披露は中止となったが、みこしの展示などを行った
8月19日
祭典終了後、紫洲流日本明吟会による上杉謙信を題材とした詩吟の披露が行われた
8月19日
春日中生徒は昨年に続いて謙信公祭オリジナル手拭いのデザインを行った。真保葵心生徒会長(左)は「謙信公祭や地域の魅力と未来を〝結ぶ〟イメージ」と説明
8月19日
越後上越上杉おもてなし武将隊は今月からユーチューブチャンネルで公開を始めたミュージックビデオ「越後の龍~カケル戦場~」の演武を初披露した
8月19日
上越なぎなたTeamはステージ上でさまざまな型などなぎなたの演武を披露した
8月19日
春日山神社境内での謙信流陣太鼓の演奏。狼煙上げの祭は天守台で演奏、メンバーがのろしの点火も行った
8月19日
春日山神社の石段上り口と謙信公銅像前側に入場口を設置。来場者の記録と検温、消毒など新型コロナウイルス感染拡大防止に努めた
8月19日
「点火せよ」の合図を受け、たいまつ2本でのろしに点火。煙はまっすぐ空へ上った(清里区荒牧の白看板城趾)
8月19日
15日夜、春日山町1の町内会が町内会館に設置したLEDちょうちん。手作りした春日小、高志小児童の各自宅前にもともされた
8月19日
チームのスポンサーロゴ入りシャツ
8月19日
板倉中は新型コロナウイルス対策として洗濯しやすい体操着で授業を行っており、生徒は始業式も体操着姿
8月19日
二本木駅で説明を聞く子どもたち。車両には「また明日号」と表記されている
8月19日
他団体の代表者と共に同社協を訪れ、橋本会長(右)に寄付金を手渡す岡本会長(中央)
8月19日
藤崎海水浴場で毎月「ビーチクリーン」活動を実施し、きれいな海を守るため自主的に参加する長野県のサーファーの皆さん(16日)
8月19日
地元藤崎区出身の下越さん(左)も清掃活動に加わり、訪れたサーファーと親交を深める
8月18日
謙信流陣太鼓のメンバーが春日山城跡天守台で狼煙台に点火した
8月18日
謙信の川中島への出陣を再現した一義会の武禘式。かっちゅう姿で戦国時代の雰囲気を醸し出した
8月18日
夕日を浴びながら、眼下に広がる日本海と冷たいビールの喉越しを堪能(1日、有間川駅)
8月18日
保倉川沿いの山から打ち上げられた花火。各家庭がメッセージを込めた
8月18日
地域活動支援事業を活用して設置された看板から当時の様子を学ぶ参加者
8月18日
4組のトップを切って演奏したピアス
8月18日
北くびき担ぎ桶胴連。気持ちを合わせエネルギッシュに
8月18日
吉川おどり隊。「上越吉川ばやし」を輪になって踊った
8月18日
坂口新田地内。2枚・計約40㌃に、ドローンで適量の薬剤をまいた
8月18日
拉致問題 関心深めて 写真など50点を展示 道の駅あらいで24日まで巡回展
8月18日
「生で食べるのが一番おいしい」と勧める店長の山田さん
8月18日
「養生卵」の味わいを堪能できるスイーツ
8月18日
爪形のチップにデコレーションする「ネイルチップ」を体験
8月18日
宿題終わらせ恒例のスイカ割り 中郷区どたばた書道絵手紙教室
8月18日
優勝した南三スナイパーズのメンバー
8月18日
ホームグラウンドのすぱーく能生で、3人に修了証が贈られた
8月18日
メーン目的地の高田城址公園で記念撮影
8月18日
中学校での人権、同和教育について話す曽根原教諭
8月18日
南の夜空を彩る打ち上げ花火(15日午後8時すぎ、糸魚川駅アルプス口)
8月18日
時間制限なく自由に釣りを楽しむ参加者(16日午前11時すぎ、海川の道平橋付近)
8月16日
終戦から75年。遺族や関係者ら80人が追悼と平和への祈りを込めて手を合わせた
8月16日
正午の防災サイレンに合わせ、鐘突きと1分間の黙とうをささげる参列者。世界で多くの命を奪った新型コロナウイルスの終息も願った
8月16日
上越市南本町3の瑞泉寺の「時の鐘」
8月16日
完成したリーフレットを持つ天文指導協力員会の稲葉会長(左)、星のふるさと館の鈴木恒夫館長
8月16日
フェースシールドをした市職員が避難者の体温を測定。37・5度以上の避難者は専用スペースへ案内される
8月16日
室町時代の作とされるこま犬。顔つきがユニークだ
8月16日
お土産の袋などを手に改札口へ向かう人たち。例年、帰省客や見送りに来た家族でごった返す自由通路は閑散としていた(15日午後0時40分すぎ、上越妙高駅)
8月16日
3冠に輝いた上越正和SSの山﨑(左)と根岸
8月16日
入賞した(左から)根岸大空、堀川蒼生、伊藤笑心
8月16日
中学生男子50メートル平泳ぎ3組、スタート
8月16日
雪囲いを見学し、再び線路上を歩いて二本木駅へ。現役のレール上に踏み入ることも貴重な体験(1日)
8月16日
一般向け初公開となった二本木駅の雪囲い。八幡製鉄所製のレールなどを用いた躯体は大正11年の建築当時の姿を残している(1日)
8月16日
終戦の日の8月15日。飛行兵の頃の夫・好枝さんの写真と、当時つづっていた日記を置いて黙とうする桑原スエ子さん(糸魚川市須沢の自宅)
8月16日
地元スタッフが山菜などの具材を彩り良くのせて作る笹ずし
8月16日
予約時間に合わせ揚げたてのコロッケやメンチカツが用意された
8月15日
これまでの活動資料や写真とともに終戦当時や活動について語ってくれた石塚さん(13日、上越市の自宅で)
8月15日
直江津捕虜収容所跡に整備された平和公園。開設から25年、戦後75年の今年も平和の集いが開かれた(10日撮影)
8月15日
菰立分校跡地の石碑。箕冠山に設置されたアンテナで受信した情報を処理する前線基地となっていたという
8月15日
来年で活動開始から10周年。記念感謝イベントとして駅前での活動振り返りや演奏会を行った
8月15日
カブトムシの雄
8月15日
将棋未経験者でもすぐにルールを覚えて遊ぶことができる
8月15日
上越市立水族館「うみがたり」は時間帯ごとの予約券で入場。入り口で混雑はなくスムーズに出入りしていた(14日午後1時40分ごろ)
8月15日
12日、竹にちょうちんを飾る作業が行われた
8月15日
プラネタリウムを使った遠隔講演会。元JAXAの清水さんが隕石について解説した(13日)
8月15日
雄大な山々を眼前に望む「仙気ノ湯」(14日午後0時30分ごろ)
8月14日
苗名滝。13日は雨が降ったが、多くの人が見に訪れた
8月14日
16日に限定頒布される特別版の御城印。両城とも城名が金色で書かれ、「謙信公祭」のスタンプを自分で押印できる
8月14日
えちごトキめき鉄道が発売元となり、くま川鉄道の復旧を祈念したきっぷセット
8月14日
たちばな保育園と名南保育園のアルバムなどが設置されている
8月14日
動物やかっぱの作品が館内外に多数展示されている
8月14日
色紙に書いた書道作品や絵手紙を展示。書道は字だけでなく、子どもたちが考えた言葉も見どころ
8月14日
「花火の写真で夏を感じて」。イベントなどで打ち上げた写真を展示する「いといがわ元気花火の会」事務局(糸魚川信用組合本町支店)
8月14日
マスクを着けて先祖が眠る墓に手を合わせる家族。コロナ禍で少人数での墓参が目に付いた(上越市寺町2の浄興寺)
8月14日
男子個人形決勝、小川虎太朗の「スーパーリンペイ」の演武
8月14日
男子団体形、関根学園の「ジオン」の演武。左から渡部凌平、小川虎太朗、鈴木嵩也
8月14日
高士―安塚GBクラブ
8月14日
例年のお盆期間のにぎわいが見られない北陸新幹線糸魚川駅。東京発金沢行「はくたか」の発着時にも、乗降客はまばらだった(13日午後1時30分すぎ)
8月14日
お盆の3日間で分散して行う初盆参り。密にならないよう本堂は間隔をあけて席を並べた(新鉄1、西性寺)
8月14日
混み合う時間を避け、マスクを着用して墓参りに訪れた家族(新鉄1、西性寺)
8月13日
開始直後から花を求めて次々に買い物客が来場。新鮮な野菜やハスの葉、笹(ささ)なども人気だった(12日、上越市中央2、3の三八通り)
8月13日
県の新型コロナウイルス「注意報」を受け、黄色にライトアップされた高田城三重櫓(11日夜、上越市高田城址公園)
8月13日
高田城址公園内にある高田忠霊塔。当時の高田市長を奉仕隊長に、延べ5万人余りが整地作業に従事したという
8月13日
湖畔の東屋付近に設置されているアーチ形のイルミネーション。奥にはカーテン状、星形のイルミネーションも
8月13日
LEDライトの他、プロジェクターで泳ぐ金魚を投影するなど家庭ごとの工夫が光る
8月13日
中郷中の生後が地域協議会にまちづくりの意見を伝えた
8月13日
口に入れる前からヨモギや酒かすの風味を感じられる。手頃なサイズ感も人気になりそうだ
8月13日
はがきいっぱい大きく 吉川小児童クラブ夏休み絵手紙教室 夏の風物詩描く
8月13日
中学年以下の選手で行われたTボールゲーム。全員で打って守る特別ルールで、チームの垣根を越えて楽しんだ
8月13日
道の駅利用者にパンフレットを渡し、道路愛護を呼び掛けた
8月13日
男子鉄棒、佐藤寛太の演技
8月13日
男子平行棒、百目鬼大揮の演技
8月13日
女子平均台、岡田真祐美の演技
8月13日
女子床、齋藤花音の演技
8月13日
新体操リボン、青木もも花の演技
8月13日
女子、関根学園のメンバーは演技後、たたえ合う
8月13日
手術を終えた猫に点滴を施す黒澤獣医師。猫は回復を待って元の居場所に戻す
8月13日
「越の丸茄子」のカラフルなイルミネーション(高倉)
8月13日
上南地区の玄関口にともるツリー状の電飾(藤後)
8月13日
親子連れらに水際の安全などを呼び掛けた合同巡回(12日、親不知海水浴場)
8月12日
浦川原郵便局で新たに始まった衣類のワゴン販売。本山局長(左)と飯沼社長は、地域へ利用が広がることを願った
8月12日
切り出した竹はやすりをかけ、光が漏れるようドリルで穴を開けて仕上げた
8月12日
本格的に条例の検証作業に着手。前回検証後から現状までを踏まえ議論を重ねた
8月12日
SLの車両をきれいに拭く参加者
8月12日
トマトラーメン(860円)
8月12日
トマトのロールケーキ(320円)
8月12日
感染拡大防止にフェースシールドを着用し、一緒に歌う喜びをかみしめた
8月12日
画面付きの機器の前に立つだけで体表面温度を測定。規定の温度以上の場合に警告を鳴らしたり、別の場所にいる運用者に通知をすることができる
8月12日
高田城址公園の芝生広場に新設されたザイルクライミング(11日撮影)
8月12日
上越妙高駅で行われた公開生放送
8月12日
「山の日」に行われたライブイベント
8月12日
張られたテント。日差しを遮っていた(10日)
8月12日
紙でくるんだ鉄粉を燃やし、反応を見る児童
8月12日
高田瞽女の在りし姿を写真などで紹介する高田瞽女展の会場
8月12日
高田と長岡の瞽女唄を継承している萱森さんの演奏
8月12日
(右から)小川さん、岡田さん、瀧澤監督、渡部さんが国見さんの司会で瞽女の魅力を語った座談会
8月12日
昭和3年の御大典の祭りに高田瞽女が寄贈した打敷(写真右)
8月12日
渡部さんの絵、国見さんの詩、岡田さんの書が展示されている「〝ごぜさ〟の歩いた風景展」
8月12日
持ち込まれた標本を相談員が同定。標本作品としてのまとめ方の助言も行った
8月12日
久保田事務局長(左)と皿回しを楽しむ子どもたち
8月12日
石像や市民の写真で「新型コロナに負けるな!」のメッセージを発信する佐藤さん
8月12日
初優勝した柿崎メンバー(10日夜、高田城址公園野球場)
8月12日
今年は感染防止のためマスクを着用しての稽古(8日、謙信公武道館大道場)
8月12日
体験講座で高校の英語を体験する中学生(関根学園高)
8月12日
交通死亡事故現場に花を供えた
8月12日
上越地域では2日連続で猛暑日となった地点もあった(11日午後1時40分ごろ、上越市青野の国道253号付近)
8月12日
全体会はZoomを使ったオンライン形式で行った(上越高)
8月12日
海水浴シーズンの最盛期を迎えているが、例年に比べて人出は少ない(11日、能生海水浴場)
8月12日
「いといがわ元気!おみちよう花火」をPRする永野会長
8月11日
お披露目式で3組が演奏を披露。ピアノの音色に誘われ多くの人が集まった
8月11日
収録前のリハーサルに臨む卒業生たち。思い出の曲を歌うとともに、久しぶりの部活動気分を味わっていた
8月11日
上越市障害者差別解消支援地域協議会 本年度事業など協議 水面下の事案把握にも努め
8月11日
会員ら30人が草刈りを実施。新型コロナの影響で、同日が年度内最初の活動となった
8月11日
盛り付けを教わる高校生
8月11日
作品集を広げる吉越さん。左の作品は教え子から届けられた鹿児島県の焼酎を描いた「山小舎」
8月11日
完成後には見ることができない伝統工法や木組みの美しさを見学できる
8月11日
手作りの小物や陶芸が並ぶ店内の一角。テーブルと椅子もあり、ゆっくり作品を見られる
8月11日
水色と白の建物と看板が目印。店名の「たまちゃんち」は自身の名字から
8月11日
狼煙の材料を春日山城跡の天守台に運ぶ関根学園高の野球部員たち
8月11日
ずらりと並ぶイラスト絵はがき。以前の個展に比べ、若い世代の来客が多く、どこか懐かしさを感じる絵に見入っていた
8月11日
参列者全員による「鎮魂」の群読
8月11日
上越市のたにはま公園から海を望む一家。日差しは強かったが、海から心地よい風が吹いていた(10日午前11時40分ごろ)
8月11日
男子800メートル決勝
8月11日
男子4×400メートルリレー決勝タイムレース2組
8月11日
女子800メートル決勝
8月11日
女子3000メートル決勝
8月11日
当時の備品を活用し忠実に再現された車内。車窓に日本海沿線の映像が流れる(食堂車)
8月11日
新型コロナウイルス対策として、5、6人ずつの入場制限が行われた(日午後1時すぎ)
8月11日
フォッサマグナパークでの現地調査(8日)
8月10日
広くさまざまな状況を想定した訓練場も人気。子どもと写真を撮る家族連れが目立った
8月10日
新型コロナの影響もあってようやく公開された新庁舎。最新の設備や車両を見に、たくさんの家族連れが訪れた
8月10日
特に人気だった起震車。縦揺れや横揺れ、過去の大きな地震を再現した揺れに子どもたちが驚いていた
8月10日
食品ロスやプラごみ対策 上越市環境政策審議会 新たな課題協議
8月10日
上越市自治・地域振興課の岡村課長が地域協の仕組み、役割などについて説明した
8月10日
大町小で行われた事前協議。従来よりも広い避難場所の確保、体調不良者用のトイレなど新たな内容を確認した(7月31日)
8月10日
商品名とパッケージを考えた学生たちに感謝状が贈られた
8月10日
完成した「サメかまぼこ」を手にする井部さん
8月10日
ウェブ会議で意見を述べた花角知事(8日、県庁危機管理センター内災害対策本部会議室)
8月10日
高田税務署長 八木澤浩氏
8月10日
好ラリーを繰り広げる小学生選手
8月10日
入居者全員に行き渡る150枚のタオルを寄贈。新型コロナ終息後に、再び寄贈できることを願った
8月10日
男子100メートル決勝
8月10日
女子200メートル決勝1組
8月10日
女子800メートル決勝2組
8月10日
9日午後0時30分ごろ、上越妙高駅に降りた乗客たち。例年なら家族連れなどで混雑するが、少人数の客が目立った
8月10日
交通公園のゴーカートに乗車して楽しむ帰省客ら(9日午前11時30分ごろ)
8月10日
記念式典で除幕した「トワイライトエクスプレス」再現車両
8月10日
新駅の駅名を発表した鳥塚社長(左)と米田市長
8月9日
約1時間のウオーキングの後、朝食として朝がゆを食べるツアー参加者たち。優しい味わいが好評だった
8月9日
里山イノベーション研究会が利活用方法を検討している「田麦ぶなの森公園」。10月以降何らかのイベントを開くことにしている
8月9日
ハスの実の蜜煮を載せたかゆ(左)や、色とりどりのレンコン料理。高田城址公園のハスをイメージした
8月9日
上越市内の優れた工業製品を製品やパネル展示で紹介
8月9日
中間見直しなど協議 データヘルス計画で上越市国民健康保険運営協
8月9日
車いすを使って駅構内や周辺を移動し介護体験学習を行った生徒
8月9日
木目の美しさが際立つ店内にはイートインスペースも設置予定
8月9日
松平忠輝公と五郎八姫の会のメンバーと、展示パネル。今年は「ゆかりの地マップ」を会場で配布する
8月9日
親不知海岸でヒスイ探しや石集めを楽しんだ親子
8月9日
署員と救急隊員が火の取り扱いに注意を呼び掛け
8月9日
春日山城跡ものがたり館に設置されているスタンプとスタンプ台紙、投函箱
8月9日
野球の部で記録に挑む参加者(6日夜、美山球場)
8月9日
ヒスイ王国館の一室から配信された酒井とし夫さんの講演会
8月8日
視察の前に直江津屋台会館で委員の委嘱などが行われた。吉岡委員長は大学で新型コロナウイルスが発生したためオンラインでの参加となった
8月8日
提言書の内容を説明した飯塚議長。市内感染状況の特徴や医療提供体制について分かりやすい情報発信を提案した
8月8日
高坂防災の髙坂光一社長。防護マスク(左)や土が不要の土のう袋など専門の防災用品がある一方で、日用品を有効に使うことが円滑な避難や被害を減らすことにつながるという
8月8日
各店が工夫を凝らした水鉢が展示されている
8月8日
水鉢には、上越市在住の日本画家、川崎日香浬さんがデザインしたチャームが目印に付けられている(左上)
8月8日
サブカルチャーを意識したおしゃれなデザインの限定グッズ
8月8日
ガスライターで点火
8月8日
絵や文字が容器に
8月8日
「人生の喜怒哀楽を描き、見る人に考えてもらうことが市野さんのテーマ」と話す班目住職
8月8日
飾箱など他にないガラス作品が並ぶ
8月8日
バスケットボール、男子、直江津東(緑)―糸魚川(1日、上越市総合体育館)
8月8日
バスケットボール、女子、城北(青)―糸魚川東(1日、リージョンプラザ上越)
8月8日
ソフトテニス、男子交流会、対戦相手を替えながら試合を繰り返した(2日、上越総合運動公園テニスコート)
8月8日
剣道、女子団体戦、吉川―春日(2日、謙信公武道館大道場)
8月8日
米田市長(左)から諮問を受ける鈴木会長(右)
8月8日
FRP製ボート(手前)など、各種ボートの特性を生かして救助活動を展開
8月8日
のこぎりの使い方を習って丸太切りを体験した児童たち
8月8日
地域ボランティアの講師からブナ林の生態や特徴を教わり、森林の大切さを学んだ
8月7日
部員が講師役と生徒役に分かれ、浴衣の着付けを指導
8月7日
着付け完了後は高田や直江津で撮影会。献血ポスターに使われる(五智国分寺)
8月7日
餌を食べているのが保護されたアオウミガメ
8月7日
「あかね」の置き換え方針表明後、初めて上越市議会の質疑に応じた尾﨑社長
8月7日
特別委員会の立ち上げから3回目の提言をまとめ、飯塚議長(右)に提出
8月7日
高さ136メートルの煙突と本館建屋の建築工事現場
8月7日
全国的・大規模イベント開催は県に事前相談 収容人数制限は維持 新型コロナ対応で上越市
8月7日
村山市長に目録を贈呈した伊倉社長
8月7日
提供したごみ袋を紹介する伊倉社長
8月7日
柿崎―瑞穂の決勝戦。全員3年生で出場した柿崎が優勝した
8月7日
頸北4区限定で6000枚が配布される「かもめーる」
8月7日
スクリーンを使って活動報告する諸岡さん(7月29日、妙高市役所ピロティ)
8月7日
入村市長から感謝状(妙高市役所応接室)
8月7日
妙高市で「みずほ市」 野菜詰め合わせなど進呈 直売所の感謝祭盛況
8月7日
準決勝、中越7―0上越、上越は二回裏二死満塁のピンチを三振で脱した髙野空投手(右)が笑顔で小出歩三塁手、山岡柊捕手にこたえる(4日、ハードオフ・エコスタジアム新潟)
8月7日
準決勝、中越7―0上越、上越は六回二死一、二塁の好機をつくり、相手投手が交代。打席を前にする4番佐藤駿平に三塁コーチャーの池田比冴が声を掛ける(4日、ハードオフ・エコスタジアム新潟)
8月7日
準々決勝、上越7―6関根学園、上越は四回表無死二塁の守備で、相手の投ゴロを山田幹汰投手(右奥)がさばき、相手の二塁走者を挟殺に(2日、長岡市悠久山)
8月7日
関根学園は七回表一死三塁、ダブル主将の一人、4番齋川寛太が中前適時打を放ち、一塁ベース上でガッツポーズし、ベンチの声援にこたえる(2日、長岡市悠久山)
8月7日
4回戦、上越5―2高田北城、上越は五回裏一死から4番佐藤駿平の犠飛で三走の大野駿が生還。捕手は杉田将太(1日、柏崎市佐藤池球場)
8月7日
4回戦、関根学園8―5柏崎、関根学園は四回裏一死満塁、9番高橋瑛馬のセーフティースクイズで同点のホームを踏んだ三走・大原稜太を迎える(1日、柏崎市佐藤池球場)
8月7日
ベンチ前で円陣を組む高田北城ナイン。逆転に向け、気持ちを合わせた(1日、柏崎市佐藤池球場)
8月7日
早川教育長から表彰状を受け取る塚田さん
8月7日
上越市の高田城址公園ではお堀のハスが満開。午前中から暑さや日差し対策をした人が絵を描きに訪れていた(6日午前11時ごろ)
8月7日
糸魚川市内の各寺院で平和を祈る鐘突きが行われた(寺町1・正覚寺)
8月7日
広島の高校生が描いた原爆の絵などを展示した「原爆と人間」パネル展(能生生涯学習センター)
8月7日
糸魚川市内の社会福祉法人4団体が福祉施設での新型コロナウイルス感染症発生時に備えて速やかな対応、支援を市に要望した
8月6日
雁木の下につるされた風鈴はさまざまな種類があり、参加する市民のこだわりが表れる。見た目や音の違いが楽しめる(上越市大町5)
8月6日
完成した水鉄砲を楽しむ小学生
8月6日
植え込みの中に捨てられたごみを回収する参加者
8月6日
開店準備を行い来客を待つ高田商業高のRikka(5日撮影)
8月6日
奥村局長(右)に対し、本年度の最低賃金を1円引き上げるよう答申した永井会長(5日、新潟労働局で)
8月6日
「雰囲気、水質いい」 大潟区鵜の浜海水浴場 家族で夏の思い出
8月6日
オンラインによる会議(妙高市役所)
8月6日
ラジオ体操指導士の小島さん(右)、鷲澤さん(左)を前に、背伸びの運動を行う参加者
8月6日
自然に囲まれた高浪の池グラウンド・ゴルフ場で伸び伸びとプレー
8月6日
7月は曇りや雨の日がほとんど。農作物の生育やキャンプ場、海水浴場などの運営にも影響が出た(7月23日、安塚区のキューピットバレイキャンプ場)
8月6日
最優秀賞に選ばれた糸魚川中3年の河野綺羅々さん。「生きることの大切さ」と題して発表した
8月6日
糸魚川市内4中学校から代表生徒8人が出場。新型コロナウイルスの感染予防対策をとって行われた
8月6日
上越タイムス社の山口記者の講座で新聞づくりの課題に取り組んだ生徒たち
8月5日
【上越―中越】敗れた上越ナインは応援席にあいさつ後、悔し涙。2番手で力投した髙野空投手(左から2人目)をなぐさめる霜鳥慎也主将(同3人目)と小林優翔捕手(左)。右は声を掛ける川田淳監督
8月5日
糸魚川市の姫川港に到着した想定で下船訓練。糸魚川市職員が受け入れの受け付けを行い、濃厚接触者役を一般避難者と別の車両に案内
8月5日
検温、手指消毒後、柏崎市職員が避難先別に受け付けし、各船舶に誘導
8月5日
災害に備え、さまざまな備蓄を行う「かなやの里」(7月30日)
8月5日
うみがたりのドルフィンパフォーマンス。観覧人数制限などで「3密」回避を図っている
8月5日
赤倉ホテルで昼食。ソーシャルディスタンスなど感染防止策を取りながら、会食を楽しんだ
8月5日
あいれふ安塚での集団リハビリテーション。職員の表情がはっきりと見て取れ、和やかな雰囲気に包まれた(3日)
8月5日
限定販売する手指消毒用アルコールジェルと、正しい消毒手順をまとめたマニュアル
8月5日
アクセスがしやすい好立地
8月5日
多彩な力作ずらり みんなのお寺のみんなの作品展、出品者は過去最多 柿崎区の光徳寺本堂
8月5日
地域に密着した下黒川分館の活動を通じ、住民自治を学んだ
8月5日
児童を前に、実施を決断した理由を語る山﨑理事長
8月5日
妙高市議会産業経済委×妙高ツーリズムマネジメント 観光テーマに意見交換 新型コロナ影響続く 地元誘客を提案
8月5日
斎藤真一の作品など瞽女にまつわる展示を行っている
8月5日
白倉さん(中央)によってトラックに積まれるヒツジを見送る児童たち
8月5日
茂みに目を凝らし、昆虫を探す参加者
8月5日
【上越―中越】七回裏に試合を決められ、ベンチ前に悔しそうに整列する上越の選手たち
8月5日
二回裏二死満塁のピンチで相手5番を空振り三振に切って取り、雄たけびを上げる上越の髙野空投手
8月5日
控え部員や保護者はスタンドでマスクを着用し、間隔を空けながら拍手で応援
8月5日
上越は5回裏に1点を取られたところで主将の霜鳥慎也(左)が伝令に。明るい表情で内野陣を勇気づける
8月5日
一回一死二、三塁からレフトポール際に本塁打を放つ中越の6番渡辺恵多
8月5日
刺股や盾など警察装備品を実際に使う参加者。試験や警察学校での訓練などについても聞いていた
8月5日
スタッフが整備した池の外周コースをマウンテンバイクで駆け巡る。「自然の中で楽しんで」と白馬山麓国民休養地運営協議会の伊藤壮一会長(右)
8月5日
広々とした緑の芝の上でバランススクーターの乗車体験
8月5日
上越地域振興局の三木局長から感謝状を受け取った米田市長。税徴収に携わる市関係職員も出席して市役所で贈呈式が行われた
8月4日
名立区総合事務所の今井所長(左)に折り鶴を手渡す名立中の生徒会役員たち(7月29日)
8月4日
「平和をまもる碑」では参加者の他、地元住民も協力して草取りを行った
8月4日
小木―直江津航路の議論は関係する上越市、佐渡市、県、佐渡汽船の4者協議に移行することを確認した佐渡航路確保維持改善協議会(3日、新潟市中央区の県自治会館で)
8月4日
移動販売バスが到着すると買い物客が続々と集まった(公民館下黒川分館)
8月4日
講義のテーマは「感染症の基礎知識と最新情報」。新型コロナの特性や予防策などについても説明した
8月4日
防護服の着脱実習に臨む参加者
8月4日
野党系候補に求める政策を発表した市民連合@新潟
8月4日
持ち寄ったタオルは温泉旅館のものが多かった。薄手で雑巾にしたとき使いやすいという
8月4日
地域への恩返しに 頸北地域の郵便局職員ら 介護施設の窓拭き
8月4日
プレミアム商品券を発行 30%を上乗せ 吉川商工会
8月4日
元気いっぱいにプレー 参加9チームが熱戦 サッカーU―8交流試合
8月4日
歩道部分を清掃。向こうに妙高山がそびえる(関川橋)
8月4日
道具を使い、丁寧に草取り(新関川橋)
8月4日
長野県境に交通指導所 関係3団体、事故防止呼び掛け
8月4日
2階部分に格子と看板を配した外観
8月4日
店内にはさまざまな和の雑貨が並び、気軽に入れる店構えとなっている
8月4日
インターネット越しの生徒に向けて授業の配信を試行した
8月4日
着衣でプールに入り、浮かび方を学ぶ児童たち
8月4日
佐藤会長(左)が写真データと開府400年祭の冊子、法被を宮﨑館長に手渡した
8月4日
直江津ふれあい館に出展している道草の会
8月4日
決勝、春日野―寺三、投打に活躍した春日野・木村主将
8月4日
女子ダブルスの試合
8月4日
高校生と協力しながら、電子回路をくみ上げていく。パソコンからプログラムを送り込み、狙った動作ができるよう試行錯誤
8月4日
「石の標本づくり」に参加した親子2組と小河原学芸員(2日午後、須沢海岸)
8月4日
フォッサマグナミュージアムで行われた初の街頭署名活動。「糸魚川翡翠を新潟県の石に」の呼び掛けに、多くの人が足を止め署名に応じていた
8月3日
先輩ペンギンがグループ名を披露。2期生は同館マスコットにちなんだ「かたりんず」に決まった
8月3日
人間から与えられた魚を食べる練習のため、3階で飼育されている「かたりんず」のペンギンたち
8月3日
【関根学園―上越】上越は九回表二死一塁、最後の打者を一邪飛に打ち取り、救援登板した大野駿投手(中央左)と殊勲打の堀川柊斗捕手がグラブタッチをかわし、選手が笑顔で駆け寄る(2日、長岡市悠久山球場)
8月3日
移動販売車として使用するマイクロバス
8月3日
移動販売バスの車内。3日は食品や生活用品、化粧水などを販売する予定
8月3日
城西中で昨年行われた合同避難訓練。生徒が「助ける側」の意識を持つことは、地域防災力底上げにもつながる
8月3日
激しい雨の中でもハス観察に10人以上が参加。青木さん(中央)からハスに関するさまざまな解説を受けた
8月3日
「双頭蓮」のつぼみ。昔から幸運の象徴として尊ばれ、今回は2年ぶりに見つかったという
8月3日
「注意報」発令を受け、黄色にライトアップされた県庁18階の展望回廊(7月31日午後10時すぎ)
8月3日
村越社長(左)から宮本園長へ「ヤクルト400LT」が渡された
8月3日
大手町小6年生は本年度、iPadでPR動画作りに挑戦。すぐに端末を使いこなし、専門家もうなる動画を作り上げた
8月3日
板倉区の針小と宮嶋小をつないで行ったリモート交流会。来年度以降、iPad端末を使った学校間リモート交流が活発化することが期待されている
8月3日
【関根学園―上越】上越は七回裏二死満塁、途中出場の6番堀川柊斗が走者一掃の二塁打、送球間に三塁へ進み、歓喜を表す
8月3日
上越は八回裏無死満塁、3番滝澤周の右犠飛で三走がかえり同点。二走青木翔もタッチアップし、送球より間一髪早く三塁を陥れ、次の佐藤駿平の中犠飛での決勝点につなげる。三塁手は大原稜太
8月3日
上越は八回裏一死一、三塁、4番佐藤駿平が中犠飛を放ち、7―6と勝ち越す
8月3日
関根学園は六回表一死二塁、8番高橋瑛馬が右中間に三塁打を放ち、3―1とリードを広げる。捕手は小林優翔
8月3日
こどもプールで遊ぶ子どもたち。今夏は新型コロナウイルスの影響で市立小学校のプール授業が中止となったため、喜びもひとしお(2日午後1時ごろ、上越市栄町1のとどろき公園)
8月3日
各店舗が紹介した新商品を眺める参加者(1日)
8月3日
試合で要求される動きを取り入れたプログラムを体験する参加選手(女子の部)
8月3日
小林消防長が新入隊員一人一人に隊員証を手渡した
8月2日
県の対策本部会議で「注意報」発令を決定し、県民への注意事項を呼び掛けた花角知事(7月31日午後9時すぎ、県庁で)
8月2日
昨年10月の台風19号では、矢代川の増水で堤防がえぐられ、農業用水の取水施設が川に流された。適切な避難行動を取るためにも、平時からの備えが重要だ
8月2日
今が旬の上越野菜などを紹介。会員の解説を聞き、早速店内で買い求める人もいた
8月2日
無料体験会初日の様子。代表の山崎さん(左)と対局し、アドバイスを受ける。「(将棋を)指すことより、読むことが練習」と山崎さん
8月2日
見どころの多いリビングダイニングキッチン
8月2日
町屋の空間特性はそのまま、採光や通気性などの課題を改善した
8月2日
激しい雨で一時、道路が冠水した場所もあった(1日午前9時30分ごろ、上越市西城町1の高田城址公園西堀付近)
8月2日
上越署員らが「「早めの休息!安全運転」をパネルでドライバーへ呼び掛け
8月2日
街宣車から交通安全を呼び掛ける丸田支部長
8月2日
【柏崎―関根学園】9回を投げ抜いた関根学園の瀬戸景大投手。「監督にバテていると言われたから、見返す気持ちで投げ切った」
8月2日
【高田北城―上越】八回途中まで力のある直球で高田北城を抑えた上越の先発・髙野空投手
8月2日
八回表、暴投の間に生還した三走の安達(背番号1)を笑顔で迎える高田北城ベンチ
8月2日
和やかな雰囲気の中で行われた意見交換会。若手の女性技術者の声に耳を傾ける瀬戸地域整備部長(右)
8月2日
筒石川砂防堰堤工事の見学。現場を担当する笠原建設の中村土木部5課長が説明した
8月2日
防災やジオパークを論じ、生徒に糸魚川の魅力を伝える山本さん
8月1日
通知表を受け取り、さまざまな表情で眺める児童たち(高志小6年1組)
8月1日
上越市地域公共交通活性化協
8月1日
オリジナル性や市場性を評価され、認証を受けた3社の代表者。村山市長は「しっかりした物語性を持った商品」と評価した
8月1日
院内スタッフで作成したガイドブックを手に持つ上越地域医療センター病院医事係の沼波麗さん(左)と薬局長の宮川哲也さん。右が各戸に配布されたダイジェスト版
8月1日
稲葉会長(左)が武石所長に図書カードを手渡した
8月1日
大輪の花を咲かせたヒマワリ。晴れ間も合わさって、本格的な夏到来を感じさせた(7月31日午前10時ごろ)
8月1日
ちぎり絵教室の参加者と展示作品
8月1日
グラウンドの選手に最後まで声を掛ける糸魚川ベンチ(25日)
8月1日
3回戦、上越10―0糸魚川、上越は背番号7の大野駿が先発。力のある直球で糸魚川打線をねじ伏せた(25日、同)
8月1日
3回戦、関根学園9―8新潟産大附属、関根学園は延長十一回裏、二死満塁から3番滝澤夏央が右中間を破り、逆転サヨナラ勝ち(25日、柏崎市佐藤池球場)
8月1日
マスクを着用してプレー
8月1日
3カ月遅れで開かれた糸魚川市駅北まちづくり会議・実践会議の第5回(7月29日夜、駅北広場「キターレ」)
8月1日
上越総合技術はエースの平田倖希が先発マウンドに上がった(26日)
8月1日
3回戦、高田北城7―2上越総合技術、高田北城は五回裏、3番安達大輔(中央)の2点本塁打でリードを広げた(26日)
7月31日
約2カ月半ぶりに開かれた市の対策本部会議。村山市長が危機感をにじませ、感染防止対策の徹底を指示した
7月31日
GIGAスクール構想の取り組み状況を調査した市議会文教経済常任委員会
7月31日
住民の思いが込められた折り鶴をボランティアが一羽ずつ丁寧に組み込む。1本に各色を4羽ずつ連ねた(27日)
7月31日
名立中に千羽鶴を寄贈する三浦会長(29日)
7月31日
住民の思いが込められた折り鶴で製作した千羽鶴
7月31日
移転オープンに向けた飾り付け。まちづくり大潟と市教育委員会が協力して行った(27日)
7月31日
公式戦さながらの熱戦
7月31日
JC会員がパトロール出発を前に、松田課長(右)に敬礼。地域の安全のため、活動することを誓った
7月31日
高田城址公園に設置されている高田藩年表(旧高田藩和親会製作)。江戸時代の後半は榊原家が6代にわたって藩を治めた
7月31日
稲荷中江用水(上越市木島)。高田にあった幕領が藩領に村替えされたことを契機に開削された
7月31日
2回戦、上越9―1十海塩松、上越は1点を追う五回表二死一塁、4番佐藤駿平の左翼越え三塁打で、一塁から滝澤周が一気に生還し、同点とする(23日、柏崎市佐藤池)
7月31日
十海塩松は序盤のピンチを併殺で脱し、二塁手・宮腰創(右、海洋)と遊撃手・井ノ川歩(十日町総合)が笑顔を交わす(23日、同)
7月31日
2回戦、糸魚川7―2糸魚川白嶺、糸魚川は1点を追う一回、安打と暴投で二塁に進んだ池田向輝が三盗成功。5番丸山悠生の敵失の間に池田は同点のホームを踏んだ(23日)
7月31日
糸魚川白嶺は五回、三走の松木涼介が暴投で生還。一時、1点差まで迫った。次打者は渡辺聖矢(23日)
7月31日
2回戦、上越総合技術10―3小千谷、上越総合技術は3―2の三回裏一死二塁から5番吉田英治が中前適時打を放ち、リードを2点とする(24日)
7月31日
2回戦、高田北城7―2高田、高田北城は一回表、二塁打で出塁した1番牛木研志が5番髙澤歩夢の中前適時打で生還。この回4点を取り、試合を優位に進めた。捕手は田中充(24日)
7月31日
2回戦、関根学園12―5高田商、関根学園は4―4の五回裏、同点三塁打の樋熊栞汰を三塁に置き、2番五十嵐誠の右前適時打で勝ち越し(23日)
7月31日
高田商は七回裏、あと1点取られればコールド負けの場面で内野陣がマウンドに。西山玲(左)が伝令し、六回途中からリリーフの望月歩(左から2番目)を励ます(23日)
7月31日
高田はエース・小林慶祐が先発。味方の逆転を信じ、9回を投げ抜いた(24日)
7月31日
山崎さん(中央)と稲の生育状況を調べる5年生。一緒に草取りの作業も進めた
7月31日
糸魚川市内の飲食店や宿泊施設などの関係者が参加して新型コロナウイルス感染症予防について学んだ
7月31日
防護服やマスク、手袋、ゴーグル・フェースシールドなどの着脱方法を学ぶ参加者
7月30日
おはらいを受ける出席者。新型コロナが治まり、一日も早い平穏と来年の祇園祭実施を願った
7月30日
玉串奉納で礼拝する出席者。今年は新型コロナ対策で屋外にも席を設け、屋内の人数を減らす対策を取った
7月30日
透明なフィルムに描いた「幸せの花火」の絵を店舗に届け、掲示を依頼(三野屋菓子店)
7月30日
市議会臨時会の総括質疑で補正予算の編成方針などを答弁で説明した村山市長
7月30日
改選後、会派に属さない議員の中で初めて総括質疑に登壇した宮越氏。上越市内のPCR検査センター設置など、踏み込んだ議論を展開した
7月30日
お水鉢が置かれている店舗で配布するエコバッグを手にする熊田会長
7月30日
越後さんわ音頭継承普及会の指導で練習する3年生
7月30日
風間宮司(左)により「安全祈願祭」が行われた
7月30日
昨年度完成した優良工事などを担当した企業の代表者が表彰を受けた
7月30日
ICTを活用した教育の展開に期待しつつ、課題や方向性を話し合った県総合教育会議
7月30日
雪下・雪室野菜の生産・出荷者が集まり本年度の事業計画を決めた
7月30日
ペットボトルに色や絵を入れる6年生
7月30日
完成後に記念撮影
7月30日
手紙に名前を書き入れたりする女将たち(妙高高原観光案内所)
7月30日
23日から行われている展示
7月30日
〈書道〉筆の文字で気持ち表現 青木麻乃さん(新井高3年)
7月30日
〈ボランティア〉部活を発信、広めたい 新井高社会科クラブ
7月30日
〈美術・工芸〉日常の幸せの瞬間描く 木花葵さん(高田高3年)
7月30日
〈弁論〉「小さな勇気」伝えたい 亀田桃花さん(上越高2年)
7月30日
〈新聞〉大火から復興まで集約 木島美紅さん、松澤杏美さん(糸魚川高2年)
7月30日
弓道男子個人2回戦で射場に立つ上越総合技術の選手たち(手前から5人)。2人目が優勝した土田
7月30日
買い物客に啓発チラシなどを手渡して交通事故防止を呼び掛けた
7月30日
「時間単位で働けるワーカー養成講座」基礎編。週2回、16人が熱心に受講している
7月29日
雨が降る中でのほ場視察。JAえちご上越の担当者から生育状況や肥料散布の経過などを聞く(28日、板倉区山部で)
7月29日
通話相手を電子黒板に映し出し、生徒はフェースシールドを着けて会話
7月29日
土橋第二地区土地区画整理事業 上越市都市計画審議会 用途地域変更など答申
7月29日
菜心の「パイコー担々麺」
7月29日
宝来軒参の「トクつけ麺白湯」(写真は自家製太麺)
7月29日
意見交換会の冒頭であいさつする高鳥衆院議員(右)。隣は髙橋会頭
7月29日
畝にニンジンの種をまく児童
7月29日
ほ場に入り、稲の成長を観察。水を取り入れる水口(みなぐち)付近は水温が低く、成長が遅くなると説明を受けた
7月29日
感謝込めプレー 後輩と引退試合 大潟町中男子バスケ部3年生
7月29日
用水路にいる生物を捕まえる児童
7月29日
決勝、能生―柿崎、能生が七回裏無死満塁、1番村井が中前に逆転サヨナラ打を放つ
7月29日
表彰式後、4校の3年生が集まって記念写真。球児の仲間として今後も切磋琢磨(せっさたくま)を続ける
7月29日
一般男子の試合
7月29日
一般女子の試合
7月29日
社交飲食業団体への要請やイベント制限の維持などを決定した対策本部会議(28日)
7月29日
「セメントつけ麺」を考案した月徳飯店の月岡代表(左)。ゴルフ場レストラン限定メニューで販売し、PRする糸魚川カントリークラブの室川支配人
7月29日
煮干しだしを使った見た目がセメント色のスープ。女性や年配者にも好まれるまろやかな味に仕上げた
7月28日
約10メートルの高さに滞空するドローンに向かって手を振る児童たち
7月28日
互いに距離を取って夏恒例のラジオ体操を実施(26日)
7月28日
20日に新道区で開かれた地域協議会。同区における再配置候補施設リスト、今後の方向性が示された
7月28日
村山市長から早川教育長に2期目の任命書を交付
7月28日
新任の山縣委員(左)に村山市長から任命書を交付。再任した早川教育長(左から3人目)と柳澤祐人教育部長(同2人目)が立ち会った
7月28日
イタリア、フランス、スペイン3カ国で撮影された写真が展示されている
7月28日
長年の除雪業務従事と後進の育成に当たったとして9人に感謝状を贈呈
7月28日
長年にわたって道路除雪業務に貢献したとして糸魚川市内の3社3人に感謝状が贈られた(糸魚川地域振興局)
7月28日
30センチほどのタイが揚がり、大喜びの園児たち
7月28日
掛け軸と渡辺さん(柿崎区金谷の自宅で)
7月28日
オリジナルうちわのプレゼント
7月28日
品ぞろえ充実の直売所
7月28日
レストランで海鮮メニューを味わう家族連れ
7月28日
出店が並び、テーブル席が設置された芝生広場
7月28日
多彩なクレイの品を取り扱い、体験メニューも充実している
7月28日
好評を得ているクレイの足湯
7月28日
スイングシューズおおしまの前で絵看板を見学する参加者
7月28日
親子3頭のヤギと触れ合いを楽しむ児童たち
7月28日
全校生徒からの提案を基に美術部の2年生がデザインを決めた
7月28日
色鉛筆が用意されているので館内で塗り絵をすることもできる
7月28日
(右から)狼煙上げの永見実行委員長、謙信公祭の青柳実行委員長が渡邉理事長に協力への感謝を伝えた
7月28日
柔道、感染対策を施し、打ち込みの練習(23日、謙信公武道館)
7月28日
ソフトボール、参加4校のキャプテンがエール(23日、城東中グラウンド)
7月28日
軟式野球、城西(守備)―雄志(23日、今泉球場)
7月28日
ソフトボール、春日(白)―城東(23日、城東中グラウンド)
7月28日
サッカー、新井(青)―上越教育大附属(25日、新井総合公園サッカー場)
7月28日
陸上競技、女子100メートル決勝(26日、高田城址公園陸上競技場)
7月28日
爆破予告のあった糸魚川市本庁舎。予告時刻になっても爆発はなかった
7月28日
現場付近の五智公園入り口に設置されたクマへの注意喚起の看板(27日午前11時40分ごろ)
7月28日
電気柵の設置状況、野生動物の足跡などを確認した集落環境診断の現地調査
7月27日
ライトアップされた「棚田の鐘」。夜の闇に包まれた「泉の棚田」にたたずんでいる(25日夜)
7月27日
LEDライト設置作業の様子。集落の住民はもとより、ボランティアも大勢参加した(25日)
7月27日
中学男子800メートルタイムレース決勝、200メートル付近、久保田春稔選手(直江津東、中央)がトップでゴール
7月27日
権現岳は1986(昭和61)年に雪崩が発生し、死者13人を出した
7月27日
雪崩を集落の手前で止める「防護工」(糸魚川市柵口)
7月27日
判田乾一所長
7月27日
制作に関わったおぐろ地域活性化協議会の八木勇二会長(中央)が映像を解説
7月27日
横尾氏の孫・河村一美さんが感想を述べた
7月27日
恐竜博士の衣装で永井館長から「動くティラノ」の説明を受ける1日恐竜博士たち
7月27日
超低温の液体窒素にヒャクニチソウを入れる「スーパーCOOLなクイズでショー」の実験
7月27日
【上越総合技術―高田北城】7回1失点の好投で勝利を引き寄せた高田北城・安達投手
7月27日
一回にピンチを迎え、マウンドに集まる上越総合技術の内野陣
7月27日
リーグ戦1位同士の対戦、高田北城(左)ー関根学園
7月27日
週に2回の練習は石田さんの指導で熱が入る
7月27日
公演の重要な要素となるダンスの練習にも余念がない
7月27日
男子4×400メートルリレー決勝タイムレース1組、3走から4走へ。右が、この組トップ、全体2位の上越
7月27日
女子4×400メートルリレー決勝、2位でフィニッシュした高田は、タッチならぬ肘を突き出して、健闘をたたえ合う
7月27日
男子4×100メートルリレー決勝、3走から4走へバトンパス。中央が1位の新潟産大附属、左が2位の高田
7月27日
男子5000メートル決勝、中盤で先頭に立った田中豪選手(右、関根学園)がそのままトップでゴール
7月27日
約20人が参加し、施設周辺の環境美化に努めた
7月27日
静かな自習室で宿題に取り組む参加父子(24日、市民図書館視聴覚室)
7月27日
夏休み中の学校を訪れて校舎の窓拭きなど美化活動に取り組む親子(24日)
7月26日
電動アシストの恩恵で牛田さん(先頭)と4人の参加者は軽やかにペダルをこいだ
7月26日
「Open MUJI」で初のイベントとなるお饌米展を開いているひぐちさん
7月26日
60年前、新井駅前の事務所に掲げられた「新潟地すべり試験所」の看板を掲げる判田所長(右)と奥山悠木主任研究員
7月26日
雪崩・地すべり研究センター
7月26日
研究センターの玄関前にある「ニュートンのリンゴの木」。風雪に耐え夏になると実をつける
7月26日
テーブルに用意された特製の懐石弁当や岩の原ワイン4種類を前に、期待に胸を膨らませた参加者(23日、直江津駅で)
7月26日
【新潟産大附属―関根学園】劇的なサヨナラ勝利に喜びを爆発させる関根学園ナイン。円の中央が殊勲打を放った3番の滝澤夏央
7月26日
【糸魚川―上越】上越は2点リードの二回裏無死満塁から2番霜鳥慎也が犠飛を放ち、三走大野駿が生還。1点を追加
7月26日
五回コールドで敗戦し、悔しさをにじませる糸魚川ナイン
7月26日
梅雨前線の停滞で全国的に長雨、日照不足が続く。県内でも急な大雨や川の増水、警報が発令されるなどしている(11日午後3時20分ごろ、上越タイムス社本社屋上で撮影)
7月26日
浮遊物につかまって救助を待つ練習
7月26日
水難事故防止に向けた着衣泳教室。ラッコのように「浮いて待つ」方法を学ぶ子どもら
7月25日
ライトアップされたシンボルツリー。訪れた家族らが早速、撮影を楽しんでいた(23日午後7時40分ごろ)
7月25日
街路樹はつり下げられたLEDライトが明滅。通りがかった人からも「きれい」「癒やされる」などの声が聞かれた(24日午後7時40分ごろ)
7月25日
マハヤナ幼稚園からの医療従事者への手書きメッセージ。後日、病院へ寄付される(23日午後6時40分ごろ)
7月25日
安塚区樽田で焼失した雪室の建設現場。昨年度の国補正予算を活用した今後の新築計画を確認した
7月25日
23日には大和3の歓喜堂で神事が行われた。同所から春日神社まで歩く「御旗渡御」は中止に
7月25日
旬の野菜をふんだんに使った料理を提供。庭の風景など、季節感を楽しみながら味わうひとときが人気
7月25日
善意の物品を片山専務理事に贈呈する関川さん(左)
7月25日
新潟ー群馬、観衆はメッセージ入りのタオルを掲げて応援。バッターは稲葉大樹選手
7月25日
試合は5分間だが白熱した
7月25日
SNS上で起こりうるトラブルや人権問題について紹介。22日は高田西小児童が見学に訪れた
7月25日
風鈴を見上げる園児たち。奥が田原さん(22日)
7月25日
【高田北城―高田】高田北城は一回表一死満塁、5番一塁手で起用された背番号13の髙澤が先制の中前安打
7月25日
一回に無死満塁とされたところでマウンドに集まる高田の内野陣。背番号11の岩﨑宏真が伝令に
7月25日
序盤は接戦も後半突き放す 上越総合技術
7月25日
大学生がファシリテーター(進行役)を務め、ワークショップ形式で授業を行った
7月25日
板倉方面隊で明治時代から続く伝統行事「はしごのぼり」に使われる「まとい」を紹介する増村剛さん
7月25日
道の駅マリンドリーム能生で観光客らに安全運転を呼び掛けた海洋高相撲部部員
7月24日
にぎわう農産物直売所
7月24日
関係者によるテープカット
7月24日
オープン初日はあいにくの雨。それでも県内を中心に20人以上が訪れ、キャンプを楽しんでいた(23日午後3時5分ごろ)
7月24日
沿線3市2町の首長らが同地域選出県議に要望書を提出
7月24日
教育相談の現状知る 関係者と意見交換 上越市議会文教経済委
7月24日
浴衣を着て怡顔亭でくつろぐ。ポートレート撮影(有料)などもあり、非日常の雰囲気を楽しんでいた
7月24日
初戦を前にした野球部にエールを送る高田高3年生
7月24日
のこぎりや鎌で雑木の伐採、下草刈りを行う団員。自然に触れ、自然の大切さを学んだ
7月24日
「真夏の雪室フェア」の料理の一部。期間限定で雪室食材をふんだんに使用した料理を味わえる
7月24日
【糸魚川白嶺―糸魚川】攻撃に流れを引き寄せ、9回2失点で完投した糸魚川・井上信投手
7月24日
【高田商―関根学園】関根学園は4―4の五回裏、無死二塁から2番五十嵐の右前適時打で樋熊がかえり勝ち越す。捕手は竹田
7月24日
高田商は2点を追う六回表二死一、二塁、9番西山が右中間に適時二塁打を放ち、1点差に。捕手は館野
7月24日
【上越ー十海塩松】上越は五回表二死一塁、4番佐藤が左越え三塁打を放ち同点。三塁ベースに到達しガッツポーズ
7月24日
糸魚川白嶺は一回一死一、三塁から4番関澤が強い当たりの三塁内野安打を放ち、1点を先制
7月24日
女性が議場で発言する機会を求めて市長、議長へ要望書を提出した大島昌枝さん
7月24日
市議会の一般質問形式で質問や提案を述べる(糸魚川市役所6階議場)
7月24日
球場外の高台から糸魚川対決を見詰める野球ファンや、次の試合の保護者ら
7月23日
城ケ峰砦の石碑前で記念撮影
7月23日
山道を約40分歩いて城ケ峰砦に到着した生徒たち
7月23日
組子について説明する猪俣一博さん(中央)
7月23日
暴力防止へのアプローチを紹介する寸劇も行われた
7月23日
上越妙高駅東口で22日にオープンしたアイエムタクシー・ラウンジ
7月23日
越後杉をふんだんに用いた建物内。落ち着いた空間で快適な待ち時間を提供する
7月23日
園庭でイルカショーを再現。手作りのシロイルカが大ジャンプ
7月23日
3色手拭い販売 高谷池ヒュッテ・リニューアル記念
7月23日
受発注者、住民が共に利益を得る「三方良しの公共事業改革」について理解を深めた
7月23日
新たに作った木製ベンチを設置する組合員(大潟野外活動施設で)
7月23日
遺構説明板の一つ
7月23日
風景や人物写真 入賞作品を展示 はなみどり写真コンテスト
7月23日
米山(写真左)と尾神岳。沖を進む船上から撮影
7月23日
低速でもエキゾーストノートを響かせる2台のフェラーリ、360モデナ(手前)と612スカリエッティ
7月23日
現会長の宮澤さん(右)から感謝状を受け取る前会長の北村さん(岡倉天心六角堂で)
7月23日
直江津中等野球部メンバー
7月23日
2回戦、十日町17―1常総久、常総久は五回裏、先頭の上村伶が敵失で二進し、三盗に成功し好機を拡大。8番大瀧響介の左翼線二塁打で生還する(19日、柏崎市佐藤池球場)
7月23日
1回戦、小千谷西2ー0新井、九回表、新井は二死から連打で好機をつくり、ベンチから明るい表情で仲間を励ますナイン(18日、柏崎市佐藤池球場)
7月23日
2年ぶりに単独チームで出場した高田農は唯一の3年生選手、滝澤新(あらた)が先発マウンド(18日、柏崎市佐藤池球場)
7月23日
1回戦、十海塩松9ー2高田農、4校連合として公式戦初勝利を挙げ、歓喜の表情で試合後の整列につく海洋をはじめ4校の選手たち(18日、柏崎市佐藤池球場)
7月23日
上越警察署前に飾られた風鈴。涼しい音色と園児が書いた短冊で交通安全を呼び掛けている
7月23日
爆破予告のあった糸魚川市役所本庁舎
7月23日
新型コロナの影響で今年初めてとなった新潟地方気象台の説明会。長雨・日照不足の全国的な影響も説明された
7月23日
冊子を手にする大塚誠会長(左)と本城文夫事務局長
7月23日
日本最深級の深さを有する甌穴の側面に空いた穴。解説する渡辺さん
7月23日
感染予防のマスクを着用して初めて通知表を受け取った1年生(大和川小)
7月22日
センチュリーイカヤに展示されている「龍神像」。新型コロナの影響が続く中、地域の盛り上げなどさまざまな願いを込めて展示されている(21日)
7月22日
追加事業などを説明する村山市長(21日、上越市役所)
7月22日
上越市内の男性がインターネットで購入した日章旗。上越の学校名、上越出身の故人の名も。右下には「毘」の文字が薄く見える
7月22日
品種は食味が良く皮の柔らかい「ゴールドラッシュ」
7月22日
解散総選挙に向け、県内6選挙区の野党連携の調整に本格着手(20日午後5時すぎ、新潟市中央区の新潟東映ホテルで)
7月22日
採取したキノコを新聞紙に。他地域で採ったものを持ってきた人もいた(大池いこいの森ビジターセンター前)
7月22日
釣り糸を垂らす参加者。親も夢中に(潟の里ゾーン内の池)
7月22日
釣果の一例
7月22日
収穫体験。並木でトンネルのようになっている
7月22日
講話する清水さん
7月22日
新型コロナ対策で介護現場の声聞く 妙高市議会建設厚生委が事業所と意見交換
7月22日
ペットボトルの中にLEDランプを取り付け、上杉家家紋や「毘」の文字を飾る
7月22日
直江津図書館一般書架・ティーンズコーナー「スマホひとつあれば」特集。スマートフォンを楽しく使うだけでなく、トラブル防止に関する本も
7月22日
卓球男子、シングルスで対戦(三和中体育館)
7月22日
軟式野球、新井中-三和中(新井総合公園野球場)
7月22日
バレーボール女子、柿崎中(奥)ー糸魚川中(柿崎中体育館)
7月22日
バレーボール女子、城東中(手前)ー雄志中(柿崎中体育館)
7月22日
コロナ禍による「新しい旅のエチケット」などを張り出す頸城自動車の団体ツアー窓口(21日)
7月22日
定例記者懇談会で新型コロナウイルス感染症対応などについて報告する米田市長(21日、糸魚川市役所)
7月21日
広大な売り場は歩くのも楽しみの一つ。マスク越しに会話も弾む
7月21日
開店15分前に買い物客を店内へ。入り口前に二重に列ができるほどの人が訪れた(20日午前9時45分ごろ)
7月21日
SCへ向かう専用バスも運行。買い物客が次々に降り立った(20日午前10時15分ごろ)
7月21日
全ての面で総ざらい 相次ぐイルカの死、専門家で検証委 上越市が議会報告
7月21日
関東圏などからの参加者とオンラインで話す花の米・松野さん
7月21日
関東圏などからの参加者とオンラインで話す荻谷畜産・近藤さん
7月21日
高田城址公園ではがきを寄贈。今回のイラスト画像を手にした関係者たち(20日午後)
7月21日
「うたマスク」と製作者のちはるかつえさん
7月21日
新型コロナウイルス感染症の時代に本県観光の目指す姿について議論を始めた検討委員会(17日、新潟市中央区のアートホテル新潟駅前で)
7月21日
直江津港の安全と振興を願い玉串をささげる村山市長
7月21日
つり輪を体験
7月21日
体操部による跳馬
7月21日
同級生2人でコラボ展 油絵と写真鮮やか 柿崎区在住、坂口さんと渡辺さん
7月21日
受付業務の研修。検温後、一般スペース、または体調不良スペースへ案内した
7月21日
久須美署長(左)からのぼり旗を受け取る池田部会長(妙高警察署で)
7月21日
築100年以上の古民家を改装。店内の一角には暖炉を設置
7月21日
お勧めのフレンチトースト(アイスのせ)。性別を問わず人気の逸品
7月21日
準決勝Bリーグ、糸魚川FC・U―12(青)ーFC新井ジュニア
7月21日
準決勝Aリーグ、頸北FCリベルタ(赤)ーFC.FORTEZZA
7月21日
【十日町ー常総久】常総久は五回裏一死三塁、8番大瀧が左翼線に二塁打を放ち、一矢報いる
7月21日
自分たちでかまどを作り、火を起こし、ホイル焼きを調理
7月21日
職員と後輩園児たちが年長児を楽しませようと水族博物館を再現
7月21日
上映した映像を基に対談を行い園の様子や考え方などを伝えた
7月21日
親が行う読み語りの大切さを説く大越さん
7月21日
市が略式代執行の開始宣言を現地で行った後、特定空き家の解体作業に着手した(糸魚川市百川)
7月21日
3密を避けて座席の間隔を開けて感染対策を講じたホール内
7月21日
疫病退散、一刻も早い終息を願って祈りの舞を披露した奴奈川舞曲「翡翠の祈り」(奴奈川祭り実行委員会)
7月20日
上越市内に残る船絵馬や船模型など北前船ゆかりの品々が展示されている
7月20日
新メンバーの「綾姫」。武将隊初の姫キャラクターで、着物姿で活動する
7月20日
「まちの活性化につなげていければ」と同事業の抱負を語る上野支配人
7月20日
両店による初めてのコラボレーション商品を持つ上田さん(左)と佐藤さん
7月20日
三宮さんは納期管理を行う上で大切なポイントを解説した
7月20日
ゲーム依存について話す佐久間副院長。新型コロナウイルス対策のため、講演時間を短縮して実施された
7月20日
「無印良品 直江津」は広大な売り場を生かして住宅のショールームも設けた
7月20日
上越地域の飲食店と連携したメニューを加えた「なおえつ良品食堂」
7月20日
良品計画の金井政明会長
7月20日
食害を免れ咲くコオニユリ(18日)
7月20日
そば特有の甘みと香りが強いと評判の「寒ざらしそば」
7月20日
参加者を前に、自身の料理への思いなどを披露した藤岡さん
7月20日
回を重ね、定着してきた「土曜キタ市」
7月19日
高田城址公園西堀のハス。会場には熱中症防止のため、よしず張りの休憩所が設けられている
7月19日
1回戦、海洋など4校連合チームが高田農(奥)を下し、松代の校歌を斉唱し応援席へ駆け出す(柏崎市佐藤池球場)
7月19日
常任幹事会の冒頭、国民との合流協議の進展に期待した西村代表(18日、新潟市中央区の新潟東映ホテルで)
7月19日
早川教育長にお願いの文章を手渡す渡邉支部長(右)
7月19日
柱の汚れを落とした後、丁寧に塗料を塗っていく上越総合技術高3年生
7月19日
キターレスタッフの野村さん(中央)が「頑張って育ててね」と児童にナスやトマトのコンテナを届けた(13日、糸魚川小)
7月19日
「コメと刻んだハスの葉を一緒に炊いて、よく混ぜて食べるのが良い」と輿石会長
7月19日
47人・12組が雨にめげずプレーを楽しんだ
7月19日
試作動画を花岡副館長に披露。内容や編集に対して助言を受けた
7月19日
西脇住職の説明を聞き、普段は見られない金の天井を見上げる児童たち
7月19日
壁面を飾る作品を出展した関根学園高美術部
7月19日
最初の週末で天気にも恵まれたなおえつ海水浴場。海水浴客もいたが、例年よりはるかに少なかった(18日午前中)
7月19日
【高田農―十海塩松】十海塩松は六回裏一死二塁、4番春山が左前に適時打を放ち、3ー2と勝ち越す。捕手・望月祐希
7月19日
【新井―小千谷西】相手打線から13三振を奪い力投した新井・岡本寛太投手。一昨年、大会初の完全試合をした岡本宏太投手の弟
7月19日
七回裏のピンチでマウンド付近に集まる高田農ナイン。左は滝澤新投手
7月19日
インターネットを通じ企業情報をライブ発信する担当者(18日、糸魚川市役所で)
7月19日
「トワイライトエクスプレス」の公開日が8月9日に決定した糸魚川ジオステ-ションジオパル
7月18日
大会に代わる技術披露と交流の機会。さらに新型コロナと闘う人にエールを送ろうとメッセージも張り出された
7月18日
他本部の技術を間近で見る貴重な機会。市民のほか、参加した隊員も興味津々で見学していた
7月18日
特別貸出の書籍を披露。子どもたちが興味津々で選んでいた(16日、板倉放課後児童クラブ)
7月18日
対応を指示する入村市長(妙高市役所コラボホール)
7月18日
県独自の県内観光需要喚起策を発表した佐野局長(中央)
7月18日
トマトなどが並ぶ地場産野菜コーナー。同店のお焼きなど、「中食」商品も人気だという(17日)
7月18日
本年度初回の講座は16人が参加。会員が講師を務め、詩について学んだ
7月18日
次期計画策定に向け、現計画の検証などを行った
7月18日
雨が降り続ける中、本年度最初の大会でプレーに励んだ選手たち(12日、美山グラウンド・ゴルフ場)
7月18日
新型コロナウイルス対策関連の市一般会計補正予算・第6号を可決した市議会臨時会
7月17日
佐渡汽船が示したカーフェリー「あかね」売却方針について、憤りをあらわにしながら異を唱える議員が目立った(全員協議会)
7月17日
約1カ月ぶりに開かれた県の対策本部会議
7月17日
上越丸えんぴつナスについて説明するエーエフグリーンの相澤社長。縦に切ることで本来のうまみを発揮すると紹介した
7月17日
雨の中、神輿を迎えた初日の「神幸祭」
7月17日
頸城自動車の未稼働マイクロバスを塗装し、車内に棚を設け売り場にした
7月17日
車内は座席を取り払い、商品が陳列されている。ニーズに応じて商品をセレクト、入れ替えしていく予定だ
7月17日
作品解説する笹川さん(坂口記念館・楽縫庵)。寄贈式では市から感謝状が贈られた
7月17日
スクリーンに映し出されたDVDを視聴
7月17日
高田 小林慶祐投手
7月17日
高田北城 安達大輔投手
7月17日
高田農 滝澤新投手
7月17日
高田商 竹田由伸捕手
7月17日
関根学園 高橋瑛馬遊撃手
7月17日
久比岐 棚岡潤一捕手
7月17日
糸魚川 東野亮太遊撃手
7月17日
上越 小林優翔捕手