タイムスフォトサービス(写真販売)

スポーツの劇的瞬間、思い出の1枚、
ふるさとの風景など、
上越タイムス・糸魚川タイムスの紙面に掲載した写真を提供します!

〈お知らせ〉現在お知らせはございません。

※半角カタカナ、全角英数字は検索されません。

6月3日
第1委員会室の傍聴席。席数を減らすことで間隔を一定程度空け、新型コロナウイルス感染予防を図っている
6月3日
議案の提案説明を行う村山市長
6月3日
名立ひなさき(写真右奥)周辺の草刈りに精を出す地元住民ら。待望の施設との温かなつながりを紡いでいる(5月24日)
6月3日
5月の絵画に続き、6月は写真と書道の作品を展示
6月3日
「#」の文字を白線で描く児童
6月3日
利用可能な「ちびっこランド」
6月3日
チューブスライダーなどは利用できない
6月3日
地元、妙高高原を中心にした写真を出展している池田さん
6月3日
多くの着物や反物、端切れなどが並ぶ会場
6月3日
来館者が見やすい場所に移設された手形・足形
6月3日
北陸地方でかなりの高温となった3月。上越市の高田城址公園では同月27日、過去最も早く桜が咲いた
6月3日
打ち上げの準備に当たる八川屋商店の水上社長
6月3日
詐欺被害防止で感謝状を受けたセブン―イレブン青海八久保店の3人
6月3日
中村署長から感謝状を受けるローソンヴィラオレッタ糸魚川店の3人
6月2日
4月に約1週間の授業日があったが、実質約3カ月ぶりの通常体制。午前に課題テストを行い、午後から通常授業も再開となった(直江津中等)
6月2日
飛来した2羽のアネハヅル(5月31日午後4時ごろ、三和区三村新田)
6月2日
除草や落ち葉拾いに汗を流す参加者。石灯籠の覆いは鉄パイプから木製のものに取り替える予定だ
6月2日
昨年の「駅弁味の陣」でグランプリを受賞した「さけめし」など3種を販売。数が多い場合は予約を勧めている
6月2日
テーマ新たに常設展 頸城区の樹下美術館
6月2日
テーマ新たに常設展 頸城区の樹下美術館
6月2日
久須美署長を通じ、県警本部長感謝状を受け取る北村さん(左)
6月2日
男性向きのマスクも豊富で「父の日」のプレゼントにも
6月2日
利用者と職員の個性が光る作品を多数展示。利用者同士も知らないことが多く、作品作りが施設内の交流活性化にもつながる
6月2日
久しぶりの活動で汗を流す柔道部。校内に分散しての活動も検討している
6月2日
郵便バイクに「アベノマスク」を積み込む高田郵便局の配達員(1日午前10時頃)
6月2日
営業を再開した「六花の里」。テーブルの間隔を空け、ブラインドで仕切るなどの対策をとっている
6月2日
ウェストン像を囲む地元関係者
6月2日
開館したフォッサマグナミュージアム(1日)
6月2日
長期休校の措置を取っていた県立高校が再開。感染予防にマスクを着用して登校する生徒(糸魚川白嶺高、1日)
6月2日
通所者が一枚ずつ丁寧な作業で仕上げている
6月2日
飯塚 義隆 氏
6月1日
中ノ俣古道を歩く一行
6月1日
開業イベント実施に向けて話しあった地元、事業者、行政3者の第1回打ち合わせ
6月1日
〈焦点インタビュー〉県上越地域振興局長 三木公一氏(59) 活気あふれる地域に
6月1日
稲わらの穂の部分を結んで束ね、卓上などで使えるほうきを製作
6月1日
到着した子ヤギを歓迎する児童たち
6月1日
130種のバラが咲く庭。商用で訪れた男性は「これだけの場所はなかなかない」と感心
6月1日
膝丈より長く伸びた雑草を刈り取る参加者
6月1日
南葉山を望む屋外で行われた安全祈願祭
6月1日
糸魚川高野球部の元女子選手・永野蛍さんの3カ月遅れの卒業証書授与式
6月1日
小林校長から卒業証書を受ける永野さん
5月31日
苗をポットから取り出し、根から土や肥料を落として植えられるよう準備
5月31日
涼を感じながら、一本箸で食す美味
5月31日
昔ながらの製法で作る5代目店主の武江さん
5月31日
感染予防と営業の両立に向けた「ガイドライン」を発表した山﨑部会長(中央)ら観光サービス業部会のメンバー
5月31日
高田城三重櫓と西側の土塁、堀
5月31日
高田の城下町は攻め手が直進できないように屈曲がある(上越市東本町3地内)
5月31日
高田城本丸北側の土塁。防御に重きを置いている
5月31日
市内外に魅力発信、松平忠輝公と五郎八姫の会、イベント参加、地域交流など
5月31日
上越市では30日も24度まで気温が上昇。春日山城跡では、多くの人が額に汗を浮かべながら登っていた
5月31日
6月下旬の満開を見込んでテント張りなどの作業が行われた
5月31日
「心赴くままに色を塗って自分だけの観音さまを完成させて」と作者の清水心澄さん
5月31日
制作した「ほのぼの観音」塗り絵集を糸魚川市内の介護、障害者施設に贈った(28日、クレイドルやけやま)
5月30日
手塩にかけて育てたくびき和牛を前にする荻谷社長(左)と社員の近藤大貴さん(29日、荻谷畜産)
5月30日
うみらいずの立体駐車場。手前の直江津図書館側では道路の拡幅が行われている
5月30日
児童生徒にタブレット 約3億円を増額補正 妙高市・入村市長会見
5月30日
あいさつする永江理事長
5月30日
顧問教諭の話を聞き、今後の部活動について意見を交わす城北中吹奏楽部の3年生
5月30日
ICT(情報通信技術)を活用し、自動運転のトラクターで代かきを行った
5月30日
懐かしさを感じさせる民泊「でん」の2階客室と北折さん
5月30日
昔ながらの町屋として公開される「こうじや」の内部
5月30日
見えない「自分のコマ」を、他プレーヤーのコマや発言から推理していく。自分の発言が相手のヒントになってしまうことも
5月30日
1から7までの数字が書かれた28枚のコマを使用
5月30日
5月最後の四・九の市。外出自粛が緩和されて多くの人が訪れたが、マスク姿が目立った
5月30日
「ao」の五十嵐社長(右)と天野さんから綿花の種を受け取った糸魚川中の環境委員会生徒(28日)
5月30日
プランターに綿花の種を植えた糸魚川東中のボランティアサービス委員会生徒(29日)
5月30日
適正な安全運転管理を推進し事故防止に努めたとして表彰を受けた糸魚川署管内の各事業所
5月29日
医療従事者への感謝を込め、高田城三重櫓をブルーライトで照らす(27日午後8時ごろ)
5月29日
28日現在、まだ実は青い。6月初旬には赤く色づき、食べ頃を迎えると木之内克也さんは話す
5月29日
調査に対する市側の協力に感謝し、業務に当たり市民への丁寧な説明を要望した渡邉さん
5月29日
マスクを寄贈した日信工業直江津工場の北島工場長(左から2人目)と石﨑博主幹(右)
5月29日
マスクを寄贈した東光クリエートの伴社長
5月29日
早津会長に目録を贈呈する大谷ガバナー(右から3人目)
5月29日
マスク着用、参加者同士の一定の距離確保など新型コロナ対策を講じ、講座を進めた
5月29日
松林に囲まれた鵜の浜ニューホテルは、鵜の浜温泉でも存在感を示してきた
5月29日
本館2階での展示
5月29日
ユキツバキの写真
5月29日
〈新任です これからよろしくおねがいします〉頸城区総合事務所長 佐藤信二さん(56)
5月29日
施設利用制限を緩和 部活動は6月1日から容認 妙高市
5月29日
さん来夢あらいの2階に開設された会場
5月29日
元副市長の市川達孝さんに叙勲 妙高市役所で伝達
5月29日
緊急事態宣言の全面解除を受け、今後の対応を協議した第18回糸魚川市新型コロナウイルス感染症対策本部会議(28日)
5月29日
米田市長からのメッセージを受ける介護保険・障害者福祉事業所の担当者
5月29日
米田市長からマスクを受け取る樋口院長(中央)
5月28日
成長中のブドウの木。早ければ今秋にもブドウが実るという
5月28日
芝生広場で4月中旬から工事が進む。ふわふわドームの隣に設置予定(26日撮影)
5月28日
わんぱく広場にあるザイルクライミング。撤去され、芝生広場に新設される
5月28日
一層の議会改革推進 模擬議会実施など課題 上越市議会議会改革推進会議
5月28日
新型コロナウイルス感染防止のためさまざまな対策を施した総代会。青木会長も仕切りの向こうであいさつした
5月28日
総代1000人のほとんどが書面議決で参加。出席した総代は30人ほどだった
5月28日
申請サポート会場のレイアウト。密集・密閉・密接のそろう状況を作り出さないよう配慮されている
5月28日
〝木久蔵田んぼ〟田植え終了 秋は一緒に稲刈りを 新型コロナで一家来られず 柿崎区下牧
5月28日
〈新任です これからよろしくおねがいします〉吉川区総合事務所長 大場正弘さん(59)
5月28日
利用可能な2階アリーナ。再開後の利用はまだ少ないという
5月28日
フロントの仕切り
5月28日
げた箱は使用不可に。外履き用にブルーシートを敷いている
5月28日
妙高高原観光案内所・2階スペースで開かれた意見交換会
5月28日
歴史博物館の駐車場を挟んで南側に新設された美術館棟。建物の向こう側に、古径邸本邸と画室がある
5月28日
杉本さん(左)と藤野代表。色とりどりのマスクを手作りした。近日中に発送するという
5月28日
村山市長に目録を贈呈した吉田会長(左から2人目)ら
5月28日
市川福祉部長にマスクを手渡した大谷久利上越支店長(右)
5月28日
「頑張ってくれている人に感謝を示したい」と話す竹内さん。ポスターは各店舗に2枚ずつ掲出される
5月28日
開講式で講座への意気込みを話す受講生
5月28日
Stand by me「糸魚川サポートチケット」事業のプレス発表会(26日、ヒスイ王国館)
5月28日
観光、飲食関係の各団体代表者らが出席して「糸魚川元気応援券」事業の説明を受けた
5月27日
「写経と瞑想」のイベントが行われた旧今井染物屋の内部。現在の公開は残り30、31日で、その後、耐震改修工事に入る
5月27日
洋風建築の旧師団長官舎の1階内部。書斎から婦人応接室、食堂を望む。趣や調度品を生かしフレンチレストランにリニューアルされる
5月27日
液体せっけんなどをまとめた独自の「感染予防キット」など、福祉現場の懸命な取り組みを聞いた(上越市本町3、デイサロンほんちょうで)
5月27日
桜は枝の先端の範囲まで根が生えている。作業では根の先端部分の地面に20センチほどの穴を掘り、肥料を入れていった
5月27日
マスクを贈呈する三商の三原田社長(中央)
5月27日
対面での飛沫を防ぐシート
5月27日
熊手を使い、落ち葉かき
5月27日
〈新任です これからよろしくおねがいします〉大潟区総合事務所長 熊木正茂さん(56)
5月27日
トラックから勢い良く降りた牛。自由に動こうとする牛に作業員が手を焼く姿も
5月27日
妙高市役所での寄贈式
5月27日
ロックンロール スーサイドのメンバー。(左から)吉越さん、永見さん、寺尾さん、白鳥さん
5月27日
中郷インターチェンジを入ってすぐの現場。右から2台目が二人の乗っていた車両と思われる(26日午後1時30分ごろ)
5月27日
「日本海口まわ~るMAP」と完成記念キャンペーンをPRする小坂功会長(中)と「日本海口まわ~る委員会」の安田貴志委員長(右)、「個店の魅力アップ女性の会」の藤野久美子会長
5月27日
市職員が配布戸数分のマスクを各区長宅や公民館などへ届けた(能生地域・浜木浦区)
5月26日
現在休業中のキューピットバレイスキー場(中央がセンターハウス、25日撮影)
5月26日
新型コロナ支援の補正予算案などを発表する村山市長
5月26日
国、県、市、商工団体などの各種支援策をワンストップで案内する総合相談窓口を開設(25日)
5月26日
担当の職員2人が対応。専門性の高い説明は教育プラザとオンラインでつなぐなど担当部署も応援に入る
5月26日
麻のマスクを手作りし販売している宮越さん
5月26日
施設内の海鮮レストラン「海のだいどこや」で再開に向けた作業が行われた(25日)
5月26日
夏に向け美化活動 改造運搬車両も投入 砂浜のごみ回収 鵜の浜温泉観光組合
5月26日
〈新任です これからよろしくおねがいします〉柿崎区総合事務所長 市川重隆さん(54)
5月26日
再演作のDVD
5月26日
第1幕での主要キャストと市民合唱団の共演(昨年11月、妙高市文化ホール)
5月26日
90分の予定で開かれた意見交換会
5月26日
1ピースでもずっしりくるほど具だくさんの「のう味特製ミックスピザ」。持ち帰り時は電話予約すると便利
5月26日
海に近い同店は釣った魚の持ち込みも店舗状況次第で可能。釣りが趣味だった殿岡さんがさばく
5月26日
完成した冊子(左、中央)と基となった紹介パネル
5月26日
シロイルカが泳ぐ「ふれんどプール」に設置された献花台。多数の花がささげられていた(25日)
5月26日
北陸地方で雨が多いのは6月後半から7月とみられる。上越市の高田城址公園では、早くもアジサイが色付き始めていた
5月26日
最優秀賞を受賞した北山さん(後列右)、全国優秀賞の原田君(前列中)、橋場君(同左)、高田君(同右)と指導に当たった川合さん(後列左)
5月25日
朝から日差しは強く、参加者は汗だくで作業。柔らかい苗を傷つけないように注意しながら作業を進めた
5月25日
この時季恒例の木道整備などを実施。銅板から取り換えられた杉皮もなじみ、しめ縄も新調された大杉は梅雨ごろまでが見頃だという
5月25日
〈新任です これからよろしくおねがいします〉大島区総合事務所長 小林聡さん(56)
5月25日
丸山監督(手前)の話を聞く上越高卓球部員。分散登校により午前、午後半数ずつに分かれて伝達された(21日)
5月25日
前期講座は40人が受講。新型コロナウイルス感染防止のため、従来よりも広い会場で、受講生同士の間隔を開けて実施した
5月25日
直江津祇園祭のイラストが並ぶ展示コーナーとひぐちさん
5月25日
注文が入るたびにメニューを仕上げていく酒井さん。味は客から好評で、安どしていた
5月25日
一面スギゴケの緑に覆われた庭、同邸宅に伝わる食器、コーヒーやケーキの香り。SNS映えすると女性に好評だった
5月25日
再開されたアイスアリーナで滑りを楽しむ来館者(24日午後2時過ぎ)
5月25日
施設周辺に繁茂した草を刈り、環境を整備
5月25日
申請のあった「特別定額給付金」の手続きを進める職員(24日、市役所1階市民ホールに設置した同対策室)
5月25日
児童の通学路などを清掃する社員
5月25日
マスクを着用した奴奈川姫像(糸魚川駅日本海口)
5月24日
23日は好天と週末が重なり多くの人が訪れた。無印良品の商品、地元菓子店の商品とも好評で店、客双方に笑みがこぼれていた
5月24日
タブレット端末を通じ、長女と会話を弾ませる井上さん(22日)
5月24日
〈新任です これからよろしくおねがいします〉安塚区総合事務所長 岩野稚透さん(56)
5月24日
多くの田んぼでは田植えを終わり苗が風に揺れていた。現在は問題ないが、今後の天候次第で水不足が懸念される(23日午後、三和区)
5月24日
店先にビニールの仕切りを付けて感染予防をするかにや横丁。直売所の来場者には屋外での飲食を呼び掛けている(23日)
5月24日
透明アクリル板の仕切りや消毒のハンドジェルを各テーブルに置いて再開した「糸彩」(一の宮1、市民会館1階)
5月24日
営業再開を再開した「酒房しらふじ」。訪れた客と談笑する山本店主(22日夜)
5月23日
〈新型コロナウイルス〉上越市が情報共有会議「長い戦い」見据え、市内経済 事業、雇用維持へ追加対策
5月23日
横田一さん(55)
5月23日
笹原社長と、回収する羽毛布団の一例
5月23日
従業員手作りの仕切りを全席に設け、飛まつ感染防止を図っている(22日)
5月23日
オーレンプラザこどもセンターの入り口周辺。入場と退場の動線を分け、利用者同士の距離を保つ
5月23日
再開後約2週間となり、利用者数は増えてきた。さまざまな遊具は定期的な消毒を行っている(22日)
5月23日
高田図書館のテーマ展示コーナー
5月23日
客足が堅調な「あるるん畑」も新型コロナへの対策が貼り出されるなど、影響はまだ続きそうだ(22日午後)
5月23日
4月にオープンしたプールエリアも再開。利用者、観覧者ともに密にならないよう呼び掛けている
5月23日
利用者が安心して運動ができるよう各マシンの間隔を広くとるなど配置を変えたマシンエリア
5月22日
上越市クリーンセンターに届いた「家庭ゴミ回収業者の皆様へ」と題する手紙
5月22日
幸せの鐘を前に、田村店主(右)から寄付金を受け取る金子さんと豊島さん(左)
5月22日
幸せの鐘を前に、田村店主(右)から寄付金を受け取る金子さんと豊島さん(左)
5月22日
尾神岳にスカイツリー? 地域住民手作り 目引くモニュメント 吉川区
5月22日
妙高市役所での寄贈式。入村市長、相浦社長は「科学のマスク」を着用した。洗濯機洗いでもシワ、縮みはほぼないという
5月22日
現在も理科の授業などで使われている
5月22日
季節による変化や、日本の標準時との差を考慮した読み方ができる本格的な日時計
5月22日
約1カ月ぶりに営業再開となった上越正和スイミングスクール。この日を待ちわびた選手コースの子どもたちが元気に泳いでいた(20日午後8時ごろ)
5月22日
春日山案内の新しい拠点。案内役が常駐し、パンフレット類が置かれている
5月22日
21日は同土地改良区と国、県の3者で管内11の頭首工を点検した(上越市の子安頭首工で)
5月22日
子どもたちに向け、用水路に近づかないよう看板を設置する(21日、上越市の子安頭首工で)
5月22日
初めてオンラインで総会を開いた青海中生徒会。各教室をつないで活発なやりとりを交わした
5月22日
横断幕を掲げて感染予防を呼び掛けながら朝のあいさつに立った能生中生徒会総務委員(20日、能生駅前)
5月22日
「安心して学校へ通えるように」。塚田社長(右)から消毒に使える自社製造の「YASOアルコール70」が井川教育長に手渡された
5月21日
協議会職員の他、ボランティアも参加し利用者が購入した荷物の上げ下ろしなどを支えている
5月21日
帰路の途中、春日山神社を参拝した利用者。新型コロナウイルス感染症の早期終息を願った
5月21日
本年度から名立まちづくり協議会が共催し、車両と職員も出すことになった
5月21日
市事業、具体的に 上越市議会新人議員研修 定例会控え集中
5月21日
6人が前倒し交付希望 上越市奨学金 市教委定例会で報告
5月21日
矢代川橋付近では護岸の崩壊(奥)など、昨年の台風19号による影響が確認できた
5月21日
飛田新田橋付近では昨年の台風19号で決壊した堤防の復旧が完了(奥)。水位センサーや監視カメラの設置も進められていた
5月21日
大潟区九戸浜の上越体操場「ジムリーナ」。20日午後4時の段階で体操器具を使用した利用はなかった
5月21日
大貫2の高田西ゲートボールハウス。20日午前の段階で利用者はいなかった
5月21日
市川福祉部長にマスクを手渡す横尾社長(右)
5月21日
塚田社長(右)が早川教育長に製品を手渡した
5月21日
各施設の代表者に体温計を手渡す立花工場長(右)。代表者はそれぞれ施設の現状を述べ、感謝を伝えた
5月21日
久しぶりの味に感激 吉川区ゆったりの郷ラーメン祭り 営業再開後初の催し
5月21日
仕切り板を設置し、玄関先で行った出張受付。コピーを取った上で、申請書を受け取った(20日午前9時すぎ、矢代コミュニティセンターで)
5月21日
自身でデザインした図の通り、稲を植える古川さん。高校生の孫も作業を手伝った
5月21日
久しぶりにクラス全員がそろって「いただきます」。机をくっつけず全員が前を向いて食べた(大手町小6年1組)
5月21日
久しぶりにクラス全員がそろって「いただきます」。机をくっつけず全員が前を向いて食べた(大手町小6年1組)
5月21日
茶道具の名品が並ぶ会場
5月21日
年長児は聖母マリアのみこしを担いで園庭を行進した
5月21日
平日でも日中から多くの人が訪れる釣り場。開放再開からわずか2日で閉鎖され、再開は未定だ(20日午前)
5月21日
21日から糸魚川商工会議所内に設置される「持続化給付金」の申請サポート会場(20日)
5月21日
妊婦にメッセージ付きのマスクを渡す職員(20日、市役所こども課窓口)
5月21日
交通安全功労者表彰を受けた糸魚川地区交通安全協会の後藤会長(中央)。中村署長(左)や神林交通課長と事故減に向けて気持ちを新たにした
5月20日
インドアスタジアム観覧席の利用可能範囲を示すガイドを設置(19日、リージョンプラザ上越)
5月20日
再開に向け、入口に利用上の注意点を掲示(19日、リージョンプラザ上越)
5月20日
順調に育つアーティチョークのつぼみ。シェフやファンが収穫を楽しみに待っている
5月20日
同支所職員にマスクを手渡す同支部の金子正明事務局長(左・提供写真)
5月20日
遊歩道入口の門にある張り紙
5月20日
ミズバショウ
5月20日
寄贈式での記念撮影
5月20日
待合室に力作数々 新井駅「駅ナカギャラリー」 絵画や書多彩に、芸術展入賞作も
5月20日
ノートパソコンのカメラに向かって語る講師の田中さん(左)と聞き手役の関沢教諭
5月20日
保阪家に関わる古文書を説明する当主の保阪洋子さん
5月20日
春と秋に公開されている怡顔亭
5月20日
協定書に調印した鈴木支部長(右から2人目)と田原社長(中央)
5月19日
旧今井染物屋で開かれたアーユルヴェーダの講座
5月19日
18日に特別委員会で取りまとめた緊急提言書を即日、村山市長(左)に提出した飯塚議長(右)
5月19日
15日、18日の議論を経て決定した緊急提言書を飯塚議長に提出した石田委員長(中央)
5月19日
選挙の開票作業を思わせる会場配置で110人が審査(18日、上越市総合体育館)
5月19日
クラスの半分ずつが登校し、座席の間隔を空けて授業が再開された
5月19日
「上越零細連」を旗揚げし、団体の位置づけや活動の目指すところを発表した今井代表理事(左)
5月19日
橋本会長に善意のマスクを手渡す田中ゼネラルマネージャー(右)
5月19日
手指の消毒液。文化ホール内の2カ所に設置されている
5月19日
小中高生の利用不可を知らせる立て看板。小中学校の課外活動が休止中であること、県立高校が休校中であることを踏まえた措置となっている
5月19日
ワークセンターこでまりで行われたマスクの寄贈式。小川社長(写真左)が事業所を訪れ、手渡した
5月19日
ガラスケースの手作りの日替わり総菜が並ぶ
5月19日
店の外観。総菜、弁当ののぼり旗が立つ
5月19日
5月の穏やかな空気に包まれながら田植えを体験
5月19日
苗の無事成長を願い、空に手を掲げる児童。見守る佐藤さん(左から3人目)
5月18日
新車両側面には上越をイメージしたイラストをラッピング。上越妙高駅や佐渡汽船ターミナルなど、特徴的なシルエットが再現されている
5月18日
ヒマワリの種をまく参加者。今年はマスク着用など新型コロナウイルス感染防止策を講じて作業した
5月18日
今春設置された看板。地域住民考案のデザインが施されている
5月18日
上越市新任部長に聞く〈6〉ガス水道局長 中澤雅人さん (52)
5月18日
家族連れが再開したゴーカートを楽しんでいた(16日午後1時頃、五智交通公園)
5月18日
カウンターにアクリル板を設置し、待合ベンチは一部の席を使用禁止に
5月18日
中止決定を受け止め、将来に向けた礎づくりへの意欲を話す糸魚川おまんた祭り実行委員会の白沢実行委員長(左)と松澤事務局長
5月17日
26日ぶりに営業を再開した上越レジャーランボウル。常連客ら多くの人が久しぶりのプレーを楽しんだ(16日午前)
5月17日
距離を取る参加者へ解説する谷准教授(中央)
5月17日
休業要請の解除、県立学校の段階的再開を決定した県新型コロナウイルス感染症対策本部(15日、県庁危機管理センター)
5月17日
大祭に続いて行われた神楽奉納。舞台を設営する例年と違い、本殿の中で舞った(16日)
5月17日
5000円券と1万円券がある「未来チケット」
5月17日
村山市長の祝辞を代読する板倉区総合事務所の米持所長(右)。任命書の交付は、手渡しでは行わなかった
5月17日
上越科学館は日本科学未来館が作成した新型コロナウイルス解説パネルの展示を始めた
5月17日
久しぶりの図書館で本を選ぶ親子(直江津図書館)
5月17日
高田城址公園では久々に「ふわふわドーム」も解禁。1日を通して親子連れなどが楽しんでいた(16日午後)
5月17日
網いっぱいのタイを取って帰港した漁船(15日正午前、筒石漁港)
5月17日
荷さばき所に並ぶタイ(15日正午前、筒石漁港)
5月17日
「お客さんがほっと笑顔になれるように」と話す「えたこや」の斉藤冨貴子さん
5月16日
20日からの通常登校、屋内体育施設の再開などを報告し、「新しい生活様式」の実践により、市民生活の安全と社会経済活動の両立を確認した第6回上越市対策本部会議
5月16日
妙高市役所で開かれた対策本部会議
5月16日
テレビ会議システムを用い、県知事や各市町村長と意見交換する村山秀幸市長(上越市役所)
5月16日
対策本部会議後の記者会見で緊急事態措置解除の理由を説明した花角知事
5月16日
21日からの一部休校、6月1日からの全面再開を発表した稲荷教育長
5月16日
上越市総合体育館に専用のスペースを設け、郵送申請の受け付け作業を開始(15日)
5月16日
フレッシュチーズのような軟らかさと日本酒の芳香が楽しめる
5月16日
超党派の市議有志が集い、事業者の生の声、切実な訴えを受け止めた
5月16日
委員が1人ずつ意見を発表した後、緊急提言の主な項目を絞り込んだ
5月16日
国の助成制度の周知にも支援の手を広げるとした第四北越FGの並木社長
5月16日
第二波、第三波の発生は経済にとっても危険材料とした大光銀の石田頭取
5月16日
溶液10トン寄贈の目録を贈呈する信越化学直江津工場の祢津工場長
5月16日
900本のスプレーボトルを寄贈した小松社長(中央)
5月16日
マスク寄贈に市役所を訪れた前田社長(右から2人目)と前田専務(右から3人目)
5月16日
村山市長にマスクを手渡す武田社長(左)
5月16日
営業を再開したJ-MAXシアターのチケットカウンター
5月16日
特別救助隊(左)からの指導で消防隊員らがガラス破壊やドア開放などを実践
5月16日
バラを楽しめる季節に。頸城園芸には多くの品種のバラが並んでいる(頸城区百間町)
5月16日
頸城園芸の園芸展示と今川社長
5月16日
緊急事態宣言の解除などを受け開かれた糸魚川市新型コロナウイルス感染症対策本部会議(15日)
5月16日
感染予防を分かりやすく 漫画リーフレットを職員が考案 小中学校や市窓口で配布
5月15日
上越市新任部長に聞く〈5〉議会事務局長 金山幸宏さん(56)
5月15日
休み期間にパークのアイテムを増設し、施設を拡充する協会スタッフ
5月15日
ウエーブ状に形作ったアイテム
5月15日
同施設職員(左側)から特製マスクを受け取る保護者ら(13日撮影)
5月15日
新緑の尾神岳 パラグライダー離陸場から水田、街並み一望
5月15日
返礼品の一つとなっている羽深さんによる伝統工芸ネイルチップ(左)と、伝統工芸ネイルの素材
5月15日
羽深さんとプロジェクトの支援ページ
5月15日
鉢植えで四つ葉のクローバーを育てる横尾義道さん
5月15日
上越消防署 池田聡署長
5月15日
新型コロナウイルス感染拡大を受け休園した「月華山かねこつつじ園」。静かに見頃を迎える〝つつじ山〟と金子園主(14日)
5月14日
家族のために作ったごはんと、食べた人の写真を送る「ステイホーム!おいしい顔写真コンテスト」に送られてきた作品。教員たちが目を見張る作品が続々と届いている
5月14日
臨時議会後、さっそく全議員が新型コロナウイルス対策の現状を確認(12日)
5月14日
臨時議会後に設置から2度目の会議を開き、調査活動を開始
5月14日
ヒマワリ畑前に完成した搾油施設「つくしひまわりステーション」。農林水産省の農山漁村振興交付金を活用
5月14日
オイルの製造過程にはつくし工房利用者も携わり、手際よく作業をこなしている(13日)
5月14日
昨年度収穫されたヒマワリのタネ。搾油を終え、今後はろ過作業に移る
5月14日
気温が上昇した軽装運動初日。ノーネクタイ、ワイシャツ姿で執務に当たる市環境保全課職員(11日、上越保健センター内)
5月14日
調印を終え、記念撮影する入村市長と齋藤社長
5月14日
分散勤務により、職員数が少なくなった本庁内の課
5月14日
草間さんの版画と船木さんの生け花で彩られた店内
5月14日
店頭で高田農業の生徒が育てた花の苗を販売している
5月14日
畝に穴を掘って苗を植える年中児
5月14日
インターネットで各世帯を結び、生徒に指示を送る斎藤祐樹館長(中央)。左は手本となっている長女の小茉理さん(上越市桜町の直心道場)
5月14日
長年追い求めた味を完成させた宮田社長とソースカツ丼
5月14日
最近撮影した写真を出展している中川さん
5月14日
岡村厚上越警察署長
5月14日
糸魚川ジオパークのラッピング・マイクロバスに付けられた図柄入り・カラー版の「上越」ナンバー。「きれいだね」と印象を話す米田市長
5月14日
新型コロナウイルス対策に寄贈 カネヨ松木グループ企業
5月14日
上越地区郵便局長会
5月13日
特別定額給付金の申請書が高田郵便局に到着。仕分け作業を始める
5月13日
新人議員9人を迎え、新たな議席配置で始動した上越市議会。開会前に議員と理事者全員の自己紹介の場面もあった
5月13日
格子に沿って苗を植える。作業をしていない児童は、あぜ道に座って観察したことを記録した
5月13日
地方自治法に基づき、議長選出まで最年長議員の宮越馨氏が臨時議長を務めた
5月13日
村山市長から辞令を受ける大島委員(左)
5月13日
橋本会長(左)にマスクとソーセージを贈呈する吉川工場長
5月13日
紫鮮やかカキツバタ 大潟水と森公園で見頃 8カ所に2000株以上群生
5月13日
看板あれこれ(4)~頸城編~
5月13日
看板あれこれ(4)~頸城編~
5月13日
看板あれこれ(4)~頸城編~
5月13日
セミナー講師の宮尾さん(妙高市上町で)。JCメンバーや市職員らが在宅参加した
5月13日
この時期恒例となった活動。1基に6株ずつ植えた
5月13日
無人の講義室から、自宅の学生に向けて授業を実施。教科書の画像に直接要点を書き込んでいくなど、デジタル機器を生かした説明を行っている(12日)
5月13日
教室内のスクリーンに、別教室で撮影した内容をリアルタイムで投影(直江津東中)
5月13日
小町広場から世界館の外側に設置されたスクリーンの映像を鑑賞できる
5月13日
竹、クルミなどを素材に作った作品を出展している齋京さん
5月13日
色鮮やかで個性豊かな5人の作品が並ぶ
5月13日
本間さんの著作シリーズを読んで「子どもたちとの関わりの参考にしてもらえたら」と今井副理事長(左)、水澤青少年育成委員長
5月12日
元気にあいさつを交わしながら登校する児童たち。休校中の過ごし方などを話題に盛り上がっていた(諏訪小)
5月12日
生徒たちが机の間隔を空けて着席し、授業を受ける。少人数なことを生かし、生徒の疑問、質問に丁寧に対応(直江津東中)
5月12日
6会派の代表者と会派に属さない議員4人で臨時議会の議事日程などを議論
5月12日
上越市新任部長に聞く〈4〉歴史文化指導監 中西聰さん(55)
5月12日
プレス発表会の様子。ラッピング広告を施した路線バスの横で、3市のマスコットキャラが上越ナンバーをPRした
5月12日
上越市のマスコットキャラ「謙信くん」が上越ナンバーをPR
5月12日
11日現在、昨シーズンに片付けられたまま手つかずの支柱
5月12日
テーブル、椅子の配置を変えたレストラン
5月12日
順番待ち時の足の位置を表示。券売機前にも
5月12日
水難事故の注意喚起続く 看板と救命用具設置 柿崎区上下浜海岸
5月12日
車から投げ捨てられたと思われるごみを拾う妙高高原商工会女性部のメンバー
5月12日
入村市長(左)にマスクを手渡す柳澤社長
5月12日
隣り合った人同士や店長と会話が弾むカウンター席。現在はエチケットシートが張られている
5月12日
乾燥後の器の表面を、ろくろとかんなを使って削っていく
5月12日
使用する道具の多くが手作り。(左から)切り糸、へら、とんぼ、かんな
5月12日
陶器に比べ、磁器は複雑で整った形をしていることが多い。手を抜かず、手間をかけた作業工程で優れた作品が生まれる
5月12日
焼成に使う窯は電気とガスを使用する
5月12日
入館時のサーモグラフィーによる検温(うみがたり)
5月12日
床に仕切りのテープを貼って、密集を避ける工夫をしている(うみがたり)
5月12日
常設展示に加わった豊臣秀吉の肖像と感状(歴史博物館)
5月12日
上越市高田は平年より気温が低く、観桜会の桜も満開が長く保たれた(4月5日、上越市の高田城址公園)
5月12日
西條会長(右から2人目)らが市役所を訪問。村山市長(中央右)へマスク3000枚を手渡した
5月12日
「お客さまに喜んでもらえることをやっていきたい」と広報担当の生井さん
5月12日
各組合の代表者が店の休業延長や営業再開への窮状を訴え、市へ新たな支援と対応を求めた(糸魚川市役所)
5月11日
ユーチューブ上で演奏を公開した牧田さん。当初、リレーの予定はなかったが、友人らとアイデアを出し合い、今回の企画が進んだ
5月11日
テーブルや椅子の数を減らし「3密」にならないよう準備を進めた(10日、高田城址公園オーレンプラザ)
5月11日
同サークル定例会(2月中旬実施)の様子。聴覚障害者と円滑に意思疎通するための筆談ボードを作った
5月11日
地域企業のリソース的存在を目指す酒井さん
5月11日
持参した宿題や塾の課題で学習。質問すれば丸田さんが一緒に考え、アドバイスする
5月11日
杉田さんが約20年前から描きためた作品を展示している
5月11日
数多くの筆を使って書いている。持っているのは大書で使う大きな筆
5月11日
教室で書を書く渡邉さん
5月11日
妙高市役所コラボホールでの作業(10日)。申請書は約1万2400世帯に郵送する
5月11日
ホタルが自生する環境維持を目指し作業を行った
5月11日
例年は県道沿いに並ぶフジの花。今年は静かに見頃を迎える(9日、早川藤の育成センター)
5月11日
開花の進むフジの鉢植え(同、関原正之助さん宅)
5月10日
世界館の外側に設置された臨時スクリーン。上野支配人が持つのが「コロナ反射魔法のループ」
5月10日
5月は「母の月」として、長く花を楽しむことを推奨(9日、北陸園芸南本町本店)
5月10日
木に囲まれた雰囲気、暖色系の天井が温かく、落ち着いた空間を形成。「新しい待ち時間」の提供開始に時機をうかがう
5月10日
調度品の納品、木質チップの外構舗装など仕上げの段階に入っている「アイエムタクシー・ラウンジ」。「新しい時代の待合所にしたい」と牧野社長(4月30日撮影)
5月10日
プライベートスペースや作業場、オフィスなど多様な用途が期待できる
5月10日
プライベートスペースや作業場、オフィスなど多様な用途が期待できる
5月10日
紫色と白色の花を咲かせるカキツバタ。広場に立ち寄った人が見入っていた(9日)
5月10日
創立50周年記念誌を持つ萱森会長
5月10日
換気など店内の感染防止に努めながら営業を再開した小料理屋「しゃもじやひらり」(大町1)
5月10日
〝3密〟などを避けた感染防止策を模索し、20日までの休業延長を決めたカフェ&パブ・イベントハウス「MinMin3」(中央1)
5月10日
全館で開館した「キターレ」。新型コロナウイルスの感染防止対策として、消毒スプレーの設置、入館者の記名などを行っている
5月9日
妙高市役所コラボホールで開かれた意見交換会
5月9日
分散登校に向けて机を並べ替えた教室。約半数の机は廊下に出し、約2メートルの間隔を確保した(大潟町小)
5月9日
都市整備部参事 池田忠之さん
5月9日
鈴を半分に割った形のもなかと2種類のあんがセットに。さまざまな組み合わせを楽しめる
5月9日
満開を迎えた大洞原の菜の花畑。黄、白、青のコントラストが見物者を楽しませている(8日午前9時30分ごろ)
5月9日
フェースシールドを寄贈した有沢製作所の野波取締役(右)と中央病院の高橋事務長
5月9日
頭からかぶるタイプ(左)とメガネに固定したタイプの2種類を寄贈した
5月9日
上越市大豆の春日山神社。来訪者は地元ナンバーの車が多かった(2日正午ごろ)
5月9日
妙高市西野谷の万内川砂防公園には数組が休憩、遊びなどに訪れていた(5日午後1時30分ごろ)
5月9日
高田城址公園は散策やベンチで休む人の姿が少し見られる程度だった(3日午前11時30分ごろ)
5月9日
佐藤良子さん。「絵付けしたガラス器は飾っても、使っても楽しめるのが魅力」と語る
5月9日
器の内側から下絵を当て、絵の具を載せていく。通常の絵画と同様、筆のタッチも重要な表現になる
5月9日
さまざまな絵の具や筆を使い分ける
5月9日
連休最終日は例年、見送りやお土産を手にした人で混雑する上越妙高駅だが、今年は閑散としていた(6日午後3時ごろ)
5月9日
田沢小付近の通学路。朝の登校時、通学班の6年生リーダーは「横断歩道で車が止まってくれるとうれしい。安心して渡れる」と話した
5月9日
米田市長(左)に防護服を託す猪又社長(右から2人目)と五十嵐社長(右)
5月9日
運転マナー順守をお願いした文書を青海町商工会へ届けた田沢小の猪又校長(右)と同校コミュニティスクールの伊藤会長(右から2人目)
5月8日
大型連休明け、多くの店が営業を再開した上越市高田本町通り(7日午後1時20分ごろ、本町4のイレブンプラザ付近)
5月8日
タブレット端末に資料を表示し、説明を聞く新議員。疑問点をメモしながら貪欲に学んでいる(7日)
5月8日
上越市新任部長に聞く〈2〉都市整備部参事 川瀬裕之さん(55)
5月8日
施設を囲むように白、紫、赤のシバザクラが咲く
5月8日
結婚式のヘアセットを練習するスタッフ(6日)
5月8日
上越クリーンセンターへごみを持ち込む自動車の列(5日撮影)
5月8日
背伸びの運動をする外ノ池さん(頸城区花ケ崎の自宅で)
5月8日
連休中に咲きそろう 200本以上の八重桜見事に 柿崎川ダム周辺広場
5月8日
2週間ぶりに登校する児童たち(新井中央小で)
5月8日
チラシを掛けた折り箱を手渡す小林さん(右)
5月8日
横田稔さん。子どもの頃からイラストを描くのが好きで、県立高田工業高(現上越総合技術高)デザイン科での経験なども作風に影響しているという
5月8日
シャープペンシルは至って普通だが、定規にはこだわりがあふれる。雲形定規や練り消しなど、製図用の道具も多く使う
5月8日
使い終わったカレンダーやチラシなどで絵の大部分をマスキングし、部分ごとに仕上げていく
5月8日
高田城址公園に書き換えられた碑。奥の大噴水は昭和50年の設置
5月8日
50号の大型作品が並ぶ。高校生ならではの視点と熱意が見どころ
5月8日
市民限定で開館した青海図書館。午前中から親子連れらが来館した(7日)
5月6日
本部会議の市幹部職員に感染対策の行動、今後の対応などを示す村山市長(中央)
5月6日
妙高市役所コラボホールで開かれた対策本部会議
5月6日
上越市新任部長に聞く〈1〉産業観光交流部長 小田基史さん(52)
5月6日
空へ向かい真っすぐ伸びるアスパラガス(4日)
5月6日
黒井公園に平成3年に建立された記念標柱
5月6日
店頭に並ぶ縄跳び用具
5月6日
アトリエで油彩を描く大口さん。大作は油彩で描くことが多い
5月6日
アトリエに飾っている130号の「冬の市振漁港」
5月6日
絵の具や筆など画材を保管するスペース
5月6日
国の緊急事態宣言延長を受け開かれた第16回糸魚川市新型コロナウイルス感染症対策本部会議(5日午後1時すぎ、市役所201・202会議室)
5月6日
お目当ての山菜を求めて来店する地域住民ら。感染予防をして販売に当たる生産者スタッフ
5月5日
6会派の代表と会派に属さない3氏が出席。臨時議会の前倒しや新型コロナ特別委新設を申し合わせた
5月5日
「藤の木は手入れが欠かせない」と語る早津さん。2階まで届く木からは、藤色の花が滝のように咲いている(3日午後)
5月5日
〈焦点インタビュー〉上越市教育長 早川義裕氏(63) 教育は人、信頼が大切
5月5日
店舗前のポーチに移設された「幸わせの鐘」
5月5日
4月から登場した「甘海老みそラーメン」。名立産甘エビのうまみを随所に味わえる
5月5日
「障がい者就労支援センターWITH」の事業。多彩なラーメン、ジェラートが味わえる
5月5日
LINEで中古車について顧客とやりとり。車の外観などを写真や動画で情報提供でき、分かりやすいと好評だ
5月5日
同公園の整備や管理を所管する市都市整備部に寄付金を贈呈する大島社長(右)
5月5日
長く草木に埋もれていた大岩。自然信仰を感じさせる、不思議な形をしている
5月5日
横山区長。「地蔵堂」から、大岩(左の丸囲み)と岩神神社(同右)の双方を望める
5月4日
注文した料理をタクシーが宅配。手早く、衛生にも配慮した配達を心掛けている(特別にふたを開けてもらって撮影)
5月4日
満開となった遅咲きのカンザンザクラ。奥には南葉山や妙高山がそびえ、景色が良い
5月4日
梅谷代表(左)から村山市長に要望書を提出
5月4日
〈焦点インタビュー〉上越市副市長 野澤朗氏(62) 市長補佐し後進育成
5月4日
焼肉モランボンでは、店内のプレートで焼いた肉を弁当として提供する
5月4日
店の入り口や電話で注文を受け付け、車まで直接料理を届けている
5月4日
テークアウト用の特別メニュー「アマビエちゃん弁当」は800円(税込み)で提供
5月4日
面積4ヘクタールを超える大規模水田では作業の効率化とコスト削減が不可欠。コンソーシアムは作業時間の短縮を目指す
5月4日
授業用動画の収録風景。板書の文字の大きさなども動画用に配慮して行う
5月4日
従来の授業の時間にはテレビ会議アプリで講師と生徒がやりとり
5月4日
取材に対応した藤野さん。ビデオ通話(手前左のモニター)を通じて塾生とやりとり。塾生のタブレット(右手)内容を確認し、言葉だけで無くホワイトボード(左手)に書き込みもして対応しているという
5月4日
中ノ俣古道の地図とかみえちご山里ファン倶楽部の神崎さん
5月4日
タケノコ、ウドなど旬の山菜、野菜が並ぶ店内
5月4日
手芸品コーナーで人気を集めている手作りの布マスク
5月4日
図らずも今年の見納めとなった2日、青空の下で泳ぐ「海上こいのぼり」を訪れた家族連れらが見上げた
5月3日
春日山城跡の謙信公銅像前は人出が少なく、本丸跡を目指す人もごくわずか(2日正午前)
5月3日
学生宿舎の棟別に時間をずらし、密集を避けて食料品などを支給した
5月3日
〈春の叙勲〉旭日単光章 土地改良事業功労 辻勉さん(72、頸城区上増田)
5月3日
〈春の叙勲〉瑞宝双光章 地方自治功労 八木勇二さん(75、安塚区小黒)
5月3日
感染対策を施し、内覧できるモデルハウス内
5月3日
真夏日の暑さの中、金谷山公園で遊ぶ親子連れ同士(2日午後1時ごろ)
5月3日
指示書を渡しに店内へ入っていく県職員(2日午前9時ごろ、上越市石橋の店舗で)
5月3日
注文した苗を受け取って車の荷台へ載せる生産者。職員や季節雇用員はマスクを着用し感染予防をしながら作業に当たっている(JAひすい・早川育苗センター)
5月3日
連休中に田植えが進む糸魚川市内の沿岸、平野部。今年は自粛要請に伴い、各農家が手伝いの帰省を控えるようにしている(2日、下早川地区)
5月3日
糸魚川市に寄付金を託す卜部社長(左)と梅澤社長(右)
5月2日
特別定額給付金の関連事務作業に当たる職員(1日、上越市役所木田庁舎内)。今後は多い時で150人態勢で申請書の発送、受け付け、給付作業などに当たるという
5月2日
上越記者クラブとの懇談会で、不要不急の外出自粛、感染防止対策の徹底呼び掛けと今後の支援策を話す村山市長(1日)
5月2日
改選後初の各派代表者会議。会派に属さない3氏を交え、6会派代表者と臨時会前倒しを決めた
5月2日
利用者は受診後、院内に戻ることなく薬の受け取りや会計を済ますことができる(4月30日、塚田こども医院駐車場)
5月2日
母の日用のカーネーションなどが店前を彩る。今年のおすすめギフトに生花アレンジメントとハーバリウムボールペンのセットを提案
5月2日
野口和広副市長から辞令を受け取る古川委員
5月2日
ひぐちさんが描いた上越の風景が並ぶ会場
5月2日
a piece of Libraryの洋服と、それに合う帽子やバッグなどが展示されている
5月2日
1日に記者会見を行った上越市ハイヤー協会の牧野会長(左)と高田本町まちづくりの横山さん。外出自粛が長引く中、長く続けられる取り組みにしたいと願った(上越商工会議所で)
5月2日
上越地域でも今年初めて25度以上の「夏日」に(1日午後、上越市上吉野)
5月2日
市庁舎3階に設けられた特別定額給付金対策室。各課からの配属職員が、作業に当たる
5月1日
具の入ったもち米をしょうゆで味付けし、竹皮で包んで蒸し上げた「兜ちまき」
5月1日
前回からの減りを抑え、上位当選を果たした2期目の橋本洋一氏(4月27日、当選証書付与から)
5月1日
八木総務管理部長(右)に要望書を手渡した上野委員長ら
5月1日
〈春の叙勲〉瑞宝双光章 地方自治功労 市川達孝さん(72、妙高市白山町2)
5月1日
〈春の叙勲〉瑞宝双光章 教育功労 小松隆さん(70、柿崎区高寺)
5月1日
幹のまだら模様が特徴的なナツツバキの木を観察する参加者
5月1日
サケエキスパートの小島岳大さんが命名し、ラベルデザインは小嶋さんの知人でデザイナーの三島大輔さんが担当。3種類のデザインがある
5月1日
ダイセル新井工場は2万枚のマスクを寄贈。左が辻工場長
5月1日
90枚のマスクを寄贈したからむし研究会の間島会長(右)
5月1日
3000枚のマスクを寄贈したワイ・ジェイ・イノベーションの山田社長(右)
5月1日
上野会長(中央)と井澤前会長(左)が市役所を表敬。地域のために役立てて欲しいと願い、村山市長にマスクを寄贈した
5月1日
手指消毒用の高濃度アルコール製品「KAGANOI アルコール77」を糸魚川市に寄贈する小林蔵元(右)
4月30日
道の駅あらい。昼の時間帯、混雑は見られなかった
4月30日
29日は伐採した杉を搬出。岩間さんの掛け声に合わせて木を力強く運ぶ馬に、参加者が驚きの声を上げた
4月30日
女性候補で2番目、全体でも6位の得票で当選した高山優子氏(左)。来援の県議2氏とともに打ち上げ式で気勢を上げた(25日、公民館津有分館で)
4月30日
市議選史上最年少の初当選を果たした安田佳世氏(中央)。地盤の厚い支援を受けて全体7位の得票を獲得した(19日、延寿寺境内で)
4月30日
和弥さん(右)、朋子さん夫妻が手掛ける洋風総菜やスイーツを真空パックで販売。新メニューの提供など、影響が続く中でも新しい事に取り組んでいる
4月30日
上越市立古城小の前にある福島城跡の石碑
4月30日
福島城資料館にある福島城の本丸推定模型。
4月30日
資料館は複数の部屋に多数の資料を展示。多くを同会が作成した。稲井会長(右)と柳澤副会長
4月30日
サービスエリアに駐車中の自動車はごくわずかだった(29日午前10時30分ごろ)
4月30日
糸魚川東小の笹野彩教諭を迎え、小学校で実践している自学ノートの活用の仕方を聞いて指導方法を学んだ糸魚川中教員
4月30日
社会実験の開始に向けて実際にタクシーを使い、注文商品の配達手順を確認するスタッフ(27日、糸魚川信用組合本店駐車場で)
4月30日
「お守り的に気持ちが落ち着く手助けになれば」と感染終息を願い、アマビエの絵を描いたポストカードを作成した仏画師の清水心澄さん
4月29日
「YASOアルコール70」を寄贈した塚田社長(中央)。市内の小中学校で消毒用アルコールとして活用してもらうという
4月29日
決戦の火ぶたが切って落とされた朝、顔なじみの支持者を前に力強く決意を述べた宮越氏(19日、上越市子安新田の選挙事務所で)
4月29日
「3密」に注意し、距離をとって作業を進めた
4月29日
手作りのマスクを持つ惣塚さん。材料は同振興会が用意したものを使用
4月29日
見頃を迎えた芝桜。杉田さんによると、今では地域に広がり、各家庭の庭先でも見られるという(25日午後)
4月29日
炭火焼きにした「越の鶏」は香ばしさが食欲を誘う
4月29日
4種類の4人分。「福袋」は、これが2セット
4月29日
鮎正宗酒造の「アユコール」。製品名は、社名の頭文字とアルコールを組み合わせた
4月29日
今季営業スタート 山あいの直売所「みずほ市」 新たにポイントカード 妙高市瑞穂地区
4月29日
告示の朝、夫婦でたすきを掛け戦いの始まりに備えた宮越氏(19日、上越市子安新田の選挙事務所)
4月29日
選挙戦最終日、打ち上げ式に参加した支持者を見送るストラットン氏(25日、大潟区土底浜)
4月29日
告示の朝、出陣式に臨んだ髙橋氏。集まった支持者と距離を取りつつ支援に感謝 (19日、上越市仲町6)
4月29日
選挙戦中盤、街頭演説で支持を訴え、熱 い思いを語った高山 氏(23日、上越市かに池交差点)
4月29日
選挙戦最終日、地元の区内を回り、支持 者へ笑顔で最後の訴えとあいさつをする 宮﨑氏(25日、三和区野)
4月29日
当選の報を受け、家族や後援会メンバーと喜びを分かち合う安田氏(26日、上越 市住吉町の延寿寺)
4月29日
選挙戦最終日、最後の街頭演説で思いを訴え、手を振る中土井氏(25日、上越市 大貫4)
4月29日
告示当日に自宅で行われた出陣式で、だるまに目を入れる小山氏(19日、大潟区雁子浜)
4月29日
選挙戦最終日、精力的な街宣で道行く人 に訴え掛ける鈴木氏(25日、高田城址公 園極楽橋付近)
4月29日
市民に向けたメッセージを収録する米田市長。手話通訳が加わった(28日午前10時すぎ、糸魚川市庁議室)
4月28日
当選を確実にし、喜びを表す宮越氏。左は妻の房子さん(26日午後11時過ぎ、上越市子安新田の選挙事務所)
4月28日
道行くドライバーらに手を振るストラットン氏(27日午前7時40分ごろ、大潟区犀潟)
4月28日
マスク着用、消毒などを施し感染対策に気を付けながら市職員約200人による開票作業(26日午後9時すぎ、リージョンプラザ上越)
4月28日
手作りマスクを届けた滝澤さん(写真左、柿崎区芋島新田の癒しの家柿崎前で)
4月28日
地域のこし協力隊着任の小林さん 長沢茶屋の後継担う 入村市長にあいさつ
4月28日
群生するミズバショウ(25日)
4月28日
雪形のはね馬(写真中央、25日)
4月28日
和洋折衷コースの前菜の一例
4月28日
「シェ・トヤ」内に移転、広々した空間の中で食事を楽しめる
4月28日
激戦を経て、当選した新人。得票順に前列左から宮越、ストラットン、髙橋、高山、安田、後列左から宮﨑、中土井、小山、鈴木の9氏(当選証書付与後、この時だけマスクを外して撮影)
4月28日
全体の4番目の得票で上位当選を果たした新人の髙橋氏が証書を受け取る
4月28日
新成人へのメッセージとともに「あまーな」「ジオびえ」を紹介する米田市長(左)と井川教育長
4月28日
「あまーな」「ジオびえ」のイラスト付きしおり
4月28日
「みんな大変な時。守ってほしい」と祈る思いでデザインをした「いまいスポーツ」の今井栄子代表
4月28日
守り石として伝わるヒスイのまが玉を身に付けた「アマビエ」の木製キーホルダー。気持ちが明るくなるようにとカラフルに仕上げた
4月27日
「新型コロナウイルスで先の見えない厳しい選挙戦となった中、支えてくれた全ての皆様に感謝したい。市民の暮らしが少しでも良くなるように初心を忘れず頑張りたい」と万歳する牧田氏(中央、26日午後11時4分ごろ)
4月27日
秋山氏自身がインタビュー取材を行い、年1回8人ずつ紹介してきた『女性議員ルポ』
4月27日
キットの製作例(写真は赤ピンク系)。宮﨑社長(写真)は「新型コロナで外に出られない今、楽しんでもらえることを」と企画への思いを語った
4月27日
スマートフォンとテレビを使って遠隔指導。生徒側の撮影角度を調整し、演奏の手元が見えるようにした
4月27日
投票用紙に書き込む有権者(26日午前10時ごろ、城西中)
4月27日
企画会議でアイデアを出し合う会員たち。この日は「雷轟」の普及版について検討
4月27日
「雷轟」の製作風景。3Dプリンタなどを駆使し、木の駒に文字を彫り込んでいく
4月27日
これまで製作、発表してきたゲームの一部。(左から)「クスリのリスク」、「雷轟」、「クロ×クロ」
4月27日
上越市内4例目の感染を説明する市の大山仁健康子育て部長(左)と田中靖子健康づくり推進課長(26日午後5時30分頃、市役所)
4月27日
協定を締結した藤巻組合長(中央左)と小林消防長(同右)
4月27日
糸魚川市役所市民課窓口に飛沫感染を防ぐためのアクリル製パネルが設置された
4月26日
都道府県をまたいだ不要不急の移動自粛を呼び掛けるポスター(25日、直江津駅)
4月26日
ピアノの生伴奏をオンラインで届ける。スカイプの機能を使い、利用者側の画面に歌詞を表示することもできる
4月26日
上越、妙高両市のパチンコホールは24日までにほとんどが臨時休業に入った
4月26日
消毒にも使える高濃度アルコール商品として越後薬草がノウハウを生かして開発した「YASOアルコール70」
4月26日
間隔を開けてマスク着用や消毒など感染予防をした上で開かれた糸魚川法人会糸魚川支部の通常総会
4月26日
25日午後1時ごろの道の駅あらい。混雑しているように見えるが駐車場には空きが目立ち、普段からできる店前の行列がないなど影響が見られた
4月26日
電光掲示版に示された「都道府県をまたぐ移動は自粛を」の文字。富山県境付近、長野県境付近ともに、近県ナンバーの通過車両が目立った(25日午後0時40分ごろ、国道8号親不知インター入り口交差点付近)
4月26日
「『マキノの飴』をなめて元気を出して」と店主の牧野啓一さん。地元の保護者を通じて帰省自粛の学生にふるさとの味を届ける
4月25日
市内524カ所の公営ポスター掲示場に顔を並べる立候補者36人。あすの投開票で新市議32人が選ばれる
4月25日
「地産地消の店」のテイクアウトメニューの一例。肉、魚、野菜、米のほとんどが上越産だ
4月25日
このときのプレーでは「ピーチ」「タモリ」「豆ゲート」「デウス・エクス・マキナ」などの名前を付けた。素早く名前を呼んだ人が勝ちのため、自然と声を張り上げていく
4月25日
カードにはそれぞれユーモラスな姿のキャラクターが描かれている。ゲームごとに違う名前を付けて、呼び合っていく
4月25日
新年度の学校生活が始まって2週間が経過。再び臨時休校に入る糸魚川市内の児童生徒たち(能生小、24日)
4月25日
図らずも連休前最後の営業となり、臨時休業の張り紙をする糸魚川社交飲食業組合の小林組合長(本町・カプリーノ、23日)
4月24日
園児や児童生徒に配布するマスクはダンボール箱に入れられて納品を待つ。手前は店舗などで販売しているマスク
4月24日
村山市長にマスクを手渡す瀧田社長(左)
4月24日
24日にオープンした食堂ミサはまや店
4月24日
はまや店店内
4月24日
コメの包装おにぎり形に 「縁むすび」販売 かわいさ特徴 蛍の里
4月24日
コメの包装おにぎり形に 「縁むすび」販売 かわいさ特徴 蛍の里
4月24日
飛沫(ひまつ)感染リスクを避けるため、受付にビニールカーテンを設置
4月24日
妙高市役所議場で開かれた全員協議会
4月24日
入村市長(左)に手作りマスクを手渡す小林会長(左)と丸山さん
4月24日
「みつひかり」は最も早く植え、最も遅く刈り取る(23日、清里区上稲塚)
4月24日
新型コロナウイルスの感染防止のため、少人数で執り行った高浪の池安全祈願祭
4月24日
糸魚川生き活きトーク〈15〉大火乗り越え新たな境地 小林大祐さん(38、加賀の井酒造第18代蔵元)
4月23日
新設された婦人科。専門医2人体制で週2日、女性ならではの病気や体の悩みなどを診療する
4月23日
県の休業要請を受け、急きょ予約を入れていた生徒らに電話をする上越自動車学校高田教習所のスタッフ。事前のゴールデンウイーク中の休校などのお知らせもカウンターに置かれていた
4月23日
店頭にテークアウトの看板を設置する上越市本町4の「ステーキダイニング ブラン」のスタッフ
4月23日
改築した社殿での祭典。出席者を限定し、密集を防いで実施した
4月23日
神楽殿兼神輿殿で展示している神輿。例大祭期間中に参詣者が見学できる
4月23日
式場に焼香から散会までの流れを記したボードを出し、式場内に密集・密接した状態にならないよう呼び掛けている
4月23日
持ち帰り料理の一例
4月23日
授業用のタブレットPCを使って動画を撮影、編集。休校初日に制作方法を研修した(22日)
4月23日
壁や床面を使ったプロジェクションマッピングによる体験映像で焼却炉やごみクレーンなどを解説(見学ホール)
4月23日
糸魚川市議会市民厚生常任委員が視察。大型ディスプレーで施設紹介のDVDや場内のカメラ映像を視聴した(研修スペース)
4月22日
妙高市役所コラボホールで開かれた対策本部会議
4月22日
街頭演説は候補者が政策を訴える数少ない機会だが、直接的なコミュニケーションは取りにくくなっている(19日午後6時過ぎ)
4月22日
ガラス器ならではの清涼感あふれる作品を多数展示。会場にタブレットPCを設置し、佐々木さん(画面内)と来場者がテレビ電話で会話できるようにしている
4月22日
三つの散策ルートに合わせてスタンプを押せるようになっている。散策マップと一緒に配布中
4月22日
鈴木支部長(後列左)から児童代表に「新型コロナウイルス感染予防グッズ」のハンカチが贈られた
4月22日
25日から全館臨時休館するマリンドリーム能生。感染防止のため一足早く店頭の対面販売を休止しているかにや横丁(21日)
4月21日
ヒノキの鳥居が完成し、「開通式」に当たり、清めの儀式
4月21日
期日前投票が始まった初日、マスク姿の有権者が次々と訪れ、投票を済ませていった(20日、市民プラザ)
4月21日
多くの有権者が入れ替わり使用する投票記載台、備え付けの鉛筆は約1時間おきの拭き取り消毒を徹底
4月21日
花角知事に要望書を手渡す板倉会長(右)
4月21日
来庁した市民、職員の双方が安心できるよう手作りで設置したついたて(16日、木田庁舎1階市民課)
4月21日
大潟区雁子浜の花壇。道路美化につながっている
4月21日
潟町駅前の「ふれあい花壇」
4月21日
枯れることのない大出口泉水
4月21日
広場からの眺め。木のイスが並ぶ
4月21日
観世音像に無事故を祈願。奥に現在の姫川原交差点がある
4月21日
久保田さんの朗らかな笑顔と面倒見の良い人柄に惹かれる常連客も多い
4月21日
地元食材を使い、手作りした総菜の数々。どれも人気の品ばかり
4月21日
平年より早く店頭に出回ったネマガリタケ(20日、あるるん畑)
4月21日
旬の山菜がずらりと並ぶ。例年より出が早いが、しばらくは春の味わいを楽しめそうだ
4月21日
ガイドマップを刊行したライオン像の建物をまちづくりに活かす会の磯田代表。小さく畳まれ、簡単に広げることができる
4月21日
緊急経済対策など新型コロナウイルス感染症への市独自の対応を公表する米田市長(20日、市役所201・202会議室)
4月20日
マスク着用で第一声を見守る支持者ら
4月20日
種芋の植え付け。畑は妙高市高齢者生産活動センターの西側にある
4月20日
大会出場を目指し訓練してきた男女35人が練習成果を披露。士気向上や新型コロナに打ち勝とうという強い意志を示した
4月20日
市庁舎でパネル展 上越の近代を拓いた先人たち 第1弾で坂口謹一郎と川上善兵衛の二人  上越市
4月20日
北陸新幹線開業5周年に当てたPRポスターと野﨑さん(17日、ヒスイ王国館2階)
4月20日
「糸魚川デザイン2019」の冊子
4月20日
閑散とした北陸新幹線糸魚川駅改札口付近の南北自由通路。東京行きと金沢行きの到着が重なる時間帯でも、人影がほとんど見られなかった(19日午後3時30分すぎ)
4月19日
県内の病院、医師会、保健所などから約40人が集い、ピーク時に向けた医療提供体制などについて協議した
4月19日
上越科学館は5月7日まで休館。連休中は恒例のミニ科学の祭典を企画していたので関係者は残念がっていた(18日午前、リージョンプラザ上越入り口)
4月19日
太い梁(はり)や一部草ぶきの屋根が残る、築100~150年の古民家を改修
4月19日
イベントで知り合った人など、ボランティアの協力を得ながらセルフビルドで改修作業を進めている
4月19日
県の会見に続いて記者説明を行った上越市の大山仁健康子育て部長(左)と田中靖子健康づくり推進課長(18日午後6時、上越市役所)
4月19日
弁天岩から海岸まで大小さまざまに連なって泳ぎ始めたこいのぼり
4月19日
糸魚川市内の建設業者も協力して行われた設置作業
4月19日
糸魚川市内の国道148号沿線で地元建設業2社が合同で清掃活動。各区間を歩きながら道路沿いのごみを拾い集めた
4月18日
投票箱は上越市議選用と地域協議会委員の選任投票用の二つを用意。記載台などを設営していく(17日、市福祉交流プラザ)
4月18日
名立谷浜IC前の傾斜地を黄色い花が飾っている
4月18日
宇山はヤマザクラが開花し、薄紅色に染まっている
4月18日
風が穏やかなら水面に桜と妙高山が同時に映る絶景を見ることもできる(17日午前)
4月18日
旬の野菜や山菜などを買い求める利用者
4月18日
危機感を共有し、連休を見据えた対応を指示した村山市長
4月18日
緊急事態宣言の全国拡大を受け、県民への要請を強化した花角知事
4月18日
行員の感染が確認された上越コンサルティングプラザが入る第四銀行高田営業部の建物(17日午後3時すぎ、上越市西城町3)
4月18日
緊急事態宣言の全都道府県への拡大などに言及する米田市長
4月18日
タンポポやフキノトウなど身近な植物でリース作りを楽しむ参加者と講師の野紫木さん(中央)
4月17日
市職員の家族が作ったマスクを着用し、緊急の経済対策を発表する村山市長
4月17日
会員店舗の店主に趣旨を説明する小林会長(右)
4月17日
桜が満開となった3日は、市民らが見学に公園を訪れた(3日午前11時20分ごろ)
4月17日
オンライン限定見学会の会場となる糸魚川市南寺町3の新築住宅。パソコンを通じ、社員が一対一で案内する
4月17日
木の先の芽を食べるコシアブラを採る参加者。小池さんによると、柿崎周辺では昔はあまり食べる人がいなかったという
4月17日
大池いこいの森の桜
4月17日
尾神しだれ桜
4月17日
音としぶき春の装い 遊歩道に残雪も 苗名滝
4月17日
作付けへ苗出し 宿泊業の社員が協力 坂口げんき農場
4月17日
絵本『火の山 みょうこう―絵で見る妙高山の生い立ち―』と川崎さん(左)、早津さん
4月17日
左ページに文章、右ページに挿絵を掲載。妙高山の魅力や成り立ちを楽しみながら学べる内容となっている
4月17日
北前船の文化財やゆかりの品をパネルで紹介している
4月17日
杉田の碑に向かい手を合わせた欣一さん(左)と関係者ら
4月16日
AGRIEに譲渡され在宅医療の拠点となる三和米と酒の謎蔵(左)と三和味の謎蔵
4月16日
三和米と酒の謎蔵、三和味の謎蔵の廃止と医療法人AGRIEへの譲渡を答申した三和区地域協議会
4月16日
2万5000人を超える賛同者の署名を提出した北島さん(左)
4月16日
今年度から健康福祉部を「福祉部」と「健康子育て部」に機能分化。専門性発揮や企画力強化、意思決定迅速化などを図る
4月16日
散った花びらで路上が真っ白になった高田城址公園。天候にも恵まれたが、例年のような混雑は無かった(15日午前)
4月16日
集中して作業に取り組む5人。作業の合間には満開の桜を眺めながらお茶を飲むなど、楽しい時を過ごした
4月16日
久須美署長から感謝状を受け取る小川さん(左)
4月16日
歌詞の場面に合わせた体の動きが書かれた資料と、当時の写真
4月16日
和やかな雰囲気で、手作りの小物などを販売。最年長の丸山さん(左から2人目)をはじめ、作家陣は手作りのマスクを着用し接客していた
4月16日
ひぐちさんが描いた「アマビエ」の絵はがきと招き猫
4月16日
ネパール・アシスト上越代表の藤野さん。現地の知人と電子メールでやりとりし、状況把握に努めている
4月16日
午前中から気温が上昇。子どもと外に出掛ける親子連れも見られた(15日午前、上越市の高田城址公園)
4月16日
参画事業所が「懇親会お持ち帰りパック」を持ち寄った
4月15日
町内会館前の雁木に飾られた黄色いハンカチを見る(左から)石崎町内会長、広田副会長
4月15日
松野さん(左)と浅井さんが出演するウェブラジオの収録風景。14日は特別にカフェ内で行った。感染症対策のためマスクを着用し、距離を取って収録
4月15日
新型コロナウイルス感染予防に飼い主がマスクを着用して集合注射の会場に愛犬を連れてきた(14日、糸魚川市の上刈会館)
4月15日
これまでの鑑札から新たに糸魚川市の「石のまち」デザインによる鑑札(右)に変更した
4月15日
「一人一人に合った療育を」と抱負を語る同施設の中山さん
4月15日
「うのんちゃん」トレカに 1万枚作製しイベントで配布 鵜の浜温泉観光組合
4月15日
看板あれこれ(3)~吉川編~
4月15日
看板あれこれ(3)~吉川編~
4月15日
看板あれこれ(3)~吉川編~
4月15日
東條理事長が子どもたち一人一人にプレゼントを手渡した
4月15日
説明看板
4月15日
旧関山宝蔵院庭園の一部。亀島に植えられたアカマツなどの木々に囲いが施されていた(11日)
4月15日
任意で乗船名簿記入を開始。直江津港ターミナルでも、乗客が名前や連絡先などを記入した(14日午前)
4月15日
糸魚川市新型コロナウイルス感染症対策本部会議で市教育委員会事務局が小中、特別支援学校の対応について報告した
4月15日
再度の臨時休校を聞き下校する生徒(14日、糸魚川高)
4月15日
消毒液を糸魚川市に寄贈する猪又社長(右)
4月14日
19日の告示を前に、ポスター掲示場の設置が上越市内各地で着々と進んでいる
4月14日
上越市役所木田庁舎に展示されている「上越」ナンバーのパネル
4月14日
道の駅など県外客や帰省客が訪れる場所でも呼び掛け(13日、道の駅・うみてらす名立)
4月14日
絵本の内容、構成について打ち合わせする小嶋代表(左)とひぐちさん
4月14日
修了証を手にする4人の受講者
4月14日
「魚持ちこみOKの店」をPRする居食屋YAGAIYAの信田店長
4月14日
公開質問状を受け取った立候補予定者全員に感謝し、有権者の判断材料にと呼び掛けた植木代表(中央)
4月14日
廃プラスチックを中心とした不燃ごみが捨てられていた
4月14日
営業を終えたバロー上越店(12日)
4月14日
公開されているホームページと渡邉会長
4月14日
平野新会長(写真右端)ら新役員。総会は柿崎地区公民館で開かれた
4月14日
妙高高原メッセで開かれた会議
4月14日
満開のソメイヨシノ(11日、経塚山公園)
4月14日
スキーシーズンも終わり、人通りのない週末の温泉街(11日、妙高市)
4月14日
店内ではキッシュやパテなどのデリ、多数のワインを選んで購入可能。佐々木さん夫婦は「ワインと料理を気軽に楽しんでほしい」と話す
4月14日
持ち帰りランチの一つ「デリ ランチ」。ワインも付けて、昼間からちょっとぜいたくを楽しむ人も多いという
4月14日
北越出版のこれまでの書籍と佐藤さん
4月14日
八重桜ロードに植えられているショウゲツ(松月)。複数の花が開いているが、本格的な開花はこれから(13日正午ごろ撮影)
4月14日
地元飲食店を応援しようと全社員分の仕出し弁当を注文した「能建」松本社長(右)。海鮮料理の「魚祭」(糸魚川市上刈3)スタッフがメッセージを添えて届けた
4月14日
川崎さんの作品「奴奈川姫と建御名方命」の前で寄贈が行われた
4月12日
桜を雪から守っていた囲いを外すと、満開の桜が青空に向かい伸びた
4月12日
不安感が渦巻く春となったが「新入学、新生活がおめでたいことに変わりはない」とポスターに思いを込めた(10日)
4月12日
広々としたLDKの空間バリアフリーで和室とも隣接している
4月12日
「英語屋」を立ち上げた神戸さん。いずれは観光案内から通訳、医療通訳も目指したいと希望を語ってくれた(上越タイムス社で撮影)
4月12日
作品集を製作した山田さん。飾られている書は作品集に収録されている
4月12日
屋根を銅板にふき替えた山門。高さは約7メートルあり、堂々としたたたずまいを見せる
4月12日
山門改修と併せて改築された中門と、龍山住職(右)、寺田委員長
4月12日
「姫川の桜づつみ」の〝桜の回廊〟(11日)
4月12日
徳合地区で見頃を迎えた枝垂れ桜(同)
4月12日
全入館者に職員が非接触型の体温計で検温する(11日、フォッサマグナミュージアム)
4月11日
感染者らへの配慮、緊急事態宣言対象地域への往来自粛を求める村山市長
4月11日
サービスを開発した竹田さん。パソコン、タブレット、スマートフォン端末から利用できる
4月11日
感染予防の観点で、議長応接室のいすやテーブルの間隔を広げ、換気をしながら行われた各派代表者会議
4月11日
5月1日から市オリジナルプレート(左)と標準プレートのどちらかを選べるようになる
4月11日
手作り作家の作品が並ぶエルマールのさくら堂
4月11日
座席の間に設置したアクリル板。カウンターに12個設置している
4月11日
生徒会リーダーが登校してきた生徒とあいさつを交わした
4月11日
店主就任11周年の記念の日に「ふるまい珈琲」を注ぐ河端さん
4月11日
実技試験に合格し、糸魚川ジオパーク協議会事務局長の大嶋市商工観光課長から「糸魚川ジオパークガイド」の認定証を受け取る高木さん(右)
4月11日
朝の街頭指導に立ち、横断歩道を渡って登校する子どもたちの安全を守る(9日、糸魚川駅南口市道)
4月11日
糸魚川駅自由通路のデジタルサイネージで交通安全を呼び掛ける
4月10日
上越市経済状況情報共有会議 事業者への支援急ぐ 手元資金や雇用維持へ
4月10日
小寺裕理事長
4月10日
名立区内の小中学校、福祉施設、商工団体など約20団体で検討を重ね、計画を策定した(2月27日の最終会議)
4月10日
新井駅構内のボード。当面設置される
4月10日
総合案内所の外観。トイレが改修されている
4月10日
50年間撮り続けたSLの写真を展示している中村さん
4月10日
4月末まで作品を展示している(右から)佐藤さん、早川さん
4月10日
試作第一号を試着。「製品みたい」「軽くて息がしやすい」などの意見が出た
4月10日
オープニングでタッグを組んでいる藤岡あかねさん(右)、龔莉さんの2店主
4月9日
6年生が掲げる花のアーチをくぐって入場する1年生(8日、春日新田小)
4月9日
児童玄関前に消毒薬を設置し、通りがかった児童が手指を消毒。今後も継続して設置する(8日、春日新田小)
4月9日
市役所木田庁舎内に設置された健康相談コールセンター。保健師2人、事務職員2人の4人体制で対応している
4月9日
伝統の雪ん子みそ(左)をメーンに、タマリーブなど新商品でみその周知を図る山本さん
4月9日
酒かすの甘味やこくが特徴的な「雪の香パウンドケーキ」
4月9日
新入生代表が内山校長に宣誓
4月9日
開花したミツガシワ(水上回廊から撮影)
4月9日
満開のソメイヨシノ(お休み広場ゾーンで)
4月9日
上吉野池 湖面に映える桜と妙高山 上越市
4月9日
三和西部工業団地 地元で有名な〝桜の名所〟 三和区
4月9日
リバーサイドロード 小黒川沿いに圧巻の風景 安塚区
4月9日
日朝寺・しだれ桜 樹齢200年超散る花も風情 上越市寺町3
4月9日
名前を呼ばれ、元気に返事をする園児。新しい園生活が待ちきれない様子だった
4月9日
在園児から園歌で歓迎を受ける新入園児たち
4月9日
毎年年度初めに上越で個展を開く月形さん。節目の年は特に力を入れた作品をそろえた
4月9日
拍手に迎えられ入場する新1年生(糸魚川東小)
4月9日
呼名に答え起立する新入生(能生中)
4月9日
入学許可を受ける新入生(7日、糸魚川高)
4月8日
市民に向け「冷静な行動を」と呼び掛ける村山市長
4月8日
市民に向けた自粛要請などについて述べる入村市長
4月8日
新たに布マスク生産に加わった人にやり方を伝える吉田さん(中央)
4月8日
今夏スーパー出店 バロー閉店2店跡に イオンリテール
4月8日
ろうそくの火に託されたナイチンゲールの看護の心を受け継ぐ継灯式
4月8日
看板あれこれ(2)~大潟編~
4月8日
看板あれこれ(2)~大潟編~
4月8日
看板あれこれ(2)~大潟編~
4月8日
入学式での呼名で、元気よく返事をして起立する新1年生。出席者はマスクを着用した(新井小体育館で)
4月8日
3日に営業を開始したアパリゾート上越妙高。本館真下のゴルフコースも11日にプレオープン予定
4月8日
藤田嗣治の影響を受けた斎藤真一の作品を中心に展示している
4月8日
田邊さんが制作したジオラマ
4月8日
洋服やアクセサリーなど手作りを中心に春の品々が並ぶ
4月8日
式の後半は手遊びを体験。楽しい園生活の第一歩を踏み出した
4月8日
名前を呼ばれると元気に手を挙げて返事をする新入園児
4月8日
動物に扮(ふん)した先生が劇を披露
4月8日
リニューアルオープンから1周年。地域住民から国道を利用する人までが立ち寄る魅力的な施設として、今後もさまざまな取り組みを展開していく(7日午前)
4月8日
糸魚川小で行われたマスクの贈呈式。(右から)磯野こども課長、五十嵐社長、井川教育長が6年生児童に手渡した
4月8日
上越市や長野県大町保健所管内での感染者発生を受けて対策本部会議を開いた糸魚川市
4月7日
約1カ月ぶりの登校。玄関で教職員とあいさつを交わす児童たち(里公小)
4月7日
始業式、新任式では間隔を広く取って着座(同)
4月7日
うらがわら駅にモニター設置 ほくほく線
4月7日
新入生代表が平原校長(右)に宣誓
4月7日
出火元と想定した2階に向けて放水
4月7日
「黄金の湯」の男湯
4月7日
桜と残雪鮮やか 雪形「はね馬」出現 妙高山
4月7日
手作りのアクセサリーや雑貨、輸入雑貨などが店内に所狭しと並ぶ
4月7日
特に人気の布小物類
4月7日
担任に先導されクラスごとに入場する新入生
4月7日
名前を呼ばれ、返事とともに立ち上がる新入生
4月7日
部活動が再開され、体育館内に生徒たちの元気な声が響く。手前が女子バレーボール部、奥がバスケットボール部(高田高体育館)
4月7日
久しぶりの学生の姿が見られた直江津学びの交流館
4月7日
長年にわたり無事故に努めてきた運転者を表彰。中村糸魚川警察署長から受賞者へ表彰状が手渡された
4月7日
桜が見頃となった須沢公園付近を清掃する参加住民
4月7日
命綱を付け作業、急な崖からゴミを回収する参加者
4月6日
「競技をテレビで見る場合、水中映像に切り替わったときに見える丸い物が水中スピーカー」と話す植木専務
4月6日
5日は雪や雨の中での作業となったが、種まきの際は青空が広がった。希望と期待を込めて、ヒマワリの種をまいた
4月6日
レンタル会議室として貸し出すスペース。会議やセミナーでの利用が期待される
4月6日
高田城址公園の夜桜をイメージしたマグネット
4月6日
特別企画の子ども向けミニカレー弁当。ご飯も120グラムのボリューム
4月6日
入園児を歓迎して会場全体で「チューリップ」を歌った
4月6日
フォトコンテストで最優秀賞を獲得した岩﨑治さんの「さぁ跳ね馬でたぞ、始めるか!」
4月6日
平成30年に新築された川上公会堂内に水土里養水史料館がある
4月6日
出発式では婦人防火クラブ(左)が決意文を読み上げた
4月6日
冷たい風と雨の中で178人が参加。町内ごとに区間を決め、海岸線を清掃した
4月6日
糸魚川市消防団に新たに発足した山岳隊とドローン隊の隊員
4月6日
斉藤団長から辞令を受ける隊員代表
4月6日
糸魚川ジオパークのロゴマーク(写真奥)や「ジオまる」「ぬーな」のキャラクターを活用して感染予防を呼び掛ける(4日、フォッサマグナミュージアム)
4月5日
五智交通公園の遊具で遊ぶ親子連れ
4月5日
家族間での後継に成功した「花の米」。女性が活躍する農業経営体として農林水産省から選定された
4月5日
「幕の内弁当」の調理。煮物、焼き物、揚げ物とご飯が彩り良く盛り付けられていく
4月5日
記念植樹をする会員とスタッフ
4月5日
会場には実際に使用した断熱パネルや通気工法を説明する模型が用意されている
4月5日
忠霊塔前の広場では宴会をする花見客がなく、子どもが遊んでいた
4月5日
かにや横丁と鮮魚センターの並びに出店した魚正の中村会長(左)と、地元産のカニを使ったメニューの考案などに協力した料理研究家の井部さん
4月5日
かにクリームコロッケ、かにごはんのおにぎり、半身が入ったかに汁などを販売。手頃な価格で、気軽にカニ料理が味わえる
4月5日
権現荘の対岸に桜の苗木2本を植樹した参加者
4月4日
高田城址公園内のさくらロード。幅広い年齢層が訪れ、満開の花をめでていた(3日午前11時40分ごろ)
4月4日
町屋特有の吹き抜けには休憩スペースを用意。喫茶を楽しむことができる
4月4日
上越市仲町4にオープンした町家複合施設「兎に角」
4月4日
「ありがとうブランド」にハンドタオルが新登場。要望に応じてラッピングなども受け付ける
4月4日
民主主義の現状と今後について意見を出し合い、認識を深める参加者
4月4日
年度末送別会などの団体客がいず、閑散とした金曜日夜の仲町通り(3月27日午後9時ごろ)
4月4日
つばき工房の「おしぼりレンタル」。クリーニングして包装したおしぼりを市内飲食店などにレンタルしているが、新型コロナウイルスの影響で受注は減少
4月4日
若い感性でおしゃれに仕上げたパンフレット。掲載情報もさることながら、外観や似顔絵などのイラストにも注目
4月4日
交通規制を知らせる看板。今年は新型コロナウイルスによるイベント中止で、同所のみで実施する
4月4日
陽光桜が満開に フォッサマグナミュージアム噴水広場付近
4月4日
淡いピンク色の桜が咲きそろって校舎やグラウンドを包む(3日、糸魚川中)
4月4日
見頃を迎えたミズバショウの群生(3日)
4月3日
直江津駅ホームの待合室を改装した「学生専用の自習室」。列車の待ち時間を生かした学習や歓談の利用を呼び掛けている
4月3日
デンカ青海工場
4月3日
好評のため再販売する「雪室じゃがいものソフトきんつば」
4月3日
開花した陽光。この品種は約30本が植わっている
4月3日
看板あれこれ(1)~柿崎編~
4月3日
看板あれこれ(1)~柿崎編~
4月3日
看板あれこれ(1)~柿崎編~
4月3日
観光案内所。パンフレットが置かれている
4月3日
案内所が入る建物の外観
4月3日
大きく改修された2階学習スペース。アクティブラーニング対応の座席が増え、読書や調べ物だけでなく、複数人での学びもできる
4月3日
改修工事による約7カ月の休止期間を終え、念願のリニューアルオープン
4月3日
星のふるさと館のマスコットキャラクター「くしりん」が櫛池隕石などを解説する「宇宙からの訪問者2020」の一場面
4月3日
「JRICHSALON上越」では限定コースを提供。参加店ごとに独自の「おもてなし」を行う
4月3日
3月は県内各地で平均気温が上昇。名立区では突風により建物被害も出た(3月24日撮影)
4月3日
「糸魚川から甲子園」の実現に向けて、故障したナイター設備の取り替え費用をクラウドファンディングで募っている糸魚川高野球部保護者会
4月2日
土産物店や飲食店が入居する「エンジョイプラザ」
4月2日
地場の特産品を豊富に取りそろえる「おみやげ 寄ってかんかね」(1階)
4月2日
噴水前の銘板。午前7時にシートが外され、新公園名の銘板が披露された
4月2日
新採用職員を代表し、全体の奉仕者としての職務執行など服務の宣誓を行った長谷川さん(上越文化会館)
4月2日
活動への意欲を話した林さん(右)、森岡さん(右から2人目)
4月2日
村山市長から選任発令書を受け取り「頑張ります」と意気込んだ野澤副市長(応接室)
4月2日
3月下旬、名立漁港で捕れた甘エビの大小を選別。若い人たちが漁業に従事している
4月2日
完成したパンフレットを持つ勝島支部長(左)と長谷川支部長
4月2日
採用辞令を受け取る新入職員。このときだけマスクを外した
4月2日
平野勝彦工場長(右)が新入社員へ辞令を手渡した
4月2日
新採用11人に辞令 仕事覚え貢献誓う 「地域共生課」始動 妙高市
4月2日
交通安全願って 新1年生255人にランドセルカバー 妙高地区安協
4月2日
上越市本町5に設置された案内地図。外枠は高田の雁木をイメージ。地図には来訪者が求める情報を多く掲載している
4月2日
親子2代、60年にわたって愛されてきた「寿司信」。店主の俊六さんは感謝していた
4月2日
ガラスや染め物、絵画、山野草など幅広い「ツバキ」が集まる会場
4月2日
肉筆のびょうぶ絵や掛け軸などを展示。版画とは違った表現がされている
4月2日
こつこつと仕上げた切り絵作品と土山さん
4月2日
上越消防局管内から消防車両10台が参加。「ドラゴンハイパー・コマンドユニット」の特殊車両も加わり、放水などを行った
4月2日
現場本部では新たに配備されたドローンを使い、火災の状況把握と情報収集
4月2日
米田市長から辞令を受ける新採用職員
4月2日
教職員を代表して岩月高峰下早川小校長が井川教育長から辞令を受け取った
4月2日
JAひすいの吉原代表理事組合長から辞令を受け取る新採用職員ら
4月1日
高田城の御城印。歴代藩主を務めた家の家紋をデザインに取り入れた
4月1日
極楽橋に設置した注意喚起の看板。大勢の人が橋上に滞留することがないよう呼び掛ける
4月1日
辞令交付式終了後、上越文化会館前で記念撮影
4月1日
1階市民ホールに全部局長をはじめ、職員約300人が参集。何度も手を振り会釈する土橋氏に花道をつくり、感謝の言葉で送り出した(3月31日午後5時30分過ぎ)
4月1日
米田市長から花束を受ける退職職員(3月31日、市役所議場)
4月1日
海沿いの道路脇でスイセンの花が咲き始めた。例年4月中ごろに多くの花が咲くという(3月31日午前)
4月1日
中古コンバインを運搬車に。新車導入へ作業が進む(3月30日、鵜の浜温泉街の車庫で)
4月1日
新井駅の出入り口脇に設置されたイルミネーション。3月28日、点灯式が行われた
4月1日
ねぎらい受け退職 20人に辞令交付 妙高市
4月1日
12代当主の保阪さん(左)らがモデルとなり、邸内の各所で撮影。保阪さんが着ている白無垢は、明治期に祖母が嫁いだ際の花嫁衣装
4月1日
桜グッズが並ぶ店内でポストカードを並べるひぐちさん
4月1日
冊子に込めた思いを説明する高野会長
4月1日
写真を大きく使い、ビジュアルで雁木の魅力を伝える
4月1日
生コン車から消火用水の補給を受け、消火訓練を実施した
4月1日
4月1日からの敷地内禁煙を周知する春日謙信交流館の喫煙所(3月31日撮影)
4月1日
設立10周年を迎えた糸魚川うまいもん会。月岡会長(左から2人目)が米田市長に記念DVDを贈呈した(3月26日)
4月1日
10年間の活動を記録した記念DVD
4月1日
糸魚川市が創設した「第1回翡翠文学賞」の最優秀賞、優秀賞作品の小説をまとめて書籍化した
3月31日
明るくきれいな新社殿の中で執り行われた遷座祭。ご神体は奥の神棚に安置された
3月31日
大勢の人が見守る中、白い幕で覆われ、新社殿に移されるご神体(中央)
3月31日
新型コロナウイルス感染拡大防止の緊張が続く中、異例のマスク姿で懇談会に応じた村山市長
3月31日
何げない自然の一シーンを切り取って描いた作品を展示している大口さん
3月31日
春告げる「お強の餅」 直江津菓子組合加盟店 31日と4月1日に販売
3月31日
にぎわうセブン―イレブンの移動販売。アイスクリームやバナナ、納豆がよく売れたという(清里区馬屋で)
3月31日
佐渡汽船ターミナルに充電設備 スマホ用でレンタル
3月31日
新型コロナ対策 基本方針に反映へ 上越観光コンベンション協会
3月31日
平場で見頃となっているミズバショウ(大潟水と森公園・潟の里ゾーンで)
3月31日
妙高市役所で開かれた全体会
3月31日
登録証交付式での写真撮影
3月31日
ボリューム満点のネギチャーシューメン
3月31日
ラーメンハウス東寺町店の外観
3月31日
米沢城跡にある上杉景勝(左)と直江兼続の銅像
3月31日
景勝から柿崎家に宛てられた書状。御館の乱の功績で柿崎家は再興された
3月31日
上杉景虎の朱印状。出された年は分かっていない
3月31日
景勝が会津に築いた神指城跡。上杉家の米沢転封で未完成に終わった
3月31日
御館跡の一部は御館公園となっている。NHK大河ドラマ「天地人」放送時は多くの人が訪れた
3月31日
御館跡から発掘された鉛の鉄砲弾。御館公園の案内看板に写真が載っている
3月31日
大手販売店では4月からレジ袋有料化を前倒し。ポスターやチラシで周知を行っている(ウエルシア上越今泉店で撮影。29日午後)
3月31日
関係19機関が集い開かれた新型コロナウイルス感染症に関する経済対策連絡会議。感染拡大防止のため、席の間隔が広く取られた
3月31日
桜の開花を前に周辺の草刈りなど環境整備に励んだ平牛区の住民有志「しだれ桜を楽しむ会」メンバー
3月31日
4月の「桜まつり」は中止となったが個々に楽しんでもらおうと、ちょうちんを飾って花見の雰囲気を広げた
3月30日
冒頭、渡邉委員長のあいさつを聞く地域協議会委員選任投票の説明会参加者
3月30日
ライトアップされた三重櫓と会場を照らすぼんぼり
3月30日
「おと」は蒸した佐渡産ズワイガニ、イセエビ、アワビなどを500~800円で先着順に提供する
3月30日
子ども向け日替わり100円弁当
3月30日
マガン(左端)、ハクガン(左から2羽目)とその子どもが一緒に飛ぶ姿。岡庭さんによると、非常に珍しい光景だという
3月30日
市民課窓口を開設し、来庁者の各種届け出に対応(29日午前11時ごろ)
3月30日
第1回の「みずいろkodomo教室」。子どもたちは「うみがたり」の職員から聞いた話を基に魚の絵を描いた(2019年2月23日)
3月30日
フリーペーパー「みずいろ」。手前の第4号はタコを特集、スポンサーの魚勢がタコのゆで方を解説している
3月30日
春日サッカースポーツ少年団
3月30日
FC頸城
3月30日
静かな会場を散策し、写真を撮る花見客
3月30日
雨天となった28日、防寒具とマスクを着用し作業に当たる参加者
3月30日
長年親しんだ〝ホームプール〟の閉館式に臨んだ水泳教室・選手コースの子どもたち
3月30日
泳ぎ納めのリレーで力泳する子どもたち
3月30日
園活動の一つとして22年にわたって続けてきた民謡を閉園式で披露した最後の卒園児・竹田理人君(左から4人目)ら園児8人。ステージには最後の卒園を祝って地域協力者からの色とりどりの花が飾られた
3月29日
江戸時代の貞享4年に奉納されたと判明した「春日大明神」と書かれた神額を眺める参加者
3月29日
太田施設長(左)に手作りマスクの入った袋を手渡す渡邉部会長
3月29日
災害派遣のほか、国土交通省などの省庁関係や県関係機関に派遣する職員へ辞令書を交付
3月29日
30日にオープンする「東横INN上越妙高駅西口」。駅周辺のさらなる利便性向上が期待される
3月29日
26人の卒園生が、真新しい遊戯室で祝福を受けた
3月29日
上野さん(左)と設楽さん
3月29日
ホテルハイマートのロビーに並んだ灰皿。31日中に撤去することにしている
3月29日
前日に開花宣言が行われた上越市高田公園。雨と気温低下、新型コロナウィルスの影響で人はまばらだった(28日午後)
3月29日
テープカットで待望の完成を祝う出席者
3月29日
「キターレにキターレ(来たれ)」と気合を入れるBASE968のメンバーと応援団
3月29日
取り外した看板と共に、閉館の時を迎えた斉藤さん(右から2人目)らスタッフ
3月28日
現在の調査木で最も早い開花。今年は一つのつぼみに花が多いのが特徴だという(27日午後)
3月28日
風間事務局次長(中央)と鈴木代表(右)らが調査木を確認。待ちに待った開花に、顔をほころばせた(27日午後)
3月28日
完成した冊子と著者の倉林さん
3月28日
上越市高田公園では桜が次々に開花。昼間からたくさんの親子連れでにぎわった(27日午前)
3月28日
上越あたご福祉会の管理栄養士たちが監修。味と栄養にこだわった新ラーメン
3月28日
上越あたご福祉会の管理栄養士たちが監修。味と栄養にこだわった新ラーメン
3月28日
「わんたんフカソバ」を調理する月岡二幸店主
3月28日
サメと酒かすの魅力を余すところなく集めた「わんたんフカソバ」
3月28日
実証実験を行うクラスメソッドのスマートストア「Developers.IO Cafe上越店」
3月28日
店頭に並ぶランタンやダッチオーブンなど
3月28日
ホーロー食器とウエスト上越店の山口さん
3月28日
キャンセルが相次ぐ市内料理店などへ糸魚川市役所職員が各部署ごとに弁当を注文。「励みになる」と弁当を届けた老舗割烹スタッフ
3月28日
米田市長も職員と並んで注文した弁当を味わった(糸魚川市企画定住課)
3月27日
風間校長(中央)ら上越高の教職員がオンラインで台湾の学校から新型コロナウイルス対策を聞いた
3月27日
堤防上から青田川まで水路を作り、稚魚を放流した
3月27日
撮影、編集した阿部さんと、発行したリーフレット。A4サイズで、折りたたんで持ち運びやすくすることもできる
3月27日
ライオン像のある館の空間を生かし展示。「scrawl(落書き)」の名前の通り、遊び心にあふれた作品が多い
3月27日
リビングにウッドデッキを設けた。さまざまな用途での活用が期待できる
3月27日
この時期恒例となったイチジクの苗木販売会(大潟商会駐車場で)
3月27日
一つ一つに織姫の真心が詰まった印鑑ケース。古川さんは「子どもたちからもデザイン案を聞きたい」と来年以降の継続に意欲を見せた
3月27日
最終回となった「糸魚川市駅北復興まちづくり計画評価委員会」
3月27日
25メートル(8コース)のメーンプールと可動床で水深が変更できる多目的プールの2面を備える
3月27日
「はぴねす」に増築された屋内温水プールの完成を祝って米田市長らがテープカット
3月27日
あいさつする猪又会頭
3月26日
名立区の海をイメージしたパネルと、丸山教諭(左)、阿部さん。日本海に沈む夕日など、児童のイメージをイラスト化した
3月26日
不動山などを盛り込んだ「山」のパネル
3月26日
噴水付近の銘板の交換作業を行う担当業者(25日撮影)
3月26日
懇談会後、報道陣の質問に答える花角知事(右から2人目)と上越地域の3市長
3月26日
区内行事や写真も掲載 2020年度カレンダー、全世帯に配布 柿崎まちづくり振興会
3月26日
夕日の森展望台からの景色。日本海を眼下に、かなたには頸城三山や佐渡島が望める
3月26日
鵜の浜海水浴場の人魚像
3月26日
人魚伝説公園の常夜灯と人魚塚伝説の石碑
3月26日
ロイヤルホテル小林の正面玄関にある人魚像
3月26日
鵜の浜人魚館の人魚像
3月26日
サブレ売り上げでライチョウ保護 「妙高雷菓」発売から1年
3月26日
高田小町広場に面した花壇に花を植えた。右側は高田世界館入り口に通じる通路
3月26日
高田小町や高田世界館周辺の案内板が設置された
3月26日
保護者に向かい、感謝の気持ちを伝える卒園児
3月26日
気象庁機動調査班が現場調査や住民からの聞き取りを行った(24日午後)
3月26日
オリジナルのカルタで遊ぶ参加者たち。全力で遊び、笑う
3月26日
三つの厨房と共用の客席を設置したダイニングスペース。イベントや起業に向けた利用ができ、飲食を通じた交流を広げる
3月26日
大火の記録や教訓を伝えるエントランススペース。駅北大火の焼損品などが展示されている
3月25日
証書を受け取る卒業生たち。感染防止のため、マスクを着用して式を進行した(春日小)
3月25日
両協会が上越消防署の竣工を記念し、水墨画を贈呈した。左が笹川さん
3月25日
新副市長選任を起立多数で同意した
3月25日
グリーンファーム清里では10日早く稲の種まきを実施。水不足の影響が広がる前の田植えのため、作業を前倒している(23日午前)
3月25日
最大16人程度の家族葬を想定。通夜・葬儀会場と食事の会場は間仕切りを入れることもできる
3月25日
調査木のつぼみを確認する上越観光コンベンション協会の風間悟史事務局次長(左)とエコ・グリーンの鈴木敏男代表
3月25日
新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため新旧役員のみでの総会に。昨年度の異常気象を踏まえ、役員が協力してさらなる売り上げ増を目指すことを確認した
3月25日
市道脇に捨てられた缶やプラスチック容器などを回収。木陰になっているためか、昼間は路上駐車も多いエリアという
3月25日
雪割草が見頃 吉川・長峰城址
3月25日
地元産の山菜並ぶ 3連休に「春一番まつり」 四季彩館ひだなん
3月25日
式を終え退場する卒業生。保護者や教員から拍手が送られた(新井中央小体育館で)
3月25日
直江津図書館のこどもとしょしつは司書がお勧めする図書を特集している
3月25日
生まれたばかりのひよこと、ふ化間近の卵を展示。卵の中からつついて殻を割ろうとする様子も観察できる
3月25日
突風で倒壊した小屋。周辺では瓦が飛び、窓ガラスが割れるなどの被害が発生した(24日午前)
3月25日
多くの釣り人でにぎわう直江津港第3東防波堤の釣り場(2018年5月
3月25日
出席した保護者と教職員に見守られ、卒業証書を手に思い出あふれる小学校を巣立った6年生(糸魚川小)
3月25日
糸魚川まちなみフォトコンテスト実行委員長の永井さん(左)からグランプリに選ばれた高野さんへ賞金が手渡された
3月24日
宇喜世の舞台で振り付けした踊りを披露する加津子さん
3月24日
「越後 高田城」のCDと歌詞カード
3月24日
大嶋社長が新入社員一人一人に辞令を手渡した
3月24日
儀明川沿いで多くの花が開いたコヒガンザクラ。晴れ渡った空の下、散歩や写真撮影に来た人もいた(23日午後)
3月24日
約1年をかけて完成した春日神社の新社殿
3月24日
鶏小屋で作業するエミリオさんと典子さん。手前がウコッケイで奥がにいがた地鶏。昨年はブロイラーも飼育し、鶏肉も出荷した
3月24日
ユキツバキ開花 坂口記念館
3月24日
岡田校長(右)に鈴の入った箱を手渡す内田支部長(中央)と北村部長
3月24日
日替わり定食の一例
3月24日
店の外観
3月24日
子どもたちに読んでもらいたいと、著書を寄贈。(左から)野澤教育長、河村さん、村山市長
3月24日
市議会の定数を18人に減員する条例改正の議員発議が、記名投票で可決された
3月24日
4月1日にオープン予定の駅北広場「キターレ」。各種のソフト事業、イベント実施など新たなまちづくりの拠点として期待される
3月23日
大坪敏英さん、克也さん親子へ感謝状が贈られた
3月23日
災害対策特別委員会委員8人で提言書を提出
3月23日
移住定住促進対策特別委員会委員4人が提言書を提出
3月23日
幻冬舎の編集者、箕輪厚介さん(右)を講師に招き、初のライブ配信を実施
3月23日
「世の中に少しでも笑顔の輪を広げたい」と話す宮﨑店長
3月23日
花角知事(左)に13項目の要請書を手渡し、県の対応を求めた牧野会長(右)
3月23日
立ち上げから1年の活動を振り返る長谷川教授(右)と安達助教。当事者にとり貴重な居場所として定着し始めた
3月23日
崖下の沢から不法に捨てられたブラシなどを回収する滝寺町内会の役員
3月23日
消毒液を井川教育長(左)に託す岩﨑理事長
3月23日
新型コロナウイルスの感染予防にと寄付金を下早川小へ贈った関原社長(右)と木島社長。伊野校長と児童が感謝し受け取った
3月22日
定数32に対し、37陣営が出席した説明会。渡邉委員長(右)が公明正大な選挙を求めた
3月22日
開花宣言調査木のソメイヨシノを観察する参加者たち。花芽が色づき、先端が割れ始めていた
3月22日
渡辺さん(左)が消費者に牛肉の特徴などを説明
3月22日
マスクを一時的に外す時に便利な仮置きケース
3月22日
板倉区機織の鈴木さん宅で聞き取り
3月22日
趣味が高じ、本堂内に図書コーナーを開設している水越住職
3月22日
新型コロナウイルスの影響に対する緊急会合として開かれた糸魚川商工会議所観光・サービス業部会
3月21日
前日の雨で増水した名立川でのみそぎ。冷たい風が吹き付ける中、落差1・7メートルの川を滝に見立て無病息災を願った
3月21日
最後の一般質問で市長や教育長の見解を聞き、思いを述べる宮﨑氏(手前左)
3月21日
今議会最後、自身の議員生活締めくくりの一般質問に立つ内山氏(中央)
3月21日
学位記を受け取り、立て看板の前で記念撮影する修了生たち
3月21日
園児が1人ずつ石田園長から卒園証書を渡された
3月21日
卒園を記念し、声をそろえて歌を歌う卒園児たち
3月21日
糸魚川市立下早川小 伊野昌子先生
3月21日
糸魚川市立糸魚川小 山本修先生
3月21日
五智公園で開花したミズバショウ。激しい風雨の中で愛らしい姿を見せていた(20日午前)
3月21日
約60人が列席した開通記念式で式辞を述べる米田市長
3月20日
鮮やかな黄色が風に揺れる菜の花。午前中から散歩などで訪れた人が写真を撮るなどしていた(19日午前)
3月20日
委員会の参考人招致で経緯を説明するキューピットバレイの石田社長(左)と持株会社の早川社長
3月20日
自民党から提案された可搬式オービス導入費削減の修正案が起立多数で可決。当初予算案が修正されるという戦後初の事態となった
3月20日
袋づりによる搾り(17日、頸城酒造で)
3月20日
大潟をアピールする看板
3月20日
妙高市議会総務文教委 職員定数で議論 いもり池周辺市有地にテレワーク施設整備
3月20日
上越市立飯小 栗岡明先生
3月20日
上越市立里公小 渡辺昌子先生
3月20日
販売する「びっくらレーズン」(左)と「おい!なんだソフト」。商品名と店名同様、紙袋もインパクト抜群
3月20日
パンのおいしさに驚き叫んだ男性が「自分もパンになりたい」と願望した姿をイメージ。店名と共に強烈なインパクトがある外観
3月20日
高田世界館前のスペースが広場になった。供用開始前に設備の点検を行った
3月19日
伊藤消防局長(中央)らが職員一人一人を確認し、規律保持と士気高揚を図った
3月19日
運用が始まった指令統制室(庁舎4階)の様子。最新鋭の設備を備え、上越地域の災害などに対応していく
3月19日
「上越、妙高、糸魚川の各市にとってもまちの発信になる」と喜ぶ村山市長(右)と神田社長
3月19日
ジムリーナ会議室で開かれた総会
3月19日
地域に春の訪れ 吹き払い柵撤去始まる
3月19日
議案や陳情を審査した産業経済委員会
3月19日
上越市立南本町小 新崎俊博先生
3月19日
上越市立明治小 小林芳宏先生
3月19日
会場で飾り付けを行う受講生ら(18日)
3月19日
極楽橋周辺での取り付け作業。イベント縮小で協賛企業名のないぼんぼりが出るなど、新型コロナウイルスによる影響もあった
3月19日
福島県二本松市の眞行寺・佐々木道範住職が体験談を話し、親鸞聖人の言葉を紹介
3月18日
チーズの国際コンテストで銀賞を受賞した「農場カマンベール 雪の花みそ漬け」
3月18日
存続の署名をする人たち(右、雪だるま物産館で)
3月18日
31日竣工予定の複合施設「うみらいず」。右手が併設の立体駐車場
3月18日
完成した冊子を持つ仙田町内会長(中央)と役員の角澤圀夫さん(73、左)、佐藤さん
3月18日
妙高市議会建設厚生委 全付託案件を可決 「出産タクシー」など議論
3月18日
今後のたにはま海水浴場運営の中心となる谷浜旅館組合の坪田組合長(右)と谷浜浜茶屋組合の池田組合長
3月18日
大ケヤキの脇に新たに設置した説明板と石平会長
3月18日
受賞者と川崎学長
3月18日
還暦の竹村誠監督(右)が3人の新人選手を紹介
3月18日
情緒あふれる日本の風景を描いた名作木版画を多数展示
3月18日
ガーゼ服のブランドとして新たに製造販売を始めた「ao」のガーゼマスク。糸魚川市内では2店舗で取り扱っている(三愛旅行社糸魚川本店)
3月17日
謙信公銅像前で観光や散策を楽しむ人たち
3月17日
マスクを着けて訪れた人を歓迎する上杉おもてなし武将隊
3月17日
村山市長に報告書を手渡す山口委員長(左)
3月17日
上越市本町3の雁木通りプラザ2階にあるスタジオで。パーソナリティーの熊田唯志局長(前列)、八木一茂さん、林田美伸さん、由香里さん、田原麻衣子さん(後列左から)
3月17日
より発酵食品にこだわりリニューアルした「サカキンさんのおべんとう」
3月17日
「よしかわうまれ」発売1年 蒸したどら焼き 自然薯生地に 土産・贈答用の定着図る
3月17日
女性客にプレゼント ゆったりの郷がホワイトデー企画
3月17日
フードメニューの(右から)水牛のモッツァレラチーズ、ブッコリの生ハムとトレビスのクリームソース
3月17日
新店舗の店内。正面が料理を作るオープンキッチンとなる
3月17日
工事のためシートで覆われた八坂神社の社殿。右は芳名板
3月17日
拝殿の屋根は軒先部分が外され、木材が見えてきた
3月17日
画材や日常の器など、出会いと別れの季節の記念品がそろう
3月17日
地域の課題について活発な意見交換が行われた
3月17日
参拝者に団子まきを行う水越住職と檀徒ら
3月17日
午後7時19分19秒に合わせて乾杯する人たち(14日、武蔵野酒造で)
3月17日
午前中から荒れた天気となった16日。山沿いでは久しぶりに雪が積もった地域もあった(妙高市の道の駅あらいで)
3月14日
開業5周年を迎えた北陸新幹線・上越妙高駅。車両の往来が日常化する一方、周辺の風景は様変わりした(12日午後3時20分ごろ撮影)
3月14日
開業前の平成26年12月10日に試運転で高架上を往来した車両。駅周辺開発の違いが見て取れる
3月14日
新たな取り組みの夜行列車体験。日常空間の列車内で一夜を過ごす“非日常の体験”が人気を集めている(昨年12月28日午後10時過ぎ、直江津駅で)
3月14日
新キャラクターの新商品や開業当時のトキてつくん型フリーきっぷなど魅力満載の記念セット内容
3月14日
高田農業高では合格者の番号を3カ所に分けて発表。受験生や家族が、自分の番号を見つけて喜びの表情を浮かべていた(13日午後2時ごろ
3月14日
振袖姿にマスクを着けて学位記を受け取る卒業生代表
3月14日
代表以外の学位記は式の終了後に渡された
3月14日
冬囲いを取り外して解体。使った木や竹を手早くまとめ、次の作業地点へ向かった(13日午後)
3月14日
オープンを心待ちにしていた人も多く、会計を待つ行列は店舗をぐるりと囲んだ
3月14日
開業5周年を迎えた北陸新幹線糸魚川駅(13日、アルプス口)
3月13日
日照の良い場所の木はすでに五分咲き。濃いピンク色の花が見る人を和ませる(12日午後2時ごろ)
3月13日
おしゃれにもこだわった手作りマスクを勧める杉田さん。小さい子ども用もあり、家族らにも好評だという
3月13日
手作りマスクの型紙と使うときに内側につけるガーゼ
3月13日
村山市長に要請書を手渡す羽深議長(右)
3月13日
9月竣工予定のガス水道局新庁舎新築事業などについて協議した
3月13日
スタジオジャパホが中郷区岡沢地内で開業予定の宿泊施設を清掃する首都圏の学生たち(10日)
3月13日
乗船前に協力を呼び掛け、体温が色別に表示される携帯型のサーモグラフィーで検温(12日午前8時50分ごろ、直江津港ターミナルで)
3月13日
新型コロナウイルスなど、ウイルスの感染予防対策について解説する馬淵課長
3月13日
利用者に感謝の言葉を伝えるみこ姿の職員
3月13日
春を待つ坂田池の桜(9日午後2時30分ごろ)
3月13日
妙高小学校区では10人が参加し、危険箇所を視察。さまざまな角度から対策案が出ていた
3月13日
電気柵はイノシシが侵入してくるグラウンド北側の斜面に設置した
3月13日
イノシシによって掘り返されたグラウンド。東側の被害が特に大きい
3月13日
優秀安全運転事業所・金賞の表彰を受けたカネヨ運輸の猪又社長(中)
3月13日
受付をする受験生たち。一時的にマスクを動かし本人確認を行っていた(12日午前8時ごろ、上越教育大)
3月13日
新型コロナウイルス対策の支援活動で「取り寄せランチ」を味わう役職員(12日、糸魚川信用組合本部・本店)
3月12日
本堂内の喚鐘を1人3回ずつ打ち鳴らし、被災者追悼を思った
3月12日
上越、妙高の名物をぎっしり詰め込んだ「上越後弁当」
3月12日
職員が起立し、1分間の黙とうを捧げた(木田庁舎1階、福祉課)
3月12日
「上越」ナンバーをPRする導入検討会事務局(上越市企画政策課)の職員
3月12日
店内2階に多数の着物が並んでいる
3月12日
糸魚川内水面漁業協同組合が養殖し、採卵・育成したヤマメの稚魚を姫川へ放流した
3月12日
地域協議会の活動に関心のある市民らが参加。現役委員の増田代表(右)から生の声を聞いた
3月12日
内山校長から卒業証書を受け取る生徒
3月12日
樹下美術館の外観
3月12日
妙高市議会3月定例会 予算案など21議案上程 総括質疑始まる
3月12日
感謝状を贈呈された佐藤さん(中央左)、竹越さん(同右)、吉岡さん(右端)
3月12日
サイレンに合わせて黙とうする市職員
3月12日
被災地の人や街に思いを寄せて祈る中村さん(糸魚川市)
3月11日
東北地区の生協職員が書いた手記を読み返す藤巻さん
3月11日
本年度をもって会社の解散が明らかになった安塚区のキューピットバレイスキー場
3月11日
春限定、桜がほんのりと香るドリンクが登場。(左から)さくらミルク、さくらいちごティー、さくらソーダ
3月11日
トラックにトイレットペーパーやティッシュペーパーなど「家庭紙」を積み込む業者(10日午前7時半すぎ、マルソー長岡ブロック上越SLC)
3月11日
頸北斎場を視察する吉川区地域協議会委員(2017年2月)
3月11日
アスパラ菜などを手に取る買い物客
3月11日
感謝状を受け取る荒井店長(左)
3月11日
歌や演奏を届けてくれた糸魚川小6年生へケアハウス糸魚川翠明苑入居者から卒業祝いの手作りプレゼント。橋本理事長(右から2人目)から児童に代わって受け取った山本校長と顧問教諭
3月11日
「きれいだなと思ってもらえたら」と廣川さん。オリジナルフレーム切手「いいね!上越」の図案にもなった写真などを展示している
3月11日
イチゴの花言葉は「幸福な家庭」。「季節がら男性から女性へのプレゼントや花見の友にも」と竹田さんは話す
3月10日
未明文学賞優秀賞受賞作を単行本で刊行した河村さん
3月10日
ツイッターやインスタグラムなどで生き物のかわいい姿を発信中
3月10日
立地回避区域、三つの抽出条件を踏まえて46カ所を絞り込んだ委員会(9日、県庁)
3月10日
高田郵便局で初めて作品展を開いた山賀さん。子どもたち家族との日常を温かく、柔らかなタッチで描いている
3月10日
粘土作品や押し花を展示。粘土作品は子どもの生き生きとした表情や、草花の特徴などを鮮やかに表現
3月10日
糸魚川駅アルプス口
3月10日
東口から見た上越妙高駅と上杉謙信公像(峯田敏郎作)。開業に合わせて設置された
3月10日
ホテルに挟まれ立地する、上越妙高駅西口に建設中の「エンジョイプラザ」
3月10日
上越妙高駅西口のフルサット。コンテナの各店舗が扇形に並び、雁木をイメージした屋根でつながっている
3月10日
保護者に電話をし、児童の状態を確認(飯小)
3月10日
完成したプール棟を糸魚川市議会市民厚生常任委員会が視察。多目的プールに整備した可動床を確認した
3月9日
除菌水を噴霧器や拭き取りで使用し、教室内の感染防止に努める(桜丸塾)
3月9日
自宅のパソコンで勉強できるICT教材の無償提供の窓口に(個別学習KIMIIRO)
3月9日
各種事業の結果説明を受け、事後評価について意見を交わした(上越市役所で)
3月9日
写真と生け花のコラボ展示。生け花は今後、展示内容に合わせたものを追加していく予定だ
3月9日
学年ごとに熱戦を展開。応援の園児がしこ名を叫んでもり立てた
3月9日
沖縄県辺野古に活断層がある可能性を示し、基地建設の危険性を説く立石さん
3月9日
U―15日本代表入りへ意気込む石野選手
3月9日
高校西関脇となった本年度の海洋高相撲部メンバー。前列右が個人で高校東前頭3枚目となった栗田
3月9日
芝生広場では親子連れなど数十人がさまざまな遊びに興じていた(8日午後、上越市の高田公園で)
3月9日
休日も重なって多くの人でにぎわった三八の市。ただ、マスク姿の人や新型コロナに関する話題が目立った
3月9日
発足総会に代わって開かれた記者発表会
3月8日
大荒行で行ってきた水行を妙国寺境内で再現する教観さん(中央)ら7人
3月8日
愛犬と戯れる家族連れ。新型コロナウイルスによる制限の中、屋外で楽しめるドッグランは貴重な場所となっている(7日午前)
3月8日
「良い事業者を選定できるようご協力を」と呼び掛ける山口委員長
3月8日
7日に会場で行われた表彰式
3月8日
ICTを活用した業務の効率化を推進。議事録作成支援システム(写真)の適用範囲も広げる
3月8日
展示の季節に合わせた作品が並ぶ店内
3月8日
市の施設などで公表されている観光交流ビジョン(案)のパブリックコメント(市観光振興課)
3月8日
内山社長の愛犬が会場で来場者を歓迎
3月8日
卒業生を代表し、米山大喜君が風間校長から卒業証書を受け取った
3月8日
散歩やジョギングなどを楽しむ人の姿が見られた関川河川敷。日差しが暖かく、風が吹かないと暑さを感じるほどだった(7日午前、上越市の関川大橋付近)
3月8日
庭園に紅梅、白梅の彩りが目を引く
3月8日
ヒスイなどの石拾いを楽しむ長野市の親子連れ
3月7日
観桜会の会場で行われている電線の設置作業。ぼんぼりの点灯や三重櫓のライトアップは実施される(2日撮影)
3月7日
体制の強化と正確な情報発信を呼び掛ける村山市長
3月7日
実施事業を地域ごとにまとめて掲載
3月7日
洪水や津波の新想定を加えたハザードマップを市民へ周知、訓練も実施していく(昨年5月、関川合同水防訓練に参加する市民)
3月7日
6日に行われたコンテストの審査。悩みながら優秀賞などを決めた
3月7日
塚田こども医院ではスタッフの子どもの預かりを実施。小学生がゲームに興じていた(中央右が塚田次郎院長、5日)
3月7日
店内のトイレなど、手を洗う場所にポスターを掲示。利用客に衛生的な手洗いを呼び掛ける
3月7日
7、8日に上越市三田地内で住宅完成見学会
3月7日
同野球場の芝生が敷かれた面が掘り起こされた
3月7日
昨年3月のリージョンプラザ杯争奪高校バレーボール大会。今年は新型コロナウイルス感染拡大により中止となった。写真は地元の上越総合技術(男子)の試合
3月7日
運送業や自動車整備業に携わる3事業所が受賞した
3月7日
「駅北まちづくり戦略」の中間報告が行われた糸魚川市駅北まちづくり会議・推進会議の第2回会議
3月7日
洋風な外観でアパート形式をイメージして建てられた障害者グループホーム「ハウズ ルーエ」
3月7日
カネヨ福祉の猪又社長はじめ福祉行政の職員、施工業者らが出席した竣工式
3月6日
地場産の小松菜やキャベツが豊富に並ぶ「あるるん畑」の店内
3月6日
高田公園のソメイヨシノの調査木。花芽が徐々に膨らんできている(5日撮影)
3月6日
上越市の休日歯科診療センター 移転、新体制など審議 包括支援センターに相談業務
3月6日
市議会の常任委員会審査中は1時間おきに換気(木田第1庁舎第1委員会室で)
3月6日
外国人市民対象の相談窓口の開設時間を拡充し、72言語対応の自動翻訳機を導入する上越市国際交流センター
3月6日
八重桜広場の周遊路
3月6日
久須美署長(右)から感謝状を受け取った井上さん(左)と萩原さん
3月6日
男女混合ダブルスの試合
3月6日
映画「瞽女 GOZE」の魅力や先行上映会などを説明する小川さん
3月6日
寒風にさらされ、うまみを増すゲンギョ
3月6日
動き回るためスケッチに苦労したという弥彦神社の蜀鶏。画面いっぱいに迫力ある姿が描かれている
3月6日
上場を報告する清鋼材の星野清士会長
3月6日
35年の体験交流のガイドブック作成をPRする聖学院中の教師と生徒
3月6日
「ヒスイを新潟県の石に」と呼び掛けるNPOまちづくりサポーターズの歌川多喜司会長
3月6日
続々と会場入りする受験生たち(5日午前8時30分ごろ、高田北城高)
3月6日
証書を受け取る卒業生
3月6日
壁紙がきれいになった手洗い場でうがい、手洗いをする園児
3月6日
有志5人が作業、保育室の壁紙を貼り替えた
3月5日
大久保さんがかつての経験を生かして作った弁当(内容は一例)。今後、地域ごとにこうした活動が広がることを願った
3月5日
勉強の時間を過ごす児童たち。通常は長机1台を3人で使用するが、同日は2人で使用(春日新田小)
3月5日
おおさわの里の長崎施設長へ福祉用具を贈呈した
3月5日
謙信公武道館で行われたドイツパラリンピック柔道チームの合宿(2日)。今年一年、ホストタウン交流事業が続く
3月5日
スタッフも来店客も新潟ゆかりの人が多いという「上越やすだ」
3月5日
外科・肛門外科が休診 20日からセンター病院 早期の医師確保へ
3月5日
帽子とマスクを着用した運輸部担当者が折り返し発車までの数分間で手際よく車内を消毒(4日午後1時40分ごろ)
3月5日
旧交番敷地内に新築された柿崎交番
3月5日
地元バンド「ピアス」の演奏を楽しみつつ、新酒や料理を味わった
3月5日
出席者によるテープカット。セレモニーは新型肺炎対策としてマスク着用で行われた
3月5日
拡充された新しいリハビリテーションセンター。元の1階スペースは今後、別の活用方法を検討する
3月5日
寄贈した額と石倉さん(左)、藤林会長
3月5日
昭和30年代の懐かしさあふれる切り絵作品を出展している西山さん
3月5日
約1カ月後の大会へ課題克服に取り組む
3月5日
強烈なフォアハンドが持ち味の原爽叶(板倉区稲増のファーストテニスアカデミーコートで)
3月5日
男子リレー、ガッツポーズでゴールする妙高高原南のアンカー・駒村
3月5日
女子リレー、妙高高原南の1走・竹内(左)が2走の田中にタッチ
3月5日
男子大回転の表彰式
3月5日
表彰を受ける女子大回転1位の横尾
3月5日
試験会場の各教室前に消毒用アルコールを設置。例年より数を増やして対応する(高田高)
3月5日
小中高生へ注意を促す文章を掲示した(4日、高田図書館入り口)
3月5日
卒業を祝う在校生や来賓の姿はなかったが、感謝の思いを込めて記念合唱を響かせた卒業生(糸魚川東中)
3月4日
3学期の最後となった3日、各教科の課題や返却された作品、通知の文書などを持ち帰るためにまとめる児童たち(黒田小6年)
3月4日
マスクを着用してクラスの代表が卒業証書を大島校長から受け取った
3月4日
観光交流ビジョンに基づくアクションプログラム(案)を示した
3月4日
新型コロナウイルス 糸魚川市対策本部会議が催し、施設対応を協議
3月4日
18日のオープンに向け準備が進むスターバックスコーヒー上越高田城址公園店
3月4日
春日謙信交流館の隣接地で建設中のガス水道局新庁舎(上越市役所5階より撮影)
3月4日
さくら形やチーズ入り、チョコ入りのかまぼこの数々
3月4日
マスクを着用して餌やりをする「うみがたり」の飼育員(3日午後)
3月4日
新型コロナウイルスの影響もあり、閑散としていた高田本町商店街通り(3日正午ごろ)
3月4日
成果報告する事業実施団体の代表者
3月4日
ひな飾りをバックに行われた桜フレンズのショー
3月4日
保護者に堂々とした姿を見せる生徒(妙高中で)
3月4日
広いスペースを確保した新井小学校区の児童クラブ(新井ふれあい会館・ホールで)。ホールの座席は収納されていた
3月4日
全面改修された園舎の前で、関わった全ての人に「ありがとう」と伝える園児たち
3月4日
雅遊会が児童の前で雅楽を演奏した
3月4日
高田城の夜桜が表紙になった旅行読売4月号(春陽館書店)
3月4日
親子の部で準優勝の高田修道館、小林凌武(前列右)と小学生の部で3位の大﨑(後列左)と相羽(同右)ペア、3位の山田(前列左)と亀田(前列中央)ペア
3月4日
冒頭あいさつで学童野球をめぐる改革について説明する小日向会長
3月4日
PTAから卒業記念の写真を受け取る卒業生3人
3月4日
暖冬少雪の影響で例年より早く飛散が始まったスギ花粉。県内では4月ごろまで続く見通しだ(3日、上越市滝寺付近で)
3月4日
一斉の臨時休校に伴い、糸魚川市内の全小学校で児童クラブ室を開設。休校初日の朝、出勤前に子どもを預ける保護者が次々に訪れた
3月4日
約40人が来場した駅北広場「キターレ」の利用説明会(糸魚川地区公民館大ホール)
3月3日
新井小で行われた「1回だけ」の卒業式練習。在校生のうち、6年生のみ参加した
3月3日
各委員会は出席者全員がマスクを着用して行われた
3月3日
浦川原区横住の月影の郷。雪灯籠の代替として竹灯籠を作って点火した
3月3日
昨年10月には市街地にイノシシが出没。関係機関が連携し、被害なく捕獲した
3月3日
人権・同和問題の要点や実際の事例などをパネルで展示
3月3日
本年度の活動事業報告などが行われた
3月3日
学び合い授業など説明 久比岐高、早川校長が講演 柿崎区まちづくりフォーラム
3月3日
ワインパーティーの夕べ。有志による演奏もあった
3月3日
施政方針演説を行う入村市長
3月3日
気になる解答に選ばれた斐太北小の児童が内容を説明
3月3日
ブレンドコーヒーとシフォンケーキのセット。爽やかな甘酸っぱさのチーズヨーグルトケーキも文句なし
3月3日
坂田池からすぐそばの店舗
3月3日
上越ハリケーンズから北信越東海選抜の低学年メンバー
3月3日
上越ハリケーンズから新潟県選抜の高学年メンバー
3月3日
トイレットペーパー、ティッシュボックスの陳列棚。購入制限が設けられたが、すべて売り切れている(2日、上越市内のスーパーで)
3月3日
卒業証書を受ける代表生徒
3月3日
フォッサマグナミュージアムで行われたジオパークガイドの認定実技試験。館内を案内して展示品などを説明した受験者(左)
3月2日
細谷さんの説明を受け、参加者は望遠鏡で星空を観察した
3月2日
いち早く休館となり、がらんとした「わくわくランドあらい」館内(1日午後)
3月2日
初日は4会派の代表が登壇し、議案に対する総括質疑を行った
3月2日
上越市内ものづくり産業の商品展示(市民プラザ内)。新年度からものづくり企業を集中的に支援
3月2日
活動初年度は灰塚側から大三階まで整備。大三階からは高田平野が見通せる(平成29年10月)
3月2日
道中の「名所」には看板を設置。訪れた人が楽しみながら歩けるようにしている(平成30年7月)
3月2日
稽古に励むドイツパラリンピック柔道チーム(謙信公武道館小道場)
3月2日
四・九の市で料理の材料を買う参加者たち
3月2日
造形と材料加工の巧みさに見入る人たち
3月2日
築87年の町屋の裏土間に展示された雛飾り(旧倉又茶舗)
3月2日
地元の石におひなさまを描いた吉原晴美さんの作品(同)
3月2日
男雛・女雛にヒスイを配した見立て雛(フォッサマグナミュージアム)
3月2日
糸魚川市内の女子高校生らによる着物体験の写真を展示
3月1日
警戒本部から格上げした対策本部で「市民の健康を第一に」と伝えた米田市長
3月1日
対策に万全期す わくわくランド閉鎖へ 妙高市
3月1日
交通政策調査対策特別委員会の宮崎委員長ら8人から調査報告と提言書を提出
3月1日
議会改革推進会議の滝沢座長ら委員9人から提言書を提出
3月1日
市内11の地域包括支援センターに、障害者等に対する相談業務を付加する(上越地域医療センター病院内の地域包括支援センター)
3月1日
木村文乃さんに贈られたネックレス販売 上越市仲町5のコヅマヤ宝石
3月1日
地元の二胡グループ「胡華」と共演する松波さん(奥)
3月1日
染めた着物の仕上げを会場で行う村山さん
3月1日
グループごとに成果報告を発表する上越教育大の学生たち
3月1日
障害者福祉に関わる関係者が出席した
3月1日
20日に供用開始となる一般県道西中糸魚川線「西中バイパス」の起点側。開通記念式が行われる姫川左岸・翡翠橋西詰付近
3月1日
現県道に接続する終点側
2月29日
3月2日からの休校を受けて年度の最終登校日となった28日の放課後、多くの荷物や内履きなどを持って下校する上越高の生徒
2月29日
3月定例会が開会 55議案提出、総括質疑も始まる 上越市議会
2月29日
提案説明する村山市長
2月29日
佳作に選ばれた「蓮糸」の模型と(左から)藤井君、太田さん、植木さん
2月29日
白磁、色絵、灰釉など新作100点を展示している齋藤さん
2月29日
出版された「粟津キヨへの旅立ち」と市川美喜恵さん
2月29日
完成した贈答品セット。包み紙にデザインしたヤマユリ、オオルリ、ケヤキは旧牧村のシンボル
2月29日
地元の新酒や料理を味わう参加者
2月29日
目標を目指して長縄跳びに挑戦する児童たち
2月29日
すし飯、新巻き鮭、干し椎茸、油揚げ、かんぴょう、酢蓮根、くるみ、錦糸卵、桜でんぶ、板海苔、金柑甘煮、甘酒
2月29日
男子決勝トーナメント準決勝の糸魚川―中之口(能生体育館)
2月29日
女子決勝トーナメント1回戦の能生―西南部(同、市民総合体育館)
2月29日
男子7・5キロクラシカルで優勝した小島
2月29日
スティックの力加減を調整しながら、高得点を目指した
2月29日
修学を迎えた5人。学園での思い出を胸に、将来へ向かい踏み出していくことを誓った
2月29日
糸魚川市内の各中学校では卒業式に出席できない在校生もそろって生徒全員で式の練習に臨んだ(28日、糸魚川中)
2月28日
早くも咲いたオクチョウジザクラ。白か薄桃色の花びらが風に揺れていた(27日午前11時20分ごろ)
2月28日
警戒本部会議で、対応を指示する西澤副市長
2月28日
西條上越地区統括局長(左)が村山市長にフレーム切手を寄贈。共にさらなる交流拡大につながることを願った
2月28日
「手仕事文化の継承と発信の拠点」として令和3年度からの供用開始に向けた耐震改修工事を行う旧今井染物屋
2月28日
つきあかりの多収性という特徴を引き出した生産者が表彰された
2月28日
市政幅広く意見交換 村山市長、新年度予算案など説明 頸城区市民ど真ん中懇話会
2月28日
女子の熱戦(柿崎総合体育館で)
2月28日
参加者を前に講演する関原さん
2月28日
文部科学大臣表彰を受けた富坂さん(妙高青少年自然の家で)
2月28日
市政幅広く意見交換 村山市長、新年度予算案など説明 頸城区市民ど真ん中懇話会
2月28日
佐渡汽船ターミナルから遠望する越後府中。応化橋は新潟労災病院(写真中央)付近にあったと考えられる
2月28日
謙信による婚姻政策が書かれた柿崎家文書
2月28日
昨年の謙信公祭で行われた一義会による武禘式再現。毘沙門天に戦勝を祈願する
2月28日
男子J1クラス上位リーグ、上越南ミニバス教室(紫)―糸魚川ダンクショット
2月28日
女子上位リーグ、糸魚川ドルフィンズ(白)―春日山モルツ
2月28日
男子J1クラス上位リーグ、春日山モルツA(白)―城北スターズ
2月28日
女子上位リーグ、上越南ミニバス教室(白)―青海ミニバス
2月28日
男子J1クラス下位トーナメント決勝、JHBC・A(白)―マリンドリームズやちほ
2月28日
女子交流戦、新井イーグルス(紺)―城北スターズ
2月28日
法人会会員企業の協力で集まったタオルや石けんを各施設へ寄贈。特別養護老人ホームふくがくちの里へは冨岡委員(左)が伊奈施設長へ手渡した
2月28日
電気火災について説明する庄子さん
2月28日
加藤康太郎さん(49、二葉デンキ商会代表取締役)
2月27日
村松副会長(左)ら委員に班別のマップを贈呈。完成度の高さに委員から感嘆の声が漏れた
2月27日
区内の名所をマップ上で示し、創意工夫したかるたの絵札、読み札を配置した魅力マップ(浦川原区総合事務所で)
2月27日
鉄棒の後ろ回りに挑む5年生。コーチの川田さん(左)が「脚を振り上げて回す」など、体の動かし方を指導
2月27日
2面:新型コロナウイルス感染拡大 警戒本部を設置 国の基本方針隣県で感染者、催し対応など協議 上越市と糸魚川市
2月27日
ボックス席に飲食物を広げ、思い出に残る一夜の旅を過ごした参加者
2月27日
上越3市の12郵便局を紹介。周辺の観光スポットや特色など、利用客が展示パネルを眺めていた
2月27日
園児たちが元気な姿で劇や遊戯、音楽などを発表した
2月27日
村山市長に熱弁を振るう青木会長(右)
2月27日
会の冒頭であいさつする野澤実行委員長
2月27日
玉入れ
2月27日
空き缶積み
2月27日
見本を参考に手作り
2月27日
女子リレー、妙高高原南のアンカー岡田選手がゴール手前で差し切り、両手を挙げてゴール
2月27日
男子リレー、妙高高原南は1走宮下日生選手が2位に差をつけ、2走の芦野太志郎選手にタッチ
2月27日
男子リレー、妙高高原南は1走宮下日生選手が2位に差をつけ、2走の芦野太志郎選手にタッチ
2月27日
表彰台に上がった女子大回転の選手たち
2月27日
16日の北信越予選優勝のトロフィーと賞状を持ち、全日本へ意気込みを表す髙野選手(J―sports 78 SEVEN EIGHTで)
2月27日
小学生4~6年女子
2月27日
3月17日から運用を開始する「上越地域消防局・上越消防署」新庁舎。日頃の災害対応から大規模災害時の緊急対応まで視野に入れた、さまざまな設備を備えている
2月27日
さまざまな状況を想定した三つの訓練棟。糸魚川大火を踏まえた雁木付きの町屋も組み込まれている(写真中央下)
2月27日
火災調査室にはデジタルマイクロスコープ(写真)、X線透過装置を導入。より詳細で時間を短縮しての火災原因調査が可能になった
2月27日
2階エキシビションホールから見た車庫内の消防車両。各車両の詳細も展示され、消火実験見学や濃煙体験と合わせた市民の防災意識向上、消防業務への関心醸成を目指す
2月27日
上越市の公共施設として免震構造を初めて導入。建物を地盤から絶縁し、ゴム支承や滑り支承で支えることで建物の揺れを抑える。1階では床の一部からダンパーなどの構造を見ることができる
2月27日
4階の通信指令室。これまでの無線通信に加え、スマートフォンや車両端末装置を介して映像や地図、火災の状況等をリアルタイムで共有できる
2月27日
トップバッターを務めた吟遊詩人
2月27日
真剣なまなざしで盤面に見入る参加者
2月27日
地元の海洋高卒業生に卒業証書を収める木製額縁を贈った能生ライオンズクラブ(左から川合委員、磯貝会長、椎谷校長、小島委員)
2月26日
通信指令室ではさまざまな情報を集約し、現場とリアルタイムで情報のやりとりが可能。より目に見える情報の送信が可能になった
2月26日
キューピットバレイスキー場のインストラクターから手ほどきを受け、スキーやスノーボードを楽しんだ
2月26日
新年度予算の提案に当たり説明する米田市長
2月26日
競争ではなく「共生」の力を伸ばすべきと強調する藤山さん
2月26日
思い切り手を下に引き、アンコウの皮を剝ぎ取る
2月26日
認証授与式で、記念撮影するMSAの藤井社長(左)と相澤社長
2月26日
初出場のハーモニカアンサンブルスマイリーの12人が「月の沙漠」などを演奏
2月26日
基調講演を行う加来さん
2月26日
イノシシ汁を受け取る4年生
2月26日
「柿崎を味わう会」と題した昼食
2月26日
こん身の一投
2月26日
出場選手が大会結果を報告
2月26日
9人で安定感のある演技を見せた「ホワイトウィングス」
2月26日
11人で息の合った演技を見せる「ゴールドウィングス」
2月26日
岩嶋理事長がNPO法人解散や新たな団体の活動などを説明した
2月26日
参加率の高かった精歩参加会員に景品を授与
2月26日
小論文試験開始前の説明を受ける受験生。受験生、試験官共にマスクを着用(上越教育大)
2月26日
校舎内では受験生に配布するためのマスクを準備。消毒用アルコールも多数設置した(上越教育大)
2月26日
県消防職員意見発表会で最優秀賞に選ばれた廣川消防副士長(中央)。丸山消防長(右)と共に、米田市長に受賞報告した
2月26日
小滝地区内を回って住民にお弁当を届けるインターンシップ生の三熊さん(右)
2月25日
創刊当時と最終号を手にするジャックの笹川さん(上越市上島の同社で)
2月25日
プログラムの最後に行われたミュージック花火
2月25日
「経験したことのないものに、どう向き合うか」と語る村山市長
2月25日
本年度の92事業について概ね計画通りの実施、目標達成見込みとした
2月25日
受講生の男性(左から2人目)らが大形千玉さん(右)から水餃子作りを習った
2月25日
新井駅の掲示板。初日の午前中にはすでに「大学へ合格する」という意気込みが貼られていた
2月25日
自動車のセンサーにレーザー光を当て、校正する作業。多くの関係者が工程を間近で観察した
2月25日
元農林水産大臣の山田正彦さんが講演
2月25日
しのぶ会に参加し、白川氏との思い出を語り合った元勝友会頸城支部青年部メンバー
2月25日
ストレスと健康について講演した渡邉さん。参加者220人に、日々の生活でのストレス対策等を語った
2月25日
丁寧な施術でリラックス
2月25日
古民家風カフェに併設された同店
2月25日
卒業公演として初めての朗読劇。言葉と音楽が観客の感動を呼んだ
2月25日
上越市内外から32人が参加。「パプリカ」や「宝島」などを演奏した
2月25日
「ぼくらは小さな海賊だ!」を演じるきいろ組の園児たち
2月25日
0~2歳児が普段から親しんでいる絵本や音楽をテーマに発表
2月25日
村山市長に銀メダルを見せる川上選手
2月25日
村山市長から祝福を受けた山﨑選手(中央)と陸川選手(左から2人目)。上越市中学校体育連盟の石野秋広会長(右)と山下大輔事務局長(左)らも同席
2月25日
男子ダブルスCランクの試合
2月25日
講演には約100人が参加。講師の二人から「何でもやることが、当事者からできることを奪う」と聞いてうなずく人もいた
2月25日
認知症について語る竹内さん(右)と丹野さん。ユーモアに富んだ発言も光った
2月25日
区内の〝名人〟が指導するワークショップ。稲わらの持ち方、手の動かし方など細かく伝えた
2月25日
六つの研究テーマで発表が行われた
2月25日
研究成果を発表した6人
2月25日
駅前通りに戻ってきた「くろひめフード」
2月24日
高橋さんの説明を聞き、撮影するマレーシアのTVクルー
2月24日
雪だるまを模した的をめがけてさんばいしを投げる子どもたち。独特の形状が安定した飛行を生み、白熱した競技となった
2月24日
子どもの肥満などについて情報共有し、意見を交わした
2月24日
雪下・雪室野菜をたっぷり使ったサラダや炒め物などが並んだ
2月24日
DCを契機にした地域内での連携促進、意識的な食・食文化の情報発信などを提言した岩佐氏
2月24日
インターネットと接続しない「スタンドアローン」の環境で入力作業を行う
2月24日
こねたそば粉を棒で延ばす「のし」作業をする子ども
2月24日
直江津のうまいものを調べたまとめを発表する児童たち
2月24日
画像で県議会本会議を模擬体験した
2月24日
初日、男子予選cブロック、糸魚川ダンクショット(白)―マリンドリームズやちほ
2月24日
初日、男子予選bブロック、城北スターズ(白)―新井イーグルス
2月24日
2月16日の集会では昼食作りに挑んだ。野菜を切るのは包丁ではなくナイフを使用
2月24日
ジムリーナで行われている体操の初級と上級の教室。多くの子どもたちが運動に親しんでいる
2月24日
オープン記念演技会で、スポットライトのように照らされ、国士舘大男子新体操部のメンバーが演技を披露(1月26日)
2月24日
無料体験会での平均台の体験。トランポリンも人気を集めた(2月1、2日)
2月24日
地元建設業の社員が仕事について高校生と語り合った
2月24日
約300人が来場し、本橋さんの講演に聞き入った
2月24日
「翡翠婚」特別ツアーの実現に向けて立ち上がった実行委員会の第1回(21日、糸魚川商工会議所)
2月24日
4月25日に実施するプレイベントについて、糸魚川青年会議所が説明した
2月24日
卒業記念に、地域の人が利用するJR大糸線・頸城大野駅で清掃活動に励んだ大野小6年生
2月23日
浦川原区の月影の郷では、グラウンドに竹灯籠を並べ、世界一の長寿を祝うメッセージを作った(22日午後5時45分ごろ)
2月23日
約30人の参加者がゲレンデを駆け上がった「逆走福男&福女」。藤井さんが見事に旗をゲットし、初代福男に輝いた
2月23日
住宅リフォーム促進事業の必要性について、業界団体の代表者が村山市長に説明した
2月23日
本年度の各種景観事業について報告があった
2月23日
登場する猫のキャラクター以外が見えない「見えニャイ本」が並ぶ館内
2月23日
帯、ちりめん、コルクなどさまざまな素材を生かした作品が並ぶ会場
2月23日
松山会長(左)がやまびこ会の担当者に目録を贈呈
2月23日
美術部の活動でクロッキーに取り組む髙橋さん
2月23日
自身の作品の前で記念撮影をする児童も
2月23日
テーマごとに班をつくり、資料を用意してプレゼンテーションを行った
2月23日
長者ケ原考古館で公開展示している
2月23日
糸魚川東小とハピーのコラボ弁当「笛吹きっ子弁当」を川原店長と5年生が店内で販売した(21日、ハピー奴奈川店)
2月22日
60~80代の会員が雑巾を手縫い。話題も尽きず、笑い声が響く和やかな雰囲気で作業は進んだ
2月22日
出来上がった雑巾を箱に詰める星野会長。この日だけで200枚近くが仕上がった
2月22日
バケツを使って雪の塊を作り、積み上げていく。陽気で解けて崩れ落ちてしまうことを繰り返しながら、強い構造を模索した
2月22日
予算案を説明する入村市長(妙高市役所で)
2月22日
AOKI上越インター店で販売されている東京2020オリンピックエンブレムストレッチウォッシャブルスーツ
2月22日
髙橋会頭(左)が発注の平準化などを求める要望書を村山市長に手渡した
2月22日
手を使いたい思いを抑えて走る「お楽しみレース」
2月22日
レディースの部決勝、JJ Wish(青)―エリセFC
2月22日
レディースの部優勝、JJ Wish
2月22日
スーパーシニアの部優勝、ナオネスターズ上越
2月22日
レディース美技の部優勝、cherry blossom
2月22日
優秀選手表彰を受ける石野選手(手前)と岡選手
2月22日
左から齊京さん、江澤さん、石田さん
2月22日
岩殿山明静院で上杉謙信の墓に手を合わせる江澤さん(左)と齊京さん
2月22日
見た目も華やかな「雛ちらし」「お祝い重」「茶巾すし」。3日間限定で販売する
2月22日
店内にひな人形を飾って桃の節句を迎える「重寿し」女性スタッフ
2月21日
3色のLED1200個を使い、富士山をモチーフにライトアップ(19日午後6時ごろ)
2月21日
各分野の専門家が集い、提言案や新年度以降の取り組み方針案を承認した
2月21日
灯の回廊をイメージした水槽。かまくらなどはスタッフが手作りした
2月21日
5種類のイカを一つの水槽で展示するイカサミット
2月21日
平成30年4月の初企画から3回目の春を迎える相互乗り入れ。隣り合う並行在来線会社同士の絆も深まっている(写真は平成30年4月13日、しなの鉄道戸倉駅で撮影)
2月21日
当初予算案で論戦 2月定例会代表質問 行財政改革めぐり 県議会
2月21日
求職者が採用担当者と面接し、就業への意欲を伝えた
2月21日
世話をしながら牛と触れ合う河本さん。「昔から大きな動物が好き。牛はかわいいですね」と話す
2月21日
15チーム75人が参加 大潟区老人クラブ連合会スカットボール大会
2月21日
川上地区について紹介する映像のナレーションをする和田君(左)と神津君
2月21日
受付、投票用紙の記入、投票を体験する児童
2月21日
高校・大学・一般決勝、漢Joetsu(水色)―Bring new kind day
2月21日
高校・大学・一般の部優勝、漢Joetsu
2月21日
シニアの部決勝、森footballfamily蹴球族(えんじ)―Team M
2月21日
シニアの部優勝、森footballfamily蹴球族
2月21日
「マジやさいレシピコンテスト」投票で入賞した作品をまとめたレシピ集。高校生が考案したオリジナルの野菜料理を紹介している
2月21日
14チーム、92人が試合を楽しんだ
2月21日
受賞作を報告する小川未明文学賞委員会の宮川会長(左)
2月21日
高田公園では河津桜が咲き始め。ソメイヨシノはまだ固い花芽だが、春の訪れを感じられた(20日午前9時50分ごろ)
2月21日
新年度予算を表す一文字「輪」を掲げる米田市長
2月20日
60個の段ボール箱に好きな絵や言葉を書き込む巨大アート作品。児童と保護者、買い物客らが一緒に書いた
2月20日
セルトレーの穴に一つずつ種が入るよう種まき器をセット。苗が育ち、出荷するのは4月末ごろからだという
2月20日
「取り決め」で連携強化 情報提供が増加 県、児相、県警連絡会議
2月20日
洪水ハザードマップを中心に解説する泉秀夫支部長
2月20日
入った数字の点数で競った輪投げ
2月20日
日本酒で乾杯する参加者
2月20日
雪煙を上げてスタートを切る各国の選手たち
2月20日
一升瓶のケースを運び、積み上げる社員ら。例年より雪の量は少ないものの、屋根雪なども大切に集めて夏まで雪中貯蔵する
2月20日
山本辰夫さんの指導を受けた高田農業高剣道部のOB13人が出席
2月20日
コース変更点やふるさと納税の返礼品として承認した実行委員会議
2月20日
カメラ(右手前)に向かってあいさつする古城小の児童たち
2月20日
佐渡市の小学校と映像と音声をつないで交流。初回ということもあり、学校紹介など交流した
2月20日
生徒たちへ薬害肝炎事件の体験を伝える網中さん
2月20日
「ジベタリアン」大幅増 上越市青少年健全育成センター運営協が街頭指導など報告
2月20日
駅北大火から約3年2カ月が経過し、7カ月ぶりに開かれた被災者・関係者説明会であいさつする米田市長
2月20日
チームワークであんこう料理を作る参加者
2月19日
新年度予算案を発表し、重点テーマなどを述べる村山市長
2月19日
台湾の漢字教育を紹介する邱さん
2月19日
三流亭楽々さんが参加者の手拍子に合わせ、「南京玉すだれ」を披露
2月19日
年少組、年中組、年長組園児によるオープニング。約130人が「アンパンマンのマーチ」を歌った
2月19日
川廷さんが「介護福祉の未来を創る」をテーマに講演。約140人が聴講した
2月19日
三セクの方向性について、検討結果の概要が報告された
2月19日
ひな人形に見入る来館者(坂口記念館・楽縫庵で)
2月19日
講演する鳥塚社長
2月19日
メッセージ入りのチョコを受け取る男性客
2月19日
600個のろうそくを使って作られた旧大鹿小のキャンドルロード。雪とろうそくでかたどった妙高山(奥)も輝く
2月19日
具だくさんイノシシ汁 来場者「おいしい」 「とまと」で販売イベント
2月19日
「WheeLog!」との出合いや町歩きイベントの可能性を語った初鹿さん。教育への活用も期待した
2月19日
講演する上野会長
2月19日
「はやぶさ2」と小惑星リュウグウを詳しく解説した
2月19日
上越プラネット役員と、八幡宮公園のLEDライトアップ。助成金は今後のLED事業に役立てられる
2月19日
受賞記念の盾と、ハウメット・システムズ・ジャパンの平野工場長
2月19日
上越市の高田市街地では朝から積雪を確認。除雪車が複数台行き交う光景も見られた(18日午前10時40分ごろ、上越市高土町2)
2月19日
糸魚川地区交通安全協会が新入学児童の安全を願ってランドセルカバーや反射材などを贈った(左から井川教育長、後藤会長、木下事務局長)
2月19日
「ヒスイ」の絶対的な地域ブランド化を目指し、「糸魚川最古(サイコー)」と拳を掲げる参加会員
2月18日
首都圏や地元から高田高同窓生25人が集い、スキーを楽しんだ(17日、赤倉温泉スキー場銀嶺ゲレンデ)
2月18日
焼き上がったアプフェルクーヘンにシナモンを振り掛けて完成。一見、失敗したかのように見える焼き色だが、ディーツさんいわく「これで完璧」
2月18日
約30人が参加。孫育てについて意見を共有しつつ、助産師からアドバイスを受けた
2月18日
「上越市の成長戦略について」、村山市長の講演を聞く参加者
2月18日
町屋でこたつに入って俳句を詠む
2月18日
第1ステージの演奏。指揮も団員が担当している
2月18日
井上さんと展示作品。バラエティーに富んだ作品が多数展示されている
2月18日
令和2年度当初予算案を審査する2月定例会が開会。上越地域選出の女性県議ら9人が年明けの定例会で恒例になっている和装で出席した
2月18日
4月12日の閉店が決まったバロー上越店(上越市とよば)
2月18日
「ジビエの夕べ」でイノシシ鍋を味わう
2月18日
柿崎ブーシェリーを視察する山田部長(写真右)
2月18日
笹寿司を作る大関さん。みはらしの清水登貴子さん(69)から作り方を教わった
2月18日
評判の「ワッフルランチ」
2月18日
アットホームな雰囲気の中、学生たちの笑顔が広がる
2月18日
サッカーを楽しむ真行寺幼稚園、大曲保育園の園児たち
2月18日
スマートフォンでの申告書作成コーナー。持参した書類をもとに入力を行っていく
2月18日
職員のサポートを受け確定申告書を作成する市民ら(糸魚川税務署1階)
2月18日
対象物件について検討した企画を提案する受講生(ユニットC)
2月18日
物件オーナーの髙野さん
2月18日
物件オーナーの山岸さん
2月18日
家守会社設立の意思を表明する小林さん(左)と地元協力者の加藤さん
2月17日
雪の上で「ごんぞ」を飛ばして距離を競い合うユニークな「世界選手権」
2月17日
試運転で搾油機に焙煎した種を投入。機械が熱を帯びるとともに油がしたたり始めた
2月17日
季節や最近の話題などさまざまなものを題材とした「リリーズクラブ」の絵手紙
2月17日
えとや雛飾りなどを繊細な線で表現した「雪椿」の切り絵
2月17日
児童と語り合う鳥塚社長。児童から積極的に質問や意見が出され、大いに盛り上がった
2月17日
頸城野ドキュメントライブラリーの藤野正二さんが映像を解説した
2月17日
各クラスの代表がステージで発表を行った
2月17日
齋藤さん(左から2人目)が橋本会長に寄付を手渡した
2月17日
U―12、予選リーググループC、水原サッカー少年団ホワイト(青)―エスプリ長岡FC
2月17日
エンジョイの部、予選リーググループB、ペラーダ春日(青)―小千谷SC
2月17日
U―7、予選リーググループB、ペラーダ春日(青)―三和少年SC
2月17日
令和2年度の大会日程や試合ルールなどを承認し、新シーズンへ意気込み
2月17日
地元町内会役員や防災関係者など40人が参加。新型肺炎から地震まで、身近に迫る危険への備えについて聞いた
2月17日
町内3チームが8種目で競い、交流を深めた
2月17日
新酒についての解説を聞き、乾杯する参加者
2月17日
果敢に旗門を攻める選手(高校生・青年の部)
2月17日
表彰を受ける入賞者(小学生4~6年生男子の部)
2月16日
おもてなし隊のメンバーと共に乗客を歓迎する笹川さん(中央)と池田さん(右)
2月16日
おもてなし隊の歓迎を喜ぶ「雪月花」の乗客たち
2月16日
高田世界館の前でトロフィーと賞状を手にする(左から)岸田代表と上野館長
2月16日
畳張の小道場(柔道)を見学する参加者
2月16日
相撲場を解説する青野さん(右)
2月16日
試食を出して認証品のおいしさや特長をPRした
2月16日
新酒をつぎ合い、交流を楽しむ参加者たち
2月16日
幅広い柄の布団やバッグがそろう店内。お得なアウトレットも用意されている
2月16日
荒川さんの指導を受け、個性的な一文字を次々に書いていく児童たち
2月16日
協力して巣箱を取り付ける子どもたち。2月だが雪はまったくない
2月16日
バイオリンの折原さんとパイプオルガンの島田さんが息の合った演奏を行った
2月16日
難聴者との円滑なコミュニケーションを図る筆談ボードを作った
2月16日
試験用紙が配布される情報処理の競技会場。同競技は県内では初実施となる(15日、市民プラザ)
2月16日
高校・大学・一般グループリーグC組、みどりFC(緑)―FC しょんだに Utd
2月16日
春に向けてシニアカーの実技講習を受けて交通ルール、マナーを学んだ西海地区の高齢者ら
2月16日
交通栄誉賞「緑十字銀章」を受賞した糸魚川地区交通安全協会副会長の猪又さん(中央)
2月16日
少年補導功労者に対する表彰状を受け取った松澤さん
2月15日
除雪機を使って雪室に雪を詰め込んでいく
2月15日
西村さん(手前)らに教わりゴールボールを体験。目の見える、見えないに関係なくコミュニケーションを取り協力する大切さも学んだ
2月15日
上越圏域の保健医療、介護、行政関係者らが集い、計画の進捗状況を共有した
2月15日
妙高高原駅のコワーキングスペース。10人が同時に仕事ができる
2月15日
オープニングセレモニーでのテープカット
2月15日
発売日に合わせてお披露目会を実施。「他にはない香り」「飲み口が良く風味が広がる」などの声が聞かれた
2月15日
100台分の部品納入に向け作業が進んでいる(板倉区の積水化成品ヤマキュウ新潟工場で)
2月15日
発表する施工業者の現場技術者
2月15日
完成したフリーペーパーをPRする同社の竹田奈都美さん
2月15日
マスクは店頭になく、入荷待ちの状態が続く(イチコ直江津西店)
2月15日
抽選を行った上越市市民安全課の熊木正茂課長(左)、礒野署長(中央)、同市防犯協会の柴田幸男副会長
2月15日
ボランティア活動に励んだ4年生3人が星野所長(右)から表彰を受けた
2月15日
糸魚川で2回目となる「リノベーションスクール」。ガイダンスで解説する西村さん
2月15日
物件オーナーから話を聞くユニットのメンバー(復興まちづくり情報センター)
2月14日
トートバッグを手にする重野部長
2月14日
看板の前でそれぞれの映画をイメージしたポーズを取る高田北城高美術部員たち
2月14日
本格的なスイーツ作りに親子の会話が弾んだ
2月14日
ジャガイモきんつばの製造に取り組んだ宮越工場長。「まずは味わってみて」と話す
2月14日
雪室じゃがいものソフトきんつば
2月14日
ハートかまぼこは料理のひと添えに最適
2月14日
知的障害者の演奏グループ瑞宝太鼓が公演 迫力の響きで観客魅了 会場に一体感つくる
2月14日
バーモント杯U―12フットサル上越予選 16チームが参加し熱戦 春日が優勝 上位3チームが県大会出場
2月14日
地域計画案を協議 妙高、火打山入域料検討部会 前年度計画を踏襲、収受金使途も承認
2月14日
駐車場の雪を運び出す関係者
2月14日
女子決勝、ミラクルスマイリーズ(奥)―VC頸城
2月14日
男子決勝、糸魚川JVC(奥)―謙信JVC男子
2月14日
県大会代表順位決定戦、ウルトラヴィクトリーズ(手前)―マリンドリーム能生
2月14日
県大会代表順位決定戦、能生JVC(奥)―安塚大島レッドウィングス
2月14日
チバニアン時代の岩石を見ることができる
2月14日
気温が17度を超えた上越市高田。防寒具を着ない、前を留めないで歩く人が多く見られた(13日午後1時40分ごろ)
2月14日
スマートフォンの消防用翻訳アプリを介して話し、通報してきた外国人男性を介助する救命士
2月14日
訓練終了後、意見、感想を出し合い評価した
2月13日
渡邉智哲さんのギネス世界記録について笑顔で答える洋子さん(右)、髙波事務長
2月13日
農村の環境などで体験を重ねて育った「原風景」が各個人の多様性であり、感性を育む要素と指摘した進士氏
2月13日
第95回高田城址公園観桜会のポスター。春の喜びを明るい色合いで表現した
2月13日
「80GIN」を紹介する塚田社長。製品化の苦労やこだわり、先代社長への思いも語った
2月13日
80種の原料から造った酒に、23種の素材を漬けた「80 GIN」。素材から製造、デザインまですべて県内の人・ものにこだわった県内初のクラフトジンだ
2月13日
籠入りのレーズンサンドクッキー(左)などプレゼントに向く商品が並ぶ
2月13日
予算案を発表する花角知事
2月13日
地元劇団の寸劇楽しむ 決めぜりふに拍手 いきいきサロン新春のつどい 大潟区
2月13日
9マス弁当に舌鼓 あるるんの杜が提供 頸城区で「よい食フェスタ」
2月13日
スマイルボウリング
2月13日
キックターゲット
2月13日
ギターとオカリナの柔らかい音色が館内に響く
2月13日
巨大迷路をくまなく探索し、うんちの謎に迫る。道中には顔出しの写真スポットも
2月13日
迷路は職員が2週間かけて手作り
2月13日
コンサートの最後を飾る混声合唱団コールスプリング。記念委嘱作品「春よ来い」や中学校でおなじみの合唱曲を歌った
2月13日
3人制の「ザ・トリプルズ」試合の模様
2月13日
宇山の棚田に町があった可能性について講演する小島さん
2月13日
演武を披露する上越市太極拳協会メンバー
2月13日
2年生の理科の授業。生徒がiPadで制作した「お天気番組」を、県外の中高生に見てもらい、感想を聞いた
2月13日
講師の土肥さんから卵や乳製品を使わない材料と作り方の説明を聞いて、食に関心を深めた参加者
2月13日
小学生と母親らがチョコレートトリュフを作って交流
2月13日
地元の新酒を味わいながら地域活性化などの思いを語って親睦を深めた参加者
2月12日
断髪を終えた光博君(右)と父・博嗣さん。いずれは父のような歯科医師になり、毎年、フィリピンで行っている歯科医療ボランティアへ参加したいという夢も語った
2月12日
束ねた髪に光博君の父、母、祖母がはさみを入れた
2月12日
ご神体が社殿を出て秋葉神社の仮宮に移された
2月12日
「国内最大の文化の祭典」の成果を振り返り、今後の展開に意欲を述べた花角知事
2月12日
あすとぴあ高田でひな人形を飾るお馬出しプロジェクトのメンバー(10日)
2月12日
イチゴを使ったスイーツがずらりと並び、女心をくすぐる
2月12日
Rafveryの2人と一緒に気分を盛り上げようと、多くの人が大きく手を振った
2月12日
土俵際の踏ん張り合い。見ている小学生も力が入る
2月12日
リフトは動いていないが、金谷山スキー場でそり遊びに興じる子どもたち(9日正午ごろ)
2月12日
同区出身で、現在は長野県上田市を中心に活動する「mimicry」のYukaさん(左)がオリジナル曲を披露(8日)
2月12日
表千家市川社中、伊沢社中による「おもてなし呈茶」(9日)
2月12日
雪上での大玉転がし。冷たい気候の中を進んだ(9日)
2月12日
西口の桜並木にイルミネーションが点灯した。(8日)
2月12日
子どもたちが夢中になった雪中宝探しゲーム(9日)
2月12日
オリジナルの「雪だるまパン」の作製(9日)
2月12日
男子予選リーグBブロック、直江津東(緑)―奥田
2月12日
男子予選リーグCブロック、城北(白)―新井
2月12日
女子予選リーグDブロック、浦川原(黒)―朝日
2月12日
女子予選リーグCブロック、城北(青)―直江津東
2月12日
シニア男子の試合
2月12日
主催者を代表してあいさつする斎京実行委員長
2月12日
憲法改正の動きや課題に触れ、「国民が学び、検討を」と投げ掛けた倉又実行委員長
2月12日
児童にエコー(超音波)検査の実演を行う伊藤さん
2月12日
寺に集った参加者。手縫いのブラウス、ネックウオーマー作りを教わって楽しく針仕事に励んだ(8日)
2月11日
雪が降りしきる中、雁木の下を歌い歩く瞽女の一行。先頭を三味線奏者の月岡さん、2人目以降を公募市民が演じた
2月11日
縦長の窓や飾りに擬洋風の意匠がある大島電機。トンビや角巻を着て、歴史ある建物を巡った
2月11日
精神科も拠点指定 災害時の精神医療確保 県の審議会
2月11日
今年度採択の14事業について、それぞれの実施団体が発表した
2月11日
隠れ家を思わせるシックな内装。上越や本県に住んだ経験のある人がたびたび訪れるという
2月11日
「上越の雪が育む食文化や素材、酒の良さを消費者に伝えたい」と話す髙山社長
2月11日
2020年産米の作付けに向け、栽培情報や需要家の声に耳を傾ける生産者
2月11日
竣工式であいさつする稲葉理事長(中央)
2月11日
大瀁小の太鼓クラブ
2月11日
エイサーを軽やかに
2月11日
きねを振り下ろす兼城小の児童
2月11日
成果発表するグループ。各クラス2班ずつ発表した。大学教授や行政職員ら5人が審査した
2月11日
教室に掲示された発表8班の新聞
2月11日
コンサートの最後は児童と合同演奏。(奥右から)金子さん、渡辺さん
2月11日
亀田縞の洋服や小物などを展示販売。肌触りの良さや軽い着心地、落ち着いた色合いが人気
2月11日
集落時代の写真を見て懐かしむ参加者たち。「これ、誰だっけね」と思い出話に花が咲いた
2月11日
横田めぐみさんと家族をテーマにした授業を学生たちが企画し実践。拉致が身近な問題であることを児童に語った
2月11日
雪不足を考えて作った牛乳パックのキャンドルホルダーを会場一面に並べ、柔らかな明かりをともした
2月11日
「いといがわ元気花火の会」による打ち上げ。雪化粧をした山々が花火とともに夜空に浮かび上がった
2月11日
地元グループ「ベルリングガールズ」のハンドベル演奏。今年も美しい音色を響かせた
2月9日
今年は北海道から長崎まで全国から「馬」役が参加。気合を入れて高く跳びはねる姿に、歓声が上がった
2月9日
男子5キロフリー、残り500メートル程の最後の坂を駆け上がる池田遼一選手(野沢温泉南原クロスカントリーコース)
2月9日
高田公園の名称変更などについて原案の通り決し、答申した
2月9日
大鹿小跡地に立つ上野会長。15日には恒例のスノーキャンドルイベントが行われるという
2月9日
1階に展示されている東山魁夷の作品
2月9日
焼き菓子や縫製品、花の鉢など多彩な自主製品が並んだ
2月9日
出品者の個性が光るアールブリュット展示も関心を集めた
2月9日
分科会はそれぞれテーマについて感じている意見を出し合った
2月9日
審査は1月24、25日、上越市で行われた
2月9日
例会の中で、王さんが中国語版の宝在心を初披露。一条ごとの文字数をそろえ、漢詩調になっている
2月9日
男子5キロフリー、表彰式後、上越勢3人で喜びを表す。(左から)霜鳥、池田、芦野
2月9日
地元高校生を交えて行われたグループ別協議。地域課題や教育活動などにそれぞれの立場で意見が交わされた
2月9日
糸魚川、糸魚川白嶺、海洋の各校生徒が学校の特色を生かした学びの成果を発表した
2月9日
ごみ袋を収納して持ち歩くエチケット袋は一つずつ会員の手作り
2月9日
会員の(左から)斉藤さん、小林さん、小田島会長が来校し、健やかな成長、明るい社会を願って卒業する中学生へエチケット袋を贈った(糸魚川中)
2月8日
複合後半距離、2位から逆転し逃げ切った山﨑叶太郎選手(中央)は右手を掲げ喜びを表す。左奥は5秒差3位の山川伶欧選手、右奥は4秒5差2位の成田絆選手(秋田・小坂)(野沢温泉村オリンピックスポーツパーク)
2月8日
今回は版画作品の応募が特に増えた。長い棒を携えた審査員が注目作品を選び出していく
2月8日
米澤副知事(右)から表彰状を受け取った髙舘社長
2月8日
「町内への高い意識を、次世代につなぎたい」と意気込む田中町内会長
2月8日
妙高SAで配られる、あらい高架橋のカード。裏面には型式や開通日などが掲載されている
2月8日
阿部建設、阿部尚義社長(55)
2月8日
試合競技で熱戦を繰り広げる選手たち
2月8日
記念すべき初の県大会。謙信公武道館が会場となった
2月8日
準決勝試合前、リンクに滑り出す新潟県のメンバー
2月8日
複合後半距離、レース後、優勝した山﨑(左)と3位の山川は互いの健闘をたたえ合い握手
2月8日
力を出し切った新井の女子クロカンリレーメンバー。(左から)山川、池田、齊藤
2月8日
男子で総合優勝した飯山のメンバー。左から2番目が小島
2月8日
まったく雪が無い高田公園。毎年発生する、雪の重みによる桜の枝折れも起きていない(1月27日撮影)
2月8日
自身が作曲した吹奏楽曲を発表する南條さん。当日の演奏者と練習に励む(5日)
2月8日
根知地区内に設置されたキャンドルロードのPR看板の周辺も雪景色に様変わり(7日)
2月8日
室井修一さん(左)が雪遊びの注意点などを子どもたちに伝えた
2月8日
海まで見渡せる晴天に恵まれ、自由に雪遊びを楽しんだ
2月7日
完成した冊子を手にする本城事務局長(左)と石川会長
2月7日
東京パラリンピック聖火フェスティバルで使用される「日本スキー発祥の火」。毎年1月12日の「スキーの日」レルヒ少佐顕彰会の際に各イベント主催者に分火されている
2月7日
記録的な少雪、感染が拡大する新型肺炎の影響について金融機関や企業が状況を知らせた
2月7日
押しずし作り。包丁で慎重に切り分ける
2月7日
ホットケーキにハチミツをかけて、低学年の児童に
2月7日
図鑑編集に当たった旧センター職員の関原明日佳さん、春日さん、北村直樹さん(左から)
2月7日
富澤さんの指導の下、声を合わせる参加者
2月7日
さまざまなひな人形と掛け軸が並ぶ店内
2月7日
絵画や彫刻など、学生たちの力作が並ぶ
2月7日
男子回転2本目、ゴール前のポールを倒し滑り切る峰村
2月7日
クロスカントリー男子10㌔クラシカル、先行する選手を追い抜き、差を付ける小島
2月7日
男女選手で編成した各チームが攻守で好プレーを繰り広げた(混合の部)
2月7日
競技を楽しみながら試合で活躍した小学生選手(ファミリーの部)
2月7日
県道を除雪するロータリー除雪車(6日午前8時10分過ぎ、清里区寺脇)
2月7日
青海町商工会女性部福祉部員の荒井さん(左)と水澤さん(中央)が「交通安全の鈴」を穂苅青海事務所長へ手渡した
2月6日
後谷会5代目会長の牛木さん。手前中央の写真は昭和39年に集落で撮影したもの、同右は昨年の新年会で撮影したもの
2月6日
スマートフォンを使った確定申告を体験する武将隊のメンバー
2月6日
洗米体験。袋に入った酒米(1袋約10㌔)を洗い、ぬかを取った
2月6日
親子で蒸し米を運ぶ
2月6日
平均台の体験。トランポリンも人気を集めた
2月6日
人口減少 市の最大課題 妙高中1年生「できることしたい」 総合学習で市職員講話
2月6日
新年を祝い、地酒で乾杯する出席者
2月6日
女子大回転、ゴールに入り、電光掲示板の表示を確認する山本
2月6日
複合男子後半10㌔、得意のクロスカントリーで追い上げる陸川。4人を抜き、集大成のレースを見せた
2月6日
女子5㌔クラシカル、最後まで全力の走りを見せる池田
2月6日
学食での昼食で大学生気分を味わう児童たち
2月6日
子どもを狙った犯罪や上越署管内の傾向などについて住民に説明された
2月6日
雪が降り続き、霧もかかり視界の悪い妙高市赤倉温泉街(5日午後2時ごろ)
2月6日
能生小6年生に向けて行われた租税教室
2月5日
雪の中、スタートを切るクロスカントリーの選手たち。6番は新井の齊藤七海選手(4日午前9時30分ごろ、赤倉観光リゾートクロスカントリーコース)
2月5日
華やかなひな壇とつるし飾りなどの数々。上越妙高駅に〝春〟を届けている
2月5日
働く女性に関わる制度・法律を解説した八巻さん
2月5日
本町1の防火道路(裏通り)。住民が建物を建て替えるタイミングに合わせて道路拡幅をし、自家用車を使いやすくすることが検討されている
2月5日
環境デザインコース3年生10人と展示作品。バラエティーに富んだ作品が並び、解説パネルも見どころ
2月5日
全国から眼科医有志が参集。活発に意見を交わした
2月5日
勉強会終了後は、昨年同様に宇喜世で懇親会を開いた
2月5日
「昨年のリベンジができた」と喜ぶ女子グランプリの三原さん(左から3人目)とこのみの相浦社長
2月5日
鵜の浜温泉のみかくで開かれた総会
2月5日
40人以上の参加者を前に、講演する秦さん
2月5日
台湾人観光客と英語で会話する児童。旅行に同行していた通訳からも「みんな英語が上手」とお墨付きを得ていた
2月5日
来年度から5年の計画議論 妙高市総合教育会議
2月5日
男子大回転2本目、最後の急斜面を通過する長崎
2月5日
純飛躍男子2本目、霧の中、空中に飛び出す陸川
2月5日
クロスカントリー男子10㌔フリー、最後の力を振り絞り、気迫の表情で足を進める山川
2月5日
2日のレルヒ祭・金谷山会場。日差しもあり、にぎわった
2月5日
乾杯のあいさつをする糸魚川市の米田徹市長(中央)と東京糸魚川会メンバー
2月5日
上越在住時代の講座を元に作った絵本を児童の前で読む藤村さん
2月5日
列をつくって順番に餅つきを体験する子どもたち
2月5日
糸魚川小5年生の算数の模擬授業で行われたプログラミング教育の研修会。新年度完全実施に向けて糸魚川市内の小学校教員らが参加した
2月5日
「世界藝術遺産至宝文化大賞」を受賞した石田さん
2月4日
選手宣誓する山川選手。開会式には500人が出席した
2月4日
2人で鐘にロープを結び付け、初鳴らしを行った
2月4日
上越市本町1の町並み。交差点以外でも、空き地化により雁木が途切れる場所が増えつつある
2月4日
鐘を持ってゲレンデを滑り降りる新郎の尚駿さん
2月4日
用途に応じて柔軟なレイアウトが可能なセミナースペース
2月4日
PRする看板
2月4日
スーパー豆まき盛況 赤倉観光リゾートスキー場
2月4日
受付業務に当たる生徒会推進委員
2月4日
会場で配布された小旗。「手作りで、方言が入っていて、めっちゃいい」と茨城県の選手
2月4日
応援横断幕をステージで
2月4日
3ブロックに分かれて予選リーグを行い、各ブロックの1位が決勝トーナメントを戦った
2月4日
式辞を述べる西山知太郎館長
2月4日
年男と年女の児童がステージから落花生をまき、他の児童が拾い集めた
2月4日
鬼退治ならぬ「なまはげ」退治。元気よく豆を投げる子どもたちの姿が目立った
2月4日
小林教会長(中央)と年男の参拝者らで豆まきした
2月4日
「福は内」の掛け声で行われた豆まき
2月4日
奉納された琵琶を前に読経する高橋住職と竹内さん夫妻(中央が一光さん)
2月4日
マッチやライターを手にした火遊び鬼を追い払う園児。ジューケーレンジャーたちからは、住警器に関する呼び掛けもあった
2月4日
立ち上がる炎に手を合わせ、煙で身を清める参拝者
2月4日
豆まきに赤鬼、青鬼が現れて泣きながらも心の中の鬼を追い払った園児たち
2月4日
豪快にまかれる豆を拾い集める参拝者
2月4日
あいさつを述べる糸魚川市議会の中村議長
2月4日
安塚区地域協議会が開いた報告会。數井会長から4年間の活動実績などが紹介された
2月4日
歓迎映像で温泉の魅力をPR
2月3日
レルヒの会による一本杖スキーの紹介。実演はできなかったがじっくり説明を聞くことができた(2日)
2月3日
LEDランタンを空へリリースする「灯のオーロラ」は昨年に続き2回目の実施となった(1日)
2月3日
高田西小4年生の金谷山太鼓。元気な演奏に大陽も顔をのぞかせた(2日)
2月3日
県内の4郵便局を巡回するパネル展示。佐渡金銀山の魅力や、世界遺産登録に向けたこれまでの歩みを紹介している
2月3日
高田ご女ミュージアムでこたつを囲んで小川館長の話を聞いた
2月3日
組子コース作りを体験し大喜びのモニター2人
2月3日
東京新潟県人会の新年祝賀会で当初出席予定だった来賓の欠席に伴い、偶然にも壇上で並ぶことになった花角現知事(左)と泉田元知事。終始顔を合わせることはなかった(1月25日、ホテル椿山荘東京)
2月3日
改修された古民家に集まり「お茶飲み」。日常のことを中心に、笑いや会話が尽きない
2月3日
初日、女子予選リーグAブロック、春日(橙)―五泉
2月3日
今月は催し盛りだくさんの「お客様感謝月間」。節分にちなんだ豆まきも行った
2月2日
雁木通りプラザでは妙高市から運び込んだ雪を使って宝探しゲームを実施。子どもたちが今冬は貴重な雪と戯れた(本町会場)
2月2日
競技会場への案内看板
2月2日
クロスカントリー会場に設営された参加チームのテント
2月2日
パネルや写真合わせて約130点を展示。北方領土問題への理解を促している
2月2日
初日はオープニングセレモニーが行われた
2月2日
山あいの小盆地にある中ノ俣。集落の中央を流れる中ノ俣川沿いに、桜の若木が植えられた。町内会長の山﨑さん(右)と石川さんは開花が楽しみという
2月2日
かき餅やみそ、月餅などが試食販売された
2月2日
ライズがモデルハウス販売会 東本町3で2日と8から11日まで
2月2日
手作り雑貨が並ぶ会場で直江津中吹奏楽部の演奏が行われた
2月2日
年少児さくら組によるオペレッタ「おおかみと7ひきのこやぎ」
2月2日
大学生とシニアが共演。総勢60人以上の大編成で歌声を響かせた
2月2日
武石会長(右)が野澤教育長に手渡した
2月2日
雪で白く染まった春日山城跡。積もった雪をかき分け、登る人もいた(1日午前9時50分ごろ)
2月2日
準決勝、新潟県(青)―富山県、第1ピリオド、11分50秒、新潟県選抜の高橋泰樹(中央、上越ハリケーンズ)が持ち込み先制点を決める
2月2日
準々決勝、山本・秋山(城西、手前)―小柳・倉本
2月2日
U―11、1位リーグ、春日SSS(白)-エスプリ長岡FC
2月2日
U―10、1位リーグ、春日SSS(白)-Noedegrati Sanjo FC
2月2日
U―9、予選リーググループA、FC.FORTEZZA(白・赤)-上川西JFC
2月2日
U―8、予選リーググループA、頸北FCリベルタ(赤)-FC高志
2月2日
各分野で活動する市内団体などの代表者がリレートークに登壇。糸魚川ジオパークとの関わりを紹介し、魅力をアピールした
2月2日
市内24ジオサイトの見どころなどジオパーク関係の資料が展示された
2月2日
市民ら54人が参加し、カードゲームなどを通じ「SDGs」を理解した
2月1日
近年増加している外国人による不動産の取得に対応した手続きなど専門的な知見から現状を紹介した佐藤さん
2月1日
大水槽に展示されているハート形の餌籠に集まる魚たち
2月1日
展示替えした「きらめきラウンジ」。特徴的な求愛行動なども紹介している
2月1日
販売用の花を並べる老人クラブメンバーたち。同センターの花は丈夫に育つと評判だという(1月31日)
2月1日
文化発展へ成果確認 国民文化祭・全国障害者芸術・文化祭の上越市実行委、年度末解散へ 全145事業に101万人参加
2月1日
百年料亭ネット、経産省、博報堂の三者で意見交換を行った(同ネット提供)
2月1日
村山市長にメダル獲得の喜びを伝える斎藤選手
2月1日
講師の長谷川さん。心が弱っている人に励ましの言葉はよくないと説明
2月1日
翻訳された会話文を指さしで示すシートを使って演習
2月1日
雪上を想定して用意したシートを掛けたマット上を、かんじきを履いて歩く児童
2月1日
西海地区の「君の手雪かきカレッジ」実行委員会の小川代表らメンバーが講師を務め、かんじきの履き方や歩き方を教えた
2月1日
中学生のお兄さん、お姉さんの前でダンスを発表する園児
1月31日
編集長の岸田さん(右から2人目)と校友会の校内幹事たち。広告と連動したメッセージ企画で地元企業を卒業生にPRする
1月31日
作業をする丸田さん夫妻と今年の作品。他にもフクロウや唐傘など、さまざまな作品を作っている
1月31日
事務事業評価について議論し、「公の施設の再配置計画」の策定スケジュールを示した
1月31日
市長代理の八木総務管理部長に答申する髙橋会長(左)
1月31日
オープニングでマーチングを披露する年長児
1月31日
ラ・ファミーユ スユクルの「あつあつオニオングラタンスープ」。オーナーの佐藤さんこだわりの一品だ
1月31日
雪室貯蔵で甘みを増したタマネギを味わえる一品
1月31日
恵方巻教室。プロの手ほどきで作った
1月31日
用意された具材
1月31日
会場には大賞作品など22作品が並ぶ
1月31日
雪月花の出迎え
1月31日
スキー汁の振る舞い
1月31日
子どもがトキ鉄制服を着て、家族で記念撮影
1月31日
春日山城と上杉謙信像。謙信はここから関東、信濃、北陸の各方面に進出した
1月31日
謙信が幼少期に預けられたと言われる林泉寺
1月31日
春日山城跡の出土品。発掘された範囲は少ないが、総構の出土品や山頂で採取された陶器などがある
1月31日
回廊に沿ってガラス張りになり、作業風景や展示物を見ることができる
1月31日
上杉謙信関係の史料などを展示している上越市立埋蔵文化財センター
1月31日
糸魚川FC U―15メンバー(青海中体育館で)
1月31日
頸城中メンバー(青海中体育館で)
1月31日
例年は雪深い会場の南能生小グラウンド。今年は無雪で本番を迎えそう(30日)
1月31日
能生商工会第52回永年勤続優良従業員表彰受賞者
1月31日
青海地域のラッキースタンプ会役員が応募抽選券を引き、特賞から5等までの当選者が決まった
1月31日
200種近いボードゲームを楽しく、真剣に遊ぶイベントを定期実施。頭を使う物、知識量が物を言う物、アクション性が高い物などさまざまなゲームがそろっている
1月31日
「糸魚川シーフードシャトルバス」で来訪した白馬住民ら
1月31日
すし店で食事を楽しむ夫婦
1月31日
屋村靖子さん
1月31日
奨励者表彰(小学生・団体)受賞者
1月31日
東京六華会表彰受賞者
1月31日
直江津高・直江津中等同窓会関東支部表彰受賞者
1月30日
メッセージ広告を取り付ける運転士たち。心を込めた手書きのメッセージで感謝を伝える(29日)
1月30日
タルト生地に浸し豆にした大豆を砕いて詰めた「ベイクド」は甘さ控えめで豆の味が楽しめる
1月30日
県庁記者発表室で行われた県の説明
1月30日
29日は昨年末の剪定現場を確認。樹木医からの指導や助言を受け、今後の作業について検討した
1月30日
好立地に30日オープンするスーパーホテル上越妙高駅西口(中央)
1月30日
西口側で最初のホテルオープンを機に駅周辺の発展を期待した飛田社長(29日、スーパーホテル上越妙高駅西口)
1月30日
題材や書き方は自由。児童17人の個性あふれる書が展示されている
1月30日
2020年が地域経済にとって良い年になるよう願いを込め、髙橋会頭らが3本締めを行った
1月30日
3本のホースを使い、大量放水。本堂(左)の火が閻魔堂に回らないよう、訓練した
1月30日
フィニッシュライン辺りの平地。選手が事前練習を行っていた(赤倉観光リゾートクロスカントリーコースで)
1月30日
参加者全員で音楽に合わせエアロビクスダンス
1月30日
下鳥教諭の指導を受けるハードル選手たち
1月30日
県の統計グラフコンクール
1月30日
内山支店長(右)と矢澤さん(中央)に感謝状が贈呈された
1月30日
参加者全員で地域の歴史について語り合った(中央左が渡邉さん、右が大島さん)
1月30日
交通安全対策の推進で優良事業所全国表彰を受賞した笠原建設の鈴木社長(左から2人目)と安全運転管理者の吉原土木部長(同3人目)
1月30日
優秀競技者表彰(個人)受賞者
1月30日
優秀競技者表彰(団体)受賞者
1月30日
奨励者表彰(小学生・個人)受賞者
1月29日
ドイツでも一般的なリンゴのジャムを手作りで提供。コッペパンに付けて食べた(東本町小)
1月29日
意見交換前にチームの練習風景を見学した村山市長。選手の子どもも参加している姿に目を細めた
1月29日
ロビーに設けたひな壇に、ひな人形がずらりと並ぶ
1月29日
麹作りに精を出す利用者たち。職員らの手ほどきを受けながら、黙々と作業を進めた(28日)
1月29日
華やかなホールでの「歌声パーティー」。100人が声をそろえ、新年を祝った
1月29日
贈呈式での記念撮影。あいおいニッセイ同和損保・長岡支店の社員、くびき里やま学校のスタッフがカメラに収まった
1月29日
「依存症を理解する」を演題とした講演
1月29日
妙高インターハイをPRする懸垂幕(妙高市役所前)
1月29日
歓迎映像のワンシーン。1月16日に試写会が行われた
1月29日
本年度前期に優秀な成績を収めた個人や団体を表彰
1月29日
功績者、特別表彰、奨励者表彰(一般・個人、団体)受賞者
1月29日
アイスホッケー成年男子の上越関係選手。前列左から北嶋、久保埜、保科、後列左から林、佐藤、樋口(新潟市の三菱化学アイスアリーナ)
1月29日
国体前に練習を積むアイスホッケー成年男子本県チーム
1月29日
ドライアイスを使ってメタンハイドレートからガスが発生する状況を説明する実験を見詰める児童たち
1月29日
表彰状の伝達を受けた竹田さん(左)と大島さん(右)
1月29日
理学療法士の指導でストレッチを体験する中学生・小学生の野球選手
1月29日
全中スキー大会に向けて「クラシカルで優勝」の目標を掲げ、井川教育長と握手を交わす串橋選手
1月29日
講演するスポーツドクターの山上医師
1月29日
言葉掛けの大切さを説く加藤さん

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