タイムスフォトサービス(写真販売)

スポーツの劇的瞬間、思い出の1枚、
ふるさとの風景など、
上越タイムス・糸魚川タイムスの紙面に掲載した写真を提供します!

タイムスフォトサービス(写真販売サービス)webサイトを公開しました

※半角カタカナ、全角英数字は検索されません。

2月26日
通信指令室ではさまざまな情報を集約し、現場とリアルタイムで情報のやりとりが可能。より目に見える情報の送信が可能になった
2月26日
キューピットバレイスキー場のインストラクターから手ほどきを受け、スキーやスノーボードを楽しんだ
2月26日
新年度予算の提案に当たり説明する米田市長
2月26日
競争ではなく「共生」の力を伸ばすべきと強調する藤山さん
2月26日
思い切り手を下に引き、アンコウの皮を剝ぎ取る
2月26日
認証授与式で、記念撮影するMSAの藤井社長(左)と相澤社長
2月26日
初出場のハーモニカアンサンブルスマイリーの12人が「月の沙漠」などを演奏
2月26日
基調講演を行う加来さん
2月26日
イノシシ汁を受け取る4年生
2月26日
「柿崎を味わう会」と題した昼食
2月26日
こん身の一投
2月26日
出場選手が大会結果を報告
2月26日
9人で安定感のある演技を見せた「ホワイトウィングス」
2月26日
11人で息の合った演技を見せる「ゴールドウィングス」
2月26日
岩嶋理事長がNPO法人解散や新たな団体の活動などを説明した
2月26日
参加率の高かった精歩参加会員に景品を授与
2月26日
小論文試験開始前の説明を受ける受験生。受験生、試験官共にマスクを着用(上越教育大)
2月26日
校舎内では受験生に配布するためのマスクを準備。消毒用アルコールも多数設置した(上越教育大)
2月26日
県消防職員意見発表会で最優秀賞に選ばれた廣川消防副士長(中央)。丸山消防長(右)と共に、米田市長に受賞報告した
2月26日
小滝地区内を回って住民にお弁当を届けるインターンシップ生の三熊さん(右)
2月25日
創刊当時と最終号を手にするジャックの笹川さん(上越市上島の同社で)
2月25日
プログラムの最後に行われたミュージック花火
2月25日
「経験したことのないものに、どう向き合うか」と語る村山市長
2月25日
本年度の92事業について概ね計画通りの実施、目標達成見込みとした
2月25日
受講生の男性(左から2人目)らが大形千玉さん(右)から水餃子作りを習った
2月25日
新井駅の掲示板。初日の午前中にはすでに「大学へ合格する」という意気込みが貼られていた
2月25日
自動車のセンサーにレーザー光を当て、校正する作業。多くの関係者が工程を間近で観察した
2月25日
元農林水産大臣の山田正彦さんが講演
2月25日
しのぶ会に参加し、白川氏との思い出を語り合った元勝友会頸城支部青年部メンバー
2月25日
ストレスと健康について講演した渡邉さん。参加者220人に、日々の生活でのストレス対策等を語った
2月25日
丁寧な施術でリラックス
2月25日
古民家風カフェに併設された同店
2月25日
卒業公演として初めての朗読劇。言葉と音楽が観客の感動を呼んだ
2月25日
上越市内外から32人が参加。「パプリカ」や「宝島」などを演奏した
2月25日
「ぼくらは小さな海賊だ!」を演じるきいろ組の園児たち
2月25日
0~2歳児が普段から親しんでいる絵本や音楽をテーマに発表
2月25日
村山市長に銀メダルを見せる川上選手
2月25日
村山市長から祝福を受けた山﨑選手(中央)と陸川選手(左から2人目)。上越市中学校体育連盟の石野秋広会長(右)と山下大輔事務局長(左)らも同席
2月25日
男子ダブルスCランクの試合
2月25日
講演には約100人が参加。講師の二人から「何でもやることが、当事者からできることを奪う」と聞いてうなずく人もいた
2月25日
認知症について語る竹内さん(右)と丹野さん。ユーモアに富んだ発言も光った
2月25日
区内の〝名人〟が指導するワークショップ。稲わらの持ち方、手の動かし方など細かく伝えた
2月25日
六つの研究テーマで発表が行われた
2月25日
研究成果を発表した6人
2月25日
駅前通りに戻ってきた「くろひめフード」
2月24日
高橋さんの説明を聞き、撮影するマレーシアのTVクルー
2月24日
雪だるまを模した的をめがけてさんばいしを投げる子どもたち。独特の形状が安定した飛行を生み、白熱した競技となった
2月24日
子どもの肥満などについて情報共有し、意見を交わした
2月24日
雪下・雪室野菜をたっぷり使ったサラダや炒め物などが並んだ
2月24日
DCを契機にした地域内での連携促進、意識的な食・食文化の情報発信などを提言した岩佐氏
2月24日
インターネットと接続しない「スタンドアローン」の環境で入力作業を行う
2月24日
こねたそば粉を棒で延ばす「のし」作業をする子ども
2月24日
直江津のうまいものを調べたまとめを発表する児童たち
2月24日
画像で県議会本会議を模擬体験した
2月24日
初日、男子予選cブロック、糸魚川ダンクショット(白)―マリンドリームズやちほ
2月24日
初日、男子予選bブロック、城北スターズ(白)―新井イーグルス
2月24日
2月16日の集会では昼食作りに挑んだ。野菜を切るのは包丁ではなくナイフを使用
2月24日
ジムリーナで行われている体操の初級と上級の教室。多くの子どもたちが運動に親しんでいる
2月24日
オープン記念演技会で、スポットライトのように照らされ、国士舘大男子新体操部のメンバーが演技を披露(1月26日)
2月24日
無料体験会での平均台の体験。トランポリンも人気を集めた(2月1、2日)
2月24日
地元建設業の社員が仕事について高校生と語り合った
2月24日
約300人が来場し、本橋さんの講演に聞き入った
2月24日
「翡翠婚」特別ツアーの実現に向けて立ち上がった実行委員会の第1回(21日、糸魚川商工会議所)
2月24日
4月25日に実施するプレイベントについて、糸魚川青年会議所が説明した
2月24日
卒業記念に、地域の人が利用するJR大糸線・頸城大野駅で清掃活動に励んだ大野小6年生
2月23日
浦川原区の月影の郷では、グラウンドに竹灯籠を並べ、世界一の長寿を祝うメッセージを作った(22日午後5時45分ごろ)
2月23日
約30人の参加者がゲレンデを駆け上がった「逆走福男&福女」。藤井さんが見事に旗をゲットし、初代福男に輝いた
2月23日
住宅リフォーム促進事業の必要性について、業界団体の代表者が村山市長に説明した
2月23日
本年度の各種景観事業について報告があった
2月23日
登場する猫のキャラクター以外が見えない「見えニャイ本」が並ぶ館内
2月23日
帯、ちりめん、コルクなどさまざまな素材を生かした作品が並ぶ会場
2月23日
松山会長(左)がやまびこ会の担当者に目録を贈呈
2月23日
美術部の活動でクロッキーに取り組む髙橋さん
2月23日
自身の作品の前で記念撮影をする児童も
2月23日
テーマごとに班をつくり、資料を用意してプレゼンテーションを行った
2月23日
長者ケ原考古館で公開展示している
2月23日
糸魚川東小とハピーのコラボ弁当「笛吹きっ子弁当」を川原店長と5年生が店内で販売した(21日、ハピー奴奈川店)
2月22日
60~80代の会員が雑巾を手縫い。話題も尽きず、笑い声が響く和やかな雰囲気で作業は進んだ
2月22日
出来上がった雑巾を箱に詰める星野会長。この日だけで200枚近くが仕上がった
2月22日
バケツを使って雪の塊を作り、積み上げていく。陽気で解けて崩れ落ちてしまうことを繰り返しながら、強い構造を模索した
2月22日
予算案を説明する入村市長(妙高市役所で)
2月22日
AOKI上越インター店で販売されている東京2020オリンピックエンブレムストレッチウォッシャブルスーツ
2月22日
髙橋会頭(左)が発注の平準化などを求める要望書を村山市長に手渡した
2月22日
手を使いたい思いを抑えて走る「お楽しみレース」
2月22日
レディースの部決勝、JJ Wish(青)―エリセFC
2月22日
レディースの部優勝、JJ Wish
2月22日
スーパーシニアの部優勝、ナオネスターズ上越
2月22日
レディース美技の部優勝、cherry blossom
2月22日
優秀選手表彰を受ける石野選手(手前)と岡選手
2月22日
左から齊京さん、江澤さん、石田さん
2月22日
岩殿山明静院で上杉謙信の墓に手を合わせる江澤さん(左)と齊京さん
2月22日
見た目も華やかな「雛ちらし」「お祝い重」「茶巾すし」。3日間限定で販売する
2月22日
店内にひな人形を飾って桃の節句を迎える「重寿し」女性スタッフ
2月21日
3色のLED1200個を使い、富士山をモチーフにライトアップ(19日午後6時ごろ)
2月21日
各分野の専門家が集い、提言案や新年度以降の取り組み方針案を承認した
2月21日
灯の回廊をイメージした水槽。かまくらなどはスタッフが手作りした
2月21日
5種類のイカを一つの水槽で展示するイカサミット
2月21日
平成30年4月の初企画から3回目の春を迎える相互乗り入れ。隣り合う並行在来線会社同士の絆も深まっている(写真は平成30年4月13日、しなの鉄道戸倉駅で撮影)
2月21日
当初予算案で論戦 2月定例会代表質問 行財政改革めぐり 県議会
2月21日
求職者が採用担当者と面接し、就業への意欲を伝えた
2月21日
世話をしながら牛と触れ合う河本さん。「昔から大きな動物が好き。牛はかわいいですね」と話す
2月21日
15チーム75人が参加 大潟区老人クラブ連合会スカットボール大会
2月21日
川上地区について紹介する映像のナレーションをする和田君(左)と神津君
2月21日
受付、投票用紙の記入、投票を体験する児童
2月21日
高校・大学・一般決勝、漢Joetsu(水色)―Bring new kind day
2月21日
高校・大学・一般の部優勝、漢Joetsu
2月21日
シニアの部決勝、森footballfamily蹴球族(えんじ)―Team M
2月21日
シニアの部優勝、森footballfamily蹴球族
2月21日
「マジやさいレシピコンテスト」投票で入賞した作品をまとめたレシピ集。高校生が考案したオリジナルの野菜料理を紹介している
2月21日
14チーム、92人が試合を楽しんだ
2月21日
受賞作を報告する小川未明文学賞委員会の宮川会長(左)
2月21日
高田公園では河津桜が咲き始め。ソメイヨシノはまだ固い花芽だが、春の訪れを感じられた(20日午前9時50分ごろ)
2月21日
新年度予算を表す一文字「輪」を掲げる米田市長
2月20日
60個の段ボール箱に好きな絵や言葉を書き込む巨大アート作品。児童と保護者、買い物客らが一緒に書いた
2月20日
セルトレーの穴に一つずつ種が入るよう種まき器をセット。苗が育ち、出荷するのは4月末ごろからだという
2月20日
「取り決め」で連携強化 情報提供が増加 県、児相、県警連絡会議
2月20日
洪水ハザードマップを中心に解説する泉秀夫支部長
2月20日
入った数字の点数で競った輪投げ
2月20日
日本酒で乾杯する参加者
2月20日
雪煙を上げてスタートを切る各国の選手たち
2月20日
一升瓶のケースを運び、積み上げる社員ら。例年より雪の量は少ないものの、屋根雪なども大切に集めて夏まで雪中貯蔵する
2月20日
山本辰夫さんの指導を受けた高田農業高剣道部のOB13人が出席
2月20日
コース変更点やふるさと納税の返礼品として承認した実行委員会議
2月20日
カメラ(右手前)に向かってあいさつする古城小の児童たち
2月20日
佐渡市の小学校と映像と音声をつないで交流。初回ということもあり、学校紹介など交流した
2月20日
生徒たちへ薬害肝炎事件の体験を伝える網中さん
2月20日
「ジベタリアン」大幅増 上越市青少年健全育成センター運営協が街頭指導など報告
2月20日
駅北大火から約3年2カ月が経過し、7カ月ぶりに開かれた被災者・関係者説明会であいさつする米田市長
2月20日
チームワークであんこう料理を作る参加者
2月19日
新年度予算案を発表し、重点テーマなどを述べる村山市長
2月19日
台湾の漢字教育を紹介する邱さん
2月19日
三流亭楽々さんが参加者の手拍子に合わせ、「南京玉すだれ」を披露
2月19日
年少組、年中組、年長組園児によるオープニング。約130人が「アンパンマンのマーチ」を歌った
2月19日
川廷さんが「介護福祉の未来を創る」をテーマに講演。約140人が聴講した
2月19日
三セクの方向性について、検討結果の概要が報告された
2月19日
ひな人形に見入る来館者(坂口記念館・楽縫庵で)
2月19日
講演する鳥塚社長
2月19日
メッセージ入りのチョコを受け取る男性客
2月19日
600個のろうそくを使って作られた旧大鹿小のキャンドルロード。雪とろうそくでかたどった妙高山(奥)も輝く
2月19日
具だくさんイノシシ汁 来場者「おいしい」 「とまと」で販売イベント
2月19日
「WheeLog!」との出合いや町歩きイベントの可能性を語った初鹿さん。教育への活用も期待した
2月19日
講演する上野会長
2月19日
「はやぶさ2」と小惑星リュウグウを詳しく解説した
2月19日
上越プラネット役員と、八幡宮公園のLEDライトアップ。助成金は今後のLED事業に役立てられる
2月19日
受賞記念の盾と、ハウメット・システムズ・ジャパンの平野工場長
2月19日
上越市の高田市街地では朝から積雪を確認。除雪車が複数台行き交う光景も見られた(18日午前10時40分ごろ、上越市高土町2)
2月19日
糸魚川地区交通安全協会が新入学児童の安全を願ってランドセルカバーや反射材などを贈った(左から井川教育長、後藤会長、木下事務局長)
2月19日
「ヒスイ」の絶対的な地域ブランド化を目指し、「糸魚川最古(サイコー)」と拳を掲げる参加会員
2月18日
首都圏や地元から高田高同窓生25人が集い、スキーを楽しんだ(17日、赤倉温泉スキー場銀嶺ゲレンデ)
2月18日
焼き上がったアプフェルクーヘンにシナモンを振り掛けて完成。一見、失敗したかのように見える焼き色だが、ディーツさんいわく「これで完璧」
2月18日
約30人が参加。孫育てについて意見を共有しつつ、助産師からアドバイスを受けた
2月18日
「上越市の成長戦略について」、村山市長の講演を聞く参加者
2月18日
町屋でこたつに入って俳句を詠む
2月18日
第1ステージの演奏。指揮も団員が担当している
2月18日
井上さんと展示作品。バラエティーに富んだ作品が多数展示されている
2月18日
令和2年度当初予算案を審査する2月定例会が開会。上越地域選出の女性県議ら9人が年明けの定例会で恒例になっている和装で出席した
2月18日
4月12日の閉店が決まったバロー上越店(上越市とよば)
2月18日
「ジビエの夕べ」でイノシシ鍋を味わう
2月18日
柿崎ブーシェリーを視察する山田部長(写真右)
2月18日
笹寿司を作る大関さん。みはらしの清水登貴子さん(69)から作り方を教わった
2月18日
評判の「ワッフルランチ」
2月18日
アットホームな雰囲気の中、学生たちの笑顔が広がる
2月18日
サッカーを楽しむ真行寺幼稚園、大曲保育園の園児たち
2月18日
スマートフォンでの申告書作成コーナー。持参した書類をもとに入力を行っていく
2月18日
職員のサポートを受け確定申告書を作成する市民ら(糸魚川税務署1階)
2月18日
対象物件について検討した企画を提案する受講生(ユニットC)
2月18日
物件オーナーの髙野さん
2月18日
物件オーナーの山岸さん
2月18日
家守会社設立の意思を表明する小林さん(左)と地元協力者の加藤さん
2月17日
雪の上で「ごんぞ」を飛ばして距離を競い合うユニークな「世界選手権」
2月17日
試運転で搾油機に焙煎した種を投入。機械が熱を帯びるとともに油がしたたり始めた
2月17日
季節や最近の話題などさまざまなものを題材とした「リリーズクラブ」の絵手紙
2月17日
えとや雛飾りなどを繊細な線で表現した「雪椿」の切り絵
2月17日
児童と語り合う鳥塚社長。児童から積極的に質問や意見が出され、大いに盛り上がった
2月17日
頸城野ドキュメントライブラリーの藤野正二さんが映像を解説した
2月17日
各クラスの代表がステージで発表を行った
2月17日
齋藤さん(左から2人目)が橋本会長に寄付を手渡した
2月17日
U―12、予選リーググループC、水原サッカー少年団ホワイト(青)―エスプリ長岡FC
2月17日
エンジョイの部、予選リーググループB、ペラーダ春日(青)―小千谷SC
2月17日
U―7、予選リーググループB、ペラーダ春日(青)―三和少年SC
2月17日
令和2年度の大会日程や試合ルールなどを承認し、新シーズンへ意気込み
2月17日
地元町内会役員や防災関係者など40人が参加。新型肺炎から地震まで、身近に迫る危険への備えについて聞いた
2月17日
町内3チームが8種目で競い、交流を深めた
2月17日
新酒についての解説を聞き、乾杯する参加者
2月17日
果敢に旗門を攻める選手(高校生・青年の部)
2月17日
表彰を受ける入賞者(小学生4~6年生男子の部)
2月16日
おもてなし隊のメンバーと共に乗客を歓迎する笹川さん(中央)と池田さん(右)
2月16日
おもてなし隊の歓迎を喜ぶ「雪月花」の乗客たち
2月16日
高田世界館の前でトロフィーと賞状を手にする(左から)岸田代表と上野館長
2月16日
畳張の小道場(柔道)を見学する参加者
2月16日
相撲場を解説する青野さん(右)
2月16日
試食を出して認証品のおいしさや特長をPRした
2月16日
新酒をつぎ合い、交流を楽しむ参加者たち
2月16日
幅広い柄の布団やバッグがそろう店内。お得なアウトレットも用意されている
2月16日
荒川さんの指導を受け、個性的な一文字を次々に書いていく児童たち
2月16日
協力して巣箱を取り付ける子どもたち。2月だが雪はまったくない
2月16日
バイオリンの折原さんとパイプオルガンの島田さんが息の合った演奏を行った
2月16日
難聴者との円滑なコミュニケーションを図る筆談ボードを作った
2月16日
試験用紙が配布される情報処理の競技会場。同競技は県内では初実施となる(15日、市民プラザ)
2月16日
高校・大学・一般グループリーグC組、みどりFC(緑)―FC しょんだに Utd
2月16日
春に向けてシニアカーの実技講習を受けて交通ルール、マナーを学んだ西海地区の高齢者ら
2月16日
交通栄誉賞「緑十字銀章」を受賞した糸魚川地区交通安全協会副会長の猪又さん(中央)
2月16日
少年補導功労者に対する表彰状を受け取った松澤さん
2月15日
除雪機を使って雪室に雪を詰め込んでいく
2月15日
西村さん(手前)らに教わりゴールボールを体験。目の見える、見えないに関係なくコミュニケーションを取り協力する大切さも学んだ
2月15日
上越圏域の保健医療、介護、行政関係者らが集い、計画の進捗状況を共有した
2月15日
妙高高原駅のコワーキングスペース。10人が同時に仕事ができる
2月15日
オープニングセレモニーでのテープカット
2月15日
発売日に合わせてお披露目会を実施。「他にはない香り」「飲み口が良く風味が広がる」などの声が聞かれた
2月15日
100台分の部品納入に向け作業が進んでいる(板倉区の積水化成品ヤマキュウ新潟工場で)
2月15日
発表する施工業者の現場技術者
2月15日
完成したフリーペーパーをPRする同社の竹田奈都美さん
2月15日
マスクは店頭になく、入荷待ちの状態が続く(イチコ直江津西店)
2月15日
抽選を行った上越市市民安全課の熊木正茂課長(左)、礒野署長(中央)、同市防犯協会の柴田幸男副会長
2月15日
ボランティア活動に励んだ4年生3人が星野所長(右)から表彰を受けた
2月15日
糸魚川で2回目となる「リノベーションスクール」。ガイダンスで解説する西村さん
2月15日
物件オーナーから話を聞くユニットのメンバー(復興まちづくり情報センター)
2月14日
トートバッグを手にする重野部長
2月14日
看板の前でそれぞれの映画をイメージしたポーズを取る高田北城高美術部員たち
2月14日
本格的なスイーツ作りに親子の会話が弾んだ
2月14日
ジャガイモきんつばの製造に取り組んだ宮越工場長。「まずは味わってみて」と話す
2月14日
雪室じゃがいものソフトきんつば
2月14日
ハートかまぼこは料理のひと添えに最適
2月14日
知的障害者の演奏グループ瑞宝太鼓が公演 迫力の響きで観客魅了 会場に一体感つくる
2月14日
バーモント杯U―12フットサル上越予選 16チームが参加し熱戦 春日が優勝 上位3チームが県大会出場
2月14日
地域計画案を協議 妙高、火打山入域料検討部会 前年度計画を踏襲、収受金使途も承認
2月14日
駐車場の雪を運び出す関係者
2月14日
女子決勝、ミラクルスマイリーズ(奥)―VC頸城
2月14日
男子決勝、糸魚川JVC(奥)―謙信JVC男子
2月14日
県大会代表順位決定戦、ウルトラヴィクトリーズ(手前)―マリンドリーム能生
2月14日
県大会代表順位決定戦、能生JVC(奥)―安塚大島レッドウィングス
2月14日
チバニアン時代の岩石を見ることができる
2月14日
気温が17度を超えた上越市高田。防寒具を着ない、前を留めないで歩く人が多く見られた(13日午後1時40分ごろ)
2月14日
スマートフォンの消防用翻訳アプリを介して話し、通報してきた外国人男性を介助する救命士
2月14日
訓練終了後、意見、感想を出し合い評価した
2月13日
渡邉智哲さんのギネス世界記録について笑顔で答える洋子さん(右)、髙波事務長
2月13日
農村の環境などで体験を重ねて育った「原風景」が各個人の多様性であり、感性を育む要素と指摘した進士氏
2月13日
第95回高田城址公園観桜会のポスター。春の喜びを明るい色合いで表現した
2月13日
「80GIN」を紹介する塚田社長。製品化の苦労やこだわり、先代社長への思いも語った
2月13日
80種の原料から造った酒に、23種の素材を漬けた「80 GIN」。素材から製造、デザインまですべて県内の人・ものにこだわった県内初のクラフトジンだ
2月13日
籠入りのレーズンサンドクッキー(左)などプレゼントに向く商品が並ぶ
2月13日
予算案を発表する花角知事
2月13日
地元劇団の寸劇楽しむ 決めぜりふに拍手 いきいきサロン新春のつどい 大潟区
2月13日
9マス弁当に舌鼓 あるるんの杜が提供 頸城区で「よい食フェスタ」
2月13日
スマイルボウリング
2月13日
キックターゲット
2月13日
ギターとオカリナの柔らかい音色が館内に響く
2月13日
巨大迷路をくまなく探索し、うんちの謎に迫る。道中には顔出しの写真スポットも
2月13日
迷路は職員が2週間かけて手作り
2月13日
コンサートの最後を飾る混声合唱団コールスプリング。記念委嘱作品「春よ来い」や中学校でおなじみの合唱曲を歌った
2月13日
3人制の「ザ・トリプルズ」試合の模様
2月13日
宇山の棚田に町があった可能性について講演する小島さん
2月13日
演武を披露する上越市太極拳協会メンバー
2月13日
2年生の理科の授業。生徒がiPadで制作した「お天気番組」を、県外の中高生に見てもらい、感想を聞いた
2月13日
講師の土肥さんから卵や乳製品を使わない材料と作り方の説明を聞いて、食に関心を深めた参加者
2月13日
小学生と母親らがチョコレートトリュフを作って交流
2月13日
地元の新酒を味わいながら地域活性化などの思いを語って親睦を深めた参加者
2月12日
断髪を終えた光博君(右)と父・博嗣さん。いずれは父のような歯科医師になり、毎年、フィリピンで行っている歯科医療ボランティアへ参加したいという夢も語った
2月12日
束ねた髪に光博君の父、母、祖母がはさみを入れた
2月12日
ご神体が社殿を出て秋葉神社の仮宮に移された
2月12日
「国内最大の文化の祭典」の成果を振り返り、今後の展開に意欲を述べた花角知事
2月12日
あすとぴあ高田でひな人形を飾るお馬出しプロジェクトのメンバー(10日)
2月12日
イチゴを使ったスイーツがずらりと並び、女心をくすぐる
2月12日
Rafveryの2人と一緒に気分を盛り上げようと、多くの人が大きく手を振った
2月12日
土俵際の踏ん張り合い。見ている小学生も力が入る
2月12日
リフトは動いていないが、金谷山スキー場でそり遊びに興じる子どもたち(9日正午ごろ)
2月12日
同区出身で、現在は長野県上田市を中心に活動する「mimicry」のYukaさん(左)がオリジナル曲を披露(8日)
2月12日
表千家市川社中、伊沢社中による「おもてなし呈茶」(9日)
2月12日
雪上での大玉転がし。冷たい気候の中を進んだ(9日)
2月12日
西口の桜並木にイルミネーションが点灯した。(8日)
2月12日
子どもたちが夢中になった雪中宝探しゲーム(9日)
2月12日
オリジナルの「雪だるまパン」の作製(9日)
2月12日
男子予選リーグBブロック、直江津東(緑)―奥田
2月12日
男子予選リーグCブロック、城北(白)―新井
2月12日
女子予選リーグDブロック、浦川原(黒)―朝日
2月12日
女子予選リーグCブロック、城北(青)―直江津東
2月12日
シニア男子の試合
2月12日
主催者を代表してあいさつする斎京実行委員長
2月12日
憲法改正の動きや課題に触れ、「国民が学び、検討を」と投げ掛けた倉又実行委員長
2月12日
児童にエコー(超音波)検査の実演を行う伊藤さん
2月12日
寺に集った参加者。手縫いのブラウス、ネックウオーマー作りを教わって楽しく針仕事に励んだ(8日)
2月11日
雪が降りしきる中、雁木の下を歌い歩く瞽女の一行。先頭を三味線奏者の月岡さん、2人目以降を公募市民が演じた
2月11日
縦長の窓や飾りに擬洋風の意匠がある大島電機。トンビや角巻を着て、歴史ある建物を巡った
2月11日
精神科も拠点指定 災害時の精神医療確保 県の審議会
2月11日
今年度採択の14事業について、それぞれの実施団体が発表した
2月11日
隠れ家を思わせるシックな内装。上越や本県に住んだ経験のある人がたびたび訪れるという
2月11日
「上越の雪が育む食文化や素材、酒の良さを消費者に伝えたい」と話す髙山社長
2月11日
2020年産米の作付けに向け、栽培情報や需要家の声に耳を傾ける生産者
2月11日
竣工式であいさつする稲葉理事長(中央)
2月11日
大瀁小の太鼓クラブ
2月11日
エイサーを軽やかに
2月11日
きねを振り下ろす兼城小の児童
2月11日
成果発表するグループ。各クラス2班ずつ発表した。大学教授や行政職員ら5人が審査した
2月11日
教室に掲示された発表8班の新聞
2月11日
コンサートの最後は児童と合同演奏。(奥右から)金子さん、渡辺さん
2月11日
亀田縞の洋服や小物などを展示販売。肌触りの良さや軽い着心地、落ち着いた色合いが人気
2月11日
集落時代の写真を見て懐かしむ参加者たち。「これ、誰だっけね」と思い出話に花が咲いた
2月11日
横田めぐみさんと家族をテーマにした授業を学生たちが企画し実践。拉致が身近な問題であることを児童に語った
2月11日
雪不足を考えて作った牛乳パックのキャンドルホルダーを会場一面に並べ、柔らかな明かりをともした
2月11日
「いといがわ元気花火の会」による打ち上げ。雪化粧をした山々が花火とともに夜空に浮かび上がった
2月11日
地元グループ「ベルリングガールズ」のハンドベル演奏。今年も美しい音色を響かせた
2月9日
今年は北海道から長崎まで全国から「馬」役が参加。気合を入れて高く跳びはねる姿に、歓声が上がった
2月9日
男子5キロフリー、残り500メートル程の最後の坂を駆け上がる池田遼一選手(野沢温泉南原クロスカントリーコース)
2月9日
高田公園の名称変更などについて原案の通り決し、答申した
2月9日
大鹿小跡地に立つ上野会長。15日には恒例のスノーキャンドルイベントが行われるという
2月9日
1階に展示されている東山魁夷の作品
2月9日
焼き菓子や縫製品、花の鉢など多彩な自主製品が並んだ
2月9日
出品者の個性が光るアールブリュット展示も関心を集めた
2月9日
分科会はそれぞれテーマについて感じている意見を出し合った
2月9日
審査は1月24、25日、上越市で行われた
2月9日
例会の中で、王さんが中国語版の宝在心を初披露。一条ごとの文字数をそろえ、漢詩調になっている
2月9日
男子5キロフリー、表彰式後、上越勢3人で喜びを表す。(左から)霜鳥、池田、芦野
2月9日
地元高校生を交えて行われたグループ別協議。地域課題や教育活動などにそれぞれの立場で意見が交わされた
2月9日
糸魚川、糸魚川白嶺、海洋の各校生徒が学校の特色を生かした学びの成果を発表した
2月9日
ごみ袋を収納して持ち歩くエチケット袋は一つずつ会員の手作り
2月9日
会員の(左から)斉藤さん、小林さん、小田島会長が来校し、健やかな成長、明るい社会を願って卒業する中学生へエチケット袋を贈った(糸魚川中)
2月8日
複合後半距離、2位から逆転し逃げ切った山﨑叶太郎選手(中央)は右手を掲げ喜びを表す。左奥は5秒差3位の山川伶欧選手、右奥は4秒5差2位の成田絆選手(秋田・小坂)(野沢温泉村オリンピックスポーツパーク)
2月8日
今回は版画作品の応募が特に増えた。長い棒を携えた審査員が注目作品を選び出していく
2月8日
米澤副知事(右)から表彰状を受け取った髙舘社長
2月8日
「町内への高い意識を、次世代につなぎたい」と意気込む田中町内会長
2月8日
妙高SAで配られる、あらい高架橋のカード。裏面には型式や開通日などが掲載されている
2月8日
阿部建設、阿部尚義社長(55)
2月8日
試合競技で熱戦を繰り広げる選手たち
2月8日
記念すべき初の県大会。謙信公武道館が会場となった
2月8日
準決勝試合前、リンクに滑り出す新潟県のメンバー
2月8日
複合後半距離、レース後、優勝した山﨑(左)と3位の山川は互いの健闘をたたえ合い握手
2月8日
力を出し切った新井の女子クロカンリレーメンバー。(左から)山川、池田、齊藤
2月8日
男子で総合優勝した飯山のメンバー。左から2番目が小島
2月8日
まったく雪が無い高田公園。毎年発生する、雪の重みによる桜の枝折れも起きていない(1月27日撮影)
2月8日
自身が作曲した吹奏楽曲を発表する南條さん。当日の演奏者と練習に励む(5日)
2月8日
根知地区内に設置されたキャンドルロードのPR看板の周辺も雪景色に様変わり(7日)
2月8日
室井修一さん(左)が雪遊びの注意点などを子どもたちに伝えた
2月8日
海まで見渡せる晴天に恵まれ、自由に雪遊びを楽しんだ
2月7日
完成した冊子を手にする本城事務局長(左)と石川会長
2月7日
東京パラリンピック聖火フェスティバルで使用される「日本スキー発祥の火」。毎年1月12日の「スキーの日」レルヒ少佐顕彰会の際に各イベント主催者に分火されている
2月7日
記録的な少雪、感染が拡大する新型肺炎の影響について金融機関や企業が状況を知らせた
2月7日
押しずし作り。包丁で慎重に切り分ける
2月7日
ホットケーキにハチミツをかけて、低学年の児童に
2月7日
図鑑編集に当たった旧センター職員の関原明日佳さん、春日さん、北村直樹さん(左から)
2月7日
富澤さんの指導の下、声を合わせる参加者
2月7日
さまざまなひな人形と掛け軸が並ぶ店内
2月7日
絵画や彫刻など、学生たちの力作が並ぶ
2月7日
男子回転2本目、ゴール前のポールを倒し滑り切る峰村
2月7日
クロスカントリー男子10㌔クラシカル、先行する選手を追い抜き、差を付ける小島
2月7日
男女選手で編成した各チームが攻守で好プレーを繰り広げた(混合の部)
2月7日
競技を楽しみながら試合で活躍した小学生選手(ファミリーの部)
2月7日
県道を除雪するロータリー除雪車(6日午前8時10分過ぎ、清里区寺脇)
2月7日
青海町商工会女性部福祉部員の荒井さん(左)と水澤さん(中央)が「交通安全の鈴」を穂苅青海事務所長へ手渡した
2月6日
後谷会5代目会長の牛木さん。手前中央の写真は昭和39年に集落で撮影したもの、同右は昨年の新年会で撮影したもの
2月6日
スマートフォンを使った確定申告を体験する武将隊のメンバー
2月6日
洗米体験。袋に入った酒米(1袋約10㌔)を洗い、ぬかを取った
2月6日
親子で蒸し米を運ぶ
2月6日
平均台の体験。トランポリンも人気を集めた
2月6日
人口減少 市の最大課題 妙高中1年生「できることしたい」 総合学習で市職員講話
2月6日
新年を祝い、地酒で乾杯する出席者
2月6日
女子大回転、ゴールに入り、電光掲示板の表示を確認する山本
2月6日
複合男子後半10㌔、得意のクロスカントリーで追い上げる陸川。4人を抜き、集大成のレースを見せた
2月6日
女子5㌔クラシカル、最後まで全力の走りを見せる池田
2月6日
学食での昼食で大学生気分を味わう児童たち
2月6日
子どもを狙った犯罪や上越署管内の傾向などについて住民に説明された
2月6日
雪が降り続き、霧もかかり視界の悪い妙高市赤倉温泉街(5日午後2時ごろ)
2月6日
能生小6年生に向けて行われた租税教室
2月5日
雪の中、スタートを切るクロスカントリーの選手たち。6番は新井の齊藤七海選手(4日午前9時30分ごろ、赤倉観光リゾートクロスカントリーコース)
2月5日
華やかなひな壇とつるし飾りなどの数々。上越妙高駅に〝春〟を届けている
2月5日
働く女性に関わる制度・法律を解説した八巻さん
2月5日
本町1の防火道路(裏通り)。住民が建物を建て替えるタイミングに合わせて道路拡幅をし、自家用車を使いやすくすることが検討されている
2月5日
環境デザインコース3年生10人と展示作品。バラエティーに富んだ作品が並び、解説パネルも見どころ
2月5日
全国から眼科医有志が参集。活発に意見を交わした
2月5日
勉強会終了後は、昨年同様に宇喜世で懇親会を開いた
2月5日
「昨年のリベンジができた」と喜ぶ女子グランプリの三原さん(左から3人目)とこのみの相浦社長
2月5日
鵜の浜温泉のみかくで開かれた総会
2月5日
40人以上の参加者を前に、講演する秦さん
2月5日
台湾人観光客と英語で会話する児童。旅行に同行していた通訳からも「みんな英語が上手」とお墨付きを得ていた
2月5日
来年度から5年の計画議論 妙高市総合教育会議
2月5日
男子大回転2本目、最後の急斜面を通過する長崎
2月5日
純飛躍男子2本目、霧の中、空中に飛び出す陸川
2月5日
クロスカントリー男子10㌔フリー、最後の力を振り絞り、気迫の表情で足を進める山川
2月5日
2日のレルヒ祭・金谷山会場。日差しもあり、にぎわった
2月5日
乾杯のあいさつをする糸魚川市の米田徹市長(中央)と東京糸魚川会メンバー
2月5日
上越在住時代の講座を元に作った絵本を児童の前で読む藤村さん
2月5日
列をつくって順番に餅つきを体験する子どもたち
2月5日
糸魚川小5年生の算数の模擬授業で行われたプログラミング教育の研修会。新年度完全実施に向けて糸魚川市内の小学校教員らが参加した
2月5日
「世界藝術遺産至宝文化大賞」を受賞した石田さん
2月4日
選手宣誓する山川選手。開会式には500人が出席した
2月4日
2人で鐘にロープを結び付け、初鳴らしを行った
2月4日
上越市本町1の町並み。交差点以外でも、空き地化により雁木が途切れる場所が増えつつある
2月4日
鐘を持ってゲレンデを滑り降りる新郎の尚駿さん
2月4日
用途に応じて柔軟なレイアウトが可能なセミナースペース
2月4日
PRする看板
2月4日
スーパー豆まき盛況 赤倉観光リゾートスキー場
2月4日
受付業務に当たる生徒会推進委員
2月4日
会場で配布された小旗。「手作りで、方言が入っていて、めっちゃいい」と茨城県の選手
2月4日
応援横断幕をステージで
2月4日
3ブロックに分かれて予選リーグを行い、各ブロックの1位が決勝トーナメントを戦った
2月4日
式辞を述べる西山知太郎館長
2月4日
年男と年女の児童がステージから落花生をまき、他の児童が拾い集めた
2月4日
鬼退治ならぬ「なまはげ」退治。元気よく豆を投げる子どもたちの姿が目立った
2月4日
小林教会長(中央)と年男の参拝者らで豆まきした
2月4日
「福は内」の掛け声で行われた豆まき
2月4日
奉納された琵琶を前に読経する高橋住職と竹内さん夫妻(中央が一光さん)
2月4日
マッチやライターを手にした火遊び鬼を追い払う園児。ジューケーレンジャーたちからは、住警器に関する呼び掛けもあった
2月4日
立ち上がる炎に手を合わせ、煙で身を清める参拝者
2月4日
豆まきに赤鬼、青鬼が現れて泣きながらも心の中の鬼を追い払った園児たち
2月4日
豪快にまかれる豆を拾い集める参拝者
2月4日
あいさつを述べる糸魚川市議会の中村議長
2月4日
安塚区地域協議会が開いた報告会。數井会長から4年間の活動実績などが紹介された
2月4日
歓迎映像で温泉の魅力をPR
2月3日
レルヒの会による一本杖スキーの紹介。実演はできなかったがじっくり説明を聞くことができた(2日)
2月3日
LEDランタンを空へリリースする「灯のオーロラ」は昨年に続き2回目の実施となった(1日)
2月3日
高田西小4年生の金谷山太鼓。元気な演奏に大陽も顔をのぞかせた(2日)
2月3日
県内の4郵便局を巡回するパネル展示。佐渡金銀山の魅力や、世界遺産登録に向けたこれまでの歩みを紹介している
2月3日
高田ご女ミュージアムでこたつを囲んで小川館長の話を聞いた
2月3日
組子コース作りを体験し大喜びのモニター2人
2月3日
東京新潟県人会の新年祝賀会で当初出席予定だった来賓の欠席に伴い、偶然にも壇上で並ぶことになった花角現知事(左)と泉田元知事。終始顔を合わせることはなかった(1月25日、ホテル椿山荘東京)
2月3日
改修された古民家に集まり「お茶飲み」。日常のことを中心に、笑いや会話が尽きない
2月3日
初日、女子予選リーグAブロック、春日(橙)―五泉
2月3日
今月は催し盛りだくさんの「お客様感謝月間」。節分にちなんだ豆まきも行った
2月2日
雁木通りプラザでは妙高市から運び込んだ雪を使って宝探しゲームを実施。子どもたちが今冬は貴重な雪と戯れた(本町会場)
2月2日
競技会場への案内看板
2月2日
クロスカントリー会場に設営された参加チームのテント
2月2日
パネルや写真合わせて約130点を展示。北方領土問題への理解を促している
2月2日
初日はオープニングセレモニーが行われた
2月2日
山あいの小盆地にある中ノ俣。集落の中央を流れる中ノ俣川沿いに、桜の若木が植えられた。町内会長の山﨑さん(右)と石川さんは開花が楽しみという
2月2日
かき餅やみそ、月餅などが試食販売された
2月2日
ライズがモデルハウス販売会 東本町3で2日と8から11日まで
2月2日
手作り雑貨が並ぶ会場で直江津中吹奏楽部の演奏が行われた
2月2日
年少児さくら組によるオペレッタ「おおかみと7ひきのこやぎ」
2月2日
大学生とシニアが共演。総勢60人以上の大編成で歌声を響かせた
2月2日
武石会長(右)が野澤教育長に手渡した
2月2日
雪で白く染まった春日山城跡。積もった雪をかき分け、登る人もいた(1日午前9時50分ごろ)
2月2日
準決勝、新潟県(青)―富山県、第1ピリオド、11分50秒、新潟県選抜の高橋泰樹(中央、上越ハリケーンズ)が持ち込み先制点を決める
2月2日
準々決勝、山本・秋山(城西、手前)―小柳・倉本
2月2日
U―11、1位リーグ、春日SSS(白)-エスプリ長岡FC
2月2日
U―10、1位リーグ、春日SSS(白)-Noedegrati Sanjo FC
2月2日
U―9、予選リーググループA、FC.FORTEZZA(白・赤)-上川西JFC
2月2日
U―8、予選リーググループA、頸北FCリベルタ(赤)-FC高志
2月2日
各分野で活動する市内団体などの代表者がリレートークに登壇。糸魚川ジオパークとの関わりを紹介し、魅力をアピールした
2月2日
市内24ジオサイトの見どころなどジオパーク関係の資料が展示された
2月2日
市民ら54人が参加し、カードゲームなどを通じ「SDGs」を理解した
2月1日
近年増加している外国人による不動産の取得に対応した手続きなど専門的な知見から現状を紹介した佐藤さん
2月1日
大水槽に展示されているハート形の餌籠に集まる魚たち
2月1日
展示替えした「きらめきラウンジ」。特徴的な求愛行動なども紹介している
2月1日
販売用の花を並べる老人クラブメンバーたち。同センターの花は丈夫に育つと評判だという(1月31日)
2月1日
文化発展へ成果確認 国民文化祭・全国障害者芸術・文化祭の上越市実行委、年度末解散へ 全145事業に101万人参加
2月1日
百年料亭ネット、経産省、博報堂の三者で意見交換を行った(同ネット提供)
2月1日
村山市長にメダル獲得の喜びを伝える斎藤選手
2月1日
講師の長谷川さん。心が弱っている人に励ましの言葉はよくないと説明
2月1日
翻訳された会話文を指さしで示すシートを使って演習
2月1日
雪上を想定して用意したシートを掛けたマット上を、かんじきを履いて歩く児童
2月1日
西海地区の「君の手雪かきカレッジ」実行委員会の小川代表らメンバーが講師を務め、かんじきの履き方や歩き方を教えた
2月1日
中学生のお兄さん、お姉さんの前でダンスを発表する園児
1月31日
編集長の岸田さん(右から2人目)と校友会の校内幹事たち。広告と連動したメッセージ企画で地元企業を卒業生にPRする
1月31日
作業をする丸田さん夫妻と今年の作品。他にもフクロウや唐傘など、さまざまな作品を作っている
1月31日
事務事業評価について議論し、「公の施設の再配置計画」の策定スケジュールを示した
1月31日
市長代理の八木総務管理部長に答申する髙橋会長(左)
1月31日
オープニングでマーチングを披露する年長児
1月31日
ラ・ファミーユ スユクルの「あつあつオニオングラタンスープ」。オーナーの佐藤さんこだわりの一品だ
1月31日
雪室貯蔵で甘みを増したタマネギを味わえる一品
1月31日
恵方巻教室。プロの手ほどきで作った
1月31日
用意された具材
1月31日
会場には大賞作品など22作品が並ぶ
1月31日
雪月花の出迎え
1月31日
スキー汁の振る舞い
1月31日
子どもがトキ鉄制服を着て、家族で記念撮影
1月31日
春日山城と上杉謙信像。謙信はここから関東、信濃、北陸の各方面に進出した
1月31日
謙信が幼少期に預けられたと言われる林泉寺
1月31日
春日山城跡の出土品。発掘された範囲は少ないが、総構の出土品や山頂で採取された陶器などがある
1月31日
回廊に沿ってガラス張りになり、作業風景や展示物を見ることができる
1月31日
上杉謙信関係の史料などを展示している上越市立埋蔵文化財センター
1月31日
糸魚川FC U―15メンバー(青海中体育館で)
1月31日
頸城中メンバー(青海中体育館で)
1月31日
例年は雪深い会場の南能生小グラウンド。今年は無雪で本番を迎えそう(30日)
1月31日
能生商工会第52回永年勤続優良従業員表彰受賞者
1月31日
青海地域のラッキースタンプ会役員が応募抽選券を引き、特賞から5等までの当選者が決まった
1月31日
200種近いボードゲームを楽しく、真剣に遊ぶイベントを定期実施。頭を使う物、知識量が物を言う物、アクション性が高い物などさまざまなゲームがそろっている
1月31日
「糸魚川シーフードシャトルバス」で来訪した白馬住民ら
1月31日
すし店で食事を楽しむ夫婦
1月31日
屋村靖子さん
1月31日
奨励者表彰(小学生・団体)受賞者
1月31日
東京六華会表彰受賞者
1月31日
直江津高・直江津中等同窓会関東支部表彰受賞者
1月30日
メッセージ広告を取り付ける運転士たち。心を込めた手書きのメッセージで感謝を伝える(29日)
1月30日
タルト生地に浸し豆にした大豆を砕いて詰めた「ベイクド」は甘さ控えめで豆の味が楽しめる
1月30日
県庁記者発表室で行われた県の説明
1月30日
29日は昨年末の剪定現場を確認。樹木医からの指導や助言を受け、今後の作業について検討した
1月30日
好立地に30日オープンするスーパーホテル上越妙高駅西口(中央)
1月30日
西口側で最初のホテルオープンを機に駅周辺の発展を期待した飛田社長(29日、スーパーホテル上越妙高駅西口)
1月30日
題材や書き方は自由。児童17人の個性あふれる書が展示されている
1月30日
2020年が地域経済にとって良い年になるよう願いを込め、髙橋会頭らが3本締めを行った
1月30日
3本のホースを使い、大量放水。本堂(左)の火が閻魔堂に回らないよう、訓練した
1月30日
フィニッシュライン辺りの平地。選手が事前練習を行っていた(赤倉観光リゾートクロスカントリーコースで)
1月30日
参加者全員で音楽に合わせエアロビクスダンス
1月30日
下鳥教諭の指導を受けるハードル選手たち
1月30日
県の統計グラフコンクール
1月30日
内山支店長(右)と矢澤さん(中央)に感謝状が贈呈された
1月30日
参加者全員で地域の歴史について語り合った(中央左が渡邉さん、右が大島さん)
1月30日
交通安全対策の推進で優良事業所全国表彰を受賞した笠原建設の鈴木社長(左から2人目)と安全運転管理者の吉原土木部長(同3人目)
1月30日
優秀競技者表彰(個人)受賞者
1月30日
優秀競技者表彰(団体)受賞者
1月30日
奨励者表彰(小学生・個人)受賞者
1月29日
ドイツでも一般的なリンゴのジャムを手作りで提供。コッペパンに付けて食べた(東本町小)
1月29日
意見交換前にチームの練習風景を見学した村山市長。選手の子どもも参加している姿に目を細めた
1月29日
ロビーに設けたひな壇に、ひな人形がずらりと並ぶ
1月29日
麹作りに精を出す利用者たち。職員らの手ほどきを受けながら、黙々と作業を進めた(28日)
1月29日
華やかなホールでの「歌声パーティー」。100人が声をそろえ、新年を祝った
1月29日
贈呈式での記念撮影。あいおいニッセイ同和損保・長岡支店の社員、くびき里やま学校のスタッフがカメラに収まった
1月29日
「依存症を理解する」を演題とした講演
1月29日
妙高インターハイをPRする懸垂幕(妙高市役所前)
1月29日
歓迎映像のワンシーン。1月16日に試写会が行われた
1月29日
本年度前期に優秀な成績を収めた個人や団体を表彰
1月29日
功績者、特別表彰、奨励者表彰(一般・個人、団体)受賞者
1月29日
アイスホッケー成年男子の上越関係選手。前列左から北嶋、久保埜、保科、後列左から林、佐藤、樋口(新潟市の三菱化学アイスアリーナ)
1月29日
国体前に練習を積むアイスホッケー成年男子本県チーム
1月29日
ドライアイスを使ってメタンハイドレートからガスが発生する状況を説明する実験を見詰める児童たち
1月29日
表彰状の伝達を受けた竹田さん(左)と大島さん(右)
1月29日
理学療法士の指導でストレッチを体験する中学生・小学生の野球選手
1月29日
全中スキー大会に向けて「クラシカルで優勝」の目標を掲げ、井川教育長と握手を交わす串橋選手
1月29日
講演するスポーツドクターの山上医師
1月29日
言葉掛けの大切さを説く加藤さん

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