タイムスフォトサービス(写真販売)

スポーツの劇的瞬間、思い出の1枚、
ふるさとの風景など、
上越タイムス・糸魚川タイムスの紙面に掲載した写真を提供します!

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※半角カタカナ、全角英数字は検索されません。

8月8日
視察の前に直江津屋台会館で委員の委嘱などが行われた。吉岡委員長は大学で新型コロナウイルスが発生したためオンラインでの参加となった
8月8日
提言書の内容を説明した飯塚議長。市内感染状況の特徴や医療提供体制について分かりやすい情報発信を提案した
8月8日
高坂防災の髙坂光一社長。防護マスク(左)や土が不要の土のう袋など専門の防災用品がある一方で、日用品を有効に使うことが円滑な避難や被害を減らすことにつながるという
8月8日
各店が工夫を凝らした水鉢が展示されている
8月8日
水鉢には、上越市在住の日本画家、川崎日香浬さんがデザインしたチャームが目印に付けられている(左上)
8月8日
サブカルチャーを意識したおしゃれなデザインの限定グッズ
8月8日
ガスライターで点火
8月8日
絵や文字が容器に
8月8日
「人生の喜怒哀楽を描き、見る人に考えてもらうことが市野さんのテーマ」と話す班目住職
8月8日
飾箱など他にないガラス作品が並ぶ
8月8日
バスケットボール、男子、直江津東(緑)―糸魚川(1日、上越市総合体育館)
8月8日
バスケットボール、女子、城北(青)―糸魚川東(1日、リージョンプラザ上越)
8月8日
ソフトテニス、男子交流会、対戦相手を替えながら試合を繰り返した(2日、上越総合運動公園テニスコート)
8月8日
剣道、女子団体戦、吉川―春日(2日、謙信公武道館大道場)
8月8日
米田市長(左)から諮問を受ける鈴木会長(右)
8月8日
FRP製ボート(手前)など、各種ボートの特性を生かして救助活動を展開
8月8日
のこぎりの使い方を習って丸太切りを体験した児童たち
8月8日
地域ボランティアの講師からブナ林の生態や特徴を教わり、森林の大切さを学んだ
8月7日
部員が講師役と生徒役に分かれ、浴衣の着付けを指導
8月7日
着付け完了後は高田や直江津で撮影会。献血ポスターに使われる(五智国分寺)
8月7日
餌を食べているのが保護されたアオウミガメ
8月7日
「あかね」の置き換え方針表明後、初めて上越市議会の質疑に応じた尾﨑社長
8月7日
特別委員会の立ち上げから3回目の提言をまとめ、飯塚議長(右)に提出
8月7日
高さ136メートルの煙突と本館建屋の建築工事現場
8月7日
全国的・大規模イベント開催は県に事前相談 収容人数制限は維持 新型コロナ対応で上越市
8月7日
村山市長に目録を贈呈した伊倉社長
8月7日
提供したごみ袋を紹介する伊倉社長
8月7日
柿崎―瑞穂の決勝戦。全員3年生で出場した柿崎が優勝した
8月7日
頸北4区限定で6000枚が配布される「かもめーる」
8月7日
スクリーンを使って活動報告する諸岡さん(7月29日、妙高市役所ピロティ)
8月7日
入村市長から感謝状(妙高市役所応接室)
8月7日
妙高市で「みずほ市」 野菜詰め合わせなど進呈 直売所の感謝祭盛況
8月7日
準決勝、中越7―0上越、上越は二回裏二死満塁のピンチを三振で脱した髙野空投手(右)が笑顔で小出歩三塁手、山岡柊捕手にこたえる(4日、ハードオフ・エコスタジアム新潟)
8月7日
準決勝、中越7―0上越、上越は六回二死一、二塁の好機をつくり、相手投手が交代。打席を前にする4番佐藤駿平に三塁コーチャーの池田比冴が声を掛ける(4日、ハードオフ・エコスタジアム新潟)
8月7日
準々決勝、上越7―6関根学園、上越は四回表無死二塁の守備で、相手の投ゴロを山田幹汰投手(右奥)がさばき、相手の二塁走者を挟殺に(2日、長岡市悠久山)
8月7日
関根学園は七回表一死三塁、ダブル主将の一人、4番齋川寛太が中前適時打を放ち、一塁ベース上でガッツポーズし、ベンチの声援にこたえる(2日、長岡市悠久山)
8月7日
4回戦、上越5―2高田北城、上越は五回裏一死から4番佐藤駿平の犠飛で三走の大野駿が生還。捕手は杉田将太(1日、柏崎市佐藤池球場)
8月7日
4回戦、関根学園8―5柏崎、関根学園は四回裏一死満塁、9番高橋瑛馬のセーフティースクイズで同点のホームを踏んだ三走・大原稜太を迎える(1日、柏崎市佐藤池球場)
8月7日
ベンチ前で円陣を組む高田北城ナイン。逆転に向け、気持ちを合わせた(1日、柏崎市佐藤池球場)
8月7日
早川教育長から表彰状を受け取る塚田さん
8月7日
上越市の高田城址公園ではお堀のハスが満開。午前中から暑さや日差し対策をした人が絵を描きに訪れていた(6日午前11時ごろ)
8月7日
糸魚川市内の各寺院で平和を祈る鐘突きが行われた(寺町1・正覚寺)
8月7日
広島の高校生が描いた原爆の絵などを展示した「原爆と人間」パネル展(能生生涯学習センター)
8月7日
糸魚川市内の社会福祉法人4団体が福祉施設での新型コロナウイルス感染症発生時に備えて速やかな対応、支援を市に要望した
8月6日
雁木の下につるされた風鈴はさまざまな種類があり、参加する市民のこだわりが表れる。見た目や音の違いが楽しめる(上越市大町5)
8月6日
完成した水鉄砲を楽しむ小学生
8月6日
植え込みの中に捨てられたごみを回収する参加者
8月6日
開店準備を行い来客を待つ高田商業高のRikka(5日撮影)
8月6日
奥村局長(右)に対し、本年度の最低賃金を1円引き上げるよう答申した永井会長(5日、新潟労働局で)
8月6日
「雰囲気、水質いい」 大潟区鵜の浜海水浴場 家族で夏の思い出
8月6日
オンラインによる会議(妙高市役所)
8月6日
ラジオ体操指導士の小島さん(右)、鷲澤さん(左)を前に、背伸びの運動を行う参加者
8月6日
自然に囲まれた高浪の池グラウンド・ゴルフ場で伸び伸びとプレー
8月6日
7月は曇りや雨の日がほとんど。農作物の生育やキャンプ場、海水浴場などの運営にも影響が出た(7月23日、安塚区のキューピットバレイキャンプ場)
8月6日
最優秀賞に選ばれた糸魚川中3年の河野綺羅々さん。「生きることの大切さ」と題して発表した
8月6日
糸魚川市内4中学校から代表生徒8人が出場。新型コロナウイルスの感染予防対策をとって行われた
8月6日
上越タイムス社の山口記者の講座で新聞づくりの課題に取り組んだ生徒たち
8月5日
【上越―中越】敗れた上越ナインは応援席にあいさつ後、悔し涙。2番手で力投した髙野空投手(左から2人目)をなぐさめる霜鳥慎也主将(同3人目)と小林優翔捕手(左)。右は声を掛ける川田淳監督
8月5日
糸魚川市の姫川港に到着した想定で下船訓練。糸魚川市職員が受け入れの受け付けを行い、濃厚接触者役を一般避難者と別の車両に案内
8月5日
検温、手指消毒後、柏崎市職員が避難先別に受け付けし、各船舶に誘導
8月5日
災害に備え、さまざまな備蓄を行う「かなやの里」(7月30日)
8月5日
うみがたりのドルフィンパフォーマンス。観覧人数制限などで「3密」回避を図っている
8月5日
赤倉ホテルで昼食。ソーシャルディスタンスなど感染防止策を取りながら、会食を楽しんだ
8月5日
あいれふ安塚での集団リハビリテーション。職員の表情がはっきりと見て取れ、和やかな雰囲気に包まれた(3日)
8月5日
限定販売する手指消毒用アルコールジェルと、正しい消毒手順をまとめたマニュアル
8月5日
アクセスがしやすい好立地
8月5日
多彩な力作ずらり みんなのお寺のみんなの作品展、出品者は過去最多 柿崎区の光徳寺本堂
8月5日
地域に密着した下黒川分館の活動を通じ、住民自治を学んだ
8月5日
児童を前に、実施を決断した理由を語る山﨑理事長
8月5日
妙高市議会産業経済委×妙高ツーリズムマネジメント 観光テーマに意見交換 新型コロナ影響続く 地元誘客を提案
8月5日
斎藤真一の作品など瞽女にまつわる展示を行っている
8月5日
白倉さん(中央)によってトラックに積まれるヒツジを見送る児童たち
8月5日
茂みに目を凝らし、昆虫を探す参加者
8月5日
【上越―中越】七回裏に試合を決められ、ベンチ前に悔しそうに整列する上越の選手たち
8月5日
二回裏二死満塁のピンチで相手5番を空振り三振に切って取り、雄たけびを上げる上越の髙野空投手
8月5日
控え部員や保護者はスタンドでマスクを着用し、間隔を空けながら拍手で応援
8月5日
上越は5回裏に1点を取られたところで主将の霜鳥慎也(左)が伝令に。明るい表情で内野陣を勇気づける
8月5日
一回一死二、三塁からレフトポール際に本塁打を放つ中越の6番渡辺恵多
8月5日
刺股や盾など警察装備品を実際に使う参加者。試験や警察学校での訓練などについても聞いていた
8月5日
スタッフが整備した池の外周コースをマウンテンバイクで駆け巡る。「自然の中で楽しんで」と白馬山麓国民休養地運営協議会の伊藤壮一会長(右)
8月5日
広々とした緑の芝の上でバランススクーターの乗車体験
8月5日
上越地域振興局の三木局長から感謝状を受け取った米田市長。税徴収に携わる市関係職員も出席して市役所で贈呈式が行われた
8月4日
名立区総合事務所の今井所長(左)に折り鶴を手渡す名立中の生徒会役員たち(7月29日)
8月4日
「平和をまもる碑」では参加者の他、地元住民も協力して草取りを行った
8月4日
小木―直江津航路の議論は関係する上越市、佐渡市、県、佐渡汽船の4者協議に移行することを確認した佐渡航路確保維持改善協議会(3日、新潟市中央区の県自治会館で)
8月4日
移動販売バスが到着すると買い物客が続々と集まった(公民館下黒川分館)
8月4日
講義のテーマは「感染症の基礎知識と最新情報」。新型コロナの特性や予防策などについても説明した
8月4日
防護服の着脱実習に臨む参加者
8月4日
野党系候補に求める政策を発表した市民連合@新潟
8月4日
持ち寄ったタオルは温泉旅館のものが多かった。薄手で雑巾にしたとき使いやすいという
8月4日
地域への恩返しに 頸北地域の郵便局職員ら 介護施設の窓拭き
8月4日
プレミアム商品券を発行 30%を上乗せ 吉川商工会
8月4日
元気いっぱいにプレー 参加9チームが熱戦 サッカーU―8交流試合
8月4日
歩道部分を清掃。向こうに妙高山がそびえる(関川橋)
8月4日
道具を使い、丁寧に草取り(新関川橋)
8月4日
長野県境に交通指導所 関係3団体、事故防止呼び掛け
8月4日
2階部分に格子と看板を配した外観
8月4日
店内にはさまざまな和の雑貨が並び、気軽に入れる店構えとなっている
8月4日
インターネット越しの生徒に向けて授業の配信を試行した
8月4日
着衣でプールに入り、浮かび方を学ぶ児童たち
8月4日
佐藤会長(左)が写真データと開府400年祭の冊子、法被を宮﨑館長に手渡した
8月4日
直江津ふれあい館に出展している道草の会
8月4日
決勝、春日野―寺三、投打に活躍した春日野・木村主将
8月4日
女子ダブルスの試合
8月4日
高校生と協力しながら、電子回路をくみ上げていく。パソコンからプログラムを送り込み、狙った動作ができるよう試行錯誤
8月4日
「石の標本づくり」に参加した親子2組と小河原学芸員(2日午後、須沢海岸)
8月4日
フォッサマグナミュージアムで行われた初の街頭署名活動。「糸魚川翡翠を新潟県の石に」の呼び掛けに、多くの人が足を止め署名に応じていた
8月3日
先輩ペンギンがグループ名を披露。2期生は同館マスコットにちなんだ「かたりんず」に決まった
8月3日
人間から与えられた魚を食べる練習のため、3階で飼育されている「かたりんず」のペンギンたち
8月3日
【関根学園―上越】上越は九回表二死一塁、最後の打者を一邪飛に打ち取り、救援登板した大野駿投手(中央左)と殊勲打の堀川柊斗捕手がグラブタッチをかわし、選手が笑顔で駆け寄る(2日、長岡市悠久山球場)
8月3日
移動販売車として使用するマイクロバス
8月3日
移動販売バスの車内。3日は食品や生活用品、化粧水などを販売する予定
8月3日
城西中で昨年行われた合同避難訓練。生徒が「助ける側」の意識を持つことは、地域防災力底上げにもつながる
8月3日
激しい雨の中でもハス観察に10人以上が参加。青木さん(中央)からハスに関するさまざまな解説を受けた
8月3日
「双頭蓮」のつぼみ。昔から幸運の象徴として尊ばれ、今回は2年ぶりに見つかったという
8月3日
「注意報」発令を受け、黄色にライトアップされた県庁18階の展望回廊(7月31日午後10時すぎ)
8月3日
村越社長(左)から宮本園長へ「ヤクルト400LT」が渡された
8月3日
大手町小6年生は本年度、iPadでPR動画作りに挑戦。すぐに端末を使いこなし、専門家もうなる動画を作り上げた
8月3日
板倉区の針小と宮嶋小をつないで行ったリモート交流会。来年度以降、iPad端末を使った学校間リモート交流が活発化することが期待されている
8月3日
【関根学園―上越】上越は七回裏二死満塁、途中出場の6番堀川柊斗が走者一掃の二塁打、送球間に三塁へ進み、歓喜を表す
8月3日
上越は八回裏無死満塁、3番滝澤周の右犠飛で三走がかえり同点。二走青木翔もタッチアップし、送球より間一髪早く三塁を陥れ、次の佐藤駿平の中犠飛での決勝点につなげる。三塁手は大原稜太
8月3日
上越は八回裏一死一、三塁、4番佐藤駿平が中犠飛を放ち、7―6と勝ち越す
8月3日
関根学園は六回表一死二塁、8番高橋瑛馬が右中間に三塁打を放ち、3―1とリードを広げる。捕手は小林優翔
8月3日
こどもプールで遊ぶ子どもたち。今夏は新型コロナウイルスの影響で市立小学校のプール授業が中止となったため、喜びもひとしお(2日午後1時ごろ、上越市栄町1のとどろき公園)
8月3日
各店舗が紹介した新商品を眺める参加者(1日)
8月3日
試合で要求される動きを取り入れたプログラムを体験する参加選手(女子の部)
8月3日
小林消防長が新入隊員一人一人に隊員証を手渡した
8月2日
県の対策本部会議で「注意報」発令を決定し、県民への注意事項を呼び掛けた花角知事(7月31日午後9時すぎ、県庁で)
8月2日
昨年10月の台風19号では、矢代川の増水で堤防がえぐられ、農業用水の取水施設が川に流された。適切な避難行動を取るためにも、平時からの備えが重要だ
8月2日
今が旬の上越野菜などを紹介。会員の解説を聞き、早速店内で買い求める人もいた
8月2日
無料体験会初日の様子。代表の山崎さん(左)と対局し、アドバイスを受ける。「(将棋を)指すことより、読むことが練習」と山崎さん
8月2日
見どころの多いリビングダイニングキッチン
8月2日
町屋の空間特性はそのまま、採光や通気性などの課題を改善した
8月2日
激しい雨で一時、道路が冠水した場所もあった(1日午前9時30分ごろ、上越市西城町1の高田城址公園西堀付近)
8月2日
上越署員らが「「早めの休息!安全運転」をパネルでドライバーへ呼び掛け
8月2日
街宣車から交通安全を呼び掛ける丸田支部長
8月2日
【柏崎―関根学園】9回を投げ抜いた関根学園の瀬戸景大投手。「監督にバテていると言われたから、見返す気持ちで投げ切った」
8月2日
【高田北城―上越】八回途中まで力のある直球で高田北城を抑えた上越の先発・髙野空投手
8月2日
八回表、暴投の間に生還した三走の安達(背番号1)を笑顔で迎える高田北城ベンチ
8月2日
和やかな雰囲気の中で行われた意見交換会。若手の女性技術者の声に耳を傾ける瀬戸地域整備部長(右)
8月2日
筒石川砂防堰堤工事の見学。現場を担当する笠原建設の中村土木部5課長が説明した
8月2日
防災やジオパークを論じ、生徒に糸魚川の魅力を伝える山本さん
8月1日
通知表を受け取り、さまざまな表情で眺める児童たち(高志小6年1組)
8月1日
上越市地域公共交通活性化協
8月1日
オリジナル性や市場性を評価され、認証を受けた3社の代表者。村山市長は「しっかりした物語性を持った商品」と評価した
8月1日
院内スタッフで作成したガイドブックを手に持つ上越地域医療センター病院医事係の沼波麗さん(左)と薬局長の宮川哲也さん。右が各戸に配布されたダイジェスト版
8月1日
稲葉会長(左)が武石所長に図書カードを手渡した
8月1日
大輪の花を咲かせたヒマワリ。晴れ間も合わさって、本格的な夏到来を感じさせた(7月31日午前10時ごろ)
8月1日
ちぎり絵教室の参加者と展示作品
8月1日
グラウンドの選手に最後まで声を掛ける糸魚川ベンチ(25日)
8月1日
3回戦、上越10―0糸魚川、上越は背番号7の大野駿が先発。力のある直球で糸魚川打線をねじ伏せた(25日、同)
8月1日
3回戦、関根学園9―8新潟産大附属、関根学園は延長十一回裏、二死満塁から3番滝澤夏央が右中間を破り、逆転サヨナラ勝ち(25日、柏崎市佐藤池球場)
8月1日
マスクを着用してプレー
8月1日
3カ月遅れで開かれた糸魚川市駅北まちづくり会議・実践会議の第5回(7月29日夜、駅北広場「キターレ」)
8月1日
上越総合技術はエースの平田倖希が先発マウンドに上がった(26日)
8月1日
3回戦、高田北城7―2上越総合技術、高田北城は五回裏、3番安達大輔(中央)の2点本塁打でリードを広げた(26日)
7月31日
約2カ月半ぶりに開かれた市の対策本部会議。村山市長が危機感をにじませ、感染防止対策の徹底を指示した
7月31日
GIGAスクール構想の取り組み状況を調査した市議会文教経済常任委員会
7月31日
住民の思いが込められた折り鶴をボランティアが一羽ずつ丁寧に組み込む。1本に各色を4羽ずつ連ねた(27日)
7月31日
名立中に千羽鶴を寄贈する三浦会長(29日)
7月31日
住民の思いが込められた折り鶴で製作した千羽鶴
7月31日
移転オープンに向けた飾り付け。まちづくり大潟と市教育委員会が協力して行った(27日)
7月31日
公式戦さながらの熱戦
7月31日
JC会員がパトロール出発を前に、松田課長(右)に敬礼。地域の安全のため、活動することを誓った
7月31日
高田城址公園に設置されている高田藩年表(旧高田藩和親会製作)。江戸時代の後半は榊原家が6代にわたって藩を治めた
7月31日
稲荷中江用水(上越市木島)。高田にあった幕領が藩領に村替えされたことを契機に開削された
7月31日
2回戦、上越9―1十海塩松、上越は1点を追う五回表二死一塁、4番佐藤駿平の左翼越え三塁打で、一塁から滝澤周が一気に生還し、同点とする(23日、柏崎市佐藤池)
7月31日
十海塩松は序盤のピンチを併殺で脱し、二塁手・宮腰創(右、海洋)と遊撃手・井ノ川歩(十日町総合)が笑顔を交わす(23日、同)
7月31日
2回戦、糸魚川7―2糸魚川白嶺、糸魚川は1点を追う一回、安打と暴投で二塁に進んだ池田向輝が三盗成功。5番丸山悠生の敵失の間に池田は同点のホームを踏んだ(23日)
7月31日
糸魚川白嶺は五回、三走の松木涼介が暴投で生還。一時、1点差まで迫った。次打者は渡辺聖矢(23日)
7月31日
2回戦、上越総合技術10―3小千谷、上越総合技術は3―2の三回裏一死二塁から5番吉田英治が中前適時打を放ち、リードを2点とする(24日)
7月31日
2回戦、高田北城7―2高田、高田北城は一回表、二塁打で出塁した1番牛木研志が5番髙澤歩夢の中前適時打で生還。この回4点を取り、試合を優位に進めた。捕手は田中充(24日)
7月31日
2回戦、関根学園12―5高田商、関根学園は4―4の五回裏、同点三塁打の樋熊栞汰を三塁に置き、2番五十嵐誠の右前適時打で勝ち越し(23日)
7月31日
高田商は七回裏、あと1点取られればコールド負けの場面で内野陣がマウンドに。西山玲(左)が伝令し、六回途中からリリーフの望月歩(左から2番目)を励ます(23日)
7月31日
高田はエース・小林慶祐が先発。味方の逆転を信じ、9回を投げ抜いた(24日)
7月31日
山崎さん(中央)と稲の生育状況を調べる5年生。一緒に草取りの作業も進めた
7月31日
糸魚川市内の飲食店や宿泊施設などの関係者が参加して新型コロナウイルス感染症予防について学んだ
7月31日
防護服やマスク、手袋、ゴーグル・フェースシールドなどの着脱方法を学ぶ参加者
7月30日
おはらいを受ける出席者。新型コロナが治まり、一日も早い平穏と来年の祇園祭実施を願った
7月30日
玉串奉納で礼拝する出席者。今年は新型コロナ対策で屋外にも席を設け、屋内の人数を減らす対策を取った
7月30日
透明なフィルムに描いた「幸せの花火」の絵を店舗に届け、掲示を依頼(三野屋菓子店)
7月30日
市議会臨時会の総括質疑で補正予算の編成方針などを答弁で説明した村山市長
7月30日
改選後、会派に属さない議員の中で初めて総括質疑に登壇した宮越氏。上越市内のPCR検査センター設置など、踏み込んだ議論を展開した
7月30日
お水鉢が置かれている店舗で配布するエコバッグを手にする熊田会長
7月30日
越後さんわ音頭継承普及会の指導で練習する3年生
7月30日
風間宮司(左)により「安全祈願祭」が行われた
7月30日
昨年度完成した優良工事などを担当した企業の代表者が表彰を受けた
7月30日
ICTを活用した教育の展開に期待しつつ、課題や方向性を話し合った県総合教育会議
7月30日
雪下・雪室野菜の生産・出荷者が集まり本年度の事業計画を決めた
7月30日
ペットボトルに色や絵を入れる6年生
7月30日
完成後に記念撮影
7月30日
手紙に名前を書き入れたりする女将たち(妙高高原観光案内所)
7月30日
23日から行われている展示
7月30日
〈書道〉筆の文字で気持ち表現 青木麻乃さん(新井高3年)
7月30日
〈ボランティア〉部活を発信、広めたい 新井高社会科クラブ
7月30日
〈美術・工芸〉日常の幸せの瞬間描く 木花葵さん(高田高3年)
7月30日
〈弁論〉「小さな勇気」伝えたい 亀田桃花さん(上越高2年)
7月30日
〈新聞〉大火から復興まで集約 木島美紅さん、松澤杏美さん(糸魚川高2年)
7月30日
弓道男子個人2回戦で射場に立つ上越総合技術の選手たち(手前から5人)。2人目が優勝した土田
7月30日
買い物客に啓発チラシなどを手渡して交通事故防止を呼び掛けた
7月30日
「時間単位で働けるワーカー養成講座」基礎編。週2回、16人が熱心に受講している
7月29日
雨が降る中でのほ場視察。JAえちご上越の担当者から生育状況や肥料散布の経過などを聞く(28日、板倉区山部で)
7月29日
通話相手を電子黒板に映し出し、生徒はフェースシールドを着けて会話
7月29日
土橋第二地区土地区画整理事業 上越市都市計画審議会 用途地域変更など答申
7月29日
菜心の「パイコー担々麺」
7月29日
宝来軒参の「トクつけ麺白湯」(写真は自家製太麺)
7月29日
意見交換会の冒頭であいさつする高鳥衆院議員(右)。隣は髙橋会頭
7月29日
畝にニンジンの種をまく児童
7月29日
ほ場に入り、稲の成長を観察。水を取り入れる水口(みなぐち)付近は水温が低く、成長が遅くなると説明を受けた
7月29日
感謝込めプレー 後輩と引退試合 大潟町中男子バスケ部3年生
7月29日
用水路にいる生物を捕まえる児童
7月29日
決勝、能生―柿崎、能生が七回裏無死満塁、1番村井が中前に逆転サヨナラ打を放つ
7月29日
表彰式後、4校の3年生が集まって記念写真。球児の仲間として今後も切磋琢磨(せっさたくま)を続ける
7月29日
一般男子の試合
7月29日
一般女子の試合
7月29日
社交飲食業団体への要請やイベント制限の維持などを決定した対策本部会議(28日)
7月29日
「セメントつけ麺」を考案した月徳飯店の月岡代表(左)。ゴルフ場レストラン限定メニューで販売し、PRする糸魚川カントリークラブの室川支配人
7月29日
煮干しだしを使った見た目がセメント色のスープ。女性や年配者にも好まれるまろやかな味に仕上げた
7月28日
約10メートルの高さに滞空するドローンに向かって手を振る児童たち
7月28日
互いに距離を取って夏恒例のラジオ体操を実施(26日)
7月28日
20日に新道区で開かれた地域協議会。同区における再配置候補施設リスト、今後の方向性が示された
7月28日
村山市長から早川教育長に2期目の任命書を交付
7月28日
新任の山縣委員(左)に村山市長から任命書を交付。再任した早川教育長(左から3人目)と柳澤祐人教育部長(同2人目)が立ち会った
7月28日
イタリア、フランス、スペイン3カ国で撮影された写真が展示されている
7月28日
長年の除雪業務従事と後進の育成に当たったとして9人に感謝状を贈呈
7月28日
長年にわたって道路除雪業務に貢献したとして糸魚川市内の3社3人に感謝状が贈られた(糸魚川地域振興局)
7月28日
30センチほどのタイが揚がり、大喜びの園児たち
7月28日
掛け軸と渡辺さん(柿崎区金谷の自宅で)
7月28日
オリジナルうちわのプレゼント
7月28日
品ぞろえ充実の直売所
7月28日
レストランで海鮮メニューを味わう家族連れ
7月28日
出店が並び、テーブル席が設置された芝生広場
7月28日
多彩なクレイの品を取り扱い、体験メニューも充実している
7月28日
好評を得ているクレイの足湯
7月28日
スイングシューズおおしまの前で絵看板を見学する参加者
7月28日
親子3頭のヤギと触れ合いを楽しむ児童たち
7月28日
全校生徒からの提案を基に美術部の2年生がデザインを決めた
7月28日
色鉛筆が用意されているので館内で塗り絵をすることもできる
7月28日
(右から)狼煙上げの永見実行委員長、謙信公祭の青柳実行委員長が渡邉理事長に協力への感謝を伝えた
7月28日
柔道、感染対策を施し、打ち込みの練習(23日、謙信公武道館)
7月28日
ソフトボール、参加4校のキャプテンがエール(23日、城東中グラウンド)
7月28日
軟式野球、城西(守備)―雄志(23日、今泉球場)
7月28日
ソフトボール、春日(白)―城東(23日、城東中グラウンド)
7月28日
サッカー、新井(青)―上越教育大附属(25日、新井総合公園サッカー場)
7月28日
陸上競技、女子100メートル決勝(26日、高田城址公園陸上競技場)
7月28日
爆破予告のあった糸魚川市本庁舎。予告時刻になっても爆発はなかった
7月28日
現場付近の五智公園入り口に設置されたクマへの注意喚起の看板(27日午前11時40分ごろ)
7月28日
電気柵の設置状況、野生動物の足跡などを確認した集落環境診断の現地調査
7月27日
ライトアップされた「棚田の鐘」。夜の闇に包まれた「泉の棚田」にたたずんでいる(25日夜)
7月27日
LEDライト設置作業の様子。集落の住民はもとより、ボランティアも大勢参加した(25日)
7月27日
中学男子800メートルタイムレース決勝、200メートル付近、久保田春稔選手(直江津東、中央)がトップでゴール
7月27日
権現岳は1986(昭和61)年に雪崩が発生し、死者13人を出した
7月27日
雪崩を集落の手前で止める「防護工」(糸魚川市柵口)
7月27日
判田乾一所長
7月27日
制作に関わったおぐろ地域活性化協議会の八木勇二会長(中央)が映像を解説
7月27日
横尾氏の孫・河村一美さんが感想を述べた
7月27日
恐竜博士の衣装で永井館長から「動くティラノ」の説明を受ける1日恐竜博士たち
7月27日
超低温の液体窒素にヒャクニチソウを入れる「スーパーCOOLなクイズでショー」の実験
7月27日
【上越総合技術―高田北城】7回1失点の好投で勝利を引き寄せた高田北城・安達投手
7月27日
一回にピンチを迎え、マウンドに集まる上越総合技術の内野陣
7月27日
リーグ戦1位同士の対戦、高田北城(左)ー関根学園
7月27日
週に2回の練習は石田さんの指導で熱が入る
7月27日
公演の重要な要素となるダンスの練習にも余念がない
7月27日
男子4×400メートルリレー決勝タイムレース1組、3走から4走へ。右が、この組トップ、全体2位の上越
7月27日
女子4×400メートルリレー決勝、2位でフィニッシュした高田は、タッチならぬ肘を突き出して、健闘をたたえ合う
7月27日
男子4×100メートルリレー決勝、3走から4走へバトンパス。中央が1位の新潟産大附属、左が2位の高田
7月27日
男子5000メートル決勝、中盤で先頭に立った田中豪選手(右、関根学園)がそのままトップでゴール
7月27日
約20人が参加し、施設周辺の環境美化に努めた
7月27日
静かな自習室で宿題に取り組む参加父子(24日、市民図書館視聴覚室)
7月27日
夏休み中の学校を訪れて校舎の窓拭きなど美化活動に取り組む親子(24日)
7月26日
電動アシストの恩恵で牛田さん(先頭)と4人の参加者は軽やかにペダルをこいだ
7月26日
「Open MUJI」で初のイベントとなるお饌米展を開いているひぐちさん
7月26日
60年前、新井駅前の事務所に掲げられた「新潟地すべり試験所」の看板を掲げる判田所長(右)と奥山悠木主任研究員
7月26日
雪崩・地すべり研究センター
7月26日
研究センターの玄関前にある「ニュートンのリンゴの木」。風雪に耐え夏になると実をつける
7月26日
テーブルに用意された特製の懐石弁当や岩の原ワイン4種類を前に、期待に胸を膨らませた参加者(23日、直江津駅で)
7月26日
【新潟産大附属―関根学園】劇的なサヨナラ勝利に喜びを爆発させる関根学園ナイン。円の中央が殊勲打を放った3番の滝澤夏央
7月26日
【糸魚川―上越】上越は2点リードの二回裏無死満塁から2番霜鳥慎也が犠飛を放ち、三走大野駿が生還。1点を追加
7月26日
五回コールドで敗戦し、悔しさをにじませる糸魚川ナイン
7月26日
梅雨前線の停滞で全国的に長雨、日照不足が続く。県内でも急な大雨や川の増水、警報が発令されるなどしている(11日午後3時20分ごろ、上越タイムス社本社屋上で撮影)
7月26日
浮遊物につかまって救助を待つ練習
7月26日
水難事故防止に向けた着衣泳教室。ラッコのように「浮いて待つ」方法を学ぶ子どもら
7月25日
ライトアップされたシンボルツリー。訪れた家族らが早速、撮影を楽しんでいた(23日午後7時40分ごろ)
7月25日
街路樹はつり下げられたLEDライトが明滅。通りがかった人からも「きれい」「癒やされる」などの声が聞かれた(24日午後7時40分ごろ)
7月25日
マハヤナ幼稚園からの医療従事者への手書きメッセージ。後日、病院へ寄付される(23日午後6時40分ごろ)
7月25日
安塚区樽田で焼失した雪室の建設現場。昨年度の国補正予算を活用した今後の新築計画を確認した
7月25日
23日には大和3の歓喜堂で神事が行われた。同所から春日神社まで歩く「御旗渡御」は中止に
7月25日
旬の野菜をふんだんに使った料理を提供。庭の風景など、季節感を楽しみながら味わうひとときが人気
7月25日
善意の物品を片山専務理事に贈呈する関川さん(左)
7月25日
新潟ー群馬、観衆はメッセージ入りのタオルを掲げて応援。バッターは稲葉大樹選手
7月25日
試合は5分間だが白熱した
7月25日
SNS上で起こりうるトラブルや人権問題について紹介。22日は高田西小児童が見学に訪れた
7月25日
風鈴を見上げる園児たち。奥が田原さん(22日)
7月25日
【高田北城―高田】高田北城は一回表一死満塁、5番一塁手で起用された背番号13の髙澤が先制の中前安打
7月25日
一回に無死満塁とされたところでマウンドに集まる高田の内野陣。背番号11の岩﨑宏真が伝令に
7月25日
序盤は接戦も後半突き放す 上越総合技術
7月25日
大学生がファシリテーター(進行役)を務め、ワークショップ形式で授業を行った
7月25日
板倉方面隊で明治時代から続く伝統行事「はしごのぼり」に使われる「まとい」を紹介する増村剛さん
7月25日
道の駅マリンドリーム能生で観光客らに安全運転を呼び掛けた海洋高相撲部部員
7月24日
にぎわう農産物直売所
7月24日
関係者によるテープカット
7月24日
オープン初日はあいにくの雨。それでも県内を中心に20人以上が訪れ、キャンプを楽しんでいた(23日午後3時5分ごろ)
7月24日
沿線3市2町の首長らが同地域選出県議に要望書を提出
7月24日
教育相談の現状知る 関係者と意見交換 上越市議会文教経済委
7月24日
浴衣を着て怡顔亭でくつろぐ。ポートレート撮影(有料)などもあり、非日常の雰囲気を楽しんでいた
7月24日
初戦を前にした野球部にエールを送る高田高3年生
7月24日
のこぎりや鎌で雑木の伐採、下草刈りを行う団員。自然に触れ、自然の大切さを学んだ
7月24日
「真夏の雪室フェア」の料理の一部。期間限定で雪室食材をふんだんに使用した料理を味わえる
7月24日
【糸魚川白嶺―糸魚川】攻撃に流れを引き寄せ、9回2失点で完投した糸魚川・井上信投手
7月24日
【高田商―関根学園】関根学園は4―4の五回裏、無死二塁から2番五十嵐の右前適時打で樋熊がかえり勝ち越す。捕手は竹田
7月24日
高田商は2点を追う六回表二死一、二塁、9番西山が右中間に適時二塁打を放ち、1点差に。捕手は館野
7月24日
【上越ー十海塩松】上越は五回表二死一塁、4番佐藤が左越え三塁打を放ち同点。三塁ベースに到達しガッツポーズ
7月24日
糸魚川白嶺は一回一死一、三塁から4番関澤が強い当たりの三塁内野安打を放ち、1点を先制
7月24日
女性が議場で発言する機会を求めて市長、議長へ要望書を提出した大島昌枝さん
7月24日
市議会の一般質問形式で質問や提案を述べる(糸魚川市役所6階議場)
7月24日
球場外の高台から糸魚川対決を見詰める野球ファンや、次の試合の保護者ら
7月23日
城ケ峰砦の石碑前で記念撮影
7月23日
山道を約40分歩いて城ケ峰砦に到着した生徒たち
7月23日
組子について説明する猪俣一博さん(中央)
7月23日
暴力防止へのアプローチを紹介する寸劇も行われた
7月23日
上越妙高駅東口で22日にオープンしたアイエムタクシー・ラウンジ
7月23日
越後杉をふんだんに用いた建物内。落ち着いた空間で快適な待ち時間を提供する
7月23日
園庭でイルカショーを再現。手作りのシロイルカが大ジャンプ
7月23日
3色手拭い販売 高谷池ヒュッテ・リニューアル記念
7月23日
受発注者、住民が共に利益を得る「三方良しの公共事業改革」について理解を深めた
7月23日
新たに作った木製ベンチを設置する組合員(大潟野外活動施設で)
7月23日
遺構説明板の一つ
7月23日
風景や人物写真 入賞作品を展示 はなみどり写真コンテスト
7月23日
米山(写真左)と尾神岳。沖を進む船上から撮影
7月23日
低速でもエキゾーストノートを響かせる2台のフェラーリ、360モデナ(手前)と612スカリエッティ
7月23日
現会長の宮澤さん(右)から感謝状を受け取る前会長の北村さん(岡倉天心六角堂で)
7月23日
直江津中等野球部メンバー
7月23日
2回戦、十日町17―1常総久、常総久は五回裏、先頭の上村伶が敵失で二進し、三盗に成功し好機を拡大。8番大瀧響介の左翼線二塁打で生還する(19日、柏崎市佐藤池球場)
7月23日
1回戦、小千谷西2ー0新井、九回表、新井は二死から連打で好機をつくり、ベンチから明るい表情で仲間を励ますナイン(18日、柏崎市佐藤池球場)
7月23日
2年ぶりに単独チームで出場した高田農は唯一の3年生選手、滝澤新(あらた)が先発マウンド(18日、柏崎市佐藤池球場)
7月23日
1回戦、十海塩松9ー2高田農、4校連合として公式戦初勝利を挙げ、歓喜の表情で試合後の整列につく海洋をはじめ4校の選手たち(18日、柏崎市佐藤池球場)
7月23日
上越警察署前に飾られた風鈴。涼しい音色と園児が書いた短冊で交通安全を呼び掛けている
7月23日
爆破予告のあった糸魚川市役所本庁舎
7月23日
新型コロナの影響で今年初めてとなった新潟地方気象台の説明会。長雨・日照不足の全国的な影響も説明された
7月23日
冊子を手にする大塚誠会長(左)と本城文夫事務局長
7月23日
日本最深級の深さを有する甌穴の側面に空いた穴。解説する渡辺さん
7月23日
感染予防のマスクを着用して初めて通知表を受け取った1年生(大和川小)
7月22日
センチュリーイカヤに展示されている「龍神像」。新型コロナの影響が続く中、地域の盛り上げなどさまざまな願いを込めて展示されている(21日)
7月22日
追加事業などを説明する村山市長(21日、上越市役所)
7月22日
上越市内の男性がインターネットで購入した日章旗。上越の学校名、上越出身の故人の名も。右下には「毘」の文字が薄く見える
7月22日
品種は食味が良く皮の柔らかい「ゴールドラッシュ」
7月22日
解散総選挙に向け、県内6選挙区の野党連携の調整に本格着手(20日午後5時すぎ、新潟市中央区の新潟東映ホテルで)
7月22日
採取したキノコを新聞紙に。他地域で採ったものを持ってきた人もいた(大池いこいの森ビジターセンター前)
7月22日
釣り糸を垂らす参加者。親も夢中に(潟の里ゾーン内の池)
7月22日
釣果の一例
7月22日
収穫体験。並木でトンネルのようになっている
7月22日
講話する清水さん
7月22日
新型コロナ対策で介護現場の声聞く 妙高市議会建設厚生委が事業所と意見交換
7月22日
ペットボトルの中にLEDランプを取り付け、上杉家家紋や「毘」の文字を飾る
7月22日
直江津図書館一般書架・ティーンズコーナー「スマホひとつあれば」特集。スマートフォンを楽しく使うだけでなく、トラブル防止に関する本も
7月22日
卓球男子、シングルスで対戦(三和中体育館)
7月22日
軟式野球、新井中-三和中(新井総合公園野球場)
7月22日
バレーボール女子、柿崎中(奥)ー糸魚川中(柿崎中体育館)
7月22日
バレーボール女子、城東中(手前)ー雄志中(柿崎中体育館)
7月22日
コロナ禍による「新しい旅のエチケット」などを張り出す頸城自動車の団体ツアー窓口(21日)
7月22日
定例記者懇談会で新型コロナウイルス感染症対応などについて報告する米田市長(21日、糸魚川市役所)
7月21日
広大な売り場は歩くのも楽しみの一つ。マスク越しに会話も弾む
7月21日
開店15分前に買い物客を店内へ。入り口前に二重に列ができるほどの人が訪れた(20日午前9時45分ごろ)
7月21日
SCへ向かう専用バスも運行。買い物客が次々に降り立った(20日午前10時15分ごろ)
7月21日
全ての面で総ざらい 相次ぐイルカの死、専門家で検証委 上越市が議会報告
7月21日
関東圏などからの参加者とオンラインで話す花の米・松野さん
7月21日
関東圏などからの参加者とオンラインで話す荻谷畜産・近藤さん
7月21日
高田城址公園ではがきを寄贈。今回のイラスト画像を手にした関係者たち(20日午後)
7月21日
「うたマスク」と製作者のちはるかつえさん
7月21日
新型コロナウイルス感染症の時代に本県観光の目指す姿について議論を始めた検討委員会(17日、新潟市中央区のアートホテル新潟駅前で)
7月21日
直江津港の安全と振興を願い玉串をささげる村山市長
7月21日
つり輪を体験
7月21日
体操部による跳馬
7月21日
同級生2人でコラボ展 油絵と写真鮮やか 柿崎区在住、坂口さんと渡辺さん
7月21日
受付業務の研修。検温後、一般スペース、または体調不良スペースへ案内した
7月21日
久須美署長(左)からのぼり旗を受け取る池田部会長(妙高警察署で)
7月21日
築100年以上の古民家を改装。店内の一角には暖炉を設置
7月21日
お勧めのフレンチトースト(アイスのせ)。性別を問わず人気の逸品
7月21日
準決勝Bリーグ、糸魚川FC・U―12(青)ーFC新井ジュニア
7月21日
準決勝Aリーグ、頸北FCリベルタ(赤)ーFC.FORTEZZA
7月21日
【十日町ー常総久】常総久は五回裏一死三塁、8番大瀧が左翼線に二塁打を放ち、一矢報いる
7月21日
自分たちでかまどを作り、火を起こし、ホイル焼きを調理
7月21日
職員と後輩園児たちが年長児を楽しませようと水族博物館を再現
7月21日
上映した映像を基に対談を行い園の様子や考え方などを伝えた
7月21日
親が行う読み語りの大切さを説く大越さん
7月21日
市が略式代執行の開始宣言を現地で行った後、特定空き家の解体作業に着手した(糸魚川市百川)
7月21日
3密を避けて座席の間隔を開けて感染対策を講じたホール内
7月21日
疫病退散、一刻も早い終息を願って祈りの舞を披露した奴奈川舞曲「翡翠の祈り」(奴奈川祭り実行委員会)
7月20日
上越市内に残る船絵馬や船模型など北前船ゆかりの品々が展示されている
7月20日
新メンバーの「綾姫」。武将隊初の姫キャラクターで、着物姿で活動する
7月20日
「まちの活性化につなげていければ」と同事業の抱負を語る上野支配人
7月20日
両店による初めてのコラボレーション商品を持つ上田さん(左)と佐藤さん
7月20日
三宮さんは納期管理を行う上で大切なポイントを解説した
7月20日
ゲーム依存について話す佐久間副院長。新型コロナウイルス対策のため、講演時間を短縮して実施された
7月20日
「無印良品 直江津」は広大な売り場を生かして住宅のショールームも設けた
7月20日
上越地域の飲食店と連携したメニューを加えた「なおえつ良品食堂」
7月20日
良品計画の金井政明会長
7月20日
食害を免れ咲くコオニユリ(18日)
7月20日
そば特有の甘みと香りが強いと評判の「寒ざらしそば」
7月20日
参加者を前に、自身の料理への思いなどを披露した藤岡さん
7月20日
回を重ね、定着してきた「土曜キタ市」
7月19日
高田城址公園西堀のハス。会場には熱中症防止のため、よしず張りの休憩所が設けられている
7月19日
1回戦、海洋など4校連合チームが高田農(奥)を下し、松代の校歌を斉唱し応援席へ駆け出す(柏崎市佐藤池球場)
7月19日
常任幹事会の冒頭、国民との合流協議の進展に期待した西村代表(18日、新潟市中央区の新潟東映ホテルで)
7月19日
早川教育長にお願いの文章を手渡す渡邉支部長(右)
7月19日
柱の汚れを落とした後、丁寧に塗料を塗っていく上越総合技術高3年生
7月19日
キターレスタッフの野村さん(中央)が「頑張って育ててね」と児童にナスやトマトのコンテナを届けた(13日、糸魚川小)
7月19日
「コメと刻んだハスの葉を一緒に炊いて、よく混ぜて食べるのが良い」と輿石会長
7月19日
47人・12組が雨にめげずプレーを楽しんだ
7月19日
試作動画を花岡副館長に披露。内容や編集に対して助言を受けた
7月19日
西脇住職の説明を聞き、普段は見られない金の天井を見上げる児童たち
7月19日
壁面を飾る作品を出展した関根学園高美術部
7月19日
最初の週末で天気にも恵まれたなおえつ海水浴場。海水浴客もいたが、例年よりはるかに少なかった(18日午前中)
7月19日
【高田農―十海塩松】十海塩松は六回裏一死二塁、4番春山が左前に適時打を放ち、3ー2と勝ち越す。捕手・望月祐希
7月19日
【新井―小千谷西】相手打線から13三振を奪い力投した新井・岡本寛太投手。一昨年、大会初の完全試合をした岡本宏太投手の弟
7月19日
七回裏のピンチでマウンド付近に集まる高田農ナイン。左は滝澤新投手
7月19日
インターネットを通じ企業情報をライブ発信する担当者(18日、糸魚川市役所で)
7月19日
「トワイライトエクスプレス」の公開日が8月9日に決定した糸魚川ジオステ-ションジオパル
7月18日
大会に代わる技術披露と交流の機会。さらに新型コロナと闘う人にエールを送ろうとメッセージも張り出された
7月18日
他本部の技術を間近で見る貴重な機会。市民のほか、参加した隊員も興味津々で見学していた
7月18日
特別貸出の書籍を披露。子どもたちが興味津々で選んでいた(16日、板倉放課後児童クラブ)
7月18日
対応を指示する入村市長(妙高市役所コラボホール)
7月18日
県独自の県内観光需要喚起策を発表した佐野局長(中央)
7月18日
トマトなどが並ぶ地場産野菜コーナー。同店のお焼きなど、「中食」商品も人気だという(17日)
7月18日
本年度初回の講座は16人が参加。会員が講師を務め、詩について学んだ
7月18日
次期計画策定に向け、現計画の検証などを行った
7月18日
雨が降り続ける中、本年度最初の大会でプレーに励んだ選手たち(12日、美山グラウンド・ゴルフ場)
7月18日
新型コロナウイルス対策関連の市一般会計補正予算・第6号を可決した市議会臨時会
7月17日
佐渡汽船が示したカーフェリー「あかね」売却方針について、憤りをあらわにしながら異を唱える議員が目立った(全員協議会)
7月17日
約1カ月ぶりに開かれた県の対策本部会議
7月17日
上越丸えんぴつナスについて説明するエーエフグリーンの相澤社長。縦に切ることで本来のうまみを発揮すると紹介した
7月17日
雨の中、神輿を迎えた初日の「神幸祭」
7月17日
頸城自動車の未稼働マイクロバスを塗装し、車内に棚を設け売り場にした
7月17日
車内は座席を取り払い、商品が陳列されている。ニーズに応じて商品をセレクト、入れ替えしていく予定だ
7月17日
作品解説する笹川さん(坂口記念館・楽縫庵)。寄贈式では市から感謝状が贈られた
7月17日
スクリーンに映し出されたDVDを視聴
7月17日
高田 小林慶祐投手
7月17日
高田北城 安達大輔投手
7月17日
高田農 滝澤新投手
7月17日
高田商 竹田由伸捕手
7月17日
関根学園 高橋瑛馬遊撃手
7月17日
久比岐 棚岡潤一捕手
7月17日
糸魚川 東野亮太遊撃手
7月17日
上越 小林優翔捕手
7月17日
糸魚川白嶺 青木蓮弥投手
7月17日
新井 八木陽生捕手
7月17日
海洋 春山大河捕手
7月17日
小島さん(左)に教わって、熟したブルーベリーを摘む児童たち
7月17日
応援メッセージ付きの鉢花を寄贈。職場体験受け入れの感謝を伝え、地域活性化を願った(大杉の里)
7月17日
幅広い作品を出展しているしをり会メンバー
7月17日
「風鈴街道in雁木」実施へ 本年度事業を承認 越後高田・雁木ねっとわーく定期総会
7月17日
糸魚川商工会議所1階に開店した直売所「わいわいマーケット」
7月17日
店長を務める「糸魚川なりわいネットワーク」事務局コーディネーターの村上さん
7月17日
開講式で年間学習カリキュラムなどを説明する宮主任研究員
7月16日
神事を行った後、海開きに(なおえつ海水浴場で)
7月16日
障害のある人などが感染した場合の課題などについて意見交換した
7月16日
個人情報取扱業務等に関する諮問14件を、原案妥当と答申した
7月16日
県庁会議室と委員をつなぐウェブ会議システムで進行した県行財政改革有識者会議
7月16日
流れ着いた木や捨てられたごみを拾う児童
7月16日
19日に営業開始 コロナ対策で利用制限 大潟キャンプ場
7月16日
はや歩きをする健康づくりリーダー。大股を意識した
7月16日
越後瞽女と妙高テーマに 妙高市でまなびの杜オープンカレッジ 詩人の国見さん講演
7月16日
感謝胸に成長見せる 隙突く走塁で勝機を 高田北城
7月16日
守から攻にリズム エコスタへ一戦必勝 上越総合技術
7月16日
夏の1勝もう一度 攻撃軸1点でも多く 久比岐・柏崎常盤・柏崎総合
7月16日
打撃力生かし勝負 地元対決に意気高く 糸魚川白嶺
7月16日
3人で本気に練習 連合チームで勝利を 海洋
7月16日
ドミニクさん(右から2人目)に見守られ、日本の魅力を英語で紹介する動画を撮影した
7月16日
押し花絵額、粘土フラワー、クレイドールの作品
7月16日
要救助者の救助に向かう水難救助隊。増水した関川でも、迅速に冷静に救助活動に当たった
7月16日
直前の中止発表後も100人以上が参加。1カ月遅れとなったが、地域の海岸をきれいにしようとごみを拾った
7月16日
青海中3年生が糸魚川市内の観光施設や飲食店、海岸などを訪れて撮影、インタビュー取材をしたビデオ作品を披露
7月16日
青海小で開かれた防犯はがきの贈呈式
7月15日
「数あるラーメン店の中から選ばれたのは光栄」と話す麺屋坂本02上越店の保坂さん
7月15日
先行記者会見で発表を喜ぶポール社長(左)と花角知事(14日、新潟市のホテルオークラ新潟で)
7月15日
上越市ハイヤー協会加盟5社がそれぞれに発行するプレミアム付きタクシー券
7月15日
駅弁大将軍を受賞した二つの弁当が一つになり販売開始
7月15日
円を描くように本棚が並ぶ「MUJI BOOKS」
7月15日
一部の壁には「赤い蝋燭と人魚」をテーマにした壁画が描かれている
7月15日
村山市長、山田社長とともに報道公開に出席し、あいさつする良品計画の金井会長(左)
7月15日
専用機器で対岸までの距離を測る体験をする生徒
7月15日
犀潟駅をスタートし、頸城区内を歩いた
7月15日
上越の野球ファンに県内の野球事情を話す岡田さん。ファンからは多くの質問が飛んでいた
7月15日
燕温泉登山口。入域料を入れてもらう箱の他、説明パネルやのぼり旗が設置されている
7月15日
施設内の農産物直売所(11日)
7月15日
経験豊富な選手多く 高田
7月15日
守り固め、主将を支え 高田農
7月15日
「グッドゲーム」実現 高田商
7月15日
全員野球で頂点狙う 上越
7月15日
勢い乗り打倒産大附 新井
7月15日
昨夏4強の経験胸に 糸魚川
7月15日
昨年まで同校に在籍した兄・恋(れん)さんのグラブをはめて練習する糸魚川高・渡邉悠生さん(野球部グラウンド)
7月15日
高さ17メートルの「越前大仏」やそれに関連した鎌倉大仏など、写真15点を展示している
7月15日
池田支部長(右から3人目)が集まった募金を手渡した
7月15日
14日に県庁で行われた記者会見。患者男性の濃厚接触者、会社関係者らは全員陰性だったという
7月15日
伊藤匠選手(右)と樋浦康生選手。メーカー契約選手としてスキー展示会イベントに参加する
7月15日
同社の休憩室がレストランに早変わり。従業員の目の前で西村さん(右)が調理した
7月14日
男子バレーボール総当たり戦、糸魚川(奥)―新井
7月14日
男子バレーボール総当たり戦、城東(奥)ー能生
7月14日
試合後、参加4校のキャプテンが感謝の気持ちを表し、後輩へ思いを託す
7月14日
調査対象地として、公募に応じた2カ所を含む22カ所まで絞り込んだ検討委員会(13日、新潟市中央区の県自治会館で)
7月14日
タブレット端末を通じ、化学変化について熊本県の小学生に説明する上教大附属中の生徒(右)
7月14日
有間川駅を出発する「雪月花」
7月14日
有間川駅でピザを味わいながら夕暮れの日本海を楽しむ乗客たち
7月14日
合唱、演奏で住民を元気に。雨で屋内に会場を変更したが、さまざまな歌と音楽を届けた
7月14日
4カ月ぶりのサンデーライブ。さまざまな新型コロナ対策を取って実施した
7月14日
4者協議後、報道陣の取材に応じた牧野会長。野党連携に向けて6区の問題解決を指摘した(11日午後6時30分頃、新潟市内のホテルで)
7月14日
力強くロープを引っ張る児童
7月14日
急カーブのコースを駆ける児童。保護者も応援に訪れていた
7月14日
補正予算案などを可決した臨時会
7月14日
3校の2年生へ向け、講演する齊藤さん。生徒代表がカメラ前に立ち、直接質問する時間もあった(新井中で)
7月14日
酒かすとクリームチーズのレアケーキ(左)と和紅茶のセット
7月14日
客席からスギゴケを敷き詰めた庭が見え、四季折々の風情が楽しめる
7月14日
「打の関根」は健在 葛藤乗り越え一つに 関根学園
7月14日
釣り餌の容器などが大量に捨てられている一角も
7月14日
感染者情報を確認、市民周知などについて協議した第21回糸魚川市新型コロナウイルス感染症対策本部会議
7月14日
市議会全員協議会で議員の質問に答える米田市長
7月12日
指定棚田地域に指定された牧区「泉の棚田」
7月12日
「昔は通学路だった」と解説を聞きながら上綱子の古道を歩くツアー一行
7月12日
新旧の総合戦略などについて共有した
7月12日
市役所木田庁舎総合案内に設置している義援金箱。他の災害への義援金も受け付けている
7月12日
阿部等さん(ライトレール社長) 直江津に輝きを、「中速新幹線」構想講演要旨
7月12日
活動開始を待ちかねていた少年団員。約半年間の活動が始まった
7月12日
糸魚川市内初の感染患者判明を受け、記者会見で説明した鍋谷課長補佐(11日午後5時過ぎ、県庁記者発表室で)
7月12日
スチロールトレーにカブトムシの体を固定。この後まち針などで姿勢を作っていく
7月12日
直江津捕虜収容所の展示。クリスマスパーティーの様子や使用されていた物品など、当時の厳しい環境や収容所での生活を知ることができる貴重な資料が並ぶ
7月12日
直江津空襲の展示では、防空壕避難の絵や市内で行われた不発弾処理の様子を展示。戦争が決して過去の出来事でないことを示している
7月12日
名立機雷爆破事件の紹介。現場の惨状を伝える当時の新聞、合同火葬の模様など、現代まで続く取り組みを含め戦争の悲惨さを語り継ぐ大切さを伝えている
7月12日
記者会見で市内初の新型コロナウイルス感染者の発生を報告する米田市長
7月12日
新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開き、対応を協議した
7月11日
保守系議員による初の勉強会。阿部社長の熱弁にメモを取りながら聞き入った
7月11日
収穫されたコリンキーと古澤さん。癖が少なく歯触りが良いので、サラダなどの生食を勧めた
7月11日
記念式典には社員39人が出席。記念すべき年を祝い合った(9日)
7月11日
竹川医師のオンライン講演を聞く生徒たち
7月11日
懐かしの名曲をテナーサックスで披露する今村さん
7月11日
牧野虎雄「朝顔」(左)をはじめ、よりすぐりの洋画を展示中
7月11日
黒姫山共同開発に対する学術調査委員会」の初回会合。自己紹介する松岡委員長
7月11日
うらがわら保育園児が願いを書いた風鈴と短冊。交通事故防止を願って22日から、上越警察署で飾られる
7月11日
就職を希望する糸魚川市内の高校生が参加し、地元の各企業担当者から直接説明を受けた
7月10日
直江津捕虜収容所の元オーストラリア兵の軍服(後に寄贈された同等品)と弾薬箱。今年は上越市内の戦争にまつわる出来事を中心に展示している
7月10日
瞽女らによる92の言葉を収めた書籍を刊行した国見さん
7月10日
市議会として2回目の提言書を村山市長(中央)に手交し、内容を説明した飯塚議長(左)
7月10日
地方鉄道一丸となった初企画の『鉄印帳』(左)と、えちごトキめき鉄道で取り扱う「鉄印」
7月10日
村山市長に要望書を手渡す梅谷代表(右から4番目)はじめ同会の面々
7月10日
ヒラメ稚魚柿崎の海へ 上越市漁協柿崎支所が9450匹を放流
7月10日
「土」の恵みに感謝 八恵久比岐シリーズ「DAICHI」発売 頸城酒造
7月10日
インストラクターの指導で実践。スティックは長さを調節(111~153センチ)できる
7月10日
道路の出前授業を熱心に聞きメモを取る児童たち
7月10日
kukkaで開かれている「サルビア」の巡回展
7月10日
校長室に飾られている「有恒学舎」の書。地域の歴史「板倉学」を履修する生徒と共に
7月10日
会津八一が描いた有恒学舎教員の似顔絵
7月10日
伊藤消防局長(左)、清水消防司令補(左から2人目)、入村消防指令(同3人目)が村山市長から表彰を受けた
7月10日
南高田駅に停車中の、故障があった列車(8日午後8時18分ごろ)
7月10日
色つやがあり、形のそろった糸魚川産「越の丸茄子」。出荷前の最終点検を行うJAひすい職員ら(8日)
7月10日
例年の浜茶屋に代わり「翡翠ふるさと館」で行われた親不知海水浴場の海開き安全祈願祭
7月9日
平成27年4月21日に佐渡汽船・小木―直江津航路に就航した高速カーフェリー「あかね」
7月9日
6日から3日間のプレオープンで反応を検証。22日の本オープンに向けて準備
7月9日
石田委員長(中央)から飯塚議長に提言書第2弾を提出
7月9日
オンライン座談会で会話を弾ませる新人女性市議たち(手前と画面中央上は栗田編集長)
7月9日
手製の観光マップ。目を引く
7月9日
15日から海水浴場開設 神事で今季の安全祈願 柿崎区
7月9日
プール営業再開 感染対策万全に 鵜の浜人魚館
7月9日
妙高市役所前の懸垂幕
7月9日
出品者と絵画作品、クラフト作品(一時的にマスクを外して撮影)
7月9日
子どもが商店側を務める「お店やさんごっこ」で金銭感覚を養った
7月9日
川上さん(中央)の指導で彫金を体験。割り箸で銅板をこすり、立体感をつけていく
7月9日
ササの先端に願い事を書いた短冊を取り付ける子どもたち
7月9日
「天の川を渡れ」ゲームを楽しむ児童たち
7月9日
上越市立図書館 自粛中の貸出数8%減 ほぼ全世代で減少
7月9日
軽体操でリラックスする参加者たち
7月9日
新潟焼山のピンバッジをPRする樋口善栄会長(中央)ら焼山愛好会のメンバー
7月9日
根知地区公民館女性部が作った人形をわら縄に結び付ける根知小3、4年生
7月9日
8月7日まで1カ月間、根知地区内5カ所で飾られている伝承の七夕飾り(7日、根知地区公民館前)
7月8日
「就労継続支援B型」の様子。ネジ製品の検品などに励む利用者(7日)
7月8日
装い新たにサービスを拡充した「やまびこ」
7月8日
初日の発輿祭と神馬舎完成報告祭。新型コロナ対策で祭りの規模は縮小したが、多くの人が思いを込めて参加した
7月8日
境内に完成した神馬舎と御神馬。戦前は祇園祭の時期になると拝殿内に御神馬を移動させていたというが、誰がいつ製作したかは不明だという
7月8日
料理人はマウスシールドなどを装着、安全に配慮し楽しい時間を提供する方針だ
7月8日
紙いっぱいに描いたアジサイや緑一色の水田など、すがすがしい作品が展示されている
7月8日
テークアウトに必要な許可や、衛生管理について話す本間さん
7月8日
約40人の理容店主が集まり、衛生管理について学んだ
7月8日
地元住民と協力し、箱わなを運ぶ実施隊
7月8日
ひもを引っ張ると入口が閉まり、イノシシを捕獲する仕掛けを設置する実施隊。獣道になっている場所に餌とともに置いた
7月8日
待ちに待ったヤギが入場。式終了後は餌をあげたり、なでたりして触れ合った
7月8日
3常任委が管内視察 妙高市議会閉会中審査 名所など巡る
7月8日
寄贈したマスクと同じものを着用し、入村市長(左)に一部を手渡す城野会長
7月8日
活動の初回はダンスの練習を行った
7月8日
トマトに似ているが、これはジャガイモの実
7月8日
例年なら30人以上が集まる表彰式も、新型コロナウイルスの影響で村松さん(前列左から2人目)をはじめ上位入賞者のみとなった
7月8日
防護衣を着用しての避難者受け入れ訓練
7月8日
発熱者への対応を実演で確認する参加職員
7月8日
美容師の新井奈緒美さんが出前授業の講師として来校。担任教諭をカットモデルに技術を披露した
7月7日
完成した冊子に目を通す杉田さん(左)と木村さん
7月7日
楽器を掲げ、約20メートルの距離を歩く練習を行った
7月7日
若杉課長(右)に会員からの不満の声や厚労省通知の問題点を伝えた金子支部代表(左)
7月7日
ガイドブックは各校の進路担当者に引き渡された
7月7日
ほくほく線に乗り入れ、まつだい駅付近を走る「雪月花」
7月7日
松之山温泉にある湯守処「地炉」の足湯に浸かりながら談笑する参加者たち
7月7日
バスツアーを終えた乗客をまつだい駅で迎える松之山温泉女将会の面々
7月7日
完成したタオルを前にする黒川弘司社長(3日)
7月7日
村山秀幸市長(右)と会談する筒井さん。村山市長は「地域の農業を見ながら、自分のやりたいことにも挑戦してみて」とエール
7月7日
間隔を取りながら聞く子どもたち
7月7日
火祭り御膳。本膳と二の膳で構成し、取り回しも。約25人が試食し、「おいしい」「ヘルシー」などと話した(関山コミュニティセンター)
7月7日
入村市長らと面談する吉田社長(妙高市役所応接室)
7月7日
地元の銘酒を中心に取りそろえ、試飲もできる「ほろ酔いコーナー」
7月7日
「寄ってかんかね」の他にも飲食店や居酒屋が出店しているエンジョイプラザ
7月7日
お祭りに付き物のお面を受け取る子どもたち
7月7日
年長児によるマーチングがオープニングで披露された
7月7日
教室に用意されたおもちゃで遊ぶことができる
7月7日
メニューの一例。手前から時計回りにタコライス、ローストビーフとポーク、農家さん応援サラダなど、季節に応じたさまざまなメニューを提供していく
7月7日
新型コロナウイルス感染防止対策が施された会場で尺八を奏でる七澤さん(4日夜、ひすいの海)
7月7日
退院、デビュー祝いの花束を贈られる七澤さん
7月7日
市民図書館に新作『王の祭り』などを寄贈した小川さん(中央)
7月6日
住宅地の中にある休耕地を活用したレンタル農園。先行利用の区画ではトマトなどが順調に育っている
7月6日
城名が金字で書かれた御城印を特別頒布。開始時刻から求める人で行列ができていた(5日午前9時ごろ)
7月6日
6月の本年度初回講座。久保田さんが有償ボランティアの心構えや活動内容を解説(直江津学びの交流館で)
7月6日
浅野項一さん(左)と後藤慎一店長
7月6日
市町村職員対象に行われた避難所レイアウトのデモンストレーション。紙管の柱と梁に布を掛ける間仕切りで2メートル四方の空間を体感(6月11日、長岡市の長岡震災アーカイブセンターきおくみらいで)
7月6日
上越市の避難所初動対応職員が新たなマニュアルに基づく避難所運営を研修。受け付け時の検温手順などを学んだ(6月26日、上越市総合体育館)
7月6日
親子連れなど大勢が参加し、砂に埋もれたごみを拾っていた(直江津海水浴場)
7月6日
展示作業を行う岩片所長
7月6日
タオルを大きく突き出す体操。室岡さんは「コロナを撃退し、心配事を投げるつもりで」と話していた
7月6日
対外試合が解禁となり、両チームとも今季初の実戦。源入と光星の選手たちが雨の中で懸命にプレー(4日、宮嶋小グラウンド)
7月6日
試合後に整列する光星ドラゴンズ。昨年までのホームベース付近ではなく、距離を取りそれぞれのベンチ前で整列
7月6日
保坂さん(左)へ贈り物を届けた高士地区婦人会の加藤会長(右)と同地区振興協議会の横川純一会長
7月6日
公民館では婦人会会員が贈り物の仕分け作業。地域の高齢者284人分を用意した
7月6日
派遣された支え隊が住民と一緒に作業。水路に落ちた草を熊手ですくい上げる(中郷区五反田)
7月6日
縦割り班で協力し、段ボールの避難所を組み立てる児童
7月6日
火を起こし非常食のカレーを温める児童
7月6日
優秀安全運転事業所・金賞の表彰伝達を受けた黒電興業株式会社温泉事業部の内藤部長(中央)
7月5日
寄贈された絵画「赤倉瞽女の死」とあわゆき組の山田共同代表(左)、高田瞽女の文化を保存・発信する会の濁川理事長
7月5日
安塚区の自治会や地域協議会、商工会などから50人以上が参加。活発な質疑応答が行われた
7月5日
新しい運転免許センター上越支所が入居する「ブレッソ直江津」。直江津駅から徒歩2分ほどの立地だ
7月5日
丸々育った「越の梅」があちこちに実を付ける梅林。参加者は雨の中でも夢中で収穫を楽しんでいた
7月5日
サポーターや重りを装着して高齢者の動作を疑似体験する児童
7月5日
事業再開など協議 上越市社会教育委員・市立公民館運営審議会 本年度初の会議
7月5日
自分たちの短冊がつるされた七夕飾りを眺める園児たち
7月5日
県内の警察署管内で最多の6事業所が受賞。今後も地域の模範として、安全運転に取り組んでいくことを願った
7月5日
抽選を行う髙野さん(右)。ミュージアム来訪者が順番に当たりくじを引いた
7月5日
来館者がソーリャの死を悼んでいた(4日)
7月5日
大ホールのステージに立ち、ミュージカルの無観客ライブを行った「TCTミュージックアカデミー」上越クラスのメンバー
7月5日
上野会長(左)が米田市長に内閣総理大臣メッセージを伝達した
7月4日
学校の太鼓を使い、流しの小太鼓を練習する児童たち
7月4日
直江津祇園囃子同好会から指導を受け、正調の笛を練習
7月4日
テープカットで新工場の完成を祝う出席者。中央が上村社長
7月4日
待ちに待ったビアフェスタがスタート。新型コロナ対策で間隔を空けて乾杯など、訪れた人も新しい生活スタイルで楽しんでいた
7月4日
「勝」の文字を書き上げる清水英雄さん
7月4日
エマ・ロングホーンさん(中央)が採集した化石や鉱物が会場に並んだ
7月4日
石田一馬さんが会場を訪れ、自身の作品を来場者に紹介した
7月4日
正副委員長ポストの選任で異例の採決が行われた6月定例会最終日
7月4日
村山市長に寄付金を手渡す神田社長(左)
7月4日
村山市長に寄付金を目録を贈呈する塚田社長(中央)。左は早川教育長
7月4日
本町に続いて直江津でSL写真を展示している中村さん
7月4日
上越地域の高校10校が中学生に学校紹介。映像やパンフレットで特徴を説明した
7月4日
怡顔邸に集まり、イベントの内容を検討するチーム保阪邸のメンバーたち
7月4日
糸魚川警察署正面出入り口の七夕飾りに、交通安全の願いや誓いを書いた短冊を飾り付ける糸魚川幼稚園の年長園児
7月4日
社用車4台を用い、構内を時速5㌔で走行する訓練を実施
7月4日
大きな声で交通安全を約束する子どもたち
7月3日
リゾート内の一角で医療従事者への感謝と新型コロナウイルス終息を願ってともされたブルーライトアップ
7月3日
チャペルに映し出されるプロジェクションマッピングと光の噴水ショー
7月3日
新型コロナウイルスに対応する医療従事者への感謝と終息を願うメッセージが書かれたペットボトル
7月3日
経済実態把握し協議 臨時会へ補正予算検討 新型コロナで上越市が会議
7月3日
石碑の前で前島記念館の利根川館長が講話をした
7月3日
樋口さん(手前)の伴奏に合わせて歌う参加者たち(2日)
7月3日
避難訓練後、各店舗の従業員が初期消火に欠かせない消火器の使用方法を体験
7月3日
「イノシシ・サルの生態と対策」についての勉強会
7月3日
フィッティングを行う赤木さん(1日、山のなかの試着室)
7月3日
試着用のもんぺ。リピーターからは「丈夫で、足が長く見える。ブーツにもスニーカーにも合う」といった声がある
7月3日
政二病院長(右)に目録を贈った食堂ニューミサの上田幸子さん(左)とオーモリラーメン新井店の佐藤さや香さん
7月3日
強い雨が降る中、滑りやすい斜面から救助者を引き上げ。実際の現場でも天候の急変は考えられ、臨機応変な対応が求められる
7月3日
青木社長(左)を講師に招いてみそ造りを体験。混ぜ合わせた原料を、空気を抜きながら袋に詰める
7月3日
テレビの中から田邊校長が児童にあいさつ。「分かりやすい」と児童に好評を得ていた
7月3日
上越マリンブリーズの選手、前列左から佐野、金子、白幡、後列中央から右へ藤岡、柳、望月コーチと、27日に一緒に練習参加した、後列左から片桐菜摘(ニンニンドットコム)、野上菜月(日本体育大4年)
7月3日
白幡(左)とペアを組んで練習する新加入の金子(中央)。奥は望月コーチ
7月3日
開場を前に神事で安全祈願
7月3日
上越地域 二級河川減災対策協議会 出水期の留意点を確認 担当者ら情報交換
7月3日
今シーズンの海水浴場開設に向けて安全祈願祭に臨んだ能生海岸管理組合関係者(1日、能生海水浴場)
7月3日
出席人数を絞って行われた糸魚川地域の総合海開き(2日、大和川海水浴場)
7月3日
糸魚川消防の水難救助隊による訓練。要救助者の救命処置をしながら沖から岸までボートで搬送した(能生海岸)
7月2日
これからも謙信公祭と地元を大切に思ってほしいと語り掛ける太田副部長
7月2日
来秋の上越市長選へ出馬意思を表す中川氏。左は秋山三枝子後援会長(1日、春日謙信交流館)
7月2日
レジ袋有料化に合わせ、妙高市の職員と同市消費者協会が買い物客にマイバッグの利用を呼び掛けた(1日午前、イチコ新井店で)
7月2日
旅行先の映像が映し出されると会話も生まれ、会場は和やかな雰囲気に
7月2日
Zoomを使ってワインの種類などを質問する参加者
7月2日
高田税務署管内最高路線価の上越市仲町4「主要地方道高田停車場線」
7月2日
海開きの神事。関係者約30人が出席した
7月2日
頸北各地でアジサイ見頃 梅雨時の癒やしに
7月2日
頸北各地でアジサイ見頃 梅雨時の癒やしに
7月2日
四季彩館みょうこうの外観。11日からプレ営業する
7月2日
会見する入村市長
7月2日
施設内のレストラン。席数は60ほど
7月2日
ベンダーのアドバイスを受け、シナリオを作る担当者(6月25日、妙高市役所会議室)
7月2日
エジプトの神々の青釉オーナメントは人気となっている
7月2日
行進や集会に代わってスタンディングアピールを実施して非核や平和の願いを訴えた(糸魚川市南寺町1)
7月2日
「糸魚川元気応援券」を購入する市民(1日、市民会館)
7月2日
設立総会であいさつする米田市長
7月1日
タブレットPCをテレビに接続し、宮嶋小とテレビ会議。児童が発表や質問をした(針小)
7月1日
園児たちが作った飾りを、店舗ごとに市内地権者から提供された竹に取り付けた
7月1日
上越市記者クラブとの懇談で、記者の質問に答える村山市長
7月1日
表彰を報告した小川団長(左から2人目)。右が特別表彰「まとい」、左の団旗に取り付けられたのが「竿頭綬」
7月1日
日本消防協会の特別表彰で受け取ったまとい。県内では新潟市、長岡市などに次いで7番目の受賞
7月1日
本所のある上越総合福祉センターの1階入口に設置している受け入れボックス
7月1日
贈呈式の様子。同法人利用者らは、寄贈を受けたベンチに早速座った
7月1日
次の半年へ願い 吉川区・剣神社境内に茅の輪 8の字描きくぐる
7月1日
琥珀のボックス席(開店前に撮影)
7月1日
手塚さん(中央)から笹の保存法について聞く生徒(6月18日)
7月1日
多くのカメラに囲まれ、収録を行うRUEEDさん
7月1日
宮野校長にあいさつについてインタビューする児童
7月1日
全校生徒と教職員が書いた短冊を、生徒会総務がササに飾り付ける(6月29日)
7月1日
久しぶりの個展を遊心堂で開いている臼井さん
7月1日
高校生の部、村松榛さんのリボンの演技
7月1日
自由演技発表の部、大野葵さんのロープの演技
7月1日
自由演技発表の部、岩島有輝君の徒手の演技
7月1日
高校生の部、1位表彰される青木もも花さん(右)。左は2位の村松榛さん
7月1日
自由演技発表の部、坂田友明香さんのリボンの演技
7月1日
自由演技発表の部、草間千咲子さんのリボンの演技
7月1日
生徒の母親たちによるダンス演技「☆ハハDAN☆彡 TUNE R.G」
7月1日
朝市では有料化導入に頭を悩ませる一方、手作りマイバッグで普及を目指す動きも見られた(6月24日、清里区のきよさと朝市で)
7月1日
茅の輪をくぐって残り半年の無病息災などを願った参拝者
7月1日
携えた「形代」を境内の御手洗で水面に浮かべて流した
7月1日
糸魚川市内3高校の校長や評議員らが集まり、全国各地に広がる高校魅力化プロジェクトの取り組みを聴いた
6月30日
色とりどりの飾りは昔懐かしのポリ茶瓶が材料。直江津を応援するメッセージを添えた
6月30日
新しく募集する地域おこし協力隊の活動拠点となる旧今井染物屋(上越市大町5、5月24日外観撮影)
6月30日
一時は欠品もあったが、6月に入ってからは安定した商品供給が行われているという(27日、上越市飯のイチコ高田西店)
6月30日
上越歩く会の本年度第1回歩行会、参加者はマスクを着用して、青田川沿い(上越市南高田町)を歩く(6月6日)
6月30日
縦割り班で校区の各チェックポイントを巡った糸魚川東小の児童たち(糸魚川市京ケ峰2、谷村美術館前)
6月30日
記者会見で厳しい経営状況を説明した小池社長(中央)
6月30日
小麦畑の一角を手刈りする同社スタッフ
6月30日
収穫を無事に迎え、安堵(あんど)の表情を見せる田中さん(左)と小竹社長
6月30日
同社のパンとスタッフお手製フルーツティーを囲んでの交流会
6月30日
船上からスイレンの葉を刈り、回収する参加者
6月30日
即興で松木貴子マリアさん(左)と同法人の吉野奈美佳さん(中央)、庄田佳也乃さんによる歌と舞のコラボが行われた
6月30日
期間限定の「越後上越短角牛弁当」。かむほどに肉本来のしっかりとした味を感じさせ、なおかつ口の中でほどける焼き加減で提供してくれる
6月30日
隠れ家的雰囲気を感じさせる入り口。メーンの肉類のほか、ピザやパスタ、ワインなども充実している
6月30日
上越市寺町2の天崇寺にある光長の母、勝子(高田姫)の墓(右)
6月30日
善導寺にある小栗美作の墓。昭和55年の300回忌に改修されている
6月30日
来月から全国一斉に始まるレジ袋有料化。新型コロナの影響が続く中、大手から地域までの小売店が対応に追われている(29日、上越市のあるるん畑で)
6月30日
学校出入り口のコンクリート舗装作業に取り組む生徒(25日)
6月30日
花壇製作の実習(25日)
6月30日
「糸魚川元気応援券」発送作業を行う糸魚川商工会議所と市の職員
6月29日
沿道で朽ちた木の除去作業。道が狭いため周囲を警戒しながら作業を進めていく
6月29日
初回は小学生を中心に約30人が参加。講師の手ほどきを受けながら、思い思いに季節の花を生けた
6月29日
勲記と記念品を持ち、記念撮影する望月元市議の長男・卓裕さん(左)と入村市長
6月29日
いきいきプラザ1階に設置されているマスクの受け入れ箱
6月29日
高田城址公園の桜見本園でお礼肥えが行われた
6月29日
桜の枝に害虫対策の防除剤を取り付けた
6月29日
第2回の教室では茶席体験に続き、茶せんで抹茶をたてた
6月29日
齋藤尚明さんが制作し、教室に贈呈した茶器。教室の茶席体験で早速使用した
6月29日
職場の仲間同士、ジョッキやグラスは合わさずに乾杯(26日午後7時30分ごろ、上越市直江津地区の飲食店)
6月29日
店内にテントを設置、椅子を横並びに配置して対策(26日午後8時20分ごろ、上越市仲町の居酒屋)
6月29日
うみがたりは館内滞留者数を調整しているため、週末は入館を待つ行列ができる(27日午前10時30分)
6月29日
独自事業をPRするのぼり旗(道の駅あらい)
6月29日
美術部の部員たち。和気あいあいとした雰囲気で日々の部活動を楽しんでいる
6月29日
上越教育大名誉教授の増谷さん(左)が不定期で学校を訪れ、部員たちを指導
6月29日
毎週火、木曜日夜に練習する上越市ソフトテニス協会ジュニア教室のメンバーとコーチ陣。写真時はマスクを外して撮影(高田城址公園第1テニスコート)
6月29日
指導者のアドバイスを受けながら、照明の下でボール打ちの練習をする子どもたち
6月29日
練習の序盤、ネットを挟んで、ボールを打ち合う
6月29日
接客係はマスク、手袋だけでなくフェースシールドも。昨年までは考えられなかった接客スタイルだ
6月29日
〝文化の空間〟に生まれ変わった「しみず」と店主の清水禧さん。オープン記念催事として同級生・伊藤忠雄さんの絵画展を開いている
6月29日
町屋の奥まった空間に短歌関連の書棚を設けた
6月29日
ドイツ留学からの帰国を米田市長に報告した神谷さん
6月28日
直径約2・2メートルの茅の輪を鳥居に設置。疫病退散や無病息災の願いを込めた
6月28日
着色した水と油を封入したケースをノートの表紙に貼り付け。触ると中の液体が動き、不思議な模様が現れる
6月28日
新井商工会議所内の抽選会場
6月28日
株分けした後の生育が思わしくなく花の数は少なめだが、多くの人が訪れている(27日撮影)
6月28日
2階南側の大開口からは田園風景と妙高山、火打山を毎日眺めることができる
6月28日
門柱の高さは約4メートル。道路側から見れば、校舎がきれいに校門内に収まる
6月28日
創業の実現に向けて必要な知識を学ぼうと3期生が集まって開講した今年の「糸魚川創成塾」
6月27日
剣舞「越後の高田城」の練習に励む結仟会のメンバー。伝統となっている舞の発表機会を模索している(26日、上越市昭和町2丁目町内会館)
6月27日
クリアファイルで自作したフェイスシールドを使い、受け付け時の検温と誘導を実演。車いす利用などの要配慮者への案内も確認
6月27日
各避難所に備蓄している段ボールベッドと間仕切りの大きさを体感。組み立ても経験した
6月27日
販売中のレシピ遺産春夏編と信田さん
6月27日
手作りの作品が並ぶ「さわやかおしゃれマルシェ」
6月27日
ベンチの座り初めをする園児たち
6月27日
上越市における児童虐待の実態について報告、協議した(26日)
6月27日
開会に際し、あいさつを行う植村孝弘会長(中央)
6月27日
「カーン」と小気味よいクラブの打突音が青空の下に響いた
6月27日
会員ごとに異なる色使いや表現技法が見どころ
6月27日
懇親会でプレゼンテーションを行う担当会員
6月26日
漢方外来を担当する高藤医師。「どこに相談して良いか分からないときは、ぜひ」と呼び掛ける
6月26日
小川のせせらぎが響く「ほたる見台」にホタルが飛び交っている(24日午後8時30分ごろ。長時間露光で撮影)
6月26日
交通機関に打撃深刻 コロナ禍3月以降で顕著 上越市地域公共交通活性化協
6月26日
「ベイクド」は手のひら大の焼き菓子。自宅用に2個、3個と購入する人が多かった
6月26日
今春に誕生したマゼランペンギンのひな。昨年に続いてグループ名を募集する(6月22日撮影)
6月26日
波塚部長(右)に2度目の受賞を報告した鈴木代表らエコ・グリーン会員
6月26日
快適なシーズンへ整地 鵜の浜海水浴場 重機フル稼働
6月26日
市役所窓口にロールスクリーン 妙高市に地元企業寄贈
6月26日
再編整備計画の考え方を中心に、ICTを活用した授業のあり方などを議論した総務文教常任委員会(25日)
6月26日
新型コロナウイルス対応による権現荘への経費負担が焦点となった市一般会計補正予算・第4号の起立採決。賛成多数で可決した
6月26日
議員在職20年以上の表彰伝達を受ける松尾氏(右)
6月26日
「いじめを防ぐには周りの人のサポートが大切」と寸劇を通して伝えた青海小5年生
6月25日
収穫された「越の梅」をサイズごとに選別。今年は小玉が多いが、品質は良好だという(24日午前、名立区田野上の集荷場)
6月25日
10月にリニューアルオープンする小林古径記念美術館も視察した(24日)
6月25日
安塚雪だるま高原の視察。スキー場の設備などについて担当者(右)から説明を受けた(24日)
6月25日
上越商工会議所青年部会長・大嶋正寛さん
6月25日
約30人が出席し開かれた市主催の説明会(22日、糸魚川地区公民館)
6月25日
「エレベーター」の練習(21日、ジムリーナ)
6月25日
会員が育てた野菜売り場には、開店後から多くの買い物客が集まった
6月25日
一般的な白生地(右)と雪室抹茶生地の2種類が用意される
6月25日
早川教育長から表彰状を受け取った井上さん(左)
6月25日
棚田カフェから見下ろすヤナギバヒマワリの周りで草を刈る生徒たち
6月25日
水生昆虫の一種、ガムシ。一見、コガネムシがおぼれているようにも見える姿がユーモラス
6月25日
清涼感を感じさせる展示で、水辺に生息する生物を紹介
6月25日
名立区の無火災5年を記念して、住民、事業所、消防団の代表へ感謝状を贈呈した
6月25日
大型クレーンで搬出されるミニSL「くろひめ号」
6月24日
子どもの昼寝にちょうど良い大きさのほろ蚊帳。蚊を防ぎ、柔らかな風が通り抜ける
6月24日
鐘楼の下に花を咲かせるウチワサボテン
6月24日
整然と列をつくり、役割を分担しながら作業
6月24日
内覧会には地域住民らが訪れ、しつらえを確認し、活用法についてアイデアを出し合った
6月24日
フェースシールドを着けて「新しい生活様式」実践例などについて説明する太田会長
6月24日
写真右から宮口さん、布施さん、角張さん、分館運営委員の金子正一さん。完成した100号を手に(22日、下黒川分館)
6月24日
6月定例会最終日の本会議
6月24日
教育プラザ内に常設されている「Fit」室内と、相談員の山﨑美和子さん(左)、青少年健全育成センターの山﨑光隆所長
6月24日
2時間目はボールを使ったリレー競技などを実施。スタジオインストラクターの堀川さん(左)が講師を務めた
6月24日
31年間の活動をたたえ表彰を受けた相澤さん(左)。子どもたちにためにも、まず自分たち大人がしっかり行動する大切さを説いた
6月24日
熱戦を繰り広げる選手(予選リーグ)
6月24日
今季開幕大会で優勝したドリームス野球クラブ
6月24日
公孫会糸魚川支部社会貢献部の猪又部長が放課後デイサービスの利用児童にブロックを手渡した
6月23日
飼育員と息の合ったパフォーマンスを見せるバンドウイルカ。再開初日から1公演で100人以上が観覧に訪れた
6月23日
ジャズの演奏を聴きながら酒を楽しむ人も
6月23日
密集・密接にならないよう、椅子の感覚や演奏者との距離を保つなどの対策が取られた
6月23日
店舗前に設置されたハートのイルミネーション(18日午後8時ごろ)
6月23日
Zoomを使ったオンラインで東京の息子と面会する髙山さん
6月23日
笹団子作りに挑戦 柿崎小5年生 JA女性部が手ほどき インタビューも
6月23日
カキツバタを移植 大潟水と森公園 再生の取り組み加速
6月23日
滝の中間ほどの高さにある広場で滝を眺める児童。滝の上にある不動尊についても学習した
6月23日
半開放スペースのテラス席。山の音をBGMに、ゆったりとした時間を満喫できる
6月23日
濃厚チーズケーキ(税込み520円)とホットコーヒー(同500円)。デザートとドリンクはセットで50円引きとなる
6月23日
幼い子どもと父親が触れ合うさまざまな遊びを実践。会場には子どもたちの笑顔と笑い声があふれた
6月23日
映画に込めた思いを語る堀監督
6月23日
ひし池で水生生物を捕まえる参加者。モリアオガエルの卵塊(左上の樹上)など、この季節にしか見られない光景にも興味津々だった
6月23日
小学生8人が新加入し、活気づく妙高ジャンプチーム(妙高市兼俣の清水久之さん宅前で)
6月23日
複合全日本メンバーの清水亜久里選手からジャンプのシミュレーションをしてもらう子どもたち
6月23日
チームの代表、清水久之さん。県スポーツ協会スキージャンプ育成指導員として、普段は妙高市関川の池の平スポーツ広場クラブハウス内にいる
6月23日
能生中―糸魚川東中(20日、美山球場)
6月23日
男子200メートルで先輩の青木選手と競い力走する渡邉選手(右)
6月23日
男子3000メートルでペースメーカーに付いて快走する串橋選手(左)
6月22日
投影板に写った「食の最大」の太陽を観察した
6月22日
高田世界館の歴史ある建物が夕日に照らされ、情緒あふれる雰囲気でのイベント。幅広い年齢層が次々と会場を訪れていた(20日午後5時ごろ)
6月22日
積層プロセスを施した金属部品
6月22日
車いすで乗車する場合は乗降口にスロープをかけ、乗務員が押して乗り込む
6月22日
3カ月ぶりに再開した春日野いきいきサロン。大声禁止の×印マスクも着用
6月22日
くわどり市民の森の梅雨から夏にかけての姿を展示
6月22日
基調報告をする京美容室の関原社長
6月22日
昨年度の上越市展会場(オーレンプラザ)
6月22日
練習試合が解禁され、新潟産大附属に挑む関根学園・瀬戸投手(20日、関根学園グラウンド)
6月22日
練習試合初戦、高田―糸魚川は活発な点の取り合いに。守備と走者の駆け引きも実戦で試す(20日、高田高グラウンド)
6月22日
町内会館で今年70歳になった町内会長に祝いを渡す服部会長(右)
6月22日
穂を付けたススキが10本ほど。梅雨空の下で風に穂を揺らしていた(18日午前、上越市上中田で)
6月22日
スギの若木の下草を刈り取る参加親子
6月22日
森林保全・活用の循環を説明する県職員
6月22日
あいさつする黒石理事長
6月21日
新衣装の直垂で演武する越後上越上杉おもてなし武将隊。木の仕切りで観客との距離を取って行った
6月21日
JR上越妙高駅構内の様子。移動自粛解除を受け、マスク姿で行き交う人々が見られた(20日)
6月21日
乗車時の消毒など感染防止対策を万全に、安全な列車の旅を提供
6月21日
2カ月半ぶりに運行を再開した「雪月花」。一際大きな警笛を響かせ、鮮やかな銀朱色の車体が上越地域沿線に出発(20日)
6月21日
流木作品を出展している櫻井さん
6月21日
黄色と赤のマリーゴールドを植える児童たち
6月21日
全国のフレーマーによる19点の作品が並んでいる
6月21日
扉やサッシなどを無償で修繕(保倉保育園)
6月21日
道路で迷っていた吉原さんの愛犬れんげを学校帰りに保護した糸魚川中2年生(20日)
6月21日
創立40周年に寄せてあいさつをした糸魚川中央RCの金子会長
6月20日
固い握手を交わす村山市長と田中社長(右)
6月20日
新人議員の1番手で一般質問を行う高山優子氏。後ろは飯塚義隆議長(10日)
6月20日
19日から一部再開した「上越~池袋・新宿線」の高速バス
6月20日
植栽できれいに 名立駅クリーン作戦
6月20日
新型コロナウイルス調査対策特別委員会 市民、事業者の声187件 緊急度など協議分類 上越市議会
6月20日
「無印良品」の新店舗を拠点として、地域活性化に向けた連携を確認した良品計画の金井政明会長(左)、村山秀幸市長、頸城自動車の山田知治社長(1月27日、上越市役所)
6月20日
直江津図書館2階こどもとしょしつ。虫に関する書籍と一緒に、世界の甲虫の標本を展示している
6月20日
観蓮会が行われる高田城址公園の南堀
6月20日
色とりどりのアジサイと日本海の大海原、弁天岩を望む「大王あじさい園」の山頂部
6月20日
「大王あじさい園」の中心を成す純白のアジサイと恩田さん
6月20日
フウセンカズラの鉢植えを地域の高齢者宅へ届けた能生小5、6年生。「おばあちゃんが毎年楽しみにしている」と喜んで受け取った家人
6月19日
県高野連主催の「独自の試合」の内容が決まり、練習にも熱が入る各校。写真は、佐藤学監督(左)からシートノックを受ける上越総合技術ナイン(18日、同校グラウンド)
6月19日
加齢性難聴者の補聴器購入に公的補助制度創設を求める意見書提出の請願など請願3件は賛成少数でいずれも不採択とされた
6月19日
飯塚議長から村山市長に提言書を手渡した
6月19日
鮮やかな花が開いたハス。例年8月中旬まで見頃が続く(18日午前、高田北城高前の高田城址公園北堀で)
6月19日
乗車前に検温と手指消毒を行い、感染予防を徹底(18日、上越市石橋2のマルケーバスセンター)
6月19日
参加者を前に「コロナ禍の中ではあるが、ひととき楽しんでほしい」とあいさつする小林支店長(18日、上越市石橋2のマルケ-バスセンター)
6月19日
水冷シャツの内部。中空糸膜から水分が出てシャツを湿らせる
6月19日
県が新たに購入した間仕切りの組立を体験。飛沫防止とプライバシー保護のカーテン布を掛け、2㍍四方の区画を設営
6月19日
学校説明会であいさつする内山校長(17日)
6月19日
公開された清掃の実習(同)
6月19日
事務局から画面を通じて意見交換。山﨑理事長(右)が参加者と講師をつなぎ、質疑応答を行った
6月19日
応援席からはペットボトルを打ち鳴らして応援。児童が感染防止の工夫をしながらイベントを立ち上げた
6月19日
青色を中心にアジサイが色づき始めた。すでに日中から、多くの人が訪れている(18日午前)
6月19日
修了式と結成式に参加した子どもたち
6月19日
修了証を受け取る参加者。引き続き結成式に臨んだ
6月19日
窓口でマタニティマークキーホルダーを配布する担当職員
6月19日
糸魚川産のブナ材にマタニティマークがプリントされている
6月18日
住民向けのデザイン応募告知と臼井さん。地域のPRに向けて、形のあるもので貢献したいと願う
6月18日
当初提案された議案のうち、工事請負契約の締結2件に対し、起立採決が行われた(17日)
6月18日
改修された本堂内部。本尊を安置する須弥壇の内部には納骨壇を新設した
6月18日
余間の壁に描かれた天女の絵と、藤原住職(左)、筆頭総代の永井さん
6月18日
2万4000本もの木を植えた「感謝の森」
6月18日
3面:後世に良い環境残す 田中産業「感謝の森」 里山の再生着々
6月18日
レジャーガイド。「散策を楽しんで、お店に立ち寄って」と柿崎観光協会
6月18日
人と違っても、誰かの役に立っていることを伝える「のろまなローラー」の寸劇
6月18日
日本赤十字社新潟県支部作成の動画を使って授業を行う5年1組
6月18日
平たんで広い場所なら、わずか数分で除草を終えることができる
6月18日
雪太郎の郷の佐藤代表(中央)の指導の下、児童がコイを水田に放流。放流前には体長測定を行った
6月18日
ギャラリー祥がお勧めする日本画を展示
6月18日
新型コロナウイルスがきっかけとなった人権問題や、部落問題などについて学習
6月18日
令和2年度「河川功労者表彰」を受賞した大野小。5年生児童が受賞報告を行った(糸魚川市役所)
6月18日
表彰伝達を受ける児童代表(県糸魚川地域振興局)
6月18日
税でつくられたもの、つくられていないものを仕分けるゲームを通じ税の役割を教える小川部長(16日、根知小)
6月17日
「無印良品 直江津」が出店する直江津ショッピングセンターエルマール
6月17日
同事務所に保管されている発生土。16日には購入者が発生土を求めて訪れていた
6月17日
飛沫防止パネルを取り付けた演壇で提案理由を説明した花角知事
6月17日
在職25年の功労で県議会の表彰を受けた小山氏
6月17日
高田スポーツセンターで臨時バスを降りる高校生
6月17日
開けた地面の穴に竹筒を埋めていく小山さん(左)と岩野さん。砂利を含む固い地面に穴を掘るのは一苦労で、汗だくで作業を進めていた
6月17日
「くびき和牛のステーキセット」
6月17日
2019年度決算について記者会見する鳥塚社長(左・16日)
6月17日
回廊内で開かれた盆栽教室
6月17日
公園を彩るアジサイ
6月17日
政府布マスク有効に 越後石油(柿崎区) ガソリンと交換サービス
6月17日
道路に面した牧草地に置かれているメッセージサイロ。他にも詐欺被害防止や節水などさまざまなメッセージが入ったサイロが至る所にある
6月17日
テークアウト商品を店頭に
6月17日
落ち着く町屋の1階店内。奥には本を少しずつ用意
6月17日
用水路や田んぼで生き物探し。児童はたもや網を手に、協力して生き物を捕まえる場面もあった
6月17日
用水路や田んぼで見つかった生き物。ドジョウにヤゴ、ザリガニなどのたくさんの生き物に児童は驚いていた
6月17日
木の器の大藏さん(右)、裂き織りの松原さんが作品を展示している
6月17日
鴨島1交差点の花壇に花株を植える
6月17日
節目の400講座目となった石川さんの「マレー・ループ・スイッチバック」。蒸気機関車の仕組みを開設した
6月17日
感謝状を贈呈された齊藤さん(左)と服部さん(中央)
6月17日
少人数で互いの距離を取るなど感染予防をしながら、プールで元気に泳ぐ児童たち(田沢小)
6月17日
寄付する図書費の目録を贈呈。(左から)小玉校長、朝日さん、後藤会長
6月16日
参道の石段を上る誠也さん、優美さん夫婦
6月16日
タケノコの皮むきを体験した園児たち。「上手にむけたよ」
6月16日
感謝状の贈呈を受ける上越タイムス社の小池社長
6月16日
50作品を展示 区内で撮影の応募作一堂に かきざきフォトコン
6月16日
販売場所の専用カウンター。市民が続々と購入した(新井郵便局)
6月16日
ベゴニアの苗を均等に植えていく会員
6月16日
警察や関係団体が高齢者への交通事故、特殊詐欺防止を呼び掛け。新型コロナによる延期をへて、久しぶりに実施された
6月16日
「弁天カード」ポイント5倍進呈セールをPRする吉田会長
6月14日
4カ月ぶりの再開に参加したスタッフ(の一部)。金子さん(右)は大学生などスタッフ全員が再び子どもたちを迎えられるよう願っていた
6月14日
再開の日のメニューは年1回のカレー。調理した女性スタッフは「いつもはこの倍は作る。今日は少ない」と話した
6月14日
議員の立場で初めての一般質問に立ち、村山市長の見解を質した宮越氏
6月14日
降り出した雨の中で草刈りなどの作業を行った
6月14日
全日本代表の東海大、新井雄大選手
6月14日
母校・上越総合技術高の練習に参加し、後輩を相手にスパイクを打つ新井選手。右奥は松木監督
6月14日
新井選手や松木監督のスパイクをレシーブする上越総合技術高メンバー
6月14日
青海川からフォッサマグナミュージアムへ運搬、保護されたヒスイ。盗掘の跡を指し示す茨木学芸員
6月14日
雨の中、公園花壇の花づくりボランティアに参加した住民
6月13日
職人が熟練の手つきで毛を刈っていく様子を児童が見学。ヒツジに対して応援の声を掛けていた
6月13日
初登場となる「小学校の英語の教科書」をはじめ、新学習指導要領に沿った教科書を展示
6月13日
山﨑所長(左)にマスクを贈呈した楡井副会長(左から2人目)ら
6月13日
経営基盤の強化に取り組む意欲を語る笹原会長
6月13日
ビデオ会議アプリを介してめっきの実演。学生から好評だった
6月13日
清里まちづくり振興会など3団体に寄せ書きを手渡し感謝を伝えた
6月13日
橋本会長(左)へマスクを手渡す福田社長。前日から設置した「マスク受け入れボックス」の第一弾となった
6月13日
松本会長(中央)と馬場副会長(左)にマスクを寄贈する同社協の橋本会長。箱には応援メッセージを添えた
6月13日
上越地域消防局が行った実験。80%のアルコールは、22度で着火した
6月13日
タマルヤで取り扱っているアルコール製剤(左)と石けん液。椿社長は併用することで、新型コロナ感染拡大防止につながると勧める
6月13日
持ち込まれた品を見て直しの相談に応じる田中さん
6月13日
新任5人含め初会合 上越市青少年健全育成センター運営協 委嘱状を交付
6月13日
「足踏式消毒液スタンド」を製造する松村代表
6月13日
市役所正面玄関に設置された「足踏式消毒液スタンド」
6月13日
不要になった未使用マスクを寄付するための「マスクポスト」
6月12日
組織体制固まる 無所属議員扱いなど審議 上越市議会議会改革推進会議
6月12日
上越市の高田城址公園ではアジサイが色づき始め。降り始めた雨の中、通りがかった人の目を楽しませていた(6月11日午後0時30分ごろ)
6月12日
開店を待ちわびた来客が同店を訪れていた(6月11日、午前10時ごろ)
6月12日
鵜の浜温泉を学習 現地を訪問、見て聞いて学ぶ 大潟町小3年生
6月12日
水野林道コースの土置き場。黒い袋に入った土を備え付けの小さい袋に移し、山頂の土置き場まで運ぶ
6月12日
ペットボトルにメッセージを書く生徒
6月12日
計量器に向かい、放水する隊員
6月12日
阿部さんは名五美ちゃんの妹分、静流(しずる)ちゃんについても説明した
6月12日
今月から開設された「温泉場の図書館」
6月12日
本所のある上越総合福祉センターの1階入口に設置しているマスク受け入れボックス
6月11日
にわか雨が降る中、中江用水のゲート操作を行う職員(板倉区南中島で)
6月11日
出荷されたトマトの大きさや姿を確認し合う生産者ら
6月11日
低温でじっくり調理されたローストビーフとローストポーク。しっとりと軟らかく、肉のうまみを味わえる
6月11日
誰でも演奏できるピアノ。毎週火曜はピアニストによる演奏がある
6月11日
クレーンでつり下げられ設置される「大型パネル」。見学会場の木造2階建て住宅では50枚を使用し、工期が2週間ほど短縮されるという
6月11日
写真下に記念碑。上に屋根が見える
6月11日
再生古民家の外観。屋根は急勾配になっている
6月11日
自分たちで育てた苗を花壇に植える住民
6月11日
にしき園で行われた寄贈式
6月11日
先にペンで線を描く方法の手本を見せる大口さん
6月11日
記者が描いた絵を額に飾る
6月11日
元後谷住民の牛木さん(中央)の案内で集落跡を探検。分校の歴史や痛ましい事故などについて学んだ
6月11日
集落内の小道を歩く児童たち。流れる清流の美しさに目を奪われ
6月11日
ホースやバケツから川へ次々に放たれるアユの稚魚。元気よく水面を跳ねて泳ぎだした(上越市の稲田橋付近で)
6月11日
赤く色づき始め、鈴なりに実った矢代農園のサクランボ(10日撮影)
6月11日
肥料を埋め込むため、協力して固い地面に穴を空ける児童たち
6月11日
警察と消防による検証が行われている火災現場(7日午前9時50分ごろ)
6月11日
消防水槽車を出火車両のタンクローリーに見立てて行われた消火活動訓練
6月11日
いけすで魚と触れ合う児童
6月11日
漁船を見学する児童
6月10日
親鳥に守られて巣の中で過ごすマゼランペンギンのひな(左)。生後2週間以上の個体で、外見が亜成鳥に近づいている(9日)
6月10日
密集を避けるため、会議を大ホールで実施。今後のイベントなどのあり方を語り合った
6月10日
樹木葬は個人ごとに区画が分かれ、プレートや墓石などに故人への思いも(上越市南本町3の明厳寺墓地)
6月10日
棚広用水の草刈りを手伝う中山間地域支え隊
6月10日
「ティファニーブルー」をベースカラーに、シンデレラをイメージした靴をデザインしたパッケージ
6月10日
ボッチャの用具一式を受け取った上越市社会福祉協議会のメンバー(右から2人目が橋本眞孝会長)
6月10日
コシヒカリの田植え
6月10日
覚書に調印
6月10日
タイをさばく小学生。わすけ店主の佐藤一さん(45)が手ほどきした
6月10日
かに汁の振る舞い
6月10日
室内を動画で伝える市職員。2年前から空き家になっている
6月10日
夕食会場のレストラン。椅子の配置に配慮している(7日、ホテルアルペンブリック)
6月10日
赤のスケッチブックに白い花、黄色と青を混ぜた葉と描き進めた
6月10日
1枚目に描いた「ドクダミ」
6月10日
しっかり狙って水鉄砲で的を撃つ
6月10日
上級生が入部した1年生たちに指導する吹奏楽部。補習期間のため各教室が使えず、なるべく密にならないように配慮し、消毒、換気を定期的に行い練習再開した(8日、高田北城高)
6月10日
平澤部長(右から2人目)ら3年生が参加し、1、2年生に思いを伝える女子バレーボール部。6月いっぱい活動し、後輩に伝統を継承する(同)
6月10日
上越市では午前中から30度を超える暑さに。「うみがたり」近くの海浜公園では、親子連れらが涼を求めて噴水に集まっていた
6月10日
漁船の火災を想定した訓練は初。めったにない機会として、消防と漁協が共同で行った
6月10日
地元事業所からの応援品などを箱詰めする糸魚川うまいもん会の安田副会長
6月9日
春日謙信交流館で開いた教室の様子。初回はリンゴのデッサンをした
6月9日
希少な植物「コゴメウツギ」。1センチに満たない小さな花が数多く咲く(8日、名立区折居の山間部)
6月9日
3密を避けるためこれまでの板倉コミュニティプラザから、より広い農村環境改善センターに会場を移して行った
6月9日
「気軽に立ち寄っていただければ」と呼び掛ける小栗さん
6月9日
同店で取り扱うクレイの品々
6月9日
開店準備の進むイオン下門前店(8面)
6月9日
イノシシ対策 共に汗流して 住民や出身者・中山間地域支え隊 柿崎区の2集落で農地に電気柵
6月9日
会話をしながら花を植える生徒と地域住民
6月9日
オオハンゴンソウ除去 在来種守る活動展開 いもり池周辺で妙高高原南小4年生
6月9日
クーポン券取扱店の表示
6月9日
鯉三品定食
6月9日
ステージ付きの大広間
6月9日
生徒は岩野さん(左)にアドバイスを受けながら田植え機の操作を体験した
6月9日
3本の株をまとめて育てた結果、横にも広がりながら大きく成長。7日の時点で五分咲きとなった
6月9日
年少から年長まで園児一人一人が工夫を凝らした作品を展示
6月9日
約3カ月ぶりに再開したサイエンスショー。ドライアイスを生かした「ひえひえショー」で観客を楽しませた
6月9日
上越地域消防局で行われた訓練。負傷者を救助し、ガソリン火災に対応した車両や装備で消火作業に当たった
6月9日
これから使用機会が増えるガソリンの取り扱いに注意。高温下に置かないこと、必ず缶のエア抜きをすることなどを呼び掛けた
6月9日
本会議初日に引き続き開かれた新型コロナウイルス感染症対策に関する全員協議会。感染防止のため、従来の第2委員会室ではなく議場で行われた
6月9日
青海町商工会青年部からヒマワリの苗を受け取った園児(田沢幼稚園)
6月8日
兄弟が幼少時を過ごした築65年の古民家。計画の中心となっている三男の島田久栄さん(右)と二男の森裕さん
6月8日
母屋の1階内部。廊下はなく、各部屋が直接つながる昔ながらの間取り。かつての生活の様子がうかがえる物が現在も多く残っている
6月8日
上越市でも5年連続で「RUN伴」を実施。今後も認知症への正しい理解を広め、当事者が安心して暮らしていけるまちづくりを目指す(昨年9月の直江津地区の模様)
6月8日
杉の香りをまとった「鮎正宗シダーカスク2020」
6月8日
山や海の風景に花などの静物。西條さん兄弟がそれぞれの表現で描いた絵画を展示している
6月8日
コロナ禍で「仕事のやり方そのものを見直す必要がある」と指摘する矢澤さん。企業の課題にワンストップで応える考えだ
6月8日
ヘッドセットを装着した講師が自宅の受講者とオンラインでやり取りする
6月8日
グループ会社の従業員含め50人が出席、社会の「原理・原則」について考えた
6月8日
妙高高原駅にあるコワーキングスペース(写真中央下)。利用はインターネットによる予約制
6月8日
充実した指導陣。藤川監督(右から3人目)と、左からコーチの小嶋達也さん、名倉遼真さん、下鳥佑稀さん、一人置いて富井英司さん、小林祐輔さん
6月8日
人工芝グラウンドで何班にも分かれ練習する上越高サッカー部のメンバー
6月8日
グラウンドでボールを追い掛け、練習する戸野目スポーツ少年団の選手たち
6月8日
研修会の様子をビデオカメラで撮影。校区外の教員も視聴できるようにする予定
6月8日
感謝状を受けた相澤さん(中央)
6月8日
黙々と草刈り作業する社員(6日)
6月7日
作者の料理人・信田さん(右)と、クラウドファンディングで協力する後輩の料理人・島田さん
6月7日
請願2件不採択 補聴器公的補助など 上越市議会厚生常任委
6月7日
橋本社長が出店する売店特設スペースで「起き上がる日本」の長手盆などを取り扱っている
6月7日
金谷山スーパーボブスレー、出発直前の子ども
6月7日
開園初日、家族連れが「ビッグボブスレー」を楽しんでいた
6月7日
新メニューの自然薯どら焼き。コーヒーは13日から発芽コーヒーになる
6月7日
青田川沿い(上越市南高田町)を歩く参加者
6月7日
無観客で大ホールのステージを貸す企画を立ち上げた糸魚川市民会館。初めての方も気軽に利用してほしいと呼び掛けている
6月7日
夏の海のシーズンに向けて藤崎海岸で清掃活動に励んだ笠原建設の社員
6月6日
君の井酒造杜氏の早津さん。金津さんらが修繕した樽と桶は今年の秋から始まる仕込み作業に使われる(6月5日、君の井酒造)
6月6日
金津光雄さんは現在、五泉市の金鵄盃酒造から依頼を受けた桶を修繕している(6月3日、金津桶店)
6月6日
6月定例会初日の本会議
6月6日
改選後初の本格的な調査で災害時の感染症防止対策を調査した災害対策特別委員会
6月6日
在宅介護で母親のユキさん(左)の歩行を見守る松永まり子さん
6月6日
マリーゴールドとニチニチソウの苗を等間隔で丹念に植えた
6月6日
水稲の生育状況を確認する出席者(上越市下稲塚)
6月6日
立入事務長(右)に製品を手渡す柳澤社長(上越医師会館で)
6月6日
レシピ集には36点のアイディア料理が収録されている
6月6日
移動販売車では、人気の商品が割引価格で購入できる
6月6日
宇山を歩き、自然を観察する児童たち
6月6日
初日から営業開始を楽しみにしていた地元住民やファンが次々と来店。名物メニューのカレーライスなどを味わった
6月6日
「ひんやり湧き水かき氷」(右、税込み600円)と「ハサがけおにぎり」(同150円)
6月6日
白旗山を登る園児たち。全力で体を動かし、園外活動を楽しんでいた
6月6日
キッズコーナーは用意された材料を使って自由に工作などが楽しめる
6月6日
1、2年生が担当した「パン食いレース」。教職員と児童がパンを目掛けてスタート
6月6日
高学年リーダーが中心となって元気なエールを響かせた応援タイム
6月5日
10色の折り紙1000枚で製作した千羽鶴の見本。まつりに代わる取り組みとして、区内全域から折り鶴を集め、思いを束ねる
6月5日
参加者の間隔を空け、「3密」にならないよう配慮し再開した「すこやかありた」の事業(3日、カルチャーセンター体育館)
6月5日
担当者による住宅紹介が生配信される
6月5日
平成の名水百選の大出口泉水は水温約8度。ペットボトルに入れ、休憩や昼食の時に飲んだ
6月5日
素足で田に入り、泥だらけになりながら稲を植える児童
6月5日
いのしし汁をよそう柿崎を食べる会の会員。昔ながらの釜で炊かれたご飯と冷たいデザートも付き、児童は満足げな表情を見せていた
6月5日
台に組まれた木々に点火。安全対策を取って行った
6月5日
捨てられたごみを拾う会員。いくつかの班に分かれ、道の両側で行った
6月5日
ヤギ3頭の飼育を開始。初日は1年生がヤギのお面などを着けて歓迎した
6月5日
和洋服や食器類などが用意されたバザールの会場
6月5日
会場に並ぶ作品を見る藤野さん
6月5日
窓越しに見る庭もカフェの「ごちそう」の一つだ
6月5日
持参したテントで暑さをしのぐ親子連れの姿も(4日午後4時頃、上越市高田城址公園)
6月5日
上越警察署で感謝状を贈呈された宮越会長(右)。岡村厚署長らとも長年の活動について言葉を交わした
6月5日
黒石理事長(右から2人目)らが内閣府特命担当大臣表彰の受賞を米田市長に報告した
6月4日
半世紀以上の歴史がある玉砂利のバラストを封入した3社連携の「線路の石」3缶セット
6月4日
板倉区統合校関連など委員会可決 上越市議会文教経済委
6月4日
フレイル健診での握力測定。介護予防サポーターが協力した(2019年10月、妙高市総合体育館)
6月4日
国登録有形文化財の建物を初めてライトアップ
6月4日
駐車場の壁面のスクリーンに昔の映像を投影。大勢が鑑賞した
6月4日
花壇にニチニチソウを植える会員。なるべく色が散らばるように植えていった
6月4日
説明を受け、ヤマボウシを観察
6月4日
妙高山をバックに大輪の花を咲かせるシャクヤク(5月29日午前9時30分)
6月4日
ざるそばを配膳する施設スタッフ
6月4日
記入してもらう「来館記録」。写真右奥は非接触型体温計
6月4日
オンライン会議システムを活用した面談に臨む事業所担当者(5月30日、市役所会場)
6月4日
ヒスイ王国館を主会場に初めて行われたオンライン例会
6月3日
第1委員会室の傍聴席。席数を減らすことで間隔を一定程度空け、新型コロナウイルス感染予防を図っている
6月3日
議案の提案説明を行う村山市長
6月3日
名立ひなさき(写真右奥)周辺の草刈りに精を出す地元住民ら。待望の施設との温かなつながりを紡いでいる(5月24日)
6月3日
5月の絵画に続き、6月は写真と書道の作品を展示
6月3日
「#」の文字を白線で描く児童
6月3日
利用可能な「ちびっこランド」
6月3日
チューブスライダーなどは利用できない
6月3日
地元、妙高高原を中心にした写真を出展している池田さん
6月3日
多くの着物や反物、端切れなどが並ぶ会場
6月3日
来館者が見やすい場所に移設された手形・足形
6月3日
北陸地方でかなりの高温となった3月。上越市の高田城址公園では同月27日、過去最も早く桜が咲いた
6月3日
打ち上げの準備に当たる八川屋商店の水上社長
6月3日
詐欺被害防止で感謝状を受けたセブン―イレブン青海八久保店の3人
6月3日
中村署長から感謝状を受けるローソンヴィラオレッタ糸魚川店の3人
6月2日
4月に約1週間の授業日があったが、実質約3カ月ぶりの通常体制。午前に課題テストを行い、午後から通常授業も再開となった(直江津中等)
6月2日
飛来した2羽のアネハヅル(5月31日午後4時ごろ、三和区三村新田)
6月2日
除草や落ち葉拾いに汗を流す参加者。石灯籠の覆いは鉄パイプから木製のものに取り替える予定だ
6月2日
昨年の「駅弁味の陣」でグランプリを受賞した「さけめし」など3種を販売。数が多い場合は予約を勧めている
6月2日
テーマ新たに常設展 頸城区の樹下美術館
6月2日
テーマ新たに常設展 頸城区の樹下美術館
6月2日
久須美署長を通じ、県警本部長感謝状を受け取る北村さん(左)
6月2日
男性向きのマスクも豊富で「父の日」のプレゼントにも
6月2日
利用者と職員の個性が光る作品を多数展示。利用者同士も知らないことが多く、作品作りが施設内の交流活性化にもつながる
6月2日
久しぶりの活動で汗を流す柔道部。校内に分散しての活動も検討している
6月2日
郵便バイクに「アベノマスク」を積み込む高田郵便局の配達員(1日午前10時頃)
6月2日
営業を再開した「六花の里」。テーブルの間隔を空け、ブラインドで仕切るなどの対策をとっている
6月2日
ウェストン像を囲む地元関係者
6月2日
開館したフォッサマグナミュージアム(1日)
6月2日
長期休校の措置を取っていた県立高校が再開。感染予防にマスクを着用して登校する生徒(糸魚川白嶺高、1日)
6月2日
通所者が一枚ずつ丁寧な作業で仕上げている
6月2日
飯塚 義隆 氏
6月1日
中ノ俣古道を歩く一行
6月1日
開業イベント実施に向けて話しあった地元、事業者、行政3者の第1回打ち合わせ
6月1日
〈焦点インタビュー〉県上越地域振興局長 三木公一氏(59) 活気あふれる地域に
6月1日
稲わらの穂の部分を結んで束ね、卓上などで使えるほうきを製作
6月1日
到着した子ヤギを歓迎する児童たち
6月1日
130種のバラが咲く庭。商用で訪れた男性は「これだけの場所はなかなかない」と感心
6月1日
膝丈より長く伸びた雑草を刈り取る参加者
6月1日
南葉山を望む屋外で行われた安全祈願祭
6月1日
糸魚川高野球部の元女子選手・永野蛍さんの3カ月遅れの卒業証書授与式
6月1日
小林校長から卒業証書を受ける永野さん
5月31日
苗をポットから取り出し、根から土や肥料を落として植えられるよう準備
5月31日
涼を感じながら、一本箸で食す美味
5月31日
昔ながらの製法で作る5代目店主の武江さん
5月31日
感染予防と営業の両立に向けた「ガイドライン」を発表した山﨑部会長(中央)ら観光サービス業部会のメンバー
5月31日
高田城三重櫓と西側の土塁、堀
5月31日
高田の城下町は攻め手が直進できないように屈曲がある(上越市東本町3地内)
5月31日
高田城本丸北側の土塁。防御に重きを置いている
5月31日
市内外に魅力発信、松平忠輝公と五郎八姫の会、イベント参加、地域交流など
5月31日
上越市では30日も24度まで気温が上昇。春日山城跡では、多くの人が額に汗を浮かべながら登っていた
5月31日
6月下旬の満開を見込んでテント張りなどの作業が行われた
5月31日
「心赴くままに色を塗って自分だけの観音さまを完成させて」と作者の清水心澄さん
5月31日
制作した「ほのぼの観音」塗り絵集を糸魚川市内の介護、障害者施設に贈った(28日、クレイドルやけやま)
5月30日
手塩にかけて育てたくびき和牛を前にする荻谷社長(左)と社員の近藤大貴さん(29日、荻谷畜産)
5月30日
うみらいずの立体駐車場。手前の直江津図書館側では道路の拡幅が行われている
5月30日
児童生徒にタブレット 約3億円を増額補正 妙高市・入村市長会見
5月30日
あいさつする永江理事長
5月30日
顧問教諭の話を聞き、今後の部活動について意見を交わす城北中吹奏楽部の3年生
5月30日
ICT(情報通信技術)を活用し、自動運転のトラクターで代かきを行った
5月30日
懐かしさを感じさせる民泊「でん」の2階客室と北折さん
5月30日
昔ながらの町屋として公開される「こうじや」の内部
5月30日
見えない「自分のコマ」を、他プレーヤーのコマや発言から推理していく。自分の発言が相手のヒントになってしまうことも
5月30日
1から7までの数字が書かれた28枚のコマを使用
5月30日
5月最後の四・九の市。外出自粛が緩和されて多くの人が訪れたが、マスク姿が目立った
5月30日
「ao」の五十嵐社長(右)と天野さんから綿花の種を受け取った糸魚川中の環境委員会生徒(28日)
5月30日
プランターに綿花の種を植えた糸魚川東中のボランティアサービス委員会生徒(29日)
5月30日
適正な安全運転管理を推進し事故防止に努めたとして表彰を受けた糸魚川署管内の各事業所
5月29日
医療従事者への感謝を込め、高田城三重櫓をブルーライトで照らす(27日午後8時ごろ)
5月29日
28日現在、まだ実は青い。6月初旬には赤く色づき、食べ頃を迎えると木之内克也さんは話す
5月29日
調査に対する市側の協力に感謝し、業務に当たり市民への丁寧な説明を要望した渡邉さん
5月29日
マスクを寄贈した日信工業直江津工場の北島工場長(左から2人目)と石﨑博主幹(右)
5月29日
マスクを寄贈した東光クリエートの伴社長
5月29日
早津会長に目録を贈呈する大谷ガバナー(右から3人目)
5月29日
マスク着用、参加者同士の一定の距離確保など新型コロナ対策を講じ、講座を進めた
5月29日
松林に囲まれた鵜の浜ニューホテルは、鵜の浜温泉でも存在感を示してきた
5月29日
本館2階での展示
5月29日
ユキツバキの写真
5月29日
〈新任です これからよろしくおねがいします〉頸城区総合事務所長 佐藤信二さん(56)
5月29日
施設利用制限を緩和 部活動は6月1日から容認 妙高市
5月29日
さん来夢あらいの2階に開設された会場
5月29日
元副市長の市川達孝さんに叙勲 妙高市役所で伝達
5月29日
緊急事態宣言の全面解除を受け、今後の対応を協議した第18回糸魚川市新型コロナウイルス感染症対策本部会議(28日)
5月29日
米田市長からのメッセージを受ける介護保険・障害者福祉事業所の担当者
5月29日
米田市長からマスクを受け取る樋口院長(中央)
5月28日
成長中のブドウの木。早ければ今秋にもブドウが実るという
5月28日
芝生広場で4月中旬から工事が進む。ふわふわドームの隣に設置予定(26日撮影)
5月28日
わんぱく広場にあるザイルクライミング。撤去され、芝生広場に新設される
5月28日
一層の議会改革推進 模擬議会実施など課題 上越市議会議会改革推進会議
5月28日
新型コロナウイルス感染防止のためさまざまな対策を施した総代会。青木会長も仕切りの向こうであいさつした
5月28日
総代1000人のほとんどが書面議決で参加。出席した総代は30人ほどだった
5月28日
申請サポート会場のレイアウト。密集・密閉・密接のそろう状況を作り出さないよう配慮されている
5月28日
〝木久蔵田んぼ〟田植え終了 秋は一緒に稲刈りを 新型コロナで一家来られず 柿崎区下牧
5月28日
〈新任です これからよろしくおねがいします〉吉川区総合事務所長 大場正弘さん(59)
5月28日
利用可能な2階アリーナ。再開後の利用はまだ少ないという
5月28日
フロントの仕切り
5月28日
げた箱は使用不可に。外履き用にブルーシートを敷いている
5月28日
妙高高原観光案内所・2階スペースで開かれた意見交換会
5月28日
歴史博物館の駐車場を挟んで南側に新設された美術館棟。建物の向こう側に、古径邸本邸と画室がある
5月28日
杉本さん(左)と藤野代表。色とりどりのマスクを手作りした。近日中に発送するという
5月28日
村山市長に目録を贈呈した吉田会長(左から2人目)ら
5月28日
市川福祉部長にマスクを手渡した大谷久利上越支店長(右)
5月28日
「頑張ってくれている人に感謝を示したい」と話す竹内さん。ポスターは各店舗に2枚ずつ掲出される
5月28日
開講式で講座への意気込みを話す受講生
5月28日
Stand by me「糸魚川サポートチケット」事業のプレス発表会(26日、ヒスイ王国館)
5月28日
観光、飲食関係の各団体代表者らが出席して「糸魚川元気応援券」事業の説明を受けた
5月27日
「写経と瞑想」のイベントが行われた旧今井染物屋の内部。現在の公開は残り30、31日で、その後、耐震改修工事に入る
5月27日
洋風建築の旧師団長官舎の1階内部。書斎から婦人応接室、食堂を望む。趣や調度品を生かしフレンチレストランにリニューアルされる
5月27日
液体せっけんなどをまとめた独自の「感染予防キット」など、福祉現場の懸命な取り組みを聞いた(上越市本町3、デイサロンほんちょうで)
5月27日
桜は枝の先端の範囲まで根が生えている。作業では根の先端部分の地面に20センチほどの穴を掘り、肥料を入れていった
5月27日
マスクを贈呈する三商の三原田社長(中央)
5月27日
対面での飛沫を防ぐシート
5月27日
熊手を使い、落ち葉かき
5月27日
〈新任です これからよろしくおねがいします〉大潟区総合事務所長 熊木正茂さん(56)
5月27日
トラックから勢い良く降りた牛。自由に動こうとする牛に作業員が手を焼く姿も
5月27日
妙高市役所での寄贈式
5月27日
ロックンロール スーサイドのメンバー。(左から)吉越さん、永見さん、寺尾さん、白鳥さん
5月27日
中郷インターチェンジを入ってすぐの現場。右から2台目が二人の乗っていた車両と思われる(26日午後1時30分ごろ)
5月27日
「日本海口まわ~るMAP」と完成記念キャンペーンをPRする小坂功会長(中)と「日本海口まわ~る委員会」の安田貴志委員長(右)、「個店の魅力アップ女性の会」の藤野久美子会長
5月27日
市職員が配布戸数分のマスクを各区長宅や公民館などへ届けた(能生地域・浜木浦区)
5月26日
現在休業中のキューピットバレイスキー場(中央がセンターハウス、25日撮影)
5月26日
新型コロナ支援の補正予算案などを発表する村山市長
5月26日
国、県、市、商工団体などの各種支援策をワンストップで案内する総合相談窓口を開設(25日)
5月26日
担当の職員2人が対応。専門性の高い説明は教育プラザとオンラインでつなぐなど担当部署も応援に入る
5月26日
麻のマスクを手作りし販売している宮越さん
5月26日
施設内の海鮮レストラン「海のだいどこや」で再開に向けた作業が行われた(25日)
5月26日
夏に向け美化活動 改造運搬車両も投入 砂浜のごみ回収 鵜の浜温泉観光組合
5月26日
〈新任です これからよろしくおねがいします〉柿崎区総合事務所長 市川重隆さん(54)
5月26日
再演作のDVD
5月26日
第1幕での主要キャストと市民合唱団の共演(昨年11月、妙高市文化ホール)
5月26日
90分の予定で開かれた意見交換会
5月26日
1ピースでもずっしりくるほど具だくさんの「のう味特製ミックスピザ」。持ち帰り時は電話予約すると便利
5月26日
海に近い同店は釣った魚の持ち込みも店舗状況次第で可能。釣りが趣味だった殿岡さんがさばく
5月26日
完成した冊子(左、中央)と基となった紹介パネル
5月26日
シロイルカが泳ぐ「ふれんどプール」に設置された献花台。多数の花がささげられていた(25日)
5月26日
北陸地方で雨が多いのは6月後半から7月とみられる。上越市の高田城址公園では、早くもアジサイが色付き始めていた
5月26日
最優秀賞を受賞した北山さん(後列右)、全国優秀賞の原田君(前列中)、橋場君(同左)、高田君(同右)と指導に当たった川合さん(後列左)
5月25日
朝から日差しは強く、参加者は汗だくで作業。柔らかい苗を傷つけないように注意しながら作業を進めた
5月25日
この時季恒例の木道整備などを実施。銅板から取り換えられた杉皮もなじみ、しめ縄も新調された大杉は梅雨ごろまでが見頃だという
5月25日
〈新任です これからよろしくおねがいします〉大島区総合事務所長 小林聡さん(56)
5月25日
丸山監督(手前)の話を聞く上越高卓球部員。分散登校により午前、午後半数ずつに分かれて伝達された(21日)
5月25日
前期講座は40人が受講。新型コロナウイルス感染防止のため、従来よりも広い会場で、受講生同士の間隔を開けて実施した
5月25日
直江津祇園祭のイラストが並ぶ展示コーナーとひぐちさん
5月25日
注文が入るたびにメニューを仕上げていく酒井さん。味は客から好評で、安どしていた
5月25日
一面スギゴケの緑に覆われた庭、同邸宅に伝わる食器、コーヒーやケーキの香り。SNS映えすると女性に好評だった
5月25日
再開されたアイスアリーナで滑りを楽しむ来館者(24日午後2時過ぎ)
5月25日
施設周辺に繁茂した草を刈り、環境を整備
5月25日
申請のあった「特別定額給付金」の手続きを進める職員(24日、市役所1階市民ホールに設置した同対策室)
5月25日
児童の通学路などを清掃する社員
5月25日
マスクを着用した奴奈川姫像(糸魚川駅日本海口)
5月24日
23日は好天と週末が重なり多くの人が訪れた。無印良品の商品、地元菓子店の商品とも好評で店、客双方に笑みがこぼれていた
5月24日
タブレット端末を通じ、長女と会話を弾ませる井上さん(22日)
5月24日
〈新任です これからよろしくおねがいします〉安塚区総合事務所長 岩野稚透さん(56)
5月24日
多くの田んぼでは田植えを終わり苗が風に揺れていた。現在は問題ないが、今後の天候次第で水不足が懸念される(23日午後、三和区)
5月24日
店先にビニールの仕切りを付けて感染予防をするかにや横丁。直売所の来場者には屋外での飲食を呼び掛けている(23日)
5月24日
透明アクリル板の仕切りや消毒のハンドジェルを各テーブルに置いて再開した「糸彩」(一の宮1、市民会館1階)
5月24日
営業再開を再開した「酒房しらふじ」。訪れた客と談笑する山本店主(22日夜)
5月23日
〈新型コロナウイルス〉上越市が情報共有会議「長い戦い」見据え、市内経済 事業、雇用維持へ追加対策
5月23日
横田一さん(55)
5月23日
笹原社長と、回収する羽毛布団の一例
5月23日
従業員手作りの仕切りを全席に設け、飛まつ感染防止を図っている(22日)
5月23日
オーレンプラザこどもセンターの入り口周辺。入場と退場の動線を分け、利用者同士の距離を保つ
5月23日
再開後約2週間となり、利用者数は増えてきた。さまざまな遊具は定期的な消毒を行っている(22日)
5月23日
高田図書館のテーマ展示コーナー
5月23日
客足が堅調な「あるるん畑」も新型コロナへの対策が貼り出されるなど、影響はまだ続きそうだ(22日午後)
5月23日
4月にオープンしたプールエリアも再開。利用者、観覧者ともに密にならないよう呼び掛けている
5月23日
利用者が安心して運動ができるよう各マシンの間隔を広くとるなど配置を変えたマシンエリア
5月22日
上越市クリーンセンターに届いた「家庭ゴミ回収業者の皆様へ」と題する手紙
5月22日
幸せの鐘を前に、田村店主(右)から寄付金を受け取る金子さんと豊島さん(左)
5月22日
幸せの鐘を前に、田村店主(右)から寄付金を受け取る金子さんと豊島さん(左)
5月22日
尾神岳にスカイツリー? 地域住民手作り 目引くモニュメント 吉川区
5月22日
妙高市役所での寄贈式。入村市長、相浦社長は「科学のマスク」を着用した。洗濯機洗いでもシワ、縮みはほぼないという
5月22日
現在も理科の授業などで使われている
5月22日
季節による変化や、日本の標準時との差を考慮した読み方ができる本格的な日時計
5月22日
約1カ月ぶりに営業再開となった上越正和スイミングスクール。この日を待ちわびた選手コースの子どもたちが元気に泳いでいた(20日午後8時ごろ)
5月22日
春日山案内の新しい拠点。案内役が常駐し、パンフレット類が置かれている
5月22日
21日は同土地改良区と国、県の3者で管内11の頭首工を点検した(上越市の子安頭首工で)
5月22日
子どもたちに向け、用水路に近づかないよう看板を設置する(21日、上越市の子安頭首工で)
5月22日
初めてオンラインで総会を開いた青海中生徒会。各教室をつないで活発なやりとりを交わした
5月22日
横断幕を掲げて感染予防を呼び掛けながら朝のあいさつに立った能生中生徒会総務委員(20日、能生駅前)
5月22日
「安心して学校へ通えるように」。塚田社長(右)から消毒に使える自社製造の「YASOアルコール70」が井川教育長に手渡された
5月21日
協議会職員の他、ボランティアも参加し利用者が購入した荷物の上げ下ろしなどを支えている
5月21日
帰路の途中、春日山神社を参拝した利用者。新型コロナウイルス感染症の早期終息を願った
5月21日
本年度から名立まちづくり協議会が共催し、車両と職員も出すことになった
5月21日
市事業、具体的に 上越市議会新人議員研修 定例会控え集中
5月21日
6人が前倒し交付希望 上越市奨学金 市教委定例会で報告
5月21日
矢代川橋付近では護岸の崩壊(奥)など、昨年の台風19号による影響が確認できた
5月21日
飛田新田橋付近では昨年の台風19号で決壊した堤防の復旧が完了(奥)。水位センサーや監視カメラの設置も進められていた
5月21日
大潟区九戸浜の上越体操場「ジムリーナ」。20日午後4時の段階で体操器具を使用した利用はなかった
5月21日
大貫2の高田西ゲートボールハウス。20日午前の段階で利用者はいなかった
5月21日
市川福祉部長にマスクを手渡す横尾社長(右)
5月21日
塚田社長(右)が早川教育長に製品を手渡した
5月21日
各施設の代表者に体温計を手渡す立花工場長(右)。代表者はそれぞれ施設の現状を述べ、感謝を伝えた
5月21日
久しぶりの味に感激 吉川区ゆったりの郷ラーメン祭り 営業再開後初の催し
5月21日
仕切り板を設置し、玄関先で行った出張受付。コピーを取った上で、申請書を受け取った(20日午前9時すぎ、矢代コミュニティセンターで)
5月21日
自身でデザインした図の通り、稲を植える古川さん。高校生の孫も作業を手伝った
5月21日
久しぶりにクラス全員がそろって「いただきます」。机をくっつけず全員が前を向いて食べた(大手町小6年1組)
5月21日
久しぶりにクラス全員がそろって「いただきます」。机をくっつけず全員が前を向いて食べた(大手町小6年1組)
5月21日
茶道具の名品が並ぶ会場
5月21日
年長児は聖母マリアのみこしを担いで園庭を行進した
5月21日
平日でも日中から多くの人が訪れる釣り場。開放再開からわずか2日で閉鎖され、再開は未定だ(20日午前)
5月21日
21日から糸魚川商工会議所内に設置される「持続化給付金」の申請サポート会場(20日)
5月21日
妊婦にメッセージ付きのマスクを渡す職員(20日、市役所こども課窓口)
5月21日
交通安全功労者表彰を受けた糸魚川地区交通安全協会の後藤会長(中央)。中村署長(左)や神林交通課長と事故減に向けて気持ちを新たにした
5月20日
インドアスタジアム観覧席の利用可能範囲を示すガイドを設置(19日、リージョンプラザ上越)
5月20日
再開に向け、入口に利用上の注意点を掲示(19日、リージョンプラザ上越)
5月20日
順調に育つアーティチョークのつぼみ。シェフやファンが収穫を楽しみに待っている
5月20日
同支所職員にマスクを手渡す同支部の金子正明事務局長(左・提供写真)
5月20日
遊歩道入口の門にある張り紙
5月20日
ミズバショウ
5月20日
寄贈式での記念撮影
5月20日
待合室に力作数々 新井駅「駅ナカギャラリー」 絵画や書多彩に、芸術展入賞作も
5月20日
ノートパソコンのカメラに向かって語る講師の田中さん(左)と聞き手役の関沢教諭
5月20日
保阪家に関わる古文書を説明する当主の保阪洋子さん
5月20日
春と秋に公開されている怡顔亭
5月20日
協定書に調印した鈴木支部長(右から2人目)と田原社長(中央)
5月19日
旧今井染物屋で開かれたアーユルヴェーダの講座
5月19日
18日に特別委員会で取りまとめた緊急提言書を即日、村山市長(左)に提出した飯塚議長(右)
5月19日
15日、18日の議論を経て決定した緊急提言書を飯塚議長に提出した石田委員長(中央)
5月19日
選挙の開票作業を思わせる会場配置で110人が審査(18日、上越市総合体育館)
5月19日
クラスの半分ずつが登校し、座席の間隔を空けて授業が再開された
5月19日
「上越零細連」を旗揚げし、団体の位置づけや活動の目指すところを発表した今井代表理事(左)
5月19日
橋本会長に善意のマスクを手渡す田中ゼネラルマネージャー(右)
5月19日
手指の消毒液。文化ホール内の2カ所に設置されている
5月19日
小中高生の利用不可を知らせる立て看板。小中学校の課外活動が休止中であること、県立高校が休校中であることを踏まえた措置となっている
5月19日
ワークセンターこでまりで行われたマスクの寄贈式。小川社長(写真左)が事業所を訪れ、手渡した
5月19日
ガラスケースの手作りの日替わり総菜が並ぶ
5月19日
店の外観。総菜、弁当ののぼり旗が立つ
5月19日
5月の穏やかな空気に包まれながら田植えを体験
5月19日
苗の無事成長を願い、空に手を掲げる児童。見守る佐藤さん(左から3人目)
5月18日
新車両側面には上越をイメージしたイラストをラッピング。上越妙高駅や佐渡汽船ターミナルなど、特徴的なシルエットが再現されている
5月18日
ヒマワリの種をまく参加者。今年はマスク着用など新型コロナウイルス感染防止策を講じて作業した
5月18日
今春設置された看板。地域住民考案のデザインが施されている
5月18日
上越市新任部長に聞く〈6〉ガス水道局長 中澤雅人さん (52)
5月18日
家族連れが再開したゴーカートを楽しんでいた(16日午後1時頃、五智交通公園)
5月18日
カウンターにアクリル板を設置し、待合ベンチは一部の席を使用禁止に
5月18日
中止決定を受け止め、将来に向けた礎づくりへの意欲を話す糸魚川おまんた祭り実行委員会の白沢実行委員長(左)と松澤事務局長
5月17日
26日ぶりに営業を再開した上越レジャーランボウル。常連客ら多くの人が久しぶりのプレーを楽しんだ(16日午前)
5月17日
距離を取る参加者へ解説する谷准教授(中央)
5月17日
休業要請の解除、県立学校の段階的再開を決定した県新型コロナウイルス感染症対策本部(15日、県庁危機管理センター)
5月17日
大祭に続いて行われた神楽奉納。舞台を設営する例年と違い、本殿の中で舞った(16日)
5月17日
5000円券と1万円券がある「未来チケット」
5月17日
村山市長の祝辞を代読する板倉区総合事務所の米持所長(右)。任命書の交付は、手渡しでは行わなかった
5月17日
上越科学館は日本科学未来館が作成した新型コロナウイルス解説パネルの展示を始めた
5月17日
久しぶりの図書館で本を選ぶ親子(直江津図書館)
5月17日
高田城址公園では久々に「ふわふわドーム」も解禁。1日を通して親子連れなどが楽しんでいた(16日午後)
5月17日
網いっぱいのタイを取って帰港した漁船(15日正午前、筒石漁港)
5月17日
荷さばき所に並ぶタイ(15日正午前、筒石漁港)
5月17日
「お客さんがほっと笑顔になれるように」と話す「えたこや」の斉藤冨貴子さん
5月16日
20日からの通常登校、屋内体育施設の再開などを報告し、「新しい生活様式」の実践により、市民生活の安全と社会経済活動の両立を確認した第6回上越市対策本部会議
5月16日
妙高市役所で開かれた対策本部会議
5月16日
テレビ会議システムを用い、県知事や各市町村長と意見交換する村山秀幸市長(上越市役所)
5月16日
対策本部会議後の記者会見で緊急事態措置解除の理由を説明した花角知事
5月16日
21日からの一部休校、6月1日からの全面再開を発表した稲荷教育長
5月16日
上越市総合体育館に専用のスペースを設け、郵送申請の受け付け作業を開始(15日)
5月16日
フレッシュチーズのような軟らかさと日本酒の芳香が楽しめる
5月16日
超党派の市議有志が集い、事業者の生の声、切実な訴えを受け止めた
5月16日
委員が1人ずつ意見を発表した後、緊急提言の主な項目を絞り込んだ
5月16日
国の助成制度の周知にも支援の手を広げるとした第四北越FGの並木社長
5月16日
第二波、第三波の発生は経済にとっても危険材料とした大光銀の石田頭取
5月16日
溶液10トン寄贈の目録を贈呈する信越化学直江津工場の祢津工場長
5月16日
900本のスプレーボトルを寄贈した小松社長(中央)
5月16日
マスク寄贈に市役所を訪れた前田社長(右から2人目)と前田専務(右から3人目)
5月16日
村山市長にマスクを手渡す武田社長(左)
5月16日
営業を再開したJ-MAXシアターのチケットカウンター
5月16日
特別救助隊(左)からの指導で消防隊員らがガラス破壊やドア開放などを実践
5月16日
バラを楽しめる季節に。頸城園芸には多くの品種のバラが並んでいる(頸城区百間町)
5月16日
頸城園芸の園芸展示と今川社長
5月16日
緊急事態宣言の解除などを受け開かれた糸魚川市新型コロナウイルス感染症対策本部会議(15日)
5月16日
感染予防を分かりやすく 漫画リーフレットを職員が考案 小中学校や市窓口で配布
5月15日
上越市新任部長に聞く〈5〉議会事務局長 金山幸宏さん(56)
5月15日
休み期間にパークのアイテムを増設し、施設を拡充する協会スタッフ
5月15日
ウエーブ状に形作ったアイテム
5月15日
同施設職員(左側)から特製マスクを受け取る保護者ら(13日撮影)
5月15日
新緑の尾神岳 パラグライダー離陸場から水田、街並み一望
5月15日
返礼品の一つとなっている羽深さんによる伝統工芸ネイルチップ(左)と、伝統工芸ネイルの素材
5月15日
羽深さんとプロジェクトの支援ページ
5月15日
鉢植えで四つ葉のクローバーを育てる横尾義道さん
5月15日
上越消防署 池田聡署長
5月15日
新型コロナウイルス感染拡大を受け休園した「月華山かねこつつじ園」。静かに見頃を迎える〝つつじ山〟と金子園主(14日)
5月14日
家族のために作ったごはんと、食べた人の写真を送る「ステイホーム!おいしい顔写真コンテスト」に送られてきた作品。教員たちが目を見張る作品が続々と届いている
5月14日
臨時議会後、さっそく全議員が新型コロナウイルス対策の現状を確認(12日)
5月14日
臨時議会後に設置から2度目の会議を開き、調査活動を開始
5月14日
ヒマワリ畑前に完成した搾油施設「つくしひまわりステーション」。農林水産省の農山漁村振興交付金を活用
5月14日
オイルの製造過程にはつくし工房利用者も携わり、手際よく作業をこなしている(13日)
5月14日
昨年度収穫されたヒマワリのタネ。搾油を終え、今後はろ過作業に移る
5月14日
気温が上昇した軽装運動初日。ノーネクタイ、ワイシャツ姿で執務に当たる市環境保全課職員(11日、上越保健センター内)
5月14日
調印を終え、記念撮影する入村市長と齋藤社長
5月14日
分散勤務により、職員数が少なくなった本庁内の課
5月14日
草間さんの版画と船木さんの生け花で彩られた店内
5月14日
店頭で高田農業の生徒が育てた花の苗を販売している
5月14日
畝に穴を掘って苗を植える年中児
5月14日
インターネットで各世帯を結び、生徒に指示を送る斎藤祐樹館長(中央)。左は手本となっている長女の小茉理さん(上越市桜町の直心道場)
5月14日
長年追い求めた味を完成させた宮田社長とソースカツ丼
5月14日
最近撮影した写真を出展している中川さん
5月14日
岡村厚上越警察署長
5月14日
糸魚川ジオパークのラッピング・マイクロバスに付けられた図柄入り・カラー版の「上越」ナンバー。「きれいだね」と印象を話す米田市長
5月14日
新型コロナウイルス対策に寄贈 カネヨ松木グループ企業
5月14日
上越地区郵便局長会
5月13日
特別定額給付金の申請書が高田郵便局に到着。仕分け作業を始める
5月13日
新人議員9人を迎え、新たな議席配置で始動した上越市議会。開会前に議員と理事者全員の自己紹介の場面もあった
5月13日
格子に沿って苗を植える。作業をしていない児童は、あぜ道に座って観察したことを記録した
5月13日
地方自治法に基づき、議長選出まで最年長議員の宮越馨氏が臨時議長を務めた
5月13日
村山市長から辞令を受ける大島委員(左)
5月13日
橋本会長(左)にマスクとソーセージを贈呈する吉川工場長
5月13日
紫鮮やかカキツバタ 大潟水と森公園で見頃 8カ所に2000株以上群生
5月13日
看板あれこれ(4)~頸城編~
5月13日
看板あれこれ(4)~頸城編~
5月13日
看板あれこれ(4)~頸城編~
5月13日
セミナー講師の宮尾さん(妙高市上町で)。JCメンバーや市職員らが在宅参加した
5月13日
この時期恒例となった活動。1基に6株ずつ植えた
5月13日
無人の講義室から、自宅の学生に向けて授業を実施。教科書の画像に直接要点を書き込んでいくなど、デジタル機器を生かした説明を行っている(12日)
5月13日
教室内のスクリーンに、別教室で撮影した内容をリアルタイムで投影(直江津東中)
5月13日
小町広場から世界館の外側に設置されたスクリーンの映像を鑑賞できる
5月13日
竹、クルミなどを素材に作った作品を出展している齋京さん
5月13日
色鮮やかで個性豊かな5人の作品が並ぶ
5月13日
本間さんの著作シリーズを読んで「子どもたちとの関わりの参考にしてもらえたら」と今井副理事長(左)、水澤青少年育成委員長
5月12日
元気にあいさつを交わしながら登校する児童たち。休校中の過ごし方などを話題に盛り上がっていた(諏訪小)
5月12日
生徒たちが机の間隔を空けて着席し、授業を受ける。少人数なことを生かし、生徒の疑問、質問に丁寧に対応(直江津東中)
5月12日
6会派の代表者と会派に属さない議員4人で臨時議会の議事日程などを議論
5月12日
上越市新任部長に聞く〈4〉歴史文化指導監 中西聰さん(55)
5月12日
プレス発表会の様子。ラッピング広告を施した路線バスの横で、3市のマスコットキャラが上越ナンバーをPRした
5月12日
上越市のマスコットキャラ「謙信くん」が上越ナンバーをPR
5月12日
11日現在、昨シーズンに片付けられたまま手つかずの支柱
5月12日
テーブル、椅子の配置を変えたレストラン
5月12日
順番待ち時の足の位置を表示。券売機前にも
5月12日
水難事故の注意喚起続く 看板と救命用具設置 柿崎区上下浜海岸
5月12日
車から投げ捨てられたと思われるごみを拾う妙高高原商工会女性部のメンバー
5月12日
入村市長(左)にマスクを手渡す柳澤社長
5月12日
隣り合った人同士や店長と会話が弾むカウンター席。現在はエチケットシートが張られている
5月12日
乾燥後の器の表面を、ろくろとかんなを使って削っていく
5月12日
使用する道具の多くが手作り。(左から)切り糸、へら、とんぼ、かんな
5月12日
陶器に比べ、磁器は複雑で整った形をしていることが多い。手を抜かず、手間をかけた作業工程で優れた作品が生まれる
5月12日
焼成に使う窯は電気とガスを使用する
5月12日
入館時のサーモグラフィーによる検温(うみがたり)
5月12日
床に仕切りのテープを貼って、密集を避ける工夫をしている(うみがたり)
5月12日
常設展示に加わった豊臣秀吉の肖像と感状(歴史博物館)
5月12日
上越市高田は平年より気温が低く、観桜会の桜も満開が長く保たれた(4月5日、上越市の高田城址公園)
5月12日
西條会長(右から2人目)らが市役所を訪問。村山市長(中央右)へマスク3000枚を手渡した
5月12日
「お客さまに喜んでもらえることをやっていきたい」と広報担当の生井さん
5月12日
各組合の代表者が店の休業延長や営業再開への窮状を訴え、市へ新たな支援と対応を求めた(糸魚川市役所)
5月11日
ユーチューブ上で演奏を公開した牧田さん。当初、リレーの予定はなかったが、友人らとアイデアを出し合い、今回の企画が進んだ
5月11日
テーブルや椅子の数を減らし「3密」にならないよう準備を進めた(10日、高田城址公園オーレンプラザ)
5月11日
同サークル定例会(2月中旬実施)の様子。聴覚障害者と円滑に意思疎通するための筆談ボードを作った
5月11日
地域企業のリソース的存在を目指す酒井さん
5月11日
持参した宿題や塾の課題で学習。質問すれば丸田さんが一緒に考え、アドバイスする
5月11日
杉田さんが約20年前から描きためた作品を展示している
5月11日
数多くの筆を使って書いている。持っているのは大書で使う大きな筆
5月11日
教室で書を書く渡邉さん
5月11日
妙高市役所コラボホールでの作業(10日)。申請書は約1万2400世帯に郵送する
5月11日
ホタルが自生する環境維持を目指し作業を行った
5月11日
例年は県道沿いに並ぶフジの花。今年は静かに見頃を迎える(9日、早川藤の育成センター)
5月11日
開花の進むフジの鉢植え(同、関原正之助さん宅)
5月10日
世界館の外側に設置された臨時スクリーン。上野支配人が持つのが「コロナ反射魔法のループ」
5月10日
5月は「母の月」として、長く花を楽しむことを推奨(9日、北陸園芸南本町本店)
5月10日
木に囲まれた雰囲気、暖色系の天井が温かく、落ち着いた空間を形成。「新しい待ち時間」の提供開始に時機をうかがう
5月10日
調度品の納品、木質チップの外構舗装など仕上げの段階に入っている「アイエムタクシー・ラウンジ」。「新しい時代の待合所にしたい」と牧野社長(4月30日撮影)
5月10日
プライベートスペースや作業場、オフィスなど多様な用途が期待できる
5月10日
プライベートスペースや作業場、オフィスなど多様な用途が期待できる
5月10日
紫色と白色の花を咲かせるカキツバタ。広場に立ち寄った人が見入っていた(9日)
5月10日
創立50周年記念誌を持つ萱森会長
5月10日
換気など店内の感染防止に努めながら営業を再開した小料理屋「しゃもじやひらり」(大町1)
5月10日
〝3密〟などを避けた感染防止策を模索し、20日までの休業延長を決めたカフェ&パブ・イベントハウス「MinMin3」(中央1)
5月10日
全館で開館した「キターレ」。新型コロナウイルスの感染防止対策として、消毒スプレーの設置、入館者の記名などを行っている
5月9日
妙高市役所コラボホールで開かれた意見交換会
5月9日
分散登校に向けて机を並べ替えた教室。約半数の机は廊下に出し、約2メートルの間隔を確保した(大潟町小)
5月9日
都市整備部参事 池田忠之さん
5月9日
鈴を半分に割った形のもなかと2種類のあんがセットに。さまざまな組み合わせを楽しめる
5月9日
満開を迎えた大洞原の菜の花畑。黄、白、青のコントラストが見物者を楽しませている(8日午前9時30分ごろ)
5月9日
フェースシールドを寄贈した有沢製作所の野波取締役(右)と中央病院の高橋事務長
5月9日
頭からかぶるタイプ(左)とメガネに固定したタイプの2種類を寄贈した
5月9日
上越市大豆の春日山神社。来訪者は地元ナンバーの車が多かった(2日正午ごろ)
5月9日
妙高市西野谷の万内川砂防公園には数組が休憩、遊びなどに訪れていた(5日午後1時30分ごろ)
5月9日
高田城址公園は散策やベンチで休む人の姿が少し見られる程度だった(3日午前11時30分ごろ)
5月9日
佐藤良子さん。「絵付けしたガラス器は飾っても、使っても楽しめるのが魅力」と語る
5月9日
器の内側から下絵を当て、絵の具を載せていく。通常の絵画と同様、筆のタッチも重要な表現になる
5月9日
さまざまな絵の具や筆を使い分ける
5月9日
連休最終日は例年、見送りやお土産を手にした人で混雑する上越妙高駅だが、今年は閑散としていた(6日午後3時ごろ)
5月9日
田沢小付近の通学路。朝の登校時、通学班の6年生リーダーは「横断歩道で車が止まってくれるとうれしい。安心して渡れる」と話した
5月9日
米田市長(左)に防護服を託す猪又社長(右から2人目)と五十嵐社長(右)
5月9日
運転マナー順守をお願いした文書を青海町商工会へ届けた田沢小の猪又校長(右)と同校コミュニティスクールの伊藤会長(右から2人目)
5月8日
大型連休明け、多くの店が営業を再開した上越市高田本町通り(7日午後1時20分ごろ、本町4のイレブンプラザ付近)
5月8日
タブレット端末に資料を表示し、説明を聞く新議員。疑問点をメモしながら貪欲に学んでいる(7日)
5月8日
上越市新任部長に聞く〈2〉都市整備部参事 川瀬裕之さん(55)
5月8日
施設を囲むように白、紫、赤のシバザクラが咲く
5月8日
結婚式のヘアセットを練習するスタッフ(6日)
5月8日
上越クリーンセンターへごみを持ち込む自動車の列(5日撮影)
5月8日
背伸びの運動をする外ノ池さん(頸城区花ケ崎の自宅で)
5月8日
連休中に咲きそろう 200本以上の八重桜見事に 柿崎川ダム周辺広場
5月8日
2週間ぶりに登校する児童たち(新井中央小で)
5月8日
チラシを掛けた折り箱を手渡す小林さん(右)
5月8日
横田稔さん。子どもの頃からイラストを描くのが好きで、県立高田工業高(現上越総合技術高)デザイン科での経験なども作風に影響しているという
5月8日
シャープペンシルは至って普通だが、定規にはこだわりがあふれる。雲形定規や練り消しなど、製図用の道具も多く使う
5月8日
使い終わったカレンダーやチラシなどで絵の大部分をマスキングし、部分ごとに仕上げていく
5月8日
高田城址公園に書き換えられた碑。奥の大噴水は昭和50年の設置
5月8日
50号の大型作品が並ぶ。高校生ならではの視点と熱意が見どころ
5月8日
市民限定で開館した青海図書館。午前中から親子連れらが来館した(7日)
5月6日
本部会議の市幹部職員に感染対策の行動、今後の対応などを示す村山市長(中央)
5月6日
妙高市役所コラボホールで開かれた対策本部会議
5月6日
上越市新任部長に聞く〈1〉産業観光交流部長 小田基史さん(52)
5月6日
空へ向かい真っすぐ伸びるアスパラガス(4日)
5月6日
黒井公園に平成3年に建立された記念標柱
5月6日
店頭に並ぶ縄跳び用具
5月6日
アトリエで油彩を描く大口さん。大作は油彩で描くことが多い
5月6日
アトリエに飾っている130号の「冬の市振漁港」
5月6日
絵の具や筆など画材を保管するスペース
5月6日
国の緊急事態宣言延長を受け開かれた第16回糸魚川市新型コロナウイルス感染症対策本部会議(5日午後1時すぎ、市役所201・202会議室)
5月6日
お目当ての山菜を求めて来店する地域住民ら。感染予防をして販売に当たる生産者スタッフ
5月5日
6会派の代表と会派に属さない3氏が出席。臨時議会の前倒しや新型コロナ特別委新設を申し合わせた
5月5日
「藤の木は手入れが欠かせない」と語る早津さん。2階まで届く木からは、藤色の花が滝のように咲いている(3日午後)
5月5日
〈焦点インタビュー〉上越市教育長 早川義裕氏(63) 教育は人、信頼が大切
5月5日
店舗前のポーチに移設された「幸わせの鐘」
5月5日
4月から登場した「甘海老みそラーメン」。名立産甘エビのうまみを随所に味わえる
5月5日
「障がい者就労支援センターWITH」の事業。多彩なラーメン、ジェラートが味わえる
5月5日
LINEで中古車について顧客とやりとり。車の外観などを写真や動画で情報提供でき、分かりやすいと好評だ
5月5日
同公園の整備や管理を所管する市都市整備部に寄付金を贈呈する大島社長(右)
5月5日
長く草木に埋もれていた大岩。自然信仰を感じさせる、不思議な形をしている
5月5日
横山区長。「地蔵堂」から、大岩(左の丸囲み)と岩神神社(同右)の双方を望める
5月4日
注文した料理をタクシーが宅配。手早く、衛生にも配慮した配達を心掛けている(特別にふたを開けてもらって撮影)
5月4日
満開となった遅咲きのカンザンザクラ。奥には南葉山や妙高山がそびえ、景色が良い
5月4日
梅谷代表(左)から村山市長に要望書を提出
5月4日
〈焦点インタビュー〉上越市副市長 野澤朗氏(62) 市長補佐し後進育成
5月4日
焼肉モランボンでは、店内のプレートで焼いた肉を弁当として提供する
5月4日
店の入り口や電話で注文を受け付け、車まで直接料理を届けている
5月4日
テークアウト用の特別メニュー「アマビエちゃん弁当」は800円(税込み)で提供
5月4日
面積4ヘクタールを超える大規模水田では作業の効率化とコスト削減が不可欠。コンソーシアムは作業時間の短縮を目指す
5月4日
授業用動画の収録風景。板書の文字の大きさなども動画用に配慮して行う
5月4日
従来の授業の時間にはテレビ会議アプリで講師と生徒がやりとり
5月4日
取材に対応した藤野さん。ビデオ通話(手前左のモニター)を通じて塾生とやりとり。塾生のタブレット(右手)内容を確認し、言葉だけで無くホワイトボード(左手)に書き込みもして対応しているという
5月4日
中ノ俣古道の地図とかみえちご山里ファン倶楽部の神崎さん
5月4日
タケノコ、ウドなど旬の山菜、野菜が並ぶ店内
5月4日
手芸品コーナーで人気を集めている手作りの布マスク
5月4日
図らずも今年の見納めとなった2日、青空の下で泳ぐ「海上こいのぼり」を訪れた家族連れらが見上げた
5月3日
春日山城跡の謙信公銅像前は人出が少なく、本丸跡を目指す人もごくわずか(2日正午前)
5月3日
学生宿舎の棟別に時間をずらし、密集を避けて食料品などを支給した
5月3日
〈春の叙勲〉旭日単光章 土地改良事業功労 辻勉さん(72、頸城区上増田)
5月3日
〈春の叙勲〉瑞宝双光章 地方自治功労 八木勇二さん(75、安塚区小黒)
5月3日
感染対策を施し、内覧できるモデルハウス内
5月3日
真夏日の暑さの中、金谷山公園で遊ぶ親子連れ同士(2日午後1時ごろ)
5月3日
指示書を渡しに店内へ入っていく県職員(2日午前9時ごろ、上越市石橋の店舗で)
5月3日
注文した苗を受け取って車の荷台へ載せる生産者。職員や季節雇用員はマスクを着用し感染予防をしながら作業に当たっている(JAひすい・早川育苗センター)
5月3日
連休中に田植えが進む糸魚川市内の沿岸、平野部。今年は自粛要請に伴い、各農家が手伝いの帰省を控えるようにしている(2日、下早川地区)
5月3日
糸魚川市に寄付金を託す卜部社長(左)と梅澤社長(右)
5月2日
特別定額給付金の関連事務作業に当たる職員(1日、上越市役所木田庁舎内)。今後は多い時で150人態勢で申請書の発送、受け付け、給付作業などに当たるという
5月2日
上越記者クラブとの懇談会で、不要不急の外出自粛、感染防止対策の徹底呼び掛けと今後の支援策を話す村山市長(1日)
5月2日
改選後初の各派代表者会議。会派に属さない3氏を交え、6会派代表者と臨時会前倒しを決めた
5月2日
利用者は受診後、院内に戻ることなく薬の受け取りや会計を済ますことができる(4月30日、塚田こども医院駐車場)
5月2日
母の日用のカーネーションなどが店前を彩る。今年のおすすめギフトに生花アレンジメントとハーバリウムボールペンのセットを提案
5月2日
野口和広副市長から辞令を受け取る古川委員
5月2日
ひぐちさんが描いた上越の風景が並ぶ会場
5月2日
a piece of Libraryの洋服と、それに合う帽子やバッグなどが展示されている
5月2日
1日に記者会見を行った上越市ハイヤー協会の牧野会長(左)と高田本町まちづくりの横山さん。外出自粛が長引く中、長く続けられる取り組みにしたいと願った(上越商工会議所で)
5月2日
上越地域でも今年初めて25度以上の「夏日」に(1日午後、上越市上吉野)
5月2日
市庁舎3階に設けられた特別定額給付金対策室。各課からの配属職員が、作業に当たる
5月1日
具の入ったもち米をしょうゆで味付けし、竹皮で包んで蒸し上げた「兜ちまき」
5月1日
前回からの減りを抑え、上位当選を果たした2期目の橋本洋一氏(4月27日、当選証書付与から)
5月1日
八木総務管理部長(右)に要望書を手渡した上野委員長ら
5月1日
〈春の叙勲〉瑞宝双光章 地方自治功労 市川達孝さん(72、妙高市白山町2)
5月1日
〈春の叙勲〉瑞宝双光章 教育功労 小松隆さん(70、柿崎区高寺)
5月1日
幹のまだら模様が特徴的なナツツバキの木を観察する参加者
5月1日
サケエキスパートの小島岳大さんが命名し、ラベルデザインは小嶋さんの知人でデザイナーの三島大輔さんが担当。3種類のデザインがある
5月1日
ダイセル新井工場は2万枚のマスクを寄贈。左が辻工場長
5月1日
90枚のマスクを寄贈したからむし研究会の間島会長(右)
5月1日
3000枚のマスクを寄贈したワイ・ジェイ・イノベーションの山田社長(右)
5月1日
上野会長(中央)と井澤前会長(左)が市役所を表敬。地域のために役立てて欲しいと願い、村山市長にマスクを寄贈した
5月1日
手指消毒用の高濃度アルコール製品「KAGANOI アルコール77」を糸魚川市に寄贈する小林蔵元(右)
4月30日
道の駅あらい。昼の時間帯、混雑は見られなかった
4月30日
29日は伐採した杉を搬出。岩間さんの掛け声に合わせて木を力強く運ぶ馬に、参加者が驚きの声を上げた
4月30日
女性候補で2番目、全体でも6位の得票で当選した高山優子氏(左)。来援の県議2氏とともに打ち上げ式で気勢を上げた(25日、公民館津有分館で)
4月30日
市議選史上最年少の初当選を果たした安田佳世氏(中央)。地盤の厚い支援を受けて全体7位の得票を獲得した(19日、延寿寺境内で)
4月30日
和弥さん(右)、朋子さん夫妻が手掛ける洋風総菜やスイーツを真空パックで販売。新メニューの提供など、影響が続く中でも新しい事に取り組んでいる
4月30日
上越市立古城小の前にある福島城跡の石碑
4月30日
福島城資料館にある福島城の本丸推定模型。
4月30日
資料館は複数の部屋に多数の資料を展示。多くを同会が作成した。稲井会長(右)と柳澤副会長
4月30日
サービスエリアに駐車中の自動車はごくわずかだった(29日午前10時30分ごろ)
4月30日
糸魚川東小の笹野彩教諭を迎え、小学校で実践している自学ノートの活用の仕方を聞いて指導方法を学んだ糸魚川中教員
4月30日
社会実験の開始に向けて実際にタクシーを使い、注文商品の配達手順を確認するスタッフ(27日、糸魚川信用組合本店駐車場で)
4月30日
「お守り的に気持ちが落ち着く手助けになれば」と感染終息を願い、アマビエの絵を描いたポストカードを作成した仏画師の清水心澄さん
4月29日
「YASOアルコール70」を寄贈した塚田社長(中央)。市内の小中学校で消毒用アルコールとして活用してもらうという
4月29日
決戦の火ぶたが切って落とされた朝、顔なじみの支持者を前に力強く決意を述べた宮越氏(19日、上越市子安新田の選挙事務所で)
4月29日
「3密」に注意し、距離をとって作業を進めた
4月29日
手作りのマスクを持つ惣塚さん。材料は同振興会が用意したものを使用
4月29日
見頃を迎えた芝桜。杉田さんによると、今では地域に広がり、各家庭の庭先でも見られるという(25日午後)
4月29日
炭火焼きにした「越の鶏」は香ばしさが食欲を誘う
4月29日
4種類の4人分。「福袋」は、これが2セット
4月29日
鮎正宗酒造の「アユコール」。製品名は、社名の頭文字とアルコールを組み合わせた
4月29日
今季営業スタート 山あいの直売所「みずほ市」 新たにポイントカード 妙高市瑞穂地区
4月29日
告示の朝、夫婦でたすきを掛け戦いの始まりに備えた宮越氏(19日、上越市子安新田の選挙事務所)
4月29日
選挙戦最終日、打ち上げ式に参加した支持者を見送るストラットン氏(25日、大潟区土底浜)
4月29日
告示の朝、出陣式に臨んだ髙橋氏。集まった支持者と距離を取りつつ支援に感謝 (19日、上越市仲町6)
4月29日
選挙戦中盤、街頭演説で支持を訴え、熱 い思いを語った高山 氏(23日、上越市かに池交差点)
4月29日
選挙戦最終日、地元の区内を回り、支持 者へ笑顔で最後の訴えとあいさつをする 宮﨑氏(25日、三和区野)
4月29日
当選の報を受け、家族や後援会メンバーと喜びを分かち合う安田氏(26日、上越 市住吉町の延寿寺)
4月29日
選挙戦最終日、最後の街頭演説で思いを訴え、手を振る中土井氏(25日、上越市 大貫4)
4月29日
告示当日に自宅で行われた出陣式で、だるまに目を入れる小山氏(19日、大潟区雁子浜)
4月29日
選挙戦最終日、精力的な街宣で道行く人 に訴え掛ける鈴木氏(25日、高田城址公 園極楽橋付近)
4月29日
市民に向けたメッセージを収録する米田市長。手話通訳が加わった(28日午前10時すぎ、糸魚川市庁議室)
4月28日
当選を確実にし、喜びを表す宮越氏。左は妻の房子さん(26日午後11時過ぎ、上越市子安新田の選挙事務所)
4月28日
道行くドライバーらに手を振るストラットン氏(27日午前7時40分ごろ、大潟区犀潟)
4月28日
マスク着用、消毒などを施し感染対策に気を付けながら市職員約200人による開票作業(26日午後9時すぎ、リージョンプラザ上越)
4月28日
手作りマスクを届けた滝澤さん(写真左、柿崎区芋島新田の癒しの家柿崎前で)
4月28日
地域のこし協力隊着任の小林さん 長沢茶屋の後継担う 入村市長にあいさつ
4月28日
群生するミズバショウ(25日)
4月28日
雪形のはね馬(写真中央、25日)
4月28日
和洋折衷コースの前菜の一例
4月28日
「シェ・トヤ」内に移転、広々した空間の中で食事を楽しめる
4月28日
激戦を経て、当選した新人。得票順に前列左から宮越、ストラットン、髙橋、高山、安田、後列左から宮﨑、中土井、小山、鈴木の9氏(当選証書付与後、この時だけマスクを外して撮影)
4月28日
全体の4番目の得票で上位当選を果たした新人の髙橋氏が証書を受け取る
4月28日
新成人へのメッセージとともに「あまーな」「ジオびえ」を紹介する米田市長(左)と井川教育長
4月28日
「あまーな」「ジオびえ」のイラスト付きしおり
4月28日
「みんな大変な時。守ってほしい」と祈る思いでデザインをした「いまいスポーツ」の今井栄子代表
4月28日
守り石として伝わるヒスイのまが玉を身に付けた「アマビエ」の木製キーホルダー。気持ちが明るくなるようにとカラフルに仕上げた
4月27日
「新型コロナウイルスで先の見えない厳しい選挙戦となった中、支えてくれた全ての皆様に感謝したい。市民の暮らしが少しでも良くなるように初心を忘れず頑張りたい」と万歳する牧田氏(中央、26日午後11時4分ごろ)
4月27日
秋山氏自身がインタビュー取材を行い、年1回8人ずつ紹介してきた『女性議員ルポ』
4月27日
キットの製作例(写真は赤ピンク系)。宮﨑社長(写真)は「新型コロナで外に出られない今、楽しんでもらえることを」と企画への思いを語った
4月27日
スマートフォンとテレビを使って遠隔指導。生徒側の撮影角度を調整し、演奏の手元が見えるようにした
4月27日
投票用紙に書き込む有権者(26日午前10時ごろ、城西中)
4月27日
企画会議でアイデアを出し合う会員たち。この日は「雷轟」の普及版について検討
4月27日
「雷轟」の製作風景。3Dプリンタなどを駆使し、木の駒に文字を彫り込んでいく
4月27日
これまで製作、発表してきたゲームの一部。(左から)「クスリのリスク」、「雷轟」、「クロ×クロ」
4月27日
上越市内4例目の感染を説明する市の大山仁健康子育て部長(左)と田中靖子健康づくり推進課長(26日午後5時30分頃、市役所)
4月27日
協定を締結した藤巻組合長(中央左)と小林消防長(同右)
4月27日
糸魚川市役所市民課窓口に飛沫感染を防ぐためのアクリル製パネルが設置された
4月26日
都道府県をまたいだ不要不急の移動自粛を呼び掛けるポスター(25日、直江津駅)
4月26日
ピアノの生伴奏をオンラインで届ける。スカイプの機能を使い、利用者側の画面に歌詞を表示することもできる
4月26日
上越、妙高両市のパチンコホールは24日までにほとんどが臨時休業に入った
4月26日
消毒にも使える高濃度アルコール商品として越後薬草がノウハウを生かして開発した「YASOアルコール70」
4月26日
間隔を開けてマスク着用や消毒など感染予防をした上で開かれた糸魚川法人会糸魚川支部の通常総会
4月26日
25日午後1時ごろの道の駅あらい。混雑しているように見えるが駐車場には空きが目立ち、普段からできる店前の行列がないなど影響が見られた
4月26日
電光掲示版に示された「都道府県をまたぐ移動は自粛を」の文字。富山県境付近、長野県境付近ともに、近県ナンバーの通過車両が目立った(25日午後0時40分ごろ、国道8号親不知インター入り口交差点付近)
4月26日
「『マキノの飴』をなめて元気を出して」と店主の牧野啓一さん。地元の保護者を通じて帰省自粛の学生にふるさとの味を届ける
4月25日
市内524カ所の公営ポスター掲示場に顔を並べる立候補者36人。あすの投開票で新市議32人が選ばれる
4月25日
「地産地消の店」のテイクアウトメニューの一例。肉、魚、野菜、米のほとんどが上越産だ
4月25日
このときのプレーでは「ピーチ」「タモリ」「豆ゲート」「デウス・エクス・マキナ」などの名前を付けた。素早く名前を呼んだ人が勝ちのため、自然と声を張り上げていく
4月25日
カードにはそれぞれユーモラスな姿のキャラクターが描かれている。ゲームごとに違う名前を付けて、呼び合っていく
4月25日
新年度の学校生活が始まって2週間が経過。再び臨時休校に入る糸魚川市内の児童生徒たち(能生小、24日)
4月25日
図らずも連休前最後の営業となり、臨時休業の張り紙をする糸魚川社交飲食業組合の小林組合長(本町・カプリーノ、23日)
4月24日
園児や児童生徒に配布するマスクはダンボール箱に入れられて納品を待つ。手前は店舗などで販売しているマスク
4月24日
村山市長にマスクを手渡す瀧田社長(左)
4月24日
24日にオープンした食堂ミサはまや店
4月24日
はまや店店内
4月24日
コメの包装おにぎり形に 「縁むすび」販売 かわいさ特徴 蛍の里
4月24日
コメの包装おにぎり形に 「縁むすび」販売 かわいさ特徴 蛍の里
4月24日
飛沫(ひまつ)感染リスクを避けるため、受付にビニールカーテンを設置
4月24日
妙高市役所議場で開かれた全員協議会
4月24日
入村市長(左)に手作りマスクを手渡す小林会長(左)と丸山さん
4月24日
「みつひかり」は最も早く植え、最も遅く刈り取る(23日、清里区上稲塚)
4月24日
新型コロナウイルスの感染防止のため、少人数で執り行った高浪の池安全祈願祭
4月24日
糸魚川生き活きトーク〈15〉大火乗り越え新たな境地 小林大祐さん(38、加賀の井酒造第18代蔵元)
4月23日
新設された婦人科。専門医2人体制で週2日、女性ならではの病気や体の悩みなどを診療する
4月23日
県の休業要請を受け、急きょ予約を入れていた生徒らに電話をする上越自動車学校高田教習所のスタッフ。事前のゴールデンウイーク中の休校などのお知らせもカウンターに置かれていた
4月23日
店頭にテークアウトの看板を設置する上越市本町4の「ステーキダイニング ブラン」のスタッフ
4月23日
改築した社殿での祭典。出席者を限定し、密集を防いで実施した
4月23日
神楽殿兼神輿殿で展示している神輿。例大祭期間中に参詣者が見学できる
4月23日
式場に焼香から散会までの流れを記したボードを出し、式場内に密集・密接した状態にならないよう呼び掛けている
4月23日
持ち帰り料理の一例
4月23日
授業用のタブレットPCを使って動画を撮影、編集。休校初日に制作方法を研修した(22日)
4月23日
壁や床面を使ったプロジェクションマッピングによる体験映像で焼却炉やごみクレーンなどを解説(見学ホール)
4月23日
糸魚川市議会市民厚生常任委員が視察。大型ディスプレーで施設紹介のDVDや場内のカメラ映像を視聴した(研修スペース)
4月22日
妙高市役所コラボホールで開かれた対策本部会議
4月22日
街頭演説は候補者が政策を訴える数少ない機会だが、直接的なコミュニケーションは取りにくくなっている(19日午後6時過ぎ)
4月22日
ガラス器ならではの清涼感あふれる作品を多数展示。会場にタブレットPCを設置し、佐々木さん(画面内)と来場者がテレビ電話で会話できるようにしている
4月22日
三つの散策ルートに合わせてスタンプを押せるようになっている。散策マップと一緒に配布中
4月22日
鈴木支部長(後列左)から児童代表に「新型コロナウイルス感染予防グッズ」のハンカチが贈られた
4月22日
25日から全館臨時休館するマリンドリーム能生。感染防止のため一足早く店頭の対面販売を休止しているかにや横丁(21日)
4月21日
ヒノキの鳥居が完成し、「開通式」に当たり、清めの儀式
4月21日
期日前投票が始まった初日、マスク姿の有権者が次々と訪れ、投票を済ませていった(20日、市民プラザ)
4月21日
多くの有権者が入れ替わり使用する投票記載台、備え付けの鉛筆は約1時間おきの拭き取り消毒を徹底
4月21日
花角知事に要望書を手渡す板倉会長(右)
4月21日
来庁した市民、職員の双方が安心できるよう手作りで設置したついたて(16日、木田庁舎1階市民課)
4月21日
大潟区雁子浜の花壇。道路美化につながっている
4月21日
潟町駅前の「ふれあい花壇」
4月21日
枯れることのない大出口泉水
4月21日
広場からの眺め。木のイスが並ぶ
4月21日
観世音像に無事故を祈願。奥に現在の姫川原交差点がある
4月21日
久保田さんの朗らかな笑顔と面倒見の良い人柄に惹かれる常連客も多い
4月21日
地元食材を使い、手作りした総菜の数々。どれも人気の品ばかり
4月21日
平年より早く店頭に出回ったネマガリタケ(20日、あるるん畑)
4月21日
旬の山菜がずらりと並ぶ。例年より出が早いが、しばらくは春の味わいを楽しめそうだ
4月21日
ガイドマップを刊行したライオン像の建物をまちづくりに活かす会の磯田代表。小さく畳まれ、簡単に広げることができる
4月21日
緊急経済対策など新型コロナウイルス感染症への市独自の対応を公表する米田市長(20日、市役所201・202会議室)
4月20日
マスク着用で第一声を見守る支持者ら
4月20日
種芋の植え付け。畑は妙高市高齢者生産活動センターの西側にある
4月20日
大会出場を目指し訓練してきた男女35人が練習成果を披露。士気向上や新型コロナに打ち勝とうという強い意志を示した
4月20日
市庁舎でパネル展 上越の近代を拓いた先人たち 第1弾で坂口謹一郎と川上善兵衛の二人  上越市
4月20日
北陸新幹線開業5周年に当てたPRポスターと野﨑さん(17日、ヒスイ王国館2階)
4月20日
「糸魚川デザイン2019」の冊子
4月20日
閑散とした北陸新幹線糸魚川駅改札口付近の南北自由通路。東京行きと金沢行きの到着が重なる時間帯でも、人影がほとんど見られなかった(19日午後3時30分すぎ)
4月19日
県内の病院、医師会、保健所などから約40人が集い、ピーク時に向けた医療提供体制などについて協議した
4月19日
上越科学館は5月7日まで休館。連休中は恒例のミニ科学の祭典を企画していたので関係者は残念がっていた(18日午前、リージョンプラザ上越入り口)
4月19日
太い梁(はり)や一部草ぶきの屋根が残る、築100~150年の古民家を改修
4月19日
イベントで知り合った人など、ボランティアの協力を得ながらセルフビルドで改修作業を進めている
4月19日
県の会見に続いて記者説明を行った上越市の大山仁健康子育て部長(左)と田中靖子健康づくり推進課長(18日午後6時、上越市役所)
4月19日
弁天岩から海岸まで大小さまざまに連なって泳ぎ始めたこいのぼり
4月19日
糸魚川市内の建設業者も協力して行われた設置作業
4月19日
糸魚川市内の国道148号沿線で地元建設業2社が合同で清掃活動。各区間を歩きながら道路沿いのごみを拾い集めた
4月18日
投票箱は上越市議選用と地域協議会委員の選任投票用の二つを用意。記載台などを設営していく(17日、市福祉交流プラザ)
4月18日
名立谷浜IC前の傾斜地を黄色い花が飾っている
4月18日
宇山はヤマザクラが開花し、薄紅色に染まっている
4月18日
風が穏やかなら水面に桜と妙高山が同時に映る絶景を見ることもできる(17日午前)
4月18日
旬の野菜や山菜などを買い求める利用者
4月18日
危機感を共有し、連休を見据えた対応を指示した村山市長
4月18日
緊急事態宣言の全国拡大を受け、県民への要請を強化した花角知事
4月18日
行員の感染が確認された上越コンサルティングプラザが入る第四銀行高田営業部の建物(17日午後3時すぎ、上越市西城町3)
4月18日
緊急事態宣言の全都道府県への拡大などに言及する米田市長
4月18日
タンポポやフキノトウなど身近な植物でリース作りを楽しむ参加者と講師の野紫木さん(中央)
4月17日
市職員の家族が作ったマスクを着用し、緊急の経済対策を発表する村山市長
4月17日
会員店舗の店主に趣旨を説明する小林会長(右)
4月17日
桜が満開となった3日は、市民らが見学に公園を訪れた(3日午前11時20分ごろ)
4月17日
オンライン限定見学会の会場となる糸魚川市南寺町3の新築住宅。パソコンを通じ、社員が一対一で案内する
4月17日
木の先の芽を食べるコシアブラを採る参加者。小池さんによると、柿崎周辺では昔はあまり食べる人がいなかったという
4月17日
大池いこいの森の桜
4月17日
尾神しだれ桜
4月17日
音としぶき春の装い 遊歩道に残雪も 苗名滝
4月17日
作付けへ苗出し 宿泊業の社員が協力 坂口げんき農場
4月17日
絵本『火の山 みょうこう―絵で見る妙高山の生い立ち―』と川崎さん(左)、早津さん
4月17日
左ページに文章、右ページに挿絵を掲載。妙高山の魅力や成り立ちを楽しみながら学べる内容となっている
4月17日
北前船の文化財やゆかりの品をパネルで紹介している
4月17日
杉田の碑に向かい手を合わせた欣一さん(左)と関係者ら
4月16日
AGRIEに譲渡され在宅医療の拠点となる三和米と酒の謎蔵(左)と三和味の謎蔵
4月16日
三和米と酒の謎蔵、三和味の謎蔵の廃止と医療法人AGRIEへの譲渡を答申した三和区地域協議会
4月16日
2万5000人を超える賛同者の署名を提出した北島さん(左)
4月16日
今年度から健康福祉部を「福祉部」と「健康子育て部」に機能分化。専門性発揮や企画力強化、意思決定迅速化などを図る
4月16日
散った花びらで路上が真っ白になった高田城址公園。天候にも恵まれたが、例年のような混雑は無かった(15日午前)
4月16日
集中して作業に取り組む5人。作業の合間には満開の桜を眺めながらお茶を飲むなど、楽しい時を過ごした
4月16日
久須美署長から感謝状を受け取る小川さん(左)
4月16日
歌詞の場面に合わせた体の動きが書かれた資料と、当時の写真
4月16日
和やかな雰囲気で、手作りの小物などを販売。最年長の丸山さん(左から2人目)をはじめ、作家陣は手作りのマスクを着用し接客していた
4月16日
ひぐちさんが描いた「アマビエ」の絵はがきと招き猫
4月16日
ネパール・アシスト上越代表の藤野さん。現地の知人と電子メールでやりとりし、状況把握に努めている
4月16日
午前中から気温が上昇。子どもと外に出掛ける親子連れも見られた(15日午前、上越市の高田城址公園)
4月16日
参画事業所が「懇親会お持ち帰りパック」を持ち寄った
4月15日
町内会館前の雁木に飾られた黄色いハンカチを見る(左から)石崎町内会長、広田副会長
4月15日
松野さん(左)と浅井さんが出演するウェブラジオの収録風景。14日は特別にカフェ内で行った。感染症対策のためマスクを着用し、距離を取って収録
4月15日
新型コロナウイルス感染予防に飼い主がマスクを着用して集合注射の会場に愛犬を連れてきた(14日、糸魚川市の上刈会館)
4月15日
これまでの鑑札から新たに糸魚川市の「石のまち」デザインによる鑑札(右)に変更した
4月15日
「一人一人に合った療育を」と抱負を語る同施設の中山さん
4月15日
「うのんちゃん」トレカに 1万枚作製しイベントで配布 鵜の浜温泉観光組合
4月15日
看板あれこれ(3)~吉川編~
4月15日
看板あれこれ(3)~吉川編~
4月15日
看板あれこれ(3)~吉川編~
4月15日
東條理事長が子どもたち一人一人にプレゼントを手渡した
4月15日
説明看板
4月15日
旧関山宝蔵院庭園の一部。亀島に植えられたアカマツなどの木々に囲いが施されていた(11日)
4月15日
任意で乗船名簿記入を開始。直江津港ターミナルでも、乗客が名前や連絡先などを記入した(14日午前)
4月15日
糸魚川市新型コロナウイルス感染症対策本部会議で市教育委員会事務局が小中、特別支援学校の対応について報告した
4月15日
再度の臨時休校を聞き下校する生徒(14日、糸魚川高)
4月15日
消毒液を糸魚川市に寄贈する猪又社長(右)
4月14日
19日の告示を前に、ポスター掲示場の設置が上越市内各地で着々と進んでいる
4月14日
上越市役所木田庁舎に展示されている「上越」ナンバーのパネル
4月14日
道の駅など県外客や帰省客が訪れる場所でも呼び掛け(13日、道の駅・うみてらす名立)
4月14日
絵本の内容、構成について打ち合わせする小嶋代表(左)とひぐちさん
4月14日
修了証を手にする4人の受講者
4月14日
「魚持ちこみOKの店」をPRする居食屋YAGAIYAの信田店長
4月14日
公開質問状を受け取った立候補予定者全員に感謝し、有権者の判断材料にと呼び掛けた植木代表(中央)
4月14日
廃プラスチックを中心とした不燃ごみが捨てられていた
4月14日
営業を終えたバロー上越店(12日)
4月14日
公開されているホームページと渡邉会長
4月14日
平野新会長(写真右端)ら新役員。総会は柿崎地区公民館で開かれた
4月14日
妙高高原メッセで開かれた会議
4月14日
満開のソメイヨシノ(11日、経塚山公園)
4月14日
スキーシーズンも終わり、人通りのない週末の温泉街(11日、妙高市)
4月14日
店内ではキッシュやパテなどのデリ、多数のワインを選んで購入可能。佐々木さん夫婦は「ワインと料理を気軽に楽しんでほしい」と話す
4月14日
持ち帰りランチの一つ「デリ ランチ」。ワインも付けて、昼間からちょっとぜいたくを楽しむ人も多いという
4月14日
北越出版のこれまでの書籍と佐藤さん
4月14日
八重桜ロードに植えられているショウゲツ(松月)。複数の花が開いているが、本格的な開花はこれから(13日正午ごろ撮影)
4月14日
地元飲食店を応援しようと全社員分の仕出し弁当を注文した「能建」松本社長(右)。海鮮料理の「魚祭」(糸魚川市上刈3)スタッフがメッセージを添えて届けた
4月14日
川崎さんの作品「奴奈川姫と建御名方命」の前で寄贈が行われた
4月12日
桜を雪から守っていた囲いを外すと、満開の桜が青空に向かい伸びた
4月12日
不安感が渦巻く春となったが「新入学、新生活がおめでたいことに変わりはない」とポスターに思いを込めた(10日)
4月12日
広々としたLDKの空間バリアフリーで和室とも隣接している
4月12日
「英語屋」を立ち上げた神戸さん。いずれは観光案内から通訳、医療通訳も目指したいと希望を語ってくれた(上越タイムス社で撮影)
4月12日
作品集を製作した山田さん。飾られている書は作品集に収録されている
4月12日
屋根を銅板にふき替えた山門。高さは約7メートルあり、堂々としたたたずまいを見せる
4月12日
山門改修と併せて改築された中門と、龍山住職(右)、寺田委員長
4月12日
「姫川の桜づつみ」の〝桜の回廊〟(11日)
4月12日
徳合地区で見頃を迎えた枝垂れ桜(同)
4月12日
全入館者に職員が非接触型の体温計で検温する(11日、フォッサマグナミュージアム)
4月11日
感染者らへの配慮、緊急事態宣言対象地域への往来自粛を求める村山市長
4月11日
サービスを開発した竹田さん。パソコン、タブレット、スマートフォン端末から利用できる
4月11日
感染予防の観点で、議長応接室のいすやテーブルの間隔を広げ、換気をしながら行われた各派代表者会議
4月11日
5月1日から市オリジナルプレート(左)と標準プレートのどちらかを選べるようになる
4月11日
手作り作家の作品が並ぶエルマールのさくら堂
4月11日
座席の間に設置したアクリル板。カウンターに12個設置している
4月11日
生徒会リーダーが登校してきた生徒とあいさつを交わした
4月11日
店主就任11周年の記念の日に「ふるまい珈琲」を注ぐ河端さん
4月11日
実技試験に合格し、糸魚川ジオパーク協議会事務局長の大嶋市商工観光課長から「糸魚川ジオパークガイド」の認定証を受け取る高木さん(右)
4月11日
朝の街頭指導に立ち、横断歩道を渡って登校する子どもたちの安全を守る(9日、糸魚川駅南口市道)
4月11日
糸魚川駅自由通路のデジタルサイネージで交通安全を呼び掛ける
4月10日
上越市経済状況情報共有会議 事業者への支援急ぐ 手元資金や雇用維持へ
4月10日
小寺裕理事長
4月10日
名立区内の小中学校、福祉施設、商工団体など約20団体で検討を重ね、計画を策定した(2月27日の最終会議)
4月10日
新井駅構内のボード。当面設置される
4月10日
総合案内所の外観。トイレが改修されている
4月10日
50年間撮り続けたSLの写真を展示している中村さん
4月10日
4月末まで作品を展示している(右から)佐藤さん、早川さん
4月10日
試作第一号を試着。「製品みたい」「軽くて息がしやすい」などの意見が出た
4月10日
オープニングでタッグを組んでいる藤岡あかねさん(右)、龔莉さんの2店主
4月9日
6年生が掲げる花のアーチをくぐって入場する1年生(8日、春日新田小)
4月9日
児童玄関前に消毒薬を設置し、通りがかった児童が手指を消毒。今後も継続して設置する(8日、春日新田小)
4月9日
市役所木田庁舎内に設置された健康相談コールセンター。保健師2人、事務職員2人の4人体制で対応している
4月9日
伝統の雪ん子みそ(左)をメーンに、タマリーブなど新商品でみその周知を図る山本さん
4月9日
酒かすの甘味やこくが特徴的な「雪の香パウンドケーキ」
4月9日
新入生代表が内山校長に宣誓
4月9日
開花したミツガシワ(水上回廊から撮影)
4月9日
満開のソメイヨシノ(お休み広場ゾーンで)
4月9日
上吉野池 湖面に映える桜と妙高山 上越市
4月9日
三和西部工業団地 地元で有名な〝桜の名所〟 三和区
4月9日
リバーサイドロード 小黒川沿いに圧巻の風景 安塚区
4月9日
日朝寺・しだれ桜 樹齢200年超散る花も風情 上越市寺町3
4月9日
名前を呼ばれ、元気に返事をする園児。新しい園生活が待ちきれない様子だった
4月9日
在園児から園歌で歓迎を受ける新入園児たち
4月9日
毎年年度初めに上越で個展を開く月形さん。節目の年は特に力を入れた作品をそろえた
4月9日
拍手に迎えられ入場する新1年生(糸魚川東小)
4月9日
呼名に答え起立する新入生(能生中)
4月9日
入学許可を受ける新入生(7日、糸魚川高)
4月8日
市民に向け「冷静な行動を」と呼び掛ける村山市長
4月8日
市民に向けた自粛要請などについて述べる入村市長
4月8日
新たに布マスク生産に加わった人にやり方を伝える吉田さん(中央)
4月8日
今夏スーパー出店 バロー閉店2店跡に イオンリテール
4月8日
ろうそくの火に託されたナイチンゲールの看護の心を受け継ぐ継灯式
4月8日
看板あれこれ(2)~大潟編~
4月8日
看板あれこれ(2)~大潟編~
4月8日
看板あれこれ(2)~大潟編~
4月8日
入学式での呼名で、元気よく返事をして起立する新1年生。出席者はマスクを着用した(新井小体育館で)
4月8日
3日に営業を開始したアパリゾート上越妙高。本館真下のゴルフコースも11日にプレオープン予定
4月8日
藤田嗣治の影響を受けた斎藤真一の作品を中心に展示している
4月8日
田邊さんが制作したジオラマ
4月8日
洋服やアクセサリーなど手作りを中心に春の品々が並ぶ
4月8日
式の後半は手遊びを体験。楽しい園生活の第一歩を踏み出した
4月8日
名前を呼ばれると元気に手を挙げて返事をする新入園児
4月8日
動物に扮(ふん)した先生が劇を披露
4月8日
リニューアルオープンから1周年。地域住民から国道を利用する人までが立ち寄る魅力的な施設として、今後もさまざまな取り組みを展開していく(7日午前)
4月8日
糸魚川小で行われたマスクの贈呈式。(右から)磯野こども課長、五十嵐社長、井川教育長が6年生児童に手渡した
4月8日
上越市や長野県大町保健所管内での感染者発生を受けて対策本部会議を開いた糸魚川市
4月7日
約1カ月ぶりの登校。玄関で教職員とあいさつを交わす児童たち(里公小)
4月7日
始業式、新任式では間隔を広く取って着座(同)
4月7日
うらがわら駅にモニター設置 ほくほく線
4月7日
新入生代表が平原校長(右)に宣誓
4月7日
出火元と想定した2階に向けて放水
4月7日
「黄金の湯」の男湯
4月7日
桜と残雪鮮やか 雪形「はね馬」出現 妙高山
4月7日
手作りのアクセサリーや雑貨、輸入雑貨などが店内に所狭しと並ぶ
4月7日
特に人気の布小物類
4月7日
担任に先導されクラスごとに入場する新入生
4月7日
名前を呼ばれ、返事とともに立ち上がる新入生
4月7日
部活動が再開され、体育館内に生徒たちの元気な声が響く。手前が女子バレーボール部、奥がバスケットボール部(高田高体育館)
4月7日
久しぶりの学生の姿が見られた直江津学びの交流館
4月7日
長年にわたり無事故に努めてきた運転者を表彰。中村糸魚川警察署長から受賞者へ表彰状が手渡された
4月7日
桜が見頃となった須沢公園付近を清掃する参加住民
4月7日
命綱を付け作業、急な崖からゴミを回収する参加者
4月6日
「競技をテレビで見る場合、水中映像に切り替わったときに見える丸い物が水中スピーカー」と話す植木専務
4月6日
5日は雪や雨の中での作業となったが、種まきの際は青空が広がった。希望と期待を込めて、ヒマワリの種をまいた
4月6日
レンタル会議室として貸し出すスペース。会議やセミナーでの利用が期待される
4月6日
高田城址公園の夜桜をイメージしたマグネット
4月6日
特別企画の子ども向けミニカレー弁当。ご飯も120グラムのボリューム
4月6日
入園児を歓迎して会場全体で「チューリップ」を歌った
4月6日
フォトコンテストで最優秀賞を獲得した岩﨑治さんの「さぁ跳ね馬でたぞ、始めるか!」
4月6日
平成30年に新築された川上公会堂内に水土里養水史料館がある
4月6日
出発式では婦人防火クラブ(左)が決意文を読み上げた
4月6日
冷たい風と雨の中で178人が参加。町内ごとに区間を決め、海岸線を清掃した
4月6日
糸魚川市消防団に新たに発足した山岳隊とドローン隊の隊員
4月6日
斉藤団長から辞令を受ける隊員代表
4月6日
糸魚川ジオパークのロゴマーク(写真奥)や「ジオまる」「ぬーな」のキャラクターを活用して感染予防を呼び掛ける(4日、フォッサマグナミュージアム)
4月5日
五智交通公園の遊具で遊ぶ親子連れ
4月5日
家族間での後継に成功した「花の米」。女性が活躍する農業経営体として農林水産省から選定された
4月5日
「幕の内弁当」の調理。煮物、焼き物、揚げ物とご飯が彩り良く盛り付けられていく
4月5日
記念植樹をする会員とスタッフ
4月5日
会場には実際に使用した断熱パネルや通気工法を説明する模型が用意されている
4月5日
忠霊塔前の広場では宴会をする花見客がなく、子どもが遊んでいた
4月5日
かにや横丁と鮮魚センターの並びに出店した魚正の中村会長(左)と、地元産のカニを使ったメニューの考案などに協力した料理研究家の井部さん
4月5日
かにクリームコロッケ、かにごはんのおにぎり、半身が入ったかに汁などを販売。手頃な価格で、気軽にカニ料理が味わえる
4月5日
権現荘の対岸に桜の苗木2本を植樹した参加者
4月4日
高田城址公園内のさくらロード。幅広い年齢層が訪れ、満開の花をめでていた(3日午前11時40分ごろ)
4月4日
町屋特有の吹き抜けには休憩スペースを用意。喫茶を楽しむことができる
4月4日
上越市仲町4にオープンした町家複合施設「兎に角」
4月4日
「ありがとうブランド」にハンドタオルが新登場。要望に応じてラッピングなども受け付ける
4月4日
民主主義の現状と今後について意見を出し合い、認識を深める参加者
4月4日
年度末送別会などの団体客がいず、閑散とした金曜日夜の仲町通り(3月27日午後9時ごろ)
4月4日
つばき工房の「おしぼりレンタル」。クリーニングして包装したおしぼりを市内飲食店などにレンタルしているが、新型コロナウイルスの影響で受注は減少
4月4日
若い感性でおしゃれに仕上げたパンフレット。掲載情報もさることながら、外観や似顔絵などのイラストにも注目
4月4日
交通規制を知らせる看板。今年は新型コロナウイルスによるイベント中止で、同所のみで実施する
4月4日
陽光桜が満開に フォッサマグナミュージアム噴水広場付近
4月4日
淡いピンク色の桜が咲きそろって校舎やグラウンドを包む(3日、糸魚川中)
4月4日
見頃を迎えたミズバショウの群生(3日)
4月3日
直江津駅ホームの待合室を改装した「学生専用の自習室」。列車の待ち時間を生かした学習や歓談の利用を呼び掛けている
4月3日
デンカ青海工場
4月3日
好評のため再販売する「雪室じゃがいものソフトきんつば」
4月3日
開花した陽光。この品種は約30本が植わっている
4月3日
看板あれこれ(1)~柿崎編~
4月3日
看板あれこれ(1)~柿崎編~
4月3日
看板あれこれ(1)~柿崎編~
4月3日
観光案内所。パンフレットが置かれている
4月3日
案内所が入る建物の外観
4月3日
大きく改修された2階学習スペース。アクティブラーニング対応の座席が増え、読書や調べ物だけでなく、複数人での学びもできる
4月3日
改修工事による約7カ月の休止期間を終え、念願のリニューアルオープン
4月3日
星のふるさと館のマスコットキャラクター「くしりん」が櫛池隕石などを解説する「宇宙からの訪問者2020」の一場面
4月3日
「JRICHSALON上越」では限定コースを提供。参加店ごとに独自の「おもてなし」を行う
4月3日
3月は県内各地で平均気温が上昇。名立区では突風により建物被害も出た(3月24日撮影)
4月3日
「糸魚川から甲子園」の実現に向けて、故障したナイター設備の取り替え費用をクラウドファンディングで募っている糸魚川高野球部保護者会
4月2日
土産物店や飲食店が入居する「エンジョイプラザ」
4月2日
地場の特産品を豊富に取りそろえる「おみやげ 寄ってかんかね」(1階)
4月2日
噴水前の銘板。午前7時にシートが外され、新公園名の銘板が披露された
4月2日
新採用職員を代表し、全体の奉仕者としての職務執行など服務の宣誓を行った長谷川さん(上越文化会館)
4月2日
活動への意欲を話した林さん(右)、森岡さん(右から2人目)
4月2日
村山市長から選任発令書を受け取り「頑張ります」と意気込んだ野澤副市長(応接室)
4月2日
3月下旬、名立漁港で捕れた甘エビの大小を選別。若い人たちが漁業に従事している
4月2日
完成したパンフレットを持つ勝島支部長(左)と長谷川支部長
4月2日
採用辞令を受け取る新入職員。このときだけマスクを外した
4月2日
平野勝彦工場長(右)が新入社員へ辞令を手渡した
4月2日
新採用11人に辞令 仕事覚え貢献誓う 「地域共生課」始動 妙高市
4月2日
交通安全願って 新1年生255人にランドセルカバー 妙高地区安協
4月2日
上越市本町5に設置された案内地図。外枠は高田の雁木をイメージ。地図には来訪者が求める情報を多く掲載している
4月2日
親子2代、60年にわたって愛されてきた「寿司信」。店主の俊六さんは感謝していた
4月2日
ガラスや染め物、絵画、山野草など幅広い「ツバキ」が集まる会場
4月2日
肉筆のびょうぶ絵や掛け軸などを展示。版画とは違った表現がされている
4月2日
こつこつと仕上げた切り絵作品と土山さん
4月2日
上越消防局管内から消防車両10台が参加。「ドラゴンハイパー・コマンドユニット」の特殊車両も加わり、放水などを行った
4月2日
現場本部では新たに配備されたドローンを使い、火災の状況把握と情報収集
4月2日
米田市長から辞令を受ける新採用職員
4月2日
教職員を代表して岩月高峰下早川小校長が井川教育長から辞令を受け取った
4月2日
JAひすいの吉原代表理事組合長から辞令を受け取る新採用職員ら
4月1日
高田城の御城印。歴代藩主を務めた家の家紋をデザインに取り入れた
4月1日
極楽橋に設置した注意喚起の看板。大勢の人が橋上に滞留することがないよう呼び掛ける
4月1日
辞令交付式終了後、上越文化会館前で記念撮影
4月1日
1階市民ホールに全部局長をはじめ、職員約300人が参集。何度も手を振り会釈する土橋氏に花道をつくり、感謝の言葉で送り出した(3月31日午後5時30分過ぎ)
4月1日
米田市長から花束を受ける退職職員(3月31日、市役所議場)
4月1日
海沿いの道路脇でスイセンの花が咲き始めた。例年4月中ごろに多くの花が咲くという(3月31日午前)
4月1日
中古コンバインを運搬車に。新車導入へ作業が進む(3月30日、鵜の浜温泉街の車庫で)
4月1日
新井駅の出入り口脇に設置されたイルミネーション。3月28日、点灯式が行われた
4月1日
ねぎらい受け退職 20人に辞令交付 妙高市
4月1日
12代当主の保阪さん(左)らがモデルとなり、邸内の各所で撮影。保阪さんが着ている白無垢は、明治期に祖母が嫁いだ際の花嫁衣装
4月1日
桜グッズが並ぶ店内でポストカードを並べるひぐちさん
4月1日
冊子に込めた思いを説明する高野会長
4月1日
写真を大きく使い、ビジュアルで雁木の魅力を伝える
4月1日
生コン車から消火用水の補給を受け、消火訓練を実施した
4月1日
4月1日からの敷地内禁煙を周知する春日謙信交流館の喫煙所(3月31日撮影)
4月1日
設立10周年を迎えた糸魚川うまいもん会。月岡会長(左から2人目)が米田市長に記念DVDを贈呈した(3月26日)
4月1日
10年間の活動を記録した記念DVD
4月1日
糸魚川市が創設した「第1回翡翠文学賞」の最優秀賞、優秀賞作品の小説をまとめて書籍化した
3月31日
明るくきれいな新社殿の中で執り行われた遷座祭。ご神体は奥の神棚に安置された
3月31日
大勢の人が見守る中、白い幕で覆われ、新社殿に移されるご神体(中央)
3月31日
新型コロナウイルス感染拡大防止の緊張が続く中、異例のマスク姿で懇談会に応じた村山市長
3月31日
何げない自然の一シーンを切り取って描いた作品を展示している大口さん
3月31日
春告げる「お強の餅」 直江津菓子組合加盟店 31日と4月1日に販売
3月31日
にぎわうセブン―イレブンの移動販売。アイスクリームやバナナ、納豆がよく売れたという(清里区馬屋で)
3月31日
佐渡汽船ターミナルに充電設備 スマホ用でレンタル
3月31日
新型コロナ対策 基本方針に反映へ 上越観光コンベンション協会
3月31日
平場で見頃となっているミズバショウ(大潟水と森公園・潟の里ゾーンで)
3月31日
妙高市役所で開かれた全体会
3月31日
登録証交付式での写真撮影
3月31日
ボリューム満点のネギチャーシューメン
3月31日
ラーメンハウス東寺町店の外観
3月31日
米沢城跡にある上杉景勝(左)と直江兼続の銅像
3月31日
景勝から柿崎家に宛てられた書状。御館の乱の功績で柿崎家は再興された
3月31日
上杉景虎の朱印状。出された年は分かっていない
3月31日
景勝が会津に築いた神指城跡。上杉家の米沢転封で未完成に終わった
3月31日
御館跡の一部は御館公園となっている。NHK大河ドラマ「天地人」放送時は多くの人が訪れた
3月31日
御館跡から発掘された鉛の鉄砲弾。御館公園の案内看板に写真が載っている
3月31日
大手販売店では4月からレジ袋有料化を前倒し。ポスターやチラシで周知を行っている(ウエルシア上越今泉店で撮影。29日午後)
3月31日
関係19機関が集い開かれた新型コロナウイルス感染症に関する経済対策連絡会議。感染拡大防止のため、席の間隔が広く取られた
3月31日
桜の開花を前に周辺の草刈りなど環境整備に励んだ平牛区の住民有志「しだれ桜を楽しむ会」メンバー