タイムスフォトサービス(写真販売)

スポーツの劇的瞬間、思い出の1枚、
ふるさとの風景など、
上越タイムス・糸魚川タイムスの紙面に掲載した写真を提供します!

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4月17日
例年より早く店頭に並び始めたトマト。16日は開店から40分で売り切れるほど人気だった
4月17日
BCS賞を受賞したうみがたり
4月17日
有権者に駆け寄ってあいさつする米田氏(16日午前)
4月17日
有権者の反応に答え、支持を呼び掛ける久保田氏(16日午後)
4月17日
30人規模のホールと家族向けスペースなどを備える
4月17日
ホールのレイアウト例
4月17日
オープン・ムジでは初となるアトリエ・Jの絵画展
4月17日
会議終了後に記者会見する花角知事。右は新潟市の中原八一市長
4月17日
高田図書館の大人向けテーマ展示「博物学の世界へGO!」。博覧会の歴史を語る本などを特集
4月17日
直江津図書館2階「緑がまぶしい」。表紙が緑色の本だけを集め、目を引く書架となっている
4月17日
春日SSSのメンバー
4月17日
ドイツ体操チームの合宿練習の会場となる大潟区九戸浜のジムリーナ(昨年11月、県体操競技ジュニア新人大会から)
4月17日
稲の種がまかれた育苗箱を運ぶスタッフ
4月17日
1日夜のさくらロード。新型コロナ対策として進行方向ごとに通路を区切り、立ち止まることを禁じた
4月16日
今回完成したゴーカートと野口さん。今後は長距離を走られるカートも製作したいという
4月16日
これまで手作りしたカートなど。作る楽しさや、孫を楽しませたいという思いも語ってくれた
4月16日
市民から選出されたモニターが、市議会へ率直な意見を伝えた
4月16日
塚田こども医院では隔離棟での接種を予定。感染拡大防止対策を徹底している
4月16日
通学路の危険箇所をチェックする児童や各団体のメンバーら
4月16日
全校生徒が1人1台ずつタブレットを使って生徒会オリエンテーションに参加した(青海中)
4月16日
柏崎刈羽原発をめぐる一連の不祥事について、県議らが厳しく追及した
4月16日
連合委員会終了後、報道機関に答える小早川社長(中央)ら東電経営陣。自身らの答弁を「現段階で、明確にお答えできる内容が乏しかった」と振り返った
4月16日
第二次中期計画を発表する第四北越FGの殖栗社長
4月16日
ずらりと並んだユキツバキの苗木を1本1本品定めする来場者
4月16日
生理用品1袋(妙高市役所総務課窓口)。女性職員が対応し、紙袋に入れて渡すという
4月16日
観世音像に焼香し、手を合わせる参列者
4月16日
6団体が補助申請 地域のやる気事業審査会 妙高市
4月16日
名品茶道具が一堂に並ぶ会場
4月16日
2階に展示されている「幸せを呼ぶ花と12星座」。中央部の地球を公転させると、季節ごとに見える星座が分かる
4月16日
1階展示室天井の太陽系模型に「はやぶさ2」と「リュウグウ」(中央)を追加
4月16日
井ノ山さんと展示写真。妙高サンシャインランド(中郷区)の観覧車と星空など、地上と星空の組み合わせが美しい写真が並ぶ
4月16日
種目のうちのスポレック
4月16日
感染防止で接近戦のつば競り合いを解消するルールを繰り返し講習した
4月16日
道路脇に捨てられたごみを拾ったり、4カ国語で「ポイ捨て禁止」を呼び掛ける看板を設置したりする参加者
4月16日
三木局長に新製品のマスクを手渡す牧野社長(左)
4月15日
コーヒーを飲みながら、おしゃべりに盛り上がる参加者たち。一番右が主宰の宮下さん
4月15日
総務常任委員会委員と上越市防災士会の大滝会長、各支部長らが意見交換
4月15日
各施設にはのぼり旗が立てられている(昨年10月撮影、ゑしんの里やすらぎ荘)
4月15日
「光る絵本」は大人も引きつける魅力がある
4月15日
議員らの質問に答える小早川社長
4月15日
柏崎刈羽原発をめぐる一連の不祥事の経緯や対応などについて、小早川社長ら東電経営陣が答えた
4月15日
断崖から空き缶、ペットボトルなどのごみを回収する参加者
4月15日
ユニオンアローズ.BC―浜小フェニックス
4月15日
高志ビクトリーズ―光星ドラゴンズ
4月15日
柿崎諏訪ストロング―頸城ブレイズ
4月15日
大潟フェニックス―源入幼年野球
4月15日
戸野目スポーツ少年団―三郷タイフーン
4月15日
新井ジュニア―J’s B.C.
4月15日
14日午前10時ごろの高田城三重櫓付近。ほとんどの桜が散り、若葉が目立った
4月15日
イチコ幸町店での呼び掛け。付近の道路では昨年に死亡交通事故も発生していて、ドライバーと歩行者に注意喚起した
4月15日
火災の多発を受け、初めて行われた報道向け説明会。上越地域消防局・上越消防署ではデジタルサイネージ(左奥)でも注意喚起を行う
4月14日
高田城址公園の折れた桜の枝を咲かせ、新たな魅力として発信
4月14日
会場内では和菓子や雑貨など、上越特産の品を販売。桜と一緒に来場者にアピールした
4月14日
接種券や予診票が入った箱を車両に積み込む郵便局員(新井ふれあい会館前)
4月14日
両国の友好的な交流に向け、歓談を通じて理解を深めた
4月14日
専用アプリと連携したオート調理機能に興味津々の参加者(12日)
4月14日
4月実施分の体験試食メニュー
4月14日
インドの古典音楽を即興演奏する(左から)福井さん、斉藤さん、お~のさん
4月14日
月形明比古さん。写真左上の「雪帽の山~春を感じながら~」は春の妙高山を心象として描いた
4月14日
一般男子予選リーグ
4月14日
一般女子予選リーグ
4月14日
シニア男子1部決勝リーグ
4月14日
シニア男子3部決勝リーグ
4月14日
観桜射会としては初めて武道館で実施。広々とした会場で試合に臨んだ
4月14日
米田徹氏
4月14日
久保田郁夫氏
4月14日
コロナ対応で宣誓書の記入台が室外に置かれた(13日、市役所1階市民ホール)
4月13日
百本総代らが金谷山にある「高田藩士慶応丙寅戦死之碑」に手を合わせた
4月13日
雪の重みで垂れ下がった桜の枝を観察
4月13日
トキワイカリソウ
4月13日
ナガハシスミレ
4月13日
来賓の高鳥衆院議員、猪又・糸魚川経済人連盟会長が応援演説に立った米田氏第一声(11日、大町1)
4月13日
後援会長、来賓らと拳を突き上げ「頑張ろう」を三唱した久保田氏出陣式(11日、横町5)
4月13日
新和メッキ工業としては初のコンシューマービジネスとなる
4月13日
山あいで開かれた「尾神しだれ桜まつり」
4月13日
感謝状の贈呈(ホテルセンチュリーイカヤ)
4月13日
新店の店内。日本海で水揚げされた鮮魚や刺し身の盛り合わせなどが並んでいた
4月13日
拾い集め、袋に入れたごみを軽トラ荷台に
4月13日
そばと海老天重
4月13日
広間からの眺め
4月13日
作者の志摩ゆきほさん
4月13日
名立谷浜IC近くの道路のり面に咲くスイセン
4月13日
安塚区の小黒川沿い、リバーサイドのソメイヨシノは7分咲き
4月13日
浦川原区長走の保倉川堤防沿い、満開のソメイヨシノと河川敷に除排雪された雪
4月13日
名立区の宇山に自生するヤマザクラ
4月13日
ライトアップされた日光寺境内の桜並木(11日夜)
4月13日
白くかれんなミズバショウ。気温が上昇し成長が進んでいるため、日陰にあるものが見頃(12日午後)
4月13日
50年から10年までそれぞれの間無事故だった運転者に表彰状が手渡された(糸魚川警察署)
4月13日
糸魚川駅前で第一声を上げる米田氏
4月13日
出身地の横町で必勝を誓った久保田氏
4月11日
上越3市から11店が参加。多くの人がパンを買い求めた
4月11日
1年間の活動がスタート。最初にコンサートホールで開講式を行った
4月11日
上越市は9日からコールセンターの体制を強化。既存の10人体制に、新たに8人を追加し、対応に当たっている(9日午後3時ごろ)
4月11日
石田園長は花が飛び出す手品で新入園児を歓迎
4月11日
最後に「頑張ろう三唱」で気勢を上げる梅谷氏(中央)ら
4月11日
須沢地区を流れる八千川の清掃活動に励んむ住民のボランティアメンバー
4月11日
12月までの8カ月間、森や自然に関わる活動を行う「上越緑の少年団」
4月11日
渡邉さんに見守られて登校する保倉小の児童たち
4月11日
糸魚川産スギ材を使い製作した「護美凾」を伊藤さん(左)に託す三和の梅澤代表取締役(右)と佐々木係長(中央)
4月11日
市内179カ所に設置された選挙ポスター掲示板
4月10日
開校式の後には初の入学式。新1年生と保護者が「板倉小」の校名看板の前で記念撮影
4月10日
児童らが出席し、開校式を実施。校歌の披露などが行われた
4月10日
例年なら観光客で行列ができる物産販売コーナー。今年は観光客の激減で客入りもまばらだ(9日午後1時すぎ)
4月10日
接種本番につなげるため、実践的な訓練を行った
4月10日
日本経営品質賞のメダルを説明する宮原社長(左)。花角知事(手前)に社員や、顧客、地域への思いも語った
4月10日
柿崎区の中山間地で地域おこし協力隊の任期を終えたガルシア・バランコ・エミリオさんは、地元で起業・就農した
4月10日
夜行列車特有の雰囲気を満喫できる人気企画(昨年11月、直江津駅で撮影)
4月10日
4月から始まったうみがたりのマンスリー水槽
4月10日
担任から手作りのチューリップを受け取る新入園児たち
4月10日
鉄道をはじめ、会員たちが好きなテーマで撮影した作品を出品
4月10日
名前を呼ばれ、元気に返事をする新入園児
4月10日
日本スポーツ協会令和2年度公認スポーツ指導者等表彰を受賞した小林芳宏さん
4月10日
西側外壁に名称表示設置 謙信公武道館
4月10日
雪を載せて走る車(9日午後5時5分ごろ、妙高市池の平のいもり池入り口)
4月9日
おいしいパンの店ソフィーが当日販売するパン。山﨑さんは地元店コラボやパンに使う上越産大麦など、イベントへの思いを語ってくれた
4月9日
関係者向け内覧会の様子。上越地域の市役所、保健所の担当者らが歯科医師から説明を受けた(8日)
4月9日
上越休日歯科・障がい者歯科診療センターの入口
4月9日
松山水辺ふれあい公園の陽光(右)、ソメイヨシノ(左)、シダレザクラ(奥)
4月9日
上越市などで撮影した15点を展示する岡庭さん。アネハヅル(左)はメスが羽を広げ、オスが枝を運ぶ珍しい姿も捉えたと解説してくれた
4月9日
玄関前を彩るニホンスイセンやチューリップのプランター(介護老人保健施設くびきの)
4月9日
プランターで多くの花を栽培する男性宅の庭。今後はムスカリが見頃を迎えるという
4月9日
目の前の庭に咲き誇るツバキを眺めながら、食事を楽しむ参加者
4月9日
1日、女子予選リーグ、ネット際での攻防
4月9日
大潟区犀潟
4月9日
潟町駅前
4月9日
雪が残り、庭木に冬囲いが施されている庭園(3月末)
4月9日
関係者や住民を前に説明するマーク代表
4月9日
桜が満開の松ケ峯でスケッチをする城戸さん。青空にくっきりと浮かび上がる妙高山の稜線(りょうせん)などを描いていた(7日)
4月9日
市川さん(右)の家具と飯塚さんの器が展示されている会場
4月9日
プリンセスチューリップの岡崎さんがフェアの魅力を伝えた
4月9日
隣の保護者と一緒に手遊びをする新入園児たち
4月9日
新入園児に記念の手作りペンダントが贈られた
4月9日
保護者と新入園児が共にホールへ入場
4月9日
1回戦、桜城ノースキング―春日野デュークス
4月9日
1回戦、スカイイーグル―光星ドラゴンズ
4月9日
市内14店舗が参加して行われたテークアウト版の「バル街」(3月7日、ヒスイ王国館)
4月9日
新型コロナ感染症予防でマスクを着用したまま元気良く返事をした新1年生(青海小)
4月8日
ステージ上で在校生から歓迎の言葉を受ける安塚小の新入生
4月8日
下校する新1年生の横断を見守る警察官や交通安全協会会員
4月8日
満開の桜とはね馬が浮かび上がる妙高山。水面にも山の輪郭が映る(7日午前11時ごろ撮影)
4月8日
妙高サンシャインリゾート駐車場付近の桜。近くを歩いて花をめでる姿が各所で見られた(7日午前11時20分ごろ撮影)
4月8日
コゴメやコシアブラなどを求める買い物客
4月8日
人気のドーナツやあんパンなど、豊富なラインアップで来客を出迎える
4月8日
男子決勝リーグ、腕をいっぱいに伸ばしボレーを決める高田高Aの選手
4月8日
誓いの言葉を述べる新入生代表
4月8日
名前を呼ばれ、返事をして起立する新1年生(斐太北小)
4月8日
抱負を語る岩見さん
4月8日
大火後、復旧復興に官民連携の手法が導入された駅北地区(本町通り)
4月8日
糸魚川署員が糸魚川小周辺の横断歩道付近に立ち、通学路の安全確保に当たった(7日午前7時50分ごろ)
4月7日
中ノ俣を取り上げた『たくさんのふしぎ』最新号と中ノ俣町内会長の石川さん
4月7日
新型コロナに対応し、チラシや反射材などを配布する形式で死亡交通事故防止を呼び掛け
4月7日
名前を呼ばれ返事をして起立する新入生
4月7日
新入生代表として誓いの言葉を述べる吉川さん
4月7日
サルビアの春物が並ぶ店内
4月7日
家族連れも参加し、館内を丁寧に清掃した
4月7日
はしご車を用いた屋上からの救出訓練、放水訓練などを実施
4月7日
陶芸ホールで開かれた講演会
4月7日
道の駅あらい 拡張エリアに看板 認知度向上に期待 妙高市
4月7日
妙高山「はね馬」現る 山腹に雪形
4月7日
2人一組で訪問。玄関先で声掛けした(3日)
4月7日
高田教習所の高齢者講習実技の様子。取材日の受講者で最高齢だった80代の女性は意欲的にハンドルを握っていた(駐車してヘッドレストを外して撮影)
4月7日
警察署出入り口に非接触型体温計や消毒液を設置。新型コロナ対策を徹底している(上越警察署で許可を得て撮影)
4月7日
上越南消防署の職員からAED使用法の説明を受ける中学生ら
4月7日
上越市の高田城址公園では平年より10日早い3月29日に桜が開花。大雪だった2月に比べ、降水量も少なかった
4月7日
大学の方針などを語る林新学長
4月7日
本年度の上越教育大役員。左から3番目が林新学長
4月7日
園庭で元気に遊ぶ園児。出生数は年々減少している(糸魚川東保育園)
4月7日
ライトアップされ幻想的な桜並木(5日午後8時30分ごろ、糸魚川市今井地区の姫川左岸)
4月6日
午前中は10度以下まで冷え込んだ5日。上越市高田城址公園では桜が散り始め、通りは淡い紅色に染まった
4月6日
用意したそばは500食以上。そば打ち担当は大忙し
4月6日
歴史ある町家を市民ガイドの解説で見学できる
4月6日
旧金津憲太郎桶店の外観(上越市仲町4)
4月6日
委員を代表し、早川教育長から委嘱状を受け取る関川さん
4月6日
学部入学生を代表し宣誓する吉田さん(上越教育大)
4月6日
新入生の名前が一人ずつ呼ばれ、決意と共に立ち上がる(県立看護大)
4月6日
潮風に揺れるスイセン。黄色や白の花が、道を通る人の目を楽しませている(5日午前)
4月6日
木製の看板
4月6日
夜泣き地蔵が安置されている小屋(写真左上)。右は説明看板
4月6日
区内行事日程など掲載 全世帯にカレンダー 柿崎まちづくり振興会が配布
4月6日
白濁湯で雪景色満喫 露天風呂シーズン入り 燕温泉「黄金の湯」
4月6日
箱根駅伝で使用の青学ユニホーム展示 妙高市役所ロビー
4月6日
桜見頃迎える 親子ら楽しむ 眼下の街並みも 経塚山公園
4月6日
丁寧な手順で入れる一杯(撮影のためマスクを外しています)
4月6日
ゆったりくつろげる店内。2階席もある
4月6日
県独自の重点目標でも「横断歩道の歩行者優先」を設定。交通ルールの順守と交通マナーの実践を呼び掛けている(昨年4月、糸魚川駅南口市道)
4月6日
冬の荒波で漂着した漁具やプラスチック製品を集める人たち
4月6日
今春、糸魚川市内に就職した新社会人が集った
4月6日
新社会人を代表して誓いの言葉を述べた笠原建設の池島大樹さん
4月5日
サポーター登録を呼び掛ける(右から)酒井さん、金谷さん、副代表の富永孝一さん(林富永邸で)
4月5日
時折、小雨のぱらつく中、ゴーカートを楽しむ人の姿が見られた(4日正午ごろ)
4月5日
新しい後援会会長に承認された高橋氏(左)があいさつ。中央は高鳥氏、右は後援会幹事長の矢野学氏
4月5日
昔ながらの手作りこんにゃくをPRする(左から)小出店長、西山さん、五十嵐さん
4月5日
ミキサーでつぶした生芋に水を加えかき混ぜる作業(西山さんの作業場で)
4月5日
粘土で作られたカラフルな人形、花が並ぶ
4月5日
古径の生涯をまとめたビデオを上映
4月5日
地域のことを話し合い、互いの活動内容や意識を共有する名立まちづくり計画策定委員会
4月5日
名立まちづくり協議会主催として、コロナ禍の昨年行われた千羽鶴プロジェクト
4月5日
若者の視点でまちづくりへの意見を出し合った昨年11月の「若者会議」
4月5日
最年少のプレクラスの元気あふれるダンス
4月5日
松彩会の会員と展示作品
4月5日
小川団長から辞令を受け取る幹部消防団員
4月5日
海面から顔を出すイルカ(3日午後5時ごろ、上越市茶屋ケ原)
4月5日
イルカを写真に収めようと多くの人が車を止めてジャンプするのを待っていた(3日午後5時ごろ、上越市茶屋ケ原)
4月5日
初回発送分接種券の郵便局への受け渡し作業(2日、市役所)
4月5日
輝きを放つ糸魚川産出の水晶、メノウを展示
4月5日
障害者スキー選手の果敢な滑り(3日の第1戦、シャルマン火打スキー場)
4月4日
雪で倒れた木をまたいで進む一行
4月4日
満開の桜並木を散策する姿が見られた青田川(3日午前10時30分ごろ)
4月4日
雪で折れた桜の枝を切り落とす作業。切り口には保護剤を塗る
4月4日
書籍化の過程を紹介するコーナーも。表紙デザインのラフに修正点を書き込み、装丁ができあがっていく様子などが分かる
4月4日
スロープ状の通路を清掃する生徒たち
4月4日
期間限定販売のお花見弁当
4月4日
前回の大賞作『ぼくに色をくれた真っ黒な絵描き―シャ・キ・ペシュ理容店のジョアン―』をはじめ、書籍化された歴代大賞作が読めるようになっている
4月4日
高田城址公園の桜も眺められる会場
4月4日
大ホールの壁面上部に展示されている墨画と書道の作品
4月4日
新配備されたタンク車など2両が施設上空へ一斉放水。水柱が天高く舞い上がった
4月4日
男子団体、大道場に15人立の試合場を設営して競技を進行。手前から上越総合技術A、高田
4月4日
女子団体、高田(手前)の選手たちが弓を引く
4月4日
1回戦、春日新田ユナイテッドファイターズ―大和川まりんファイターズ
4月4日
1回戦、三郷タイフーン―青海ジュニアベースボールクラブ
4月4日
帰還した県道東側の全住民が参加し行われた警戒避難訓練。1次避難場所から避難状況を消防本部へ連絡する来海沢の神喰重信区長(中央)
4月4日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈26〉田中立一氏(67) 無所属・現職
4月4日
勝俣支配人(右)に感謝の気持ちを伝えた神喰区長(中央)と中島区長
4月3日
2年ぶりにライトアップされたさくらロード。分離帯によりスムーズに人の流れが生まれていた(1日午後6時50分ごろ)
4月3日
第一線で活躍する作家による協賛作品など見応えのある作品が並ぶ
4月3日
各課から声を上げ選出された12人が、村山市長から任命書交付を受けた
4月3日
親子で市役所を訪れた髙木さんと村山市長が懇談した
4月3日
木のぬくもりあふれる雁木の回廊。風や川の音が聞こえ、突き当たりの扉を開けると風景が現れる
4月3日
2階ブリッジでは天井近くまで雪が詰まった貯雪室を見学。室温は常時約5度に保たれている
4月3日
みのやわらぐつ、田植え枠など、かつて農家で使われていた道具を展示
4月3日
テラス席で庭園の桜やツバキをめでながら、喫茶のコーヒーを味わう来館者(1日)
4月3日
今後も雁木通りプラザ(写真)内の放送スタジオを活用し、番組を発信する
4月3日
落合課長から表彰状を受ける藤野さん(右)(3月24日、県庁)
4月3日
院展作家の中で古径の作品と使っていた画材を展示しているコーナー
4月3日
池田ときえさん。左側が池田さんが描いた絵手紙、右側が上越から池田さん宛てに届いた絵手紙
4月3日
上越高サッカー部メンバーが関係する各店を回って、今季のポスターを配布。右は「米やのコシヒカリ弁当」の竹田千晴さん
4月3日
内外角、高低のストライクゾーンを確認。「投球練習で感覚をつかんで」とアドバイス
4月3日
扇形車庫から出て行くSLに歓声を上げて写真を撮った
4月3日
火を扱う露店で点検し火災予防を呼び掛けた(1日)
4月3日
桜が満開となった上越市の高田城址公園は午前中から多くの人。遊具で遊ぶ親子が目立った(2日午前)
4月3日
糸魚川市長選挙公開討論会の収録の様子(3月30日午後6時すぎ、糸魚川商工会議所2階ホール)
4月3日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈25〉横川正樹氏(65)無所属・新人
4月2日
極楽橋などは中央に仕切りを設けて一方通行にするなど、感染予防策が取られている
4月2日
高田城址公園観桜会に合わせて開店。地域の特産品を取りそろえている(写真はMogMogフェアブース)
4月2日
新規採用職員を代表し、服務の宣誓を行う土田さん
4月2日
村山市長から任命書を受けた高橋ガス水道事業管理者
4月2日
真新しい作業着を着た3人の新入社員。相澤社長(中央)は「100周年を見届けて」と期待した
4月2日
屋外での入社式。満開の桜の下、有沢社長が新入社員にメッセージを送った
4月2日
新採用職員を代表し決意表明をする永井紗希さん
4月2日
本年度は61人が入社。緊張した面持ちながら、しっかりと前を見詰めた
4月2日
86人を迎え開かれた辞令交付式・歓迎式。一人ひとり紹介された
4月2日
関係者10人が参加したお披露目会。新石碑を精巧に造り上げた山本さん(中央)には会員らからねぎらいの言葉が掛けられた
4月2日
入村市長から辞令を受け取る新採用職員
4月2日
関原優行さん(旧妙高村議)旭日単光章受章 市役所で叙勲伝達式
4月2日
ほっと妙高に寄贈 4WD福祉車両 利用者送迎で活用 ALSOKありがとう運動財団
4月2日
『雷轟』のプレー風景。数字や特殊効果を示す「言霊」が書かれた駒を積み上げ、組み合わせで得点を競う
4月2日
春の火災予防スタート イオン上越店 車両展示など催し 7日まで運動期間
4月2日
辞令書を受け取る池田聡消防局長(左)
4月2日
辞令を受ける新採用職員
4月2日
吉原組合長から辞令を受け取る新採用職員
4月2日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈24〉宮島宏氏(64)無所属・新人
4月1日
高田城址公園のソメイヨシノは31日時点で7分咲きに。幅広い年齢層の来場者が花をめでていた(31日午後1時50分ごろ)
4月1日
まちづくり検討本格化 保倉川放水路、西側ルート「妥当」 関川流域委員会
4月1日
辞令交付式終了後、上越文化会館前で記念撮影
4月1日
脚立を押さえ安全に注意しながら街路灯を清掃
4月1日
総額表示された値札(JAえちご上越浦川原物産館)
4月1日
村山市長から辞令を受ける市川さん(右)
4月1日
海岸清掃。約10人が参加した
4月1日
冬囲いが外された人魚像
4月1日
柿崎区坂田池湖畔3日から観桜会 開花しぼんぼりも
4月1日
吹き払い柵役目終え 県道新井柿崎線
4月1日
入村市長と3社の代表が出席した締結式
4月1日
周囲の支えに感謝 退職者13人 市長ねぎらう
4月1日
フルート奏者3人の演奏がまちかど交流館に軽やかに流れた
4月1日
1曲目の「さんぽ」を演奏する上越マーチングバンド
4月1日
男子ジュニア(スティック)、大嶋絢心の演技
4月1日
男子ジュニア(リング)、塚本岳琉の演技
4月1日
中体連(リボン)、小松唯乃葉の演技
4月1日
中体連(リボン )、斉藤彩花の演技
4月1日
中体連(ボール)、松本優奈の演技
4月1日
中学時代の恩師へ、寄せ書きで感謝の気持ちを伝えた
4月1日
軽自動車1台が同施設へ贈られた
4月1日
児童の代表が高橋次長に米の売り上げを手渡した
4月1日
辞令交付を受ける伊藤消防局長(右)。45年間の活動を振り返り、地域の安心・安全を守る思いを次代へと託した
4月1日
大雪時に原子力事故が発生した場合の避難について、市の回答を聞く高野さん(右)ら
4月1日
花束と拍手に送られ市庁舎に別れを告げる退職者
4月1日
見頃になった「姫川の桜づつみ」(3月31日午後2時すぎ)
4月1日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈23〉滝川正義氏(65) 無所属・現職
3月31日
内覧会でレストランの客席となる婦人応接室などを見学する地元住民ら
3月31日
2階の座敷・居間は1階で購入した物を飲食でいる喫茶スペースに
3月31日
アイボリー色に塗られ、修繕された旧師団長官舎の外観
3月31日
年度末の日曜日に窓口を開設し、多くの人が訪れた(28日午前9時ごろ、市役所市民課)
3月31日
改訂版の表紙には今冬の豪雪の写真を使用。新しく作られた雁木の写真なども紹介している
3月31日
(左から)齋藤さん、川崎さん、岩の原葡萄園の神田社長
3月31日
お強の餅は草餅であんこを包んだ「天」とあんこで草餅を包んだ「地」の2種類
3月31日
直売用の越後姫を摘み取る渡辺さん(27日)。インスタグラムなどで情報発信している
3月31日
200グラム入りパック
3月31日
報告会での記念撮影
3月31日
「これからの人生も必勝で」との思いから「必勝・合格」のステッカーが貼られた手作り魔よけ
3月31日
桜が見頃を迎えた昨度年の高田城址公園観桜会
3月31日
ロープを張って花見客らが桜の根元に立ち入らないよう配慮している
3月31日
名称が変わって初となった昨年度の高田城址公園観桜会の様子
3月31日
エコ・グリーンが行った昨年度のはすウォッチング
3月31日
高田城址公園オーレンプラザでは堀の生き物を水槽で展示。メーン水槽ではモツゴ、タモロコ、ギンブナなどを飼育している
3月31日
今年は豪雪の影響で例年よりも多くのハクチョウが高田城址公園に飛来(2月1日撮影)
3月31日
経験に応じてそれぞれのコースで水泳教室
3月31日
2コートでの試合の様子
3月31日
避難勧告の一部地域解除に向けた住民説明会(30日午後2時すぎ、権現荘
3月31日
金谷山から望む上越市の市街地。直線で6㌔以上ある国道18号子安インターチェンジ付近は視界が悪く見通せない状況だった(30日午後0時15分ごろ)
3月31日
地域の新年度カレンダーを制作した磯部、能生、上南地区(右から)。地元の景色や行事などの写真を月ごとに掲載している
3月31日
1面:2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈22〉松尾徹郎氏(64) 無所属・現職
3月30日
マゼランペンギンミュージアム前の廊下を行進するペンギンたち。大勢の来館者が見守った
3月30日
一気に開花したソメイヨシノの調査木。鈴木代表(右)と西條課長も、文句なしで開花を宣言した(29日午前11時10分ごろ)
3月30日
人にやさしいまちづくり推進会議 92事業ほぼ計画通り 進ちょく状況など確認 上越市
3月30日
会員が持ち寄った春蘭50点を品評。花や葉、鉢までこだわった自信作を評価し合った
3月30日
26日で100歳の誕生日を迎えた山田さん。職員や利用者から祝福を受けた
3月30日
防具を着けた大人をタックルでこじ開け、ダイビングトライ。果敢な攻めに「ナイスタックル」「ナイストライ」と声が上がった
3月30日
松井龍哉さんが本年度の取り組みを発表
3月30日
開会に際しあいさつする川室優会長
3月30日
見舞い金を託す空手道糸空会の猪又代表(中)と青代副代表(右)
3月30日
定期総会であいさつする高鳥支部長
3月30日
籠を手にエッグ探し
3月30日
イベントの最後に記念撮影
3月30日
妙高での春合宿中に市役所を訪れた4人。受け取った花束を手に、横断幕をバックにマスクを外して記念撮影
3月30日
要望書提出後、入村市長と意見交換する女性市議
3月30日
雪解けを待ちオープンした女性浴場の野天風呂。白濁の湯に渓谷の山肌と青空を映す
3月30日
数量限定の十割そばランチ
3月30日
上越市太極拳協会、太極拳と長拳の基本の形を小中学生5人が演武
3月30日
上越市柔道連盟、柔道の古式の形、「取」と「受」の2人で演武
3月30日
A&P合気道上越道場、「武器取り」と呼ばれる演武
3月30日
上越市剣道連盟、「日本剣道形」立合、打太刀と仕太刀
3月30日
上越市空手道連盟、小中学生35人による全体基本演武
3月30日
県内の自治体として初めて配備された排水ポンプ車。4月から上越地域消防局が運用する
3月30日
壇上で語り合う今井さん(左)と郷堀さん(右)。来間さん(スクリーン)は東京からリモートで参加
3月30日
市消防本部、市消防団による延焼阻止の消火訓練
3月30日
自力避難困難者の避難誘導
3月30日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈21〉横山人美氏(55) 無所属・新人
3月29日
待ちに待った雪遊び。全員で協力してかまくらを作り上げた
3月29日
高田城址公園の桜調査木で開いたつぼみ。すでに花が咲いた木もあり、開花宣言は近い(28日午前10時10分ごろ)
3月29日
報告の後、委員間討議が行われ、今後の方針が示された
3月29日
手すりに抗菌・抗ウイルス加工を施す作業(23日夜、糸魚川駅日本海口)
3月29日
座席や頭上の物入れへの光触媒吹き付け作業。天井にはプラズマクラスターイオン発生機が取りつけられている
3月29日
各機関の担当者が多様な支援制度について説明した
3月29日
藤尾志寿輝代表(後列中央)と藤尾流舞踊会の会員たち
3月29日
けいこは春日謙信交流館を中心に行っている
3月29日
吟舞の祭典で初入賞した(左から)上竹さん、山田さん
3月29日
全国大会を前に上越市役所を表敬訪問し、村山市長に活躍を誓った春日山モルツのメンバー
3月29日
全国大会に備え、基本練習を繰り返す春日山モルツの選手たち(春日小体育館)
3月29日
新たな町内会館が完成。駐車場を広くするなど、利便性が増した
3月29日
約60人が来場した早春好例のコンサート。演奏する「ひすい弦楽アンサンブル」メンバー
3月29日
すでに見頃を迎えた市民会館脇の桜
3月29日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈20〉新保峰孝氏(73) 日本共産党・現職
3月28日
村山市長や農業者団体代表らによるテープカット
3月28日
貯蔵庫にはパレット30台、かご台車10台が収容可能。パレット奥に見えるのがコンテナに詰められた貯雪室の雪
3月28日
雁木を模した回廊には雪国の生活や雪室文化を紹介するパネルを展示
3月28日
輝いて頑張って 国や県に7人、派遣職員へ辞令 上越市
3月28日
儀明川沿いのコヒガンザクラ。木によって開花状況はまばらだが、多くの花が咲いていた(27日午前)
3月28日
晴天とイベントでにぎわうゲレンデ
3月28日
花の形、色もさまざまな洋蘭が来場者を迎える
3月28日
ふ化直後で体がぬれている「にいがた地鶏」のひよこ
3月28日
メンバーの特技を生かした出店でにぎわう会場
3月28日
謙信公銅像前から権現堂を目指して歩く参加者たち
3月28日
(左から)小川未明文学賞委員会の宮川会長、優秀賞のハンノタヒロノブさん、大賞のかみやとしこさん、村山秀幸上越市長
3月28日
1年間の活動を締め括った。次年度は4月から開始予定
3月28日
最後の「コーダ」は全員で舞台に上がった
3月28日
スキー・大回転小学生4~6年男子
3月28日
避難住民を励ます交流会。落語などで会場の笑いを誘う八木さん
3月28日
中村さんの紙芝居に見入る避難住民の参加者
3月28日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈19〉吉川慶一氏(71) 無所属・現職
3月26日
上越市新型コロナウイルスワクチン接種の接種券と予診票。各個に配られ、接種時の持参を求める
3月26日
加工食品やガラス加工品が高速バスのトランクに積み込まれた(上越市栄町のくびき野バス駐車場)
3月26日
さとまる学校設立に向け総会。中央奥であいさつする竹内さん
3月26日
新年度一般会計予算を賛成多数で可決した
3月26日
「コロナ後の世界はいろいろな変化が起きる。それをとらえて前に進む」と述べた高橋会頭
3月26日
医療従事者を応援 さいがた医療センターに寄付 大潟LC
3月26日
手しごと・手づくり展(昨年10月)
3月26日
新たに3人を登録 妙高市で交付式 市防災士178人に
3月26日
藤枝へ出発する前、OFCファンタジスタの練習に参加した石野選手
3月26日
開会式で選手宣誓する源入幼年野球の松浦主将
3月26日
来海沢地区での現地調査。工事の進捗状況などを確認した(25日)
3月26日
冒頭であいさつする猪又会頭
3月26日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈18〉渡辺栄一氏(61) 無所属・新人
3月25日
郵便局が用意した簡易ポストへはがきを投かん
3月25日
幹との境で切り落とした枝の断面に殺菌剤を塗布。集めた折れ枝(奥)も大量になった
3月25日
2面:5カ所に絞り込み 谷浜・桑取、1カ所 柿崎、4カ所 上越地区広域最終処分場候補地 地域理解へ説明会に意欲 県
3月25日
諮問、報告案件を審議 上越市情報公開・個人情報保護制度等審議会
3月25日
保護者と手をつないで会場を後にした
3月25日
お礼の言葉と合唱を披露する修了園児
3月25日
生活介護「おもむき倶楽部」
3月25日
障害者グループホーム「セカンドプレイス」
3月25日
主に東日本の移住関係者が出席。オンラインで現状を報告した
3月25日
目録を贈呈する(左から)SD建築研究所の堀井社長、堀井会長、名立園の猪俣園長
3月25日
土橋理事長から辞令を受け取る澤田所長(左)
3月25日
家族や親戚に宛てたはがきを投かんする児童
3月25日
新井北小の第43回卒業式で思いを語る卒業生
3月25日
卒業証書を手に、思いを込めて合唱する卒業生
3月25日
八重桜ロードの整備作業に当たる市の委託業者。最近、これだけ木に被害が出た大雪は記憶にないという(24日午前)
3月25日
一人一人、卒業証書を受け取る6年生児童
3月25日
卒業生33人が門出の言葉を発表し、りりしく母校を巣立った
3月25日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈17〉吉岡静夫氏(84) 無所属・現職
3月24日
改修され照明をLED化した拝殿で岩片宮司が奉賛会に感謝を告げた
3月24日
カメラの前に立つと、児童の名前や表情などが表示される。記録は保管され、個別対応などに役立てられる
3月24日
記者会見を開き、3期12年で退任する心中、次の人に託す思いなどを語った村山市長
3月24日
今秋の市長選へ出馬会見する後藤氏(上越市役所内上越記者クラブで)
3月24日
園生活の最後にお別れの言葉と歌を披露した
3月24日
拍手を受け入場し、歌を歌う卒園児たち
3月24日
アーチをくぐって会場を後にする卒園児たち
3月24日
20日に開かれた通常講座の様子。上越地域の高校などで美術講師を務める田中さん(奥)が指導する。美大入試対策に力を入れているのも特徴
3月24日
2陣営が顔をそろえた市長選の説明会
3月24日
現職、元職、新人27陣営が出席した市議選説明会
3月24日
「キルトサークル スー&ビリーとあっぷりけ」の展示
3月24日
「和楽器に親しむ会」の演奏
3月24日
大潟歩こう会総会 4~11月に歩行会 全9回 花や遺跡巡り兼ね
3月24日
現団員とOG・OB有志。ピアノ伴奏で合唱した
3月24日
新1年生に渡るかわいらしい鈴を手にする内田支部長、岡田校長、岡田副部長、中田さん(左から)
3月24日
同社の新キャラクター関連グッズなど多彩な商品が並び、幅広い世代でにぎわった
3月24日
店内に飾られている石塚仙堂の作品
3月24日
被害者家族に謝罪する稲荷教育長
3月24日
4期目の任期最後の記者会見に臨む米田市長
3月24日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈16〉加藤康太郎氏(50) 無所属・新人
3月23日
災害や事件の犠牲者に黙とうをささげる出席者
3月23日
講演する県原爆被害者の会事務局長の西山さん
3月23日
令和3年度一般会計予算は賛成多数で可決された
3月23日
2年ぶりの定期演奏会で成果を披露する高田北城吹奏楽部
3月23日
招き猫と春を描いた作品を出展しているmomocoさん
3月23日
BSNの大塩アナウンサーが講師を務めた特別授業。地元・能生小泊地区が舞台のアニメ「サザエと弁天岩の女神さま」を観賞する児童
3月23日
大嶋社長から辞令を受け取る新入社員。長い社会人生活のスタートを切った
3月23日
販売額増加に向け令和3年度の事業計画などを審議した
3月23日
出来上がったマップを寺田事務局長(左)に届けた児童
3月23日
販売開始と同時に、購入者でにぎわう会場
3月23日
施設内の播種ライン装置
3月23日
竣工(しゅんこう)祭であいさつする笹原会長
3月23日
熊倉選手(右)のトスを力強く打ち返す新井ジュニアの選手
3月23日
古材を使った店内に布小物や焼き物が並ぶ和雑貨おおすぎや
3月23日
オリジナルの地酒飾りやマスクは人気を集めている
3月23日
蓮池透さん(左)と橘民義さんが上演後にトークショーを行った
3月23日
地元・糸魚川で講演する小島さん
3月23日
「北前船」をテーマした企画展
3月23日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈15〉髙澤公氏(73) 無所属・現職
3月22日
高田北城高演劇部が初参加。5人が大学受験をテーマに演じた
3月22日
創立100周年を記念し、記念樹の贈呈が行われた
3月22日
糸魚川産業創造プラットフォーム「緑でつなぐ未来創造会議」 森林資源活用で豊かに 「ビジョンマップ」贈呈
3月22日
形あるもの、参加するもの、音など幅広い形式の展示が行われているOpenMUJI
3月22日
これまでの活動を振り返る実行委員会スタッフ(高田別院教務所)
3月22日
スタッフの似顔絵と感謝の言葉が書かれた寄せ書き
3月22日
1・2年生約440人の前で、各クラスの代表が学習成果を発表した
3月22日
1・2年生約440人の前で、各クラスの代表が学習成果を発表した
3月22日
「しんくみピーターパン募金」の贈呈を受けた「マリンフレンズ・プロジェクト」の伊藤薫代表(左から2人目)とリアン・スプラットさん(同3人目)、「のうごこち」の滝川翔子代表(右から3人目)と坂井明日美さん(同2人目)
3月22日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈14〉中村実氏(68) 無所属・現職
3月21日
桜開花の調査木を確認する青木さん(手前)。花芽とつぼみの違い、最近の桜の育ち方について解説した
3月21日
色とりどりの雪割草が並ぶ会場。20日も多くの人が訪れ、買い求めていた
3月21日
会議終了後の取材で、県民に感染防止策徹底を呼び掛ける花角知事
3月21日
清めの神「祓戸大神(はらえどのおおかみ)」の名を連呼しながら無病息災を願う
3月21日
地滑り災害で避難生活を送る来海沢地区の人たちに義援金と手紙を届けた青海小6年生(市青海事務所、17日)
3月21日
ダイオウイカの横に並んで背比べ
3月21日
「遠隔映像コミュニケーションサービス」機器を使った権現荘―来海沢間の現地中継。避難中の住民が集落の様子をリアルタイムで確認した
3月21日
市役所庁議室で開かれた寄贈式
3月21日
2日間で3部に分けた舞台発表。糸魚川宝生会の仕舞で幕開けし、多彩な出演団体のステージが続いた(20日)
3月21日
糸魚川市民会館内1階から3階まで、各階に展示された作品を見て楽しむ市民ら
3月21日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈13〉佐藤孝氏(68) 日本共産党・現職
3月20日
学校の歴史を締めくくった8人の卒業生(宮嶋小)
3月20日
最後の校歌を高らかに歌う出席者(針小)
3月20日
夜の校舎内を巡回。教室ごとに感謝の言葉を掛けた(山部小)
3月20日
閉会に当たりあいさつする米田市長
3月20日
式を終え笑顔で記念写真を撮る卒業生たち
3月20日
上越市高田地区では9年ぶりに一斉雪下ろし・除排雪も行われた
3月20日
本年産米の品質大幅回復に向け気勢を上げる農業者
3月20日
長﨑さんの指導で車椅子バスケットボールを体験した
3月20日
諏訪地区住民らの作品が並ぶ会場で彫金体験も行っている
3月20日
油彩作品約45点を出展している道草の会
3月20日
ボールの演技を披露する小学生低学年のメンバー
3月20日
フープの演技を披露する小学生高学年のメンバー
3月20日
米田市長(左)らから激励を受ける全国大会に出場の小中学生
3月20日
糸魚川市役所を表敬し、決意を披露した小林選手(前列右)、伊藤選手(前列右から2人目)、青海中卓球部男子のメンバー
3月19日
感謝状贈呈後、同社社員や同委員会メンバーらで記念撮影。前列左から1人目が鳥塚社長、同2人目が畑委員長
3月19日
本年度の表彰者。(前列左から)猪浦さん、川崎学長、河口さん、山口さん。(後列左から)渡辺さん、ABJ代表の竹田樹生さん(大学院1年)
3月19日
大潟水と森公園 大雪被害の枝処理サポーター協力
3月19日
塩のスープを用意して「しょっぱい思い出」を募ったyoyo.さん(左)
3月19日
帯アートをはじめ、さまざまな手芸作品を展示
3月19日
直江津に伝わる物語を紙芝居にして上演した
3月19日
2年ぶりに行われる全国高校選抜大会に出場する海洋相撲部メンバー
3月19日
全国大会に向け、ぶつかり稽古を積むメンバー
3月19日
自作した「ふるさと上越カルタ」を学習協力のお礼に贈呈した
3月19日
白い花がいくつも咲いたオクチョウジザクラ(18日午前、上越市の春日山城跡付近)
3月19日
上越市高田城址公園の桜の調査木。先週より花芽が大きくなり、緑色が見えるようになった(18日午前)
3月19日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈12〉東野恭行氏(47) 無所属・現職
3月19日
代理で糸魚川中の七澤校長(右)に図書を届けた父・修さん
3月18日
佳作を受賞した志摩さん。13日に賞状と記念品が届いた。花は長野県在住の子どもから受賞記念に贈られたもの
3月18日
宇喜世で多彩な雛人形を観覧
3月18日
小川事務局長(中央)を語り部に、瞽女の文化に触れるツアー参加者(瞽女ミュージアム高田)
3月18日
同店で販売中の商品と318円還元クーポン
3月18日
映像を見て対応についてグループワークで話し合う生徒たち
3月18日
陶芸作品の一部
3月18日
絵画の一部
3月18日
オレンジと紫色 ニンジンのジェラート 柿崎区「中野茶屋」粒入りの2種提供 東横山産を使用
3月18日
Zoomを活用して行われた講演。多目的教室では2年生が聞いた
3月18日
村山市長を表敬訪問した高田北城女子ソフトボール部メンバー
3月18日
村山市長(右)と歓談するメンバー
3月18日
浦川原区地域協議会委員を前に、地域の魅力を全面に出した各種提案を発表した浦川原中1年
3月18日
新型コロナ対策を徹底して実施。事業所、学生とも前回を超す参加数となった
3月18日
ジョーク峰さんの手品に感心する参加者
3月18日
女性3人によるパネルディスカッション「地域づくり見本市」
3月18日
ゲストトークで屋村さん(左から2人目)の話を聞く参加者
3月18日
「大きくなってたくさん帰ってきて」。木浦小児童が学校で育てたサケの稚魚を木浦川へ放した
3月17日
高田城三重櫓が見える場所に先行して立ちぼんぼりを設置。開幕が近づいていることを知らせた
3月17日
進級と同時に始まる就職に向けた活動に向け、真剣に講話を聞く生徒たち
3月17日
講話や落語を楽しんだ。会場にはひな人形の展示も
3月17日
個人でパソコンを持ち寄り操作する参加者
3月17日
お米&カトラリーセット
3月17日
上映を前に、観覧者にあいさつする時田監督
3月17日
スマホ講座の1回目(9日、新井総合コミュニティーセンター)
3月17日
高さ30メートル、幹回り10メートルを超える巨樹。地元による保護活動も積極的に行われている
3月17日
高田まちかど交流館に音色を響かせる塩谷さん(左)と古川さん
3月17日
ヨーロッパの風景を描いた大城さんの作品が並ぶ
3月17日
小学生女子A(1~4年生)のレース
3月17日
小学生男子A(1~4年生)のレース
3月17日
小学生女子B(5~6年生)のレース
3月17日
課題への行動計画協議 櫛池地区指定棚田地域振興協 振興計画策定検討会 上越市
3月17日
「糸魚川サポートチケット2021」の記者発表会で概要説明する片山実行委員長(左)と宮下副実行委員長
3月17日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈11〉 阿部裕和氏(35) 無所属・新人
3月17日
『午前零時の祭囃子』を刊行した松井さん。表紙も自分でデザインした
3月16日
グランクラスの座席に座り、快適さや高級感を味わった
3月16日
20~30代が上越市に対する思いを話し合った(11日)
3月16日
各講演やドキュメンタリー映画などを通じ、共生社会について考えた
3月16日
地域活動支援事業の事例発表が行われた
3月16日
丁寧に桜の苗木を植える参加者
3月16日
見どころの選定など制作に携わった橋本理事。「新年度もマップを活用し情報発信したい」と話す
3月16日
連携し適切治療へ 慢性腎臓病対策で推進会議 上越市
3月16日
完成した色とりどりのレリーフと児童。色はできてからのお楽しみだったため、鮮やかさに驚きの声が上がった
3月16日
自身の作品を手に、松尾准教授(右)から焼き上げる工程を聞く児童
3月16日
手際良く作業する参加者
3月16日
おはぎ6種と(右奥から)ごまフロランタン、自家製プリン、オートミールクッキー
3月16日
木のぬくもりが感じられる柔らかい雰囲気の店内には、新たにイートインスペースを設けた
3月16日
ステージ発表を4Kカメラを含む複数のビデオカメラで撮影。最低限の編集を行い、市の公式チャンネルで公開する
3月16日
ロビーで行われた作品展示。パッチワーク作品が並んだ
3月16日
完成したチョークでれんがに試し書き
3月16日
園庭や駐車場での雪遊びで大喜びの年長児たち
3月16日
上越選抜男子毘チーム(奥)―上越選抜女子Dチーム
3月16日
上越選抜女子Aチーム(右)―昨年の上越選抜女子チーム
3月16日
全国では飛散のピークを迎えた地域も。県内では向こう1週間は多い状態が続くとみられる(15日、上越市内で撮影)
3月16日
〝日本一〟を冠して初めて開かれた「ケツゾリ JAPAN CUP」(14日、糸魚川市山口の糸魚川シーサイドバレースキー場で)
3月16日
肥料袋のみで滑走する参加者。相手より早く滑り下りた方が勝ち
3月16日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈10〉 田原実氏(61) 無所属・現職
3月14日
5月に実施予定の糸魚川市令和3年度成人式に向けて準備を進める新成人有志の実行委員会メンバー(8日、糸魚川市役所会議室)
3月14日
園児に絵本を手渡す石山さん(11日、北諏訪保育園)
3月14日
大豆生田さんと会場をオンラインでつなぎ、講演や質疑応答などを行った
3月14日
4面:新事業に期待感強く (仮称)直江津アートプロジェクト事業 要望含め議論活発 上越市議会総務常任委 新事業に期待感強く (仮称)直江津アートプロジェクト事業 要望含め議論活発 上越市議会総務常任委
3月14日
支持者と「頑張ろう」コールで必勝を誓う米田市長(右から3人目)
3月14日
糸魚川市来海沢の地滑り現場を視察した花角知事(左)
3月14日
全体会の最中に、完成した校旗が披露された
3月14日
絵看板の小冊子とポスターを手にする百年老舗のおかみさん。左から肉のいろはの髙山幸子さん、大杉屋の宮越さん、杉田味噌店の杉田文子さん
3月14日
樹木のアップなど「足元の風景」の作品を多く展示。初日からファンや買い物客が鑑賞に訪れた
3月14日
沿線からプラカードを掲げ、新駅完成を祝う地区住民
3月14日
記念式典でテープカットを行う列席者代表
3月14日
運転手に花束を贈る糸魚川高の代表生徒
3月14日
上り線側には待合所などが設けられた
3月13日
慎重にブロンズ像の冬囲いを取り外す公園管理職員ら
3月13日
全国学芸サイエンスコンクール小説部門中学生の部 堀田怜那さん(清里中2年)銀賞 文章力が高く評価
3月13日
会議は密集を避けるため、現地出席とオンライン出席を組み合わせた
3月13日
合格者番号が書かれた掲示板から距離を取りながら、自分や友人の番号を探す受験生たち(12日午後2時5分ごろ、高田北城高)
3月13日
新装なった校舎に飾られた工事関係者への感謝のメッセージ
3月13日
完成したウオーキングマップ。道沿いに咲く花々を季節ごとにまとめ、畳めばポケットサイズで持ち運べる
3月13日
各病院の院長らが出席し、地域医療に関して情報共有した
3月13日
期間限定価格で点検・整備、ミニ耕運機や草刈機など、春作業に備え万全に、4月20日まで丸富商会
3月13日
寄付金の目録を贈呈したE―プラントの菅原取締役(前列左から3人目)ら。上越信金も役職員から募った寄付を贈呈した
3月13日
「幸せの鐘」の前で田村店主(右)が梅田代表に寄せられた浄財を手渡した
3月13日
和太鼓のソリストと一緒にプロの迫力ある演奏を披露する松本さん(中央)
3月13日
クイズに答える糸魚川小の子どもたち
3月13日
丹精したフクジュソウに囲まれる野口さん
3月13日
墨風会書作展の会場。右側は高校生の卒業制作
3月13日
オンライン交流を終え、画面に向かって手を振る上越教育大の学部生や大学院生
3月13日
荷台に折れた木や枝を摘んだ車が列を作る。休業日の日曜を除き、こうした混雑が続いているという(12日午後)
3月12日
「かーびー」の愛称で子どもたちに親しまれている星野さん。人気ゲームのタイトル名から子どもたちが付け、本人も気に入っている(2月、神奈川県相模原市で)
3月12日
経済状況について情報共有を図った
3月12日
被災地の復興を願い、1分間の黙とうを行った(木田庁舎市民課)
3月12日
高田城三重櫓前で贈呈式
3月12日
庁舎改修し、一部部署が移転される木田第2庁舎(旧ガス水道庁舎)
3月12日
福島の原発事故から10年の節目に脱原発を呼び掛ける人たち(上越市)
3月12日
犠牲者の冥福を祈るサイレンに合わせ黙とうする参加市民(糸魚川市)
3月12日
お世話になった保護者を前に堂々と行進する卒業生
3月12日
震災被災地へ思いをはせながら鐘を突いた
3月12日
JR大糸線・頸城大野駅で看板の拭き掃除などに励んだ大野小6年生
3月12日
出品作品と宇賀田さん
3月12日
市役所を表敬訪問した串橋選手(左から2人目)と迎えた水島会長(左)、井川教育長(左から3人目)。右は父親の清和さん
3月12日
フリースクールの子どもたちとおやつの「棒パン」を焼く星野さん。遊びや食事に災害時役立つ知恵を入れることで、子どもの防災能力を引き上げている(2月、神奈川県相模原市)
3月12日
逐次入ってくる情報を共有し、大地震への対応を確かめた
3月12日
高田城址公園の開花調査木の様子。前週より花芽が膨らんでいた(11日午前)
3月12日
「えちご押上ひすい海岸駅」開業記念はがきを作成した糸魚川押上郵便局の斉藤局長
3月12日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈9〉 保坂悟氏(53) 公明党・現職
3月11日
多くの写真が載った資料に目をやり、活動を懐かしむ熊木さん
3月11日
柏崎刈羽原発の安全性について見解を述べる村山市長
3月11日
個室で安心してくつろげる「おと」の店内
3月11日
新型コロナに対応した避難所運営など、さまざまな観点で防災に取り組む(昨年6月、上越市総合体育館で行われた市職員研修)
3月11日
障害者差別解消へ啓発 手話言語など利用促進条例 4月1日施行に向け説明 上越市障害者差別解消支援地域協議会
3月11日
活動報告する雁金城跡保存会の代表者
3月11日
くびき花の会が実施した頸城中生徒とのアヤメの球根植栽活動(昨年10月29日)
3月11日
議案上程後の総括質疑。日程は2日間
3月11日
吟舞の祭典に向けて練習に励む(左から)山田さん、上竹さん
3月11日
同館で活動する団体「パッチ和~九」の作品は7日から展示している
3月11日
来海沢地滑り災害現場を視察し、報道陣の質問に答える米田氏(6日、釜沢の現地対策本部で)
3月11日
事務所開きで支持者らに決意表明する久保田氏(7日、南寺町1の同事務所で)
3月11日
糸魚川高時代の松澤寛人投手
3月11日
初の冬季避難訓練を実施。約2㍍の積雪の中、孤立した集落の住民を救助して避難所に向かう手順を確認した(1月26日、柏崎市の市野新田地区で)
3月11日
10日に実行委員会がパネル展を準備。名立区で発生した事件や災害、それに関連した取り組みなどを紹介している
3月11日
児童にメディアをどれくらい使っているかを聞き、安全な使い方を教える岩澤さん
3月10日
県労働金庫糸魚川支店の丸山支店長(右)が市内の幼・保育園に贈る絵本を井川教育長に手渡した
3月10日
役員から会設立の経緯の説明を受ける村山市長(中央右)
3月10日
村山市長に目録を手渡す金会長(左)
3月10日
切った木を道沿いまで運び出す参加者
3月10日
旅館の客室でテレワーク。窓からの景色がいい
3月10日
上越清里星のふるさと館に保管展示されている隕石(左)と、昨年制作したリーフレット
3月10日
小泉学長(左)から卒業生、修了生へ学位記が授与された
3月10日
海外も含めて歴史ある建物でのライブが多いという和気さんがライオン像のある館で熱唱
3月10日
還暦チームのメンバー。ユニホームを新調した
3月10日
古希チームのメンバー
3月10日
ヨウコー直江津事業所の太田所長(中央)に賞状と盾が贈られた
3月10日
入賞者が高野会長(左)から賞状を渡された
3月10日
不動産登記の大切さなどを解説する高尾さん
3月10日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈8〉 近藤新二氏(59) 無所属・新人
3月10日
市内4物件を題材にアイデアを出しキャッチフレーズを考えた
3月9日
村山市長(右から3人目)に受賞を報告した(左から)石田さん、飯塚春枝事務局長、風間会長、築井咲希座長(3年)、青山校長
3月9日
竹灯籠から漏れるほのかな明かりが周囲を包んだ(6日午後6時すぎ)
3月9日
4選不出馬について報道陣の質問に答える村山市長
3月9日
来海沢地滑り災害の経過を議会報告する米田市長
3月9日
支援者との「エイエイオー」三唱で気合いを入れる久保田氏(左)
3月9日
苦楽を共にした仲間が離れ離れになっていく様子を、八重子(中央)を中心に描いた「ジャバラのラララ」
3月9日
日よけと防風壁の設置工事が行われる「うみがたり」イルカプール
3月9日
直江津駅などでは応募作品の一覧を掲示(同駅待合室)
3月9日
「準備期間中も住民が訪れ、差し入れや部屋の暖め方のレクチャーがあり、助かった」と話す畔田さん(左)
3月9日
イチゴと日本酒がコラボ 「いちご花」10日から好評受け今年も販売 竹田酒造店
3月9日
旧スーパーの外観(さん来夢あらい内)
3月9日
小池会長(左)と川上教育長
3月9日
オーナーの中島さん。バーにはカウンター7席、テーブル5卓10席を用意
3月9日
民宿のたたずまいが魅力の10畳和室
3月9日
式典の様子を複数台のカメラで撮影。体育館内のスクリーンや、普通教室に映像を映した
3月9日
在校生は自教室で参加。姿勢を正し、真剣に先輩の晴れ姿を見届けた
3月9日
担任から卒業証書を受け取る卒業生
3月9日
町屋で撮影した動画を上映して発表する児童たち
3月9日
スギ花粉の飛散が続く上越市。車のフロントガラスには花粉が付着していた(8日午前)
3月9日
雪解けが進み町中でもフキノトウが見られるように(8日、上越市南本町3の青田川沿いで)
3月9日
市内の14店舗が出店し、和やかな雰囲気の中で行われた「おうちでバル街 テイクアウトいといがわ」
3月9日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈7〉 和泉克彦氏(58) 幸福実現党・新人
3月8日
上越市病院事業会計予算など、福祉部に係る議案について審査を行った
3月8日
展示作品と井上さん。さまざまな作品を模写の題材にするため、バラエティー豊かな絵が並ぶ
3月8日
住宅リフォーム事業は経済対策のため復活。補助対象工事費の要件も10万円以上に引き下げ、小口の工事でも利用できる
3月8日
高士区の公民館で活動するグループやすこやかサロン、個人の「ひな祭り」関連作品を展示
3月8日
上越文化会館で開かれた住民説明会では、同社の一連の不祥事を踏まえた厳しい声が飛び交った(2月9日、上越文化会館)
3月8日
説明会後、報道陣の質問に答える橘田代表(右)と石井所長(2月9日、上越文化会館)
3月8日
橘田代表ら東電側の出席者は、事業説明や質疑応答で謝罪を繰り返した(2月9日、上越文化会館)
3月8日
1歳児による「かみなりどんがやってきた」の劇遊び
3月8日
年長児による器楽演奏
3月8日
こねた材料を勢いよくたるに投入する年長児(1日)
3月8日
一時帰宅を終え、報道陣の取材に応じる神喰区長(午後1時ごろ、釜沢生活改善センターの現地対策本部)
3月8日
開発された「翡翠弁当」(左)と「薬石弁当」
3月8日
名物弁当を試食する参加者
3月8日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈6〉 多田松樹氏(46) 無所属・新人
3月7日
証書を受け取る卒業生
3月7日
初日の6日から次々と市民が鑑賞に訪れた。作品の前で記念撮影をする家族も
3月7日
5クラスの代表が鈴木校長から卒業証書を受け取った(関根学園高)
3月7日
卒業生の名前が一人ずつ読み上げられ、力強い返事とともに立ち上がった(上越高)
3月7日
西山さんが制作した懐かしい暮らしの切り絵が並ぶ
3月7日
1月は記録的大雪。上越市の高田市街地では9年ぶりに一斉雪下ろしを行い、通りが雪で埋まった(1月23日、上越市東本町3)
3月7日
高田プロ(前列中央)と後援会の山口会長(左隣)ら役員
3月7日
北信越大会で優勝し、全日本大会に出場する吉田さん(高田スポーツセンター)
3月7日
インドアスタジアム4面を使った試合の様子
3月7日
避難者と米田市長の意見交換(6日午後1時すぎ、避難場所の権現荘)
3月7日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈5〉 田原洋子氏(46) 無所属・新人
3月6日
上越市高田城址公園では薄寒桜が開花。雪解けも進み、春が着実に近づいている(5日午前10時25分ごろ)
3月6日
フキノトウを選ぶ買い物客
3月6日
経営難が表面化している「米本陣」
3月6日
4月の糸魚川市長選、同市議選に向けて選挙事務室を開設。吉岡選挙管理委員長から市職員に辞令が交付された
3月6日
「心が通い、温かい」と定評のある葬儀を、家族葬でも実践する考えだ
3月6日
茶せんを使う作法を披露する園児たち
3月6日
水戸部さんが柏崎市の事例を紹介しつつ、まちづくりの人材育成について講演した
3月6日
コロナ対策し「感染者なし」 社会教育、公民館、生涯学習、委員会議で報告 上越市
3月6日
研究成果を発表するソトさん。上越市内の小学校での英語授業実践での成果を紹介した
3月6日
ステージ上の「よしお兄さん」の動きに合わせ、参加親子が一緒に体操
3月6日
雁木のさまざまな魅力を写した写真が並ぶ会場
3月6日
「おうちでバル街」をPRする安田実行委員長(中)、龍見支部長(左)
3月6日
越後・親不知太鼓、子不知太鼓の合同演奏による「en」
3月6日
講演する小掠さん。約人が興味深く聴講した
3月6日
地上調査の結果を説明する渡部会長(中央)ら専門家
3月5日
理事会の冒頭であいさつする上越観光コンベンション協会の山田知治会長
3月5日
今月に入って咲き始めた桜。女性は、折れた桜の枝を生けるのは初めてだが、咲いたことをわが事のように喜んでいた(4日、上越市鴨島1で)
3月5日
規模縮小で大町5の朝市会場は、大町4に集約される(4日撮影)
3月5日
同鉄道を利用する高校などの卒業生に向けたお祝いメッセージを掲示(3日、直江津駅)
3月5日
大雪で被災した育苗用ビニールハウス(1月、大潟区)
3月5日
春を感じて舌鼓 坂口記念館 ひな御膳を楽しむ会
3月5日
ポジティブなメッセージがあふれる掲示板を前に、新井妙高RCとトキ鉄の役員、八木さんで記念撮影
3月5日
雪の中からカプセルを探し出す子どもたち
3月5日
古代テーマに「越の国」など講演 日本画家・川崎さん 「妙高はねうま」オープンカレッジ
3月5日
パネルシアターを担当した鈴木のり子さん(左)と片桐祐子さん。2人は同日が最後の読み聞かせで、終了後に花束が贈られた
3月5日
未明ボランティアネットワークによる小冊子プレゼント。メンバーが手作りした表紙が人気を集めた
3月5日
高田文化協会の未明童話をイメージした絵画の展示。文字や絵、さまざまな形で物語を描いた
3月5日
ジュニア合唱団「グルポ・カントール」による新作合唱は新型コロナ対策で練習風景の上映に変更
3月5日
新作合唱で作曲を担当した後藤丹さん(左)と「グルポ・カントール」指導者の金子央さんによる対談
3月5日
クロスカントリー小学生1部5・6年女子
3月5日
校舎の中へ入っていく受験生たち(4日午前8時40分ごろ、高田高)
3月5日
春日小付近の横断歩道で上越警察署員らが見守りと交通安全を呼び掛け。児童とドライバーに注意を促した
3月5日
情報共有の席であいさつする来海沢の神喰区長(4日午後4時ごろ、釜沢集落改善センター)
3月4日
布を巻き取って場面を進めていく「絵巻芝居」の構造に興味津々の児童たち
3月4日
浦川原体育館前を飾ったキャンドル
3月4日
「3種類の食べ比べを楽しんでほしい」と話す金澤社長
3月4日
3種のジェラート盛り合わせ。出陣餅15玉と追い黒糖蜜が付く
3月4日
GoToトラベルの停止や緊急事態宣言の発出で、年末年始ですら閑散とした上越妙高駅。市内経済は大きな打撃を受けている(昨年12月29日)
3月4日
上越年金事務所の職員が年金制度改正などを解説した
3月4日
蒸し上がった自分たちのコメに見入る児童
3月4日
ライオンズ杯第16回上越小学生バレーボール6年生大会兼第34回上越信金杯春季小学生バレーボール大会・第2ステージ(2月21日、柿崎総合体育館)
3月4日
社員5人によって行われた瓶詰め作業
3月4日
完成した「ニホンノ、オサケ千代鮎」。酒蔵名と、日本酒と2本を掛けたネーミングになっている
3月4日
ダンプカーで運ばれた雪を除雪車で雪室に搬入
3月4日
(右から)上越JC・岩﨑理事長、山﨑建設・山﨑常務、上越JC・杉田委員長
3月4日
城北中では146人が卒業。新型コロナで厳しかった一年を振り返り、強い思いを胸に校舎から巣立った
3月4日
相澤社長(前列中央)から贈られたメダルを掛けた6年生
3月4日
参加者と軽妙な掛け合いをする中野小路たかまろさん
3月4日
平清盛と藤原鎌足以来の系譜と番組収録のDVDを持つ吉田さん。壮大な歴史人物との縁のつながりに驚いている
3月4日
拍手に送られ母校を巣立つ卒業生(糸魚川中)
3月4日
答辞を述べる卒業生代表
3月4日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈4〉 利根川正氏(59) 無所属・新人
3月3日
SLを見学する園児たち
3月3日
石倉さんと『山と溪谷』3月号
3月3日
早期の予算執行が求められる本年度一般会計補正予算など2件を先行して議決した
3月3日
悩み解消の手助けとなる「シータヒーリング」など、多彩なブースを用意
3月3日
2月10日に上越市地域包括支援センター運営協議会が開かれ、第8期介護保険事業計画案・第9期高齢者福祉計画案について協議した
3月3日
イノシシの生態と被害対策について講演する今村舟さん
3月3日
伐倒練習機で指示された通りに受け口を作る訓練をする参加者
3月3日
地域協が活動報告 支援事業成果も発表 柿崎区でフォーラム
3月3日
木の実でひな人形 親子で工作楽しむ 大潟水と森公園
3月3日
新たに玄米甘酒販売 特産品フェアで好評 朝日池総合農場
3月3日
アクリル板越しにやりとり
3月3日
妙高市役所で開かれた審議会
3月3日
学級代表の卒業生が伊藤校長から卒業証書を受け取った
3月3日
クラシックステージの練習を行う高田北城高吹奏楽部
3月3日
県ウオーキング協会の指導で、無印良品の店内を歩く参加者
3月3日
2日は高速での吹雪による衝突事故を想定。各隊が連携して救助、救出に当たった
3月3日
同じ敷地にある住宅と寺を全焼した(2日午前9時55分ごろ)
3月3日
無所属・新人 伊藤 麗 氏
3月3日
スライドで地元の豊かな自然を解説する靏本さん
3月3日
茨木さんの案内で館内を見学する参加者
3月2日
執筆者の国見修二さん。書籍は春陽館書店、瞽女ミュージアム高田などで購入できる
3月2日
完成した「チコちゃん」。新型コロナ終息を願い、住民が描いた(高所から撮影)
3月2日
先行議決する2議案について、各常任委員会で審査(厚生委の審議の様子)
3月2日
本会議では武藤氏(創風)、宮越氏(無所属)の二人が登壇。村山市長らと論戦した
3月2日
訓示する羽深理事長
3月2日
医療機関や患者、医師会の代表、自治体の医療福祉担当者が集まり、現在の透析医療状況を共有した
3月2日
3月定例会が開会 補正予算案を可決 妙高市議会
3月2日
専用室の名称は「workspace」。写真右に大型モニターがある
3月2日
「和伊料理~雅~」(写真はイメージ)
3月2日
個室は三つ。気の合う仲間と安心して過ごせる空間を提供する
3月2日
自治会事務局の三浦元二さん(奥左)らが演奏を披露した
3月2日
園児や保護者の声援を背に受けて熱戦を展開
3月2日
東日本大震災を特集している大人向けの展示コーナー
3月2日
子ども食堂とフードバンクじょうえつに寄付した日信工業労組の松岡直江津支部執行委員長(左から2人目))と清水同副執行委員長(右から2人目)
3月2日
食品を寄付した上越LCの徳永会長(左から2人目)と上越直江津LCの山崎会長(右)
3月2日
40代男性コロナ陽性 感染拡大警戒、市が対策会議 妙高市
3月2日
市民プラザ2階に設けられた企画コーナー
3月2日
実験で地震、液状化現象の仕組みを知る児童ら
3月2日
パッククッキングでカレーを作る親子
3月2日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈2〉 山本剛氏(73) 無所属・現職
3月1日
「山の上の木と雲の話」をテーマにした創作フラメンコ。津軽三味線も取り入れ、童話世界の寂しさ、美しさを表現した
3月1日
演出家で脚本家、俳優の如月せいいちろーさんによる朗読。童話の世界を、感情豊かに語り上げた
3月1日
4グループに分かれて意見交換した後、それぞれの代表者が発表した
3月1日
委員と町内会長がグループワークを行った
3月1日
上越暮らしについて語り合う(左から)天明さん、酒井さん、瀬谷さん、石黒さん。トークイベントの様子はオンラインでも配信された
3月1日
22日には医療従事者へ向けた新型コロナワクチン先行接種が始まった(新潟労災病院)
3月1日
多種多様な草花を育成。現在はデンドロビュームが見頃を迎えている
3月1日
施設では市指定ごみ袋の包装作業などを行っている
3月1日
多種多様な草花を育成
3月1日
自分たちで編集した動画に英語の字幕を挿入。板倉の魅力を外国人に伝わるよう工夫した
3月1日
外立学園長から修学証書を受け取る修学生
3月1日
足立所長(右)が早川教育長に寄付の目録を手渡した
3月1日
橋本会長(左)に目録を手渡した本郷ストアマネジャー
3月1日
水槽の中を浮遊する稚ダコ
3月1日
中央のタコつぼに産卵、ふ化した稚ダコは水槽の上部に多く集まっている
3月1日
みんなで協力して作ったコメ「たいよう米」を「ひすい食彩館」店内で販売した田沢小5年生
3月1日
フルート2重奏とピアノによる演奏会。(左から)松井さん、斎藤さん、小関さん
3月1日
4月10日に開幕予定 チーム編成の地域要件を緩和 上越市学童野球連盟
3月1日
児童が連続して縄を跳ぶ。息を合わせて記録に挑戦
3月1日
大久保さんのぶどう園。高さ2・5㍍のブドウ棚がほとんど雪に埋まり、雪上の枝はようやく掘り出せた部分だという(26日、浦川原区の山本ぶどう園)
3月1日
市役所で開かれた「緑でつなぐ未来創造会議」市長報告会。完成したポスター、リーフレットの贈呈などが行われた
3月1日
2021糸魚川市議選立候補予定者に聞く〈1〉 古畑浩一氏(61) 無所属・元職
2月28日
安塚区の小黒いっぷく茶屋は専敬寺の周辺を電飾とろうそくの明かりで彩った
2月28日
名五美ちゃんの特大雪像などを製作(不動生涯学習センター)
2月28日
ホテル米本陣の外観(昨年11月撮影)
2月28日
青田川の写真を展示した会場で「青田川を愛する会」と交流する児童たち
2月28日
深海域に生息するナマコやバイガイなどを展示する水槽。水圧の変化に強い生物のため、水圧をかけることはしていない(うみがたり)
2月28日
うみがたりで飼育されているホッコクアカエビ。泳ぐことはほとんどなく、底をゆっくりと歩く
2月28日
ザラビクニンの成魚。体長は30㌢ほどで、幼魚の段階で腹部にあった吸盤は見えなくなっている
2月28日
海岸近くに深海域、上越漁協代表理事組合長 磯谷光一さんに聞く、「魚が密」恵まれた漁場、上越近海
2月28日
普通教室を見学する山部小児童。来年度から使うタブレットPCの充電キャビネット(左)などが紹介された
2月28日
27日の二七の市。週末とあって多くの人が訪れたが、寒さのため厚着が目立った(午前10時5分ごろ、上越市大町3)
2月28日
動画で最優秀賞受賞の作文を発表した青海小5年の菊岡頼人君。「子どもたちの夢に元気をもらう」と斉藤隆生会長(右)と齋藤嘉顯青少年奉仕委員長(左)
2月28日
昨年10月17、18日に市内各所で開かれたワーケーションのモニターツアー。県の体験プログラム実証事業として行われた(根知地区の体験交流施設水上で)
2月27日
上越市役所で26日、宮川高広学校教育課長(右)と田中靖子健康づくり推進課長が会見
2月27日
4~6種の新潟土産が入った「救済袋」
2月27日
今定例会から、本会議場で飛まつ防止パネルの運用を開始した
2月27日
所信表明を行う村山市長
2月27日
冒頭であいさつする小埜委員長
2月27日
災害対応について講じる佐竹さん
2月27日
能生ライオンズクラブが地元・海洋高の卒業生に、卒業証書を収める額縁を贈った(左から清水会長、増田校長、川合幹事)
2月27日
糸魚川と練習試合を行う春日SSS(白)のメンバー
2月27日
県大会に出場する春日SSSメンバー
2月27日
妙高山をバックに、優勝の賞状と金メダルを持つ田中選手
2月26日
いまだ多くの雪が残る中で桜の整備作業。桜守の小山さん(上)と岩野さんを中心に、急ピッチで進められている(25日、上越市高田城址公園オーレンプラザ前)
2月26日
「上越市の宝」長寿命化計画
2月26日
借りてきた型枠を利用して作業
2月26日
亀の尾を生産した関原さん(左)に「Premium NOROSHI」を手渡す荻原部長
2月26日
グループワークは各グループが入れ替わりで4社から話を聞いた
2月26日
愛味菜を摘み取る中村さん(24日)
2月26日
桃の節句にひし餅色使いに春の喜び むら市場で販売 大潟区
2月26日
緩めの雪道でも力強く進むトヨタ・ランドクルーザープラド。走り屋たちも後ろに続く
2月26日
木の芽の様子を観察する参加者
2月26日
予選リーグCコート、柏崎(赤色)―上越総合技術
2月26日
予選リーグBコート、久比岐(ビブス)―関根学園
2月26日
予選リーグAコート、Teacher(紫色)―津南中等
2月26日
女子チームの試合
2月26日
互いの映像をスクリーンに映し出し、英語で質疑。互いの答えに対するリアクションで、交流の実感を得ていた
2月26日
問題用紙などが配布され、試験開始を待つ受験生たち
2月26日
障害者優先専用駐車場などを整備し、「障害者理解促進事業」協力団体・事業所認定第1号になった、なかむらこどもクリニック。市福祉事務所の嶋田所長(右)から中村院長が認定書を受けた(16日)
2月26日
認定証に当たる障害者理解促進プレート
2月26日
糸魚川元気応援券を購入する市民(昨年7月1日の発売日、市民会館の販売所)
2月25日
自身の作品を持って撮影に応じた服部さん(左)、中村さん(中央)、矢田さん
2月25日
会議で、市民へ注意を呼び掛ける村山秀幸市長
2月25日
作品を絶賛する高田栄町郵便局の和栗局長と伊藤会長(右)
2月25日
鳥の絵柄の入った型紙の1枚
2月25日
仮想のプロジェクト実現に向け、ホワイトボードや紙を使って「ざっくり」と行動の方針を立てていく
2月25日
敷地面積は約9900平方メートル。約530平方㍍の倉庫を備える
2月25日
「地域の発展には物流が不可欠。責任感を持ち業務にまい進したい」と述べる榎本社長
2月25日
男女12チームで熱戦 ライオンズ杯兼上越信金杯 男子 謙信、女子 ミラクルがV 小学生バレーボール 第2ステージ
2月25日
カメラの前に立ち、相手校と交流する斐太北小の児童
2月25日
地域の明るい未来を願い、書をしたためる会員
2月25日
輪かんじきを履いて雪深い里山を歩く子どもたち
2月25日
聴衆を限定してのミニ公演。出演者7人による演奏は幅広い表現を見せた
2月25日
「心」をテーマにした3曲を歌った第3部のステージ
2月25日
練習で強烈なフォアドライブを放つ吉田選手。憧れの水谷選手のように、オリンピック出場が大きな目標だ
2月25日
12月の東アジアホープス大会に出場する吉田選手
2月25日
地域課題の現状や解決案をスライドにまとめて発表
2月25日
館内に展示している古文書の複写を引用して説明する花ケ前会長
2月25日
新潟地方気象台での説明会。累積降雪量では、上越市高田が多い一方、妙高市関山が平年並みなど地域ごとの特徴を解説した
2月25日
小学生が鑑賞したオペラ「てかがみ」公演(24日午後、糸魚川市民会館大ホール)
2月25日
2月1日に開設された「新型コロナウイルスワクチン接種推進室」。市民の円滑な接種へ準備を進めている
2月24日
上越の歴史や文化を写真で紹介。ディーツさん(左)が通訳を務めた(昨年10月8日、飯小)
2月24日
文教経済常任委員会で、小木直江津航路の船舶変更について報告
2月24日
介護報酬改定の概要、介護保険事業の議事を話し合った上越市介護保険運営協議会
2月24日
歴史ある町屋でDIYの家具作りを行う参加者
2月24日
冒頭であいさつする小林会長
2月24日
リージョンプラザ上越インドアスタジアム内に掲出されている横断幕
2月24日
北信越総体上越市開催競技ののぼり旗
2月24日
年長児による劇のフィナーレ
2月24日
歌とダンスなど好きな遊びを披露する年長の園児
2月24日
初めてオンライン方式で行われた研究成果発表会。4人の発表を聞き、総評を話す竹之内館長(フォッサマグナミュージアムホールで)
2月24日
助成対象者の4人が各地から、糸魚川を題材にした調査・研究を報告した
2月24日
糸魚川総合病院で職員を対象に行われた「ワーク・ライフバランス」小室社長のオンライン講演(同病院災害治療ホール)
2月23日
ワクチン接種を受ける入江病院長
2月23日
原液を希釈し、6回分のワクチンとなる「バイアル」が195個届いた。マイナス約80度の状況下で保管している
2月23日
新年度予算案の概要説明を行う米田市長
2月23日
移住検討者にUターンの動機などを伝える藤田さん
2月23日
5人が舞台に上がり「くびき野の歌」から2曲を披露
2月23日
チェーンソーの目立て、点検学ぶ くびき野森林組合が研修 上越市
2月23日
蒸し上がり、うちわであおいだちんころを参加者の元に
2月23日
JFAバーモントカップ第31回全日本U-12フットサル選手権・上越地区予選(13、14日・柿崎総合体育館)
2月23日
女子クラシカル。スタートし、起伏のあるコースへ
2月23日
男子クラシカル。最後の直線でスパートをかける
2月23日
今の季節限定のうぐいす餅と桜餅。両方が購入できる期間は短い
2月23日
所狭しと菓子が並ぶ店内。名物の継続だんごの看板とのれんも印象的
2月23日
数十年ぶりに花札で遊んだという大瀧さん
2月23日
自宅に保管されていた、40年以上前に製造されたとみられる未開封の花札。トランプ類税の証紙で封印がされている
2月23日
OFCファンタジスタのメンバー
2月23日
春日中サッカー部のメンバー
2月23日
4月並みの陽気となった上越市。一方で街中ではまだ1㍍近い雪壁があちこちに残っていた(22日午後2時50分ごろ、同市南本町3)
2月23日
会場に出現した巨大かまくら。通気を良くするため、出入り口が2カ所設けられた
2月23日
柵口地区の高齢者宅で除雪作業に励んだボランティア「スコップ」の参加メンバー(22日午前)
2月23日
会員向けに「絆」応援券発行 飲食、宿泊など相互利用 糸魚川市観光協会
2月22日
高田駐屯地のカレーがレトルトに。阿部会長(右)が高橋広班長に手渡した
2月22日
書籍として発売された『ぼくに色をくれた真っ黒な絵描き―シャ・キ・ペシュ理容店のジョアン―』
2月22日
第1回会議は、当日の荒天を受けてオンラインで実施した(18日)
2月22日
竹に型紙を貼ってドリルで穴を開けると、花火や花の模様ができる
2月22日
完成した竹灯籠の中にろうそくを入れると、花火の絵が浮かび上がる
2月22日
3000円のプラン
2月22日
(手前から)姿入り鮮刺身六種盛り、上越味の玉手箱重、上越酒菜焼八寸
2月22日
3月開始のオンライン葬儀サービス「つなぐ」を紹介する池杉副社長
2月22日
子ども・子育て支援に関する施策について協議した
2月22日
役員にあいさつする梅谷総支部長
2月22日
金谷区の町内会長らに防災の知識を伝える大滝利彦会長(13日、福祉交流プラザ)
2月22日
高田支部が実施した研修では、佐藤三郎支部長が「共助」の重要性を説いた(昨年12月、高田城址公園オーレンプラザ)
2月22日
直江津支部の泉秀夫支部長は研修で、災害時の動きを時系列でまとめた「タイムライン」の作成を勧めた(昨年2月、レインボーセンター)
2月22日
1、2年生の部員たち。これまでに撮影した写真と
2月22日
昨年8月、インターアクト部と合同で浴衣の撮影会を実施。撮影した写真は献血ポスターになった
2月22日
全日本剣道連盟居合7本目(三方斬り)(謙信公武道館で)
2月22日
全日本剣道連盟居合3本目(受流し)
2月22日
抜き付けの確認。右が今井支部長
2月22日
中身が分からない「見えニャイ本」を選ぶ親子
2月22日
妙高市役所で行われた会見
2月22日
糸魚川シーサイドバレースキー場で初めて一本杖スキーを披露した「レルヒの会」メンバー
2月22日
陽光輝く白銀のゲレンデに悠々とシュプールを描く
2月22日
青空の下、滑走する選手(スキー大回転・中学生男子)
2月21日
完成した歌集冊子『懐かしい高田の唄』。幅広い世代に歌い継いでもらいたい願いが込められている
2月21日
完成披露コンサートでは、ご当地民謡小町が収録曲を披露。集まった市民が一緒に歌った
2月21日
市職員が申請の手順などを伝えた
2月21日
春日新田小5年生が上越野菜を使ったスイーツを開発。販売も体験
2月21日
日本最大規模にリニューアルオープンしたマクドナルド上越店
2月21日
雪が多い上越市のため導入した宅配サービス用の軽自動車
2月21日
暖色系の明るく開放的な店内
2月21日
天候に恵まれた20日午前、上越市の高田城址公園では散策する家族連れの姿も見られた
2月21日
現場には3㍍近い積雪が有り消火作業は難航した
2月21日
上越弓道連盟最初の大会で、連盟会員が近的で争う
2月21日
畳敷きでくつろげるふれあいホールに飾られているひな人形
2月21日
電子音楽の作曲をDJ-MIXで披露
2月21日
演奏を通じ元気、笑顔を届けた「鼓童」の小編成ライブ(20日、糸魚川市大町2の割烹倉また)
2月21日
民謡「磯節」を披露するメンバー
2月21日
中村署長(左)から感謝状を受け取った「セブンイレブン糸魚川能生インター店」オーナーの伊藤なつ江さん(左から2人目)と店員の伊藤麻衣貴さん(同3人目)
2月20日
ランタンの中で静かにともる聖火
2月20日
ランタンにともる聖火を見詰める地元・妙高高原中の生徒
2月20日
聖火とトーチを前に、一緒に写真を撮る観覧者
2月20日
会見で予算案を説明する入村市長(妙高市役所)
2月20日
さくっとした歯応えが特長のあられ。生産者の五十嵐さん(右)と西山さん
2月20日
餅を幅5ミリ程度にカットする作業。タンタンタンと切る音が作業場に響く
2月20日
受賞報告はリモートで実施。宮川会長(スクリーン)が受賞作を発表した
2月20日
「徳斌」の団旗前で、小学生男子個人戦を制した相澤
2月20日
道場の子どもたちと稽古する相澤(直江津南小体育館)
2月20日
各クラスで活躍した頸城大瀁少年剣道部のメンバー。前列左から廣田、西山、長谷川、竹田、後列左から大瀧、久保田、木村、髙橋
2月20日
激しい稽古を積む長谷川(右)らメンバー(頸城B&G海洋センター)
2月20日
ユーモアを交え成年後見制度をテーマにした寸劇を披露する人権擁護委員。新潟地方法務局糸魚川支局の小林秋夫支局長がポイント解説した
2月20日
米田市長へ街路灯寄贈の目録を手渡した東北電力ネットワーク糸魚川電力センターの宮野所長(中央)とユアテック糸魚川営業所の風間所長(右)
2月20日
糸魚川法人会の小坂事業委員長(左から2人目)が会員企業の協力によるタオルや消毒薬などを市内の特別養護老人ホームへ届けた(16日、「みやまの里」)
2月20日
高田市街地では朝から住民、事業所の人たちが総出で除雪作業(19日午前9時50分ごろ、上越市本町7付近)
2月20日
権現岳を望む会場で準備に当たる斉藤実行委員長(19日)
2月19日
賞状とトロフィーを受け取った神田さん
2月19日
飯塚議長(中央)が村山市長へ総意をまとめた文書を提出
2月19日
18日、県立高田高に『Debut!2021』を寄贈する(右から)バーツプロダクション竹内専務、同校加藤校長、上越タイムス社樋口営業販売局長
2月19日
約50人が出席し、16事業所の人事担当者や役員と面接した
2月19日
蒸し米が順次投入されたもろみに櫂(かい)入れ
2月19日
みんなで協力し、雪でテーブルを作る子どもたち
2月19日
EV用充電設備設置 荒井アンドアソシエイツ 池の平3カ所に
2月19日
本庁コラボサロンでの受付
2月19日
地元の食にこだわる思いを児童に話す信田さん
2月19日
内山さん(右)の解説を聞きながら老舗の歴史を学ぶ小川さん(左)
2月19日
女性、外国人、LGBTの人権について説明するパネルが並ぶ会場
2月19日
リフティング決勝のスタート。ボールを落とさずに前進する
2月19日
U―12クラス、高田SSS(橙)―ペラーダ春日
2月19日
U―12クラス、FC.FORTEZZA(青)―FC新井ジュニア
2月19日
落雪に埋まった親子二人を救助した3人、1社に感謝状が贈られた(18日、上越地域消防局で)
2月19日
前日に続き雪が降り続いた上越地域。あちこちで除雪作業が行われた(18日午前11時10分ごろ、上越市稲田3付近で)
2月19日
糸魚川の海の民話をアニメ化した『サザエと弁天岩の女神さま』の完成報告会
2月19日
完成した作品を初めて観賞する参加者
2月19日
見た目も華やかな「雛(ひな)ちらし」「お祝い重」「茶巾すし」
2月19日
感染予防のパネルを備えた店内にも春の季節が感じられる
2月18日
路上には雪が残り、1月7日からの大雪を思い起こさせた(17日午後4時ごろ、上越市大手町)
2月18日
前が見えなくなるほどの雪の中を歩いて帰宅する人たち(17日午後4時ごろ、上越市大手町)
2月18日
SDGsの理解深める 上越市議会議員勉強会 『ソトコト』編集長迎え
2月18日
17日に「麺屋あごすけ」で行われた記者発表会。関係者が発売開始を祝い、開発の苦労を語った
2月18日
先行販売された「焼あごだしの鶏塩らーめん」。店によると多くの予約が入り、一度に3、4個買っていく人もいたという(セブン―イレブン上越下門前南店で)
2月18日
令和3年度当初予算案について説明する花角知事(17日、県庁)
2月18日
分かれ道で進む方向を決める子どもたち
2月18日
講座後に短めに行われた体幹トレーニング。体操場の設備を使ったトレーニングも行われる予定
2月18日
「地域の観光人材のインバウンド対応能力強化研修」の1回目
2月18日
妙高市役所で開かれた委員会
2月18日
本番に向けて仕上げの練習に励む上越教育大混声合唱団
2月18日
男子Aブロック、春日山モルツ(白)―マリンドリームズやちほ
2月18日
男子Aブロック、上越ジョーズ(白)-直江津ヴェール
2月18日
男子Bブロック、城北スターズ(白)-青海ミニバス
2月18日
男子Bブロック、糸魚川ダンクショット(紺)-上越南ミニバス教室
2月18日
男子Cブロック、JHBC(白)-柿崎ミニバス
2月18日
女子aブロック、春日山モルツ(黄)-糸魚川ドルフィンズ
2月18日
女子bブロック、JHBC(黄)-直江津ヴェール
2月18日
女子cブロック、三和スマイル(白)-Red Souls Jr.
2月18日
6年生に贈られた「自我作古」のタオル
2月18日
吹雪で視界が悪く日中もライトをつけた車両が行き交う(17日午後2時50分ごろ、上越市藤巻)
2月18日
長年にわたる少年補導活動への功労を表彰された吉原さん(左)と梶川さん(中央)
2月18日
新年度予算を示す一字「丑」を示す米田市長
2月17日
新年度当初予算案について説明する村山市長(16日、上越市役所)
2月17日
ラーメン店のような飾り付けがされた上越中屋敷郵便局内
2月17日
リリーズクラブの絵手紙。えとの丑の他、大雪やアマビエに関する作品も
2月17日
坪木書道教室の作品。新型コロナで中止となった書道展に代わり、年間の作品を「思い出」として展示
2月17日
パソコンの間にアクリル板の仕切りを設けるなど感染症対策を施す申告会場(上越市市民プラザ)
2月17日
あいさつを行う宮越誠三会長(中央)
2月17日
テレワークに活用できるカウンターデスクを設置したリビング
2月17日
2年生を対象に、ランチルームで行われた授業
2月17日
ドイツ料理の給食に「おいしい」
2月17日
入村市長(左)に大会の振り返りや今後の目標を述べる選手
2月17日
妙高市で初の保護者向け講座 上越地区手をつなぐ育成会
2月17日
中青野集落開発センターで「剣の舞」のけいこを重ねている
2月17日
おみやげ「寄ってかんかね」の展示作業。店内中央と窓際の2カ所に飾られている
2月17日
写真を出展している(左から)藤野さんと小池さん
2月17日
準決勝、グリーンファイターズ(手前)―糸魚川JVC
2月17日
1回戦、マリンドリーム能生(手前)-直江津BlackStones
2月17日
1回戦、糸魚川JVC(手前)-ウルトラヴィクトリーズ
2月17日
1回戦、おおぞらスライダース(奥)-謙信JVC男子
2月17日
牛木さんと手作りの「かんじき」。猟友会でもこの形式の普及に努めたという(15日、上越市栄町2の牛木建設で)
2月17日
修了証を受け取る受講生たち
2月17日
信号が停電し、誘導する警察官(16日午後3時分ごろ、糸魚川市横町)
2月17日
リモート交流・学習発表会で根知小児童に飼育するウサギの「はなちゃん」を紹介した大野小の1年生
2月17日
糸魚川税務署1階に設けられた確定申告会場。例年の初日のような混雑は終日見られなかった(16日午後2時40分ごろ)
2月16日
高田まちかど交流館でひな人形を観賞する一行。着物とひな人形、洋風の柱がよく調和した
2月16日
着物姿で本町通りを歩く一行
2月16日
スタッフが作ったかわいらしい作品は子どもたちから注目
2月16日
主人公の炭次郎(中央)ら
2月16日
市議らが今期の議会モニターに趣旨説明。本会議場も案内した
2月16日
ビーコンとゾンデ棒を駆使し、協力して「クマ太郎くん」を捜索する親子
2月16日
雪の下から「クマ太郎くん」を救出し、喜ぶ子どもたち
2月16日
片岡さん(左奥)の活弁と上屋さん(右手前)のピアノ演奏とともに、往年の無声映画を上映した
2月16日
無声映画3本の活弁を行った片岡さん
2月16日
基金の交付を受ける4団体1個人の代表者
2月16日
センターの円滑かつ適正な運営を図るため、運営状況などを確認、今後の運営について協議した
2月16日
旧家の趣の建物内で展示
2月16日
決勝の春日SSS-J’s avance
2月16日
ゴンドラ山頂付近。山々や湖を望める(12日)
2月16日
政治に関心高めて 新井高で県選管出前授業
2月16日
広々とした店内には銘菓をはじめ地元の土産がずらり
2月16日
根強いファンが多い「越後上越上杉おもてなし武将隊」のグッズコーナー
2月16日
ポップスの第1ステージは団のTシャツを着て演奏した
2月16日
手作り作品の店が並ぶ「なおえつマルシェ」
2月16日
町屋改修のヒントが詰まったガイドブックについて説明
2月16日
一般的に難解とされる現代アートについて語る前山さん
2月16日
基調講演の講師を務めた今井さん
2月16日
糸魚川市が主催したスマホ初心者講座の第1回。高齢者を中心に7人が受講した(12日、市役所2階会議室)
2月16日
糸魚川など全国各地をつないで行われた「防災教育チャレンジプラン」活動報告会・審査委員会
2月14日
レルヒ像に献花するレルヒの会・大西旬会長と同会一本杖スキー研究委員会の増田さちえ委員長
2月14日
レルヒ像に献花を行ったレルヒの会メンバーと上越市職員
2月14日
農業者の他、JA、自治体の農政担当者らが集まった
2月14日
キックオフ会でサポートメンバーの代表3人があいさつした
2月14日
店に飾られたひな飾りや絵看板を鑑賞しながら、商店街を回った
2月14日
子どもと過ごすだんらんの時間も、チケットでお得に
2月14日
滑らかな食感と優しい甘さが人気のチョコ入りハートかまぼこ
2月14日
13日は16人が参加。キューピットバレイで親交を深め、若者目線での魅力発信へ意見も交わした
2月14日
新型コロナ対策でより広い大道場での実施に変更
2月14日
演技競技の様子。小学生から一般まで、気合も十分に試合に臨んだ
2月14日
LEDで光る竹灯籠を飾った一角も
2月14日
庭園に多数の雪灯籠を設営。古径邸本邸(右)の窓から漏れる光とともに、冬の夜を彩った
2月14日
古径邸画室から眺める雪景色。テーブルには和紙の手作りあんどんをしつらえた
2月14日
国の有形文化財に指定されている古径邸本邸の案内ツアー
2月14日
美術館正面の雁木にも、ボランティアが作った雪灯籠が並んだ
2月14日
午前は数十人の市民ボランティアが参加し雪灯籠作り
2月14日
2階の小上がり席にタブレット3台分を備えてリモート対応を始めた「膳処くろひめ」
2月14日
感染予防対策としてお弁当の持ち帰りに内容を変えて実施した「糸魚川こども食堂」
2月14日
糸魚川市内の学校、地域、企業代表らが参加し、高校の魅力化プロジェクトに関わる北陸大の藤岡慎二教授のオンライン講演を聴いた
2月13日
淡い光に照らされる古径邸本邸と庭園の雪灯籠。遠くにはライトアップ中の高田城三重櫓(11日午後5時45分ごろ)
2月13日
画室では茶席が設けられ、雪景色を眺めながら一服(11日午後4時ごろ)
2月13日
野澤副市長に要望書を手渡す直江津社交飲食組合の高島組合長(右)
2月13日
飛まつ防止パネル導入 本会議場に3カ所 3月定例会から上越市議会
2月13日
鈴木さん(右)に絵本を手渡す小嶋代表(左)
2月13日
優しいタッチで当時の子どもたちの様子を描いた『ヨモギ文庫ものがたり』
2月13日
3歳児肥満 改善を 情報共有と意見交換 上越市健康づくり推進協
2月13日
レルヒの会メンバーと懐かしいウエアに身を包む来場者
2月13日
ベストドレッサー賞選出へアピールする長野オリンピクのポンチョ姿の来場者
2月13日
レルヒ少佐にふんしたキューピットバレイスキー場の佐藤利幸副支配人(左)が男女ベストドレッサー賞の2人に来季シーズン券進呈
2月13日
一本杖でトレイン滑降するレルヒの会
2月13日
1回戦、安塚大島レッドウイングス(赤)―セブンエンジェルス
2月13日
優勝した安塚大島レッドウイングスのメンバー
2月13日
準優勝の牧・谷浜ジュニアのメンバー
2月13日
「男女平等」をテーマにした意見交換ではさまざまな指摘。あらためて問われており、関心も高まっている
2月13日
指定校事業など報告 高田商業高 地域の声を聴く会
2月13日
シャルマン火打スキー場の頂上付近で行われた「雪であそび隊」。天然の滑り台で歓声を上げる園児
2月13日
今年は、日本海に佐渡島が臨む快晴に恵まれた
2月12日
一昔前のウエアを着こなすスキーヤー
2月12日
一本杖スキーを披露したレルヒの会
2月12日
オンラインで記者会見を行う吉岡委員長
2月12日
本町ガチ盛りまつりの様子はインスタグラムで生配信した
2月12日
あいさつする実行委員会の斎京代表
2月12日
地元音楽家の磯野茂さん(左)と橋立薫恵さんを迎えたアトラクション
2月12日
自由にさまざまな雪遊びを楽しむ子どもたち
2月12日
オープニングを務めたWP Entertainmentのステージ
2月12日
受動的構成の例として靴ひもの結び方を挙げて解説する朝岡さん(中央)
2月12日
ほ場整備後の営農計画を語る青野地区(上越市)の荒川さん
2月12日
除雪が追いつかないほどの降雪と視界不良、渋滞などにより、救急車の到着も時間を要した(1月8日)
2月12日
2回戦、牧・谷浜ジュニア(左)―VC頸城
2月12日
1回戦、Venus Wing(白)―マーメイド大潟
2月12日
1回戦、戸野目クイーンガールズ(赤)―妙高ジュニア
2月12日
学校田で生産した酒米が日本酒になる工程を学び体験する長岡農業高の生徒4人。醪の様子を観察しかき混ぜる
2月12日
ラベルも生徒がデザインし商品化する
2月12日
独自の純米吟醸酒「信組の絆」販売 糸魚川と第一勧業の2信組
2月11日
冬季の風を避けるため、イルカスタジアムは昨年12月半ばから水位を下げている
2月11日
川端の徳田さんは自宅隣の建物に畳を敷いてひな人形を展示している
2月11日
相次ぐ不祥事を受け、東電に対し市民からの厳しい意見が飛び交った
2月11日
エフエム上越譲渡に関し、論点を定めるべく討議した
2月11日
柿崎産小麦でクッキー 11日から3種販売 上越市南高田町 小竹製菓
2月11日
純米にごり酒「さくらいろ」 酸味まろやか見た目華やか 鮎正宗酒造が販売
2月11日
現場で修理できない場合は同社に持ち帰り整備点検を行う。2月現在は1日約5件ほどの依頼があるという
2月11日
第1回議会定例会が8日に開かれた
2月11日
撮影のため近づくと、警戒して飛び立つガンの群れ(4日午後4時ごろ)
2月11日
バレンタインにいかが 14日までハートどら焼き3種販売 小浜屋菓子店
2月11日
公開された授業。妙高市の小中、総合支援学校の教員らが参観した(新井南小)
2月11日
認知度アップに一役 妙高山火打山の新作ピンバッジ 期間限定でネット通販
2月11日
光永教授(中央)の指導で、麹菌の働きを実験し確認
2月11日
鉄を溶接して制作した彫刻の搬入作業。強い存在感がある
2月11日
ムラサキキャベツの色素が変化する様子を観察する実験
2月11日
関根学園女子団体形のメンバー。左から峯村、平野、梅澤の3選手
2月11日
団体形を演武する関根学園メンバー
2月11日
学校の第2体育館で練習する関根学園空手道部メンバー
2月11日
講師の宮﨑さん(中央)の指導で色彩調査を体験。100種類の色から学級担任に合う色を選んだ
2月11日
関原さん(右)が京美容室スタッフと共に簡単エステを参加者に伝えた
2月10日
本格的な内裏御殿が特徴。細部にまでこだわって作られ、歴史的価値に加えて芸術的な価値も高い
2月10日
内裏御殿の中には男びなと女びなが座り、隣の部屋には三人官女が待機。正面を左右の将軍が守っている
2月10日
コロナ禍による経営難を受け、「直江津」「高田」「鵜の浜」の3旅館組合合同で市に支援を求めた
2月10日
消防力の充実強化などに向け、28億円余りの新年度予算を議決した
2月10日
テレワーク導入のメリットや課題について説明を聞く事業所の担当者ら
2月10日
コブシ
2月10日
トチノキ
2月10日
夜の滑りを楽しむスノーボーダー(6日、赤倉温泉スキー場)
2月10日
ナイター前に圧雪整備(同)
2月10日
コミュニティセンター内に保管展示されている大乗寺五輪塔
2月10日
会場で中ノ俣の猫又のパフォーマンスを行う「情報資格試験」さん
2月10日
発表会後半は参加者が端末とアプリを使って議論。各学校からのオンライン参加者も加わった
2月10日
今年初めて店頭に並んだフキノトウ。雪が降る中でも春の兆しを告げていた
2月10日
上越市高田地区では終日降雪。降り積もる雪の中で、除雪作業が進められた(9日午後1時30分ごろ、上越市幸町1付近で)
2月10日
青海町商工会女性部が地元の新入児童へと手編みの「交通安全の鈴」を作って猪股青海事務所長(右)に手渡した
2月10日
糸魚川地区交通安全協会からランドセルカバーやあいうえお表の交通安全グッズ一式が贈られ、井川教育長(左)が受け取った
2月9日
かんじきを履いて雪上へ駆け出す参加者。雪国の知恵に驚き、一面の雪に喜びをあらわにした
2月9日
2メートル以上の雪に参加者は興味津々。肥料袋を使ったそりも好評で、何度も滑る人も見られた
2月9日
明かりがともされたかまくらも人気。インスタ映えすると、代わる代わる写真を撮る参加者も
2月9日
いろり端での瞽女唄鑑賞。風情ある家屋の中で響く歌声と三味線の音色に聞き入った
2月9日
上越市と空き家管理に関する協定を結ぶ、新潟ホーム管理サービスの青木理事長が講演した
2月9日
職人が手作りする園児用布団。柄は80種類以上から選べる
2月9日
冬季限定の「まるごとチョコバナナサンドパン」。好評につき今年も販売
2月9日
ファシリテーターを交え、グループごとに意見交換
2月9日
国立公園の魅力紹介 アクティブ・レンジャー、25日まで写真展 道の駅あらい・くびき野情報館
2月9日
善意で集まった品が並ぶ会場。普段会うことの少ない利用者とスタッフが顔を合わせてやりとりする機会になった
2月9日
ディナーで提供される前菜盛り合わせ
2月9日
落ち着いた雰囲気の店内
2月9日
上越市高田は午前、夕方と降雪が強まった。風雪で視界が利かない時間帯も(8日午後4時40分ごろ、上越市東本町3付近)
2月9日
キャンペーンを利用して、ひすい食彩館で販売している糸魚川産米と餅など地場産品を一緒に贈る
2月9日
オンラインを通じて東北学院大経営学部の岡田耕一郎教授の模擬講座を受ける生徒
2月8日
例年より高い位置から打ち上げられた金谷山の花火
2月8日
ぶらんカフェでは越後上越上杉おもてなし武将隊の綾姫がスペシャルロコモコ丼を楽しんだ
2月8日
ガチ盛りまつり生配信のオープニング。MCを務めたフリーアナウンサーの神田千乃さんと大嶋賢一実行委員長
2月8日
関係機関が現状や取り組みを紹介した
2月8日
「何度彫っても同じ表情にならないのが面白い」と石田さん。丹念に彫り上げた作品6点を展示している
2月8日
事務室の入るサービス棟。天気の良い日は妙高山の美しい山姿が望める
2月8日
厚切り食パンにリンゴジャムを塗って食べる。リンゴはドイツで消費量が多い果物の一つ(高志小)
2月8日
2日に合併前上越市の約半数の小学校で提供されたメニュー。ブルスト(ソーセージ)やザワークラウトなど、保存食を生かしたメニューが並んだ
2月8日
上越教育大の学生が扮(ふん)する鬼に元気よく豆をまいた
2月8日
園児に豆をぶつけられ、鬼は思わず退散
2月8日
長年の常連客らに感謝するスナック愛の佐藤さん
2月8日
屋根からの転落を防止する簡易アンカーの設置方法などを学ぶ参加者(西海地区公民館)
2月8日
屋根雪下ろしの実地研修(メモリアルホームみずほ)
2月8日
力走する選手(小学生1部5・6年男子3キロ)
2月7日
生徒一人一人の感謝メッセージと、発案者の田中君
2月7日
工事事務所から見えるように、メッセージを貼り出した
2月7日
地元と対話 丁寧に 県立病院運営主体見直し 在り方で意見交換 県経営委員会
2月7日
「御守キーホルダー」を作製し全会員に配布する(左から)能生、糸魚川、青海の市内3地区老人クラブ連合会の代表者
2月7日
2月の週末限定灯の回廊でも販売 雪室じゃがいものソフトきんつば 大杉屋惣兵衛
2月7日
水中で優美な姿を見せるハダカカメガイ
2月7日
初展示のダルマハダカカメガイは漂うように水槽の中を泳いでいる
2月7日
クリオネはゴマフアザラシが泳ぐふれんどプール前に展示している
2月7日
長谷川正規准教授は、演奏して無伴奏チューバの魅力を紹介
2月7日
新潟市の伝統織物「亀田縞」の衣類や小物を多数販売
2月7日
例年より雪が多い森の中で巣箱を設置。雪が解けると、子どもたちの身長より少し高い位置になるという
2月7日
U―11クラス、春日サッカースポーツ少年団(白)―FC.FORTEZZA
2月7日
U―11クラス、F・C高志(黄)―頸北FCリベルタ
2月7日
U―10クラス、糸魚川FC(水色)―春日サッカースポーツ少年団
2月7日
U―10クラス、FC.FORTEZZA(青)―F・C高志
2月7日
U―9クラス、春日サッカースポーツ少年団(白)―FC.FORTEZZA
2月7日
U―9クラス、三和少年SC(ビブス)―F・C高志
2月7日
2年生が初めてチョウザメの加工、キャビア作りを体験した
2月7日
卵を水洗いする生徒
2月7日
美しく光沢を放つ卵
2月6日
商店街関係者らが協力して雪灯籠を設営。屋根の部品を設置し、細部を仕上げれば完成
2月6日
床に並べた作品から特選、特別賞を選んでいった
2月6日
42項目で対応方針 リスクシナリオ 国土強靱化地域計画案、策定前に議会説明 上越市
2月6日
タクシーの運転席を覆うように飛まつ拡散防止シートが張られている(アイエムタクシーで)
2月6日
上越正和スイミングスクールで練習する鈴木(右)と矢澤の両選手。共に乳幼児の頃から通い、鈴木選手は今春、巣立っていく
2月6日
自由形を練習する鈴木選手
2月6日
バタフライなどを泳ぎ込む矢澤選手
2月6日
拝殿に飾られた、「嵐」のために奉納された千羽鶴
2月6日
火災現場周辺の路地。いまだに1メートル近い雪が残り、その中を消火用ホースがはしっていた(5日午前9時20分ごろ、上越市西城町3)
2月6日
大和川小6年生が心を込めて育てたヒヤシンスを、大人が代わってクレイドルやけやまに届けた
2月6日
子どもたちからお年寄りへの手紙、メッセージが添えられた
2月5日
あすとぴあ高田に飾られたひな飾り。通行人が早速見入っていた
2月5日
飾り付けをするお馬出しプロジェクトのメンバー(上越市本町3の高田まちかど交流館)
2月5日
「エフエム上越」の譲渡先と経過が明らかにされ、議員と市で質疑が交わされた総務常任委員協議会
2月5日
(9)ギガドッグ  フォーンドール本町店=本町5
2月5日
(10)ガチ盛りワッフル  サクラデラノーチェ=本町4
2月5日
金床と金づちで鉱石を砕くことが絵の具作りの第一歩
2月5日
完成した天然顔料絵の具で花の絵を描く。左が講師の川崎さん
2月5日
スマートフォンを使い模擬申告する武将隊メンバー
2月5日
講習会には職員約20人が参加。テントの組み立て方、同装置の使用法などの説明を受けた
2月5日
頸城分館の特設コーナーと笹川さん。後ろの壁に掛かる作品が寄贈された「くだら野」
2月5日
提案理由を説明する入村明市長
2月5日
高齢者宅で雪下ろし 郵便局長22人、恩返し込め 妙高市上小沢地区
2月5日
大型車両などの立ち往生が発生した国道8号(1月10日、上越市の下源入交差点付近)
2月5日
歩道が雪で埋まり車道を歩いて出勤する人たち(1月12日午前8時20分ごろ、上越市の謙信公大橋付近)
2月5日
一時孤立状態となった糸魚川市能生地域の集落。高齢者宅の除雪や、つぶれた収納小屋からコメなどを運び出した(12日、大洞地区)
2月5日
近年にない積雪量となった新井地域。通学路を最優先に除排雪作業が進められた(13日、妙高市白山町)
2月5日
下ろした屋根雪の排雪作業は、天候も手伝い順調に進行。想定より早く完了した(1月25日)
2月5日
9年ぶりに行われた高田地区一斉雪下ろし(1月23日)
2月5日
段ボール箱で贈られてきた台湾の菓子やおもちゃを確かめる児童たち
2月5日
岩下知彦さん(中央左)と妻のミチ子さん(左隣)、髙舘徹さん(中央右)と妻の陽子さん(右隣)に表彰状が伝達された
2月5日
糸魚川市内の飲食業組合の3団体がコロナ禍の経営悪化に対して市へ早急な支援策を求めて要望書を提出した
2月5日
コロナ禍の一年を経て疲弊する夜の街。「お先真っ暗、街も真っ暗」と嘆くスナック「サンパギータ」の齊藤さん
2月4日
15銘柄の地酒から最適なブレンドの組み合わせを探す「新星会」のメンバー
2月4日
レルヒ少佐が高田の市民らと交流した様子が紹介されている
2月4日
事後評価は適切 上越市都市再生整備計画評価委 城下町高田地区 社会減などに効果
2月4日
初回の講師を務めた水科さん(2日、市民プラザ)
2月4日
⑦スペシャルロコモコ丼 ぶらんカフェ=本町3
2月4日
⑧雪だるまフルーツジャンボパフェ 喫茶あじさい=本町5
2月4日
招福の願いが込められた豆を小林住職(左)から受け取り、健康や家内安全を祈る参拝者
2月4日
齋藤会長(右)から全て据え置きの答申を受ける米田市長
2月4日
上越市に返礼訪問再延期の報告に訪れた小谷さん(左)と迎えた永見さん
2月4日
上越大通りでは晴れ間を縫って雪壁の排雪作業が進行(3日午後4時ごろ、上越市大手町で)
2月4日
園児の前に鬼が現れてにぎやかに行われた豆まき
2月4日
厄除け祈願の炎にお札をかざしてご加護を込めた
2月4日
「田海神楽クラブ」のメンバーから習って地域の伝統郷土芸能の神楽踊りを体験した児童たち
2月3日
商店街老舗店の絵看板をデザインに盛り込んだエコバッグが完成
2月3日
ステージ上から豆をまく5年生の年男年女と五十嵐校長。低学年は鬼の面を着けて拾った
2月3日
(4)国産牛バラチラシ丼 ステーキダイニングブラン=本町4
2月3日
(5)アンガス牛ステーキと越後クリーンポークステーキの2種盛丼 ニクバル18=仲町4
2月3日
(6)ガチ盛りハニートースト レジーナ・スイーツ&ベーカリー=西城町3
2月3日
押し花をさまざまに活用した作品が並ぶ
2月3日
コメと米粉を販売する児童
2月3日
公共施設に自動検温装置 新型コロナ対策強化、8カ所に10台設置 妙高市
2月3日
壁時計とピアノカバーを寄贈した吉田部長(左)、下鳥徹副部長(右)。竹田校長は「大切に使う」と感謝した
2月3日
1日に大雪による通行止めが解除された上沼道(2日午前10時30分ごろ)
2月3日
転倒しても最後まで滑走した児童(低学年の部)
2月3日
男子ベストタイムの横川君
2月3日
女子ベストタイムの齊藤さん
2月3日
市民25人が参加したジャイアントスラローム練習会
2月2日
上越市高田城址公園の南堀に飛来したハクチョウ(1日午前9時20分ごろ)
2月2日
一本杖スキー研究委員長の増田さん(右)から後傾の滑降姿勢を教わる初参加の佐藤さん(中央)。左はレルヒの会会長の大西旬さん
2月2日
什錦炸麺(スーチンザーメン、五目あんかけ揚げそば) 王華飯店=仲町3
2月2日
くびき牛タワーバーガー NICK’S Be Cafe=仲町4
2月2日
ガチ盛りプリン パティスリー・フルール=本町5
2月2日
オリジナル「鉄印帳袋」
2月2日
困り事に寄り添うサービスを用意
2月2日
大雪で倒壊した育苗ハウス(大潟区)
2月2日
洗剤を塗ったプラスチック片を水に浮かべる実験。表面張力を低下させる作用で前に進んでいく
2月2日
子どもたちから力 吉川区ゆったりの郷 書き初め100点展示
2月2日
妙高市役所で行われた辞令交付
2月2日
コースの発着点付近
2月2日
小麦の味を生かした数種のパン
2月2日
「手づくりパン」の黄色いのぼり旗が目印
2月2日
波打つ水面の映像をバックに演奏する保倉川太鼓
2月2日
越後・親不知太鼓子不知太鼓の演奏。ホールの壁面に映し出された映像が演奏を彩る
2月2日
休憩時間には県内の美しい風景をホールに投影
2月2日
入場者を約700人に限定するなど感染症対策をして実施。ホール入り口では除菌ミストを噴霧した
2月2日
1階ロビーでは高田瞽女の写真や角巻、とんびなどを展示。上越の文化を紹介した
2月2日
上越、妙高、糸魚川3市のPRコーナーでは特産品を販売
2月2日
開演前に中ホールで開かれた太鼓体験会。鼓童メンバーが講師を務めた
2月2日
全国大会に出場する高田北城女子ソフトボール部メンバー(マスクを外して撮影)
2月2日
全国大会に備え、学校体育館で投球練習する、右から横田、小山、小林の各選手
2月2日
大会に向け寄付金募集の書類を詰めるメンバー
2月2日
会場には地区住民らの作品が並び、活動の動画も上映されている
2月2日
「新型コロナウイルスワクチン接種推進室」を開設した糸魚川市。市民の円滑なワクチン接種に向けて準備を進める
2月1日
保倉川太鼓は影絵のように演奏者のシルエットを映し出す演出。力強い打ち姿を表現した
2月1日
越後・親不知太鼓子不知太鼓は初の大人子ども合同演奏曲を披露。大人数による迫力の打音を響かせた
2月1日
うみがたり向かいの直江津屋台会館は3件の提案があった
2月1日
寒風の中、燃え上がる炎に無病息災を願った
2月1日
昨秋の北信越大会の悔しさを力に変える滝澤選手
2月1日
選考委員会の動画視聴後、報道各社のインタビューに答える田原主将
2月1日
定期演奏会に向けて練習を重ねる上越教育大管弦楽団
2月1日
完成の見本を手に、道化師の帽子作りをアドバイスするディーツさん
2月1日
出来たての鍋料理の盛り付けに列をつくる年長児たち
2月1日
家族連れがスキーやボード、そり遊びなどを楽しんでいた
2月1日
家族連れがスキーやボード、そり遊びなどを楽しんでいた
2月1日
掲示版の前でこぶしを握り閉め、喜びを示す合格者
2月1日
応募抽選券を引き当選を決める水沼会長
1月31日
五穀豊穣を祈願する「太玉」の舞
1月31日
「獅子」は客席に入り、観客の頭をかんで清めを行った
1月31日
発表を終えて感想を話す児童たち
1月31日
上越市は20日、健康子育て部健康づくり推進課内に「事務室」を設置。現在は職員6人体制で業務に当たっている(29日撮影)
1月31日
「準備は万端」。白旗山のリフトをなどを点検したスキー場スタッフ
1月31日
会員の書き初めや地域のお年寄りの「丑」の字などを展示した
1月31日
2018年に妙高市で開かれたライチョウ会議ではシンポジウムに妙高市民や中学生が多数参加した
1月31日
30日午前まで沿岸部などで強風に。雪か風で損壊したとみられる建物も(30日午前10時5分ごろ、上越市五智5)
1月31日
上越地区連絡会ゆうちょ担当副統括の尾澤・板倉郵便局長(左から2人目)らが来校し、入賞した根知小3年の吉田光月さんに賞状を贈った
1月31日
例会の席上で行われた「祭り草履」贈呈式
1月30日
シェ・トヤでコース料理のランチを味わう。見た目の豪華さや味に笑みがこぼれた
1月30日
吉川区産の落花生などが並ぶ特設コーナー
1月30日
川上さんが銅版レリーフ作りを児童に教えた
1月30日
「新型コロナは必ず終息する。その後我々がどうするか考えてほしい」と呼び掛ける髙橋会頭
1月30日
今年は飲食のない異例の「新年会」。出席者は講演を聞き、アフターコロナの経済を展望した
1月30日
感染症対策のため事務所と会議室をオンラインで結び記者発表を行った(新潟市中央区の新潟美咲町合同庁舎)
1月30日
寄付金100万円を県立中央病院へ贈った
1月30日
北信越地区代表の校名が読み上げられ、オンライン中継の画面を静かに見詰める関根学園野球部員
1月30日
悔しさやショックの表情を見せる部員を鼓舞し、夏に向けた決意を重ねる安川監督
1月30日
お菓子の本の特集(左)とルポルタージュ特集(右)
1月30日
街中でも吹雪で視界が利かない時間も。信号機が着雪で見えにくくなった地点もあった(29日午前11時35分ごろ、上越市高土町2)
1月30日
新型コロナウイルス感染防止のため今年度はリモート・オンライン方式で行われた糸魚川白嶺高の「白嶺防災フォーラム2020」(29日、市民会館大ホールで)
1月30日
鉄鍋で焼いた熱々の餃子を提供。パリッとした焼き皮と独自の味付けがこだわり
1月30日
店内でひときわ存在感を放つ大画面モニター。お酒や料理を味わいながら迫力ある映像でスポーツ観戦を楽しめる
1月29日
出演するメンバー6人
1月29日
本番に向け、浦川原区の道場での練習に力が入る(27日)
1月29日
「これからのまちづくりと地域自治」と題して講じる野澤副市長
1月29日
「ストロベリーワンダイナー」
1月29日
大勢の買い物客が訪れ、生鮮食品などをまとめ買いしていた(午前11時ごろ)
1月29日
日本酒と酒かすの生チョコの他、贈り物にぴったりの商品をそろえている
1月29日
気象や道路、運輸の関係機関が大雪などにおける情報発信を解説。運輸事業者への活用を呼び掛けた
1月29日
炎を見上げ、五穀豊穣と無病息災を祈る住民
1月29日
平日は農業法人で働きながら、週末に宿を開く諸岡さん。協力隊時代のつながりや知識が生かされている
1月29日
客室はふすまで分けられた和室二間で、つなげると最大9人が宿泊できる。雪が溶けると桜、竹林、紅葉が見られ、四季が楽しめる
1月29日
試験開始を待つ受験生たち(上越高)
1月29日
学力検査に臨む受験生たち(関根学園高)
1月29日
圧雪を崩しトラックに積み込むバックホー(28日午前10時45分ごろ、上越市本町3)
1月29日
糸魚川市で3例目の新型コロナウイルス感染者が確認されたことを受け、臨時記者会見で説明する渡邉市民部長
1月29日
米田市長に緊急要望書を託す(左から)糸魚川商工会議所の猪又会頭、青海町商工会の平野会長、能生商工会の大貫会長
1月28日
冊子を手にする服部会長(左)と寺田さん。諏訪村歌の歌詞から「希望燃ゆ諏訪の里」と取り、地域の見どころをまとめた
1月28日
4種の家具の月定額利用サービスを導入した無印良品
1月28日
「青海の竹のからかい」について話を聞き、実演する生徒
1月28日
エマさんがこれまでに採集した化石を展示したコーナー
1月28日
集落から避難する柏崎市の市野新田の住民(中央)
1月28日
終了後、訓練の手応えを語る古賀連隊長
1月28日
訓練終了後、報道陣に答える花角知事
1月28日
国際大会の競技用器具でトランポリン体験
1月28日
スラックライン体験。幅5センチのライン上を前進
1月28日
補助付きでつり輪に
1月28日
軽トラ荷台のオフィスでノートパソコンを使ってワーク。膝掛けやヒーターベストで寒さ対策をしていた(24日、妙高杉ノ原スキー場駐車場)
1月28日
大釜で蒸し上がった酒米を手作業でほぐす(26日、鮎正宗酒造)
1月28日
児童の代表が名五美ちゃんバスの運転手に感謝の思いをつづった手紙を手渡した
1月28日
約25万キロを走行して引退する名五美ちゃんバス
1月28日
寄稿した冊子を手にする坂井さん
1月28日
全国大会出場に備える春日山モルツ男子のメンバー(チーム提供、マスクを外して撮影)
1月28日
久しぶりにチームで集合し、ボールを使った練習を再開
1月28日
練習で攻撃時のバリエーションを確認。右端は沼ヘッドコーチ
1月28日
テニスボールを使い、運動能力を高める
1月28日
寺宝「玉日尼公手織り本尊」(右)と講師を務めた井上住職
1月28日
排雪作業の完了を報告する市都市整備部の職員ら
1月28日
公共車両の車内などに抗菌・抗ウイルス加工を施す作業。スプレーガンでコーティング液を吹き付ける
1月28日
和菓子店「えたこや」の斉藤さん(左)がタピオカドリンクの販売で集まった募金全額を猪股青海事務所長へ手渡した
1月27日
俳句に取り組んで約12年。「生涯の趣味にしていきたい」と話す小林さん
1月27日
大皿に盛り付けられた五目あんかけ揚げそば。3・5人前の麺を使用(王華飯店)
1月27日
上越市特別職報酬等審議会 現行据え置きの方針 市長は96万6300円
1月27日
人権をテーマに講じる富坂さん
1月27日
決勝のOFCファンタジスタ-春日中
1月27日
山あい地場ニンジン 地元飲食店で提供 柿崎区
1月27日
新井地域に2カ所目 雪捨て場新たに開設 4カ所稼働へ 妙高市
1月27日
実際の投票場でも使用するセットで模擬投票を体験する児童
1月27日
火元を避けて足早に避難する児童たち
1月27日
30号や50号など大型の油彩画を展示
1月27日
講師の蓮池さん。自身の経験を語り、一日も早い拉致問題の解決を呼び掛けた
1月27日
1月7日から11日までの大雪について解説。上越は発生した雪雲が断続的に流れ込み、記録的な大雪となった
1月27日
次期市長選への出馬を正式表明する久保田氏
1月27日
学校給食で出雲、諏訪、糸魚川市の特産品や料理を味わう児童たち。合同献立の「縁結びランチ」も提供された(西海小3年生)
1月26日
姉妹都市、友好都市にちなんだ料理が給食に。富士山を模したゼリーに興味津々(東本町小)
1月26日
25日に旧上越市の小学校で提供された静岡県にちなんだメニュー。豚肉のミカンソース、駿河汁など特産品を使った料理や郷土料理が並んだ
1月26日
連日の感染確認を受け「気を引き締めて対応しなければならない」と述べる村山市長
1月26日
新型コロナウイルス、大雪対応について村山市長に要望する梅谷代表(右)
1月26日
会員による製本作業
1月26日
各種事業について中郷区協議会委員が説明した
1月26日
高田瞽女の歴史と活動ぶりをパネルで知ることができる
1月26日
石田会長(右)から委嘱状を授与されあいさつする利根川館長ら
1月26日
オンラインで取材に応じる吉岡委員長
1月26日
室内はムクの木材がふんだんに使用されている
1月26日
リフト券売り場でのPR(24日、池の平温泉スキー場)
1月26日
ゲレンデを滑るボーダーやスキーヤー(24日、池の平温泉スキー場)
1月26日
管内の交通安全を願う参列者
1月26日
ショーケース内の生花
1月26日
雑貨の数々
1月26日
発酵でみそになる前の状態の味を確かめる児童たち
1月26日
親子で桜にスタンプを押した(うみがたりのストランテ ロス クエントス デル マール前)
1月26日
屋根から雪を滑らせて落とす「雪とよ」。落とした雪にはしごを刺して屋根へ上げた(723日、南本町3)
1月26日
協力してアーケードの雪を下ろす住民(23日、稲田2)
1月26日
雁木に雪が入り込まないよう「コンパネ」を設置(23日、南本町3)
1月26日
一斉雪下ろし開始。住民が屋根の上を見上げ、雪が落ちていく様子に安心していた(23日、南本町3)
1月26日
愛用のスコップやスノーダンプを手に集まった除雪ボランティア。雪下ろし経験豊富な“援軍”は、各地で活躍した(23日、リージョンプラザ上越駐車場)
1月26日
一斉雪下ろしを初めて見る子どもたちは興味津々(23日、南本町3)
1月26日
下ろした雪が雁木の中まで入らぬよう、スコップでかき出す夫婦(23日、北hン帳1)
1月26日
明治後期の建築とされる大島電機(中央)も雪下ろし。風情ある建物の雪下ろしを多くの人が写真に収めた(23日、本町6)
1月26日
屋根の上でつかの間の休憩。木製の「雪とよ」は70年以上前から自宅に伝わるという(23日、本町1)
1月26日
屋根から下ろした雪の排雪作業。硬いざらめ状の雪をロータリー除雪車が粉々にしてトラックに積み込む(24日、南本町2)
1月26日
ほとんどの世帯が雪下ろしを終え静まりかえる一帯。後は排雪作業を待つ(24日、東本町3)
1月26日
「たくさん雪があって楽しい」と、雁木の下でままごと遊びをする子どもたち(23日、東本町5)
1月26日
通りに下ろされた屋根雪をトラックに積み込む除雪車。トラックが次々に出入りし、排雪作業を進めた(25日午前9時45分ごろ、上越市東本町4)
1月26日
消防署、消防団による放水訓練
1月26日
文化財の持ち出し訓練
1月25日
玄そばの入った袋を重機で運び、山中の小川に浸す作業(板倉区上関田)
1月25日
大雪の下で甘みを蓄えたキャベツやダイコンが並んだ
1月25日
「ヘルスケアICT立県」に向けて鼎談する花角知事(右)ら
1月25日
新型コロナウイルス対策を講じ、子どもたちの前で演奏する七澤さん(右)と山崎さん
1月25日
武田さんが酒造りのノウハウを生かし、伝統の味を受け継ぐ「男気」を込めて仕込んだみそを発売
1月25日
雪の重みで崩落した山崎農場の格納庫と農業機械。取材した日から解体が始まったが、本格的な作業は2月から、春からの農作業は見通しが立たないという(20日、浦川原区飯室)
1月25日
二貫寺の森で行われた昆虫観察教室(昨年8月)
1月25日
小中学生による標本が並ぶ標本作品展(昨年9月)
1月25日
プログラミングを学びロボットを操作する「はしる!ロボット教室」(昨年12月)
1月25日
休日を中心に開かれているサイエンスショー(1月2日)
1月25日
春日サッカースポーツ少年団
1月25日
プリマサーレ上越国府
1月25日
下ろした屋根雪は、多い所で住宅の1階部分と同じ高さになった(24日午後2時ごろ、上越市南本町3)
1月25日
雨のぱらつく中、校舎内へ向かう受験生や保護者(24日午前8時20分ごろ)
1月25日
小川さん(右)の指導を受ける参加児童
1月25日
推進力を生む滑り方を教える渡辺さん
1月25日
チームワークで黙々と除雪する参加者
1月24日
7日から積もった雪は重いザラメ状。屋根から下ろすのも、路上の雪山を崩すのも重労働だ(23日午前10時ごろ。上越市本町1)
1月24日
作業開始から1時間もたたず通りは落とされた雪で真っ白に。重い雪がどさっと落ちる音が辺りに響いた(23日午前9時15分ごろ、上越市南本町3)
1月24日
下ろした屋根雪で覆い尽くされた道路(23日午前11時ごろ、上越市北本町2)
1月24日
開会のあいさつを行う楡井辰雄会長(起立者)
1月24日
県交通政策局の佐瀬浩市副局長が現状と課題を説明(中央)
1月24日
記録的な大雪で被害を受けた農業用施設を視察する野上大臣(中央、大潟ナショナルカントリーの育苗ハウスで)
1月24日
意見交換会の冒頭、被害を受けた農業者への営農再開に向けた支援を求める村山市長(左から2人目)
1月24日
審査員が応募作に金銀銅の各賞を認定。今年は大会形式が変更になったが、例年並みの応募作があった
1月24日
県内各地の茶販売者がブース出展。試飲(有料チケット制)もあり、さまざまな味を楽しめる
1月24日
こどもとしょしつは時代を超えて読み継がれる名作絵本を特集
1月24日
空き家の雪を下ろすボランティア(23日午前11時ごろ、上越市東本町5)
1月24日
下ろした雪に押されて裏口の窓が割れないよう掘り出すボランティアら(23日午前10時50分ごろ、上越市東本町5)
1月24日
現場本部の消防職員に対し、万一の際の対応を迅速に行うよう求める村山市長(23日午前10時30分ごろ、上越市大手町)
1月24日
参加する子どもたちはマスクを着用して練習
1月24日
用具は使用後、入念に消毒
1月24日
「能生ベル賞」を受賞し、記念のベルを鳴らす「森本舞楽会」(左)と「小泊舞人」の代表者
1月24日
年頭あいさつする大貫会長
1月24日
右から山田代表、宮下店主、五十嵐社長。マスクのコラボ製作を通じて市内外の企業・店がつながる
1月24日
小料理屋「しゃもじやひらり」オープン1周年記念のオリジナルマスク。「アオ」のガーゼマスクに山菜のこごめ柄をプリント
1月23日
記者会見で感染状況などを述べる上越市社会福祉協議会の大竹事務局長(左)と藤澤課長
1月23日
一輪の白い花を咲かせた桜の枝と畠山さん(21日)
1月23日
雪に埋もれた高田駅(11日)
1月23日
吉崎さんがファシリテーションの基本知識と具体的な技術を伝えた
1月23日
2月からモニター会議 昨年度に続き実施へ 上越市議会議会改革推進会議
1月23日
「ラ・ムー」が入居する上越市とよばの「上越モール」
1月23日
(左から)「かんずりペペロンチーノ」と「新潟かんずり&クリームチーズ」
1月23日
検証総括委員会に臨む花角知事(左)
1月23日
担い手育成に期待 青年農業士など42人を認定 上越市3人、妙高市1人
1月23日
第13師団長・長岡外史や歩兵第58連隊長・堀内文次郎の掛け軸と、国内最初のスキー雑誌の表紙を描いた磯野霊山の原画を手に持つ大西会長(上越市大貫1の自宅で)
1月23日
自宅屋根に取り付けたアンカーに命綱をつなぎ、安全に雪下ろしをする遠田さん(22日)
1月22日
市内の新たな感染確認について説明する上越市の大山仁健康子育て部長(左)、田中靖子健康づくり推進課長(21日、同市役所)
1月22日
村山市長に目録を手渡した山田所長(中央)と大堀理事長(左)
1月22日
法被姿の職員の職員と一緒に餅をつく利用者
1月22日
ふんすい広場と半円形回廊(20日)
1月22日
気を緩めず対応を 入村市長が指示 妙高市豪雪災害対策本部会議
1月22日
表彰状を受け取る平井さん(左)
1月22日
全ての図書を1冊ずつ点検。専用端末は点検時の混同防止のため、1台ずつ違う音が鳴る
1月22日
今回の縄文学校は県立歴史博物館の出前講座として行われた
1月22日
一斉雪下ろし期間中の通行止めを知らせる看板。上越市ではホームページなどでも、交通規制区間を発表している(21日午前10時50分ごろ、同市稲田3)
1月22日
グランプリを受賞した濵野みずほさん。ネックレス用のデザイン「翠脈」が高い評価を得た
1月22日
糸魚川産のキウイフルーツを普及させようと市内栽培者らと生産組合を立ち上げた加藤さん
1月21日
続々と玄関に到着する児童たち。凍結した地面で滑って転ばないよう気を付けて歩いた(20日午前7時50分ごろ、南本町小)
1月21日
6人体制でスタートした新型コロナウイルスワクチン接種事務室(20日)
1月21日
えちごトキめき鉄道の直江津駅を視察した赤羽大臣(中央、16日)
1月21日
左が6枚入り、右が12枚入り。2種類の異なる味わいを楽しめ、市松模様のパッキングも目を引く
1月21日
雪の上に均等にトウガラシをまく同社の女性従業員。3、4日このままさらす
1月21日
協定書に調印した花角知事と染矢医学部長(右)
1月21日
令和2年産大豆の不良の原因を探り、次年産に向けての対策を立てた
1月21日
中学生の作品。玄関に展示されている
1月21日
冬場貴重な「寒卵」 1個が高価値 朝日池総合農場
1月21日
もともと絵を描いたり、ものを作ったりするのが好きだという布施さん。これからもう少し完成度を高める予定
1月21日
遊具の数々①
1月21日
遊具の数々②
1月21日
うみがたりで食べられるドイツ料理。左からライ麦サンド、りんごドーナツ、ソーセージ
1月21日
直江津図書館3階のドイツ関連図書コーナー。ドイツを紹介するパネル展示も併せて行っている
1月21日
道路除排雪が進み、市道や県道は道幅の拡幅や歩道除雪に移りつつある(20日午前11時ごろ、上越市小泉)
1月20日
一斉雪下ろしの計画を確認する町内会長ら(高田城址公園オーレンプラザ)
1月20日
若宮八幡宮の冊子を刊行した山田さん。後の書は鳥居に揮毫した原書
1月20日
上越市経済状況情報共有会議
1月20日
父子でさまざまな遊びを体験
1月20日
武将2人の全身甲冑を展示。面頬もあり、迫力たっぷり
1月20日
2車線が確保された通り(17日、吉川区原之町)
1月20日
持ち込まれたごみ袋を作業員が収集車へ(19日、下黒川小)
1月20日
建設予定地の一部(18日、妙高市中町)
1月20日
妙高市役所で公開されているユニホーム
1月20日
さいの神点火前に二ノ宮町内会長が神事を行った(赤野俣)
1月20日
年男、年女がさいの神に点火した(新町)
1月20日
室内でリズム良く体を動かす参加者。しばし雪から解放され、リフレッシュした様子だった
1月20日
買い物客らに118番の周知を図った
1月20日
県内で新たに確認された新規感染者について発表する県健康対策課の中山均課長
1月20日
糸魚川市内の女性が集い、地元のお酒と日本酒に合わせた料理を楽しみ交流を広げた(駅北広場キターレ)
1月20日
「飲みやすいのは当たり前。飲むほどにおいしくなるお酒を目指している」。酒造りの思いを語る猪又酒造の猪又知良専務
1月19日
1階部分が雪で埋まった要援護世帯の屋根雪下ろしをする町内住民(18日、清里区上中條)
1月19日
高田スポーツセンター駐車場では、大雪で出せずにいたごみを持ち込む市民が次々に訪れた(18日午前9時55分ごろ、上越市本城町)
1月19日
村山市長(中央)は職員、除雪業者、市民へ大雪への対応を感謝。その上で、再びの大雪、一斉雪下ろしに向けて備えを呼び掛けた
1月19日
浄財を善意を託す山本会長(右)
1月19日
糀と塩、ゆでた大豆を混ぜ合わせる作業
1月19日
ゆで上がった大豆をすりつぶす作業を行う布施代表
1月19日
箱に飾るイメージとせいろで蒸し上がったちんころ
1月19日
アマビエのちんころを作る中村さん
1月19日
四季彩館みょうこうの直売所(15日)
1月19日
FC新井ジュニア(水色)―三和少年サッカークラブ
1月19日
くびき野FCジュニア(青)―頸北FCリベルタ
1月19日
F・C高志(黄・黒)―高田サッカースポーツ少年団
1月19日
糸魚川FC・U―12(緑)―J’s avance
1月19日
スキー客が足を止め、ジュウケーレンジャーと記念撮影
1月19日
感染拡大防止のため臨時休業した糸魚川市役所本庁舎1階(18日午前10時ごろ)
1月19日
糸魚川市内の学校が順次再開。雪道に気を付けて登校する糸魚川東小の児童たち(18日)
1月18日
再開された「二・七の市」。道路脇には雪が積もっていた(17日午前10時ごろ、上越市大町3
1月18日
住民が出て、本町通り裏の火防道路を除雪(17日午前9時30分、上越市本町4)
1月18日
写真と解説で安塚の「地域の宝」を紹介している
1月18日
施設の屋根の積雪を除雪機などで地面に下ろし、タイヤショベルで雪捨て場に運ぶ作業を繰り返した(14日午前11時30分ごろ
1月18日
除雪用具を携え、施設の屋根に上る作業者たち
1月18日
大雪は11日まで続き国道なども立ち往生が相次いだ(10日、上越市の国道8号、下源入東交差点付近で)
1月18日
感染確認を受け臨時記者会見を行う米田市長(17日午後5時、市民会館3階会議室)
1月17日
降雪で積み重なった雪の層ごとに雪質、重量、含水率などを計測(15日
1月17日
藤山局長(左)に要望書を手渡した楡井会長(中央)ら後援会役員
1月17日
専用臨時バスや自家用車で会場入りする受験生たち。懸念された雪のトラブルはなく、試験は無事に始まった(16日午前8時20分ごろ、上越教育大)
1月17日
試験官から説明を受ける受験生。感染症対策として、マスク着用で試験を受ける(16日午前9時5分ごろ、上越教育大)
1月17日
赤羽国土交通大臣に要望書を手渡す村山市長。左は太田氏、右は高鳥氏
1月17日
赤羽国土交通大臣らと意見交換する花角知事
1月17日
直江津国道維持出張所では除雪受注者代表の戸田さん(西田建設)らから決意表明を聞き、激励した赤羽大臣(左)
1月17日
直江津駅では鳥塚社長(中央)案内の元、ホームと自由通路上から駅構内の現状と未だ残る雪の山を視察した赤羽大臣(右)
1月17日
さまざまな時代、地域の民藝がガラスケースに展示されている
1月17日
子どもたち3人で例年と違う火の軌跡となった「オーマラ」
1月17日
オーマラに点火し、小規模でも実施できたことを喜ぶ今年の参加者
1月17日
一斉雪下ろし実施時の除排雪について市の担当者に意向を伝える町内会長(15日、上越市市民プラザ)
1月17日
上越市内では幹線道路の除雪が進行。一方で、住宅街などの生活道路は圧雪や手つかずの場所も残っている(16日午前10時50分ごろ、同市春日山町1)
1月17日
水中でできる全身運動を体験した
1月17日
青海浜で行われた「賽之神」。東方と西方がそれぞれ、集まった正月飾りを燃やし、悪疫退散などを願った(15日午後1時すぎ)
1月17日
青海浜で行われた「賽之神」。東方と西方がそれぞれ、集まった正月飾りを燃やし、悪疫退散などを願った(15日午後1時すぎ)
1月16日
山麓線から上越教育大につながる道路を除雪。駐車場を含めた動線を確保している(15日午前10時ごろ)
1月16日
圧雪を剥ぎ取り、道幅を広げる作業。除雪業者は24時間体制で仕事を進めている(14日午後9時ごろ、上越市三ツ屋町)
1月16日
村山市長(右)に申し入れ文書を手渡す飯塚議長。左は橋本委員長
1月16日
花角知事らとウェブ会議をする上越市の野澤朗副市長と関係部署の職員
1月16日
「作業中に地域住民から声を掛けられると、頑張って良かったと思える」と話す新部さん
1月16日
元気に鳥追い歌を歌って集落を歩く。(先頭から)郷堀開君、勇君、見君。左奥は父のヨゼフさん
1月16日
運行を再開した「妙高はねうまライン」の車両(直江津駅、15日午後0時30分ごろ)
1月16日
奉納された大小約60本のろうそくが拝殿にずらりと並んだ
1月16日
市職員が大雪で被災した家屋の現地調査に回った。庇や窓ガラスが破損した住家(15日、糸魚川市西海地区)
1月15日
9年ぶりの一斉雪下ろしを待つ上越市南本町3。住宅や商店の前には雪が山のように置かれ、屋根には1㍍を超える積雪がある(14日午前11時30分ごろ)
1月15日
給食の代わりに、持参した弁当を食べる児童たち(14日、新井中央小)
1月15日
集中的な大雪で除排雪作業が間に合わない高田市街地の現状を視察した小此木大臣(中央、上越市南本町2)
1月15日
県と上越3市から財政支援などを求める要望書が手渡された(高田城址公園オーレンプラザ)
1月15日
完成した御朱印と氏子総代の平野さん
1月15日
茶道具が多数展示されている3階のギャラリー
1月15日
糸魚川市の中央大通り線で始まった除排雪作業。4日間にわたり行われる(13日午後7時すぎ、同市東寺町付近)
1月15日
上越漁協筒石支所荷さばき所に避難した筒石地区の住民(13日午後9時ごろ)
1月14日
住民を訪ねる玉虫会長(右)。降雪や排雪により、道路側面には大きな雪壁がある(13日、上越市高土町2)
1月14日
流雪溝の時間帯、町内の会社員らが協力して除雪作業(13日午前10時50分ごろ、上越市本町7)
1月14日
除雪車とダンプによる作業(13日、妙高市白山町)
1月14日
瞽女、赤倉カツについての解説を展示している
1月14日
新春初売りでバラエティー豊かな作品が並ぶ店内
1月14日
雪の重みで倒壊した建物(12日午後9時10分ごろ、上越市寺町3)
1月14日
大雪に見舞われた3連休中、糸魚川市消防の救急出動は26件あった(11日午後5時30分ごろ、国道8号鬼伏地内)
1月14日
高速道路や国道が開通して糸魚川市内の各店へ徐々に商品が入荷。ようやく届いた生鮮野菜が棚に並んだ(13日正午ごろ、マックスバリュ糸魚川店)
1月13日
歩道が雪で埋まり車道を歩いて出勤する人々。除雪車や曲がれない車と相まって一時的な混雑も発生した(12日午前8時20分ごろ、上越市の謙信公大橋から国道18号上新バイパス方面を撮影)
1月13日
高田市街地では屋根に2㍍近くの雪を抱えた住宅も。倒壊を防ぐため雪掘りを急ぐ(12日午前9時過ぎ、上越市東本町3)
1月13日
サンクス高田の駐車場付近。積雪で道幅は狭まり、車両での移動に支障が出ている(12日午後2時過ぎ)
1月13日
2月生まれの采花(ことは)ちゃん。父親の農園の名前から取ったという
1月13日
松井座長(左)から足かけ4年の検証結果を花角知事に報告した
1月13日
初めてきらら青海で開かれた青海町商工会の新年賀詞交換会。あいさつする平野会長
1月13日
白山神社で市内の平穏を祈る関係者
1月13日
雪が積もった鵜の浜温泉街と周辺(12日)
1月13日
柿崎区の目抜き通り
1月13日
自宅周りの雪を流雪溝へ(11日、妙高市田町)
1月13日
年長児は大きな枝に協力してまゆ玉を飾る。その後、小さな枝に分けて持ち帰るという
1月13日
年長児はねじり鉢巻きで餅をついた
1月13日
屋根がつぶれ、落雪が道路に広がった(12日午前10時30分ごろ)
1月13日
上越市のマリーナ上越で水没したプレジャーボート(12日午前10時30分ごろ、上越海上保安署提供)
1月13日
除雪が入らず孤立していた大洞地区。住民が見守る中、集落内道路の除雪作業が進んだ(12日午前9時30分ごろ)
1月13日
住民が協力して高齢者宅の雪かきや、つぶれた収納小屋から米などを持ち出した(大洞地区、12日)
1月13日
大型車の走行不能で渋滞する国道8号(11日午後10時40分ごろ、マリンドリーム能生付近)
1月13日
自宅周りの雪を流雪溝へ(11日、妙高市田町)
1月12日
雪の重みで倒壊した建物。空き家のため人的被害はなかった(11日午前9時20分ごろ、上越市南本町1)
1月12日
東京からUターンした小熊文子さん。小熊写真館の伝統を継ぐため奮闘中
1月12日
被写体の魅力を引き出す「光」を意識し、写真撮影を行っている
1月12日
校長室に飾られた母校の先輩、富岡惣一郎の作品を鑑賞する児童たち
1月12日
ポプラの家で雪下ろしを行う自衛隊員
1月12日
軒先には1㍍以上、屋根には2㍍以上雪が積もっている(11日午前10時ごろ、上越市南本町1
1月12日
徳合、仙納集落への接続道路、県道仙納徳合線は国道8号の出入り口から全面通行止めになった。孤立の解消に向けて除雪作業が続く(11日午後0時30分ごろ)
1月12日
屋根に積もった雪が1メートルを超し、「家の戸がたわむ」と心配して雪下ろしをする住人(糸魚川市田屋、11日正午ごろ)
1月11日
国道8号は集中除雪で9日夜から通行止め。糸魚川方面に向かう大型車で渋滞が発生した(10日午前8時30分ごろ、上越市下源入付近)
1月11日
大雪が続き道路除雪も難航。各地で大勢の人による除雪作業や渋滞が見られた(10日午前9時5分ごろ、上越市の御館橋南交差点から上越大通り方面を撮影)
1月11日
新春マルシェに出店している6人。情報交換もマルシェの楽しみだという
1月11日
サメのたれカツ丼を共同で開発した井部さん(左)とレストランテ・ロス・クエントス・デルマールの中山店長
1月11日
協力して雁木下の雪を取り除く人たち。雁木には2㍍ほどの雪が積もっている(10日午後1時40分ごろ、上越市仲町4)
1月11日
糸魚川市内の海岸沿いでも例年にない大雪に見舞われた。藤崎区では除雪が間に合わず集落内の市道が雪に埋まった(10日午前10時ごろ)
1月11日
異常降雪で糸魚川市内の国道8号も各所で交通障害が発生。雪で狭まった車線を慎重に走る車(能生地域、10日午前9時25分ごろ)
1月10日
大雪で道路除雪が追い付かない状態に。除雪車が人の背丈以上まで積もった街中を行き交っていた(9日午前11時ごろ、上越市の稲田橋付近で)
1月10日
道路除雪への協力や不要不急の外出を控えるよう呼び掛けた村山市長(9日午後4時30分ごろ)
1月10日
妙高市役所で開かれた本部会議
1月10日
出席した新成人ら。晴れ着姿で互いの成長を祝った
1月10日
上越市の上沼道も通行止めとなった(9日午前10時50分ごろ)
1月10日
ビニールハウスの倒壊を防ぐため、毎日除雪が続いている(9日、清里区東戸野のTONOファーム)
1月10日
白馬通り商店街で住民や店関係者が協力して雪かき。市街地も久しぶりに大雪となった(9日午前11時ごろ)
1月10日
大雪対策本部に切り替えて設置。本部長の米田市長が市民の不安を払しょくし安心安全を守るよう指示した
1月10日
進入車両の走行不能を防ぐため、駐車場を閉鎖したマリンドリーム能生(9日正午ごろ)
1月9日
雪が降りやまず視界不良はほぼ終日続いた(8日午後2時すぎ、上越市東本町3)
1月9日
職員の感染に伴う外来診療などの中止について、同院入り口付近に張り紙するなどして周知(8日午後1時40分ごろ)
1月9日
妙高市役所コラボホールで開かれた会議
1月9日
上越市内の新たな感染患者確認を受け、記者会見で質問に応じた大山部長(左)
1月9日
丑ダイバーが牛乳瓶を模した容器から給餌をしている
1月9日
整理券を持って訪れた人に松倉駅長から合格祈願の貫通石お守りが手渡された(8日、北陸新幹線糸魚川駅改札口前)
1月8日
上越市では午後から急に風が強まり、猛吹雪で前が見えない時間帯も(7日午後4時5分ごろ、直江津駅前で撮影)
1月8日
上越市議会の6会派代表者、無所属議員が新年の初顔合わせ。飯塚議長が年頭のあいさつも行った
1月8日
冬休みの課題を提出する上杉小の1年生
1月8日
古径記念室に展示されている小林古径の作品
1月8日
かゆの他にたっぷりのおかずも付いた御膳。毎年楽しみにしている人も多いという
1月8日
三和商工会の西山会長らが抽選を行い、当選番号を決めた
1月8日
今年も登場「大河御膳」 渋沢栄一にちなみ、深谷ネギなど使用 吉川区ゆったりの郷
1月8日
中村幸一さん(76)
1月8日
上越妙高駅とスキー場をつなぐ妙高高原ライナー
1月8日
車内に妙高市の観光地などの写真を掲示
1月8日
中学男子大回転2本目、峰村知宏のゴール前の滑り
1月8日
中学女子大回転2本目、雪の中、高慶あかりが最後の急斜面を滑り降りる
1月8日
約150人が参集し、式典のみ行われた糸魚川商工会議所の新年賀詞交換会。あいさつする猪又会頭
1月8日
駅北広場キターレで、好みやニーズに合わせて今年のカレンダーを選ぶ市民
1月7日
「あいれふ神社」で会話を弾ませる入居者と太田施設長(右)
1月7日
入居者から好評の手作りお守り
1月7日
7日以降の大雪などに備え 大雪災害警戒本部を設置 万全な体制確認 上越市
1月7日
初回の抽選にもれた上越地域住民向けのお披露目会。SLの動く様子を間近で楽しんだ(昨年12月26日)
1月7日
SLと同時に導入した車掌車も特別に公開
1月7日
七草セットを手に取る買い物客(あるるん畑)
1月7日
最短15日間から除雪機のレンタルが可能だ
1月7日
モノクロ中心の写真
1月7日
土鈴の数々
1月7日
目録贈呈式での記念撮影
1月7日
アンケート結果について話し合う参加住民(姫川原コミュニティスポーツセンター)
1月7日
距離クラシカル少年男子、レース終盤に力を出し切る霜鳥友作
1月7日
距離クラシカル女子、2位と大差を付け、独走する山川あんり
1月7日
マスク着用や一定間隔を取るなど新型コロナウイルス感染症対策を徹底して実施。地域の安心安全を守る思いを新たにした
1月7日
津軽三味線全国大会の最終戦、びわ湖大会の動画部門で4位入賞した小竹美咲さん
1月6日
果物や野菜を積んだ宝船が次々と落札された(新印上越青果)
1月6日
好コンディションの中、中学女子3キロフリーのスタート
1月6日
年末年始の交通機関にも影響が生じた(3日、直江津駅)
1月6日
yamatchさん。透明感のある高音の歌声が持ち味
1月6日
動画に出てくる波濤(はとう)は増井さんが曲のイメージに合わせて名立区で撮影した
1月6日
「警報」発令後も感染確認に歯止めがかからない状況を受け、より踏み込んだ呼び掛けを決定した県新型コロナウイルス感染症対策本部
1月6日
雪上に輝くイルミネーション。商店街の街灯ポールにも電飾されている
1月6日
モバイルワークステーションの利用イメージをPR(昨年12月)
1月6日
妙高市役所で行われた覚書調印式(昨年12月)
1月6日
依頼に応え雪下ろし 福祉施設2棟で 末広町お助け隊
1月6日
距離フリー中学生男子、力を振り絞り坂を上る串橋祐次郎
1月6日
距離フリー中学生女子、前の選手を抜いて進む宮下美幸(左)
1月6日
記録的な暖冬で、高田公園(当時)では1月に草取りが行われた(令和2年1月15日撮影)
1月6日
開設初日は午前中から雪を積んだ多くのトラックで混雑(5日午前10時15分ごろ)
1月6日
糸魚川産の野菜などを盛った新春恒例の「宝船」が競りに掛けられた
1月6日
買参人や関係者、来賓が集って開かれた糸魚川青果卸売市場の初市
1月6日
受賞報告会に臨む糸魚川市日本型直接支払推進組織の加藤代表(中央)ら
1月5日
コロナ禍で迎えた2021年の仕事始めに当たり、行政運営の方向性や個人としての思いを語った村山市長
1月5日
新型コロナウイルス感染防止と聴覚障害者に配慮し、初めてアクリル板のパーテーションが設置され、会見する村山市長。手話通訳者(右)も配置した
1月5日
中止になった今年の新年祝賀会の出席者名簿。事前配布の参加券と引き換えに入手できる(4日、市民プラザ総合案内)
1月5日
写真のようなカルビなど、同店自慢のメニュー55種類が平日限定で食べ放題
1月5日
旬の野菜「アスパラ菜」や福袋が来客を出迎えた
1月5日
新県政記者クラブの会見で年頭の所感などを答えた花角知事
1月5日
登録証を掲げる森工場長(中央)と総括課の南保智也課長(左)、下嵜康裕さん
1月5日
スポーツ記録 第28回東北電力杯新潟県少年フットサル大会上越地区予選(柿崎総合体育館)
1月5日
訓示をする入村市長(妙高市役所コラボホール)
1月5日
乗木会長(右)が松橋課長に知育玩具を贈呈
1月5日
光と雪でロマンチック ロッテアライリゾート ナイトパーク初登場
1月5日
エルマール1階東南側、100円ショップやドラッグストアの近くにある
1月5日
地元作家をはじめ多くの手作り作品が並ぶ店内
1月5日
最後の榊神社で参道を走る参加者
1月5日
春日山神社で参拝した後、出発する参加者
1月5日
幼稚園児から80代まで約100人が集い、初稽古を行った
1月5日
球団特注のマスクを着用し、福島入りへ決意を表す吉田さん(大潟区で)
1月5日
妙高市役所コラボホールで開かれた会議
1月5日
職員に向けて年頭あいさつをする米田市長
1月5日
議員を前に年頭あいさつする中村議長
1月4日
構内の線路が雪に埋まった直江津駅ホーム(3日午後2時15分ごろ)
1月4日
扇を持ち、優雅な舞を披露(午後の部)
1月4日
吹雪の中、第四北越銀行の看板が姿を現した(1日)
1月4日
長さ7メートル、直径75センチのビニール袋に空気を詰め、重さを体験する実験
1月4日
ロビー2階からは「アマビエ」が来館者をお出迎え
1月4日
「割増商品券」購入者限定の〝Wチャンス〟企画として実施。抽選会の様子はユーチューブで生配信した
1月4日
フリーズドライみそ汁の詰め放題は人気を集めた(1日、イオン上越店)
1月4日
男子予選Fグループ、SKYY BLUE(白)―上越クラブB
1月4日
男子予選Eグループ、上越クラブA(奥)―高田高
1月4日
女子予選Bグループ、児玉クラブ(右)―JJVC―B
1月4日
女子予選Aグループ、柏崎総合高(右)―上越教育大
1月4日
女子予選Cグループ、JJVC―A(奥)―直江津中等
1月4日
女子予選Dグループ、NOVELY(奥)―高田農高
1月4日
神職と参拝者の間にはアクリルの仕切りが設けられた。お神酒の振る舞いも取りやめという異例の初詣となった(1日、清里区の菅原神社)
1月4日
除雪作業に追われる地元商店街の人たち(3日午後1時ごろ、上越市本町5)
1月4日
マスクを着用し感染予防をして二年参りに訪れた参拝者(1日午前0時すぎ、一の宮1・天津神社)
1月4日
お守りなどの臨時頒布所も飛まつ、接触感染防止を講じて開設した(1日午前0時すぎ、一の宮1・天津神社)
1月4日
マリンドリーム能生の初売り抽選イベント。今年は密を避けて屋外特設会場で行われた(2日午前10時ごろ)
1月1日
上越高の生徒が医療従事者へ感謝と励ましの思い(マスクを外して撮影)
1月1日
医療従事者への感謝の思い、将来の志望を話す(左から)塩野さん、小倉さん、内山君、小林君、大野君(写真のみマスクを外して撮影)
1月1日
医療従事者や世界中へ向け、応援メッセージ動画を作成した関根学園高の生徒ら(昨年9月)
1月1日
医療関係者へエールを送る県立中央病院でのブルーライトアップ(昨年7月)
1月1日
けいなん総合病院へ贈呈した、市民から励ましの言葉などが書かれたメッセージシート(昨年10月)
1月1日
園から医療従事者へ感謝のボード(昨年7月)
1月1日
新春特別インタビュー 県政運営・発展・抱負 花角英世知事に聞く コロナ禍経て新時代へ
1月1日
5面:新春特別インタビュー 県政運営・発展・抱負 花角英世知事に聞く コロナ禍経て新時代へ
1月1日
安田佳世氏
1月1日
小山洋子氏
1月1日
鈴木めぐみ氏
1月1日
ストラットン恵美子氏
1月1日
高山優子氏
1月1日
宮﨑朋子氏
1月1日
中土井薫氏
1月1日
コロナ禍の対策を取りながら行われることになる今年の各種選挙。顔ぶれはいまだ確定しておらず、現時点で展開は不透明(令和2年4月の上越市議選期日前投票)
1月1日
1年目から独自の発想力で経営手腕を発揮してきた鳥塚社長(左)。〝三顧の礼〟で迎えた春田営業部長(右)と新たな戦略を練る
1月1日
地域のもてなしが定着してきた「雪月花」。地元住民の乗車体験など、春田部長の下で新たな展開も検討されている(令和2年6月20日、上越妙高駅で)
1月1日
5年のリース契約で直江津運転センターに運び込まれたD51。テーマパーク化の構想が練られている(令和2年11月28日)
1月1日
春田啓郎(はるた・けいろう)営業部長
1月1日
鳥塚亮(とりづか・あきら)社長
1月1日
樹齢350年以上と推定されるケヤキの巨木。地元住民らが保護と発信に取り組んでいる(2018年6月2日)
1月1日
竹内さんが講師を務めた「妙高ワーケーションについて理解を深める会」(昨年12月、ハートランド妙高)
1月1日
連携協定の締結後、記念撮影する入村明妙高市長(右)とウェルビーイングジャパンの野口茂一社長(昨年1月、妙高高原メッセ)
1月1日
子どもが屋外で遊んでいる時間にテレワークや休息(昨年9月、ロッテアライリゾート)
1月1日
「非日常」のそば打ち体験。棒で生地をのばす(昨年11月、大滝荘)
1月1日
写真左側がコワーキングスペース。右側が開設予定のカフェ厨房部分
1月1日
関山神社の北西にある北弁財天を見学する児童。右は語る会の川上会長(2019年6月13日)
1月1日
2年生に続き、1年生もかるたを体験。目を輝かせて札を取り合う。右がひだまりの川上さん(2020年12月10日)
1月1日
カフェとして生まれ変わった古民家。多くの住民らがオープンを祝った(昨年11月7日)
1月1日
改修した1階のカフェスペース。テーブル席がメーンで、奥の座敷は会合などにも使われる
1月1日
オープンを記念して開かれたバンド演奏。板の間と座敷をつなぎ、アットホームなライブ会場に(昨年11月7日)
1月1日
エントランスゾーンの一部。写真奥は半円形回廊
1月1日
カキツバタの移植作業。木道脇から人工池へ
1月1日
絵本のじかん
1月1日
盆栽教室
1月1日
潟来さんぽ
1月1日
ザリガニ釣り
1月1日
昆虫ライトトラップ
1月1日
自然素材でリースづくり
1月1日
お月見会
1月1日
カキツバタ
1月1日
ソメイヨシノ
1月1日
野鳥観察会
1月1日
第四北越銀行の並木富士雄頭取(左)と佐藤勝弥会長(写真は2018年10月)
1月1日
新型コロナ流行という未曾有の事態の中で、協力して各地域ごとの課題解決に向かっていくことを誓った。(左から)吉田妙高青年会議所理事長、木島糸魚川青年会議所理事長、岩崎上越青年会議所理事長
1月1日
木島 嵩善(きじま たかよし)さん 糸魚川青年会議所理事長 協栄産業常務取締役
1月1日
岩崎 敏久(いわさき としひさ)さん 上越青年会議所理事長 サンエツ所属
1月1日
吉田 正和(よしだ まさかず)さん 妙高青年会議所理事長 司自動車代表取締役社長
1月1日
前回の3市理事長鼎談記事を見る新理事長たち。地域や地域経済の活性化に向け、さまざまな案を出し合っていた
1月1日
有沢製作所
1月1日
黒姫山から産出した石灰石は、オフィス棟「Omi Innovation Hub」にモニュメントとして展示されている
1月1日
新村哲也工場長
1月1日
発電機をはじめ中枢となる設備が設置される本館建屋(昨年12月)
1月1日
本館建屋の梁(はり)に使用される鉄骨に絵を描く八千浦小の子どもたち
1月1日
フェミナリーズ2020の金賞受賞を記念し、丸山酒造場とともにイベントを開いた。神田社長(右)は「新潟を盛り上げるきっかけになれば」と話す(昨年11月)
1月1日
地元上越出身の関根学園レギュラー陣。左から田原輝也(糸魚川中出)、滝澤夏央(城西中出)、増井琉壱(直江津東中出)の3選手(同校グラウンド)
1月1日
談笑する、左から滝澤、田原、増井の3選手。良きライバルであり、良きチームメートだ
1月1日
県大会第3代表決定戦、対東京学館新潟。関根学園は九回裏二死、3番滝澤の左前打で二走増井が生還し同点。その後、逆転サヨナラ勝ち
1月1日
準決勝、上越―中越、一回途中から救援登板した上越の主戦・髙野空投手が6回1/3で中越打線から13奪三振の力投(8月4日、ハードオフ・エコスタジアム新潟)
1月1日
準々決勝、関根学園―上越、上越は最終回のピンチを脱し、救援の大野駿投手と堀川柊斗捕手(中央左右)がグラブタッチ(8月2日、長岡市悠久山球場)
1月1日
準々決勝、関根学園―上越、上越は最終回のピンチを脱し、救援の大野駿投手と堀川柊斗捕手(中央左右)がグラブタッチ(8月2日、長岡市悠久山球場)
1月1日
3回戦、上越総合技術―高田北城、高田北城は五回裏、3番安達大輔(中央)の2点本塁打で追加点(7月26日、柏崎市佐藤池球場)
1月1日
2回戦、糸魚川白嶺―糸魚川、地元対決となり、コロナ禍で一般入場ができないため、多くのファンらが左翼の球場外から試合を見詰めた(7月23日、糸魚川市美山球場)
1月1日
1回戦、高田農―十日町総合・海洋・塩沢商工・松代、4校連合として公式戦初勝利を挙げ、歓喜の表情で整列に就く(7月18日、柏崎市佐藤池球場)
1月1日
高田修道館で剣道の稽古に励む林君(高田スポーツセンター)。自宅で聖火リレーの想定をし、備えている
1月1日
それぞれの家で保管していた当時のトーチを用いて、昭和39年のリレーの様子を再現する大島さん(左)と布施さん(布施さん宅で)
1月1日
ドローンとiPadを使った授業の様子。空中と地上から空手の演武を撮影
1月1日
古い書籍のデジタル化も行っている。全ページとそこに使われている写真を1枚ずつ撮影する藤野理事長
1月1日
高田小町で定期的に上映会を開いて映像を公開している
1月1日
マゼランペンギンがイルカスタジアム前で〝新年のあいさつ〟
1月1日
佐藤優明花さん
1月1日
相川澄子さん
1月1日
渡辺孝治さん
1月1日
広瀬利勝さん
1月1日
牛木善彦社長
1月1日
名立中へシイタケの原木を贈呈(昨年10月)
1月1日
牛への深い理解をもって診療に当たっている(荻谷畜産、令和2年11月30日撮影)
1月1日
子牛の診療を行う丸山さん(荻谷畜産、令和2年11月30日撮影)
1月1日
「えちご押上ひすい海岸駅」開業に向けて準備する押上新駅設置対策委員会の有志
1月1日
ほぼ完成した下り線(直江津方面)ホーム
1月1日
上り線(糸魚川方面)ホーム脇を通過する普通列車
1月1日
新駅名「えちご押上ひすい海岸駅」を発表する鳥塚亮社長(左)と米田徹市長(昨年8月9日)
1月1日
鉄道の日記念「大糸線こども車掌体験」の様子(2019年10月14日)
1月1日
「雪月花」大糸線乗り入れ運行の出発式(昨年11月23日)
1月1日
南小谷駅で3年ぶりに、新宿行き特急「あずさ」と「雪月花」の2ショットが見られた(昨年11月23日)
1月1日
2018年8月1日に行われたリニューアルオープンの開園式
1月1日
国天然記念物指定を記念した講座で解説する竹之内館長
1月1日
コスモクロア輝石の紹介展示(フォッサマグナミュージアム)
1月1日
緑色のコスモクロア輝石を含む露頭(糸魚川市山之坊地区)
1月1日
根知地区の地層から、フォッサマグナがまだ海だった時代の化石を探す参加者
1月1日
市民を対象に行われた「糸魚川真柏ミニ盆栽づくりモニター体験」。在住外国人や女性、若者も参加して地元講師から手ほどきを受けて初めて盆栽作りに挑戦した(令和2年11月14日、ヒスイ王国館)
1月1日
田沢地区公民館が昨年、姫川園(須沢)で開いた盆栽教室。梅澤園主(左)が説明、実演して糸魚川真柏の魅力や盆栽作りの楽しさを伝えた
1月1日
糸魚川市で初めて実施された「女性の意見を聴く会」に参加した7人。議場に立ち、緊張感を持ちながらそれぞれ日頃感じ、考えている問題を取り上げて発言した
1月1日
米田市長や担当部課長がそろい、一般質問形式で行われた。傍聴席は女性や若者の姿が目立ち、参加者の要望や提案に関心が寄せられた
1月1日
レンタル用マウンテンバイク2台を用意して昨年8月に始めたサイクリング体験。スタッフが整備、開設した池周辺コースを走る
1月1日
グリーンメッセ杯・秋季大会の様子
1月1日
糸魚川で開かれる令和3年度全国高等学校総合体育大会の相撲競技。のぼり旗や懸垂幕を作り盛り上げる
1月1日
糸魚川市実行委員会の設立総会(昨年7月1日、糸魚川市民会館)
1月1日
会場の市民総合体育館。冬期間に受け入れに向けた改修工事が行われている
1月1日
糸魚川市スポーツ協会の令和2年度功労者等表彰式で特別表彰を受ける海洋高相撲部。伝統をつなぎ、地元大会での活躍が期待される(昨年11月28日、糸魚川市民会館)
12月30日
宮川代表(左)が予約客へ手渡し。来年は平穏な年になるよう願った(29日午前9時15分ごろ)
12月30日
アマビエ(中央)など五つのちんころが1セットに。箱が台座となり、そのまま飾れる
12月30日
好ラリーを繰り広げる選手(小学生の部)
12月30日
例年10万人が訪れる「越後・謙信SAKEまつり」は、インターネットの動画サイトで乾杯などのイベントを中継した(10月)
12月30日
「アンコンシャス・バイアス(無意識の偏見)」について説明する講師の田中さん(中央)
12月30日
石川正一さん。写真集『中ノ俣』は「はだしの会」が制作し、収録写真は写真家の佐藤秀明さんが撮影した
12月30日
例年なら帰省客と出迎えの家族でにぎわう上越妙高駅も、今年は閑散(29日午前10時25分ごろ)
12月30日
今年最後の四九の市。新型コロナの影響で例年より人が少ないとの声もあったが、それでも多くの人が訪れていた
12月30日
参拝客を迎える準備が整った天津神社境内(29日正午ごろ)
12月30日
感染防止のため、年末年始は手洗舎の杓子を置かない(29日正午ごろ)
12月30日
年末年始の感染防止を呼び掛けるデジタルサイネージの映像(糸魚川駅南北自由通路)
12月30日
対象となる医療従事者には今シーズン中、当日有効のリフト1日券を無料で提供している(28日、キューピットバレイスキー場)
12月29日
春日山神社では飛まつ防止のビニールシートなどを設置。風間宮司は参拝日も分散するよう呼び掛けている(28日午前10時ごろ)
12月29日
官公庁の「仕事納め」となった28日、上越市の木田庁舎内で職員一人一人をねぎらった村山市長
12月29日
議場で行われた仕事納めの式。あいさつする米田市長
12月29日
新潟を連想させるアイテムの入った福袋
12月29日
献血を呼び掛けるインターアクトクラブの高校生
12月29日
非公開の面会後、報道陣に応える今井代表理事(左)ら同団体の面々(高鳥修一事務所前で)
12月29日
車椅子を寄贈したニックひろせの本間社長(右)
12月29日
大曲保育園の年長園児「ゆり組」がさっそく積み木遊び。牛木社長(右奥)へ喜びを伝えた
12月29日
色彩音楽花火。夜空を染め、砂浜や海面を照らした(10月10日、鵜の浜海岸)
12月29日
稲穂に見立てたペットボトル内に、火をともす吉川小6年生(8月6日、同校玄関前)
12月29日
来場者を乗せて走る連結車両。ディーゼル機関車がけん引し、お座敷も(10月10日、くびき野レールパーク)
12月29日
訓示する入村市長。幹部職員が聞いた(妙高市役所コラボホール)
12月29日
牛肉のうまみが加わった「牛ゴロゴロカレー」
12月29日
キューピットバレイスキー場とともに19日からオープン。多くのスキーヤーらでにぎわう
12月29日
サンタクロースとトナカイに扮(ふん)した所員と一緒にクリスマスを楽しんだ
12月29日
皆でジングルベルを歌い、クリスマスイブのひとときを楽しんだ
12月29日
クリスマスコンサートで演奏する関根学園吹奏楽部
12月29日
過去、現在のゼミ生と共に演奏を披露する平野教授(右)
12月29日
サンタクロースから園児それぞれがプレゼントを受け取った
12月29日
地元産のニンジンやダイコン、ハクサイなどが多く並んだ
12月29日
清里商工会が主催する「きよさと朝市」のミニイベントとして、新作紙芝居の公演が行われた
12月29日
権現岳の陶板画作品を玄関に飾った齋藤社長
12月29日
栽培した粟を新嘗祭に献上した日野さん(前列右)と妻の千春さん(同左)
12月29日
丹精し収穫した粟
12月28日
気仙沼産のサメが並び、次々に競り落とされていった
12月28日
大学院生の指導を受け、ロボットを動かす子どもたち
12月28日
市川部長に要望書を手渡す阿部代表(左)
12月28日
村山市長に目録を贈呈した山下社長(左)
12月28日
自動操舵(そうだ)機能付きトラクターによる「V溝乾田直播(ぶいみぞかんでんちょくは)」の実証実験(5月、板倉区で)
12月28日
汚染区域を線引きし、新型コロナウイルスの陽性患者の濃厚接触者とされた利用者役の職員を隔離居室に迎え入れる(23日)
12月28日
設置した高さ約250センチの大きな門松を見上げる高橋さん(24日)
12月28日
3密回避のためラーメン店もテークアウト商品を販売するなど、売り上げの確保と感染対策に取り組んだ(5月)
12月28日
かまぼこや飲料を贈呈した魚住かまぼこ店の田村店主(左から3人目)と上越市環境衛生公社の上石理事長(同2人目)
12月28日
チャリティーバザールの売り上げをいちょう食堂の金子さん(右)に渡す飯野さん
12月28日
アトリエにそろうさまざまな材料や道具で工作を楽しむ。左が主宰の松尾さん
12月28日
ガレージを改修したアトリエはまるで秘密基地
12月28日
この日に作った作品。小学生3人が2時間でバラエティー豊かな作品を作った
12月28日
ワセダクラブ北信越支部ラグビースクールのメンバー
12月28日
ラグビーの攻撃のパス練習。左はヘッドコーチの鈴木さん
12月28日
小学生低学年のメンバーは安全なタグラグビーを楽しむ
12月28日
眞泉で開かれている「年末年始掛け軸展」
12月28日
糸魚川シーサイドバレースキー場では11日の時点でゲレンデに雪がなかった
12月28日
各教科の課題や返却された作品、通知の文書などを持ち帰るためにまとめる児童たち(3日、黒田小6年)
12月28日
喜びを表す宮越馨氏。左は妻の房子さん
12月28日
それぞれ工夫を凝らしたオリジナルの野菜料理が票を集め、優秀賞を受賞した海洋高生
12月28日
考察結果を踏まえ提案する糸魚川高の生徒
12月28日
防災オンライン研修に参加した糸魚川白嶺高生徒。全国の中高の参加校とつないだグループワークで情報交換を行った
12月27日
フードパントリーに際し、各所から多くの食品が寄せられた
12月27日
臨時雪捨て場が開設される上越大橋付近。ステージ作りのために雪を運ぶトラックがひっきりなしに出入りしていた(26日午前9時45分ごろ)
12月27日
糸魚川公演3作目となった東京コンテンポラリーシアターの音楽演劇「もうひとつのヘレン・ケラー」
12月27日
和やかな雰囲気の中、生け花をする参加者たち
12月27日
講演する木地屋会の小掠さん
12月27日
23日から業務開始した新安塚交番。安塚幹部交番の大橋所長(中央)が引き続き所長を務める
12月27日
公民館で書き初めを行う小中学生
12月27日
キターレの向かい、加賀の井酒造前広場に出現した巨大な雪の滑り台
12月27日
建設機械の操作体験で雪をすくう子ども
12月27日
商品PV撮影で鬼辛カレーを食べて辛さとうまさをアピールする海洋高相撲部員(同校相撲道場)
12月27日
能水商店が新たに発売したレトルト食品のシーフードカレー激辛版「ごっつぁんカレー鬼辛」
12月26日
商品を発案した葉吹代表。「人助けのため、全国に広まれば」と話している
12月26日
収穫の時季を迎えたアスパラ菜
12月26日
コロナ禍一年を回顧 張り詰めた日々、対策推進に全力 村山秀幸上越市長
12月26日
今年も防犯灯を市役所へ寄贈した
12月26日
三和区内で「みんなの足」を運行する三和区振興会。10月からはバス路線再編に伴い、有償旅客運送として新たなスタートを切った
12月26日
県の新型コロナウイルス「警報」を受け、赤色にライトアップされた高田城三重櫓(24日午後8時ごろ)
12月26日
赤くともった市役所庁舎(17日午後7時ごろ)
12月26日
花角知事に重点要望13項目、一般要望5項目の反映を求めた県市長会
12月26日
贈呈式に出席した大島会長(左)、内山理事長(中央)、霜村委員長
12月26日
県内の福祉関係12団体から取りまとめた合同要望書を手渡した
12月26日
上越市優良工事等表彰者
12月26日
組手初心2部決勝、丸山翔愛(左)―和栗継之助
12月26日
組手赤心の部決勝、今井ちさと(左)―平野愛梨
12月26日
直心強化チームの演武
12月26日
北信越選抜大会女子個人戦で準優勝した星野彩佳
12月26日
56カ所から善意29万円余 チャリティつくしツリー募金箱
12月26日
日中は平野部でも降雪。降り積もった雪で街中が一気に白くなった(25日午後2時45分ごろ、上越市本町6)
12月25日
田内さん宅のクリスマスイルミネーション。LED球3000個が幻想的な輝きをつくり出した(24日午後5時ごろ)
12月25日
市民団体、市議、市民が公の施設の適正配置計画(案)について意見交換
12月25日
髙橋社長(左)がSOUGOU製造の除菌水「Aパワー」を寄付した
12月25日
閉会に当たり行政報告を行う米田市長
12月25日
ガラス窓から設備を見学する出席者
12月25日
風呂、洗面室、物干し場を直線で結び、収納やアイロンがけも効率よくできるよう設計
12月25日
筆遣い習い上達 集中し書き初め教室 柿崎区・下黒川分館
12月25日
イチジク缶詰今年産を販売 マルト歌代菓子舗 そのままでおいしく
12月25日
締結後に記念撮影する入村市長と堀越所長(妙高市役所会議室)
12月25日
久須美賀通・妙高署長(右)から賞状を受け取る被表彰者
12月25日
最優秀賞の袋はなさん(右)と優秀賞の丸山夏帆さん
12月25日
上越ハニーフェアリーズ
12月25日
1部と2部の間に、参加のスクール生全員で合同パフォーマンス
12月25日
上越シャイニーエンジェルズ
12月25日
糸魚川ハッピースマイルズ
12月25日
上越ホワイトウィングス
12月25日
能生スター★マリンズ
12月25日
妙高グリーンフラッシュ
12月25日
上越ビガーエンジェルズ(S)
12月25日
上越ビガーエンジェルズ(R)
12月25日
上越ゴールドウィングス
12月25日
糸魚川市内の4中学校と市役所で行われた川島所長の「早寝早起きおいしい朝ごはん」オンライン講演会(能生中・講堂)
12月25日
県内では14日から山沿いを中心に大雪に。15日には平地でも積もり、朝から除雪作業が行われた(15日、上越市大手町で)
12月25日
新井地域に開設された雪捨て場(23日午後2時ごろ)
12月25日
次期市長選への出馬を正式表明する米田市長
12月25日
前列右から佐藤さん、小林消防長、戸澤さん。人命救助に当たった市民2人に感謝状が贈られた
12月24日
2案示されたルート案から1案を「優位」とした関川流域委員会(23日、上越市市民プラザ)
12月24日
「牧逸品ガイドマップ」と「どぶろく漬け」が完成。それぞれ23日から配布、販売開始した
12月24日
どぶろく荘のどぶろくにじっくり漬け込んだ魚4種を販売
12月24日
上越市内の製造業の経営者や金融機関の担当者らが集まり、新たな技術開発に関心を寄せた
12月24日
サンタとトナカイの登場に大喜びの児童
12月24日
抽選箱から応募券を引く各店舗の代表者抽選箱から応募券を引く各店舗の代表者
12月24日
子どもたちにプレゼント クリスマスに ゆったりの郷レストラン
12月24日
作業場前の田んぼで中継に出演するスタッフ
12月24日
スライドショーやフリップボードを使い、班ごとにプレゼンテーションをする生徒
12月24日
2本のポールを使ったスティックサイズ。講師のCHIKAYOさんに合わせ、体を動かした
12月24日
早川教育長が成人の集い実行委員に記念品と記念冊子を手渡した
12月24日
(左から)小林生徒会長と塩野さんが若井麗子看護部長と長谷川院長にメッセージボードと千羽鶴を手渡した
12月24日
地元有志らでつくる「清里バンド」が出演。おなじみのクリスマスソングや往年の名曲で会場を沸かせた(23日)
12月24日
終業式に続いて行った学級活動で通知票を受け取る1年生(大潟町小)
12月24日
久しぶりの好天の下、三八市ではしめ縄なども店先に並び、お客と今年を振り返って話し込む出店者も見られた
12月24日
自作のイルミネーションで写真撮影する糸魚川高3年の女子生徒
12月24日
点灯式で会場を彩った糸魚川小3年生によるランプシェード
12月24日
ライオンズサンタが学校訪問。今年はアニメやクリスマスソングの音楽のプレゼントで交流した(ひすいの里総合学校)
12月23日
「おやきの日」は美女クラブがおやき作りを実演。おやつから軽食まで、さまざまな人が買っていくという(21日午前10時40分ごろ)
12月23日
ケーキの準備を進める佐藤オーナーシェフ。同店のクリスマスケーキはどっさりフルーツが載るが、これでもまだ少ないタイプだという(21日、ラ・ファミーユ・スユクルで)
12月23日
受賞企業を代表し謝辞を述べる清水組の清水社長
12月23日
上越市議会議会基本条例検証委員会
12月23日
循環バスの車内(9月1日)
12月23日
ストーブの光が冷え込む朝の空気を和ませ、乗車前のわずかな時間に安らぎを提供(22日午前7時すぎ)
12月23日
財政について理解を深める授業を実施した
12月23日
台を利用して竹を切る(大潟水と森公園・休憩施設)
12月23日
5人組のピアス
12月23日
山﨑理事長(左)から各校を代表し、目録を受け取った新井中の村井校長
12月23日
子どもたちの前で大きな絵本を読み語りした
12月23日
この時季ならではの楽しみを紹介する図書を展示
12月23日
1日ごとに窓が開き、クリスマスに関する図書が現れるアドベントカレンダー(一般、ティーンズコーナー)
12月23日
企画委員会が扮(ふん)するサンタクロースが児童一人一人にプレゼントを贈った
12月23日
クリスマスツリーを囲んで記念撮影
12月23日
井部会長(左)が上越教育大の大庭重治理事らに受賞を報告した
12月23日
磯部地区の高齢者らを対象に運行を始めた「買い物ツアー」(サンエー能生店前)
12月23日
各町内を巡回する「駅北火の用心夜回り隊」
12月22日
グランプリを受賞した山岸君。「練習はいつも大変だけど、思い通りに歌えたときは気持ちいい」と話す
12月22日
村山市長(左)に整備促進を求める要望書を提出した内山会長(右)ら各団体代表者
12月22日
待っている間にバスの位置が確認できる「バスロケーションシステム」
12月22日
世界遺産登録を目指す佐渡金銀山についての講演会。坂井氏が佐渡島のさまざまな魅力や世界遺産の現状について語った
12月22日
山本准教授。画像や動画を交え講演
12月22日
ダスタークロスの検定を受ける生徒
12月22日
買い物客にチラシ入りのポケットティッシュを配る新井高の生徒
12月22日
シックな木調の店内でパスタを味わえる
12月22日
年長児のステージの最後を飾った手話ソング
12月22日
年長児による聖誕劇のクライマックス。園児がそれぞれの役になってイエスの誕生を祝った
12月22日
託された浄財をプレゼント袋に入れて退場するサンタクロースに、園児が手を振る
12月22日
新潟産大附属女子バスケの上越出身3選手。左から清水、渡邊、笠原(柏崎市総合体育館)
12月22日
秋山会長(左から2番目)、船﨑サチ子会計(同3番目)、風間静雄監事(同4番目)から善意の詰まった募金箱を受け取った橋本会長
12月22日
愉快なエピソードと力強いメッセージを織り交ぜて話す中村さん
12月21日
6曲の演奏終了後、画面越しの視聴者に向かって手を振る上越市民吹奏楽団のメンバー。観客席には生配信用の機材が設置され、インターネットを通じ届けられた
12月21日
上越の魅力が伝わる秋の写真に投票(うみがたり)
12月21日
女性の健康に関する知識や法制度、職場環境のポイントなどを学んだ
12月21日
雪の中、デマンドバスを予約して乗り込む女性(16日)
12月21日
各校4年生が工夫を凝らした「地域安全マップ」。警察や地域住民とも協力して調べた、地域ごとの安全、危険な地点をまとめている
12月21日
着物を使ったさまざまな柄の丑の人形がそろう
12月21日
「経済動向は個々の企業の特徴によりばらつきが大きく、平均値と個々の事情は一致しない」と述べた佐久田支店長
12月21日
笠原館長の説明を聞く参加者
12月21日
鳴戸親方同席で入門会見に臨み、決意を表す村山選手(海洋高で)
12月21日
洪水ハザードマップの活用方法などを参加者に示した
12月21日
「住宅用火災警報器一斉点検の日」の協力呼び掛けに応じて点検する市民(20日)
12月21日
1面:大火を心に刻む 12月22日は「住警器一斉点検の日」市民に呼び掛け 糸魚川市消防本部
12月21日
年末特別警戒の出発式で訓示する中村署長
12月20日
チラシを配り、防犯、防災、事故防止を呼び掛けた
12月20日
初日から雪が強まる時間もあったが多くの人が訪れ次々に滑っていった(19日午前10時25分ごろ)
12月20日
村山市長に要望内容と市内経済の現状を紹介する髙橋会頭ら
12月20日
カマラサウルスの尾椎骨の化石。尾の一部だけでもこの大きさ
12月20日
氷漬け標本で展示されている「テングノタチ」
12月20日
総合学習で育てたコメを寄付。思いを込めたメッセージカードを添えた
12月20日
県道脇の林で電線の復旧に当たる作業員。道中は至る所で折れた木の枝が道路脇に寄せられていた(午後0時30分ごろ、浦川原区上猪子田)
12月20日
初滑りを楽しむ親子連れ(日午後1時分ごろ、糸魚川シーサイドバレースキー場)
12月20日
年長児による聖劇のフィナーレ
12月20日
最後は3、4、5歳児がクリスマスの曲などを歌って締めくくった
12月20日
点灯した「ミライト」で記念撮影する親子連れ(19日、大町潮風市民公園)
12月20日
中村栄美子さんによる紙芝居「糸魚川駅北大火」の上演(19日、駅北広場キターレ)
12月20日
クリスマスを前に、それぞれの役を演じて聖劇を繰り広げた年長児
12月19日
創業100周年を記念して小学校に脇幕、中学校にアンプを寄贈。立花工場長(右)が両校代表に目録を手渡した
12月19日
12月定例会最終日の本会議
12月19日
高橋理事(右)に提言書を手渡した石田委員長
12月19日
直江津運転センターに導入したD51。扇形車庫、転車台を組み合わせたテーマパーク化が新年度の目玉の一つになる(11月28日)
12月19日
展示作業が終わった作品を鑑賞し合う部員たち
12月19日
サンタクロースに扮した社員が寄付金をプレゼント(下門前保育園)
12月19日
知事提出議案40件のほか、議員発議の条例や意見書などを採決し閉会した
12月19日
板倉小に統合される3小学校児童がオンラインで交流(山部小)
12月19日
6年生の発表の様子
12月19日
ホープス男子個人戦優勝の吉田(左)と団体戦3位のメンバー、伊藤(中央)と今井(上越市総合体育館)
12月19日
練習する吉田(左)と伊藤
12月19日
竜虎対抗戦の様子。龍軍と虎軍に分かれ、熱戦が繰り広げられた
12月19日
成年後見制度についての寸劇を披露したスタッフ
12月19日
サンタ衣装を着て買い物客らに募金協力を呼び掛けた糸魚川ライオンズクラブ会員(マックスバリュ糸魚川店前)
12月19日
飲食店などで活用してもらおうと、マスクの一時的な保管用に作製した抗菌加工の「使い捨てマスクケース」
12月19日
糸魚川ロータリークラブから代表者4人がそろい、市観光協会の尾崎会長(右から2人目)へマスクケースを贈った(糸魚川ジオステーションジオパル)
12月18日
オープン初日に初滑りを楽しむスノーボーダー
12月18日
「若竹みらい創造基金」への思いを語る大島理事長(中央)
12月18日
講演するNPO法人「地域おこし」理事・事務局長の多田さん
12月18日
歌声を響かせる越川さん。ファンは手拍子やペンライトでもり立てた
12月18日
「警報」発令を決定した県新型コロナウイルス感染症対策本部会議後、県民に注意点を呼び掛けた花角知事
12月18日
松ぼっくりでツリー 親子連れら20人参加し思い思いに手作り 大潟水と森公園
12月18日
来館者にプレゼント バルーンアートでクリスマスリース 人魚館で活動 大潟町ジュニアリーダークラブ
12月18日
初めて参加した女性に対し、指導する佐藤さん(中央)。参加者同士で作品を見せ合うなど、和気あいあいとした雰囲気で絵を描いた
12月18日
式典には6年生の児童が参加。加藤校長(左)と共に山﨑社長(左から3人目)から寄贈品を受け取った
12月18日
ENEOS童話賞で佳作を受賞した林さん
12月18日
大型の油彩画など、本格的な作品が多数並ぶ
12月18日
各年代別で争った組手の激戦
12月18日
Aランク、高田クラブ(手前)―高田高の試合
12月18日
附属図書館で開かれている古本市などを体験した
12月18日
通行止めとなった高田IC入り口。動けなくなった車両は午前中にすべて下道へ移動した(17日午前9時25分ごろ)
12月18日
「美装いがらし」工場を見学し、コットンリース作りを体験したおひさま保育園年長児の親子
12月18日
「ao」の(右から)五十嵐社長、天野さんに収穫した綿を託す糸魚川中環境委員会の生徒
12月18日
この日〝復活〟したOB10人が加わった「IHK ALL STARS」のステージ
12月17日
完成した絵本の1場面。軽便鉄道であった出来事や、利用者、関係者の思いを「コッペルじいさん」が振り返る。資料ページも充実
12月17日
絵本を役立ててもらおうと、図書館と学校に寄贈。(左から)高田図書館の内藤祐子館長、大越代表、宮川高広学校教育課長。大越さんが持っているのは紙芝居の表紙
12月17日
手話言語など利用促進 来年4月の条例制定へ 市議会厚生委で報告 上越市
12月17日
大賞を受賞した「暮らしの工房」、岡沢公成代表取締役。表彰状は県産の杉材で作られている
12月17日
会場を盛り上げた越後上越上杉おもてなし武将隊の勝ちどき
12月17日
畳を入れ替えた0、1歳児の部屋で真新しい香りを感じ、大喜びの園児たち(保倉保育園)
12月17日
グループのパンフレットを手に講演する大島代表
12月17日
贈呈式に出席した亀田施設長(左)と古淵副社長(16日、高田の郷)
12月17日
育てたコメは「美米(うまい)」 上下浜小5年生 一の日市で販売 40袋すぐ売り切れ
12月17日
切り絵に赤い紙を添え、正月飾りが完成
12月17日
蓄音機でベートーベン 樹下美術館でSPレコードを聴く会 名曲に聴き入る
12月17日
手押しで動くリフトで乗り降りを練習。リフトはキューピットバレイの本物を使用した
12月17日
タブレット端末で動画を見てもらい、アドバイスを受ける児童たち
12月17日
初日の15日に展示作業を行う岩片所長
12月17日
年長の園児が保護者にお茶や菓子を運んだ
12月17日
警察や関係機関が事故現場周辺の世帯を訪問。新型コロナ対策で対面せず、ポスティングで注意を呼び掛けた
12月17日
高校将棋新人大会の県予選で優勝、全国大会に挑む小池君
12月17日
ヒスイをメーンとしたアイテムの幅も広がり、多彩なジュエリー・アクセサリーのデザイン画が出そろった
12月16日
除雪を行う住民(本町5、午前10時ごろ)
12月16日
上越市の高田郵便局に設置された専用ポスト。来年1月5日ごろまで、開設される
12月16日
4回目の提言をまとめ、飯塚議長(右)に提出した石田委員長(中央)と杉田副委員長
12月16日
和やかな雰囲気の中で、ミニ門松作りに励む参加者たち
12月16日
15日から新発売した飲むかまぼこ「かまナイス」
12月16日
個人作家や企業がネコをモチーフにしたグッズを販売。ブースを複数会場に分け、分散を図った
12月16日
印刷工場内でSIAAの証明書と抗菌加工した折り込みチラシを手にするサクラ印刷の中村社長(左)と渡部工場長
12月16日
抽選箱から当選者を選び出す主催者
12月16日
15チーム熱戦 春日SSS優勝 東北電力杯少年フットサル上越地区予選
12月16日
古川会長や西澤澄男副市長らによるテープカット
12月16日
大島会長
12月16日
荒木副会長
12月16日
出場者と上越をオンラインでつないだ、今年の「越後謙信きき酒マラソン」
12月16日
藤井副会長
12月16日
原野副会長
12月16日
田辺委員長
12月16日
熊田委員長
12月16日
阿達委員長
12月16日
小嶋委員長
12月16日
9組が各30分の出演時間で演奏。歴史ある建物に音楽を響かせた
12月16日
記者会見する市民連合・上越の片岡豊事務局長(中央)ら
12月16日
高齢者住宅の雪下ろし支援活動を始める前に安全作業講習を受けた東海区の住民
12月16日
吉岡氏の質問に答える米田市長
12月15日
約10台の消防車両などに乗り込み、警鐘を鳴らしながら区内を巡った
12月15日
参加者を前にあいさつする髙橋所長
12月15日
「水行肝文」を唱えながら一心に水を浴びた
12月15日
先行議決を除く冒頭提案の一般会計と介護保険特別会計の各補正予算案は起立採決となり、賛成多数で可決した
12月15日
演奏と歌で楽しく サンタからプレゼントも 上越市こどもセンタークリスマスコンサート