タイムスフォトサービス(写真販売)

スポーツの劇的瞬間、思い出の1枚、
ふるさとの風景など、
上越タイムス・糸魚川タイムスの紙面に掲載した写真を提供します!

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※半角カタカナ、全角英数字は検索されません。

1月9日
雪が降りやまず視界不良はほぼ終日続いた(8日午後2時すぎ、上越市東本町3)
1月9日
職員の感染に伴う外来診療などの中止について、同院入り口付近に張り紙するなどして周知(8日午後1時40分ごろ)
1月9日
妙高市役所コラボホールで開かれた会議
1月9日
上越市内の新たな感染患者確認を受け、記者会見で質問に応じた大山部長(左)
1月9日
丑ダイバーが牛乳瓶を模した容器から給餌をしている
1月9日
整理券を持って訪れた人に松倉駅長から合格祈願の貫通石お守りが手渡された(8日、北陸新幹線糸魚川駅改札口前)
1月8日
上越市では午後から急に風が強まり、猛吹雪で前が見えない時間帯も(7日午後4時5分ごろ、直江津駅前で撮影)
1月8日
上越市議会の6会派代表者、無所属議員が新年の初顔合わせ。飯塚議長が年頭のあいさつも行った
1月8日
冬休みの課題を提出する上杉小の1年生
1月8日
古径記念室に展示されている小林古径の作品
1月8日
かゆの他にたっぷりのおかずも付いた御膳。毎年楽しみにしている人も多いという
1月8日
三和商工会の西山会長らが抽選を行い、当選番号を決めた
1月8日
今年も登場「大河御膳」 渋沢栄一にちなみ、深谷ネギなど使用 吉川区ゆったりの郷
1月8日
中村幸一さん(76)
1月8日
上越妙高駅とスキー場をつなぐ妙高高原ライナー
1月8日
車内に妙高市の観光地などの写真を掲示
1月8日
中学男子大回転2本目、峰村知宏のゴール前の滑り
1月8日
中学女子大回転2本目、雪の中、高慶あかりが最後の急斜面を滑り降りる
1月8日
約150人が参集し、式典のみ行われた糸魚川商工会議所の新年賀詞交換会。あいさつする猪又会頭
1月8日
駅北広場キターレで、好みやニーズに合わせて今年のカレンダーを選ぶ市民
1月7日
「あいれふ神社」で会話を弾ませる入居者と太田施設長(右)
1月7日
入居者から好評の手作りお守り
1月7日
7日以降の大雪などに備え 大雪災害警戒本部を設置 万全な体制確認 上越市
1月7日
初回の抽選にもれた上越地域住民向けのお披露目会。SLの動く様子を間近で楽しんだ(昨年12月26日)
1月7日
SLと同時に導入した車掌車も特別に公開
1月7日
七草セットを手に取る買い物客(あるるん畑)
1月7日
最短15日間から除雪機のレンタルが可能だ
1月7日
モノクロ中心の写真
1月7日
土鈴の数々
1月7日
目録贈呈式での記念撮影
1月7日
アンケート結果について話し合う参加住民(姫川原コミュニティスポーツセンター)
1月7日
距離クラシカル少年男子、レース終盤に力を出し切る霜鳥友作
1月7日
距離クラシカル女子、2位と大差を付け、独走する山川あんり
1月7日
マスク着用や一定間隔を取るなど新型コロナウイルス感染症対策を徹底して実施。地域の安心安全を守る思いを新たにした
1月7日
津軽三味線全国大会の最終戦、びわ湖大会の動画部門で4位入賞した小竹美咲さん
1月6日
果物や野菜を積んだ宝船が次々と落札された(新印上越青果)
1月6日
好コンディションの中、中学女子3キロフリーのスタート
1月6日
年末年始の交通機関にも影響が生じた(3日、直江津駅)
1月6日
yamatchさん。透明感のある高音の歌声が持ち味
1月6日
動画に出てくる波濤(はとう)は増井さんが曲のイメージに合わせて名立区で撮影した
1月6日
「警報」発令後も感染確認に歯止めがかからない状況を受け、より踏み込んだ呼び掛けを決定した県新型コロナウイルス感染症対策本部
1月6日
雪上に輝くイルミネーション。商店街の街灯ポールにも電飾されている
1月6日
モバイルワークステーションの利用イメージをPR(昨年12月)
1月6日
妙高市役所で行われた覚書調印式(昨年12月)
1月6日
依頼に応え雪下ろし 福祉施設2棟で 末広町お助け隊
1月6日
距離フリー中学生男子、力を振り絞り坂を上る串橋祐次郎
1月6日
距離フリー中学生女子、前の選手を抜いて進む宮下美幸(左)
1月6日
記録的な暖冬で、高田公園(当時)では1月に草取りが行われた(令和2年1月15日撮影)
1月6日
開設初日は午前中から雪を積んだ多くのトラックで混雑(5日午前10時15分ごろ)
1月6日
糸魚川産の野菜などを盛った新春恒例の「宝船」が競りに掛けられた
1月6日
買参人や関係者、来賓が集って開かれた糸魚川青果卸売市場の初市
1月6日
受賞報告会に臨む糸魚川市日本型直接支払推進組織の加藤代表(中央)ら
1月5日
コロナ禍で迎えた2021年の仕事始めに当たり、行政運営の方向性や個人としての思いを語った村山市長
1月5日
新型コロナウイルス感染防止と聴覚障害者に配慮し、初めてアクリル板のパーテーションが設置され、会見する村山市長。手話通訳者(右)も配置した
1月5日
中止になった今年の新年祝賀会の出席者名簿。事前配布の参加券と引き換えに入手できる(4日、市民プラザ総合案内)
1月5日
写真のようなカルビなど、同店自慢のメニュー55種類が平日限定で食べ放題
1月5日
旬の野菜「アスパラ菜」や福袋が来客を出迎えた
1月5日
新県政記者クラブの会見で年頭の所感などを答えた花角知事
1月5日
登録証を掲げる森工場長(中央)と総括課の南保智也課長(左)、下嵜康裕さん
1月5日
スポーツ記録 第28回東北電力杯新潟県少年フットサル大会上越地区予選(柿崎総合体育館)
1月5日
訓示をする入村市長(妙高市役所コラボホール)
1月5日
乗木会長(右)が松橋課長に知育玩具を贈呈
1月5日
光と雪でロマンチック ロッテアライリゾート ナイトパーク初登場
1月5日
エルマール1階東南側、100円ショップやドラッグストアの近くにある
1月5日
地元作家をはじめ多くの手作り作品が並ぶ店内
1月5日
最後の榊神社で参道を走る参加者
1月5日
春日山神社で参拝した後、出発する参加者
1月5日
幼稚園児から80代まで約100人が集い、初稽古を行った
1月5日
球団特注のマスクを着用し、福島入りへ決意を表す吉田さん(大潟区で)
1月5日
妙高市役所コラボホールで開かれた会議
1月5日
職員に向けて年頭あいさつをする米田市長
1月5日
議員を前に年頭あいさつする中村議長
1月4日
構内の線路が雪に埋まった直江津駅ホーム(3日午後2時15分ごろ)
1月4日
扇を持ち、優雅な舞を披露(午後の部)
1月4日
吹雪の中、第四北越銀行の看板が姿を現した(1日)
1月4日
長さ7メートル、直径75センチのビニール袋に空気を詰め、重さを体験する実験
1月4日
ロビー2階からは「アマビエ」が来館者をお出迎え
1月4日
「割増商品券」購入者限定の〝Wチャンス〟企画として実施。抽選会の様子はユーチューブで生配信した
1月4日
フリーズドライみそ汁の詰め放題は人気を集めた(1日、イオン上越店)
1月4日
男子予選Fグループ、SKYY BLUE(白)―上越クラブB
1月4日
男子予選Eグループ、上越クラブA(奥)―高田高
1月4日
女子予選Bグループ、児玉クラブ(右)―JJVC―B
1月4日
女子予選Aグループ、柏崎総合高(右)―上越教育大
1月4日
女子予選Cグループ、JJVC―A(奥)―直江津中等
1月4日
女子予選Dグループ、NOVELY(奥)―高田農高
1月4日
神職と参拝者の間にはアクリルの仕切りが設けられた。お神酒の振る舞いも取りやめという異例の初詣となった(1日、清里区の菅原神社)
1月4日
除雪作業に追われる地元商店街の人たち(3日午後1時ごろ、上越市本町5)
1月4日
マスクを着用し感染予防をして二年参りに訪れた参拝者(1日午前0時すぎ、一の宮1・天津神社)
1月4日
お守りなどの臨時頒布所も飛まつ、接触感染防止を講じて開設した(1日午前0時すぎ、一の宮1・天津神社)
1月4日
マリンドリーム能生の初売り抽選イベント。今年は密を避けて屋外特設会場で行われた(2日午前10時ごろ)
1月1日
上越高の生徒が医療従事者へ感謝と励ましの思い(マスクを外して撮影)
1月1日
医療従事者への感謝の思い、将来の志望を話す(左から)塩野さん、小倉さん、内山君、小林君、大野君(写真のみマスクを外して撮影)
1月1日
医療従事者や世界中へ向け、応援メッセージ動画を作成した関根学園高の生徒ら(昨年9月)
1月1日
医療関係者へエールを送る県立中央病院でのブルーライトアップ(昨年7月)
1月1日
けいなん総合病院へ贈呈した、市民から励ましの言葉などが書かれたメッセージシート(昨年10月)
1月1日
園から医療従事者へ感謝のボード(昨年7月)
1月1日
新春特別インタビュー 県政運営・発展・抱負 花角英世知事に聞く コロナ禍経て新時代へ
1月1日
5面:新春特別インタビュー 県政運営・発展・抱負 花角英世知事に聞く コロナ禍経て新時代へ
1月1日
安田佳世氏
1月1日
小山洋子氏
1月1日
鈴木めぐみ氏
1月1日
ストラットン恵美子氏
1月1日
高山優子氏
1月1日
宮﨑朋子氏
1月1日
中土井薫氏
1月1日
コロナ禍の対策を取りながら行われることになる今年の各種選挙。顔ぶれはいまだ確定しておらず、現時点で展開は不透明(令和2年4月の上越市議選期日前投票)
1月1日
1年目から独自の発想力で経営手腕を発揮してきた鳥塚社長(左)。〝三顧の礼〟で迎えた春田営業部長(右)と新たな戦略を練る
1月1日
地域のもてなしが定着してきた「雪月花」。地元住民の乗車体験など、春田部長の下で新たな展開も検討されている(令和2年6月20日、上越妙高駅で)
1月1日
5年のリース契約で直江津運転センターに運び込まれたD51。テーマパーク化の構想が練られている(令和2年11月28日)
1月1日
春田啓郎(はるた・けいろう)営業部長
1月1日
鳥塚亮(とりづか・あきら)社長
1月1日
樹齢350年以上と推定されるケヤキの巨木。地元住民らが保護と発信に取り組んでいる(2018年6月2日)
1月1日
竹内さんが講師を務めた「妙高ワーケーションについて理解を深める会」(昨年12月、ハートランド妙高)
1月1日
連携協定の締結後、記念撮影する入村明妙高市長(右)とウェルビーイングジャパンの野口茂一社長(昨年1月、妙高高原メッセ)
1月1日
子どもが屋外で遊んでいる時間にテレワークや休息(昨年9月、ロッテアライリゾート)
1月1日
「非日常」のそば打ち体験。棒で生地をのばす(昨年11月、大滝荘)
1月1日
写真左側がコワーキングスペース。右側が開設予定のカフェ厨房部分
1月1日
関山神社の北西にある北弁財天を見学する児童。右は語る会の川上会長(2019年6月13日)
1月1日
2年生に続き、1年生もかるたを体験。目を輝かせて札を取り合う。右がひだまりの川上さん(2020年12月10日)
1月1日
カフェとして生まれ変わった古民家。多くの住民らがオープンを祝った(昨年11月7日)
1月1日
改修した1階のカフェスペース。テーブル席がメーンで、奥の座敷は会合などにも使われる
1月1日
オープンを記念して開かれたバンド演奏。板の間と座敷をつなぎ、アットホームなライブ会場に(昨年11月7日)
1月1日
エントランスゾーンの一部。写真奥は半円形回廊
1月1日
カキツバタの移植作業。木道脇から人工池へ
1月1日
絵本のじかん
1月1日
盆栽教室
1月1日
潟来さんぽ
1月1日
ザリガニ釣り
1月1日
昆虫ライトトラップ
1月1日
自然素材でリースづくり
1月1日
お月見会
1月1日
カキツバタ
1月1日
ソメイヨシノ
1月1日
野鳥観察会
1月1日
第四北越銀行の並木富士雄頭取(左)と佐藤勝弥会長(写真は2018年10月)
1月1日
新型コロナ流行という未曾有の事態の中で、協力して各地域ごとの課題解決に向かっていくことを誓った。(左から)吉田妙高青年会議所理事長、木島糸魚川青年会議所理事長、岩崎上越青年会議所理事長
1月1日
木島 嵩善(きじま たかよし)さん 糸魚川青年会議所理事長 協栄産業常務取締役
1月1日
岩崎 敏久(いわさき としひさ)さん 上越青年会議所理事長 サンエツ所属
1月1日
吉田 正和(よしだ まさかず)さん 妙高青年会議所理事長 司自動車代表取締役社長
1月1日
前回の3市理事長鼎談記事を見る新理事長たち。地域や地域経済の活性化に向け、さまざまな案を出し合っていた
1月1日
有沢製作所
1月1日
黒姫山から産出した石灰石は、オフィス棟「Omi Innovation Hub」にモニュメントとして展示されている
1月1日
新村哲也工場長
1月1日
発電機をはじめ中枢となる設備が設置される本館建屋(昨年12月)
1月1日
本館建屋の梁(はり)に使用される鉄骨に絵を描く八千浦小の子どもたち
1月1日
フェミナリーズ2020の金賞受賞を記念し、丸山酒造場とともにイベントを開いた。神田社長(右)は「新潟を盛り上げるきっかけになれば」と話す(昨年11月)
1月1日
地元上越出身の関根学園レギュラー陣。左から田原輝也(糸魚川中出)、滝澤夏央(城西中出)、増井琉壱(直江津東中出)の3選手(同校グラウンド)
1月1日
談笑する、左から滝澤、田原、増井の3選手。良きライバルであり、良きチームメートだ
1月1日
県大会第3代表決定戦、対東京学館新潟。関根学園は九回裏二死、3番滝澤の左前打で二走増井が生還し同点。その後、逆転サヨナラ勝ち
1月1日
準決勝、上越―中越、一回途中から救援登板した上越の主戦・髙野空投手が6回1/3で中越打線から13奪三振の力投(8月4日、ハードオフ・エコスタジアム新潟)
1月1日
準々決勝、関根学園―上越、上越は最終回のピンチを脱し、救援の大野駿投手と堀川柊斗捕手(中央左右)がグラブタッチ(8月2日、長岡市悠久山球場)
1月1日
準々決勝、関根学園―上越、上越は最終回のピンチを脱し、救援の大野駿投手と堀川柊斗捕手(中央左右)がグラブタッチ(8月2日、長岡市悠久山球場)
1月1日
3回戦、上越総合技術―高田北城、高田北城は五回裏、3番安達大輔(中央)の2点本塁打で追加点(7月26日、柏崎市佐藤池球場)
1月1日
2回戦、糸魚川白嶺―糸魚川、地元対決となり、コロナ禍で一般入場ができないため、多くのファンらが左翼の球場外から試合を見詰めた(7月23日、糸魚川市美山球場)
1月1日
1回戦、高田農―十日町総合・海洋・塩沢商工・松代、4校連合として公式戦初勝利を挙げ、歓喜の表情で整列に就く(7月18日、柏崎市佐藤池球場)
1月1日
高田修道館で剣道の稽古に励む林君(高田スポーツセンター)。自宅で聖火リレーの想定をし、備えている
1月1日
それぞれの家で保管していた当時のトーチを用いて、昭和39年のリレーの様子を再現する大島さん(左)と布施さん(布施さん宅で)
1月1日
ドローンとiPadを使った授業の様子。空中と地上から空手の演武を撮影
1月1日
古い書籍のデジタル化も行っている。全ページとそこに使われている写真を1枚ずつ撮影する藤野理事長
1月1日
高田小町で定期的に上映会を開いて映像を公開している
1月1日
マゼランペンギンがイルカスタジアム前で〝新年のあいさつ〟
1月1日
佐藤優明花さん
1月1日
相川澄子さん
1月1日
渡辺孝治さん
1月1日
広瀬利勝さん
1月1日
牛木善彦社長
1月1日
名立中へシイタケの原木を贈呈(昨年10月)
1月1日
牛への深い理解をもって診療に当たっている(荻谷畜産、令和2年11月30日撮影)
1月1日
子牛の診療を行う丸山さん(荻谷畜産、令和2年11月30日撮影)
1月1日
「えちご押上ひすい海岸駅」開業に向けて準備する押上新駅設置対策委員会の有志
1月1日
ほぼ完成した下り線(直江津方面)ホーム
1月1日
上り線(糸魚川方面)ホーム脇を通過する普通列車
1月1日
新駅名「えちご押上ひすい海岸駅」を発表する鳥塚亮社長(左)と米田徹市長(昨年8月9日)
1月1日
鉄道の日記念「大糸線こども車掌体験」の様子(2019年10月14日)
1月1日
「雪月花」大糸線乗り入れ運行の出発式(昨年11月23日)
1月1日
南小谷駅で3年ぶりに、新宿行き特急「あずさ」と「雪月花」の2ショットが見られた(昨年11月23日)
1月1日
2018年8月1日に行われたリニューアルオープンの開園式
1月1日
国天然記念物指定を記念した講座で解説する竹之内館長
1月1日
コスモクロア輝石の紹介展示(フォッサマグナミュージアム)
1月1日
緑色のコスモクロア輝石を含む露頭(糸魚川市山之坊地区)
1月1日
根知地区の地層から、フォッサマグナがまだ海だった時代の化石を探す参加者
1月1日
市民を対象に行われた「糸魚川真柏ミニ盆栽づくりモニター体験」。在住外国人や女性、若者も参加して地元講師から手ほどきを受けて初めて盆栽作りに挑戦した(令和2年11月14日、ヒスイ王国館)
1月1日
田沢地区公民館が昨年、姫川園(須沢)で開いた盆栽教室。梅澤園主(左)が説明、実演して糸魚川真柏の魅力や盆栽作りの楽しさを伝えた
1月1日
糸魚川市で初めて実施された「女性の意見を聴く会」に参加した7人。議場に立ち、緊張感を持ちながらそれぞれ日頃感じ、考えている問題を取り上げて発言した
1月1日
米田市長や担当部課長がそろい、一般質問形式で行われた。傍聴席は女性や若者の姿が目立ち、参加者の要望や提案に関心が寄せられた
1月1日
レンタル用マウンテンバイク2台を用意して昨年8月に始めたサイクリング体験。スタッフが整備、開設した池周辺コースを走る
1月1日
グリーンメッセ杯・秋季大会の様子
1月1日
糸魚川で開かれる令和3年度全国高等学校総合体育大会の相撲競技。のぼり旗や懸垂幕を作り盛り上げる
1月1日
糸魚川市実行委員会の設立総会(昨年7月1日、糸魚川市民会館)
1月1日
会場の市民総合体育館。冬期間に受け入れに向けた改修工事が行われている
1月1日
糸魚川市スポーツ協会の令和2年度功労者等表彰式で特別表彰を受ける海洋高相撲部。伝統をつなぎ、地元大会での活躍が期待される(昨年11月28日、糸魚川市民会館)
12月30日
宮川代表(左)が予約客へ手渡し。来年は平穏な年になるよう願った(29日午前9時15分ごろ)
12月30日
アマビエ(中央)など五つのちんころが1セットに。箱が台座となり、そのまま飾れる
12月30日
好ラリーを繰り広げる選手(小学生の部)
12月30日
例年10万人が訪れる「越後・謙信SAKEまつり」は、インターネットの動画サイトで乾杯などのイベントを中継した(10月)
12月30日
「アンコンシャス・バイアス(無意識の偏見)」について説明する講師の田中さん(中央)
12月30日
石川正一さん。写真集『中ノ俣』は「はだしの会」が制作し、収録写真は写真家の佐藤秀明さんが撮影した
12月30日
例年なら帰省客と出迎えの家族でにぎわう上越妙高駅も、今年は閑散(29日午前10時25分ごろ)
12月30日
今年最後の四九の市。新型コロナの影響で例年より人が少ないとの声もあったが、それでも多くの人が訪れていた
12月30日
参拝客を迎える準備が整った天津神社境内(29日正午ごろ)
12月30日
感染防止のため、年末年始は手洗舎の杓子を置かない(29日正午ごろ)
12月30日
年末年始の感染防止を呼び掛けるデジタルサイネージの映像(糸魚川駅南北自由通路)
12月30日
対象となる医療従事者には今シーズン中、当日有効のリフト1日券を無料で提供している(28日、キューピットバレイスキー場)
12月29日
春日山神社では飛まつ防止のビニールシートなどを設置。風間宮司は参拝日も分散するよう呼び掛けている(28日午前10時ごろ)
12月29日
官公庁の「仕事納め」となった28日、上越市の木田庁舎内で職員一人一人をねぎらった村山市長
12月29日
議場で行われた仕事納めの式。あいさつする米田市長
12月29日
新潟を連想させるアイテムの入った福袋
12月29日
献血を呼び掛けるインターアクトクラブの高校生
12月29日
非公開の面会後、報道陣に応える今井代表理事(左)ら同団体の面々(高鳥修一事務所前で)
12月29日
車椅子を寄贈したニックひろせの本間社長(右)
12月29日
大曲保育園の年長園児「ゆり組」がさっそく積み木遊び。牛木社長(右奥)へ喜びを伝えた
12月29日
色彩音楽花火。夜空を染め、砂浜や海面を照らした(10月10日、鵜の浜海岸)
12月29日
稲穂に見立てたペットボトル内に、火をともす吉川小6年生(8月6日、同校玄関前)
12月29日
来場者を乗せて走る連結車両。ディーゼル機関車がけん引し、お座敷も(10月10日、くびき野レールパーク)
12月29日
訓示する入村市長。幹部職員が聞いた(妙高市役所コラボホール)
12月29日
牛肉のうまみが加わった「牛ゴロゴロカレー」
12月29日
キューピットバレイスキー場とともに19日からオープン。多くのスキーヤーらでにぎわう
12月29日
サンタクロースとトナカイに扮(ふん)した所員と一緒にクリスマスを楽しんだ
12月29日
皆でジングルベルを歌い、クリスマスイブのひとときを楽しんだ
12月29日
クリスマスコンサートで演奏する関根学園吹奏楽部
12月29日
過去、現在のゼミ生と共に演奏を披露する平野教授(右)
12月29日
サンタクロースから園児それぞれがプレゼントを受け取った
12月29日
地元産のニンジンやダイコン、ハクサイなどが多く並んだ
12月29日
清里商工会が主催する「きよさと朝市」のミニイベントとして、新作紙芝居の公演が行われた
12月29日
権現岳の陶板画作品を玄関に飾った齋藤社長
12月29日
栽培した粟を新嘗祭に献上した日野さん(前列右)と妻の千春さん(同左)
12月29日
丹精し収穫した粟
12月28日
気仙沼産のサメが並び、次々に競り落とされていった
12月28日
大学院生の指導を受け、ロボットを動かす子どもたち
12月28日
市川部長に要望書を手渡す阿部代表(左)
12月28日
村山市長に目録を贈呈した山下社長(左)
12月28日
自動操舵(そうだ)機能付きトラクターによる「V溝乾田直播(ぶいみぞかんでんちょくは)」の実証実験(5月、板倉区で)
12月28日
汚染区域を線引きし、新型コロナウイルスの陽性患者の濃厚接触者とされた利用者役の職員を隔離居室に迎え入れる(23日)
12月28日
設置した高さ約250センチの大きな門松を見上げる高橋さん(24日)
12月28日
3密回避のためラーメン店もテークアウト商品を販売するなど、売り上げの確保と感染対策に取り組んだ(5月)
12月28日
かまぼこや飲料を贈呈した魚住かまぼこ店の田村店主(左から3人目)と上越市環境衛生公社の上石理事長(同2人目)
12月28日
チャリティーバザールの売り上げをいちょう食堂の金子さん(右)に渡す飯野さん
12月28日
アトリエにそろうさまざまな材料や道具で工作を楽しむ。左が主宰の松尾さん
12月28日
ガレージを改修したアトリエはまるで秘密基地
12月28日
この日に作った作品。小学生3人が2時間でバラエティー豊かな作品を作った
12月28日
ワセダクラブ北信越支部ラグビースクールのメンバー
12月28日
ラグビーの攻撃のパス練習。左はヘッドコーチの鈴木さん
12月28日
小学生低学年のメンバーは安全なタグラグビーを楽しむ
12月28日
眞泉で開かれている「年末年始掛け軸展」
12月28日
糸魚川シーサイドバレースキー場では11日の時点でゲレンデに雪がなかった
12月28日
各教科の課題や返却された作品、通知の文書などを持ち帰るためにまとめる児童たち(3日、黒田小6年)
12月28日
喜びを表す宮越馨氏。左は妻の房子さん
12月28日
それぞれ工夫を凝らしたオリジナルの野菜料理が票を集め、優秀賞を受賞した海洋高生
12月28日
考察結果を踏まえ提案する糸魚川高の生徒
12月28日
防災オンライン研修に参加した糸魚川白嶺高生徒。全国の中高の参加校とつないだグループワークで情報交換を行った
12月27日
フードパントリーに際し、各所から多くの食品が寄せられた
12月27日
臨時雪捨て場が開設される上越大橋付近。ステージ作りのために雪を運ぶトラックがひっきりなしに出入りしていた(26日午前9時45分ごろ)
12月27日
糸魚川公演3作目となった東京コンテンポラリーシアターの音楽演劇「もうひとつのヘレン・ケラー」
12月27日
和やかな雰囲気の中、生け花をする参加者たち
12月27日
講演する木地屋会の小掠さん
12月27日
23日から業務開始した新安塚交番。安塚幹部交番の大橋所長(中央)が引き続き所長を務める
12月27日
公民館で書き初めを行う小中学生
12月27日
キターレの向かい、加賀の井酒造前広場に出現した巨大な雪の滑り台
12月27日
建設機械の操作体験で雪をすくう子ども
12月27日
商品PV撮影で鬼辛カレーを食べて辛さとうまさをアピールする海洋高相撲部員(同校相撲道場)
12月27日
能水商店が新たに発売したレトルト食品のシーフードカレー激辛版「ごっつぁんカレー鬼辛」
12月26日
商品を発案した葉吹代表。「人助けのため、全国に広まれば」と話している
12月26日
収穫の時季を迎えたアスパラ菜
12月26日
コロナ禍一年を回顧 張り詰めた日々、対策推進に全力 村山秀幸上越市長
12月26日
今年も防犯灯を市役所へ寄贈した
12月26日
三和区内で「みんなの足」を運行する三和区振興会。10月からはバス路線再編に伴い、有償旅客運送として新たなスタートを切った
12月26日
県の新型コロナウイルス「警報」を受け、赤色にライトアップされた高田城三重櫓(24日午後8時ごろ)
12月26日
赤くともった市役所庁舎(17日午後7時ごろ)
12月26日
花角知事に重点要望13項目、一般要望5項目の反映を求めた県市長会
12月26日
贈呈式に出席した大島会長(左)、内山理事長(中央)、霜村委員長
12月26日
県内の福祉関係12団体から取りまとめた合同要望書を手渡した
12月26日
上越市優良工事等表彰者
12月26日
組手初心2部決勝、丸山翔愛(左)―和栗継之助
12月26日
組手赤心の部決勝、今井ちさと(左)―平野愛梨
12月26日
直心強化チームの演武
12月26日
北信越選抜大会女子個人戦で準優勝した星野彩佳
12月26日
56カ所から善意29万円余 チャリティつくしツリー募金箱
12月26日
日中は平野部でも降雪。降り積もった雪で街中が一気に白くなった(25日午後2時45分ごろ、上越市本町6)
12月25日
田内さん宅のクリスマスイルミネーション。LED球3000個が幻想的な輝きをつくり出した(24日午後5時ごろ)
12月25日
市民団体、市議、市民が公の施設の適正配置計画(案)について意見交換
12月25日
髙橋社長(左)がSOUGOU製造の除菌水「Aパワー」を寄付した
12月25日
閉会に当たり行政報告を行う米田市長
12月25日
ガラス窓から設備を見学する出席者
12月25日
風呂、洗面室、物干し場を直線で結び、収納やアイロンがけも効率よくできるよう設計
12月25日
筆遣い習い上達 集中し書き初め教室 柿崎区・下黒川分館
12月25日
イチジク缶詰今年産を販売 マルト歌代菓子舗 そのままでおいしく
12月25日
締結後に記念撮影する入村市長と堀越所長(妙高市役所会議室)
12月25日
久須美賀通・妙高署長(右)から賞状を受け取る被表彰者
12月25日
最優秀賞の袋はなさん(右)と優秀賞の丸山夏帆さん
12月25日
上越ハニーフェアリーズ
12月25日
1部と2部の間に、参加のスクール生全員で合同パフォーマンス
12月25日
上越シャイニーエンジェルズ
12月25日
糸魚川ハッピースマイルズ
12月25日
上越ホワイトウィングス
12月25日
能生スター★マリンズ
12月25日
妙高グリーンフラッシュ
12月25日
上越ビガーエンジェルズ(S)
12月25日
上越ビガーエンジェルズ(R)
12月25日
上越ゴールドウィングス
12月25日
糸魚川市内の4中学校と市役所で行われた川島所長の「早寝早起きおいしい朝ごはん」オンライン講演会(能生中・講堂)
12月25日
県内では14日から山沿いを中心に大雪に。15日には平地でも積もり、朝から除雪作業が行われた(15日、上越市大手町で)
12月25日
新井地域に開設された雪捨て場(23日午後2時ごろ)
12月25日
次期市長選への出馬を正式表明する米田市長
12月25日
前列右から佐藤さん、小林消防長、戸澤さん。人命救助に当たった市民2人に感謝状が贈られた
12月24日
2案示されたルート案から1案を「優位」とした関川流域委員会(23日、上越市市民プラザ)
12月24日
「牧逸品ガイドマップ」と「どぶろく漬け」が完成。それぞれ23日から配布、販売開始した
12月24日
どぶろく荘のどぶろくにじっくり漬け込んだ魚4種を販売
12月24日
上越市内の製造業の経営者や金融機関の担当者らが集まり、新たな技術開発に関心を寄せた
12月24日
サンタとトナカイの登場に大喜びの児童
12月24日
抽選箱から応募券を引く各店舗の代表者抽選箱から応募券を引く各店舗の代表者
12月24日
子どもたちにプレゼント クリスマスに ゆったりの郷レストラン
12月24日
作業場前の田んぼで中継に出演するスタッフ
12月24日
スライドショーやフリップボードを使い、班ごとにプレゼンテーションをする生徒
12月24日
2本のポールを使ったスティックサイズ。講師のCHIKAYOさんに合わせ、体を動かした
12月24日
早川教育長が成人の集い実行委員に記念品と記念冊子を手渡した
12月24日
(左から)小林生徒会長と塩野さんが若井麗子看護部長と長谷川院長にメッセージボードと千羽鶴を手渡した
12月24日
地元有志らでつくる「清里バンド」が出演。おなじみのクリスマスソングや往年の名曲で会場を沸かせた(23日)
12月24日
終業式に続いて行った学級活動で通知票を受け取る1年生(大潟町小)
12月24日
久しぶりの好天の下、三八市ではしめ縄なども店先に並び、お客と今年を振り返って話し込む出店者も見られた
12月24日
自作のイルミネーションで写真撮影する糸魚川高3年の女子生徒
12月24日
点灯式で会場を彩った糸魚川小3年生によるランプシェード
12月24日
ライオンズサンタが学校訪問。今年はアニメやクリスマスソングの音楽のプレゼントで交流した(ひすいの里総合学校)
12月23日
「おやきの日」は美女クラブがおやき作りを実演。おやつから軽食まで、さまざまな人が買っていくという(21日午前10時40分ごろ)
12月23日
ケーキの準備を進める佐藤オーナーシェフ。同店のクリスマスケーキはどっさりフルーツが載るが、これでもまだ少ないタイプだという(21日、ラ・ファミーユ・スユクルで)
12月23日
受賞企業を代表し謝辞を述べる清水組の清水社長
12月23日
上越市議会議会基本条例検証委員会
12月23日
循環バスの車内(9月1日)
12月23日
ストーブの光が冷え込む朝の空気を和ませ、乗車前のわずかな時間に安らぎを提供(22日午前7時すぎ)
12月23日
財政について理解を深める授業を実施した
12月23日
台を利用して竹を切る(大潟水と森公園・休憩施設)
12月23日
5人組のピアス
12月23日
山﨑理事長(左)から各校を代表し、目録を受け取った新井中の村井校長
12月23日
子どもたちの前で大きな絵本を読み語りした
12月23日
この時季ならではの楽しみを紹介する図書を展示
12月23日
1日ごとに窓が開き、クリスマスに関する図書が現れるアドベントカレンダー(一般、ティーンズコーナー)
12月23日
企画委員会が扮(ふん)するサンタクロースが児童一人一人にプレゼントを贈った
12月23日
クリスマスツリーを囲んで記念撮影
12月23日
井部会長(左)が上越教育大の大庭重治理事らに受賞を報告した
12月23日
磯部地区の高齢者らを対象に運行を始めた「買い物ツアー」(サンエー能生店前)
12月23日
各町内を巡回する「駅北火の用心夜回り隊」
12月22日
グランプリを受賞した山岸君。「練習はいつも大変だけど、思い通りに歌えたときは気持ちいい」と話す
12月22日
村山市長(左)に整備促進を求める要望書を提出した内山会長(右)ら各団体代表者
12月22日
待っている間にバスの位置が確認できる「バスロケーションシステム」
12月22日
世界遺産登録を目指す佐渡金銀山についての講演会。坂井氏が佐渡島のさまざまな魅力や世界遺産の現状について語った
12月22日
山本准教授。画像や動画を交え講演
12月22日
ダスタークロスの検定を受ける生徒
12月22日
買い物客にチラシ入りのポケットティッシュを配る新井高の生徒
12月22日
シックな木調の店内でパスタを味わえる
12月22日
年長児のステージの最後を飾った手話ソング
12月22日
年長児による聖誕劇のクライマックス。園児がそれぞれの役になってイエスの誕生を祝った
12月22日
託された浄財をプレゼント袋に入れて退場するサンタクロースに、園児が手を振る
12月22日
新潟産大附属女子バスケの上越出身3選手。左から清水、渡邊、笠原(柏崎市総合体育館)
12月22日
秋山会長(左から2番目)、船﨑サチ子会計(同3番目)、風間静雄監事(同4番目)から善意の詰まった募金箱を受け取った橋本会長
12月22日
愉快なエピソードと力強いメッセージを織り交ぜて話す中村さん
12月21日
6曲の演奏終了後、画面越しの視聴者に向かって手を振る上越市民吹奏楽団のメンバー。観客席には生配信用の機材が設置され、インターネットを通じ届けられた
12月21日
上越の魅力が伝わる秋の写真に投票(うみがたり)
12月21日
女性の健康に関する知識や法制度、職場環境のポイントなどを学んだ
12月21日
雪の中、デマンドバスを予約して乗り込む女性(16日)
12月21日
各校4年生が工夫を凝らした「地域安全マップ」。警察や地域住民とも協力して調べた、地域ごとの安全、危険な地点をまとめている
12月21日
着物を使ったさまざまな柄の丑の人形がそろう
12月21日
「経済動向は個々の企業の特徴によりばらつきが大きく、平均値と個々の事情は一致しない」と述べた佐久田支店長
12月21日
笠原館長の説明を聞く参加者
12月21日
鳴戸親方同席で入門会見に臨み、決意を表す村山選手(海洋高で)
12月21日
洪水ハザードマップの活用方法などを参加者に示した
12月21日
「住宅用火災警報器一斉点検の日」の協力呼び掛けに応じて点検する市民(20日)
12月21日
1面:大火を心に刻む 12月22日は「住警器一斉点検の日」市民に呼び掛け 糸魚川市消防本部
12月21日
年末特別警戒の出発式で訓示する中村署長
12月20日
チラシを配り、防犯、防災、事故防止を呼び掛けた
12月20日
初日から雪が強まる時間もあったが多くの人が訪れ次々に滑っていった(19日午前10時25分ごろ)
12月20日
村山市長に要望内容と市内経済の現状を紹介する髙橋会頭ら
12月20日
カマラサウルスの尾椎骨の化石。尾の一部だけでもこの大きさ
12月20日
氷漬け標本で展示されている「テングノタチ」
12月20日
総合学習で育てたコメを寄付。思いを込めたメッセージカードを添えた
12月20日
県道脇の林で電線の復旧に当たる作業員。道中は至る所で折れた木の枝が道路脇に寄せられていた(午後0時30分ごろ、浦川原区上猪子田)
12月20日
初滑りを楽しむ親子連れ(日午後1時分ごろ、糸魚川シーサイドバレースキー場)
12月20日
年長児による聖劇のフィナーレ
12月20日
最後は3、4、5歳児がクリスマスの曲などを歌って締めくくった
12月20日
点灯した「ミライト」で記念撮影する親子連れ(19日、大町潮風市民公園)
12月20日
中村栄美子さんによる紙芝居「糸魚川駅北大火」の上演(19日、駅北広場キターレ)
12月20日
クリスマスを前に、それぞれの役を演じて聖劇を繰り広げた年長児
12月19日
創業100周年を記念して小学校に脇幕、中学校にアンプを寄贈。立花工場長(右)が両校代表に目録を手渡した
12月19日
12月定例会最終日の本会議
12月19日
高橋理事(右)に提言書を手渡した石田委員長
12月19日
直江津運転センターに導入したD51。扇形車庫、転車台を組み合わせたテーマパーク化が新年度の目玉の一つになる(11月28日)
12月19日
展示作業が終わった作品を鑑賞し合う部員たち
12月19日
サンタクロースに扮した社員が寄付金をプレゼント(下門前保育園)
12月19日
知事提出議案40件のほか、議員発議の条例や意見書などを採決し閉会した
12月19日
板倉小に統合される3小学校児童がオンラインで交流(山部小)
12月19日
6年生の発表の様子
12月19日
ホープス男子個人戦優勝の吉田(左)と団体戦3位のメンバー、伊藤(中央)と今井(上越市総合体育館)
12月19日
練習する吉田(左)と伊藤
12月19日
竜虎対抗戦の様子。龍軍と虎軍に分かれ、熱戦が繰り広げられた
12月19日
成年後見制度についての寸劇を披露したスタッフ
12月19日
サンタ衣装を着て買い物客らに募金協力を呼び掛けた糸魚川ライオンズクラブ会員(マックスバリュ糸魚川店前)
12月19日
飲食店などで活用してもらおうと、マスクの一時的な保管用に作製した抗菌加工の「使い捨てマスクケース」
12月19日
糸魚川ロータリークラブから代表者4人がそろい、市観光協会の尾崎会長(右から2人目)へマスクケースを贈った(糸魚川ジオステーションジオパル)
12月18日
オープン初日に初滑りを楽しむスノーボーダー
12月18日
「若竹みらい創造基金」への思いを語る大島理事長(中央)
12月18日
講演するNPO法人「地域おこし」理事・事務局長の多田さん
12月18日
歌声を響かせる越川さん。ファンは手拍子やペンライトでもり立てた
12月18日
「警報」発令を決定した県新型コロナウイルス感染症対策本部会議後、県民に注意点を呼び掛けた花角知事
12月18日
松ぼっくりでツリー 親子連れら20人参加し思い思いに手作り 大潟水と森公園
12月18日
来館者にプレゼント バルーンアートでクリスマスリース 人魚館で活動 大潟町ジュニアリーダークラブ
12月18日
初めて参加した女性に対し、指導する佐藤さん(中央)。参加者同士で作品を見せ合うなど、和気あいあいとした雰囲気で絵を描いた
12月18日
式典には6年生の児童が参加。加藤校長(左)と共に山﨑社長(左から3人目)から寄贈品を受け取った
12月18日
ENEOS童話賞で佳作を受賞した林さん
12月18日
大型の油彩画など、本格的な作品が多数並ぶ
12月18日
各年代別で争った組手の激戦
12月18日
Aランク、高田クラブ(手前)―高田高の試合
12月18日
附属図書館で開かれている古本市などを体験した
12月18日
通行止めとなった高田IC入り口。動けなくなった車両は午前中にすべて下道へ移動した(17日午前9時25分ごろ)
12月18日
「美装いがらし」工場を見学し、コットンリース作りを体験したおひさま保育園年長児の親子
12月18日
「ao」の(右から)五十嵐社長、天野さんに収穫した綿を託す糸魚川中環境委員会の生徒
12月18日
この日〝復活〟したOB10人が加わった「IHK ALL STARS」のステージ
12月17日
完成した絵本の1場面。軽便鉄道であった出来事や、利用者、関係者の思いを「コッペルじいさん」が振り返る。資料ページも充実
12月17日
絵本を役立ててもらおうと、図書館と学校に寄贈。(左から)高田図書館の内藤祐子館長、大越代表、宮川高広学校教育課長。大越さんが持っているのは紙芝居の表紙
12月17日
手話言語など利用促進 来年4月の条例制定へ 市議会厚生委で報告 上越市
12月17日
大賞を受賞した「暮らしの工房」、岡沢公成代表取締役。表彰状は県産の杉材で作られている
12月17日
会場を盛り上げた越後上越上杉おもてなし武将隊の勝ちどき
12月17日
畳を入れ替えた0、1歳児の部屋で真新しい香りを感じ、大喜びの園児たち(保倉保育園)
12月17日
グループのパンフレットを手に講演する大島代表
12月17日
贈呈式に出席した亀田施設長(左)と古淵副社長(16日、高田の郷)
12月17日
育てたコメは「美米(うまい)」 上下浜小5年生 一の日市で販売 40袋すぐ売り切れ
12月17日
切り絵に赤い紙を添え、正月飾りが完成
12月17日
蓄音機でベートーベン 樹下美術館でSPレコードを聴く会 名曲に聴き入る
12月17日
手押しで動くリフトで乗り降りを練習。リフトはキューピットバレイの本物を使用した
12月17日
タブレット端末で動画を見てもらい、アドバイスを受ける児童たち
12月17日
初日の15日に展示作業を行う岩片所長
12月17日
年長の園児が保護者にお茶や菓子を運んだ
12月17日
警察や関係機関が事故現場周辺の世帯を訪問。新型コロナ対策で対面せず、ポスティングで注意を呼び掛けた
12月17日
高校将棋新人大会の県予選で優勝、全国大会に挑む小池君
12月17日
ヒスイをメーンとしたアイテムの幅も広がり、多彩なジュエリー・アクセサリーのデザイン画が出そろった
12月16日
除雪を行う住民(本町5、午前10時ごろ)
12月16日
上越市の高田郵便局に設置された専用ポスト。来年1月5日ごろまで、開設される
12月16日
4回目の提言をまとめ、飯塚議長(右)に提出した石田委員長(中央)と杉田副委員長
12月16日
和やかな雰囲気の中で、ミニ門松作りに励む参加者たち
12月16日
15日から新発売した飲むかまぼこ「かまナイス」
12月16日
個人作家や企業がネコをモチーフにしたグッズを販売。ブースを複数会場に分け、分散を図った
12月16日
印刷工場内でSIAAの証明書と抗菌加工した折り込みチラシを手にするサクラ印刷の中村社長(左)と渡部工場長
12月16日
抽選箱から当選者を選び出す主催者
12月16日
15チーム熱戦 春日SSS優勝 東北電力杯少年フットサル上越地区予選
12月16日
古川会長や西澤澄男副市長らによるテープカット
12月16日
大島会長
12月16日
荒木副会長
12月16日
出場者と上越をオンラインでつないだ、今年の「越後謙信きき酒マラソン」
12月16日
藤井副会長
12月16日
原野副会長
12月16日
田辺委員長
12月16日
熊田委員長
12月16日
阿達委員長
12月16日
小嶋委員長
12月16日
9組が各30分の出演時間で演奏。歴史ある建物に音楽を響かせた
12月16日
記者会見する市民連合・上越の片岡豊事務局長(中央)ら
12月16日
高齢者住宅の雪下ろし支援活動を始める前に安全作業講習を受けた東海区の住民
12月16日
吉岡氏の質問に答える米田市長
12月15日
約10台の消防車両などに乗り込み、警鐘を鳴らしながら区内を巡った
12月15日
参加者を前にあいさつする髙橋所長
12月15日
「水行肝文」を唱えながら一心に水を浴びた
12月15日
先行議決を除く冒頭提案の一般会計と介護保険特別会計の各補正予算案は起立採決となり、賛成多数で可決した
12月15日
演奏と歌で楽しく サンタからプレゼントも 上越市こどもセンタークリスマスコンサート
12月15日
くつろぎと癒やし パティオで「至福のマルシェ」 女性客らでにぎわう
12月15日
折り紙を材料に、クリスマスの飾りを製作。大きな六角形の飾りは一見雪の結晶に見えるが、ドイツでは星の飾り
12月15日
上越農業普及指導センターやJAえちご上越、関川水系土地改良区など多くの農業関係機関が集まった
12月15日
長ニンジンの収穫。約10人が作業した
12月15日
入賞した4選手と館長(10日、公民館柿崎分館)
12月15日
1人1台のタブレットや画面を使って行われた授業(斐太北小)
12月15日
もみほぐしは男女問わず多くの客が訪れる
12月15日
今年オープンしたばかりだが、すでにファンも。柏崎市から通う人もいる
12月15日
第1部のクラシックステージ
12月15日
最後の曲は出演者5人が勢ぞろい
12月15日
全編英語で制作した動画を中学校で初上映。今後は観光地での訓練や、消防学校の研修などで使用する予定
12月15日
積雪が10センチを超え出動した除雪車(14日午後3時ごろ、糸魚川市根知地区)
12月15日
黙々と除雪する住民(14日午後3時ごろ、糸魚川市根知地区)
12月15日
手ほどきを受けてそばをこねたり薄く延ばしたりする参加者
12月13日
改修された建物でテープカットが行われた
12月13日
キューピットバレイスキー場センターハウスで安全祈願祭が開かれた
12月13日
浴槽面積を各4平方メートルから12平方メートルに拡大
12月13日
かなやの里ワークスが生産する「南葉山麓かなや味噌(みそ)」も紹介された(12日、高田世界館)
12月13日
社会福祉法人南高愛隣会(長崎県)による瑞宝太鼓の演奏など、優れた舞台芸術などを発信している(12日、高田世界館)
12月13日
拉致問題に理解と関心を名立区でパネル展始まる、新潟県・上越市、24日まで
12月13日
旧上越市の遺跡から発掘された石帯を紹介。形状や大きさ、材質などを説明した
12月13日
県内は13日から荒天の恐れ。国道などの電光掲示でも注意を呼び掛けている(12日午前、上越市の関川大橋付近)
12月13日
オーレンピアノの参加者がホールで演奏を披露した
12月13日
長﨑選手(左)を講師に招き、車いすバスケットボールを体験。腕の力だけでシュートを放つ
12月13日
83作品から選ばれた15人が受賞。講評では、コロナ禍でも家族の協力や愛情が感じられる作品が多かったという(12日午後、上越市の宇喜世で)
12月13日
シャルマン火打スキー場のセンターハウス内で行われた安全祈願祭。コロナ対策を徹底し、シーズン中の無事故と多くの来場を祈念した関係者
12月13日
フォッサマグナミュージアムの展示を視察するハイチ共和国のオノラ駐日大使(中央)
12月12日
同センターの診療室。設置した歯科用ユニット2台のうち1台は障害者診療にも対応する
12月12日
アケビのつるでリース作り。飾りにはさまざまな材料が用意され、参加者は自分好みに飾り付けた
12月12日
参加店も増え、のぼり旗も新調。各テナントの商品を買い求める人が次々に訪れた(11日午前)
12月12日
税金の使い方を尋ねるクイズ。意外な施設が税金で建てられていて、驚く声も上がった
12月12日
能生中の大久保選手
12月12日
県選抜のユニホームを着て、糸魚川中の松木(左)と前山の2選手
12月12日
留学生が出身国、地域の田舎を写真で紹介。牛田さん夫婦(左から4、5人目)を交えて語り合った
12月12日
平穏な年末に向けて特殊詐欺防止、交通事故防止への注意喚起を行った
12月12日
平穏な年末に向けて特殊詐欺防止、交通事故防止への注意喚起を行った
12月11日
自身の研究から生まれたマスクを着ける上越教育大の池川准教授(左)。マスクはメッシュタイプで、内部にフィルターを差しこむことができる
12月11日
縦割り班で校内に展示された絵画を鑑賞。1年生もリーダーに励まされて自分の作品を解説した
12月11日
自分だけのクリスマスリース作り。途中、全体のバランスを見ながら作業を進めた
12月11日
自然薯をすり下ろして行われた2次審査
12月11日
表彰式
12月11日
吹き払い柵お目見え 冬本番に備え 頸北地域の新井柿崎線
12月11日
代表曲「炎の景虎太鼓」などを勇壮に
12月11日
「妙高市民の心推進応援事業所」 ダイナム新井店 北新井駅でごみ拾い
12月11日
受け付け開始直後から、商品券の引き換えに訪れた市民(新井商工会議所で)
12月11日
客が訪れると大喜びで接客する児童たち
12月11日
酵母菌の働きを実験。顕彰委員会委員の千名さん(右)が講師を務めた
12月11日
雨の中、朝市でコメを売る児童たち
12月11日
男子城西(手前)などの試合(6日、上越市総合体育館)
12月11日
本番さながらの投票用紙や投票箱を使って体験。必要に応じて職員が補助する場面もあった
12月11日
学生を児童に見立て、15分間の授業を実演。発声や板書など、パフォーマンス面を中心に審査した
12月11日
「翡翠婚式」に参加した結婚35周年の夫婦5組
12月11日
5組を代表し手紙を披露・交換する小坂さん夫妻
12月11日
地域生活支援センターこまくさの利用者が制作した写真や絵、手芸小物などを展示している
12月10日
保管していた当時のトーチを用いて、昭和39年のリレーの様子を再現する大島さん(左)と布施さん(布施さん宅で)
12月10日
今年修繕されたばかりの「リウラとラウラ」像。生徒たちは見過ごしがちだった旧村のキャラクターに興味津々
12月10日
釜田常務理事(左)に善意を届けた加藤会長(右)と馬場節子副会長
12月10日
フローリングに敷く畳も製造している
12月10日
北陸自動車道沿いの細い道路脇で作業する参加者
12月10日
大潟商工会女性部の熊木部長(左)が集まったタオルを寄贈
12月10日
カメラに向かって手を振り、画面に映った他校と交流する児童
12月10日
松林の周囲や木の周りにLEDライトを設置。柔らかな光が幻想的な光景を生み出す(7日午後5時ごろ、長時間露光で撮影)
12月10日
LEDライトの設置作業に代表生徒が参加。5時間目には3年生が清掃を行った
12月10日
稲田小児童の前で演奏する(右から)上野教授、平原教諭、ピアノの澁木さん
12月10日
見学ツアーは映写室でフィルムを見て重さを体感した
12月10日
実際に被害があった詐欺や悪徳商法の手口を寸劇で紹介
12月10日
雁木の下で作業。水で湿らせてから障子を剝がした
12月10日
冬の味覚・アンコウを堪能できる「糸魚川荒波あんこうフェア」。紫色ののぼり旗が目印
12月10日
講座に続き行われた出張申請の受け付け
12月9日
「今こそ公助必要」 打越参院議員が講演 上越九条の会
12月9日
来場者から反響を呼ぶ同展。高田ロータリークラブが企画した作品グッズ販売も好評だ(7日)
12月9日
深石さん(左)から作法を学ぶ子どもたち。大人気アニメ『鬼滅の刃』効果で、着物への関心が高まっているという
12月9日
4月にオープンしたばかりの「寄ってかんかね」は初来店の児童も多く、充実した品ぞろえに興味津々
12月9日
ツリー2基 夜を彩る ペットボトル800個使用しジムリーナに設置 大潟商工会青年部
12月9日
完成した冊子を持つ佐藤会長(左)と笑店会事務局(大潟商工会)の新井和恵さん
12月9日
ワーケーション「妙高型」を説明 仕事主体にプログラム
12月9日
打ち上がる度に大輪が咲き、空気が振動する迫力に歓声が起きた
12月9日
この時季恒例のコンサート、今年は教員と学生が出演した
12月9日
女子Cグループ決勝、チーム上越A(白)―Glitter「集」
12月9日
男子決勝、Sado Redseabreams(手前)―長岡ガッツA
12月9日
女子Bグループ、上越ジュニアバレーボールクラブA(赤)―TEAM―K Solis
12月9日
スパーク打撃を教わる初めての参加者(上越市本新保の高田東ゲートボールハウス)
12月9日
記念館を見学して中村十作について学んだ児童たち
12月9日
来年で全線開通50年の「栂海新道」をスライドで紹介する靏本さん
12月9日
今回発表した(左から)靏本さん、曽我さん、赤野さん、古川さん
12月8日
オスプレイの前で互いの肘を当てて連携を確認する陸自の遠藤連隊長(中央)と米海兵隊のベリー中佐(同左)
12月8日
ヒノキでバラの花 DIY・TOK 村山市長に報告
12月8日
党役員職、副大臣経験などを踏まえ、5選を期して決意表明した高鳥氏(左)
12月8日
招集に当たり行政報告を行う米田市長
12月8日
「兎に角」を視察した西村大臣(中央)。打田さん(右)の説明を受け、町屋の構造に興味を示していた
12月8日
校門のすぐ脇の校庭に設置されたイルミネーション
12月8日
仕上げにフルーツを載せ、彩り豊かに(6日)
12月8日
待合室の掲示板にポスターを貼る児童
12月8日
各種5000冊の本を好きな時間にゆっくりと
12月8日
今秋から毎週3日、喫茶提供で憩える場に
12月8日
朝市で育てたコメを販売。パッケージは一人一人がデザインした12種類が並んだ
12月8日
ウメモドキ、大輪の菊、枝垂柳、松を使い、オープニングのデモンストレーションを披露した井口さん(左)
12月8日
高田利水施設管理組合のメンバーが操作方法を確認した
12月8日
日米両部隊の隊員が黒いマスクを着用し、開始式に臨んだ
12月8日
関山演習場前で横断幕などを掲げる市民団体。新型コロナ対策もあって声を上げず、無言の抗議活動を展開した(7日午前10時ごろ)
12月8日
旧市振保育園を改修した市振支館の竣工式。謝辞を述べる市振地区自治会の扇山会長
12月8日
市振支館の外観
12月8日
「がんばろう糸魚川」を掲げ熱唱する石塚さん。松本悠斗さん、糸魚川ミュージックパフォ-マンスグループが共演した
12月7日
町屋の雁木下につるされていく切り干し大根
12月7日
他の参加者や講師の手も借りて一本の縄を作っていく
12月7日
段ボールベッドのキットを用い、組み立て方を学んだ
12月7日
コロナ禍受け地域貢献 「かなやの里」敷地内に多目的施設を建設 上越福祉会
12月7日
建設工事の現場事務所などを見学。業務内容や働く環境などを学んだ
12月7日
講師の和栗さん。書に押す印から見えてくる、前島密の人柄を語った
12月7日
報道陣に「雪むろ酒かす」ラーメンのコンセプトや売上実績を説明する上田さん
12月7日
市民いこいの家を考える会は地元住民にアンケートを実施。自由記入欄に思いの丈をびっしりとつづった回答も目立つという
12月7日
光ヶ原高原の観光施設などに対する市の方針をめぐり、地元関係団体の代表者らが集って情報共有、意見交換した(11月21日、ゑしんの里記念館)
12月7日
半年間の活動を終え、修了式に臨んだ団員の子どもたち
12月7日
後半は「みそまる」作りを体験。だしの素などを混ぜたみそを丸め、色とりどりの粉末をまぶす
12月7日
犠牲者の名前が刻まれた慰霊碑を前に当時の災害を思い起こして手を合わせた米田市長(6日午前6時ごろ、国道148号の新国界橋橋詰)
12月7日
ホタルの幼虫を下大野川に放流する児童
12月7日
児童が飼育したホタルの幼虫
12月6日
掃除しながら来場者に手を振る〝サンタダイバー〟
12月6日
さまざまな場所、時間、角度で直江津の魅力を撮影した作品が並ぶ
12月6日
19、20の両日は30度近い「暑さ」に。公園では、薄着や半袖で遊ぶ子どもも見られた(11月19日、上越市の高田城址公園)
12月6日
来店した人に齋藤三郎作品の魅力を説明する長瀬さん(左)
12月6日
ヤギと最後の遊びに出掛ける児童たち
12月6日
上空を通過するオスプレイ(5日午後0時30分ごろ、上越市中郷区岡川で撮影)
12月6日
「オスプレイNO」のカードを掲げ行進する市民
12月6日
神事でゲレンデ、リフト、圧雪車を清め、今季の安全や盛況を祈願した
12月6日
「セメントラーメン」の売り上げ一部を寄付。(左から)月徳飯店の月岡代表取締役、明星セメントの高木社長、市社会福祉協議会の田原会長、糸魚川カントリークラブの室川力支配人
12月5日
貴重な映像を通じ、当時を懐かしんだ
12月5日
四季折々の上越市内の風景写真を使用。「ふるさと上越」の魅力を伝えるカレンダーとなっている
12月5日
24施設を「廃止」、公の施設適正配置計画案 バランス、必要性考慮 上越市
12月5日
起立採決を行い、賛成少数で不採択すべきとした
12月5日
現在も生産されている「越後心花」(大石天狗堂製造)の札。3枚の「鬼札」(中段右)が大きな特徴で、使い方が現在に伝わっていない
12月5日
通常の花札(右)と比べて一回り小さい。「小野道風と蛙」がタヌキが化けた姿として描かれている
12月5日
通常の花札(右)と比べて一回り小さい。「小野道風と蛙」がタヌキが化けた姿として描かれている
12月5日
集中して一気に書を書き上げる柳沢さん
12月5日
班のメンバーらに見られながら書くことも体験の一部。書き上がると拍手が起こった
12月5日
別れを前に最後の触れ合い
12月5日
山下清、小杉放庵、小林古径らの作品が並ぶ会場
12月5日
コロナ禍にめげず参集し、黙々と矢を射た出場者
12月5日
講師と共にハザードマップ上で浸水区域や避難場所を確認する参加住民
12月5日
冬本番に向けてスタンバイする各種除雪車両を間近で見学した児童たち(写真は凍結防止剤散布車)
12月5日
新ホームページを最終調整する「糸魚川うまいもん会」の有志
12月5日
海洋高伝統の新巻きザケの製造実習に臨む食品科学コースの3年生
12月4日
団子を串に刺す作業を体験する児童たち
12月4日
オリジナル年賀はがきにも描かれた雁木下で贈呈。コロナ禍でも、思いを届けるのに使ってほしいと願った
12月4日
国土交通大臣表彰を受けたアイレック新潟の熊木社長(左から2人目)らが村山市長に受賞を報告した
12月4日
本年度中の策定を見込む次期計画のたたき台を示した(2日、上越市役所)
12月4日
色の量や線の偶然性など変化の過程の作品を出展している
12月4日
村山さんと生徒が手掛けたフラワーボトル58点を展示。ガラス容器の中に色とりどりの花が並ぶ
12月4日
そばのつなぎや贈答用に買い求める姿が見られた
12月4日
動脈硬化予防をテーマに循環器内科の医師2人が講演
12月4日
協定書署名後に記念撮影する入村市長と利根川局長(妙高市役所会議室)
12月4日
漂流者の救助方法を学ぶ直江津水救会の救助員。27人が参加した
12月4日
9月2、3日は台風の影響で全国的に気温が上昇。汗だくになりなが ら農作業をする人の姿が見られた(9月2日、牧区宮口で)
12月4日
イルミネーションが点灯された能生駅。イルカやハート、流れ星などが光り輝く(1日)
12月4日
駅北地区82店舗で行われた査察(膳処くろひめ)
12月3日
リフトから乗客を安全に降ろす訓練を実施した
12月3日
今回の作品展を「人生の集大成」と語る宮口さん。60年間培った技術を注いだ仏像など、10点を展示している
12月3日
コミュニケーション円滑に 手話言語など、促進条例案を説明 上越市自立支援協議会
12月3日
児童遊園2カ所廃止 柿崎区 地元の要望受け
12月3日
流行期迎え啓発 予防へ事業所向けポスター 新型コロナ 上越市
12月3日
香り高く甘いイチゴ「越後姫」をふんだんに使用したプリン
12月3日
来店前にメニューを閲覧できるため、来店経験のない顧客への訴求も図る考えだ
12月3日
藤林会長(左から2人目)が橋本理事長にぬくもり展の謝礼金を手渡した
12月3日
双眼鏡で野鳥を観察
12月3日
マガンの群れ。背景は雪化粧した米山
12月3日
「母ひとり」(渡辺信行作詞)を歌う八城綾さん
12月3日
3人組の「ループ」
12月3日
職員に教わり、滑車付きの器具でゴンドラまで移動する訓練
12月3日
生徒を前に、戦争の悲惨さを語る髙橋さん。スクリーンに映るのは出兵前の父が写った最後の家族写真
12月3日
実用新案の登録証を持つ高津さん。手前は用具の試作品
12月3日
それぞれのマジックネタを披露
12月3日
縛った跡が独特な模様となった藍染め。布施さん(右)は新型コロナ終息後、民宿の新しい体験活動につながると期待した
12月3日
笑顔で声を掛け合い、はつらつとプレーする選手
12月3日
アイスホッケー、小学生同士の対戦(絵解きなし)
12月3日
小学生同士の対戦
12月3日
高田駅前で出発式を行い、査察、指導に向かった
12月3日
店舗内を見て回り、防火査察、指導を実施(仲町4のマシーズバー)
12月3日
数々の試練を乗り越えて「越の丸茄子」栽培を40年続けてきた橋立春雄さんに功労者表彰が贈られた
12月3日
来春の市長選に向けた質問に答える米田市長
12月3日
終演後、出演者で記念撮影
12月2日
1日の定例会で作ったマスクチャームとマスクホルダーを紹介する杉田代表。「新型コロナ禍だからこそ、作る楽しさやおしゃれを忘れないよう」と話した
12月2日
配布に向け梱包作業に励む会員たち
12月2日
年末年始、年度末を見据えて状況の悪化を懸念し、備える構えを確認した
12月2日
社会奉仕功労賞を受賞する小出さん(右)。続く講演で最前線のコロナ感染防御の取り組みを紹介した
12月2日
麺屋あごすけの「酒粕ガーリックとんこつ」豚骨スープにパンチのあるニンニクを利かせ、酒かすのこくを加えた
12月2日
初参戦の食堂ニューミサは看板メニューのみそラーメンに酒かすを加えた。生かんずりやごま油で味変も楽しめる
12月2日
小山さん(右)の講演を真剣に聞く生徒
12月2日
完成した冊子を手に持つ山川部会長(右)と妙高高原商工会の中田英之経営支援室長
12月2日
年賀状やクリスマスカードを中心に数多くのポストカードを展示しているひぐちさん
12月2日
さまざまな模様を編み込んだ作品を多数展示。作者のコメントが入った作品もある
12月2日
厚紙などを材料にしたランタン(手前)を製作。聖マルティナス祭では、棒を取り付けてパレードをするという
12月2日
インドアスタジアムに4面を取り実施
12月2日
工事予定箇所を上越森林管理署や上越市の担当者、住民らが視察した
12月2日
謝辞を述べる市長表彰の受賞者代表
12月2日
優良工事・優秀技術者表彰の受賞者
12月1日
小道具まで時代にこだわる撮影会を開いているフィリップスさん
12月1日
議員らと論戦する村山市長
12月1日
直江津の海をイメージしたイルミネーションが点灯した
12月1日
地域とエネルギーの今後について意見を述べる(左から)松本准教授、荒川さん、栁さん
12月1日
会議後、記者会見に応じる検証委員会委員長の吉岡教授(左)(29日午後5時ごろ、上越市教育プラザで)
12月1日
提案理由を説明する米田市長
12月1日
青山さん(右)の補助でバック転の感覚を学ぶ参加者
12月1日
けん引するロープを設置する参加者
12月1日
12月定例会初日の本会議
12月1日
参加者を前に、講演する宮尾さん
12月1日
提供している鴨料理の一部(手前から時計回りにパテ・ショー、胸肉のロースト、もも肉のコンフィ、コンソメ)。予約時に選ぶことができる
12月1日
店主夫婦が内装も手掛けた店内。落ち着いた空間でこだわりの料理を味わえる
12月1日
5、6年生は自分たちで作ったコメやみそを弁当に使用。旬の食材を使うよう工夫した
12月1日
インターネットの危険な部分を解説する清水教授
12月1日
園庭で焼きいも。園児は焼きたてを屋外で味わった
12月1日
自宅から持ち寄った野菜や果物を並べる園児たち
12月1日
男子優勝の直江津東メンバー
12月1日
女子準優勝の新井メンバー
12月1日
女子準々決勝、直江津東―小針
12月1日
今年の活動の締めくくりとして「おさらい会」を行った「はまゆう」の大正琴演奏
12月1日
出席した入賞者一人一人に表彰状、記念品が贈られた
12月1日
優秀競技者・小中高校生の部の受賞者(糸魚川東中駅伝部)
11月30日
謙信公武道館の前に設置された上杉謙信公騎馬像を除幕
11月30日
馬にまたがり、太刀をかざして勇ましく出陣するさまを形作った
11月30日
花角知事に目録を贈呈する田中産業の田中正輝代表取締役
11月30日
今冬の営業の縮小見直しが発表された「三和ネイチャーリングホテル米本陣」(28日、三和区宮崎新田)
11月30日
元日本介護福祉学会会長の井上さんを講師に迎え、「コロナ危機と介護問題」をテーマに学んだ
11月30日
作者の独創的な感性がうかがえる作品が並び、来場者の関心を集めている(28日、ミュゼ雪小町)
11月30日
高田ロータリークラブの同展応援企画。公募・選定した県内作家の作品グッズを販売し、収益をフードバンクじょうえつに寄付する(28日、ミュゼ雪小町)
11月30日
自分たちで植えたコスモスを囲んで記念撮影
11月30日
ハードディスク(HDD)の基板製造について説明を受ける各校の進路指導教員ら(ウエカツ工業で)
11月30日
出展者の(左から)小嶋紘平さん、関沢さん、小嶋祐希さん、井上さん
11月30日
手作り雑貨などの店が立ち並んだ境内。会場前通りの四九の市と合わせ、多くの人が訪れた
11月30日
今年も伝統の「川渡餅」を販売。新型コロナに負けない気持ちも込められている(写真は直江津菓子組合の販売店一覧)
11月30日
本年度の良質米生産者らを表彰。各部門の最優秀賞受賞者が登壇して吉原組合長から賞状を受け取った
11月30日
中学生の「税についての作文」入選作品などを展示したコーナー
11月29日
直江津駅前商店街振興組合員が来場者に石炭飴を配布。「鉄道のまち直江津」をPRした
11月29日
全国第三セクター鉄道40社達成の“猛者”が集結。2巡目挑戦の決意が聞かれた(28日、直江津運転センター扇形機関庫で)
11月29日
幸運にも一般公開の切符を手にした市民らが、動く蒸気機関車との触れ合いを満喫した
11月29日
転車台で旋回する様子も間近に見学。式典出席者は蒸気機関車の現役時代の思い出話に花を咲かせた
11月29日
式典後、車掌車を改装した客車と連結。特別に直江津運転センター構内で体験乗車も行われた
11月29日
「音読寺子屋」で参加者に語る北折さん(左から3人目)と髙島さん(同4人目)
11月29日
3万球近いイルミネーションが20メートル近い大木を彩る。幻想的な光景に、日が落ちると多くの人が訪れるという(27日午後5時20分ごろ)
11月29日
ツリー下に飾られた「縁結び絵馬」。今年は、新型コロナの早期収束を願う内容も見られた
11月29日
読んでもらいたい本が並ぶ本棚。写真奥はお薦め本を飾る扉
11月29日
作品展の前日に教室の子どもたちが作品作り。それぞれの個性が光る作品が出来上がった
11月29日
前島記念館別館で開かれた表彰式。今年は素晴らしい作品が多く、5作品が大賞に選ばれた
11月29日
会場で展示された入賞作品。新型コロナで会えない家族、親戚への思いをつづった作品も見られた
11月29日
大道場で居合道の講習会
11月29日
調印式を終え、正面玄関にサテライトミュージアムの看板を設置する(左から)竹之内館長、米田市長、井川教育長、新潟大理学部の前野部長、松岡教授
11月29日
ナースウエアを着用して聴診や血圧測定など看護職を楽しく体験する参加小学生
11月28日
27日から約1カ月、募金活動を行う
11月28日
「多様な感性に触れ、ゆっくりと楽しんでいただければ」と呼び掛ける片山実行委員長
11月28日
万が一の事態に備え、仮議長の選出を決定した議会運営委員会
11月28日
アシスタントが入った箱に刀を刺すイリュージョンを披露するKAZさん
11月28日
容量400リットル級のタンクが8本並ぶ。あと8本増設が可能だという
11月28日
親子で協力してそば打ち。切る作業は太さをそろえようと、親子で協力して慎重に進めた
11月28日
一般職の期末手当引き下げに関する議案で起立採決。賛成多数で可決した(27日)
11月28日
県職員から表彰状を受け取る石田さん(左)
11月28日
展示作品の一例。作者の独創的な感性がうかがえる力作が並ぶ
11月28日
高田ロータリークラブが応援企画で販売する作品グッズ
11月28日
一般男子準決勝、高橋洸太(手前)―宮﨑雅也
11月28日
一般男子準決勝、山﨑琉優(左)―髙倉潤
11月28日
中学3年生の投手に投球のこつを教える齊藤さん(右)
11月28日
硬球でロングティー打撃を体験する小学6年生の学童野球選手
11月28日
女子3回戦、高田商―十日町
11月28日
「おはなしランチ」高評価 読書週間の事業など報告 上越市立図書館協
11月28日
色とりどりのペーパーウエイトは学年愛称「にじ学年」にちなんで「虹色ペーパーウエイト」と名付けて販売。保護者や買い物客に売り込んだ
11月28日
駅前アーケードを彩る「ヒスイロードイルミネーション」
11月27日
自身の経験、知見に基づき、地域協議会の会長や副会長にこれからの地域自治を講話する野澤副市長(左奥)
11月27日
グループごとに現在の地域協議会の運営上の課題などを意見交換
11月27日
えちごトキめき鉄道がデザインにこだわったデニム地の「鉄印帳」
11月27日
ラベルにはロットナンバーが刻印される
11月27日
2階の窓の高さまで伸びた皇帝ダリア。大輪の花が見頃を迎えている
11月27日
展示ブースも設けられ、参加企業が商品やソリューションを提案した
11月27日
つながって防災力強化 頸城区上吉町内会 在住外国人対象に訓練
11月27日
プレミアムラーメンを食べる夫婦。土産用として卵パックのサービスも
11月27日
旬や特典求めにぎわう 吉川区道の駅
11月27日
発送米の実物(25日、ハートランド妙高)
11月27日
画面を通じ、アルビ選手の話を聞く小学生
11月27日
団体戦中学生男子、直江津東B―城西
11月27日
団体戦高校生男子、上越総合技術B―上越
11月27日
個人戦体重別80キロ級、石本(右)―井上、土俵際の攻防
11月27日
はつらつとプレーする選手
11月27日
いじめについて各会場で話し合った内容や乾燥を、ビデオ通話ソフトを使って発表
11月27日
自分たちで育てたもち米に「すまいる米」と名付け、直売所を訪れる一般客に販売。売り込みの工夫も凝らした
11月27日
上越地域で活動する14組が出演。往年のフォークソングを歌った
11月27日
オレンジ、緑、青3種の啓発用エコバッグを製作。セキスイハイム信越株式会社の家後長岡営業所長(中央)らが代表して糸魚川署へ贈り、中村署長(左)へ手渡した
11月27日
表彰状、記念品を授与される永年勤続優良従業員表彰の受賞者
11月26日
昨年と比べて、衣料品の展示が充実。解説パネルを一新し、より調べ学習がしやすくなった
11月26日
三和中で瞽女唄を披露する(右から)小竹勇生山さん、栄子さん、美咲さん
11月26日
感染症予防のため、売上の一部を寄付。(左から)石﨑主幹、竹内工場長、早川教育長
11月26日
列車内で夜食の「つかそば」を味わう親子(22日午前1時10分ごろ、直江津駅)
11月26日
直江津駅を出発前の夜行列車(21日午後9時50分頃)
11月26日
夜行列車が直江津駅を出発(21日午後10時10分ごろ)
11月26日
作品の数々。シンプルなレイアウトにより見やすくなっていた
11月26日
自然素材組み合わせ 思い思いにリース作り 大潟水と森公園
11月26日
西脇会頭(右)から表彰状を受け取る、40年勤続者代表の飯塚さん
11月26日
男子優勝の春日山モルツ
11月26日
男子決勝、春日山モルツ(白)―新井イーグルス
11月26日
男子3位決定戦、直江津ヴェール(緑)―上越ジョーズ
11月26日
女子優勝の上越南ミニバス教室
11月26日
女子決勝、上越南ミニバス教室(白)―糸魚川ドルフィンズ
11月26日
上越妙高駅と共に歩む会のメンバーが作業に立ち会った
11月26日
左が講師の森下さん。アニメ撮影の作業風景を紹介する一幕もあった
11月26日
園芸から稲作まで全営農指導員が参加。重点品目や販売方法など、園芸に関する知識の向上や問題意識の共有などを図った
11月26日
3年生児童に大火や「ミライト」、まちづくりへの思いを伝える本間さん
11月25日
新拠点で業務開始に当たり、中澤局長(右)が職員を代表して決意表明
11月25日
決勝トーナメントの中継スタジオの様子。プロ選手らが実況解説を務めた
11月25日
福祉課と高齢者支援課のフロアを閉鎖(24日)
11月25日
市民ホールに臨時開設した福祉総合窓口センター。こまめな消毒を徹底している
11月25日
当初予定を前倒しし、対策本部会議から公務に復帰した村山市長(23日)
11月25日
糠サンマや地元銘菓など、会場に集まった「うんまいもん」に来場者が興味津々
11月25日
無印良品直江津による出張販売。「四十物祭り」の趣旨にあわせて、イカの加工品や缶詰などを販売した
11月25日
女性を意識した「光ケ原のめぐみ」のパッケージ
11月25日
フリーディスカッションには講演者のほか、県や上越市、商工会議所の関係者も参加。メタンハイドレートの研究、調査に地元企業や行政がさまざまな形で協力し、得られる成果や効果について意見を交わした
11月25日
1級の検定。複数が合格した
11月25日
会見する入村市長(妙高市役所会議室)
11月25日
妙高の活性化考える 2年生がプラン発表 妙高中
11月25日
初日午後は演劇の練習。如月さんによる2人組でイメージするキャッチボールなど、個性的な練習を行った
11月25日
演劇の講師を担当する如月さん。2人組でイメージするキャッチボール、室内で密集・空白地点を作らず歩き回るなど、個性的な練習を行った
11月25日
自分たちで育てた米を使い考案した米粉パンを販売する児童たち
11月25日
杉浦さんが音楽活動時の感染対策について講演
11月25日
春日山城の本丸から眺めた一本イチョウと上越の市街地
11月25日
ここ数年に描いた小関さんの「遺跡考」が並ぶ
11月25日
宮嶋小と板倉区の歴史を振り返る。会場となった大廣寺は明治5年の創立時に借館として使われた「初代校舎」だった
11月25日
「年末ジャンボ」の販売が始まった売り場(上越市富岡の上越宝くじ数ふる所イオン店)
11月25日
にぎわう「うまいもん市」
11月25日
集会前半のレクリエーション。中学1年生と小学6年生が親交を深め、来年度の関わり合いが円滑になることを図った
11月25日
子どもたちの輪に入り、笑顔で指導する寺川さん
11月25日
水泳講習会に参加した児童・生徒。寺川さんを囲み記念撮影した
11月25日
社会教育委員の全国表彰を受けた清水さん(中央)と県表彰の田辺さん(左)
11月24日
新型コロナウイルス対策本部会議で指示を出す入村市長(23日午後3時30分すぎ、妙高市役所コラボホール)
11月24日
職員の感染確認を受け、庁舎内では消毒作業が行われた(23日午後4時30分ごろ、上越市役所)
11月24日
天明さん(左)、岩崎さん(中央)、峯村さんが登壇しパネルトーク
11月24日
山岸さんがクラシックギターを披露した
11月24日
権利擁護とみとりテーマ 「親亡き後」考える4回目の講座 上越地区手をつなぐ育成会
11月24日
大西旬さん(71、上越市)
11月24日
古澤悦雄さん(70、上越市)
11月24日
年長児が伝統のミュージカル発表 いずみ幼稚園
11月24日
チリドッグ(左、500円)とタコス(400円)。どちらも特製のチリビーンズを使用している
11月24日
軽トラックを改造したキッチンカー。ドリンクメニューのレモネードも人気
11月24日
アンサンブルコンテストを前にホールで演奏する経験を積んだ
11月24日
21日はあいにくの雨天となったが無事点灯。町内の住民も、各世帯を巡ってイルミネーションを眺めた
11月24日
松ぼっくりを使ったミニクリスマスツリー作りを体験する子どもたち
11月24日
佐々木さんが講師を務め、短編童話の作り方を学んだ
11月24日
糸魚川で一緒に練習する熊倉巽(左)と凌の兄弟
11月24日
横断幕と小旗で出迎える沿線住民ら(大野小グラウンド)
11月24日
発車を見送る地区住民。乗客は手を振って応えた(根知駅)
11月24日
えちごトキめき鉄道の中村糸魚川駅長と米田市長、JR西日本の菅田大糸線担当部長(左から)が「雪月花」の出発合図を行った(糸魚川駅3番ホーム)
11月24日
小谷村の中村村長をはじめ関係者、住民らが3年ぶり来訪の「雪月花」と乗客を歓迎した(南小谷駅)
11月23日
新設されたツリーデッキで遊ぶ子どもたち
11月23日
温かな火を囲み、思い出話に花を咲かせた
11月23日
名立の魅力が詰まった写真フェア
11月23日
妙高市長沢原の国道292号猿橋改良の現場。責任者の内田さん(右)らから、仕事や家庭との両立について話しを聞いた
11月23日
木曜の診療を担当する境原医師
11月23日
矢野学さん(80、安塚区)
11月23日
山岸行則さん(70、上越市)
11月23日
供えられた野菜などを前に聖歌を歌う園児たち
11月23日
アール・ブリュット作品と左から近藤事務局長、坂野センター長、大島会長
11月23日
アウターなど約30着の試着が可能なバーチャルフィッティングシステム。スクリーン右下のカメラで体や動きを認識している
11月23日
上越教育大の小埜副学長が感染症小説という観点で未明文学を解説した
11月23日
講演する岩田さん
11月23日
小林古径記念美術館の雁木をアートで飾るヨリ・ミチ図工室
11月23日
大学生や院生が児童のものづくりをアドバイス、同時に児童と接する経験を積んでいる
11月23日
メーンの活動会場となる小林古径記念美術館二ノ丸ホール
11月23日
上越ジュニアダンススポーツクラブトッキー’sのメンバー。両端が指導する長澤さん夫妻
11月23日
嵐の曲に乗せて、フリーダンスを練習するメンバー
11月23日
渡邉さんの持つ見本をもとに丁寧に作業
11月23日
谷村美術館を背景に記念写真に収まる新成人とその家族
11月23日
幼なじみとの参加、同級生との久々の再会など、和やかな光景が見られた
11月23日
30年勤続の全国表彰を受けた市スポーツ推進委員の金子さん(中)と山本さん(右)
11月22日
初日は強風などで1時間遅れで開場。地元グルメの屋台に、次々と人が訪れた
11月22日
尾﨑社長(左奥2人目)や上越市の担当者らも出席し、冒頭のみ公開された佐渡航路確保維持改善協議会(20日、新潟市中央区の県自治会館)
11月22日
自動改札機の内部を特別に公開。瞬間的な切符の読み取り、回収を可能にする構造に興味津々(21日)
11月22日
検修担当者が使用する実物のハンマーを借り、打撃音で緩みを判断。安全を守る職人技を体感
11月22日
緊張しながらも丁寧にお茶を運んだ年長児
11月22日
ハイライトの大回転をアクリルガラス越しに観客が楽しんだ
11月22日
約1月半かけて制作した新作「あまびえ千手観音菩薩」と高橋さん
11月22日
クリスマスや正月に向けた品々が並ぶ「年の瀬はいから堂」
11月22日
表彰状を関係者に披露する大塚会長
11月22日
3密を避けるため観客を入れ替えて2回演奏した課外音楽部
11月22日
岩片さんは編み物を出展。来場者にプレゼントしている
11月22日
「集中速習」の授業が公開された能生小5年生の算数科。陰山メソッド全国大会兼学力向上研修会山さん(右)も来校して学級担任と児童の授業の様子を参観した
11月22日
永年勤続者一人一人がステージで表彰を受けた
11月21日
全校生徒で手作りしたフォトフレームを町内会長へ寄贈。(右から)生徒会長の小山さん、副会長の羽深君
11月21日
寄贈したフォトフレーム。牧区の絶景写真に「牧っていいね」のメッセージが入り、枠は桜の枝で装飾
11月21日
長さ1・6メートル、渡邉さんの背丈より大きく、太いところではバットと同じ太さの特大ジネンジョ
11月21日
来年度の供用開始に向け、改修工事の進む旧今井染物屋(20日)
11月21日
来年度からの供用開始に向け、改修工事の進む旧師団長官舎(20日)
11月21日
木田第1庁舎前のおもいやり駐車場入口
11月21日
開店前から列ができた高田郵便局。混雑対策に購入数制限などを行ったが、大きな混乱はなかった
11月21日
妙高市役所・庁舎一部を黄色に点灯 感染防止呼び掛け
11月21日
電動車いす「WHILL(ウィル)」
11月21日
厚生連病院が地域医療の核を担う6市から県に財政支援などを要望
11月21日
倉庫の寄付を通じ、幼年野球チームを応援
11月21日
縦割り班で手をつなぎ、一緒に大縄をくぐり抜けるゲーム。呼吸と心をそろえて飛び出す
11月21日
学級パフォーマンスでは「エール」をテーマにメガホンダンスを披露
11月21日
展示準備終了後に出展作品を見る山田会長
11月21日
七五三の千歳あめを受け取る園児たち
11月21日
男子決勝、関根学園(手前)-上越総合技術
11月21日
女子決勝、関根学園(奥)―高田北城
11月21日
シミュレーターによる反応速度検査に臨む参加者(糸魚川自動車学校)
11月21日
事故防止の基本となる健康維持について講演する村山准教授
11月21日
除雪車でけん引するためのワイヤとフックをトラックに設置。車間距離やスピードなど、実践を通じて学んだ
11月20日
上越産小麦を用いて試作したパンやクッキーを説明する小竹さん(右)
11月20日
「上越産小麦からこの土地を表現する」を目標に発足。前列右から2人目が田中さん、右隣が小竹さん
11月20日
村山市長に代わり、野口副市長(中央)と野澤副市長(左)が会見。手話通訳の導入、ユーチューブ公式チャンネル用の動画撮影と、初めてずくめだった
11月20日
地域の達人から技伝授 浦川原中生徒が「学ぶ会」 和太鼓など6コース体験
11月20日
ステージで日々の練習の成果を披露。情感たっぷりに歌い上げた
11月20日
関係者と寄贈図書。『走れメロス』『窓ぎわのトットちゃん』など日本の名作を選定した(19日、直江津小)
11月20日
開会を前にあいさつする金井部会長
11月20日
新そばを味わう来場者。限定の新そば御膳はすぐに売り切れていた
11月20日
理解を深め課題共有 社会同和教育研修会
11月20日
いじめの原因や解決法を話し合う児童。タブレットを使い、意見はステージ上のスクリーンにも映し出された
11月20日
歴史博物館の宮崎館長が展示の民具を解説した
11月20日
会員16人が49点を出品。風景、人物、花などさまざまな題材を描いた
11月20日
焼き上がった自分の土器を眺める謙信KIDSの小学生
11月20日
樋口さん(左)のピアノに合わせて楽器を鳴らして楽しむ子どもたち
11月20日
絵本の献立を味わう園児たち
11月20日
12月1日でオープンから1周年を迎える謙信公武道館
11月20日
決勝、光星ドラゴンズ―戸野目スポーツ少年団、光星が初回に先制
11月20日
市民プラザ北側に開通した幹線道路。道路を挟んで北側(写真右側)には商業施設が整備されるなど、新たに整備される区画の中心道路となる(19日撮影)
11月20日
上越市の高田城址公園では遊具で遊ぶ子どもの姿が。半袖や薄着で楽しんでいた(19日正午ごろ)
11月20日
地元で3回目の写真展を開く深城さん。水中写真を中心に約40点を展示している
11月20日
第2回「遺跡を掘る」の様子(14日、長者ケ原考古館)
11月19日
最新のガス機器を展示する「ガステラス」。開放的な空間でライフスタイルに合わせたガスの魅力をPR
11月19日
最新の設備や機能を備えた拠点が誕生。正面の入口両隣に2基のガス灯を設置した
11月19日
感染症対策と情報管理の面で動線を分け、デジタル環境に最適化した執務室
11月19日
新型コロナウイルス対応も踏まえつつ、将来的な見通しを重視した地域医療再編の議論が本格的に始まった(17日、新潟市中央区の県自治会館)
11月19日
IT活用し生産性向上 人材確保が課題 テラスカイ佐藤社長講師に 上越市議会議員勉強会
11月19日
農林水産部長賞を受賞した荻谷耕治さん(左から2人目)、萬羽さん(中央)、副市長賞を受賞した渡辺洋一さん(左から4人目)
11月19日
県の新型コロナウイルス「注意報」を受け、再び黄色にライトアップされた高田城三重櫓(17日夜)
11月19日
勤続50年は6人。半世紀にわたり社業と地域社会を支えてきた
11月19日
国税庁の任務の一つ「酒類業の健全な発達」について解説する八木澤署長
11月19日
枝と毛糸の飾りをグルーガンで仕上げ
11月19日
用意された材料でミニリース作り
11月19日
完成したツリー
11月19日
「消えたかな 心配するより かくにんを」 最優秀賞に小島君(新井南小)新井消防署管内小学校9校から242点応募 防火標語コンクール
11月19日
女子1回戦、新井イーグルス(白)―直江津ヴェール
11月19日
男子1回戦、上越ジョーズ(赤)―上越EAST
11月19日
男子1回戦、糸魚川ダンクショット(白)―糸魚川ドルフィンズ
11月19日
来年度の出場権を懸けた試合の様子
11月19日
地中から大きく育った大根が次々に出現。児童は歓声を上げて、喜びをあらわにした
11月19日
ブロンズ像への冬囲いに当たる職員。高所での作業など、安全を確保しながら全員で進めた(18日撮影)
11月19日
「洞窟温泉」に漬かる参加者。テレビ番組の収録も行われた
11月19日
温泉の温度は約38度、奥行きは約25メートル
11月19日
視察研修の最後に、3班に分かれ意見交換が行われた(15日、フォッサマグナミュージアム)
11月18日
善意のうどんを味わう施設利用者ら
11月18日
諮問事項を不適当とした答申に対する市の回答を受け、高田区地域協の委員から疑問が噴出した(16日、市福祉交流プラザ)
11月18日
14日は高田本町商店街で歴史ある店などを散策。和菓子作り体験を行った店も(大杉屋惣兵衛 お馬出し店で)
11月18日
武蔵野酒造では6種の日本酒を試飲。趣ある楽酔亭で味わい、早速買い求める人もいた
11月18日
永島さん(左)ら上越市の5人を含む47人と3団体に表彰状が贈られた
11月18日
長岡技術科学大の知見からヒントを得ようと、市内製造業の技術者や経営者、金融関係者が出席した
11月18日
今回の提言について参加者に説明する同団体の面々
11月18日
今回の提言について参加者に説明する同団体の面々
11月18日
住民らと協力し、電気柵を撤去する派遣隊員(柿崎区上中山で)
11月18日
間伐やまき割り体験 里山整備の一端学ぶ みずもり里山楽校
11月18日
新そばを味わう参加者
11月18日
賞状を受け取る佐藤専務
11月18日
ホールに琴の音色響く 琴伝流大正琴レインボーズ発表会で練習成果
11月18日
好天の下、投網でサケを捕まえる生徒たち
11月18日
稽古の成果を発表する場となる秋のおさらい会
11月18日
邦楽の音色で観客を楽しませた箏の池杉さんと尺八の明間さん
11月18日
デッサン対象物をよく観察し、水彩絵の具の色を作る。古径の素描作品(写真奥)も会場に展示
11月18日
ステージで「直小メディアマナー宣言」を発表する児童たち
11月18日
高校生男子床、佐藤寛太の演技
11月18日
高校生女子段違い平行棒、岡田真祐美の演技
11月18日
中学生女子平均台、猪田優莉華の演技
11月18日
高校生女子跳馬、細川琴未の演技
11月18日
高校生男子床、富永翔の演技
11月18日
中学生女子段違い平行棒、秋山結月の演技
11月18日
糸魚川市内3小学校で行われた公開授業。磯部小では約20人の教職員が参加して3、4年生複式学級の授業の様子を見学した
11月18日
上越地域の企業に勤務する「斜面工事のプロ」が集まった
11月18日
自身の里山暮らしについて語る淑徳大の郷堀ヨゼフ准教授
11月18日
授業公開校と糸魚川市教委をつないだリモート会議で全体会が開かれた
11月18日
団体の参加加盟店やコスモスベリーズの関係者が出席し、設立を祝った
11月18日
地元の講師陣に手ほどきを受けて糸魚川真柏のミニ盆栽作りを体験した市民
11月17日
燃料噴射弁の穴の清掃を体験する生徒たち
11月17日
境内のカエデやイチョウがライトアップにより幻想的に浮かび上がる。14日夜には音楽演奏のイベントも行われた
11月17日
講師の中倉さんは、自身が被差別部落出身であるが故に受けた結婚差別などの実体験も交えて講じた
11月17日
県内野党6党の代表者らが各選挙区の候補一本化を協議した(15日、新潟市中央区の新潟ユニゾンプラザで)
11月17日
優勝の牧ジュニア
11月17日
牧ジュニア―和田小学校の試合
11月17日
流域の希少な植物、高田城の歴史と関連付けた氾濫の危険性など関川について、講師2人がそれぞれのテーマで講演した
11月17日
約20人が参加。来店者に啓発チラシなどを配り注意喚起した
11月17日
丹精した「新之助」販売 柿崎区「一の日市」で下黒川小5年生 およそ20分で完売 小学生の出店は今年初
11月17日
校外学習を支援 大潟LC少年少女委員会 大潟町小に寄付
11月17日
フォークソングを中心に歌ったクレアのステージ
11月17日
妙高市役所コラボホールで開かれた発会式。約30人が出席した
11月17日
除雪対策本部を設置 直営作業員9人任用 妙高市
11月17日
看板メニューの冷麺セット。この日の日替わり丼はビビンバ丼
11月17日
各種アルコールが目の前に並ぶカウンター席。大人数も対応可能なお座敷もある
11月17日
児童が作った灯籠が青田川をライトアップした
11月17日
齊藤社長が提供したサツマイモがもみ殻で焼かれる。出来上がりを待つ児童たち
11月17日
3年生の合唱発表。練習の成果を大ホールに響かせた
11月17日
パッチワークキルトのタペストリーやバッグの他、制作中のリボン刺しゅうなども展示
11月17日
「サルビア」の品々が店内の一角に展示されている
11月17日
タイムアウトの際にチアリーダーズのパフォーマンスに合わせ応援。「連勝」の文字も(15日)
11月17日
新型コロナについて岡田さんが講演。演題に興味を持つ人も多く、多数の市民が参加した
11月17日
半鐘が打ち鳴らされる中で住民が避難。新型コロナに対応として、体温計測や手の消毒なども実施した
11月17日
水害についての説明は、洪水ハザードマップを参照しながら話が進んだ
11月17日
投網にかかったサケを手にする生徒
11月17日
サケの人工授精を体験する生徒
11月17日
子どもから大人まで幅広い年代が出演して踊りや演奏などの舞台芸能を繰り広げた(写真は創作舞踊嘉寿紅会)
11月16日
趣ある名家を、秋の風情と共に堪能(瀧本邸)
11月16日
カウントダウンに合わせ、一斉に約130基のランタンが空へ舞った
11月16日
214事業が「計画達成」 本年度実施事業の目標達成状況を確認 上越市同和対策等審議会
11月16日
旬の素材を使ったスイーツが並んだ
11月16日
「地域の皆さんから見ていただけてうれしい」と古市さん(左)と渡邉さん
11月16日
中間決算の内容を説明する第四北越FGの佐藤会長(左、北越銀頭取)と並木社長(第四銀頭取)
11月16日
石田頭取は「大光銀が主要取引先でない企業にも融資し、貸出金が増え、貸出金利息の減少幅が小さくなった」と述べた
11月16日
同店スタッフが自動車まで商品を運び、利用者は降りずに受け取り可能
11月16日
交付式に参加した皆さん
11月16日
上越地域では優れた工事を行った3社、技術者4人が表彰された
11月16日
地区内の個人や団体が力作を多数展示
11月16日
小学生5・6年の部個人戦の試合
11月16日
中学生女子の部団体戦、直江津東B(左)―糸魚川A
11月16日
女子シングルス決勝、塩嶋優羽(左)―貝澤妃菜乃
11月16日
上越妙高駅の構内10カ所にのぼり旗を設置。認定第1号が同駅近くにあることをPRする
11月16日
諏訪地区でも大きな道路が走る地域、学校がある地域など地域ごとにさまざまな課題が。洗い出しを通じて、問題意識を共有した
11月16日
消火栓から40ミリホースを引き、初期消火を行う横町区防災会の隊員ら
11月16日
避難所の受け付けでは検温など、新型コロナウイルス感染防止の対応が取られた
11月16日
「カレンダー展・交換会」中止決定までの経緯を話す吉岡さん
11月15日
5、6年生を中心に作詞作曲した歌を閉校記念式典で披露する全校児童
11月15日
善導寺でのモミジ植樹作業。新たな寺町の景観づくりに取り組んだ
11月15日
通常は傍聴席以外入れない議場の議席側を見学。議席や議長席にも座り、市議会を疑似体験
11月15日
女性会から市議としての抱負、人口減少問題対応などの質問が挙がり、女性市議それぞれの思いを回答
11月15日
上位受賞者12人が表彰式に出席した
11月15日
市民プラザで入選作品を展示
11月15日
愛麺会こん身の一杯を食べようと、世代を問わず多くの人が集まった
11月15日
花や風景、動物などを描いた日本画作品が並ぶ
11月15日
みのがさやほうきなど、中ノ俣産の稲わらを材料にしたさまざまなわら細工品を展示
11月15日
額装が絵画の魅力をさらに引き立てる。(左から)大口さん、河越さん、田中さん
11月15日
上越市内の就労継続支援事業所の商品販売会など、多彩な催しでにぎわった
11月15日
パラリンピックの正式種目になっている「ボッチャ」の体験会も関心を集めた
11月15日
参加者ほぼ全員が二胡を初体験。構え方やきれいな音の出し方を習った
11月15日
ステージや客席を丁寧に清掃
11月15日
観客入場数は半分に抑えられたが、拍手中心の応援で選手を後押し
11月15日
4人一組でラウンドする参加者
11月15日
表彰伝達・授与された受彰者代表3人
11月15日
熱心に制作した市民の作品をゆっくりと鑑賞する来場者(青海総合文化会館内カルチャールーム)
11月14日
上越総合技術高電気情報科の生徒が協力し、イルミネーションの設置作業を行った
11月14日
訓練概要の説明に訪れた深和部長(左)に対し、入村市長らが要望書を手交
11月14日
優秀賞の一つに選ばれた上越市議会。座長の小林氏が第1委員会室から授賞式に参加した
11月14日
応募作品を審査する大塚さん(中央)と五十嵐さん(右)
11月14日
津軽三味線を演奏し民謡を歌う二代目高橋竹山さん
11月14日
降雪に備え、細部まで点検、整備を行っている
11月14日
八木澤署長から表彰状を受け取る横田さん(12日、久比岐高)
11月14日
丸太切りを体験する児童
11月14日
七色十色の会の生徒と講師の大口さん(前列右)
11月14日
初日から大勢の人が訪れて会場はにぎわった
11月14日
彩り豊かなアクセサリーやオーナメント、食器などペルシャ風の作品を多数展示販売
11月14日
7代目加藤幸兵衛さんの作「ラスター彩鳳首瓶」
11月14日
練習では胸骨圧迫とAEDの使用を手分けして実行。本職の救急隊員が適宜アドバイスをした
11月14日
町内の人の作品や甲山八幡神社の説明も
11月14日
認知症テーマに学習会 適切な接し方聞く 保倉まちづくり振興会
11月14日
外壁がリニューアルされた上越市の上越文化会館
11月14日
「全国育樹活動コンクール」の全国表彰を報告する小田嶋理事長(中央右)
11月14日
今年の活動の様子。スギの若木の下刈りを行う参加親子(6月日)
11月13日
1階正面玄関からすぐの総合案内窓口。真新しく広々とした空間が利用者を迎える
11月13日
1階の講習室。一度に50人以上が利用可能な他、後部には仕切られた母子コーナーを備えている
11月13日
2階の学科試験室。102席を設け、休日などの受験者が多い日にも対応する
11月13日
直江津駅にほど近い「ブレッソ直江津」の1、2階に移転。上越、妙高、糸魚川の3市の免許更新などに対応する
11月13日
中桑取の森林で、担当者(右)から説明を受ける議員たち
11月13日
講師から話を聞いた後、グループに分かれて意見交換した
11月13日
第2回はストラットン恵美子氏、高山優子氏、中土井薫氏が講師を務めた(7日)
11月13日
「若い世代にも取り組んでもらえたらうれしい」と話す吉越さん
11月13日
酒粕とんポタみそラーメン
11月13日
学生はオンデマンドで受講。八木澤署長は事前収録したビデオで講義を行った
11月13日
太田施設長(左)から介護支援用ロボットスーツの説明を受ける研修医たち
11月13日
農事組合法人中谷内のほ場から掘り出された自然薯。約30人が参加した
11月13日
池に架かる橋を渡り、園路を進む参加者。写真右奥に、茶室風のあずま屋がある
11月13日
2年前に修復された滝石組と、借景の妙高山
11月13日
積み直された入り口の石段。写真左はお披露目前の石碑
11月13日
旧市振小体育館で演奏する青海中吹奏楽部。地区住民に心の込もった音楽を届けた
11月13日
青苧をすき、集めた落ち葉などで飾ってはがきを作る子どもたち
11月13日
公演に先立ち児童が小話を披露。手拭いと扇を使った演技も堂に入ったもの
11月13日
生徒玄関に北信越総体ののぼり旗を立て、チラシを配布して生徒にPR(12日)
11月13日
高田まちかど交流館で歌声を発表した
11月13日
『放浪記』ゆかりの「継続だんご」を供え、森さんの記念碑に手を合わせた
11月13日
決勝、直江津南サザンクロス―小猿屋幼年野球
11月13日
予選Aリーグ、植木・増田(手前)―山本・滝田
11月13日
上越署管内は2社が受賞。上越商会の近藤取締役総務部長(中央)らに、賞状と盾が贈られた
11月13日
中村署長(左)から銀賞の表彰状を受け取った谷村建設の卜部社長(中央)
11月13日
20年以上除雪業務に従事してきた9社12人が表彰を受けた
11月13日
今季の道路交通確保に向け、出発した
11月13日
妙高警察署の建築現場を見学した上越総合技術高の生徒たち
11月13日
糸魚川市内4中学校の3年生が集まり、参加した地元企業の各ブースで説明を聞いた
11月13日
仕事で使う機材や技術を紹介するなど工夫を凝らして企業側がアピール
11月13日
上越タイムス社糸魚川支局も参加して新聞記者の仕事や地域紙の役割を伝えた
11月13日
入賞作品3点をはじめ、小学生の描いた「税に関する絵はがき」を展示している(糸魚川信用組合本店ロビー)
11月12日
11日は前日の雨で川流れが速かったが多くのサケが遡上。70センチを超える大物も次々に捕獲された
11月12日
店舗前の軒下に、約40センチの杉玉を飾り付けた
11月12日
給湯室付近の第3庁舎外で初期消火訓練も実施
11月12日
災害時の行動確認 上越市一般職員が危機管理研修
11月12日
柔らかいボールを使った単純動作で体を緩める様子。宮尾さんは(中央)相手に寄り添い、一人一人に合った動きを提案している
11月12日
武禘式の最後に全員で勝ちどき
11月12日
オンライン会議アプリを通して社員に呼びかける牧野社長
11月12日
人工池にカキツバタを植栽。田植えのように(4日)
11月12日
ホールの明かりをつけずに行われた収録
11月12日
遠藤さん(右)から教わり、実際に乗ってマウンテンバイクの操り方を学ぶ参加者
11月12日
グランシニアの会員と展示作品の一部。左が千野代表
11月12日
遊心堂に出展している長谷川さん。着物に映えるアクセサリーも用意している
11月12日
店頭で売り込みをし、自分たちが栽培に協力したコメを買い物客にPR
11月12日
未就学児から高齢者まで幅広い受講者の作品が並ぶ
11月12日
Bリーグ、妙高ジュニア―大和川まりんファイターズ
11月12日
女子団体戦
11月12日
新設されたオーシャンビュースイート
11月12日
3人が演じる劇を見て、児童同士話し合った
11月12日
糸魚川市役所議場で行われた「女性の意見を聴く会」の参加者7人
11月12日
一人ずつ一般質問形式で市政に対する意見、提案を述べた
11月12日
冒頭であいさつする米田市長(昼の部)
11月11日
店の成り立ちや歴史を感じさせる7基の新しい絵看板を披露。3年間で計30基が完成した
11月11日
荒天の中でも作業を実施。降雪前に消雪パイプに異常がないかを点検(10日、本町5丁目交差点)
11月11日
式終了後に出席者で記念撮影。被表彰者は前列左から小林さん、保坂さん、廣瀬さん、丸山さん、滋野さん(9日、福祉交流プラザ)
11月11日
初日の10日は3社が参加。ブースを訪れた求職者にじっくりと説明した
11月11日
高校生が作成してきた完成図を基に、ネクスコ東日本の職員が花を配置していく
11月11日
5年間継続して植栽活動を行ったことに対し、佐藤所長が感謝状を贈呈した
11月11日
湯沢さんが講師を務め、料理を味わいながらテーブルマナーを学んだ
11月11日
城のような外観が特徴の「さくら会館」
11月11日
窓の奥には紅葉と青い水面。出席者は演奏と合わせて心安らぐひとときを過ごした
11月11日
式典で行われた看板の除幕
11月11日
レストランの椅子やテーブルに加工を行う業者
11月11日
「新しい生活様式」におけるスポーツ活動として、自宅でできる運動などを紹介。パネル内のQRコードから動画を見ることもできる
11月11日
本年度から上越市で始まった「地域の宝」認定制度。初年度に認定された「宝」を紹介
11月11日
来年夏に開かれる北信越総体で、上越市は弓道と体操競技が行われる。使用される道具の実物や、上越市での競技の歴史などを展示
11月11日
近年問題になっているマイクロプラスチックによる海洋汚染をテーマにした「うみのごみ@学び愛フェスタ」
11月11日
イベント参加者が操作する3Dデザインアプリの様子をビデオ通話アプリで画面共有。学生たちがアドバイスを送る
11月11日
海岸に打ち上げられたごみを拾い集める両校の児童たち。信州新町小児童は今後の学習のため、ごみの内容をメモしていた
11月11日
フルートの特性を最大限生かしたとされる、モーツァルトのフルート協奏曲第1番の演奏
11月11日
今年はかまどと炭火で焼き芋を調理。焼き上がった大ぶりのサツマイモに興味津々
11月11日
6年生の幼年球児が関根学園野球部の安川監督(左)や部員から指導を受ける
11月11日
2回戦、高田(青)―柏崎
11月11日
2回戦、上越(紫)―十日町
11月11日
決勝、大潟フェニックス―新井ジュニア
11月11日
撮影者の熊田和秀さん。暗視カメラを用い、夜間撮影を行っている
11月11日
古川さん(左)と共に、上越市内某所の鳥類営巣地で取材を行う同番組スタッフ
11月11日
上越市内某所の鳥類営巣地で取材を行う林ディレクター(左)
11月11日
県内初の消防査察隊が誕生した
11月11日
海洋高で行われた授賞式。久保田長門・糸魚川市観光協会能生支部長(左)と西野隼人君が写真を手に「恋する灯台」が観光スポットのPRにと期待した
11月11日
「青海こども食堂~そよかぜ~」が開設。子どもも大人もスタッフ手作りの献立を味わって楽しい昼食時間を過ごした
11月10日
チタン製の屋根へのふき替えなどの工事が完了し、ご神体を迎え入れた八坂神社の社殿(9日)
11月10日
秋葉神社の仮宮を出て社殿に運ばれるご神体
11月10日
地元の課題を中心に、議案審査の結果などを説明し、市民の意見を受け止めた(8日、レインボーセンターで)
11月10日
11日から冬季平日休館となる「くわどり湯ったり村」(8日撮影)
11月10日
全国のランナーに向け、春日山城本丸跡から動画を配信する青年部のスタッフ
11月10日
スタッフ含め120人以上のユーザーが一度にログインするため、本部スタッフは大忙し
11月10日
富寿しグループは新子ウナギのうな重や高級感ある握りずしをメニューで展開する
11月10日
側面にクマへの注意喚起シールを貼り付けた配送車。中山間地を走行し、注意を促す(9日、ヤマト運輸新井妙高センターで)
11月10日
三宅館長(左)にのぼり旗を寄贈した義の地推進事業部の重野紀元部長(中央)と市邨浩幸常務
11月10日
具だくさんの芋煮を味わう(坂口記念館・楽縫庵)
11月10日
齋藤作品の杯を紹介する小島さん(樹下美術館・陶芸ホール)
11月10日
そば打ち体験。折り畳んだ生地を包丁で慎重に切る
11月10日
感性多様52点鮮やか 絵画塾陽光会 10日まで作品展
11月10日
ラインアップの一部
11月10日
店の外観
11月10日
外壁に木のパネルを打ち付ける作業を行う卒園生ら
11月10日
落語「崇徳院」を披露する越後家冗悦こと佐藤さん
11月10日
園児がさまざまなお店を運営。学級間で交流しながら遊ぶ様子を保護者が参観した
11月10日
一斉にスタートを切る女子選手
11月10日
1区の永髙こと葉(右)から2区の岡田七海へたすきをつなぐ妙高高原女子
11月10日
一斉にスタートを切る男子選手
11月10日
糸魚川東男子のアンカー渡辺拓が区間賞の走りで追い上げゴール
11月10日
全力で継走し、3位入賞した糸魚川東男子
11月10日
全力で走り抜き、4位入賞した妙高高原女子
11月10日
小滝諏訪神社の新社殿で開かれた神宮大麻暦頒布奉告祭
11月10日
追加メンバーとなった2人のジュウケーレンジャー。機器更新と「連動型」の導入を呼び掛ける
11月10日
初級の試験に挑む受験者(糸魚川会場)
11月10日
バイオリン専用の義手で演奏する伊藤さん
11月8日
あいさつする西山要耕議長
11月8日
大勢のRC会員が同クラブの発足を祝った
11月8日
7年ぶりの傍聴者1人が見守る中、映像設備導入に関する議論が行われた各派代表者会議
11月8日
来年に延期された東京オリンピック・パラリンピックに向けて上越市がホストタウンのドイツを紹介
11月8日
上沼道のトンネル(安塚方面出入り口)真上付近から安塚区を望む。鮮やかに色づいた山並みに、参加者も見入っていた
11月8日
金賞受賞酒を手にする(左から)丸山社長、友田さん、神田社長
11月8日
年少の屋台では色紙や毛糸を使ったクレープや焼きそば作りが楽しめた
11月8日
上越総合技術高の生徒からマスクを贈られて喜ぶ園児たち
11月8日
糸魚川市能生の上越漁業協同組合建物内に新潟信漁連上越営業店がある
11月8日
ヒマワリや直江津などについて、学習したことをクイズにして出題した
11月8日
映画『タネは誰のもの』を視聴する出席者
11月8日
初めて「Open MUJI」で開かれた直江津金葉会のクラブ発表会
11月8日
名立地区公民館の公民館まつりは動画上映でステージ発表を行った
11月8日
園児の作品など幅広い世代、分野の作品が多数集まったやちほ文化展
11月8日
有田趣味の家作品展はカルチャーセンターの体育館を広く使い3密を避けて実施
11月8日
明かりに照らされた幻想的な景色が楽しめる秋の庭園(玉翠園ホール)
11月8日
採光にこだわった造りを見学。自然光のみで各展示室の仏像作品を鑑賞した参加者(通常は館内の写真撮影不可)
11月8日
本年度締めくくりの「いといがわマルシェ」。市民らでにぎわった
11月7日
約200本のダイコンが上越市内の直売所や東京都内のスーパーへ出荷される
11月7日
朱色に染まり始めた山並み。300本30品種のモミジを25日ごろまで見ることができる(6日撮影)
11月7日
さまざまな分野の功績で選ばれ、上越市表彰式に出席した被表彰者
11月7日
建設中の高架に実際に登って説明を受ける生徒たち
11月7日
「純烈コンサート」のチケット購入に並んだ人の列(糸魚川市民会館エントランスホール)
11月7日
上越市を表敬訪問し、野口副市長らと面会した同会の関会長(右)。隣は牧田副会長(上越市議)
11月7日
花角知事(左から3人目)や小早川社長(右)ら多くのオブザーバーを交えて現状の確認や今後の展望を聞いた情報共有会議(5日、柏崎市産業文化会館)
11月7日
10チームが頂点を目指し戦った
11月7日
試合の様子
11月7日
準決勝、大和ツインズ―寺三キング
11月7日
参加者から活動に対する意見や要望を聞いた
11月7日
三つの異なる方法で焼損したストーブの原因を探り、ストーブの機構を学んだ
11月7日
駐車場から放水する隊員
11月7日
等身大のトークを交え、子どもたちに音楽を送る大野靖之さん
11月6日
暖房は使わず、上着やネクタイを着用して業務に当たっている市環境保全課(5日、上越市新光町1の上越保健センターで)
11月6日
笹川さんの六曲一双のびょうぶと会員の作品が展示されている会場
11月6日
コロナ禍の支援期待 県予算5分野へ要望 県中小企業団体中央会
11月6日
保安林の下草を刈る会員
11月6日
受賞3銘柄の提供
11月6日
三賞受賞で感謝祭 よしかわ杜氏の郷
11月6日
カフェ予定地(10月29日)
11月6日
LINEの活用方学ぶ 妙高高原で講座
11月6日
生徒の力作を多数展示。濃淡の妙による表現が見どころ
11月6日
ジャンルの違う三人が共演。高橋鐵雄さん(左手前)、高橋勉さん(奥)、高嶋さん(右)
11月6日
決勝、寺三―春日野、寺三は三回表、集中打で逆転に成功
11月6日
上越ボーイズ(赤いユニホーム)の体操を一緒にする幼年球児たち
11月6日
市道脇の斜面から家具の一部と思われる投棄物を引き上げる参加者
11月6日
社会福祉、災害支援など、幅広い活動が評価され受賞
11月6日
糸魚川警察署員が犯人に扮し、緊迫感の中で行われた強盗対策訓練
11月6日
ジャンルの違う三人が共演。高橋鐵雄さん(左手前)、高橋勉さん(奥)、高嶋さん(右)
11月5日
バス待合所の壁面に再び木片を取り付ける参加者(名立駅前)
11月5日
宝田小児童や保護者などが参加した他、同校から異動した教職員も駆け付けた(3日、名立中前のバス待合所)
11月5日
うっすらと雪化粧した燕温泉街。わずかに残る紅葉が四季の移り変わりを感じさせた(4日午前11時ごろ)
11月5日
花角知事から勲章・勲記を受け取り、受章の栄に浴した矢野さん(左)ら受章者
11月5日
基調講演の様子。白馬村と糸魚川市を結ぶシャトルバスの取り組み内容を紹介。飲食店の受け入れ姿勢への助言もあった
11月5日
クリスタルボウルの音堪能 清里区などでアウトリーチ
11月5日
あらかじめ登録した地点で停電が発生すると、アプリが自動的に通知する仕組みだ
11月5日
講義や手話の学習、グループワークを通じて聴覚障害についての理解を深めた
11月5日
協力して電気柵を撤去する地域住民と施設職員
11月5日
仮装したスタッフ
11月5日
菓子入りランタン
11月5日
水面に「逆さ妙高」 妙高市いもり池 ほとりの木々色づく
11月5日
甲高いエンジン音を響かせ、コースを駆けるフォーミュラスズキ隼
11月5日
今回最も注目を集めたウラカンスパイダーの走り
11月5日
展示されたダカール仕様のレンジャー。運転席の試乗やプロドライバーの菅原さんとの記念撮影もできた
11月5日
水を抜いた新溜で魚を捕まえる児童たち
11月5日
上越市長賞を受賞した松野さんの作品
11月5日
ホールでは仮装姿でダンスパーティー
11月5日
バンドの先輩でもある中学生の前で、最後の演奏を披露する牧小の金管バンド
11月5日
自然の魅力を生かした山の幸染め作品が並ぶ会場
11月5日
オープニングは出演者全員が登場
11月5日
FC.ARTISTA(青)―高田サッカースポーツ少年団
11月5日
4日に行われた事前商談会。参加事業所が新潟三越伊勢丹のバイヤーに、来年の出展に向けて自社製品をPRした
11月5日
「糸魚川版地域経済循環マップ」策定に向けたビジョンマップミーティング(10月23日、糸魚川商工会議所)
11月5日
糸魚川産材を使用して造られた駅北復興住宅で説明を受ける参加者
11月5日
鍛え上げられた肉体美で躍動感あふれる和太鼓演奏、多彩なパフォーマンスが繰り広げられた「DRUM TAO」糸魚川公演
11月4日
花嫁道中を行い怡顔亭に到着した冨永さん夫婦
11月4日
三献の儀で使われた杯は保阪家のもので、旧高田藩主榊原家の家紋が入っている
11月4日
懇談会冒頭であいさつする花角知事(左)
11月4日
懇談終了後、報道陣に答える花角知事(左から2人目)と上越地域3市長
11月4日
初回は安田、小山、鈴木、宮﨑の4氏が講師を務めた
11月4日
講師4人が意見を述べた後、グループ懇談を行った
11月4日
最優秀賞を受賞した山田さんと作品を原画としたポスター。「美術部として最後の作品なので力を込めた」と思いを語った
11月4日
入賞した作品6点と製作した生徒。入賞作を含む全応募作品は7、8の両日、エルマールで展示される
11月4日
村山さんが旅先や地元で描いた作品が並ぶ会場
11月4日
話の内容をすぐに文字で 要約筆記 初心者向け講習会
11月4日
専門家が子どもたちの演奏に対して助言、指導を行うコンサート。今年は2部に分けて実施した
11月4日
広い大道場で24式太極拳の講習
11月4日
運転室・ボイラー部分を動輪の上に載せ、組み立てる
11月4日
積み下ろし作業に伴い、大型クレーン2台で宙につるされた動輪部分
11月4日
大型クレーン2台で運転室・ボイラー部分を積み下ろす
11月4日
運転室・ボイラー部分と動輪の組み立てを行う作業者たち
11月4日
組み立てたSLを動かすためのディーゼル機関車(左)を連結する
11月4日
転車台に載るSLとディーゼル機関車
11月4日
転車台に載るSLとディーゼル機関車
11月4日
市内外から女子選手20人が参加し、五輪元日本代表の指導を受けた
11月4日
女子選手へ指導する山根さん(右)
11月4日
男子シングルス準決勝、佐山寛大(左)―小嶋己順
11月4日
鳥塚社長の話を聞きながら、まちづくりのヒントを探す板倉区各町内の町内会長
11月4日
自分たちの住んでいる場所を卑下するのはやめよう、と呼び掛ける鳥塚社長
11月4日
「ぶんぶくちゃがまのたぬき汁」を見詰める子ども。タヌキの肉ではなくコンニャクが入っている
11月4日
全校で協力し、収穫した「風の子米」をマリンドリーム能生で販売した木浦小児童
11月4日
筒石駅下り線ホームから290段ある階段を上る参加者
11月4日
キハ52実車両で運転手体験する児童(ジオパル)
11月4日
花角知事(中央)と米田市長(左)との昼食会で料理を説明する鶴来家の青木社長(2日、ジオパル「トワイライトエクスプレス再現車両」)
11月3日
敷き詰めたかやを固定する作業を見学する児童たち
11月3日
野菜や加工品の販売、豚汁の振る舞いなどを行い、楽しみながら食と農について考えた
11月3日
3次選定の評価項目を踏まえ、3時間近い議論を経て候補地の絞り込みを進めた検討委員会(2日、県庁西回廊大会議室)
11月3日
舞台を降り、観客の頭をかむ姿に笑いが巻き起こった
11月3日
園児の舞う「鏡」に、会場から温かい拍手が送られた
11月3日
恵比寿さんに扮(ふん)した児童のコミカルな動きに、会場から笑いが巻き起こっていた
11月3日
3Dプリンターの進化の方向性について、出席者の質問に答える新潟工科大の小林准教授
11月3日
雨や水で破れないよう、1枚ずつラミネート加工し事業者に引き渡している
11月3日
くびき花の会のメンバーから指導を受け、アヤメの株を植える生徒
11月3日
本年度初のよもやま話 平山元知事が講演 生涯学習を語る 柿崎区
11月3日
妙高市役所応接室で行われた委嘱状交付式
11月3日
戦没者を思い、手を合わせる遺族会役員
11月3日
この日のメニューはマーボーナス、焼きナスの生じょうゆかけなど。おかずのみもある(上)
11月3日
施設利用者が職員と共に調理する
11月3日
クラスごとに合唱を発表。最後の合唱祭となる3年生は培ってきたクラスの絆を音楽で表現した
11月3日
生徒会主催の全校クイズ大会。イントロクイズや有恒高に関わる問題が出題された
11月3日
板倉中体育館にあるフルコンサートグランドピアノを演奏する黒岩さん
11月3日
女子準決勝、ミラクルスマイリーズ(左)―安塚大島レッドウイングス
11月3日
女子準決勝、シャイニンズJVC(奥)―能生JVC
11月3日
若い世代の考え反映 「若者会議」活発 より良い地域へ 名立区住民福祉会
11月3日
天王川沿いで草刈りやゴミ拾いに励む参加者(直江津南小前)
11月3日
地元住民が参加し、囲いの組み方や縄の縛り方をプロから教わった
11月3日
「モフモフして気持ちいい」。糸魚川東中の3年生が柔らかな触り心地を感じながら綿花の収穫作業を体験した(糸魚川市宮平)
11月3日
熊本豪雨で発生した木くずの荷役作業(2日午後2時ごろ、姫川港中央2号岸)
11月2日
和歌山県から到着したSL・D51―827。体験乗車などに活用し、地域活性化につなげる方針
11月2日
大型クレーンを使い、運転室・ボイラー部分を動輪の上に乗せた(1日)
11月2日
キンドリングクラッカーという台を使ったまき割りを体験する子どもたち
11月2日
マスクとフェースシールドの二重着用、アクリル製のついたてなどを使って感染症対策をして実施。秋の風景や仲間とのハーモニーを楽しんだ
11月2日
ふれる・つくる・えがくで制作した18人の作品を展示。生き生きと活動に取り組んだ様子を見てほしいと、学校は呼び掛けている
11月2日
事業概要を説明し、上越・妙高両市の経済人に支援と理解を呼び掛ける長谷川社長
11月2日
子ども虐待について講演する新潟星陵大の藤瀬竜子准教授
11月2日
署内の感染防止対策を説明する八木澤署長
11月2日
新空(しんそら)プロジェクトの一環として、出張キャラバンが行われた
11月2日
地域コーディネーターを交えて生活科、総合学習の進め方を語り合う。コーディネーターを通じて地域からの声が聞ける場面もあった
11月2日
公民館をイルミネーションで装飾。21日まで毎日点灯する
11月2日
仮装して花火を楽しむ子どもたち
11月2日
試合の様子
11月2日
人気の勾玉作り体験をはじめ、さまざまなものづくりを通じて縄文文化に触れた
11月2日
新型コロナウイルス感染防止対策が取られた会場に大勢が訪れ、「ネオクラシックカー」を楽しんだ
11月2日
ミニコンサートで懐かしの曲、元気の出る曲を演奏する「海賊船」
11月2日
5週連続で行われる「オンライン蔵元を囲む会」。初回は加賀の井酒造の小林大祐・第18代蔵元(右)が担当した(10月30日夜、アドクリークで)
11月1日
苗名滝前は人気の撮影スポット。滝と色づいた山並みを一緒に撮ろうと、訪れた人がカメラを構えていた
11月1日
受付では体温測定を実施。「トリック・オア・トリート」のあいさつもメッセージボード提示にするなど、感染症対策を徹底した
11月1日
会場とオンラインの参加者に向けて行財政改革の現状と今後の見通しを説明した三木局長
11月1日
新潟県数学選手権中学生大会でグランプリとなった小池一芽君
11月1日
小谷村から大糸線に乗って糸魚川駅に着いた「ハロウィン列車」の参加親子ら。レンガ車庫の3連アーチの前で記念撮影
11月1日
由緒ある寺院の境内に手作りの市が立ち並ぶ。幅広い年齢層が来場し、買い物を楽しんでいた
11月1日
「地域と学校を『音楽で繋ぐ』街づくり」と題して発表した谷さん
11月1日
亡き夫との「4つの約束」について語る横尾さん
11月1日
前島密をテーマに発表する堀井さん
11月1日
クズやアケビのつるを使って籠作りを体験した
11月1日
野球部OB会と3年生(ユニホーム姿)が交流試合を行い、終了後記念撮影
11月1日
OBチームは見波卓也さん(平成12年度卒)が先発登板し、力強い球を投げて好投した
11月1日
次回大会の日程を協議し、実施予定日を決定した
11月1日
ひがし・S・ライナーズ―寺三キング
11月1日
勾玉作り体験に参加する子どもら
11月1日
キャンプを楽しむ参加者やスタッフ
11月1日
能生生涯学習センター内の各階会場で市民による作品を展示。絵画や手芸、書など幅広い
10月31日
カラフル人参(手前)やあやめ雪(奥)など珍しい野菜が並ぶ。隣接するレストランで提供されている野菜もあり、興味を持つ人も見られた
10月31日
妙高市役所コラボホールで行われたプレゼンテーション。副市長、関係課長らも聞いた
10月31日
スクリーニングポイントで訓練を視察した村山市長(右)。車両の除染や一時移転住民の受け入れ手順などを確認した(24日、直江津港南ふ頭緑地公園
10月31日
記者懇談会で答える村山市長
10月31日
お披露目会の参加者で記念撮影。越後青苧の会や蜂ケ嶺用水組合に感謝状が贈呈された。「越後上越 上杉おもてなし武将隊」も参加し、盛り上げた
10月31日
寄付の目録を贈呈する猪嶋社長(左)。池田理事長は「大切に使わせていただく」と喜んだ
10月31日
富山第一銀行糸魚川支店の蛯谷さん(右)から富山県産チューリップの球根がみなみ翠明苑の横田施設長(左)に手渡された
10月31日
月見御膳を再現する会員と新井高クッキング部(8月7日、関山コミュニティセンター)
10月31日
寺坊跡(約12㍍×約30㍍)を縁石で表示。構造の分かる資料がないことから、建物の復元はできないという
10月31日
走ったり歩いたり、自分のペースで自分の目標に挑戦する生徒たち
10月31日
初日の30日、勤務で来場できない津幡さんの作品を見る(左から)大口さん、関谷さん
10月31日
ズームに接続し、リモートワークを体験した
10月31日
永井館長が手に持つ化学反応に、子どもたちの視線が集中
10月31日
緑の百年物語緑化推進委糸魚川支部がコブシの木を寄贈。ふるさとの景色に思いを込めて植えた児童たち
10月30日
販売開始日から特設コーナーに次々に訪れる人が。年賀はがきを購入した人には先着順に、リンゴなどが渡された
10月30日
男子4位入賞した関根学園7区間のメンバー
10月30日
旧北消防署を売却 12月24日まで申し込み受け付け 上越市
10月30日
障害のある人の個性豊かな作品を多数展示
10月30日
伝統建築工法を採用した家が完成。雪や結露の対策、木のぬくもりを生かした造りとなっている
10月30日
全校76人による息の合った合唱
10月30日
消火器を使い、実際に火を消す体験
10月30日
市民から励ましの言葉などが書かれたメッセージシートを持つ山﨑理事長(左から3人目)と病院関係者。中央は政二病院長
10月30日
第6回妙高市長杯中学生硬式野球大会森田カップ(17、18日・新井総合運動公園野球場、妙高高原スポーツ公園野球場)
10月30日
息の合った5、6年生の合奏
10月30日
前島記念館に建立されている、「生誕之処」の石碑。表面の文字は渋沢の書を基にしている
10月30日
直江津中等女子
10月30日
高田北城女子
10月30日
3区でラストスパートを見せる関根学園・津村拓也
10月30日
4区で〝4強〟の争いで力走する関根学園・梅北琉成(前から3番手)。2番手は区間賞の開志国際・山本樹(直江津東中出)
10月30日
6区で1年生ながら区間3位と好走した関根学園・中村迅(右)
10月30日
3区、高田・金谷圭一郎の走り。必死の前を追う
10月30日
除雪業者を代表し決意表明する、笠原建設の渡邊専務
10月30日
「青海竹のからかい保存会」が講師として来校。全校児童が縦割り班に分かれて対戦し、力いっぱい竹を引き合った
10月30日
「チョウチョウ サギノチョウ 菜の葉にとまれ―」。相手方に負けじと大きな声で歌って士気を高めた
10月30日
「心の野球」を解説する本間さん
10月29日
各機関によるパトロールや保護者が見守る中、登校する児童(28日午前7時45分ごろ)
10月29日
26日には樹木医チームの歓迎式が開かれた
10月29日
次期計画策定に着手 2025年問題など、将来見据え協議 上越市介護保険運営協
10月29日
「健康・医療」多く 上越市地域包括支援センター運営協 障害者などへの相談対応
10月29日
充実した表情で海外派遣を振り返る小林さん
10月29日
遊心堂で作品展を開いている森本さん
10月29日
検証の報告を経て、柏崎刈羽原発の安全性確認に軸を移して議論を再開。ウェブ会議システムを通じて全国各地の委員も出席し、活発に質疑を繰り広げた(28日、新潟市中央区の興和ビル)
10月29日
トリックオアトリート。英語で会話した
10月29日
楽しいひとときに
10月29日
芋煮をおわんによそうスタッフ
10月29日
全体会後のチーム打ち合わせ(28日、妙高市役所コラボホール)
10月29日
種類豊富にきものが並ぶ会場の一部。深石さんが着ている着物も元は不用になって寄せられたもの
10月29日
清里小5年生が育てた米、地元産青大豆の菓子「清豆たると」が人気。いずれも1時間ほどで売り切れた
10月29日
本年度、町内会に導入されたAEDの講習。多くの人がやり方を覚えた
10月29日
起震車体験や初期消火体験などを通じて災害への備えを呼び掛けた消防フェア
10月29日
チラシや軍手、反射シールなどのセットを150個用意し、ドライバーへ配布した
10月29日
全委員が発言し「駅北まちづくり戦略」を承認した第3回糸魚川市駅北まちづくり会議・推進会議(28日、駅北広場キターレ)
10月29日
会員が熱心に手入れをして咲かせた菊を西性寺の本堂階段に並べて展示
10月29日
下早川地区の県道沿いに並ぶ黄色いザルギク。見頃を迎え地域に明るい彩りを広げる(28日)
10月28日
初回活動として、金谷山でたき火。炎を囲み、さまざまな話題で盛り上がった。右が高橋代表
10月28日
11月1日のイベントに向け製作した告知物を披露する実行委員会のメンバー
10月28日
江口会長から要望書を受け取る堀所長(左)
10月28日
上越地域の訓練会場を視察した花角知事。避難所訓練では原発に近接する柏崎市荒浜地区の住民から話を聞いた(24日、道の駅・マリンドリーム能生)
10月28日
現地で購入した布で仕立てられたワンピースを着た竹田さん
10月28日
眼下に広がる日本海の荒波を眺めながら思い思いのペースで歩を進めた
10月28日
子どもの虐待テーマに研修会 上越市更生保護女性会連合会
10月28日
Bコート(手前)が芝生化されて最初の大会。天候にも恵まれ、約70人が試合を通じて交流した
10月28日
心合わせゲーム(音楽室)
10月28日
紙飛行機を作って飛ばす(体育館)
10月28日
空き缶積み(ランチルーム)
10月28日
濃淡や構図が目を引く墨画(市展)
10月28日
画用紙いっぱいに描かれた作品の数々(ジュニア展)
10月28日
廃材で作ったアマビエ(こころのままのアート展)
10月28日
演目「親子酒」を披露する呑気亭八べえさん(上越市出身)
10月28日
出土した遺物が年代別に展示されている
10月28日
写真撮影の基本を解説する岡本さん
10月28日
前坂峠から高田平野を見渡す一行。かつての集落住民の生活に思いをはせた
10月28日
「北前船がはこんだもの」の一つ、船絵馬を見学する小学生
10月28日
【上田西―直江津中等】直江津中等は九回表二死一、二塁のピンチで、相手を二飛に打ち取り、岡田凌河二塁手(右)が慎重にキャッチ
10月28日
【直江津中等―岡谷工】コールドで試合が決し、悔しそうな表情で試合後にあいさつする直江津中等ナイン(奥)
10月28日
クマが出没した地点周辺を確認する警察官(27日午後1時ごろ、清里区東戸野)
10月28日
秋晴れの下で進む「冬囲い」。11月からはブロンズ像の作業も始まるという(27日午前9時40分ごろ)
10月28日
改修作業中の空き家で行われた第1弾の語り合い事業。地域の人と「すいみぃ」メンバーが顔を合わせて、日々の暮らしで感じていることを話題に交流した
10月28日
「糸魚川小唄」など相馬御風・中山晋平メドレーを披露する越後勇生山会
10月27日
野だてを楽しむ人たち。新型コロナウイルス感染防止のため、席数を減らすなどの対応が行われた
10月27日
初日の日替わり丼は新潟名物のたれカツ丼。学生たちが次々に注文していた
10月27日
過去の提言を検証 上越市議会人口減少対策特別委 来年度再提言目指し
10月27日
「谷根川の大釜」の保全と活用を求めて地域観光資源活性化研究会の渡辺会長(左)が米田市長に要望書を手渡した
10月27日
エチオピアでの活動について、声を弾ませ振り返る町田さん
10月27日
小竹勇生山さん一家が三味線や民謡を披露した
10月27日
ドライブスルーで果物などを販売
10月27日
約1時間かけて高田駅前のごみを拾いや落ち葉を掃いた「高田さくら衛星ロータリークラブ」の会員
10月27日
発見場所の山中(標高60~70㍍)で行われた説明会
10月27日
「電球はいくつ使ったか分からない」(蓑輪さん)というほどのイルミネーション
10月27日
大きく成長し下牧 牛90頭牧場に別れ 笹ケ峰から牛舎へ
10月27日
一番人気の天空ラーメン。ネギを大量に載せた「ネギ天空」(税込み930円)も人気
10月27日
大通り沿いの店舗。道路を挟んだ反対側にも駐車場あり
10月27日
志村さんの代名詞の一つ「ヒゲダンス」。軽快なリズムに乗ってメンバーが好演
10月27日
海岸線沿いに咲くコスモスの花。ピンクや紫、白の花が潮風に揺れていた(26日午後2時10分ごろ)
10月27日
童謡や歌謡曲を演奏しながら客席を回る牧さん
10月27日
町内の個人、団体が取り組んだ作品が町内会館に展示された
10月27日
年少児が洋食をテーマに作品を作った「ビストロ★れんげ」の展示
10月27日
今年はホールでも作品が展示された
10月27日
食堂の代わりに行われた釣りなどのゲームを楽しむ園児たち
10月27日
準優勝の高田商メンバー
10月27日
男子シングルス、石川開統(手前、上越高3)と荻原塔矢(奥、上越ジュニア)
10月27日
町内の班長がAEDの使い方を体験した
10月27日
濡れた芝生でボールが転がらず、打った後「しまった」という声を上げ苦笑いする人も
10月27日
さまざまな職業に就く先輩たちから話を聞く。生徒たちは積極的に質問をしていた
10月27日
13人が参加し、青田川を題材に句を作った
10月27日
口笛、バイオリン、チェロ、ピアノのスペシャル・カルテットが至極の音楽を奏でた
10月27日
中学最後のステージで合唱する3年生
10月27日
口笛、バイオリン、チェロ、ピアノのスペシャル・カルテットが至極の音楽を奏でた
10月26日
「148年の感謝を込めて」校歌を歌う全校児童
10月26日
強い雨が打ち付ける中でも夜空を彩った花火。近所から訪れた人もいて、大輪を見上げた
10月26日
条文検証ほぼ終了 最終整理し報告へ 上越市議会基本条例検証委
10月26日
市消防署員を講師に行われた土のう積み講習訓練
10月26日
「アコーレ内郵便局」の局名入りはがきと消印。現局名の消印は「10月30日12時―18時」が最後となる
10月26日
出席者を前にあいさつする大島誠代表
10月26日
丸山社長(右)が受講生へ大工の職人技を説明した
10月26日
同社の金子執行役員(中央)、塚田上越営業所所長(左)から贈呈を受けた橋本会長
10月26日
優秀賞を受賞した松村指導教諭(前列左から2人目)、赤松校長(同中央)、奨励賞の内野教諭(同右から2人目)
10月26日
市街地の衣料品店に到着し、店内に向かう参加者ら(23日)
10月26日
起震車体験を行う施設利用者ら
10月26日
多くの農業者が集まり、実証に使用している農機やシステムの説明を受けた
10月26日
教室の総まとめとして10月に古径邸画室で開いたおさらい発表茶会。親が客となり、子どもがもてなした
10月26日
6月に開かれた教室第2回は茶席を体験。茶器を寄贈した陶芸家の齋藤尚明さん(左奥)も参加した
10月26日
初日、上越総合技術高の3人が作品「蓮糸」をプレゼンテーション
10月26日
建築物や街並みごとに、時代の変化が見てとれる写真パネルを展示
10月26日
「2020まちづくりと土木・建設フェア」絵画コンクールの表彰式(24日、ヒスイ王国館)
10月26日
年1回、自宅で美術コレクションを公開している藤木さん
10月26日
池田君(左)の作品「四季折々のジオランド糸魚川」。大口さんの質問に答えた
10月25日
「謙信公」の発声で高々と杯を挙げる実行委員。様子は全国の日本酒ファンに向けライブ配信された
10月25日
UPZ内の住民をスクリーニングポイントで受け入れ(24日、直江津港南ふ頭緑地公園)
10月25日
避難所に到着、受付する柏崎市民(マリンドリーム能生)
10月25日
UPZ内の柿崎区からスクリーニングポイントに到着。放射性物質を拭き取る簡易除染も体験した(直江津港南ふ頭緑地公園)
10月25日
旧国民民主党県連代表の梅谷氏が副代表に選ばれ、6区総支部長予定者として決意を表明(24日、新潟市中央区の新潟東映ホテル)
10月25日
抽選会には続々と来場者が。参加店自慢の商品が次々に当たり、拍手や歓声が上がった(24日午前10時40分ごろ)
10月25日
直江津周辺の会社なども協力。「うみがたり」はマゼランペンギンを特別展示した(24日午前10時15分ごろ)
10月25日
幕を外すと「針小学校よ 誇りゆけ」の文字が刻まれた記念碑が現れた
10月25日
全校児童で和太鼓演奏を披露した
10月25日
ステージパフォーマンスを映像収録し、体育館で上映
10月25日
児童と地域住民が共に映画を楽しんだ
10月25日
キャンプ用品を使った薫製作り。里山でキャンプすることの魅力に触れた
10月25日
表面に特殊素材を施した衣裳を着る金子選手。演技最後にピンクダイヤを浮かび上がらせる演出も
10月25日
長期航海実習を無事に終えて下船式に臨んだ海洋高生
10月25日
生徒20人を乗せて能生漁港に戻り、着岸した実習船「海洋丸」
10月25日
ウッドデザイン賞2020を受賞した「匠―TAKUMI」の渡辺社長(左)と家具職人の長内さん(右)。受賞作品の「HERA CHAIR」(中央)
10月24日
小木―直江津航路の「あかね」売却問題で初めて4者のトップが顔をそろえ、合意に向けて最終協議を行った(23日、知事室)
10月24日
多くの関係者の浄財によりさまざまな記念事業を実施。真野実行委員長(左)から柳沢校長に目録が手渡された
10月24日
非公開の会議後、合意した内容などを説明した村山市長(左)、花角知事(中央)、渡辺市長
10月24日
政務活動費の適正支出は 廣瀬氏が要点を解説 上越市議会議員研修会
10月24日
新たな板倉小に向けて3校の児童はオンラインで交流を行っている(10月5日、山部小)
10月24日
花角知事に引き下げの勧告を行った氏家委員長
10月24日
各施設にはのぼり旗が立てられている(ゑしんの里やすらぎ荘)
10月24日
講話に続き、焼きたてのピザを生徒に振る舞う高波オーナー
10月24日
予選を勝ち抜いた6グループが発表。企業に対する発表をした際の指摘や助言でさらに内容を高めた
10月24日
五智国分寺境内で解説を聞き見どころを写真に収める
10月24日
校外学習の後半は児童が自由に買い物。野菜や菓子などを買い求めた
10月24日
園庭で炭火をおこし、芋を焼く。秋の味覚を味わうと同時に、火の怖さを学んだ
10月24日
着物を素材にした洋服やバッグ、小物を多数出展している中村さん(左)
10月24日
ショートトラック、小学生低学年、同女子の部、スタート。富山からイエローテイルのメンバーも参加した
10月24日
ショートトラック、小学生高学年のスタート
10月24日
フィギュアスケート、左から松島奈桜子、岡田萌亜、ノゲイラ愛子の3人の演技
10月24日
フィギュアスケート、山本珠莉(上越教育大附属小2)の演技
10月24日
フィギュアスケート、三川里聖羅(高田農高3)の演技
10月24日
小学生の部、個人戦決勝、山岸鈴門(右)―蓑和忠大
10月24日
一般女子の試合
10月24日
シニア男子1部の試合
10月24日
雪氷対策期間を前に安全祈願。佐藤所長(中央)のほか、出席者代表が玉串を奉納して期間中の無事故や安全を願った
10月24日
水田付近で駆除されたイノシシ(23日午後0時50分ごろ、上越市石橋新田で)
10月24日
能生地区公民館の仏画教室に通う高野さん(右)。仏画師の清水心澄さんから細部の色付けの指導を受けて「不動明王」を描いた
10月23日
今月末で70歳になる水野さん。「60代のうちに気象予報士になれた」と喜びを話す
10月23日
宮城県大崎市で開かれた平成年度インターハイ・相撲競技の当時の担当者を講師に迎えた研修会
10月23日
旧中保倉小の校舎。指定避難所になっている他は活用されていないという
10月23日
「さつまいもの山椒(さんしょう)みそがけ」(中央左)が入ったShiori亭弁当
10月23日
供養祭を前に次々に持ち込まれる人形。参加者が焼香し、最後の別れを告げた
10月23日
大型トラックの燃料タンクから軽油を抜き取る調査員
10月23日
山頂駅付近。遠くに野尻湖が見える(20日午後1時30分ごろ)
10月23日
公園内の休憩スペースの手すりや天井を清掃する局員
10月23日
適時打を放つ妙高ベースボールクラブのバッター(新井総合運動公園野球場)
10月23日
テーブルにサツマイモを並べて販売する児童たち
10月23日
上越市では初公開となる「北アルプス槍ケ岳」(左、八海醸造所有)など貴重な作品を展示
10月23日
5回の講座で完成させた樹脂粘土の花と一緒に記念撮影
10月23日
コート、ジャケット、ベストなど秋冬物の新作を入荷。今回はチェック柄が注目だという
10月23日
氷上で椅子を列になって引かれたり、シュートを体験したりする子どもたち
10月23日
土塁の斜面で雑木を切る作業が行われた
10月23日
式を主催した青少年育成会議から、立志証書と記念バッジが贈られた
10月23日
イノシシ目撃地点周辺を捜索する市職員ら。盾などを手に周囲を調べた(22日午前10時25分ごろ)
10月23日
出来上がった飴をオブラートに包む作業を見学する児童(22日)
10月23日
能生中、能生小、海洋高の児童生徒が参加して行った朝のあいさつ運動(能生駅、21日)
10月22日
リージョンプラザ上越に設置された特設ディスプレー。約400本、5種類のユリが来場者を迎える(20日撮影)
10月22日
設置作業を担当したインドア・グリーンの宮﨑社長。「こうした活動で花農家を支援できれば」と願いを込めた
10月22日
上越市まちづくり市民大学OB会
10月22日
上越市市議会 新型コロナ特別委
10月22日
長さ30センチに育った穂を刈り取る。アワは大福や餅の原料になる
10月22日
収穫機がぐるぐると畑を回り、ソバを刈り取る(20日)
10月22日
木造校舎の雰囲気を生かして改修し、ベーカリーに生まれ変わった旧島田小の内部。障害者が雇用され、製造や販売に従事している
10月22日
愛知県と上越市を結んでのオンラインレッスン。実験では、利点や欠点を洗い出しより良いレッスン環境作りを目指した(本番ではヘッドホンで実施)
10月22日
委員らに講演する天明さん(中央左)
10月22日
生徒と教員や来賓を前に、喜びの言葉を述べる生徒会長の坂木君
10月22日
終点近くからの眺望(18日午後1時30分ごろ)
10月22日
「花をよく見て」など高校生からアドバイスを受けて花を描く園児たち
10月22日
鼓童の7人が高田高生徒の前で迫力の演奏
10月22日
地域の多彩な作品に、訪れた人は驚きの声を上げていた(20日)
10月22日
開放感が特徴の二ノ丸ホールで初のコンサート
10月22日
茶道具も名品、逸品が上越で見られる
10月22日
U―12全国大会に出場する小学生(前列左から)の植木、栗林、永吉、北信越ジュニア選手権で活躍した(後列左から)猪田、生越、岡田
10月22日
あん馬の練習をする生越。U―15男子の北信越チャンピオンとなった
10月22日
女子、新潟医療福祉大(白)―上越教育大
10月22日
好天に恵まれ、解説を聞きながら青田川沿いの散歩を楽しんだ
10月22日
児童虐待問題について、若者の視点から意見を交わし合った
10月22日
上越公務員・情報ビジネス専門学校の学生がマンツーマンでスマホ操作を手ほどきした
10月21日
井戸さらいを行い、100年ぶりに底が見えるようになった大井戸。側面の草と土の境界が、水面だった場所だという
10月21日
20日は春日小児童が「土の一袋運動」として大井戸へ土を運び、地盤固めに協力した
10月21日
県庁内に設置された災害対策本部の運営訓練。感染症対策として要員数や規模を絞りながら、状況把握や関係機関との連絡を進めた
10月21日
上越市などとテレビ会議でつないだ災害対策本部会議。被害状況や今後の対応方針などを共有
10月21日
原発事故防災訓練始まる 県 上越・糸魚川含む12市町村参加 避難手順など確認 テレビ会議で参加 上越市 事態に応じた対応確認
10月21日
旧筒方小を会場に開かれるそばまつり。大勢の人でにぎわうが、イベント以外での校舎の利活用は進んでいない
10月21日
SAKEまつり限定酒「車懸」
10月21日
子どもがもてなし側、親が客側になって茶席を設け、半年の成果を発表した
10月21日
平成8年3月にオープンしたアコーレ。地元主導SCとして地域の消費をけん引してきた
10月21日
今月中に4者会議 佐渡汽船「あかね」問題 条件提示し協議へ 上越市
10月21日
高温下でも安定した品質・収量を確保するための「土づくり」を学ぶ出席者
10月21日
本堂に力作あふれ 柿崎区の浄福寺で手しごと・手づくり展 多数来場し感心
10月21日
保存の在り方活発に意見交換 吉川区神田町集落所有の絵図3幅
10月21日
贈呈式での記念撮影
10月21日
新井PAでの花植え(2019年4月)
10月21日
白い的球めがけ、投球する児童。ナイススローが飛び出すと、チームメートから歓声が上がった
10月21日
1階催事ホールでは鯨のヒゲやサメの歯など、「食べる」に関連した標本を展示
10月21日
屋外で地元の食材をふんだんに使ったきのこ汁を作り、舌鼓を打った
10月21日
本格的な打ち上げ花火を地元の子どもたちにプレゼント。見物した親子連れから喜びの声が上がっていた
10月21日
18日夜に行われたオープンリハーサル。最終調整を行った
10月21日
生徒たちと夢について語り合う吉田さん。夢中になれることを見つけ、熱狂することの大切さを語った
10月21日
落語家の瀧川鯉津さん(左)、三笑亭夢丸さん(左から3人目)、お囃子の清水登美さん(右)が来校。児童が寄席に付き物のお囃子の太鼓を体験した
10月21日
北信越大会準決勝、敦賀気比戦、大竹直樹捕手に指示を出す関根学園・安川巧塁監督(左)
10月21日
北信越大会準決勝、延長十回裏、敦賀気比の1番東鉄心(奥)にサヨナラ打を浴び、ガックリと肩を落とす滝澤夏央投手
10月21日
打線のつなぎ役で安川監督が評価した2番染川剛生(新湊戦の適時打)
10月21日
会員が見守る中、繰り広がられた消防・高所救助訓練。奥の建物は訓練棟。雁木と町屋を想定したスペースもある
10月21日
講演した上越地域消防局・伊藤公男消防局長(8月31日)
10月21日
地域現場の防災力強化を呼びかけた上越市防災士会の大滝利彦会長(10月5日)
10月21日
防災局でドラゴンハイパーコマンドユニットの装備を見学。通常ホース(右)と並ぶ大口径15センチの専用ホースの威力の説明に驚いた(9月7日)
10月21日
消防局舎を見学する高田東ロータリークラブの会員(9月7日)
10月21日
15日は玄関を中心に作業を行った
10月21日
安塚やすらぎ荘へ寄贈された歩行器。デイサービスを中心に、同日から早速、使用するという
10月21日
修学旅行でフォッサマグナミュージアムを訪れ、化石採集を体験した長野県飯綱町の三水小6年生(16日)
10月21日
児童生徒に配備されるタブレット端末を使って学習場面を体験した糸魚川市総合教育会議
10月20日
上杉謙信に扮(ふん)し、薬師像に向かって般若心経を読み上げる石田会長
10月20日
疫病退散を願い、平成9年以来のご開帳となった薬師像
10月20日
田原主将(前列中央)ら関根学園ナインに、鈴木校長(同右から2人目)からメダルが贈られ、一緒に記念撮影(マスクを外して撮影)
10月20日
教室当時のロッカーを利用した出土品の展示(片貝縄文資料館)
10月20日
名立ひなさきでは、対象となる入居者を代表して6人が祝品を受け取った(16日)
10月20日
祝品のバスタオルを包むのし紙には、地元の宝田小児童が描いたイラストやメッセージを添えた
10月20日
園児の代表に絵本を手渡す山口副委員長
10月20日
出席者全員によるガンバローコールで必勝を期す梅谷氏(左)
10月20日
秋の鵜の浜を染めた色彩音楽花火(10日午後8時すぎ)
10月20日
画像を交えて行われた講話(妙高市勤労者研修センター)
10月20日
腕を振り、足を大きく踏み出して歩く参加者
10月20日
明治時代の蔵を移築改装した店内に、選び抜かれた生活の道具が並ぶ
10月20日
冬場のお勧めのグリオプスは、まきストーブの近くに飾られている
10月20日
美術作品も飾られている二ノ丸ホールでものづくりを楽しむ児童と五十嵐教授
10月20日
前輪を上げて車椅子で段差を越える体験をする児童たち
10月20日
3000個の紙コップを積み上げたアートの制作風景を写真で紹介。会場には職員による紙コップアートが飾られた
10月20日
ホールに並ぶ立体作品。会場で担任が解説をした
10月20日
優勝の三郷タイフーン
10月20日
準優勝のウエスト・南・大和
10月20日
試合の様子
10月20日
糸魚川ユネスコ世界ジオパークについて、竹之内館長が全国の参加者に紹介した
10月20日
チラシ配布を行い、特殊詐欺被害防止を訴えた
10月20日
検温や避難する組を時間ごとに分けるなど新型コロナ対策を取った
10月20日
リモートワークを試行する参加者(体験交流施設水上)
10月20日
住民から笹寿司づくりを習う参加者(根知地区公民館)
10月20日
「ボレロ」では生徒がボディーパーカッションで演奏に参加した
10月19日
18日のオープニングセレモニーには地元小学生(大和小金管バンド)も出演。久しぶりの屋外イベントに多くの人が訪れた
10月19日
展示上段が利用者の作品、下段が会員の作品。利用者たちの「伝えたい」思いにさまざまな形で「応える」作品が並ぶ
10月19日
コロナ禍対応を重点要望 県商工会議所連合会 新年度予算編成で
10月19日
16分野152項目で予算要望 上越市議会公明党
10月19日
建設作業の現場など、VRゴーグルに映し出された風景で仕事を仮想体験
10月19日
1枚の紙から生まれる曲面の美しさが見どころ。色使いに会員の個性が光る
10月19日
教室をリノベーションした7人用の宿泊室。広さの異なる全7室で最大55人が宿泊可能
10月19日
炊飯器2台を寄贈した風間社長(左)。かなやの里で、藤井統括園長に手渡した
10月19日
中学生男子形決勝、山本魁(左)と鈴木仁の演武
10月19日
高校生女子形決勝、増﨑雛の演武
10月19日
上越弓道連盟今季最初の大会で、謙信公武道館で初めてとなる遠的競技を実施。60㍍先の直径1メートルの的を見据える
10月19日
4コートで実施された試合の様子
10月19日
小学3・4年生女子、3位の渡邉侑果(右、上越市相撲連盟、八千浦小3)
10月19日
中学生男子、4位の内山龍之介(左、上越市相撲連盟、城西中2)
10月19日
取組を前に、マスクを着けてぶつかり稽古する長井良聖(左、上越市相撲連盟、柿崎中1)と、胸を出す井上恵樹(同連盟、高田農高2)
10月19日
31年間に渡る安全運転管理に対して表彰を受けた関川さん(中央)。「これからも安全運転を心掛けていきたい」と話した
10月19日
「駅北まちづくり戦略」の最終案が示された糸魚川市駅北まちづくり会議・実践会議の第7回(15日夜、市民会館会議室)
10月19日
カウントダウンで一斉に点灯。駅南通りを照らすイルミネーションの完成を祝った
10月19日
記念イベントとして行われた高校生や社会人バンドが出演したライブステージ
10月18日
準決勝の試合後、悔しげな表情で3位表彰を受ける関根学園の田原輝也主将(左)と滝澤夏央選手
10月18日
雪化粧した妙高山(17日午前9時前、新井総合公園から撮影)
10月18日
JAえちご上越から、フードバンクじょうえつへ新米が贈られた
10月18日
来年の会期承認 高田城址公園観蓮会実行委 オンライン事業も検討
10月18日
新しい店舗に地元の旬の野菜や果物、農産加工品などが並び、大勢の来店者でにぎわった
10月18日
市長認定を受けた高品質米「ひすいの里プレミアム」。生産者の渡辺さん(中央)とJAひすいの吉原組合長(右)が報告した
10月18日
各企業が障害者雇用に対する考え方、定着ぶり、今後の課題をそれぞれ紹介した
10月18日
上越市内のシニアが制作、出品した315点が会場を彩る(17日)
10月18日
浄興寺本堂でアコースティックギターの弾き語りを行うYUMIZOさん
10月18日
アコーレで開かれている恒例の秋の盆栽展
10月18日
多くの人が行列をつくり、みょうが団子やおやき、手打ちそばを買い求めた
10月18日
【関根学園―敦賀気比】関根学園は延長十回裏二死一、三塁で中前打され、サヨナラ負け。大竹直樹捕手はグラウンドに突っ伏した
10月18日
関根学園は三回表二死満塁、4番尾身が右前に落ちる二塁打で3―2と逆転
10月18日
関根学園は七回表一死、8番竹之内が左越え本塁打。出迎えたベンチのムードは最高潮となった
10月18日
応援席から拍手を送る保護者や学校関係者
10月18日
糸魚川駅自由通路で行われた物販コーナー。鉄道グッズや糸魚川市、長野県などの特産品などが並び、大勢の人が行き交った
10月18日
〝ジオパル駅〟を出発進行。子どもたちの人気を集めたミニSL乗車体験(アルプス口駅前広場)
10月18日
トークセッションで糸魚川と鉄道について語る鳥塚さん(手前)と川西さん(駅北広場キターレ)
10月18日
鉄道の仕事見学に参加した親子ら。線路に落ちた物を拾う棒を説明する駅員(えちごトキめき鉄道糸魚川駅)
10月17日
生徒の代表が上越の魅力を伝える「上越バス」の提案を行った
10月17日
風に揺れる一面のススキと赤や黄色に色づいた山並みが秋の深まりを感じさせた(16日午前11時40分ごろ、板倉区の光ケ原高原)
10月17日
妙高市立総合支援学校となった旧斐太南小
10月17日
専門業者を招き、ドローンの操作やルールを学ぶ。風切り音と共に飛び上がると、感嘆の声が上がった
10月17日
教育委員会委員の任命など人事案を総員起立で同意。補正予算など知事提出議案も全会一致で可決するなどして閉会した
10月17日
リフォーム住宅17日から見学会 頸城区日根津地内で片建設
10月17日
遊撃からマウンドに上がり、抜群の投球センスと球威を見せる関根学園・滝澤投手(10日、北信越大会1回戦、新湊戦)
10月17日
地元で採取した植物を使って染めた衣料を展示販売。絞り染めが生み出す模様の妙も見どころ
10月17日
今回は日常の器を中心に出展している今さん(左)
10月17日
テーブルの下で磁石を動かし、ストライカーを操る。誰でもすぐに遊べるのが大きな魅力
10月17日
一目で遊び方が分かるデザイン。木のぬくもりと高級感を感じる美しさも人気だ
10月17日
剣道、男子団体戦Aブロック、新井(左)―直江津(浦川原体育館)
10月17日
男子の糸魚川東は1区原泰輝(左から2人目)がトップで2区吉岡瑠亜にたすきをつなぐ
10月17日
女子の妙高高原は4区滝澤柊衣(左)が先頭を守り、5区岡田由愛にたすき渡し
10月17日
一斉にスタートする1区選手(男子)
10月17日
表彰を受けた君波豊さん(中央)と柴田幸男さん(右)
10月17日
12チームが出場し、一打一打にはつらつとプレーした
10月17日
他チームの選手と一緒にコースを回る選手
10月17日
ジョーク峰さんによるマジックショー
10月17日
白澤・能生郵便局長(右)から米田市長へ、福澤・糸魚川郵便局長(左)からえちごトキめき鉄道の石黒常務へ記念切手を贈呈
10月17日
北陸新幹線、トキ鉄、ジオパル展示車両をデザインしたオリジナルフレーム切手
10月16日
準決勝を前に打ち込み、振り込みを重ねる関根学園メンバー(同校野球部練習場)
10月16日
上越地域振興局前交差点であいさつ運動をする城東中生徒。3校区ののぼり旗を立てて行った(15日午前7時55分)
10月16日
LINEを活用した「新潟県新型コロナお知らせシステム」の特徴を説明し、活用を呼び掛けた花角知事(14日、県庁危機管理センター災害対策本部会議室)
10月16日
新規の団体を迎え、具体的な実行計画の検討に向けて再始動した実行委員会(9月25日、名立地区公民館で)
10月16日
サンクス高田デイサービス利用者にマーチングバンド演奏を披露する大町小6年生
10月16日
上杉謙信の「武将印」(左)。「第一義」の文字入りは同店だけの限定となる
10月16日
雪だるま物産館前の駐車場を会場に、大勢が演奏を楽しんだ
10月16日
県の監査委員4人から審査の結果や意見、決算や県政に対する感想が述べられた
10月16日
普段使いを手縫い しんち屋でマスクケース作り講座 第8回吉川まちゼミ
10月16日
「武将隊」から学ぶ 職業テーマに大瀁小6年生
10月16日
楽器演奏に継承込め 地元小学生と保護者が参加 「杉野沢春駒」発表会 無観客で実施
10月16日
利用者を車いすに乗せ、移動させる職員
10月16日
県内の土産物を再構築して歴史博物館に出展している飯吉さん
10月16日
本当に楽しかった 板倉中「リアル脱出ゲーム」 修学旅行代替思い出づくり
10月16日
玄関前に中学生とキャラクター2体が立ち、登校する児童にあいさつした
10月16日
全国中学生陸上競技大会に挑む岩舩選手
10月16日
ソフトボール、決勝、直江津東―三和・城東(奥)(清里スポーツ公園)
10月16日
ソフトボール、3位決定戦、城西―春日(清里スポーツ公園)
10月16日
柔道、男子個人戦50キロ級決勝(高田スポーツセンター)
10月16日
柔道、女子個人戦1年生の部決勝(高田スポーツセンター)
10月16日
上越3市でクマの目撃件数は昨年の半分程度だが、今後は注意が必要だ(14日にクマが目撃された上越市大貫付近)
10月16日
伊藤さん(中央左)らの指導でオイルフェンスを設置する参加者。正しい角度や設置方向など、実際に体験して学んだ
10月16日
高齢者の事故増加を踏まえてシミュレーターによる運転体験教室に参加した地域住民(磯部地区民)
10月16日
防犯機能付き電話機の普及促進を図り、来店者が関心を寄せた(原信糸魚川東店)
10月15日
新井総合公園の陸上競技場をスタートする1区選手たち(女子)
10月15日
閉校記念のセレモニーとして、風船を空へ飛ばす様子をドローンで撮影。風に乗って東の空へ飛んでいく風船に歓声が上がった
10月15日
「認めていただけてうれしい」と受賞を喜ぶ畠山所長
10月15日
住民避難の重要な手段の一つとなるバスの活用について、花角知事と協定を締結した山田会長(右)
10月15日
お座敷を含む連結車両。線路は夏場に補修された
10月15日
コッペル号。撮影会のため、車庫から外へ
10月15日
紙芝居「コッペルじいさんのひとりごと」の読み聞かせ
10月15日
人気を集めたミニトロッコ
10月15日
秋の夜長に名演 静寂にギターの音色 妙高市文化ホール・ホワイエでワンコインコンサート
10月15日
気候療法を体感して歩く
10月15日
上越と大島さんのいる埼玉・所沢を結んでレッスンが行われた
10月15日
大島健太郎さん
10月15日
久々の個展となった小坂さん。新型コロナ禍が収まり、生徒との作品展も再開できることを望んでいた
10月15日
ソフトテニス、男子1~4位決定リーグ、吉川(奥)―城西(上越総合運動公園テニスコート)
10月15日
ソフトテニス、女子、吉川(手前)―頸城(上越総合運動公園テニスコート)
10月15日
卓球、男子シングルス、板倉(奥)―直江津東(上越市総合体育館)
10月15日
卓球、女子シングルス、清里(奥)―直江津東(上越市総合体育館)
10月15日
黄色から白の破線に変わったセンターライン。こうした見直しは今後も、市内各所で広がる見通し(14日、上越市藤塚の国道405号)
10月15日
参加者が実際にシニアカーを体験。初めて乗る人も多く、正しい使い方を学んだ
10月15日
今月3日に開館したばかりの小林古径記念美術館を見学した
10月15日
新装・移設したくろひめ号との記念撮影に臨む出席者。来場・見学した糸魚川カトリック天使幼稚園児が加わった
10月15日
くろひめ号が走っていた当時の思い出を紹介する「羅須地人鉄道協会」の角田代表
10月14日
堀田委員長(中央)たちJ-FES委員会が上越を元気にする企画を進行中。市民に協力を呼び掛けた
10月14日
9月、上越、妙高両市の蔵元が春日神社でイベントの成功を祈願。オンラインでも変わらぬ盛り上がりに期待している
10月14日
新人市議のうち8人が顔をそろえ、それぞれのまちづくりに対する考え方を披露
10月14日
一部に持ち直しも コロナ禍、先行きなお不透明 上越市経済情報共有会議
10月14日
本年度に整備したサツマイモ畑で初めてのイモ掘り。左が園士の橋立さん
10月14日
上石理事長(右奥)と田村店主(右前)が子どもたちの代表に寄付金を手渡した
10月14日
中米への派遣員2人が活動報告。現地での教育活動や思い出、今も広がる取り組みについて紹介した
10月14日
今年は初めてのオンライン開催。討議用の資料を画面に映し出して語り合った
10月14日
一生懸命、稲を刈る児童
10月14日
サイクリングST愛好家の利用進む 柿崎区・マリンホテルハマナス
10月14日
建設業の仕事について学ぶ生徒
10月14日
タブレット使い研修 導入検討のシステムで 妙高市議会
10月14日
アニメ、絵本となった未明童話の原画や制作の資料などを展示している
10月14日
寄贈を受けた未明直筆の掛け軸を展示している
10月14日
長瀬さんが自宅で展示するガラスのコレクション
10月14日
越川さんの歌声に拍手を送る老人クラブ会員たち
10月14日
さまざまな和太鼓で演奏する上田さん(7日、西ケ窪浜こどもの家)
10月14日
マリンバとパーカッションでさまざまな曲を披露する(左から)倉澤さん、藤島さん、本間さん(12日、古城小)
10月14日
優勝の源入幼年野球
10月14日
準優勝の頸城ブレイズ
10月14日
バレーボール、女子Aブロック準決勝、春日(奥)―雄志(柿崎総合体育館)
10月14日
バレーボール、女子Bブロック1回戦、城東(奥)―頸城(柿崎総合体育館)
10月14日
災害時に備え、御館川にある水門の開閉を体験した
10月14日
熱々の焼きいもをほおばる子どもたち
10月14日
長谷川支部長(右)が涌井町内会長(左)、管理人の齊藤さんに図書カードを贈呈した
10月14日
上越市役所木田庁舎正面玄関の警戒に当たる警察官と警備員(13日午前9時30分ごろ)
10月14日
ブナの伐採変形木「アガリコ」(天池北側エリア)
10月14日
台形状の天然スギ(天池南側エリア)
10月13日
春秋通じて初のベスト4に進出した関根学園の校歌斉唱(11日、魚津桃山運動公園野球場)
10月13日
群れの仲間に向け羽を広げ「クゥ、クゥ」と鳴くハクチョウ(上越市鶴町の水田で)
10月13日
はしご車に搭乗する市議ら
10月13日
伊藤消防局長から組織体制や各種業務について説明を受ける市議ら
10月13日
地域とともに活動してきた体験から、コロナ禍の中で発揮された里山の強みを話した松川さん
10月13日
城北中1年生がビーチラグビーを楽しんだ
10月13日
生徒と一緒に試合に参加する鈴木順さん(中央)
10月13日
泥を跳ね上げながら、コース内を疾走した(150分耐久レース)
10月13日
軟らかい土の中に手を入れて、サツマイモを探す園児たち
10月13日
市民、事業者、労働者それぞれの立場の代表者が、コロナ禍の今感じていることを語った
10月13日
尾神岳の麓を歩く生徒たち。ススキが風に揺れていた
10月13日
ハギの説明。メモを取る姿が見られた
10月13日
主催団体の畑山正男会長(右)から賞状を受け取る入賞者
10月13日
表彰式会場に展示された最優秀3作品
10月13日
ロングセラーの無地ソックスも豊富にそろう
10月13日
人気ブランド「靴下屋」に特化し新設した売り場と和久井専務
10月13日
宮越さん(左)の指導を受けながら、和菓子作りを体験
10月13日
和紙の質感と淡い色合いを生かした作品8点を展示。新型コロナの影響で、今回が今年初の展示だという
10月13日
色とりどりの作品を通じて、学校の様子や児童生徒の活動を紹介
10月13日
【佐久長聖―関根学園】関根学園は1点を追う六回裏二死一、二塁から8番竹之内が右前に落とす適時二塁打で同点に。前の打席の本塁打に続き、チームを勇気付けた
10月13日
関根学園は八回裏無死満塁、4番尾身が外角低めの直球をすくい上げ、右前適時打で勝ち越し
10月13日
二回表二死満塁のピンチから連日のリリーフ登板し、7回⅓を3失点と好投した関根学園の滝澤投手
10月13日
参加者が採ってきたキノコを解説する滝沢さん(中央)。キノコの見分け方や特徴を丁寧に教えた
10月13日
特に被害が多い毒キノコ「ツキヨタケ」。裂くと中に黒いシミがあるのが特徴だが、無いものもあるため注意が必要だ
10月13日
倉本さん(左)からチェーンソーの目立てなどを習う参加者
10月13日
初めてチェンソーで木を切る三熊さん
10月13日
宇宙へ行ったササユリ「宙ユリ」の球根も植えて緑化活動に取り組む糸魚川ライオンズクラブ会員
10月11日
コース沿いのヤナギバヒマワリを楽しみつつウオーキング
10月11日
画室から見える庭園の風景を見ながら昼食を楽しむツアー参加者たち
10月11日
障壁のないまちに 上越市人にやさしいまちづくり推進会議 本年度事業おおむね計画通り
10月11日
避難者役に検温を行う受け付け担当
10月11日
本番とほぼ同じ衣装で行った公開稽古で力強い演技とダンスを披露した
10月11日
上越産の繭を使ったアマビエお守りが配布される
10月11日
約30点のさつき盆栽が並ぶ会場
10月11日
うみてらす名立では、ドライバーにチラシや反射材を手渡して注意を呼び掛けた(10日)
10月11日
輪を投じる出場者たち。場内は時間を追うごとに活気づいた
10月11日
軟式野球、南ブロック、雄志―城北(高田城址公園野球場)
10月11日
軟式野球、南ブロック、城西-妙高高原・妙高(今泉球場)
10月11日
【新湊―関根学園】関根学園は五回裏一死一、二塁、3番滝澤の二遊間安打で二走近藤がヘッドスライディングで生還し2点目
10月11日
関根学園は二回裏二死三塁、1番増井の左中間二塁打で先制する
10月11日
北信越大会で初めてコールド勝ちし、選抜につながる最終ラウンドの初戦を突破した関根学園ナイン
10月11日
応援席から拍手を送る関根学園の控え部員
10月11日
人気を集めた初企画の「秋のパン祭り」
10月11日
重要有形民俗文化財「糸魚川木地屋の製作用具と製品コレクション」の中から厳選した資料を展示・解説した企画展
10月10日
故郷で2回目の個展を開いている大塚さん。左の「太陽」は小林古径記念美術館に展示されている作品と連携している
10月10日
クレーンが太い木材をつり上げると、子どもたちから歓声が上がった
10月10日
上越タイムス社の小池会長から優勝杯を受け取る優勝の宮本さん(右)
10月10日
大きなサツマイモを掘り出して大喜び
10月10日
多彩なマスクを中心に作家の個性が表れる品々が並ぶ会場
10月10日
「変わらぬ安心」提供、除雪機の困り事お任せ、上越市西田中丸富商会
10月10日
昨年6月に行われた谷村美術館建築ガイドツアーの様子。季節や天候、時間帯によって変わる自然光を体感
10月10日
上越ヤクルト杯2回戦、吉川ウィングス―春日新田ユナイテッドファイターズ
10月10日
光陽旗2回戦、高志ビクトリーズ―光星ドラゴンズ
10月10日
体操、男子の鉄棒の演技(大潟体操アリーナ)
10月10日
新体操、種目別クラブの演技(上越体操場ジムリーナ)
10月10日
新体操、種目別クラブの演技(上越体操場ジムリーナ)
10月10日
朝採りのキノコを販売する女性。道行く人が次々に買い求めた(9日午前10時20分ごろ)
10月10日
熱心に取り組んだ研究の成果を、パワーポイントを使って発表した糸魚川市内の小中学生(小学校高学年の部)
10月9日
生徒たちは移動販売車の車内にずらりと並んだ商品を手に取り、笑顔で買い物をしていた
10月9日
配線に用いる金属パイプを曲げる作業を体験する生徒
10月9日
糸魚川市倫理法人会の小坂会長(右)から同会顧問を務める米田市長へ委嘱状が渡された
10月9日
「雪月花」車内のこだわりの意匠に興味津々の園児たち
10月9日
約70人が出席し、上越地域に拠点を置く20の事業所の担当者と面談した
10月9日
初めてオンラインで講座を実施。内藤准教授の講義を聴き、動画の内容について意見を出し合った
10月9日
基本姿勢と検定の紹介
10月9日
教室の初回。バランスを取りながら歩く
10月9日
カフェのバルコニーで自己紹介する参加者
10月9日
財源など国への要望協議 全国市議会議長会基地協北信越部会 16年ぶり妙高市で総会
10月9日
渡邊洋治の最後の作品とされる「斜めの家」
10月9日
「斜めの家」の内部。通路はスロープになっており、壁面にはいくつもの窓がある
10月9日
会期前日、湯﨑野さん(左)ら五智窯スタッフが故人をしのんで作品を並べた
10月9日
園児たちは自分たちで遊びの内容を考え、工夫して楽しむ。県内広い範囲から集まった教育関係者が様子を見学した
10月9日
北信越大会に挑む関根学園メンバー
10月9日
大会を前にブルペンで投げ込む牧野(左)と平井の両投手
10月9日
県大会に挑む新井ジュニアのメンバー
10月9日
バスケットボール、男子Bブロック決勝、城西(紺)―直江津中等(上越市教育プラザ体育館)
10月9日
バスケットボール、女子シード決定戦、城北(青)―城西(リージョンプラザ上越)
10月9日
交流時間の最後にカメラに殺到する両国の児童たち
10月9日
糸魚川市東寺町1に移転新築した農産物直売所「ひすい食彩館」
10月9日
新店舗内で行われた竣工式であいさつした吉原組合長。広々とした売り場フロアの天井は杉材を用いて「収穫かご」をイメージした
10月9日
優良農業経営体として県表彰を受けた猪股さん(右)が米田市長に受賞を報告
10月8日
「ありがとう」と、医療従事者へ感謝の気持ちを伝えたSSCチアリーディングスクールの土曜クラス(前2列)と月曜クラス(後ろ2列)のメンバー
10月8日
教室からウェブ会議システムを使ってプレゼンテーションを実施。5月から練ってきたアイデアを企業側に伝えた
10月8日
企画政策、健康福祉、教育委員会と約40年間で多岐にわたる行政経験を元に、まちづくりの持論を展開した野澤副市長
10月8日
地域への感謝を込め、河川敷の美化活動に励む施設利用者たち(6日)
10月8日
利用者も携わった一貫生産で初の商品が完成。多くの人に味わってほしいと期待(1日、つくし工房前で)
10月8日
各種芸能団体が出演した青海地域市民芸能祭。感謝の心と笑顔でフラダンスを披露したメンバー(レア ナニ アロハ)
10月8日
銅賞を受賞した「YASO」シリーズ(左がスピリッツ、右がスピリッツから作ったジン)
10月8日
理事長就任の抱負を述べる丸山理事長
10月8日
だ円形の翼を広げ、斜面を助走して離陸へ
10月8日
旋回する機体
10月8日
スーパースライダーを楽しむ
10月8日
市民や企業・団体から続々と食品の提供があった
10月8日
なんでも50メートル走。お玉に載せたバレーボール、バレーボールのアタック、乗る一輪車、押す一輪車の対決
10月8日
見事にコイを捕まえた児童
10月8日
ヤナギバヒマワリの畑で記念撮影。ドローンに手を振る
10月8日
「駒打ち体験」を通じ、森林でのキノコの役割やシイタケ栽培について学んだ
10月8日
高田小町でひとり語りを行う篠田さん
10月8日
女子B競技リボン、長井優羽の演技
10月8日
女子A競技リボン、滝坂キアラの演技
10月8日
県3位の表彰を受ける直江津東
10月8日
糸魚川市議会が新型コロナウイルス感染症防止対策の要望書をまとめ、中村議長(右)が米田市長に手渡した
10月8日
鮮やかな緑色をしたコスモクロア輝石の表出部分を説明する小河原学芸員
10月8日
女子B競技徒手、飯尾紗帆の演技
10月8日
男子A競技リング、小林雄平の演技
10月8日
男子C競技徒手、塚本岳琉の演技
10月8日
男子C競技徒手、池田昊矢の演技
10月8日
男子C競技徒手、田部悠人の演技
10月8日
参加者はチャットを使って講師陣に質問。活発に意見が交わされた(写真はPC画像取り込み)
10月7日
上越市役所の会議室にスクリーンを設置し、東京からの映像を映して授賞式を実施。スクリーン左から2人目が大賞を受賞した北川さん
10月7日
担当医の川﨑医師
10月7日
買い物ついでで気軽に申請手続き。特に市役所窓口に行きにくい子育て世帯に喜ばれた
10月7日
新造貨物船「PISKADOR(ピスカドール)」
10月7日
森林整備について参加者に説明する梨本さん(右)
10月7日
八木澤署長は「確定申告はぜひe―Taxで」と呼びかけた
10月7日
充実の品ぞろえ。あいにくの雨となったが、楽しそうなやりとりがあった
10月7日
柿崎産のカマス
10月7日
〝コロナ〟テーマに法話 太田さん招き聞法の夕べ 柿崎区の光徳寺
10月7日
力作ぞろいの絵画の展示会場
10月7日
コロナ対策を取って作業。1本に1枚を丁寧に貼る
10月7日
解説文に込めた思いを中心に話す池田さん
10月7日
歌える喜びと活動を支えた家族や指導者への感謝を歌に込める「グルポ・カントール」のメンバー
10月7日
真剣な表情で測量を体験
10月7日
女子予選Bグループ、関根学園高(奥)―上越高
10月7日
Aクラス1位の高田ロイヤルTC、2位のはまなすTC
10月7日
トリムの部決勝 三和オレンジ―灑 SAI
10月7日
出席者を前にあいさつする宮腰一樹さん(中央)
10月7日
居多ヶ浜海岸は直江津中生徒らが中心となり、たき火や花火などのごみを回収
10月7日
「カワセミ・スタディ・ツアーズ」を立ち上げた古見浩さん(左)とエマ・ロングホーンさん
10月7日
第一弾企画として親不知海岸で行われた「ヒスイ探し体験ツアー」(4日)
10月7日
来年用の年賀はがきが到着した糸魚川郵便局。局員が手分けして運び入れた
10月6日
気に入ったネギを片手に記念撮影。心身ともにリフレッシュ
10月6日
モニターに映る他校の児童と英語で会話して交流した(山部小)
10月6日
今期の議会モニタースケジュール案示す 上越市議会議会改革推進会議
10月6日
大原氏に辞令交付 議会同意受け4期目へ 上越市監査委員
10月6日
校内にあるライスセンターを視察。乾燥から玄米として出荷するまでを一貫して行う
10月6日
軽くて丈夫な竹を編み込んで作られた作品が並ぶ
10月6日
謙信公武道館初の運動会。園児たちの応援合戦
10月6日
高田世界館でトークショーを行う(左から)竹本社長と鳥塚社長
10月6日
作品を持ち寄って協議(浄福寺庫裏)
10月6日
月や惑星観賞「きれい」 お月見会に親子連れら 大潟水と森公園
10月6日
ボートに乗りスイレンを刈る児童
10月6日
久須美署長(中央)から感謝状を受け取った尾﨑さん(左)と西脇さん
10月6日
テーブル席と座卓があり、計20席用意
10月6日
ハーフ&ハーフカレー(左)とジンジャーショコラ
10月6日
直江津海岸でのJブリーズの練習に参加した村上選手(中央奥)と石井選手(左)。右はJブリーズの白幡選手と佐野保子選手。中央2人は関係者の子ども(3日)
10月6日
村上選手のスパイクに対しブロックで飛ぶ白幡選手。サテライト大会に備え、石井選手(右)とペアを組んで練習
10月6日
男子6区のゴール
10月6日
女子5区の中継点
10月6日
近年の部落差別の実態と対策を講演する川口さん
10月6日
石碑周辺の雑草を全て刈り取り、きれいな状態で冬を迎える
10月6日
特殊車両を同ステーションに誘導し、通行許可証を確認した
10月6日
「姫川園」園主の梅澤さん(左)に教わって「糸魚川真柏」のミニ盆栽作りを体験した市民
10月6日
高校生からの応募のあった企業の代表者に、応募書類が手渡された(5日、ハローワーク糸魚川)
10月5日
高田商の選手行進
10月5日
高田農の選手行進
10月5日
両チームの集合写真。前列は3年生
10月5日
新年度予算編成に向けた考え方を説明する村山市長(9月30日)
10月5日
今後の進め方協議 上越市議会人口減少対策特別委 早期提言目指す、
10月5日
本町商店街に開設している「まちなかショールーム」(1日)
10月5日
具の入った酢飯を油揚げにたっぷり詰めた「あとひくいなり寿し」
10月5日
デイサービス二幸高田の利用者作品を展示。今後も定期的に作品を展示するという
10月5日
タブレット端末を通じ、長女と会話を弾ませる施設入居者(5月22日、三和愛宕の園)
10月5日
Zoomを活用し、園児らと交流する介護付き有料老人ホーム入居者たち(9月17日、スローライフもんぜん)
10月5日
フェースシールド、マウスシールドを着用しあいさつする太田会長。活動中の着用を委員に勧めていた
10月5日
第1試合、新潟商に敗れた直江津中等ナイン(奥)は悔しげな表情で試合終了のあいさつ
10月5日
直江津中等―新潟商、四回途中から救援し、打たせて取った右横手の柿村悠人。第3試合でも救援登板した。奥は遊撃手の市川颯汰
10月5日
国道18号上新バイパスの高架の脇に設けられた5面のコートで競技進行
10月5日
女子13位・14位決定戦、木村天音―前川里都
10月5日
はな平さん(右)が演じる登場人物のしぐさの一つ一つに児童が笑い声を上げた
10月5日
40ミリホースによる放水を体験する親子
10月5日
水消火器を使った消火体験
10月5日
はしご車の搭乗体験
10月4日
開館記念展第2部は明治から現代までの150年を、四つのテーマで紹介している
10月4日
上越ではなかなか手に入らない、各都市ならではの特産品に来場者が興味津々(宮古島市ブース)
10月4日
「小さな旅」に手応え 上越観光コンベンション協会理事会 古径記念美術館と連携も
10月4日
掘り出したサツマイモに喜ぶ園児たち。天候の影響で小ぶりだったが、園児にはちょうどいい大きさ
10月4日
室内と屋外、それぞれの修理内容に合わせて会員が作業。手早く正確に、作業を進めた
10月4日
灯籠は風で倒れないよう屋内を中心に配置。初日から、製作に参加した親子連れなどでにぎわった
10月4日
初日限定のフラワーキャンドル製作。子どもからお年寄りまでがそれぞれに工夫して手作りした
10月4日
10月に入ってから咲いたソメイヨシノ(3日)
10月4日
分区林では大人が下草刈りを実施。背丈近くまで伸びた草を次々に刈り取っていった
10月4日
オンライン会議システムを通じて、全国各地の防災に関する取り組みを聴講した
10月4日
「コスモクロア」の紹介展示物を共同で製作した博物館実習生の樋口さん(左)と片山さん
10月3日
普及版となる「雷轟―山吹―」の内容物。来年2月の発送予定で、色鮮やかな化粧箱で梱包(こんぽう)される
10月3日
上越市春日山町3の市ガス水道局新庁舎。建物が完成し、11月24日の業務開始に向けて準備が進む
10月3日
会員が仕込みに参加し、ラベルもデザインした日本酒が完成。立原さんは「食中酒としてじっくり楽しんで」と話した
10月3日
美佐島駅の途中停車を経て、まつだい駅に到着した「雪月花」。乗客はバスに乗り換えツアーに出発
10月3日
里山十帖が県産食材にこだわり、独自の解釈で仕上げた“のり弁”。「里山紀行」企画だけのメニューも大きな魅力
10月3日
講師として長らく押し花に関わってきた大堀さん
10月3日
9月28日から始まった鉄スクラップの積み込み作業。出航後約2週間でバングラデシュに届くという
10月3日
食事券発売に先立ち、2日に新潟市中央区で開いた記者発表会で期待を話した共同事業体の堀社長(左)、小田社長(中央)、今村社長
10月3日
5日に発売される本県内有効の「食べにいGoて!食事券」
10月3日
力強い打撃の開志学園・長澤春花
10月3日
男女混合の対戦でラリーを繰り広げた
10月3日
雨の中でゴルフを楽しむ参加者
10月3日
親不知コミュニティロードで草刈り作業に当たる参加者
10月3日
佐藤所長(左)から感謝状を受け取る上越ワーキングネットワークの吉田さんと作業に携わる人たち
10月3日
全国中学生陸上競技大会に出場する糸魚川中3年の渡邉慧選手(中央)
10月2日
3階図書館で10年を振り返る写真展が行われている
10月2日
大きく育った上海だるま。即売会では小さめのものを販売する予定だ
10月2日
早期整備促進を 保倉川放水路 地域分断課題に対応 上越市議会議員勉強会
10月2日
完成間近の建物と工具「ちょうな」の使い方を生徒に教える坪野さん(左)
10月2日
地域共通クーポン利用可能な登録店舗は青いPOPが目印。観光に伴う消費の回復が期待される(寄ってかんかねで)
10月2日
全もみ数が増加したことで、収量は昨年より増加が見込まれる
10月2日
イルミ夜に輝く 人魚メーン、船や魚も 鵜の浜温泉街でクリスマスまで
10月2日
イチジク熟し始め 今月が収穫ピーク 大潟区のマルト歌代菓子舗
10月2日
荒井さんにクリスタルガラスを贈呈。家族が同席した
10月2日
交通事故防止を呼び掛け 六十朝市で安協女性部
10月2日
カフェスペースを利用したマルシェの会場
10月2日
モニター越しに会話やプレゼンテーションを実施。発表内容に関する鋭い質問も飛んでいた
10月2日
作者の村山さんは3、4日に在廊する
10月2日
柔道、女子個人戦決勝の熱戦(高田スポーツセンター)
10月2日
ソフトテニス、女子決勝、柿崎(手前)―三和(上越総合運動公園テニスコート)
10月2日
バスケットボール、女子決勝、春日(橙)―直江津東(リージョンプラザ上越)
10月2日
幼稚園児から大人まで女子サッカー初体験の人も。JJwishのメンバーから基本を教わった
10月2日
エルマール正面入口で募金活動を行った
10月2日
上越市で新たに6人が自衛官募集相談員に。村山市長と大倉本部長から委嘱状を交付された
10月2日
バレーボール・女子リーグ戦の能生(奥)―青海(能生中体育館)
10月2日
バスケットボール・男子決勝の新井―糸魚川東。新井(白)が79―50で勝ち優勝した(糸魚川市民総合体育館)
10月2日
1日から「GoToトラベル」に東京発着旅行が追加。市内の観光巡りなどに旅行客が立ち寄る糸魚川駅観光案内所(アルプス口)
10月1日
児童が丹精し育てたブドウを販売。試食もその場で行い、強い甘さが好評を得ていた
10月1日
高田城址公園で秋編はがきを贈呈。新型コロナ禍でもはがきを通じて元気をつなげてほしいと願った
10月1日
県営南部産業団地への進出協定書と土地売買契約書に調印した中山社長(右)
10月1日
「鏡の中のぼく」を読み聞かせる大谷さんと見川さん
10月1日
寄贈した冷蔵庫を前に記念撮影。吉崎支所長(中央左)に目録を手渡す西條会長(中央右)
10月1日
大勢の聴講者に向け、講演する篭島院長。自身の考え方を変えた親鸞聖人の言葉なども紹介した
10月1日
米山信仰を学ぶ 頸城区大坂井地区振興会が講演会
10月1日
コミバスの運転手。式典で紹介された
10月1日
入村市長(左)に委嘱状を手渡す古川会長
10月1日
小学校高学年の研究発表会場
10月1日
オンラインで教育実習を受ける6年生の教室
10月1日
古径の本画が数多く並ぶ店内
10月1日
インテリア用の布地(ファブリック)を素材にしたアパレルやファッション小物がセンス良く並ぶ店内
10月1日
4号機の分解点検は来年2月まで続く
10月1日
イノシシとクマの生態、農作物の被害防止について学習。出会ったときの身の守り方なども紹介された
10月1日
「ジオしき」のPRステッカーとエコバッグを手にする考案・デザイン者の市川副士長
10月1日
前照灯の上下切り替えで見える範囲の違いを体験した参加住民ら(青海総合文化会館駐車場内)
9月30日
それぞれの活動を村山市長に報告する(右から)町田さん、竹田さん、小林さん
9月30日
195人が個性豊かな研究成果を発表。小学生の部では、動画投稿サイトで人気の実験や菌類の実験もあった
9月30日
意見交換会で71件聴取 対応方針を整理 上越市議会課題調整会議
9月30日
住民からの応援を受けながら、校区を駆ける児童たち
9月30日
コース料理を味わい、テーブルマナーについて理解を深めた
9月30日
ウィズ・コロナへ本格対応 県議会9月定例会が開会 地域中核病院重要性を再認識
9月30日
直江津東Aと高田修道館の対戦
9月30日
2年生による学年発表のダンス。客席も踊りと音楽に合わせて手拍子を送って盛り上げた
9月30日
接客サービス班のハッピーカフェ。例年は実際のドリンクとスイーツを提供するが、新型コロナ対策で模擬カフェとした
9月30日
3年生の自由画。動物や鉄道など、好きなものを描いた
9月30日
夕闇に浮かび上がる越後三山と滝のイルミネーション
9月30日
本庁舎の掲示
9月30日
風になびくのぼり旗
9月30日
旧桑名藩柏崎陣屋と、そこに置かれた柏崎県庁の碑
9月30日
金谷山にある高田事件記念碑。頸城自由党は金谷山で大会や模擬戦を行った
9月30日
信越本線開設に尽力し、上越立憲改進党を結成した室孝次郎の記念碑は上越市立歴史博物館の脇に建つ。篆額は大隈重信
9月30日
清里、板倉両区にまたがる玄藤寺油田跡。清里歴史文化保存会が「ため桶」を発見した(2019年4月)
9月30日
第13師団第3代の長岡外史師団長によって建てられた旧師団長官舎。大町2に移築されている
9月30日
1回戦、新井ジュニア―西山ネイビーズ、新井が猛攻を見せる
9月30日
1回戦、小猿屋幼年野球―上刈イーグルス、小猿屋が堅守で盛り立てる
9月30日
1回戦、小猿屋幼年野球―上刈イーグルス、ピンチでマウンドに集まる上刈のメンバー
9月30日
1回戦、ドリームス野球クラブ―戸野目スポーツ少年団、戸野目が序盤に逆転し追加点
9月30日
1回戦、大潟フェニックス―刈羽ウイングス、劣勢だった大潟が反撃を展開
9月30日
交通遺児育英会から届いた感謝状を手にする吉澤さん。フィルターの交換数が一目でわかるパネルを作り、集まった寄付額を確認してきた
9月30日
徳永会長(右)からマスクを贈呈された土橋理事長
9月30日
糸魚川市役所6階議場で一般質問の流れを確認した「女性の意見を聴く会」の参加者
9月29日
常設展示を行う「古径記念室」。小林古径の絵画や作品に押していた印章を展示
9月29日
美術館棟は東西に細長い形状。小林古径邸本邸(中央奥)と画室(同右側)などと一体で運用する(歴史博物館屋上から撮影)
9月29日
ワークショップや講演会などを実施できる「二ノ丸ホール」。明るく、開放感のある造りとなっている
9月29日
令和元年度一般会計決算など全議案を認定、可決するなどして閉会した
9月29日
全員で息を合わせ、一つのステージをつくり上げた
9月29日
新党結成に伴いかつての仲間と再度同じテーブルを囲んだ梅谷氏(26日、新潟市中央区の新潟東映ホテルで)
9月29日
3年前の惜敗を糧に、攻めの姿勢で「ギアを上げていきたい」と決意した梅谷氏(27日、リージョンプラザ上越コンサートホールで)
9月29日
いじめ防止法ポイント確認 久比岐高教職員 弁護士迎え研修
9月29日
案内看板。近くにモニュメントがある
9月29日
尾神岳パノラマハウス付近からの眺望
9月29日
パネルディスカッション
9月29日
読み上げられた宣言文
9月29日
チェックポイントのお題に縦割り班で取り組む児童
9月29日
キャンプ場スタッフの視点で役立つアイテムをそろえた売り場
9月29日
ばんそうこうやマスク、除菌シートなどが入った携帯セットを販売
9月29日
男子決勝、春日山モルツ(白)―直江津ヴェール
9月29日
男子3位決定戦、新井イーグルス(紺)―上越ジョーズ
9月29日
女子Bブロック、新井イーグルス(白)―直江津ヴェール
9月29日
歩行者の違反時に交付される「オレンジカード」
9月29日
新型コロナ対策で初のウェブ会議形式で実施。相談内容に応じた専門知識のある会員らが対応した
9月29日
トワイライトエクスプレスでの食事提供開始を前に開かれた試食会
9月29日
食堂車で味わう食事は、市内5店舗から選ぶ
9月29日
1面:新型コロナ対応報告 インフルエンザ予防接種助成 各対策万全に 米田市長記者懇談会 新型コロナウイルス感染症対応などを報告する米田市長
9月28日
「留学でたくさんの刺激を受けて成長したい」と意気込む横尾春瑠さん
9月28日
新型コロナ対策を取って実施した久々の呼び掛け。「イカンザメ」の着ぐるみも設置方式にするなど、密の回避を徹底した
9月28日
労働災害の防止に向け真剣に講話を聞く出席者
9月28日
上越教育大院生が講師を務める人間関係スキルトレーニングの講座の初回
9月28日
ガーデニングの講座は昨年、高田西小にヒマワリの苗を贈って児童と一緒に植栽を行った
9月28日
硬筆・毛筆書写検定&趣味の書の講座。検定が一段落した9月は篆刻(てんこく)に取り組んでいる
9月28日
明るい雰囲気で練習している上越ジュニアソフトボールクラブのメンバー(高田北城高グラウンド)
9月28日
ティーボールでバットや芯に強く当てる感覚を身に付ける
9月28日
打撃練習とセットで行われる守備練習
9月28日
出張フレンチの料理人を務めた渡辺光実シェフ(中央)が各卓でメニューに取り入れた地元食材などを説明した
9月28日
囲炉裏のある古民家の佇まいでゆっくりと食事の時間を楽しんだ
9月28日
道端に落ちているごみを見逃さず拾い集めた
9月27日
玉串を奉納する竹田実行委員長。今年は新型コロナの影響で初のオンライン開催となり、安全に開けることをより強く願った
9月27日
同日奉納された「車懸」と試飲用おちょこ、アマビエシール。シールは上越市のイラストレーター・アオキメグミさんがデザインした5種類で、車懸に貼って販売される
9月27日
種名の通り、下顎から伸びたひげが特徴のヒゲナガヤギウオ。体長は15センチほど
9月27日
予約開始1分で完売した夜行列車体験の第1弾(昨年12月28日午後10時ごろ、直江津駅で)
9月27日
点字の基礎知識などを伝える上越市日赤点訳友の会の小林さん(26日)
9月27日
例年より観客との間隔を空けて演奏する(左から)牧田さん、佐々木さん
9月27日
「いろいろ玉入れ」は25個の標的を狙って新聞紙の玉を投げ入れる
9月27日
伝えたい内容をホワイトボードに書いてカメラ前に掲げることで、正確な情報伝達を図る
9月27日
上越署警察署など20人以上が参加。チラシなどをドライバーに手渡し、交通安全を呼び掛けた
9月27日
毎年恒例の雑巾寄贈。昨年より多い230枚を手縫いした(稲田保育園)
9月27日
贈られた「甲子園の土」を持つ上越高野球部3年生。左から池田君、霜鳥君、滝澤君
9月27日
4年生男子組手決勝、上段回し蹴りで攻める斎藤静矢朗(右、直心会)
9月27日
6年生男子組手決勝、相手と攻め合う小山紫響(左、直心会)
9月27日
今季の営業が開始され、早速氷上で練習するアイビススケーティングクラブのメンバー
9月27日
40ミリホース、50ミリホースによる放水訓練
9月27日
整列、行進などの規律訓練
9月27日
防火衣を着装し、消防車に乗車する隊員
9月27日
呼び掛けに応じ、糸魚川高3年の女子生徒4人が参加した説明会・ワークショップ
9月26日
動画の1こま、応援メッセージを送るレインボージムナスティックス大潟のメンバー
9月26日
デザインの一環で手形を押す子どもたち
9月26日
補正可決し決算認定 妙高市議会9月定例会が閉会